理想のLINEのやりとり
コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所。
気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日もコーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、今回は2人会でございます。
はい。
はい。
まあ久々ですね、またね、あいさんとこうやって収録するのはね。
また久々の2人会だね。
そうですね。
そうですね。
まあね、配信はもう順番を入れ替えたりしてるんで、なかなかね、リスナーさんはピンとこないかもしれないですけど。
そうだね。
実はこれ、まだ全然前に撮ってますみたいなことやっぱりありますからね。
うんうんうん。
はい。
突然ですが、あいさん。
はい。
理想的なLINEのやりとりありますか?
突然、ほんと突然だね。
突然でしょう。
理想的なLINEのやりとりか。
はい、なんかこういう、まあどんな関係性でもいいんですけど、
友達でもいいし、恋愛でもいいし、
はい、まあ仕事でもいいですけど、
うんうんうん。
なんかこういうLINE来たらいいなとか、
あー、なるほどね。
こういうの素敵っていうね。
なんかこういうLINEは嫌だみたいな、そういうのはよく見かけるけど、
逆にこういうのがいいっていうのを改めて考えてみたことなかったから面白いね。
こういうの嫌だもありますか?やっぱり。
うーん、なんかやっぱりあるよ。
ちょっと。
あります?
うーん。
経験上?
経験上もあるし、そういう誰かのを見て、
あー、それ嫌だなって思ったりすることもあるし、
はいはいはいはい。
でもそういう嫌だっていうのはなんとなくあるけど、
そのいいLINEって今なんだろうって今ちょっとね、
違う世界を見てる感じだけど、
まあでもその、そうだね、友達とか恋愛の相手とか全然変わってくると思うんだけど、
はい。
うーん、でもなんか全部に共通して私が好きなLINEというか、
もらったら嬉しいなっていうLINEはあって、
はいはい。
素敵な景色を写真に撮った時とか、
はい。
なんか美味しい食べ物撮って、
えー。
で、それを一番に見せたいのが私っていうことですぐ送ってくれるLINE。
あー、いいね、かわいいね。
こんなの見つけたよとか、
うん。
今日の空やばくない?みたいな、
はいはいはい。
なんかそういうのを、こんにちはとかなく突然バンって送ってくるのが、
私はすごくときめきポイントでもあって。
えー、例えばバンって写真いきなり送られてきて、
そう、いきなり。
茶柱が立ってるみたいな、
うん。
いや、かわいいじゃん。
それを、いや、それはいいんだよ。
それを私に一番最初に見せようとしてくれたその気持ちが嬉しいんだよね。
あー、なるほど。それでもいいのね。
そう。
茶柱でもいいんですね。
茶柱、もう珍しくないっていうその思いを、
うん。
私に話そうとしてくれたあなたが素敵っていう感じで、
なるほど。とにかくあいさんに、愛に見せたいっていうね。
そう、それが一番。だから内容がいい悪いじゃないんですよ。
はい。
そう、そのわーって思ったのを私に持ってきたあなたが好きっていう感じで、
それは友達でも、あのー、彼氏でもみんなね。
はい。
逆に家族でも、母親でも誰でもいいんですけど、それが嬉しいなーって。
コミュニケーションの重要性
それは私の理想ラインっていうか大好きラインですね。
大好きラインね。
そうそうそう。
なるほどね。じゃあ俺これから送ろう、あいさんに。
何が来るんだろう。なんだろうなんだろう。
これ、あいさんにもう一番最初に見せたくてっていうね。
でもなんか聞いてるとちょっと恋愛寄りなのかなと思うけど、
別に友達関係でもそうってことなんですね。
そうそうそう、本当にそうです。どんな関係でもそうですね。
うーん、そっかそっか。
そうそうそう、あとは私が好きなもの、例えばビーズが好きなんで、
なんかビーズの広告が駅にあったとかね、それを写真に撮って、
なんか載ってたよみたいに送ってくれたりすると、
なんか私のことを思ってやってくれたっていうのが嬉しかったりとか。
まあ確かにね。
そうそうそうそう。
まあビーズイコールアイじゃないけど、思い出してくれたんだみたいなのがね。
そうそうそう、それが嬉しいですね。
うん、わかりますわかります。
なのでそんな感じだけど、エサ数はなんかあります?好きな理想のLINEって。
そうね、まずでもさっきのあいさんの話で言うと、
ちょうどこれ収録してる前の日に、
母からLINEでいきなり写真が送られてきて、
なんかその、父と一緒にね、車に乗ってて、
その、なんかこう、乗ってる席から前の方を車内も含めて撮った写真なんですけど、
で、なんだろうなこれと思って、
母としてはなんかその、温度気温?
