1. ちはる|ジャーナリングのような雑談
  2. 職場のもやもやと「心理的安全..
職場のもやもやと「心理的安全性」|上司と上司のやり取りから考えたこと
2026-10-09 11:59

職場のもやもやと「心理的安全性」|上司と上司のやり取りから考えたこと

昨日は職場でちょっとモヤモヤすることがあり、久しぶりに「この会社辞めたーい!」と素直に思ってしまいました😂
共有ファイルの閉じ忘れという些細なことで、部長から理不尽な対応をされる課長。その姿を見て、職場の空気感や「心理的安全性」の大切さを改めて痛感した出来事でした。

🎧 本日のお話
○ 部長の理不尽な対応に萎縮する課長を見て感じた違和感
○ 心理的安全性が高いからこそ若手も育つ!「環境」の重要性
○ 反面教師として「家庭で子どもに同じ対応をしていないか」の点検
○ 「みんなが幸せに働ける職場」のために自分ができること

自分が理不尽な怒りを撒き散らす存在にならないよう身を引き締めつつ、今の温かい課の雰囲気を守っていきたいなと思います😊(家でやりがち🤣)
今日を乗り切れば4連休!穏やかに1日を終えてきます✨

#日常の雑談 #働き方 #心理的安全性 #職場の人間関係 #40代の働き方 #幸せに働く #気づき #ジャーナリング #平社員のたわごと
お問い合わせなどこちらまで
📖【公式LINE📱】
https://lin.ee/YOOkgNS

