1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #24 うちらのチカラの源「現在..
2022-08-03 30:00

#24 うちらのチカラの源「現在軸か未来軸か、タスクか欲望か」

・おしりにエビフライできてもテントサウナと海水風呂は最高🍤

・フッ軽たちのたわごと【フトたわ】

・後悔なく遊ぶために生き急ぐ、それが人生

・幸せとは脳みそとのライアーゲームに勝つこと?

・いそがし貧乏とひま富豪🏃‍♀️💸

最近暑すぎてどこにいてもサウナみたいですね🧖‍♀️


♡参考ワード

都合のいい脳みそ/今死んでも全く後悔がない/高望みで人生は変わる


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感想

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00:05
いちきです。
ももこです。
ももちゃん、先週、テントサウナ行ってきました。
あー、いいなぁ。行ってみたい。
うん。でもね、テントサウナでね、一個ね、事件起きちゃいました、私。
何?
あのー、お尻を火傷するっていう…
痛い痛い痛い!痛い!痛いよ!
あのー、結構ね、でっかめのエビフライくらいの大きさの火傷をできちゃいました。
手を火傷じゃないの?サウナって。
あ、いやいやいや。あのー、そうじゃなくて、なんかその、テントサウナって、なんかそのサウナがあって…
あ、間違えた。テントがあって、で、そのテントの中に、なんかストーブみたいのが、なんか一応むき出しでこう入ってて、その中になんか薪とか入れて、
で、なんかこう、室内をあったかくして、で、その空気を、まあ煙突みたいなところから出してるみたいな感じの仕組みなんだけど、
そのなんか、ストーブのところにね、あの、じゅって炙っちゃったの。
やだー、痛ー!
なんかねー、その、ジッパーがこう、うまく上がらなくて、なんかこう…
ジッパーって何?
あのー、そのー、あの、テントがさ、ジッパーでこうやって開ける仕組みだよ。
あー、そういうことね。
で、なんかさ、
ジッパーか。入り口のとこ、テントの入り口か。
そのテントの入り口のジッパーを、こう、開けようとしたんだけど、うまく開かなくて、なんかさ、ジッパーってさ、おかしくなっちゃうときね、
その、上と下のは座ってるのに、真ん中だけちょっと開いてるみたいになっちゃうときがある。
なんか、あの状態になって、まあいいや、間から入ればと思って、なんか、よっこいせってやったら、じゅって、
やだー、痛いよ、熱い熱い熱い熱い。
めっちゃ痛かった。
いや、そりゃそうでしょ。
いや、だからその瞬間は痛くなかったんだけどね、今が痛い。
あ、そうなの?
なんかね、3日くらい経ったら、なんかちょっと、傷がちょっと悪くなってきた。
え、あれでしょ?ホントに座るとこってことでしょ?仕事するときとかもさ、痛いんじゃないの?それ。
そう、でもね、お尻の中、丸ってよりは、お尻の丸?丸っていうのかな?
うん、分かる、言いたいこと分かるよ。
丸ってよりは、ちょっと足の間、その、小麦みたいなの着ててさ、
なんて言ったらいいの?お尻と太ももの間くらい。
でも、普通に座るとこだね、普通に。
うん、そこが一番座るわ。
うん、そう、痛い。一番座ってるところ。
痛い痛い痛い痛い。
痛いんだよ。
痛いんだけど、でもテントサウナは楽しかった。
サウナ、私全然行かないからさ、あんまりそのサウナの良さはまだわかんないんだけどさ、
テントサウナは楽しそうだなって思う。
うん、テントサウナめっちゃよくて、で、今回は千葉のところに行ってきたんだけど、
山だよね、テントサウナってことは。
いや、あのね、海でも行けるんですよ、海でも。
あ、そうなの?
で、今回はテントサウナやった後に、その辺に水風呂もあるんだけど、
歩いて2、30秒くらいで海に行けるから、海で水風呂もできた。
03:00
いいね。
これがめっちゃよかったです。
そう、なんか私もテントサウナ見たことあるのは、それ山パターンだけど、
川の近くでテントサウナして、川に水風呂入りに行くみたいな。
あ、そうそう、それの海バージョン。
へー。
海気持ちいいよ。あ、てか川もたぶん気持ちいいと思うけど。
で、なんかそれでさ、ほら、キャンプみたいにさ、バーベキューとかもできるんじゃないの?
