収録の始まりと雰囲気
コーヒーのおともに。あいです。さっすーです。りかこです。いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所、気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日もコーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい、今回4人回ですけど、いーかさんのね、マイクが入ったり入らなかったり、今バタバタしておりまして。
いやー、もう大変でしたよ。
大変ですね。
大変ですよ。もう裏ではね、いつもバタバタなんですから、コーヒー友は。
ね、ほんとに。
コーヒー飲みながらなんつってね、リラックスしてなんつって言ってますけど、みんなバタバタでやっておりますね。
はい、これ収録してる日ですね、私の職場でですね、とある会議が開かれるんですよ。定期的にね。
で、あいさんと2人の会でも話してるとおり、新入社員がいるわけなんですけど、それでも2ヶ月経ちましたけど、入ってからね。
担当と直入に言うと、その社長にまあ怒られたわけですよね。みんないる場でね。
で、へこんで、まあとはいえ僕が一番近い先輩なので、フォローしようと思ってね。
ちょっとまあ、2人で話そっかっつって。
で、近くのコンビニの前で2人でこう話して、まあもうこういうところがね、あるけど、でもまあ前向きにやってったら大丈夫だよっつって。話しながら。
そんなね、社長の言うこともね、まに受けちゃだめよっつって。
優しい先輩だね。
そう話して、あ、そうっすねっつって。さすさんのっつってね。
うん、いいじゃん。
いたんですけど、その後ですね、そっか2時間後ぐらいですかね、あの謎の総体。
え?
謎の総体はかましてくれてましてね、これまだね、解決未だしておらずっていうね。
謎の総体ってどういうこと?理由は言ったんでしょう?でも、帰る理由とか。
調子に乗ることの難しさ
それをね、もうね、言わずみたいな。
え、ちょっと帰りまわすみたいな。
うん。
え、どうしよう。
なんかそのジムの人が、その新入社員が電話してきて、ちょっと実家に帰らないといけないですっつって。連絡があったんですって。
で、どうしたの?なんで?みたいな。聞いたらしいんですけど。
うん。
それは言えないです、みたいな。
え?
それ今日だよね。
それ今日ですね。
え、明日来るといいね、明日。
そう。明日が心配。
だね。
うん、なんですよね。
いやー、相当社長の言葉にやられたのかな。
ねー、何事もなければいいんですけどね。
ほんとにね。
はい、ちょっとこれは翌日を迎えないと、本当に謎は謎のままなんで。
いやー、怖いね、明日ね。どうなるかね。
うん。
ガクーですよね。え?みたいな。
あの時あんな励ましたのに、みたいなね、ところもありますけどね。
どこまで深くグサッと言ってたかわからんしね。
まあ、こればっかりはね、仕方ないね。
ねー。
ぜひ、どうなったか教えてください。
またね、報告できることあればね。
うん、来たか来てないか気になるんで。
そうですね、はい。
何も喋らなかった場合、本当に深刻なことが起きたなと。
無事だといいね。
はい、そう思っていただければね、幸いでございますが。
はい。
で、僕住んでるの広島なんですけど、これ収録してる前の日に初雪が降りまして。
うん。
で、韓国でもこれ収録してる日に初雪を観測したってことですけど。
そうなんです。
初雪からすごい積もってて、夜に来るっていう予報だったんですけど、
その天気予報よりすごい早い時間に降り始めて、ちょっとなんだろう、帰り道がけっこうハードだったっていう。
けっこう積もってましたよね、普通にX見たら。
はい、けっこう積もって、なんか今はちょっと止んでるぽいなんですけど、
うん。
なんだろう、もう2センチくらいは止むと、なんかけっこう雪だるま作れるような感じで。
そんなないな。
けっこうだね。
ねえ。
りかこさんとかあいさんが住んでる地域はまだです?雪は。
ほとんど降らないね。
ほとんど降らないですか。
うちはちょっと水漏れが降ったくらいだったかな。
あ、ほんとですか。
夜に。
うーん。
そうそうそうそう。
なるほどね。
もう本当に激寒なんでね、皆様お気をつけくださいっていうところでありますけど。
はいね。
はい。
はい。
で、今回の本題なんですけど、
はい。
皆様にね、これまあいい報告ですよ。
うん。
はい。
あの、小人もおかげさまでね、まあ3ヶ月お待たずして、再生数もね、1500を超えまして。
うん。
うん、ね。
まああの、一言で言えば調子がいいっていうね。
やった!
