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2026-02-14 19:35

「ビジョナリー・カンパニー」経営の本質を深掘り

🎧 暗闇の読書会 Vol.14-2|効率化を超越する!永続企業を築く経営の本質的思考

今回は、人生を変える一冊としてジム・コリンズ著『ビジョナリー・カンパニー』を深掘り。単なる効率化ではない、企業の真の活力と永続性を生む「非金銭的モチベーション」の重要性に迫ります。参加者からの鋭い質問と共に、経営者が読書を通じて自己のビジョンを明確化し、会社を内側から変革していく具体例を解説。自身の会社に書籍のエッセンスをどう転用するか、そして「A or B」ではなく「A and B」という新たな思考法で、ビジネスと人生の意味を再定義するヒントが満載です。

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📗今週のハイライト

  • ビジョナリー・カンパニーの本質
  • 組織を動かす非金銭的モチベーション
  • 効率性だけではない価値の追求
  • 「A or B」から「A and B」へ
  • 不可能を可能に変える思考転換
  • 自身の会社へ書籍のエッセンスを転用
  • 読書から具体的な行動計画を生成
  • 全ビジネスパーソンに推奨されるバイブル
  • キャリアを内側から変革するヒント
  • 時代を超えて生きる意味を考える

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Chapters

  1. - オープニング:人生を変える一冊との出会い
  2. - 書籍紹介:ジム・コリンズ『ビジョナリー・カンパニー』
  3. - 「奉仕の順列」ジョンソン・エンド・ジョンソン事例
  4. - 組織の活力は金銭ではないモチベーション
  5. - 読書会で得た「深すぎる」気づき
  6. - 自分の会社をビジョナリーに:読書のアウトプット
  7. - 変化の兆し:不可能が「できる」へ
  8. - 読後の感想:「これでいいんだ」という感覚
  9. - 誰に読んでほしいか?全ビジネスパーソンへ
  10. - 人生の意味を問う「時代を超える生存の原則」

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#読書会 #悪夢のドライブ #木下半太 #出会い #暗闇の読書会

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

サマリー

今回のエピソードでは、ジム・コリンズ著『ビジョナリー・カンパニー』を深掘りしました。企業に真の活力を生むのは金銭では測れない動機づけであり、ジョンソン・エンド・ジョンソンの「奉仕の順列」のように株主よりも顧客や社員を優先する共通の優先順位が存在することが語られました。参加者との質疑応答では、この本が非常に奥深く、自分の会社や人生にどう活かすかを継続的にアウトプットすることの重要性が強調されました。効率性だけではない価値の追求や、「A or B」ではなく「A and B」という思考法が、不可能を可能に変え、ビジョンを共有する上で役立つと示唆されています。全ビジネスパーソンが内側から会社を変革し、人生の意味を問い直すためのバイブルとして推奨されています。