広島で0度になってるってところを見せたかったらしいんですよ。
でもなんかその、写真の中でそこを、なんかマークつけてくれりゃいいものの、
どこ見たらいいの?みたいな。
そう、なにこれ?と思って、
その時のスピードがそのまま住宅地みたいな通ってたんで、
28キロだったんですよ。
だから、ゆっくり走ってるねって返したら、
ちげえよ、みたいな。
いや、わかるかよ、みたいなね。
なんかすごいほんわかしてていいじゃないですか。
なんかね、ほっこりしますね、いいね。
それでもいいんですか?
全然いいじゃないですか。
その0度になったよっていうのを一番に息子に見せたかったわけでしょ?
まあそうなんだろうね。
え、なんかそれですそれです私の好きな理想、それのことそれのこと。
それなんだ。
うん、知らせたい、一番に見せたいっていうね、それがいいです。
写真はまあ探しにくかったかもしれないけども、
それでも全然オッケーですね。
そうなんですね。
そうそうそうそう。
全然ピンとこなかったですね。
0度と言われてもね、え、みたいな、そっか、みたいな感じでしたけどね。
まあ仲はいいですけど。
ね。
なんですかね、理想的なやりとり。
前にあいさんが言ってたさ、ときめきの回かな。
なんか今からどっか行こうよみたいな。
私の大好きなセリフ。
ああいうのもね、LINEであるとなんかちょっとドキッとするというか、
あるなあっていうのはすごい思いますけど。
いやもちろん私の理想LINEの中にその今からの今のね、入ってる文章も、それも入ってますよもちろん。
そういう要素もね。
そうそうそうそう。
うん、確かにな。
何かこう話しましょうとか会いましょうってなったときに、
今日どうですかとか今からどうですかっていうのはやっぱりドキッとしますね。
それはあるよね。
それはなんか友達関係とかでもやっぱ共通して。
うん、共通してそうですね。
あるよね。
なんかすぐ会いたいと思ってくれてるんだみたいな。
なんかいろんな用事ね、生きてればあるのに、一番上に持ってきてくれたじゃないですか、優先順位を。
そうだね。
だからそれがすごい嬉しくて。
うん。
そうそうそうそう。
それはあるな、なんかそう、あと突拍子者さんみたいな、そういうのが好きなのかもしれないね。
そうかもしれない。
いや俺もそうで、そうそう。
だから幼馴染からたまにLINEが来るんですけど、
今度の日曜日キャッチボールしようとか、本当に何の脈絡もなく来たりね。
いいですね。
仕事終わりに今からちょっと電話できないみたいな。
だいたい脈絡がないので、でもなんかそれも心地いいというか、
なんかその非日常な感じだけど日常みたいなね、そういう感覚がすごい好きなのかもしれないですね。
ね、でもいきなりそうやってパッて誘える関係性もいいよね。
そうね、それもあるね。
なんか忙しいと思うけど、なんか今度こんな感じで約束できませんかみたいなそういうのじゃなくて、
スパッと今日話せるみたいな方が、気持ちいいよね、なんかね、もらって。
そうね、あとはもう恋愛だと俺LINEで好きとか言われたことがあんまなくて、
だからLINEで言われてみたいって思う。
言われたら嬉しいかなやっぱ。
多分その言われすぎたらもう麻痺するとは思うんですけど。
言われすぎる。
そうだからそのなんか毎日LINE来て、
毎日好き?
