1. コーヒーのおともに。
  2. #45 溢れる憧れシチュエーショ..
2026-02-05 34:11

#45 溢れる憧れシチュエーション部 -誰の心にも「少年」がいる-

お相手は、あい・さっすー・りかこ・いーか

#憧れ#シチュエーション#妄想


4人回/風邪など引かないように/大雪/今年はよく降る/飲みに行ったあい/名古屋で有名なアーティスト/憧れているシチュエーション/友達になりたい有名人/ムロツヨシとリリーフランキーとオダギリジョー/ムロと目が合う/吉本ばなな/代官山のBAR/直接、感想を伝えたい/温泉に行くまでに/部活の大会/大泣きしたい/BARの回/東京だったら/いーかの憧れ/中二病歓喜/りかこの憧れ/いいから出せ/憧れがない/中華包丁で飾り切り/中華料理店で/ものづくりの感覚/架空のポッドキャストアワード/公開収録/2位/悪の魔法使い/さっすー覚醒/憧れとは/小さい頃の将来の夢/人の憧れに入り込む/りかこの夢/北島三郎と松方弘樹/着うたが「まつり」/幼稚園のときから/夢が書けなかった/きゅうり/寺の猫/憧れないもの/壁ドン/望まないイベント/フラッシュモブ/りかこが出くわしたプロポーズ/プロ野球/勝ち確定でやらないと/憧れのままに/みんな少年などなど……!

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サマリー

このエピソードでは、憧れのバーのシチュエーションや著名人との出会いがテーマです。リリーフランキーや室津よしとの妄想シーケンスを通じて、参加者たちはそれぞれの人生の憧れを語ります。様々なエピソードが語られ、架空のポッドキャストアワードや魔法使いとの戦いなどが話題となり、リスナーが共感する瞬間が描かれています。幼少期の憧れや特別な思い出についても語られ、心の中に「少年」が存在することの重要性が考察されています。また、憧れのシチュエーションから生まれる経験やそれに伴う喜びや困難についても触れられています。

寒い夜の飲み会
コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所、
気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日もコーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、今回4人会でございます。
はい。
はい。
はい。激寒ですけどね、これ収録してる日もね。
ね。
みんなあの、風邪などね、引かないように。
いきなりなんか、先生みたいな話聞いてる。
今からお前ら修学旅行行くんか、ぐらいの勢いで言ってますけど。
でもね、体調は気をつけながらね。
そうですね。
はい。
いてほしいなと思いますが。
はい。
大雪ですよ、こちらは。
大雪ですか?
大雪。
一瞬外に出ただけで、なんか自分が雪だるまみたいになるぐらい大雪ですね。
大変。
大変でしょう。
大変ですね。
昨日も降って、昨日も降ったし今日も降って。
今年はよく降るよね。
うん、よく降る、だいたい降ってる。
うん、広島もやっぱ結構降ってますからね。
えー。
うん。
本当に夜とか寒すぎるよね、外出るの。
寒すぎる。勘弁してほしい。
いやでも、私その寒すぎる雪の中、昨日飲みに行って。
はい。
片道15分ぐらい歩かないといけないお店まで歩いて行って、雪の中。
うん。
憧れのシチュエーション
うん、なんかもう久しぶりに友達と会って。
はい。
あの、行ったことないバーだったんですけど。
うん。
なんかすごくいい雰囲気のバーで、なんかいろいろ喋って。
久しぶりにベロンベロンに酔いました。
いいねー。
もうすっごい酔っ払っちゃって。
で帰り、あの雪なのに全然寒さ感じないんですよ。
うんうん。
それはだいぶ良くて。
ワーイみたいな。
そう、あーすごいねーとか言って。
体はね。
そうそうそう。
脳ですってね。
結構危なかったなと思って。
そうだね。
そうそうそうそう。かなり飲みましたね。
でなんかね、そのバーに、その名古屋で有名、ちょっと有名なアーティストの人が来てて。
うん。
なんかすごい盛り上がってたんですよ。
うん。
ギターをなんか弾き出したりとかして、自由な感じ。
うんうん。
そうそうそう。すごい楽しかったから、あーいいなーと思って。
でそのバーのマスターと、そのミュージシャンの、もうテレビとかにもちょっと出てる人だけど、
うん。
すごい仲良さそうにしてて。
へー。
うーん。
あーそんな有名人とかと、なんかあー久しぶりーとかっていうのかっこいいなーと思って。
うん。
なんかそんなの憧れるなーと思ってさ。
へー。
なるほどね。
そう。で私そのー、なんか以前からバーは好きなんですけど、
はい。
なんかそのー、憧れてるシチュエーションがあって、
はい。
なんかそのー、今の話ちょっと近いんだけど、
はい。
なんか、あのー、私がそのー、芸能人で有名、あのー、友達になりたい芸能人が何人かいて、
はいはいはいはい。
で、そういう人が急に入ってきて、あーあいちゃん久しぶりーみたいな。
久しぶり?