あ、そう、その後バーベキューもした。
いいなー、楽しそう。
めっちゃ楽しいよ。
バーベキューって楽しいよね。
うれしい。
え、テントサウナってずっとさ、その火つけてるの?
1日中サウナに入れる状態なの?
いや、あのー、それは時間決まってたんだけど、なんかそのー、
あのね、薪があるから、適度にそのー、お店の人みたいなのが来て、薪を入れてくれる。
あ、共同?
ん?
共同なの?テントサウナって。
いや、あのー、共同って他の人と一緒に使うかってこと?
あ、そうそうそうそう、共有。
いや、全然、あのー、うちらのグループが5人くらいだったんだけど、5人だけで使ってたけど、
あのー、なんかその、お店の人いるじゃん。
うん、来てくれるの?
そうそう、なんか薪をやんなきゃいけないから、薪をやんないとあったかくなくなるのよ、テントサウナが。
いい感じに。
で、そのいい感じに薪をやってくれて、で、あとなんか、サウナの中で、
なんかこう、アウフグースって言うんだけど、なんか風を起こして、めっちゃあったかくするの。
こういう、こういうやつ?こういうやつ?
あ、そうそうそうそう、なんかまず、あれだ、ローリューって言って、なんかそのテントサウナの朝明けになってる。
そう、私がジュってなったところに、水をかけて、ジュワーってさせて、蒸気を発生させて、それをなんか、あったかい空気をフワーって。
え、そう、なんかフワーフワーってやってるの、テレビで見たことある。
あ、そうそうそう、あとね、なんかね、なんか体をこうなんか、なんて言うんだろう、ウェーブさせてね、なんかかけてきてくれたの。
それ、それ関係ある?体をウェーブさせてること。
え、でもなんか、そう、なんでそれするのかわかんないけど、普通にこうやって上からさ、パサーだったらわかるじゃん。
なんか、こう、ウェーブ。
えぇー?
ワトタンみたいな感じ。
ワトタン!
ワトタン!
ちょっと違うけど、なんかちょっと、なんか、クネ、クネ、ワー、みたいな。
ワトタン!ワトタン!
そうそう、ちょっとワトタンっぽい感じでやってくれて、え、なんですかそれ、みたいな、プロですね、みたいな感じで。
えぇー、え、違うのかな、やっぱなんか風のさ、回り方が変わるのかな、それで。
あー、確かにその、上をこう、あれじゃない、こうなんか回して、空気を循環させつつ人にもかけるみたいな。
え、なんかすごい。
感じじゃない。
めっちゃ上手いじゃん、その人。
そう、その人上手かった。
え、すごい。なんか、そういうさ、レッスンとかあるのかな、なんか。
そう、いや、あるのかもね、なんかでも、あれじゃない、ねっぱしのバイト、ねっぱしっていうらしいけど、そういう人のバイトとかあるのかもね。
ありそう。え、しかもなんとか式、なんとか式とかさ、いっぱい流派ありそうじゃない。
06:02
あー。
その和田式、和田式。
免許改善じゃん、みたいな。お前はなんとか式、ねっぱの免許改善みたいな。
そうそうそうそう。
修行の旅みたいな。
そうそう。
確かに、ちょっとそういう感あった、そのねっぱしの人。
なんか、その人がね、私たちの2、3校上くらいの人で、和田から荒沢くらいのお兄さんだったんだけど、
すごい、頑張ってね、20代になって学んだことだって友達言ってたんだけど、
そういうさ、デントサウナとかの場に行った時ってさ、そこで働いてる人とか担当してくれてるスタッフの人と仲良くなるほど楽しめるじゃん。
そうね。
なるべく話すようにみんなしてたのよ。
それで、いろいろどうしてこういう仕事にしたんですかとか、いろいろ話して結構仲良くなったのね。
年とかも教えてくれて、名前教えてくださいよみたいな感じで言ったら、ねっぱしのねっぱですって言われたの。
え、こわ。
ねっぱさんらしい。
嘘でしょ。
いや、なんか最終的にその後名前を当てるゲームみたいにして本名を教えてくれたけど、一旦ねっぱですって言われた。
何?なんかあれなのかな。それなんて言うんだっけ。
コードネームじゃなくて、なんだ、コードネームじゃなくて、げんじな。
げんじなかな。
そういう感じだった。
なんかちょっとさ、ネーミングセンスはちょっとないよね。
ねっぱしのねっぱです。
ねっぱしのねっぱは、いやそのままじゃんってちょっと思った。
だってねっぱしでねっぱってほぼ代表者じゃん。
そうそうそう。
すごい人なのかなって思っちゃう。でもそういう効果はあるよね。
その人はいくつくらいからねっぱしやってる人だったの?