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。10月9日金曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らして、私がジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて昨日なんですけど、ちょっと会社の方で会って、なんか久しぶりに この会社辞めたーいって
素直に思ってしまいました。 私、金融機関の関連会社で
インターネットバンキングのヘルプデスクの仕事を主にしているんですけれども、 仕事自体、ヘルプデスクの仕事自体も正直言うと
いいことばっかりじゃないんでね。そこはストレスフルなところでもあると思うし、 お客様からたまに心のない言葉を言われて、ちょっと傷ついたりとか、
すごい高圧的なお客様にたまに電話してきたりとかして、 心折れたりとかもするんですけど、それ自体は割合としては
0.5%とか10%くらいの 感じなんですよね。
だからどんどんそういう電話は来るし、あまり後引くことはないので忘れてしまうんですけど、
今の仕事に関しては自分ができることをしているなっていう感覚があるので、 あんまり仕事で嫌なことがあったとしても、すぐに忘れられたりとか、別のことで
上書きできたりとかするんですけど、 昨日は課長の上、要するに部長なんですけど、うちの会社だと。
部長が課長に対する対応で、 これ嫌だなって思ったことがあったんですよ。
部長は年代的には60代前後かな。 男性の方なんですけど、
短期なのかな?わかんないんですけど、そんなことで怒らんでもっていうこと? それは本当に
取引先に何かあるとか、 誰かに迷惑かけるとか、部長には迷惑かかってるかもしれないけど、
そんなに言わんでもっていうことであったんですよね。 単純に言っちゃうと、共有しているファイルを
課長が開いてて開けないっていうだけ。 1回電話で
閉めてって連絡があったけど、ちょっと閉め忘れてたのか、 別の開くかどうかわかんないんだけど、ちょっとうまく閉まってなくて、
それを閉めてって言いに来るんだけど、その言い方がね、 そんなに言わなくてもっていう感じなんですよ。
で、ちょっと前から部長と課長の間でいろいろ出会ってるから、 課長がだんだん
なんていうのかな? 顔色うかがいじゃないけど、
03:00
萎縮してるなっていう感じが私はするわけですよ、部長と対応するときに。 今までそんなことなかったのに。
割とひょひょとしてる人で、 だからこそ私たちも仕事やりやすいし、
あんまりこう本当に穏やかな人なんで、怒ることとかもなくて、 なんかいろいろあっても次気をつけてくださいね、とか今後どうしていきましょうか
みたいな話をよくしてくれるので、そういう意味では私は本当に今は、 課の中ではね、心理性、心理的安全性のすごい高いところで仕事してるなって思えてるから、
こういう多少その業務内容のところでモヤッとすることがあっても、 それをうまく消化して仕事できている感はあるんですけど、
なんか、 昨日の部長の対応は、なんかそういうのを全部覆すような対応だったなって私は思ってしまって、
もちろんね、私が見たのは一面だけだから、それ以外にも本当になんか部長はやるせないこともいっぱいあるだろうし、
部長は部長で、圧はかけられているのかもしれない。 けれども、そんな?
っていう感じだったんですよ。
でその、今週に入ってからかな、なんか別の部署の課長が、
仕切りの一つ向こうぐらいでめちゃめちゃ怒られてるみたいなのを、私は聞いてはないんですが、そういうこともあったりして、
なんか、なんだかなって思うところがあったんですね。 ちょっとギスギスしてるじゃないけど。
で、 そういうのってやっぱり、なんか
いいパフォーマンスにつながらないんだろうなぁと思って。 この人の顔色を伺って、変なのに怒られないように仕事するみたいになっちゃうわけですよ。
気使ったりとか。 それは常時に気使いたくないとか、そういうことではなくて、
なんか必要以上に、 気を使う必要はないのに、変なところに気を使ってミスしちゃうみたいな感じになりそう
じゃないですか。これあくまで私の予想ですけど。 そういう空気感になるのってあんまり良くないなぁと思って。
組織的にうちはすごい小さいので、
本当にそういうのは十満しそうな気がするわけですよね。 で、ただやさしい給食者がいたりとか、
なんか調子の悪そうな人がいっぱいいる中で、 この小さい会社で小さい組織だからこそ、
うーん、もう少しアットフォームにできないのかみたいな。
まあ要するに、部長はどういう方向にこの会社を持っていきたいのかみたいなのが、まあ見えない。
もちろんね、楽しくほがらかにだけでは売り上げは作れないのもわかるし、 数字にならないのもわかるけど、でも逆にですよ。
圧力かけまくったところで良い仕事ができるかって言ったら、それも違う気がするんですよね。
とか、些細なことでそういうなんかギスギスするような職場で良い仕事ができるのかって言うと、
06:01
違う気がするのね、私は。
でも、これは今度自分のことに置き換えてみたんですけど、私は今会社の平社員なので基本的には、
上層部に何か絡むってことはほとんどないんですけど、その分きっと課長がね、私たちのミスだったり小さい何かをカバーしてくれてる部分もあったんだろうなっていうのを想像できるし、
これを自分の家庭に置き換えてみたんですよ。
そうすると、子どもたちにもしかしたら私は部長のような対応をしている可能性があると。
で、もちろん命に関わることとか、誰かを傷つけることとか、誰かに迷惑かけることっていうのはもちろん起こることになると思うけど、
それ以外のことは、そんな起こらなくてもいいんだよなっていうのを改めて肌で感じたっていうところですかね。
そうそう、そういうこと自分はしてないかなっていう点検をする機会になった。
で、うちの部署には今若いって言っても、実は3年目ぐらいの男子がいるんですけど、
その男子が
だんだんこうね、あの前は本当無表情で仕事してたんですけど、
だんだんこう、なんだろう、心開いてくれるようになってきて、
なんか声をかけてくれたりとか、
なんとかしたって聞くと、しましたって、もちろん答えてくれるんだけど答えてくれたりとか、
あとは自分から気づいてやってくれたりとかね、することが増えてきたんですね。
そういう、なんかこう、やりたくなるような環境とかをみんなで多分、これはほんと過の雰囲気な気がするんですけど、
作っていったからこそ、この入社3年目の今までちょっと無表情だった男子が、
だんだんこう、 鼻開いてきたっていうかね。
いい意味でこう、 前向きさみたいな、楽しく仕事してるとは言わないけれども、
それなりに自分のペースで仕事できてるんじゃないかなって思えるの。
それはもうみんな一緒で、入社朝からはやっぱり、
年数重ねていようがやっぱり一緒で、
雰囲気とか自分がパフォーマンスをうまく出せるかどうかって、
やっぱり環境ってすごい大事だなって思うわけですよ。
だから部長がどういうこの会社を環境、どういう環境にしていきたいのかっていうのはちょっとよくわかんなくて、
ピリつかせて仕事させたいのか、
まあある程度、 もちろん閉めるとこは閉めなきゃいけない。全部ダラダラしようってわけじゃなくて、
能力が発揮できるような良い環境っていうのを考えたことあるのかなと思って。
今までどんな仕事してきた人かよくわかんないから、
今までの仕事の内容とか、どういう職場の関わり方してきた人かどうか私は全くわかりませんけど、
09:10
部長は部長でね、きっとなんか上の方から圧かけられたりとか、数字的な責任を負わされたりとかしてるから、
仕方ないと思うんですけど、昨日のことは別にそんなこと言わなくてもいいじゃんっていう感じになっちゃったから、
なんかとてもモヤモヤしたと。
変な話、こういう空気感の仕事、会社では働きたくないなって思ったっていうのが一つです。
で、私がね、こういつも思っているのはやっぱりこう、みんなができるだけ幸せに働ける職場にしたいという気持ちがあるわけですよ。
で、ここで私一人が逃げたとて何も変わりはないんですが、
職場的にもそうだし、会社的にもそうだし、
今後のことを最近よく考えた時に、ちょっとどうなのかなって思うことも、まあいろいろなものも重なったのもあって、
ちょっとこの会社辞めたいなって思ったって話です。
補足しておくと、課の中はすごい、さっきも言ったように心理的安全性がものすごい確保された職場だと思うんですけど、
それで本当に課長の、そういう空気を作ってくれる課長のおかげって思っているから、
この課長に何かあっても私も困っちゃうわけですよ。多分みんなも困っちゃう。
だから今後、今日からでもね、私ができることとしては、
やっぱりこの、もちろんミスしないっていうのはもちろんだと思うし、そういうふうに気をつけるのももちろんだけど、
ね、なんかあの、いろいろ気をつけなきゃいけないなって、気をつけなきゃいけないってまとまんないんですけど、
やっていかなきゃいけないんだろうなと思ったし、
例えばこの部長と面談みたいなのがあるととても困るけど、なんかこう、
いい言い回しができないかなーって、
あなたが嫌ですとは言えないから、
あのー、なんかそういう、いい言い回しができないかなーっていうのをちょっと考えているところです。
気末の面談、気末?
ね、多分、正夜前に面談が誰がするのかわかんないけど、あるのかなないのかなわかんないけど、ありそうな気がするんで、
その時に自分が言えることってなんだろうなーっていうのを、今からちょっと考えようかなと思います。
はい、今日もすいません、まとまりはないんですけれども、急に会社辞めたくなったよっていう話をしましたね。
はい、えー、金曜日、私は火曜日も休みなので、今日がわると4連休になりますけれども、
最後1日、えー、ね、何もないように穏やかに過ごしたいと思います。
最後までお聞きくださった方がいたらありがとうございます。
今日も良き1日となりますように。ではまた!
11:59

コメント

スクロール