あーなんか、久しぶりー、なんか全然最近連絡してくれないじゃんみたいな感じで。
あ、元々知り合いなのね。
おー。
っていう、そう。
はい。
そういうのを妄想してたことがあって。
はーはーはーはー。いいねー。
で、で誰かって言うと、
はい。
まず室津よしさんが入ってくるんですよ。
あー。
こんにちは、あ、あいちゃん久しぶりじゃん、全然なんか連絡くれないじゃんとか言って。
言いそうだわ。
で、なんかこう、そう、もうめちゃくちゃ仲いい友達。
はい。
どうしたどうしたって言いそうだよね。
そうそうそうそう。
そう、だけど私は誰かと待ち合わせしてて、まあ室さんとは飲まないんですよ。
飲まないのか。
おー。
友達なんだけどね、違う席に座ってもらって。
うん。
で、またしばらく待ってたら、
はい。
なんか今度は、リリーフランキーさんが入ってきて、
あーいいねー、言いそうだわ。
こんにちはーとか言って穏やかに入ってくるの。
あ、あれ?とか言って。
はいはいはい。
あれ?とか言って顔を覗き込まれて、
あ、お久しぶりです、みたいな感じで。
はいはいはい。やっぱ知り合いなんだね。
そう、知り合い知り合い。
うん。
で、なんかそうやって入ってきて、
うん。
で、なんかこう、みんなでなんか全体的に楽しく飲むっていうのが理想なんだけど、
で、最終的には、お疲れ様ですとか言って、もう一人入ってくるんですよ。
はい。
それ、それは、あの、小田斬城さんで。
あーいいねー。
なるほど。
小田斬城さんと私は待ち合わせしてたっていう。
それが最高の、最高のシチュエーションで。
小田城はずるいよ。
でしょ?もうその、ちょっとね、なんかいい感じの関係性で。
うん。
そう。で、なんかその室さんもリリーさんも、私と小田斬城さんがなんか仲良さそうなのを察してくれて、ちゃんと遠くの席に座ってくれて。
はいはいはいはい。
こっちに来ないみたいな。
で、ちらっと室と目が合うみたいな。
室とは目が合うのか。
そう、なんか冷やかしてくる目をするみたいな。
あー思想だわ。
そう、そんな夜があったらいいなっていうのを、ずっと前から持ってて。
へー。小田斬城好きだったんですか?
結構好きですね、私から。
あーなるほどね。
へー。
そうそうそうそう。好きで。
まあいいよね。
そう。で、なんかもう一つ、もうワンパターンあって。
もうワンパターン?
そう。それは、えっと、実際に、私ね、あの、吉本バナナさんが大好きなんですよ、小説家の。
はい、キッチンとかね。
そう、そう、大好きで。
はい。
で、吉本バナナさんにほんとに会いたくて、東京の大観山の、なんだろう、音楽バンドとかが演奏するようなバーがあるんですけど、
そこに結構通ってるらしいっていうのを聞いて、で、私ほんとに喋りたすぎちゃって、一時期その夜行バスで結構通ってたんですよ、そのバーに。
へー。
来ないかな、来ないかなとか言って。
うん。
で、マスターに、バナナさん昨日来た、え、昨日?みたいな、なんかそういうことがあって。
へー。
そう、だから、私はやっぱりバナナさんにほんとに生きてるうちに一回は会って、ほんとに直接言葉を、感想を伝えたいっていうか、
へー。
ほんとにあなたの小説が好きで、なんかもう、いろいろね、人生つらいときにバナナさんの言葉で助けられましたっていうのを言いたいっていうのを一つ夢で持ってるんだけど、ほんとの夢で。
うん。
で、それで、なので、やっぱりそういうところで会って、で、その感想をちゃんと伝えて、
うん。
そしたらなんかバナナさんが、え、なんか一緒に飲もうよみたいなこと言ってくれて、こっから妄想ね。
はいはいはいはい。
え、いいんですか?とか言って、うんうん、全然行こうとか言って、そしたらなんか小説家仲間の人とかもいろいろいて、
うんうん。
2軒目に行って、なんかバナナさんの行きつけのお店で飲んで、
うんうん。
で、なんか連絡先とか交換して、すっごい仲良くなって、
うんうん。
え、なんか今度温泉でも行きましょうみたいな話までになるっていう。
妄想と現実の境界
うんうん。
それは、ほんとになったらいいなっていうシチュエーション。さっきのは無理だけど。
でも遠くで室津よしが見てるんでしょ?