好調っていうね。
うん。
イエイ!
はい、イエイですよ。
イエイ!
イエイですよ。
はい。もっと言ってっていうね、ところがありますけどね。
これ以上言えないかも。
これ引いてる。
最大のイエイがね。
そう、今最大のイエイを発したとこだよ。
なんですけど、やっぱり僕はね、少なくともその、こういう時に勝って兜の尾を占めるじゃないけど、
うん。
もうちょっとしっかりしないとなと思うタイプなんですよね。
はいはい。
うん。
こういう時に、うまく調子に乗れる人っているじゃないですか。
いるね。
いますね。
うん。なんだけど、ちょっと自分はそういう感じじゃないなみたいなのを思いまして。
うんうん。
ちょっと今回はね、その調子に乗れない私たちについてお話ししていきたいなと思うんですけど。
そうですね。
はい。
でもその、なんかしっかりしなきゃっていうのはどういう感じなの?差数の言う。
なんか、こういう時に隙が生まれやすいっていうか、
うん。
なんだろうね、マイナスのイメージを与える発言とか、
うん。
発信とか、
うん。
なんかそういうのを思想で怖いっていうところがあるんですよね。
あ、ついゆっかりね。
そうそう。だからそれこそ、イエーイ!みたいな。
フゥー!みたいな。
そんな一回も言ったことない。
フゥー!みたいな。
やばいな、それ。
そういう感じでね、そのSNSとかでね、行くと、
うん。
あ、こいつ調子乗ってるなと、チェッつって。
うん。
やめやめつって、こういう人も聞くの。
そこまで。
そうそうそう。
そこまで行く。
そういうのは怖いんですよ。
あー。
うんうん。
そう、なんか自分はそういうのは思想だなと思っちゃって。
思想だなって思うから怖いの。
うん。何が、そう何がそう思われるかわかんないやん。
あーね。
そうそうそうそう。なので、だからその、
でも、やっぱこういう時その、なんかみんな、
フゥー!っていうタイプじゃないから、こういう人もは。
うんうん。
そう、こういう時、どんなマインドになりますかって、
自分がこう何かしらやってて、うまくいってるっていう時、
うん。
どんなこう、姿勢でいますかっていうね。
あー。
うん。
私はあの、結構セーブしますね。
セーブする?
セーブ。
なんて言うんだろう、なんかうまくいってる時って、
うん。
うん。
なんかすごくうまくい、なんかさ、
例えばその学校でさ、その100点取ったらもう、
あとはなんか、100点を取り続けるか下に下がるしかないじゃん。
うん。
うん。
成績表とかも、5を取っちゃったら5をキープするか、
それより下に行くしかないから、
うん。
うん。
そのなんか緊張感がすごく苦手なので、
はいはいはいはい。
なんか必ず4を絶対キープしとくみたいな、
なんかそのセーブする、
その一番上まで行かないように抑えるっていう感じ。
えー。むずい。
しちゃうんですよ。
しちゃうんですよ、それがなんか、なんと。
でもわかる、わかります、わかります。
すげー。
うん。
だから本当だったら、
うん。
めちゃくちゃこれより頑張ったら100点取れるってわかってるけど、
でも取らないように95点で抑えておくんですよ。
すごいですね。
なんかそれが一番心地いいんですよね、なぜか。
うん。
それ実際技術的というか、できるもんなんですか?