そう好き、今日も好き、明日も好き。
うわもうやめてくれってなるね。
分かった分かった分かった。
それはなっちゃうと思うけど、でもLINEでなんか好きみたいなそういえば言われたことないなと思って。
じゃあ実際に言われることの方が多いんですね、ということは。
そうだね、告白系はね、やっぱ直接自分の方からも含めて伝えてるし、
LINEでなんかやるみたいなのはないかなこれまで。
恋愛とLINEの役割
でも別に告白以外でもそういう好きみたいなやり取りがあったりするかもしれないじゃないですか、恋人同士だと。
はいはいはい。
言葉で。
そういうところ好きみたいなね。
そうそうそうそう。
なんか急に言ってくるとかさ。
そういうのはあんまり。
あんまりなかったですか。
なんか優しいとかはあるんだけど。
うん、優しいとよく言われそう。
優しいねとかはよく言われますけど、
さす好き、今日も好きみたいな。
そういうのはないなーっていうね。
でも実際言われてみてどう思うかはね、わかんないよね。
なんかちょっと違ったなっていう。
あとそのやっぱ表情とか声色とか、そういうので本当に好きでいてくれるのかもみたいな判断するところを、
LINEの言葉だけで好きだと、これどっちだかなーみたいな、そういうのは思ってしまうかもしれないですね。
LINEのやり取りだけの相手だったらちょっとなかなか難しいかもね。
もう恋人同士になってたらね、また話違うけど、
なんかその手前とかだとえ?っていうのはあるかもしれない。
でもやっぱりその言葉をそのものをもらうの嬉しいかもしれないね。
やっぱ好きって言われたいですか、恋人とかには。
言われたいです。
LINEもさ、送る回数とかさ、どれぐらいの頻度で送ってるとかさ、恋人同士だと毎日送りたいとかさ、たまにしか送らないとか、いろいろ人それぞれあると思うけど、
LINEって基本的にいっぱいする方ですか?
僕、例えば恋人がいたらもう完全に相手に合わせますね。
相手に合わせる?
うん。相手があんまりLINEしない人だったら自分からガンガンやるみたいなことはせず。
えー、それは自分がさ、したいなと思ってもちょっと抑えるってこと?
あー、そうだね。抑えてるかもしれない。
えー、そうなんだ。
うーん、抑えられるんだね。
抑える。何にしてもその、付き合ってなくても、やっぱなんか自分が連絡方なことにより関係が壊れることを恐れているので、
なんかしすぎる。なんでもそうですけど、しすぎることはしないように。
気をつけてるの?
そう、そう感じることはしないように。
へー。
しちゃいますけどね。
コントロールしてるわけだ。
そうですね。
今、たぶん一番LINEとやり合ってるの、たぶんあいさんが一番多いと思いますよ。僕の今の生活。
私がすごいやる人だからね。
そうそうそう。
だと思いますね。
いやでもさ、私も昔はね、その相手に合わせたりとか、
はい。
その、LINEをしすぎたりとか、こっちの方が気持ちが大きい方が辛くなると思ってたの。
関係も壊れたりとか、
はいはいはい。
重たく思われたりとか、
うん。
だからそういうことを考えて、今本当はLINEしたいけど我慢しようとか、
うんと、今日するにしても夜にしようとか、
あー。はいはい。
昨日いっぱいしたから、もうちょっと今日はやめとこうとか、なんかそういうふうに調節?
はいはいはい。
なんかしないと、なんか恋愛ってうまくいかない、続かないものなんだって思ってたのね。
へー、うん。
コミュニケーションの開放
もうそれ馬鹿らしくなってやめたの、全部。
はい。
もう好きだと思ったら好きって言うし、
うん。
昨日どれだけいっぱい話してても、
うん。
今日も連絡したければすればいいやと思って、
はいはいはい。
で、それでもし重たいとか嫌うようだったらその人とはそこまでなんだなって、
私と合わなかったってことでいいじゃんと思って、
あー、なるほどね。
そう。
それになんかそんなふうに出し惜しみするのもなんかおかしいなと思って、
あー、わかる。
で、もしその本当にね、なんかね、本当にわかんないじゃないですか、いつ命が終わるかなんて、
はい。
ね、工事現場の上からなんかものが落ちてきたら明日死ぬかもしれないさ、
そういうこと考えた時に、
うん。
なんかそういうふうにこう、変に調節なんかしてる場合じゃないんじゃないかなっていうふうになんか急に思って、
うん。
で、私は本当にこう思った通りに送るようになってて、
なるほどね。
そう、そしたら意外とそんな嫌がる人いなかったですね。
いや、俺むしろそれ理想ラインかもしれない。
恋愛における距離感
あ、これが理想ライン、うん。
そう、なんかいや話したくて話す、
うん。
あなたと話したいっていうそのなんか気持ちが伝わってくるような、
うん。
そういうのはなんか理想ラインかもしれない。
そうか、まあね、で、私もそれで、
うん。
なんだろう、考えたりしないでそのままそのままの気持ちで電話とかしてたらさ、
うん。
やっぱり向こうも電話とか全然好きじゃない人だったけど、
はい。
電話が好きになったりとか、
うん。
なんか変わっていったりするし、
うん。
だからなんかこう、うん、私はそのままもう出してますね、出し惜しみなくね。
なんかその駆け引きみたいなよくあるじゃないですか、
うん、あるね。
特に恋愛が絡むとね、
うん。
その30分例えば返信しないとか、
うん。
ね、決まった時間すぐ返しちゃダメみたいなさ、
うんうんうん。
よく言うじゃないですか。
そういうのはありますね。
ああいうのはあいさんどう思います?