あ、見てたらそう思ったんですけど。
うん。
そう、なんかね、ああいう、そういうなんかこう、妄想、昨日も喋ってて、
うん。
そう、室さん来ないかなーとか言ってた。リリーさん来ないかなーって。
うん、妄想というかね、まぁ憧れがなんかあるんだよね。
そう、そういう妄想というかまぁ憧れシチュエーションってなんか昔からあって、
はいはいはい。
その、子供の時も、なんだろう、なんか部活の大会とかで優勝はなんとかこうこう、わーみたいなやつ。
なんか、それをやってみたいっていうのがあって。
え、それは。
テレビとかでやってたじゃん。
なんでもいいんですか?どういうジャンルがいいんですか?
え、部活とか、やっぱ部活とかそのダンス部とかでなんかみんな優勝して大泣きしたりするじゃん、だけやって。
はいはいはい。
あれを1回やってみたいっていう。
何部、何部がいいの?
え、何部にしようかなー、迷う。
え、でも、もともと本当は合唱部だったんだけど、
はいはいはい。
合唱部はなんかその準優勝ぐらいまでいったけど、そんな、そんな感じにならなかったんだよね。
あー、リアルだね、それはね。
架空のポッドキャストアワード
だからもっとチアーダンスとか、
うん、なんかそういうダンス系の激しいダンス系でもうすごい厳しい練習をなんかやってきて、最後優勝してもうみんなでわーって泣いて抱き合うみたいな。
あー。
先生、厳しい先生も泣いてるみたいな。
それ、それがなんか昔からいいな、いいなって思ってるシチュエーションもある。
あー、まあでもわかるな、わかるわ。
わかります。
うん。
わかりますよ。
なんかそんな、まあ絶対もうね、そんなの出会えないんだけど、妄想だけ。
まあしますよね。
そうね。
うん。
はい。
なんかそういうのないですか?みんな。
ね。
まずね、そのなんか、バーで言うと、
うん。
あの、前にバーの回やったじゃないですか。
うんうん。
あれが結構やっぱ子人の中でもよく聞かれてる方で、
そうなんだ。
じわじわやっぱ上がってくるんですよ。今トップ5に入ってますよ。今までのすべての回の中で。
えー、そんなに?
はい。
えー。
あの回が。
あの回が。
うん。
そう、だからちょっとこれ今後また、より上に上がってくるかもしれないけどね。
うん。
うん。
ねー。
はい、よかったですね。
うん。
でもなんかさ、東京のバーとか行ったらさ、
うん。
あの、まあ友達ではないけど、むろさんとか、
でも偶然来たりとかっていうのはあるよね。
まあなくはない話だよね。
ね、そうだよね。
うん。
うん。
なんかいいな、東京って思って。
東京のバーね。
そうそう。東京行ったらバー行きたいな、やっぱな。
そうね。
うん。
うん。
まあ僕も今度出張で行くんでね、ちょっとその時にでも行ってみようかな。
うん、行ってみてくださいよ。
はい。
うん。
素敵な出会いが待ってるかもしれない。
あるかな。
うん。
スリットの入ったね。
うん。
それがな、ちょっとな。
はい。
スリットね。
うん。
出口にね。
そうそう。
スカートにね。
うん。
はい。
みなさんは何か憧れシチュエーション、りかこさんやいいかさんはありますか?