95点で抑えるって。
ちょっと間違えたりできるじゃないですか、だって。
ははは。
あー。
じゃあ事実上100点取れる力はあるのだが。
力はあるかどうかわかんないけど、
もうもっとめちゃくちゃ頑張ることもきっとできるんだけど、
それをちょっとサボったりとか。
うん。
ちょっとテスト、ちょっとこれいけるなと思ったときに、
ちょっと間違えとくみたいなことをしちゃうタイプで。
はいはいはい。
だからすごい好調だったら、
ちょっとなんか抑え気味にしちゃうかもしれないです。
心地よい位置での維持
私の場合。
あー。
うーん。
だからなんかその調子に乗る、乗らないようにしています、だから。
ははは。
そのデータとしてわかるぐらい、
調子に乗るデータ、事実を残さないっていうことですよね。
そうですね。
だから常にいい位置にいるんだけど、
一番上になってないって感じ。
うーん。
あー。
っていう状況。
なんか別に学校じゃなくても、
うん。
なんか仕事でもなんでも、
うん。
調子に乗らない理由
その、もっとむちゃくちゃ頑張ったらきっとできるんだろうけど、やらないみたいな。
その、そこまでいかないようにちょっと抑えるっていう。
抑えまではしてないけど、そこまで頑張らないっていうか。
え、でもそれは。
結果として残るものに対してはね。
うん。え、調子に乗らないためなんですか?
調子に乗るっていう概念がまずそもそもないかもしれないです、私。
うん。え、じゃあなんでセーブするの?
あの一番、その一番上になった時の、
うん。プレッシャー?
ストレスだから、ストレスだからそれが。
ストレスね。
そう。
ははは。
なんか妬まれたりとか、でまたこれ取ったらもうそれを下げないようにしなきゃ、
めちゃくちゃずっと毎回頑張んなきゃいけないっていうか、
一番頑張んなきゃいけないのを毎回やんなきゃそれが取れないんだったら、
ずっとそれをやり続けなきゃいけないから、
うん。
自己評価と人間関係
それが苦しいので、
うん。
ちょっとその下の方にいると楽みたいな。
うーん。
楽?
だからなんでもかんでもその一番人気とか、一番人気ものとか、
うん。
なんかすごいトップのなんとかみたいなのは、ちょっともうたぶん私耐えられないので、
ふふふ。
ちょっと下着、下の方に、下の方というか少しその下にいるのが、
それをキープする、何気なく無意識にやっちゃうところがあると思うんですよね。
うーん。
うーん。
何事もそうなんですね。
結構何事もそうかな。
もうちょっと絶対頑張ったらもうちょっといけるんだろうけど、やらないっていう。
うーん。
それはちょっと羨ましいスタンスだよね。
うん。
でも苦しいんですよ、その100点とか5を取るっていうのは。
でもさ、絶対誰かさ、あいちょっともうちょっと本気出しなよみたいな。
いやいや言われないよ、だってそんな、え、そんなこと言われなくない?大丈夫じゃない?
いやその気づいてる誰かがでもいるかもしれない。
気づかれたらとってもやばいけど、気づかれないようにやるんですよ。
これが全力ですっていう感じで、これが精一杯ですっていう。
あーそうなんですね。
そうそうそう。
なるほど。
自分の中の秘密ですね。
うーん、なるほどな。
そういう気持ち。
私はね、たぶん気を抜くとすぐ調子に乗るタイプではある。
うん。
だからあの、本当にふーとか普通に言えてしまうタイプなんだけど、なんだけど、なんだろう、ちょっと調子が良くなってくると、
あの、己からこうその状況を崩してしまいたくなる衝動が、破壊衝動が出てしまうので。
破壊衝動。
なのであの、理性との戦いですね。
ほうほうほう。壊さないようにってことね。
そうそうそうそう。
もう常にジェンガをやってる状態ですね。
常にジェンガを。
どうなったら壊すっていうか、どこまで行ったら何が起きたら壊したくなるんですか?