もうあれも絶対しないです、私は。
うふふふふ。
もう来たらすぐ返したいもん、だって。
うん、分かる分かる。
うん。
そうなんだよね。
そう、だから私あんまり既読のまま置いとくってこともあんまりないかも。
うーん。
うん、見たらすぐ必ず返信するっていうタイプで、
ねえ。
うん、でもなんかその気持ちも、なんか昔はやっぱりそうやって調節してた時期もあったから、
はいはいはい。
分かるは分かる、なんかそういうことしないと恋愛って続かないっていうか、
そういったこう、なんて言うんだろう、人との距離感とか、
うん。
なんかすごく難しいものなんだろうなって、
自然となんかそのままでは無理なんだろうな、続くのはって思ってたから、
うん。
うん、でもそんなことやっててもうまくいったわけでもないから、
もうやーめたって感じ。
なるほどね。
うん。
ねえ、なんかその駆け引き本当になんかさ、その、
いやこの返信しない間に、
うん。
彼はこういうふうに思ってるからみたいな、よくあるじゃないですか、そういう話。
うん。
そういうの聞いてもなんかピンとこないっていうか、
ピンとこないですね。
思ってねえよっていうか。
思ってねえよ。
やっぱり直接のやりとりじゃないと何も見えてこないと思うから、
そうだね。
うん。
そうなんすよね。
そう、だからもう堂々とね、そういうなんか我慢とかもせずに、
そのまま新鮮なうちに伝えるのが一番いいと思います、私は。
うん。
うん。
そうね。
そう、そう思うんです。
その、恋愛におけるさ、
うん。
なんか追いかけさせるとかさ、
うん。
まあ自分が追いかけるとかさ、
うん。
そういうことに関してはどう感じます?
全然、全然興味ないです、そういうこと。
いやわかるわかる。
あの恋愛ごっこがしたいわけじゃなくて、
そうなんだよな。
その人がただ好きになったからその人と関わりたいだけなんで、
はい。
なんかどっちがどうみたいなさ、
そうなんだよね。
どっちが追いかけてどっちが追いかけられてっていうのは、
なんだろう、そういうことで楽しめないタイプかもしれないですね、私は。
わかる。
うん。
うん、俺もなんかそんな余裕ないっていうか、
うん。
うん、だし追いかけるとか追いかけさせる、
まあなんか恋愛強者はね、
恋愛強者?
強者はね。
うん。
だから強いものはね、
うん。
だからそういうのなんか考えながらある種遊びながらね。
それこそ全然続かなくないですか、そういうことばっかりやってたらその人との関係も深まらない気がするし。
ああ、どうなんだろうね。
うん、って思うけどな。
まあそういうこともあり得るよね。
うん。
確かにね。
そうだね。
うん。
うん。
まあ様々な、もちろん人間関係はね、いろいろありますけど。
うん。
はい、理想ラインも含めて人との関係性。
うん。
はい、なんかそのまあ距離感によってもね。
うん。
その現れるものが変わってくるというか。
うんうんうん。
ラインの仕方一つとってもね。
うん。
そういうのはあると思うんですけど。
確かに。
うん、なんかあいさんのなんだろう、
うん。
ベストな人との距離感みたいな、
まあどんな関係性でもいいですけど。
うん。
これくらいがいいなっていうのはあったりしますか?
どうかなあ。
私意外と全部のジャンルで近い気がしますね。
ああ、割と近め?
距離近めだと思う。
ああ、確かに確かに。
で、私の親友は、
あの、なんかあんまりラインとかくれないタイプなんですよ。
うん。
まあ、くれるときはずっとやりとりして、
なんかだいたい20分くらいやりとりしちゃったりすることもあるんだけど。
うん。
でもなんか3ヶ月に1回くらいとかなんですよね。
3ヶ月か。
結構長くないですか?