オープニングと『ビジョナリー・カンパニー』紹介
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-。
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く、暗闇の読書会。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる。
偶然ではなく、必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
2月14日、土曜日。長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-のスタートです。
改めまして、長澤文庫支配人の長澤則子です。
師匠見習いのトーマス・J・トーマスです。
この番組では、月に一度開催される暗闇の読書会の模様をお伝えしております。
はい、というわけで、先週からビジョナリー・カンパニーという本について、
寅さんに語っていただいておりますが、なかなか濃いですね、今月は。
濃いですね。
すごい回だなと思いながら聞いておりますが、とりあえず本の紹介からお聞きいただきましょう。
どうぞ。
はい、どうぞ。
ビジョナリー・カンパニー。時代を超える生存の原則。
事務子林図書。山岡洋一翻訳。
株主への利益還元が企業の使命と叫ばれて久しい現代。
しかし、前米の経営者から今なお深い尊敬を集める企業には、ある共通した優先順位が存在します。
例えば、ジョンソン&ジョンソン。
彼らが掲げる奉仕の順列は、1に顧客、2に社員、3に地域社会、
そして、株主は最後に位置付けられています。
本書は、アメリカを代表するCEOへのアンケートで選ばれた18の輝ける企業を、6年間にわたって徹底調査したレポートです。
浮き彫りになったのは、驚くほどシンプルな真理でした。
組織に真の活力を生むのは、金銭では測れない動機づけであるということ。
世界を代表する企業が下してきた決断の歴史が、ここには凝縮されています。
時代を超える生存の原則、ビジョナリー・カンパニー。
はい、そして今回の登場人物です。紹介してくれたトラさん、そしてその場に集ったメンバーとして、トモニャン、ミッキーさん、そしてトーマスとノリちゃんですね。
参加者からの質問と本の深さ
今回はトラさんに対して参加者から質問や意見など投げかけるコーナーになっておりますが、なかなか今回も面白いメンバーが集っていますよね。
そうですよね。本当に毎回という感じではあるのですが、またそれぞれの感性で質問というところが出てくるのが素敵だなと思っているので、そのあたりのところをぜひぜひ皆さんにお聞きいただけたら嬉しいなと思いますよね。
そうですね。また先週の配信を聞いていない方は一度ここで止めていただいて、先週のを聞いてからまた戻ってきていただけるとより楽しめると思いますので。
もうね、前回のものをベースとしたというところは、皆さんもうこれは有料級ですよって感じですね。
本当ですね。今回かなり有料級な感じになっていますので、ぜひ最後までお聞きいただきたいと思います。どうぞ。
どうぞ。
ちょっとドラザに入れてみたいことあるなぁって、今のお話が起きていかがでしょうか。
なんか壮大すぎる感じだね。
多分こんだけ分厚くて、読書会とかで深められたってことなんですけど、
それの中からこれを活かそうみたいな、さっき総括では振り返るとここにあったっていうふうにおっしゃってましたけど、
読書終わった直後というか、読書の過程でも構わないんですけど、
そこの中からこれをこういうふうにやってみようってエッセンスを行動に移されたものとかあれば教えていただけますか。
これがですね、この本が深すぎて、各章で1ページずつ行動に移せることが無限にありすぎて、
それで総括的な話になっちゃったんですけど、どうしたんだろうなぁ。
で、うまく答えが書いてあるわけでもないんですよ。
大企業はこうしている、卓越した企業はこうしていて、こういうことだろうっていうことがすごい概念で書かれていて、
一番やったのは、みんなで読書会するときに自分の会社でどう活かせるかっていうのを毎回アウトプットし続けたっていうのがあるんですけど、
今日もちょっと当時の資料、自分がまとめたやつとか見てるけど、まとめですら深すぎて、
毎ページごと、それぐらいですよね、毎回アクションプランを言葉にしていったっていうのが全てかな。
だから読まないといかんというか、どのページがどうっていう話しだすと、1ページ1時間かかるか。
すげー本だ。
なんですよ。
深い。
深い。パーッと読めない。
で、人とシェアしながら読むべき本で。
へー。
そんな感じで、自分の会社だったらこのエッセンスをどう活かせるかっていうのを、人生も含めてね、
どう活かせるかっていうのをアウトプットするっていうところだった気がしますね。
会社への応用とビジョンの共有
大丈夫ですか?
すいません。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ深い。
どのようにいかが?
読書会で皆さん、社員の方とかは、その後はどんな変化がありましたか?
なんだろう、あんまりね、変化。
これね、大きい話しか書いてないので、1個ずつの変化が見えるわけじゃないんだけど、なんか壮大さに近づいてくれるのかな。