それはわかんないけど、でもあれらしい。
なんか社会人で何年かやってたけど、サウナ好きすぎてサウナの道へ行った人らしいよ。
すご。
で、なんか独立してサウナになってんだって。
でもさ、好きじゃないとあんなのやってられないでしょ。
だってサウナ好きじゃなかったらサウナの中でさ、風巻き起こすとか無理じゃない?
そうだよ、風巻き起こしたら別に整わないからね、たぶんその瞬間は。
あれってさ、やってる本人はめっちゃ疲れそうだよね。
めっちゃ疲れるでしょ。だって汗かいてるし。
だからってさ、その人とその後水風呂にフーって入るわけじゃないからさ、ただの熱いステップ。
かわいそうだね、でもあれかな、やっぱ空き時間とかに入ってんのかな。
入れる放題なのかもね。
すごかった。
いいね、そういうの。
一回社会人を経てさ、そういうプロフェッショナルを目指したタイプの人の話いっぱい聞きたいわ。
そうなの、なんか独立する人の話とかってさ、絶対面白いよね。
面白い、絶対面白い。
その人だったらサウナが好きすぎてとかだけどさ、いろいろあるじゃん、絶対。
09:03
ある。
あるとき突然これにはまってみたいな。
そういうのいっぱい聞きたい。
平成マインドギャルのTMI ON EARTH
この番組は12歳で出会い、ギャルのようなマインドで生きることを夢見ながら、
真っ当なレールを走ってきたOL2人が、
明日も使えない無駄知識、
Too Much Information、TMIを垂れ流しながら美しい人生を
生きる、そんな人生を記録した番組です。
途中までさ、さすがプロだなって思ってたけどさ、
でもダメだったね。
生きる。
生きる。
それもいいってことで。
それもまた、
味。
味を。
今日のテーマは、復活について。
ていうのも、
昨日、本当はこのポッドキャストを、
昨日収録するつもりだったんだけど、
そちら結構フレキシブルな感じでやらせてもらって、
って言ったいことなんですけど、
昨日ね、最近って言っても結構前なんだけど、
引っ越した友達がいて、
お家でちょっと飲むから来ないみたいな、
昨日来たの。
昨日の昨日で来たの。
その子のお家にずっと行ってみたいなって思ってたんだけど、
その子は結構忙しい子で、
予定があんまり前々から決められなかったりとか、
決められなかったのね。
でもその子のお家めっちゃ良さそうだったから、
一回行ってみたいねって、
ぜひ来てみたいな感じで言ってもらってたから行きたくて、
それで、
昨日の昨日誘われて、
マジで4時ぐらいじゃなかった?
そう、夕方くらいに、
もういい?
ちょっと明日もし大丈夫だったら、
明日にしてもいいかなみたいな感じで、
言わせてもらって、
ちょっと活かしてもらったんですよ。
うん、そう。
でもなんか私もさ、
そういうの好きなタイプだからさ、
そういう急に行くやつ楽しいじゃん。
飲み会いいじゃん、楽しいじゃんって感じで、
言ってくれてめっちゃ優しいなって思った。
ありがとう。
そうそう。
なんで来たか忘れちゃったけど、
なんかそうだよね。
なんか急に飲み会、
なんか急に飲みに誘われたんだけど、
どうしようみたいなのが来たんだよね。
いつから。
もし、
なんか、
もしあらゆる影響をかみして、
誰も知らないであれば、
そう、そう、そう。
何してもいいですか?みたいな。
あらゆる影響って書いてあった。
いや、なんか明日になったらちょっと大変だなとかだったら、
別に今日の今日だから、
いや、さすがにそれは良くない。
なんかさ、いや私は、
あのあれ、
そのあらゆる影響が多少あったとしても、
うん。
多分行けって言ってたと思う。
なんで?いい人じゃない?