憧れの瞬間の共有
私それこそ昔からずっと思ってたことがあるんですけど、
うん。
えーこれでもわかるって言ってくれる人いるかなっていう気持ちで今。
いやいや共感とかじゃないからね。
そうだよそうだよ。
うん。
憧れだからさ。
ですよね。
うん。
あのいつものようになんかその出勤とかしてて、
うん。
その道歩いてたら、
うん。
なんか、なんか、何て言うんだろう。
遠くからなんかバーンって音がして、
うん。
あの車運転なんかちょっと危なくしいなって思ってたら、
なんかすっごいドリフトで私の前にバーってキーって止まって、
うん。
あの子供のドア開いて、
なんか説明は後にする。
とりあえず乗れって。
始まってるな始まってるな。
だいぶ来てるなもういきなり。
それです。
それです?
これ憧れです。
あそこで終わり?
なるほどな。
その続きがすごい気になるよね。
いやなんかあの続きもなんかあるんですけど、
その始まりがすごくなんだろう、
ちょっと会ってみたいなみたいな。
はははは。
なるほどね。
へーいいねー。
いきなりなんか知らない番号から連絡が来て、
うん。
電話出たら、なんかその丸々駅まで来てくださいみたいになって、
行って、なんかそういうなんかプライベートなミッションに一緒にするとか。
あーいいねー、いいなー。
えーいいないいなー、私もそれ欲しい。
欲しい?
でも、今全国の中二病のやつらが歓喜してますよね。
ははは。
はい。
え、なんでだよこれは。
本当にその頃からもうなんだろう、ずっと思ってる。
うん、いや楽しいよね。
いいねいいね。
うん、そういう、分かりますよ分かりますよ。
あ、よかった。
はい、急に始まってね。
始まる。
何に巻き込まれるんだっていうね。
すごい。
うん、でもワクワクするっていうのはありますよね。
ね、それでいくと、私あの、前の車を追ってくださいを言いたすぎて。
あーいいねー。
いいじゃん。
あの、あまりにも言いたすぎて。
うん。
私の祖母のお葬式だったかな。
はい。
の時に、あの仮想場にタクシーで行くんだけど、
うん。
タクシーの運転手さんに前のタクシーを追ってくださいって言って。
うん。
タクシーの運転手さんに苦笑いをされた思い出がある。
いいね、セリフもいいね、そういうね。
あーいいねー。
憧れの一点通し。
いいから出せってやつね。
そう。
葬式でやるもんじゃなかったね。
葬式っていう単語が出た時点で、なんか霊柩車に乗り込んで、
目の前のタクシーを追いかけてくださいって言ったのかなって一瞬よぎりましたけど、
さすがにそこまでの規模じゃなくてよかったなっていう、思いましたけどね。
そうね。
でもりかごさんは、もともと憧れがそもそもね、
そうだね。
少ないというか。
うん。
なんか打ち合わせでもね、おっしゃってましたけど。
なるようになるとしか思ってないかな。
うん。
うん、なんかそうね。
憧れてるって言ったらでも、あれだな、
中華包丁での飾り切りを美しくしたい。
あー。
やってみたい。
それは家でいいんですか?やっぱり。
家でいいから、中華包丁をまず触ったことはないけど、
うん。
あのなんだろう、なんかすごいでかい刃物でさ、
うん。
すごい繊細な細工を作るじゃん。
そうね。
うん。あれいいなと思って。
うん。
でもそれ頑張ればできますよね。
頑張ればできる。
そう。
道具手に入れてさ、練習すればさ、叶うよね。
そうなんだけど。
その上で、なんかどっかの中華料理屋さん入って、
うん。
最初なんかチャーハンかなんか食べるんですよ。
うん。
で、一口食べて、はいはいはいと、ちょっと厨房借りるわっつって、
うん。
中華包丁持って、
うん。
あの、私のさばきを見てっつって、始めて、
はい。
うん。でその、最初は、なんだこの客はっつって、
そのあるブレーナーっつって、やってんだけど、
りかこさん料理食べたら、う、うまいってなるのがいいよね。
あー、でも私ね、言うほど料理好きじゃないんだよね。
ダメかー。
うん。
うん。
飾り切りだけがしたいんだよ。
あー、ひたすらね。
そうそうそう。
うん。
だからその中、ものづくりにちょっと似てる感覚なんですかね。
りかこさんが打ち込む。
あー、そうなのかも。
うん。
作品づくりだもんね。
うん。
僕の憧れシチュエーションはね、
はい。
あのー、それこそ共感とか一切寄せつけないんで、
はい。
みんな、そうだねそうだねってただ聞いてください。
うん。
僕ね、コヒトンを始めてからですね、
はい。
架空のポッドキャストアワードをずーっと考えてまして、
はい。
はい。でなんか、あのー、僕らと仲のいいね、
その、よく知ってる他のポッドキャストされてるような方たちと一緒にね、
はい。
なんかこう大きな場所でね、
うん。
なんていうのかな、ラジオ合戦みたいなのをやるんですよ。
うん。
うん。
なんか公開リレー収録みたいな。
うん。
やるわけですよ。
うん。
で、あのー、そのリスナー投票制で、
うん。
どの番組がすごい好きだったかみたいな、
うんうん。
結構シビアなね、ルールなんですけど、
うん。
それをやるわけですよ。
うん。
はい。
うん。
で、シャッフルタイムって言って、
うん。
それぞれの番組の、じゃあこの番組からはこの人みたいな、
こひともからはあいさんみたいな感じで、
うん。
うん。
それぞれ呼ばれて、別番組交流みたいな、リレートークみたいなのもやりながら、
で、最終的に、あのー、この番組好きだったっていう投票結果発表されて、
うん。
こひともは2位なんですよ。
え、2位なの?2位でいいの?