ビジョンが同じになっていくっていうか、共同っていうか。
行ったぜって感じはないけど、あ、でもそうですね、向きが揃うというか。
その不可能だと思っている範囲が減る?
どんどんできると不可能になるっていう。
っていう感じなのかな。
スイッチが入るんですか?
ん?スイッチが入るわけじゃなくて、なんかこういう感じ。
徐々に。
こっち向いてたら、うんうん。
空が飛べるわけがないみたいな。
でもボーイングが飛ばすわけじゃないですか。
なんかそういう世界観なんですよね。
普通の社員ってやっぱりそんなのできっこない。
だからユートピアみたいにできたらいいなって思っていて、やり切ろうってなってなかったりとか。
でもあとあれかな、なんかトライアップって書いてあるんですけど、
だとなんか独自ルールがあるよねみたいな話ってやっぱカルトのようにみたいな書いてあって、
あるってことはベンチャー、本物のベンチャーなんじゃない?みたいなところとか。
会社でなんか違和感を感じてる部分、なんか洗脳されるんじゃないかっていう書き方してるんですけど、
なんか本気でプルテンシャルの人とプルテンシャルの愛車精神でチャーあったりするじゃない?みたいな感じ。
そういう感じに小さい会社だと不安になったりするけど、
これはビジョナリーカンパニーの証なんだって改めてみんなで言い合えたのはよかったかなっていうのは良かったかもしれないですね。
ありがとうございました。
読後の感想と「これでいいんだ」という感覚
ミキちゃんいかがですか?
読んでないので私はすごくざっくりいいと思ったのは、
創始の平方的な深さがあるのかなってすごく思ったんですけど、
実際読んだ後の、読破した後、寅さんは一体どんな感想を持ったんですか?
いや、これでいいんだって感じ。これでいこうって感じ。
だから現代版平方みたいな感じ。
やっぱそうですね。
なんか前書きかなんかに書いてある、そういうイメージで書いてる。
なるほど。
昔の話だと分かりづらいから、みんなが知ってる100年ぐらいの会社で書いたって、どっかに書いた気がしますけど。
でもこれでいいんだっていうのが一番強かったかな。
ざつライトってことですね。
し、足りないこともいっぱいあるけど、一歩の踏み出し方は全部間違ってない。
なんかみんなに無駄だって思われて、仕事できる人って効率化したがるけど、効率じゃないところに暗闇で本読むみたいな。
うちの会社って大事にしてるセクションっていくつもあって、
それのやり方が、やっぱりこういう会社もそうしてきてたんだっていうあたりも含めてね。
間隔は間違ってないという感想でした。
なるほど。
読者層と人生の意味
さらに質問すると、どんな方に読んでもらいたい?
これみんな読んでもらいたいと思って。
どんな人でも読んでもらいたくて。
やっぱりこの本の最後の後書きにも書いてるんですけど、
サラリーマンだから読んだところで会社って変わらないけどっていう、
これ第何半目かの後書きでちょっと書き変わって、追加されてて、
サラリーマンが読んでもしゃーないっていう話の中で、
いやサラリーマンこそ読むべきだって。
なるほど。
内側からでも会社をビジノリカンパニーにしていけるエッセンスがいっぱい詰まってるんだから、
できると思って読んでくださいね。
本当に、何て言うんだろう。
指名の話にもつながってくるんですけど、
自分が何のために生まれてきて、何のために働いてるのかって、
やっぱりこれ読むとピンとくる人は少ないのかもしれないけど、
みんなが読んでいいバイブルなんじゃないかな。
興味が。
生きてる意味、この時代を超える生存の原則で、
やっぱり生まれて子育て忙しくて、会社忙しくて、
おいて老後がちょっとあって終わりみたいなことじゃなくて、
その生きた証を次世代に繋いでいくっていう感覚は、
持ってると思ってない人で、
一日の充足感が全然違うんじゃないかなっていう気がするので、
経営の話をしてるようで、人生以上の、
そういうことです。時を超えた人生以上の、
寿命の時を超えた人生以上の話を、
そういう中に生きてるって自分で分かってるだけで、
すごく感謝と素敵な気持ちになれるというか、
活かされてるし、次世代に紡いでってもらってるし、
っていう本です。
なるほど。
ありがとうございました。
「A and B」思考と本の情報密度
どれちゃんからも。
本当にさっきの、AOはBじゃなくて、
並列でいくっていう、あれがやっぱり、
すごい衝撃的だったんですよね。
何かを得るためには何かを捨てるとかっていうのが、
通常よく言われるかなと思っていて、
さっきAOみたいな感じの時に、
並列だったような気がします、みたいなことを言ったのは、
やっぱりそれだけすごく印象が残ったなって思っていて、
市長それぞれ大切な本って違うなって思っていて、
いろいろな方たちに本当にいろんな本をいただいたのですが、
本当にこの寅さんのこの、
これ結構熱いじゃないですか。
これを一人で読んでてすごいなと思って。
結構六点とか合わせてるんですよ。
読んでる時に毎回ここが寅さん良かった、
ページのスクショを送ってくれて、
ここが良かったとかめっちゃすごいのが盛り上がる。
それぐらい本当に私もこれ、
これ多分私、今夫が単身婦人でアメリカにいるので、