何?
いい人じゃない?
いや、いい人っていうかさ、
12:00
だって絶対楽しいじゃん。
いや、まあそうだけど。
絶対楽しいじゃん、そんな急に決まる飲み会とか。
このようにね、理解のある人と一緒にやってるから、
ポッドキャストも続きそうですね。
フレキシブルだから。
フレキシブル、そう。
だから結構そのフレキシブルにね、予定を変えることもあるね、うちら。
あるね。
あるね。
いや、それで、その、
昨日の昨日で行って、なんか、
大学の時の、一応後輩だけど友達みたいな子だったの。
それでなんか、
いやー来てくれて良かった。
ふっかるで嬉しい。
みたいなことを言ってもらえたんですよ。
うん。
めっちゃフットワーク軽いからさ。
うん。
それでなんか、その子たちと喋ってて、
最近、もう、
いや、大学からこうさ、仲良いからさ、
大学の時とかってさ、
今日飲もうで、今日飲むことめっちゃ多かったじゃん。
だけど、なんか最近、
その、ふっかるに対応できるかできないかとか、
するかしないかだと思うんだけど、
めっちゃ分かれてきてるなぁと思って。
いや、それめっちゃ分かる。
私は結構、ふっかるで痛い派なんで、まだ。
いい歳っちゃいい歳だけど、
もう全然、
なんかふっかるいいよね、みたいな話。
え、別に私、ふっかるで痛いとは思ってないけど、
でも楽しいこと分かってるから絶対言っちゃうんだよね。
あ、そう。
え、だから、
ふっかるなんだよ、それが。
あ、これがふっかるか。
え、そう。だって、別に今日、
その会に誘われて、
別に行かなくても過ごせるけど、
せっかくの機会だし、
さまたまタイミングが合わせられそうなのがあれば、
行っといた方が楽しい。
え、そう。
いや、そうそう。
で、やっぱりなんか、
その友達たちもみんなこう、
ふっかる派閥の人たちだったから、
ふっかるいいよな、みたいな話になって、
やっぱりその、
今、みんなだから遊んでくれるけどさ、
前もちょっと話したけどさ、
いつか友達も遊んでくれなくなるから。
いや、そうよ。
で、やっぱりその、
後悔なく遊ぶためにちょっと生きてる説あるよね、
みたいな話になった。
そう、いや、まじでそう。
うん。
なんかさ、プライベートがさ、
忙しい、いや、ポッドキャストしてるのもあるけどさ、
なんか、あの、
プライベート大忙しいみたいな話を
私も友達としたことあって。
あー、うん、分かる分かる。
分かる?