うん。2位でいい。
2位でいいんだ。
うん。
1位にするとやっぱりリアリティがないんだよねっていう、
あー。
感じなんで、
うーん。
こひとも2位なんですよ。
うーん。
で、あ、よかったねって言って、喜んでたら、
うん。
そこに、あのー、謎の能力使いが現れて、
誰それ?
うふふふふ。
急に来ちゃった。
ちょっとその、えー、あのー、ちょっとそのー、場所がね、危ないことになると、
うん。
お?
あのー、謎の魔法使いみたいなのが現れて、
うん。
へー。
はい。で、そこで、ついにサッスの隠された能力が発動。
うん。そこで初めて出るんだ。
うん。
まあ何を扱うかわかりませんけど、僕の能力がね、とにかく発動しまして、
うん。
そこでもう、ちょっとみんなもう、あのー、後ろ下がってろみたいな。
ここは俺がやるっていう。
うん。
で、その謎の魔法使いとね、えー、バトルすることになり、
へー。
まあギリギリ、ちょっと内臓いくつか俺もやられるんですけど、
うん。
激しいな。
激しい。
うん。
まあその、ただその結果なんとかね、新勝っていう感じでね。
うん。
ほほ。
勝利を収めるっていう。
うん。
なんすかね、なんすかね、この話はね、っていう。
あはははは。
はい。
うふふふふ。
みんなを救ったんだね。
っていう憧れシチュエーション。
魔法使いとの戦い
はい。
なるほど。
へー。
うふふふふ。
壮大だったよ、結構。
壮大だった。
うん。
うん。
ここまでね。
おかしくなかったな。
うん。
架空のポッドキャストアワードと。
うん。
謎の魔法使いとの戦いはセットですから。
いやその途中の。
セットなんだね。
ポッドキャストアワードまでは何かリアルだったよね。
うん。
うん。
ほんとになりそうな感じで。
うん。
まさかそういうなんか戦いになると全然思わなかったし。
うふふふふふふふふ。
そっからなんか全然違う雰囲気になったね。
はい。
ほぴーに、ざんぐって。
えー。
途中から私は何を聞かされてるんだろうって思ってましたね
それはね、俺だって何を話してるんだって思ってましたよ
それでも、それでも心を鬼にして話すしかなかったっていうね
ところありますけどね
でもまああの憧れってだからね
まあ有加子さんみたいにあんまりないよっていう人もいるけど
そもそもなぁにっていうね
そこをちょっと話していけたらなぁと思うんですけど
でもなんかさ、小さい頃は学校の先生になりたかったとか
サビアンテナントになりたかったとかさ
なんかそういう色んな職業で想像したりするとさ
なんかいいなーってなりませんでした
私は先生になりたい時期が一時期あったから
それこそ最後の卒業の日に
なんか普段はちょっと厳しめの先生なんだよね、自分は
だけど最後はみんな本当にありがとうって泣いて
先生!みたいな感じで集まって
いいね
それはすごくやりたいって思った
愛先生って言うね
あ、あれがいいわ
ごめんね、俺人の憧れにすぐ入り込むんだけどさ
卒業式の日に愛先生が担任の教室に行くわけですよ
で、黒板とか卒業おめでとうみんな書いてあるみたいな
で、愛先生入ったら誰もいないんですよ
え?生徒いないの?