長いね。
長いですね。
まあ2、3ヶ月かな。
うん。
で、まあその間に会ったりとかっていうのもあるけど、
でもラインがあんまりなくて。
はいはい。
で、私は本当になんか何でもなく、
おはよう今日も1日頑張ろうみたいなことを送ったりして、
うん。
で、それになんかいい値段つくみたいな感じで、
なんかちょっと寂しいんですよ正直。
はいはいはいはい。
で、なんか私も本当に寂しいなと思って、
それも話したことあるんですけど彼女に。
ええ。
でもなんかいや別にラインがないってことは、
あの、元気で何も問題なく生きてるってことだから、
私は安心してるよみたいな感じに返ってきて。
ああ、まあそういう人もいるよね。
そうそうそうそうそう。
まあ確かになと思って。
で、なんかある時、
はい。
バステルなんだったっけな、本があって、
私が借りてる本だったかな彼女から。
はい。
で、それそろそろ返してくれないみたいなラインが3ヶ月後ぐらいに来た時に、
うん。
なんか私はその時その彼女からの連絡にすごい飢えてた時だったから、
はいはい。
なんかたまに連絡してきてその用事だけでラインするってなんだろうと思って泣けてきちゃって。
はははは。
なんかあなたはいつもそういう用事本当にこんなに長い3ヶ月の間私待ってて、
それだけで用事だけでラインしてくれて、
なんか私のこと何も思ってないよねみたいななんか文句を言ったことがあって。
大好きじゃないですか。
そしたら彼女、だったらラインくれればいいじゃんみたいなこと言ってきたの今度は、
私の方から。
ああ、まあそうなるか。
だったらくれれば、え、いやそういうことじゃないんだよって。
あなたが3ヶ月ペースだから私はそれに合わせてるしみたいな、
なんかその彼女に対しては、私親友に対してはちょっとねちねちしてるとこがあって。
はいはいはい。
そう、なんかもう少し1ヶ月に1回ぐらいはやりとりした方がなんか本当は嬉しいんだけどなって言って、
いやだったらそうするよみたいな感じで、なんか優しい彼氏みたいな感じで言ってくれるんだけど。
そうだね。
でも結局3ヶ月に1回ぐらいで私はほっとかれてるんですね。
人との関係性
ああ。
だからかなりそれで私は不満なんですよ。
うん。
だからそのそれ以外のお友達関係とか、
はい。
そのやりとり、まあ親もそうかな、かなりLINEしますね私。
ああ、どんな関係性でもね。
うーん、結構しますね。
何にもなくてもなんか元気いいとか、
うーん。
うーん、なんかもうすぐ正月だねとかなんかなんでもいいから、
連絡したくなるタイプで、なんか意外と距離は近めの方が好きなのかなって思う。
ああ、でもわかる気がします。実際に愛さんと連絡取ってて、
うん。
確かにそういうところあるかもって思いますね。
うーん。
うーん、なるほどね。
でもそういうことなんですね。
うーん。
はい。
でも嬉しいと思うけどねやっぱり、
うーん、そうだね。
相手からしても基本的にはね。
そうだね。
1ヶ月に1回、まあ僕も幼馴染と全く本当に1年まるまる会いて、
うーん。
そっからめっちゃLINEするみたいな。
ああ、そういうのもあるよね。
そういう波はありますからね。
うーん、まあでも思い返してみたら私もその親友と、
私が本当に苦しい時期は毎日LINEしてたし、
うーん。
毎日、今日はどんな気分とかいうメールをくれてたし、
うーん。
本当週に何回も遠いところから会いに来てくれたから、
はいはい。
だから私のことを別に思ってくれてるのはわかってるんだけど、
うーん。
いざという時はね、でもやっぱりなんか日常も、
なんかもう少し欲しいなっていうのはあるかな。
うーん、ね、まあなんかその方が豊かな感じもするしね、
要件だけ伝えるよりはね。
あとはなんかLINEじゃなくてもう会社の人とも、
うーん。
最近この人と話してないなっていうのがあったら、
うーん。
なんかこう用事作って話しに行ったりしますね、その席まで行って。
あ、そうなんや。
うーん。
へー。
なんかお疲れ様です、元気ですか?みたいな。
久しぶりですね、みたいな。
あ、本当に、
そう。
あの、境がなくいろんな人にそうなんですね。
なんか、なんだろ、人が好きなのかわかんないけど、
うーん。
うーん、なんかコミュニケーション取るの好きかもしんないですね、だから。
うーん、いやまあきっと好きなんだと思いますよ、やっぱり。
へー、SUSはどうですか?どんな感じですか?普段。
普段ね、まあ、
うん。
なんか本当にずーっとLINEしようみたいなとこまで行くとさすがにちょっとしんどいかなとは思いますけど。
ずーっとっていうのは?