うん。
で、その友達も、
なんか、あの、あれ、脱出ゲームとか。
あー。
脱出ゲームとか結構ね、
1日ばかりで行くらしい、土日に。
あー、確かに。
1回行ったことあるけど、
意外と時間かかるわ、あれ。
そう。
で、その子もぱつぱつで、
うん。
で、なんかプライベートぱつぱつでやばいみたいな話してたの。
うん。
そしたらさ、
結論、2人で話して思ったのが、
うん。
今しかできんって。
いや、そうなのよ。
いや、もうね、
自分のことしか考えてない。
15:00
大丈夫な時期、今しかないのよね。
そう。
ほんとにそうなの。
そうなのよ。
まあ、楽しい。
今楽しいから、いいよ。
そうだよ。
そうなの。
結局ね。
うん。
で、結婚したら結婚したで、
多分、結婚してみたら楽しいって言うだろうし。
分かる。
なんかさ、
あ、そう。
脳みそが都合いいってめっちゃ強いなって。
あー、都合いいわ、私。
え、うん、そう。
なんか結構ね、
友達にね、
そのタイプの人多いしね、
私も結構ね、
そうだと思うんだよね。
めっちゃ都合いい。
え、だからさ、
今まで結構ずっと思ってた。
中学、
例えばなんか、
私立に行こうか、
公立に行こうか迷ってた時期あったのね。
うんうんうん。
結局いろんな事情があって、
公立に行ったの。
あ、公立の中学が良かったなって今思うし、
うん。
公立の高校行って、
で、大学を私立でちょうど良かったみたいな。
なんか全部自分の行った道を、
なんかちょうどいいと思う。
分かる。
ある。
そう。
なんなら私ちょうどいい所が最高だったと思ってるもん。
いや、分かる分かるよ。
私も最高だったと思ってる。
いや、この高校行って良かったなーとか、
この大学行って良かったなーみたいな。
そう、でなんかおもろいのが、
入った時は別にそんなこと思ってないよ。
ここが最高だーって言ったら入ってないのよ。
え、そうそうそうそう。
で、なのに出る頃には、
え、もう絶対ここで良かったじゃんってなって出てるんだよね。
え、分かる。
なんか脳みそを、
あの、騙せるんだよ、うちら。
騙せる、私も騙せる。
めっちゃ騙せるよね。
え、それさ、でも確かに、
あの、騙せない人いる。
え、その人たちめっちゃ大変だよ、多分。
え、だって私ね、
脳みそ騙して結構頑張ったことあって、
会社に入って、
なんかその研修発表会みたいな、
なんか今までの成果を発表した。
はいはいはい。
で、なんか、
あの、
2年間、
その自分の配属された所で働いて、
なんか自分がこう、
なんか得た成果を、
パワーポイントとかにして発表する。
テーマとか全然決まらなくて、
結構やばかったのね、途中。
だけどなんか、
これはもう楽しいと思うしかない、
みたいな感じで途中で思って、
そしたらなんか、
あ、パワーポイント作るの楽しいな、
みたいな感じになってきて、
でなんか、
うわーってやったら、
結構いい感じにできた。
いや、それめっちゃいい特技よ。
最後の1週間だけ、
結構楽しんでやってたんですよ。
うんうんうん。
え、あれ、
本当に、
なんか脳みそがこう、
ちょろくてありがたい。
なんか、
言われるもん、周りにも。
あ、そうなの?
なんかその、
考え方が、
うん。
その、
すごい言われたことあるのは、
なんかどんなに、
大変なこととかマイナスなことが起きても、
うん。
なんか、
何かしらおもろポイントを見つけちゃうのよ、
私。
あー、なるほどね。
中学の部活叱り。
叱り、そうそう叱り叱り。
あー。
なんか、
最悪な事態が起こってるんだけど、
目の前で。
うん。
でもなんか、
え、これ逆にでも楽しくない?
みたいになっちゃうの。
なんかそうしようとしてるんだろうね、
無意識のうちに。
そうかも。
で、それをすごいなんか褒められた、前。
18:00
えー。
だからなんか、
その出てくる発言とか、
考えるアイディアとかが、
全部前向きだったの。
なるほどね。
で、ほら、
起こっちゃったことってもうしょうがないじゃん。
うん。
今、非常事態が例えば起きました?
ってなった時にさ、
もうその事態をさ、
もうなかったことにはできないわけよ。
うん。
で、そこで、
このポジティブ人間というかさ、
脳みそを騙せる人間がさ、
いるとさ、
なんか、
あ、じゃあこうしてみたらいいかも、
とかさ、
こうしてみたら、
ちょっと捉え方によっては、
意外と悪くないかも、
みたいなことをさ、
ぽんぽん言うじゃん。
あー。
うん。
そうだよ。
で、周りの、
多分脳みそ騙せない人たちは、
やばい、
どうしよう、
もう終わった。
もうどうしよう、
ってなって終わってる。
もうどうしよう。
あー、なるほどね。
ネガティブだと。
あー、
あー、
でもそれさ、
今聞いて思ったけど、
あの、私一回、
うわ、どうしようのフェーズ挟むわ。
多分。
一回めっちゃ挟む。
もうダメだ。
もうダメ。
もうやめるわ。
あー、
みたいになって、
ほんと?