生徒いないの
え?ってなるんだけど
その時に愛先生!って
わぁ、ドラマだ
声が聞こえてきて、パッと窓の外を見たらグラウンドに
今までありがとう!って
グラウンドに字が書いてあって
生徒たちみんな揃ってるっていうね
あぁ、生徒たち
ちょっと俺が得意すぎるわ、俺今回のテーマが
いや、なんか最高それ
損なわされたら
すいませんね、人の憧れにまで口を出してね
いい感じに更新されたわ、私の憧れが
将来の夢、りかこさんとか将来の夢はあったの?小っちゃい頃って
小っちゃい頃はね、歌う人かお芝居する人になりたかった
でもやっぱり目指してたものになりたかったって感じなんですね
そうだね、あんま変わってないかもしれないね、だからそれ考えると
いわゆる小っちゃい時の夢って漠然とさ
何かを目指す前というか
こんなのになってみたいみたいな
そういう思いだったりするけども
はっきりりかこさんの場合ちゃんと目指してるわけじゃんか
そこがだいぶ違うよね
そうだね、私北島さぶろうと松片ひろきがすごい好きだったのよ
渋すぎる
何歳ぐらいの時?
幼少期の憧れ
幼稚園ぐらいの時かな
遠山の金さんをすごい見てて
幼稚園の頃に遠山の金さんを見ながら
パジャマを使ってこの桜吹雪見てみろよみたいなのをやってた覚えがある
りかこさん自身が?
そうそう
かっこいいの
それをさっき前のタクシーを追ってくださいって言ったお葬式のおばあちゃんに見せてたずっと
すごいね
一時期携帯とかの着信歌に設定できてたじゃん
着歌はさぶちゃんの祭りだったんだよね
そんなに好きだったの?
すごいな、面白い
心差すきっかけがさぶちゃんだったってことなんですか?
心差すきっかけはみそらひばりだったかもしれないけど
幼い時に聴いていいなっていう感じ?
うちね、父がそういう感じの曲の方が好きだったので
演歌とか歌謡曲とかクラシックとか
そっちを結構中心に聴いてて
だから憧れる人が全部渋いっていうね
それを何歳ぐらいの時に憧れ始めたの?
幼稚園入る前かな?
そんな前から?
すごいね、やっぱり日がつくのが早いよね
すごいなと思う
何にも変わってねえなと思って今ちょっと愕然としたけどね
いや素晴らしいよね
それがでもりかこさんのね、いいところとか素敵なところだと思いますよ
そうですね、そんな感じです
現場からは以上です
憧れないもの
ゆうかさんは何かありますか?将来の夢ありましたか?
夢とか職業、希望の職業を書いてくださいって言ったら
なかなか書けない子っているじゃないですか
その子だったんですよ
決められなくて
なんだろう、そういう意味での憧れはなかったかもしれないですね
でも俺もだいたいそんな感じでしたよ
本当ですか?
わかるわかる
だってなんか幼稚園の時とか俺将来の夢キューリーって書いてましたからね
いいじゃん
いいでしょ
かわいい
キューリー
でもなんだかんだその小学生の家庭科の授業参観
でもキューリーが好きすぎて相変わらず
本当に好きなんだ
本当に好きなんですよ
キューリーの包丁できちんと切るみたいな
それを授業参観で披露するみたいな
やってたぐらいずっとキューリーに対するね、今もそうなんですけど
キューリーの匂いがするって実家で言ってたりするんですけど
未だに好きなんですよね
全然憧れから離れちゃったけど
でもキューリー
いや面白いよ
でもそんなちっちゃい時はやっぱり将来何になるっていう意味もわかんなくて
なんかただ好きなものを答えてたと思うよ
私もなんかうさぎさんになりたいとか書いてたし
かわいい
それなら私お寺の猫になりたいって書いてました
お寺の猫?
見たことあります、すごいゆっくり何もしなくて過ごしてて
わかるわかる
本当に?
わかりますか?
めっちゃいい
めっちゃいい?