アメリカ行ってちゃんと読もうと思ったんですよね。
だから余計に寅さんが、
寅さんほど歩いて名古屋に行くほどじゃないけれど、
いつもよりは多分ゆっくりした感じ。
多分難しいんですよね。
なんか詰まってるんですよね、情報が。
詰まってる。
一行に一つずつに情報が詰まってる。
結構理解するのに難しい本だとは思いますけど、
みんな読書会やる方が多い。
だからなんかすいません、
いつもんじゃなくて、
そうになっちゃいましたけど。
でもそうそう、ほら、
私あんまり本に書くことってないんですよ。
そうなんですね。
めっちゃ書いてるんだ。
本に付箋を貼るんだけれども、
書き込むことってあんまりないのですが、
思わずこれは書いちゃったってやつ。
というところでよろしいでしょうか。
すいません、感想になっちゃいました。
というところで、トーマスはいいんですか?
トーマス大丈夫です。
トーマス大丈夫ですか?
読んでみたいって。
読んでみたいって。
時間も割れなかった。
すごいでも本当に読みたくなりました。
そんなに難しいんやっていう。
もっとなんか普通に、
あ、でも字もちっちゃいんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
普通の本って型増しで似たようなこと何回も書いてあると思うけど、
これね、全部がセンサー付けた情報すぎて、
多分編集するの大変だね。
もっとだから本当は原文作った人はもっといっぱいあるんだろうな。
すごい圧縮してこの量まで。
目が見えない。
そろそろ2も読んでるんですか?
2まだ読んでない。
もうそれやりだすと苦しくなるから。
でもね、今回これを読んで、2も評判良くて、
2も評判良いので、2行こうかなと思って。
自分の次のステージのために。
そろそろ2。
2は飛躍の法則みたいな。
次のステージ気になるんですけど。
あ、確かに。
だって十分飛躍してるのにね。
飛躍なのかな。
飛躍する人を育てなきゃいけないなと思って。
自分が主役じゃなくて、
っていうステージをちゃんとやらないといけないかな。
エッセンシャル思考との関連とエンディング
はい、というわけでお聞きいただきました。
たくさんいろんな質問が出てましたけどね。
本当にミキさんが質問されてた、
読んでどんな感想でしたかっていうときに、
これでいいんだっていうその感覚、
自分の感覚では間違ってないっていう、
効率じゃないところっていうところに、
こだわってもいいんだっていうふうに、
寅さんがお伝えくださってるところとかね。
そうですね。
そうなんですよね。
どうしても効率っていうところが求められがちな感じの作梱ですからね。
暗闇の読書界のことも出してくれてましたけど、
効率的じゃないところにも価値があったりするという。
たぶんそのあたりなんじゃないかなって思うんですよね。
これね、ちょっと前月のジエさんがご紹介くださった、
エッセンシャル思考ともすごい、
ちょっとある意味つながるっていうか、
言ってることはもしかしたらね、
省けっていうところで、
ちょっと内容表面的には違うけど、
エッセンシャル思考も一回立ち止まってっていう、
効率的にいくんだったらっていうところの部分が、
やっぱり本当?っていうところ、
もう一回立ち止まろうとか、
やっぱりすごい人だなと思う人はちゃんと立ち止まるってことされてるんだなって感じですよね。
確かに。
これエッセンシャル思考とビジョナリーカンパニーと、
それぞれ読み比べてみていただきたいですね。
おっしゃる通り。
人生のステージがちょっと違う段階での思考になってくると思うので、
どっちか、今どっちを使うべきなのかみたいな。
本当にね。
使い方していただきたいですね。
90%みたいなところ、
90%どころかね、
もう99%の無駄を捨て1%に集中するっていうのもいいよっていう感じだし、
いやいやいや、A or Bじゃなくて、A and Bっていう考え方もあるんだよっていうね。
面白いな。
この辺りが素敵ですよね。
はい、ね。
本当、やっぱりこういうところが楽しい。
そう、今のあなたにはどうかなっていうね。
どちらでも多分、皆さんにとっては何かヒントになるかもしれませんね。
なりますね。
というわけで、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あなたはこの本から何を感じましたか。
長澤文庫では、あなたからの質問や感想を募集しています。
概要欄にお便りフォームをご用意しております。
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください。
いただいたお便りの中から、毎月抽選で1名の方に、
今月はビジョナリーカンパニーをプレゼントさせていただきます。
偶然ではなく、必然の出会い。
あなたにもきっと起こるはず。
それではまた来週。
バイバイ。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ナレーションは高橋洋介、洋さんがお送りいたしました。
それでは、Thank you for your listening and see youagain soon.
バイバイ。
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