で、その後に、
生き返る。
だって、
もう途中の方もめっちゃダメだったもん。
なんかその、
結構すぐに、
うん。
一回落ちて、
その後、
盛り返す。
あー、
でも落ちるタイミングはあるかもね。
確かに。
そう、
だからその、
結構早い段階からさらにその、
ポジティブシンキングにしてる人は、
もうほんとにすごいと思う。
いや、
なんか、
あれよ、
自分のことだったらさ、
落ちる。
確かに。
そうそうそう。
なんか、
自分が何かできなかったとか、
うん。
自分がやらかした系だったら落ちるけど、
うん。
もう何、
怒ってしまった何かとかだったら、
全然大丈夫だもん。
えー、
それは強いわ。
本当?
私だからその、
その過虫にいる時は、
しっかり落ち込んでるんだけど、
結局、
例えば、
終わってみると、
終わって良かったなって思うタイプだもん。
あー、
それもあるね。
そう、
だから都合のいいこと忘れてんの。
全部。
確かに。
終わってみたら良かったことしかない。
今まで。
そう、
終わってみたらまあ良かったなとか、
終わってみたら、
全部それ。
プラスになったなとか、
例えば、
うん、
そう。
あとなんか、
昔苦手だった子とかでも、
なんか全然仲良くなれる。
え、
なんかさ、
そうだ、
あのー、
前にさ、
私、
今死んでも全く後悔がないって話をしたの。
え、
あ、
そうなの?
すごい。
私そうなんだよ。
えー。
今この瞬間に、
死んだとしても、
もうゼロなの後悔が。
マジ?
うん。
一個も後悔してることないのよ、
自分の人生で。
あー、
それはすごいわ。
で、
それをそうそう、
会社の上司かなんかに話したら、
なんか、
やば、
すごいって言われたんだけど、
逆にみんな何を後悔してるのか分かんなくて。
あー。
だってさっきのさ、
いつきの理論で言うとさ、
うん。
今まで起きたことはさ、
なんか振り返ってみたらよかったなってなるわけじゃん。
なるなるなる。
それを積み重ねてきたから、
振り返った時に、
なんか、
あー、
あれやっとけばよかったとか、
あー、
あれ違かったなってことがあんまないから。
あー、
なるほどね。
そう。
あー、
なんかそれで言うと、
私も割とその、
21:00
振り返ったことは全部オッケー派なんだけど、
これからもっとこういうことしたかったなって思いながら死ぬ気がする。
今。
あー。
だから、
あー、
なんか、
これから、
お金持ちになって、
肉いっぱい食べたかったなーとか思うかも。
え、それもさ、ないんだよね。
え、それすごいよ。
私だから、
この後したかったこととかある?
全然。
え、
老婆にして、
してみたいこととか。
言われたわ。
その話した時、
上司に。
言われた。
なんか、
未来に希望、
なんていうの。
なんか、
やりたいこととかないの?って言われたけど、
やりたいこと今の時点ではできてるじゃん。
あー、
そう思うタイプなんだ。
なるほどね。
なんだろう、
なんかさ、
だってどうせ全部できないしさ、
なんか、
たっかんしてるよね。
たっかんなのこれ。
結構たっかんしてる。
え、
だって、
今、
今ここまでできた。
だから次はこれやろうって多分勝手に思ってるんだと思う。
え、
今しか考えてないんだな。
あー、
いや、
でもある意味私は欲張りなのよ。
そういう意味では。
本当に昔に私が、
いやー、
ここにいつか住んでみたいなって思った場所に、
結局今住んでるのね。
うん。
だからそうやって思い続けていれば、
その自分の行きたいところに行けるんだけど、
行けるって思ってて、
高みをし続ければ、
なんかいつかそこに自分が到達するような気がしてるのよ。
だから常に、
もっと次にしたいことを考えてる。
あー、
偉いわ。
そう。
なんだけど、
別に全然その、
上昇志向っていうよりは、
もうやりたいことだけ。
別に上に上がってなくても横でもいいから。
やばい、
欲がないのか?