うん、めっちゃいい
なんかいいなと思って3年ぐらいずっとお寺の猫って書いてあったんですけど
そうなんだ
さすがに本当に先生にちょっと言われちゃって
なんか真剣に考えなさいって
マジか
キューリーよりだいぶマシだと思いますけどね
今ちょっと思い出しました
なんかじゃあ逆にちょっと憧れないものというか
周りはなんかいいものとしてるけど
でも私それ憧れないんだよねみたいな
ちょっとそういうところから掘っていきますか
憧れない
一時めっちゃ流行った壁ドンは絶対憧れないよね
壁ドンね
されたくなさそうだよね、りかこさんね
怖いじゃん、だって
そっちなんだ、なんかイライラしそうって思ったけど怖いんだね
怖いしなんかきしょって思うし
確かにね
まあなんか当時から壁ドンってその面も言われてたもんね
憧れないみたいなのもありましたけどね
憧れないのはそのぐらいかな
壁ドン系なら
イベントやってくれるとか
お店でこの人今日誕生日なんですってするのがちょっと苦手
分かる
分かる、やだ
分かりますか
分かる
でも嬉しいって言う人本当に多くないですか
いるいるいる
多いね
やめてほしい
いるよ
やめてほしい
インスタあげてるようなやつらでしょ
確かにな
フラッシュモブとかね
確かにな
それちょっと苦手なのは
苦手なのは
てか今ここみんなそうだったね
それ分かるわ
恥ずかしいよねなんか
恥ずかしい
恥ずかしい
なんか注目されるしさ
そうだね
なんかどんなこう態度とっていいか分かんなくなっちゃう
本当に
一回どこだったかでフラッシュモブのプロポーズに出くわして
マジかすげえな
すげえみんな踊ってて
ちょっと待ってどっちどっちそのまま外から見てたってことか
カフェでこうコーヒー飲んでるときに見ちゃって
結婚してくださいって言って断られたのを見たことがある
いいんだよ
それはそうね
そういうこともあるからフラッシュモブはやめたほうがいいんだよ
本当に本当に
結構それなりにいろんな人が関わった上でってことだよねフラッシュモブの
心の中の少年
そうそうそうそう
そうなんだそういうこともあるよね
恐怖体験だよね
でもいますよねそのなんかプロ野球野球でもさ
合間のファン同士のさ
画面に映る時間を使ってさ
プロポーズする人とかいるけど
たまに断られてるもんね
あれきついなと思いながら
そのなんか勝ち確定でやらないと
そうだよね自信があるっていうかそういう話だったらいいけどさ
そうそうそうそう
すごい賭けだよね
まあいける人のノリでやっちゃうと
ちょっと大変よっていうね
のはあるよね
こういうの好きなんだろうみたいな感じで来んなよって思うんだよね
そうだねなんかわかってないよね彼女のことをね
確かに確かに相手のことはね
それは研究不足だったり
断れる側も相当つらいと思いますよそれ
いや本当よ
心苦しくてねたまらないよね
憧れは憧れのままにしておくのがね
いいっていう話もありますからね
まあね本当そうね
頭の中だけでね
あるいは胸の中だけでこう秘めておいてね
そうね
実際に行動に移そうとするとちょっとそこ違うぞっていう場合がありますからね
はい
ポッドキャストアワードも本体やらない方がいいかもしれないしね
そこ
でもなんかみんなの結構良かったね
あといいかさんが結構俺個人的にはすごい
なんか少年が考えるような
そうだったよね
すげえいいなって思いましたけどね
いいね
みんな心の中に一人の少年があると思うんですよ
いいこと言う
いいね
皆さんの憧れシチュエーションをね
教えていただけたらいいなと思いますが
はい
はいでは終わりの時間になりました
最後まで聞いてくださってありがとうございます
また次回もこの部室でお待ちしています
それではお相手はアイと
ザスと
ピカコと
いいかでした
ありがとうございましたまたね
またね
またね
そうですねだから
まあいいかさんが歩いてたら
バイクが前から来て
いいから乗れつってね
でいいかさんが乗って
そこで何が起こるんだろうつって
で僕がメット外すわけですよ
僕なわけですよ結局
えザスさんってなって
そのままとある倉庫に向かってね
着いたらアイさんとリカクさんもいて
もう最高
誕生日おめでとうみたいな
よかった
それができたらいいかな
よかったポッドキャストアワードかと思ったよ
ないよ
そっち
ないよ
34:11

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