あのね、嫌われに行きたくなるの。
おー。
うーん。
なんかこじらしてますね。
独特だね、みんなね。
嫌われに行く、うん。
なんかあの、いろんなところで言ってるんだけど、全人類に嫌われてると思ってるから。
うーん。
だからあの、フラットな状態に戻したくなるの、その嫌われてるっていう状態に。
それがフラットなんだ、その嫌われてる状態が。
そうそうそうそう。
なるほど。
あの、嫌ってる状態、私を嫌ってる状態が相手にとってフラットかどうかはわかんないけど。
うん。
でも、ちょっとあの、相手との親的距離を取りたくなっちゃうのよ。
へー。
あー。
うん。
え、なんかその、失うものがちょっと怖いみたいな感じに近いのかな?
それも、うん、そうなのかもしれない。
勝手に離れられるよりは、なんか自分から突き放した方がいいみたいな。
あー。
なるほど。
うん。
あー。
そう。
そうねー。
なんかこう、崩れてしまうような関係性とかがあるのはちょっと怖いとか、それはなんかわかる気がするなというか。
そう、だからなんか調子が良くなってくると、ちょっとあの、怖さが勝っちゃう。
怖さね。
うん。
うーん。
わかるわかる。
うん。
うん。
そんな感じ。
うん。
うん。
えー、え、調子に、うーん、なんだろう、うん、そうですね、気を抜くとよく調子に乗るタイプとは思うんですけど、
うん。
なんだろう、調子に乗った自分の姿を気持ち悪いって思っちゃって。
うーん。
どんな感じで調子に乗るの?
なんか、るんるんってしてますね。
かわいいじゃん。
かわいい。
どう考えてもかわいいしかないやん。
うん。
企画の友達とかに、うーいとか言わないんでしょ。
うーい。
言う、言うかもしれません。
どういう時に言うのそれ。
うーい、いいからさーいって言って。
そういう感じ。
絶対言わんよね。
言わんか。
気持ち悪くなっちゃうから、なんだろう、結果的に調子に乗るのが、調子に乗った状態が長く続けたりはしません。
あー、でもわかる。
僕もなんかその、自分で気持ち悪いっていうのはすごいわかるかな。
うーん。
うーん、なんか耐えられないっていうかね、そのるんるんしてる自分にね、ちょっと恥ずかしいみたいなのがあるかもしれないね。
そうですそうです。
なんかその、調子に乗ると痛い目見るみたいな言葉あるじゃないですか。
はいはいはい。
なんか、それもなんかどっか信じてて。
わかる。
なんか調子に乗ってる感覚、あ、そろそろなんか、なんか明日やばいこと起きるんじゃないかみたいな。
わかる。
それもわかる。
なんかこう、無意識のうちに調整しようとするというか。
わかるわ。
うーん、なんか物事にはなんかやっぱり良く良くある2面あると思ってて、その因と用みたいな感じでさ。
はいはいはい。
必ず良い時があったら次落ちるように、もうバランス取るように、あのなんか因用のマークがなんか思い浮かべちゃうんだよね。
うーん、わかりますね。
ほんとわかります。
そういうのもあるから、調子に乗り続けるってこと自体が、なんか人って難しいんじゃないかなって思ったりね。
わかる。
波に乗ることの難しさ
確かに。
そうそうそうそう。
あの目覚ましテレビの占い、星座占いで、僕ヤギ座ですけど、ヤギ座が1位を取るとするじゃないですか。
その目覚ましテレビの占いでヤギ座が1位取ったので、俺は運を使っちゃったって思うんだよね。
もうここがピークみたいな。
なるほど。
そう、だからもうこっから悪いこと起こるみたいな。
うーん、いやでもわかるわかる。
なんかいいことあると、なんかその感覚気持ちいいんだけど、あ、なんか来る、そろそろ来るみたいな感じの。
そうそうそう。
あるよね、なんか。
すごい嫌な感じがある。
ありますあります。
そうだし、絶対なんか嫌なこと、その細かいちっちゃなことでもさ、なんかやっぱ実際あったりもするから、
うーん。