そうだよ、
私欲望だけで努力してきたタイプの人間だからさ、
欲は、
そういうこと?
そういうこと。
あ、
そうそう、
なんか欲望があるから人間頑張れるんだよ、
みたいなこと言ってた。
私の昔好きだったクマのぬいぐるみがいて、
クマのぬいぐるみって何?
食べんのそいつ?
え、
そう、
なんかクマ吉っていう、
あ、
クマ吉か。
あいつクマ吉か。
クマ吉のYouTube見てて、
なんか、
なんか、
欲望があるから僕は生きていけるんだ。
何もしたいことがなかったらもう何も頑張れないだろ、
みたいな。
あー、
で?
あ、
でもそれめっちゃ共感して、
もうなんか胸に秘めてた。
その、
何回も噛み締めて聞いて前を向いて、
やばい、
私欲望なくても全然頑張れちゃう。
え、
何を、
何が原動力なんですか?
え、
今やらなきゃいけない、
タスクが原動力。
うわ、
何だそりゃ。
全然、
え、
だからタスクって思った私絶対頑張れないから、
なんか、
今、
ある欲望を達成するために、
なんか、
の道筋であれば頑張れるんだよ。
え、
言ったじゃん、
あの、
どっかの3回、
3話かなんかで言ったじゃん、
タスク人間。
そう、
タスク人間だよね。
タスク星人間って言ったじゃん。
うん。
え、
そう、
だから、
今やらなきゃいけないことはいくらでも頑張れるんだけど、
うん。
将来のために頑張るとか、
その、
何かやりたくてとか、
なんか別にない。
あー、
え、
すごい。
え、
だから、
例えばそのさ、
あのー、
私が言ってたその、
24:00
OJTの発表みたいなやつを、
頑張る原動力としては、
もうこれを発表しなきゃいけないことが、
もう1ヶ月後に決まっているから頑張ろう、
みたいなこと?
あ、
そう。
やること決まってたら、
そこに120%ぐらいかけれる。
マジか。
え、
だから私は、
その時に、
なんで頑張れたかっていうと、
なんか、
思いのほかパーポが可愛くなってきたから、
もっと可愛くして満足したいって思ったのね、
まず言って。
はいはいはい。
あ、
可愛いみたいな。
うん。
いい感じの色だわと思って。
うん。
で、
頑張ろうと思ったのね。
で、
ま、
あとは、
なんかそこの発表会で、
いい成績を出すと、
なんか、
あのー、
上司の目に止まりやすいみたいな話を聞いたの。
あー。
だから、
え、
もしかしたら行きたいところに
行かせてもらえるかもしれない、
みたいな、
その横島な気持ちもあって、
じゃあ頑張っとくか、
みたいな。
いけたならやるか、
みたいな。
え、
何が違うんだろう、
何でだろうな、
なんか。
え、
だから、
先を見てるか、
今やることを見てるかじゃない?
現実?
あ、
そうそうそう、
私はだから、
めっちゃ夢見がちだから、
あー、
なるほどね。
あと、
こうなったらいいなーとか、
なんか将来、
え、
だって、
めっちゃ夢見るタイプだよ、
私。
小学校の時とかも、
ずっとなんか妄想してた。
なんか、
すごい綺麗なマンションに住んで、
犬とかを飼うとかいう、
妄想をずっとしてた時がある。
そう、
なんか、
そういう変な漠然とした夢があって、
それに向かって頑張る、
みたいなことはできるんだよね。
だけど、
明日やらなきゃいけないことだから、
やってって言われると、
なんかもう泣きそうになる。
え。
嫌だーってなる。
頑張れない。
だから、
その時に、
先のこと考えて、
今日頑張ったら、
もしかしたら3年後に
いいことがあるかもしれない、
って思ったら頑張れるの。
マジ?