こっからね、悪くなる一方なんでしょみたいな、やっぱそうある種かんぐっちゃうというかね。
でもさ、逆にさ、嫌なことで頭身ってなってる時にさ、あ、そろそろいいこと来るみたいな感じはあんまり来ないんだよね。
そうなんすよ。
あるある。
それなんだの一体それは。
ね、不公平だよね。
不公平ですよ。
あ、そろそろこんだけ落ち込んだ、あ、そろそろいいこと来る、あ、やってくるやってくるみたいな感じだったらいいのに。
うん。
なんか本当にその真逆しかないよね。
ないないない。
どんだけ落ちること続くんだよみたいな時はいっぱいあるんだけどね。
だから本当に調子に乗らないように、いい気にならないように、その自分をこう甘やかさないようにというかさ、そういう、常にバランス取ろうとしてるのがどっかあるんだよね。
あるね。
深い部分できっと。
そうだね。調子に乗れない人はなんかどこまでも調子に乗れないようにうまくできてるっていうか。
そうだね。
ほんとだよね。乗らせてもらえない。
乗らせてもらえない、なかなかあれーみたいな、なみこねーみたいなね。
ずっと泣いてるよね。
そうそうそう。
ありますよね。
だからやっぱり人が調子に乗ってずっと乗り続けてるような人がいるとしても、
多分どっかで何かのジャンルではすっごい落ち込むようなことがあったりとか、
なんかそういうふうにできてるんじゃないかなって私は信じてる。
そうね。
信じてるというか、そうかもしれないよねって話でさ、
SNSとかでキラキラした投稿ばっかしてる人でも、
本当はすごい深いところで悩んでたり違うことで、
なんか問題が起きてたりとかみたいに、
なんかやっぱりいろんな両面、両極じゃないけどいろんな面がきっとあって、
その一部を私たちは見てるんじゃないかなっていうふうにも思うから。
うーん。
そうそうそうそう。
そうだね。
なんかでも波にずっと乗り続けてみたい気持ちもあるけどね、
ただやっぱりセーブしちゃうかな。
うーん。
なんか皆さん一番、それでもこれまで波に乗ったなっていう、
これが一番波に乗れたっていう時ありますか?
あるかなー。
ない気がするなー。
部活動の経験
あ、でも部活、中学校の時の部活はすごい波に乗ってたから。
うん。
そう、ずっと大会で勝ち続けて勝ち続けて勝ちばっかりみたいな。
えー、結構じゃあビッグウェーブですね。
そんな3年間を過ごしたっていうのはある、正直。
すごい厳しい部活だったけど、
うーん。
でもなんか大会は常に勝ってたっていう状態はあったかな。
へー。
あ、そうなんですね。
そう、負けて悔しい思いをしてみんなで泣いたとかはなくて、
うーん。
なんか勝って泣いたっていうのはある。
うーん。
その時が一番、それ以外ないかもしれない。
それぐらいかな。
あ、そう、でもそうなんだよね。
だから結局そのなんか、何か表彰されるとか、
うーん。
そのなんか分かりやすく評価されるみたいな、
うーん。
やっぱ経験がなかなかないと、
うーん。
なんかいい波に乗り方をね、できなかったりするのかなーとか思って。
あーそっかーそっかー。
うーん。
まあでもその、表彰され、まあ勝ち続けてはいたけど、
その間にものすごい苦しい訓練だったりとか、
いろいろ人間関係あったりとかも、
嫌なこともいっぱいあったし、
うーん。
そういうの含めると結局なんか、
いい波に乗り続けて楽しいだけの日々じゃなかったから、
結局はなんかいろんな山あり谷ありでバランスが取ってたような気もするね。
調子に乗ることの重要性
うーん。
うーん。
ではちょっといいかさんに、あのルンルンの時のいいかさんをちょっと表現していただきましょうか。
ルンルンの時の。
うん。
ルンルンの時どんな、本当は私はこんなことをこんな感じで言いたいみたいなのがあればね。
あればね。
うん。
いやなんだろうあんまり言葉、人間の言葉しなくて、
なんかえーってしてるんですけど。
人間の言葉じゃない言葉が。
へー。
みんなそうじゃないんですか。
いやそうだと思う。
ですよね。
うん。
じゃありかくさんもそんな感じあるってことね。
うん。だからその調子に乗ってうーってなってるのをこう自分で頑張って立ちしてるんだよ。
あーそうね。
そうそうそう。
うーん。ある程度はでもやっぱその、なんつーの調子に乗ってもいいというか、
その自分を許すみたいな。
そうだね。
うーん。ところがあってもいいのかなとも思うんですけどね。
うーん。
うーん。
自分に厳しいよねやっぱりね。
ね。
うーん。
アドバイスとかも聞けたらいいですよね。
ね。
うーん。
そうですね。
だから私こんな風に調子に乗れますみたいな。
そんな人いるのかなー。
いやかもしれませんよ。
いやいや、いますよ中にはやっぱり。
私こんだけ調子に乗ってますみたいな。
うんうんうん。
いるんじゃないですかね。
どうなんだ、私こんだけ調子に乗ってますけど裏ではこんだけこんなひどいことありますみたいな感じじゃないの。
いやどっちも両面。
えー。
あー。
そう両面ちょっと教えてほしいよね。こんな。
両面は?
うん。
調子に乗って。
あー。
こんな辛いこともあったけど、私でも今ここまで調子にみんなビッグウェーブ乗ってますみたいな。
あー。
うん。みんなのふーをね。
うん。
知りたいなと思いますけどね。
聞いてみたい。
そうですね。
うん。
そうですね。
私あのあれなんだよね、ちょっと今思い出したんだけど、調子に乗り始めると暴言がひどくなるわ。
え?
え?
あーそれはセーブしたほうが確かにいいかな。
どんな暴言?例えば。
すーごい口悪くなるな、あのーもう、あのー、
はい。
このポッドキャストには載せれない。
載せれないね。
いやそれそうだ。
うん。
載せれないぐらいのことを言っちゃうってこと?
そう。
そう。
なるほど。
接してる人にってことですか?
接してる人にっていうよりは世の中に。
世の中にね。
あー。
呪詛。
呪詛ですね。
でもなんで調子に乗ってるときにそれが出てくるんだろうね。
なんでだろう。世の中憎んでんのかな。
なんか心がオープンになるから出ちゃうって感じなのかな。
あはー。
ね。
オープンになって呪詛出てくるのやばくない?
まあね、やばいかやばくないかで言うとやばいですよそれは。
素直な。
ね。
本当に隠さないようになっちゃって出ちゃうんじゃない?
ね。
うん。
確かに。
うん。
でも。
ちょっと知りたいけどね。
知りたいよね。
うん。
確かに。
そうだね。
もうちょっと自分を許して、なんかこう調子に乗る自分を出せていった方がいいのかもしれないなって今日話して思いましたね。
そうですね。
まあね。
こっちの方が楽しいかもしれないし。
うん。
あー。
そうそう。
なんかオープン。
ね。
心軽やかにもう少し生きられたらっていうね。
うん。
ところはありますよね。
そうだね。
そうだね。
だからこれ聞いてくださってる方はね、このコヒトモだったり、そのSNS各ね、それぞれがなんか今調子に乗ってるなって思う言動したとしても、
それは今この人、あ、すごい世の中楽しんでるっていう。
うん。
あのリカコが楽しそうっていうね。
私が暴言を吐き始めたら。
そう思っていただける。
暴言見かけたらね、うん、楽しんでるんだっていう。
あ、よかったよかったっつってね。
うん。
思ってもらえるといいんですかね。
ですね。
温かく見守ってください。
お願いします。
はい、ということで終わりの時間になりました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手はあいと。
たすーと。
リカコと。
いーかでした。
ありがとうございました。
またねー。
またねー。
またねー。
そうですね。
じゃあ最後にね、もう1回だけ言っとこう。
うわー!びっくりした。