え、
そうだよ。
すごい。
全然違うわ。
私、
なんなら逆に、
今日頑張ったものが、
3年後に繋がると思ってない。
なんか、
だって3年後と今で状況違うしな、
って思っちゃう。
それもすごいな。
え、
でも、
明日頑張って、
明日やりきったら嬉しいな、
って思いながら頑張るの。
それは。
うん。
なんか、
やらなきゃいけないことが好き。
え。
もうやらなきゃいけないって言われると、
私、
多分、
めっちゃやる気なくなる。
あのね、
うん。
これは予想だけど、
うん。
人から、
うん。
物を頼まれるのが、
うん。
結構好き。
おー、
それすごいね。
で、
うん。
その、
なんかそのさ、
うん。
相手がそれで喜んでくれるじゃん。
うん。
うん。
それがめっちゃ好きなの。
あー。
なんか、
いい人だわ。
いや、
なんか違う、
いい人じゃないんだよ。
あの、
あれ。
それによって自分が満足するみたいな?
そう、
そういうこと。
あー、
それはBTSのジン君と一緒だよ。
あー、
知らない。
あの、
BTSのジン君さ、
よくさ、
親父ギャグでさ、
笑わせてくれたりとかさ、
なんか、
僕の顔すごくかっこいいでしょ、
わかります、
みたいなこと言ってくれるんだけど、
うん。
それはなんか、
僕は、
あの、
ファンの皆さんを笑わせることによって、
僕も笑えるんです、
っていう。
それ一緒なんかわかんないけど、
27:00
まあ、
まあそういうことよ。
多分同じだよ。
だから、
いつきの場合はさ、
自分一人でちゃんと完結してるじゃん。
うん。
確かに。
自分の将来のために、
今、
頑張れるでしょ。
うん、
なんか、
私は、
人が喜んでくれるのを見て満足するから、
そのために頑張れる、
みたいな感じ。
めっちゃいい人じゃん。
え?
でもさ、
それさ、
うん。
マジで事故なくない?
いや、
事故ないけど、
だから、
事故なくせる人ってすごいなって思っちゃうよ、
その事故が。
うん。
いや、
頼まれごとするのは全然いいし、
あー、
友達に、
例えば、
友達の相談とか、
なんか、
これをやって欲しいんだけど、
って言われたこととか、
頼まれてないけど、
こっそりプレゼントを持っていくのとか、
めっちゃ好きなのね。
うんうんうん。
なんだけど、
ルーティーンで毎年やんなきゃいけないとか、
毎月一回会わなきゃいけないとか、
毎月一回会って、
プレゼント交換しなきゃいけないっていう、
ルールとかになってたら、
めっちゃ嫌なの。
えー。
例えそれで、
友達が喜んでくれたとしても、
あんまり嬉しくないかも。
マジ?
うん。
え、
そう、
だからその、
なんか、
だからやらなきゃいけない、
タスクになったらダメなのね、
月は。
タスクが嫌いなんだよ、
私は。
思った。
タスクだ。
それだよ。
私はタスク大好きな人間なの。
タスク好きな人って居たんだ。
居るでしょ。
うわー。
居ないの?
すごい。
なるほど。
全然違うんだね。
うん。
やらなきゃいけないことがいっぱい
溜まってて、
どうしようって、
それはなるよ。
どうしようとはなるけど、
なんか、
あの、
もうやだやりたくないって、
もちろんなることもあるけど、
え、
何にもないよりマシ?
もしかして。
マシマシ、
全然マシ。
マジ、
何にもなかったら嬉しいもん、
マリト。
私タスクが全くない日々過ごせない。
だからそれ話したじゃん、
3話で。
そうだね。
だからコロナで実家にいるの
無理だったのはそれなんだよ。
何にもしなくても生活進んじゃうのが
もう怖すぎて。
あー、
まあね、
まあね、
まあね。
いや、
そう、
何にもしないのは嫌なんだけど、
多分その理由が違うんだね、
うちら。
うん。
違う。
うわー。
すごいわ。
あの、
忙し貧乏って言われたお母さんに。
つら、
ワーキングポアってことじゃん。
そうそうそう、
そういうこと、
そういうこと。
つらい。
あんたは、
あんたは昔から忙し貧乏だからって言われた。
じゃあ私、
暇不合だね。
暇不合だ。
はい、
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ありがとうございました。
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30:00

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