だから起きてから寝るまでずーっと。
それ生活できないっしょ。
生活できないっしょ。
俺結構やっぱ忘れちゃうこともたまにあるから。
うーん。
そう、なので、ひたすらLINEしようとかまではちょっと難しいです。
それは難しい。
私のやりたいっていうのは、おはよう、おはようで終わりでいいんだもん。
あー、そうね。
1日1回それで。そしたらもう数日満足みたいな感じ。
LINEコミュニケーションの工夫
あー、でもおはよう、おはようだけで返すのは俺できないんだよね。
あ、そうなんだ。
うーん。
えー、何を付け加えるの?
えー、なんかその。
今日も頑張ろうねみたいな?
例えば、いや何でもいいです。
それもあってもいいし、そっちは晴れてますか?でもいいし。
へー。
なんかその、おはようだけ返すとなんかちょっと寂しい。
これLINEに限らず、SNSでさ、たとえばおはようございますって朝つぶやいたとして、
それに対するリプでおはようみたいなリプがあっても、
なんかその、またそれに対しておはようだけで返すのはできないっていうか。
へー、それはなんか珍しいというか、そうなんだ。
うん、なんか今日もありがとうとか。
あー、そういうのが欲しいわけね。
欲しいっていうか、俺がそう言っちゃうんだよね。
素敵な1日を。
うんうん、言う側ね。
そうそう、過ごしてくださいねとか。
へー。
もうだから最近それがなんつうの?ボキャヒンというかさ。
うん。
だんだんその、おはように、おはようリプに対する、
うん。
今日何返そう?みたいな。
それストレスになってないですか?
のがね、最近あったりするんですけど。
友人との距離感
へー。
なんかこう、カラッとしてるやっぱ関係。
若干乾いてでもいいけど。
うん。
うーん、そうね。
まあ抽象的な言い方するとやっぱ血の通った?
まあ乾いたとちょっと逆になるかもしれないけど。
そうだよね、うん。
でもこう、カラッとはしててもいいんですよ。
うんうん、カラッと。
その中にちゃんとこう、なんか血の通った感じが伝わるね。
うん。
そう、ものがあっても。あるとうれしいなっていう気はしてますけどね。
なんか思いやりとかはその中に確かに感じられるみたいな。
なるほどねー。
うーん、なんかそういうコミュニケーションというか距離感というか取りたいなとは思いますけどね。
うーん。
なんか私はその恋人に関してはそこまで、なんかそこまでそんな気にしないんだけど。
気にしない?
なんか深い気にしない。女友達になると。
はい。
なんか、なんか私のこともっと気にしてほしいってなっちゃうんだよね。なんか。
あー、そうなんや。
なんか私からばっかりじゃない?LINEするのっていうことに急に気がついたりとかして。
はいはいはいはい。
なんか、私からじゃないとくれないなーっていうことに気づいたりする。それ全部女友達ばっかりで。
確かに女性の友達同士のLINEの頻度とかそのなんだろう。
うんうんうん。
それこそ距離感みたいなものって。
うーん。
まあ私もちろん男性なので。
うーん。
全然わかんない世界ではありますね。
でもたぶん私は特殊だと思いますよ。すごく欲しがりだと思うんだけど。
欲しがりね。
でも他の人に聞いたらたぶんそんなもうちょっとさっぱりしてると思う。
用事がある時だけとか。
うーん。
そろそろ会おうかみたいな時だけな気がするんだけど。
私はなんか欲しがりなんだよね。なんか女性の友達からのLINEを。
はいはいはいはい。
そう。ちょっと反省してるっていうか。
なんかいつも。
うーん。
なんか気がついちゃうんだよね。なんか私からばっかりだなー。私が多いなーとかね。
あー。でもそのそれこそ3ヶ月に1回。まあ3ヶ月に1回俺からしたら結構。
少なくないですか?
いやわかんない。だから。
すいません。
3ヶ月に1回逆に会ったらむしろいいのかもなーと思う。ちょっと思い始めてきてて。
うーん。まあね。
友達。俺結構2年ぶりとか。
うーん。
そう。まあそんなに多くないからっていうのもありますけど。
うーん。
関係性としては変わらないけど。
うーん。
もう2、3年ぶりだねみたいな。LINEとか全然するときありますからね。
あ、そうなんだー。
そう。
なんか逆に2、3年ぶりになってる人とはもうそこまでかもしれない。そんなに続いてない気がしますね。
まあね。
うーん。
そうだね。まあ地元の友達がね、いわゆるそこまで多くないからっていうのはありますけど。
うーん。
うーん。
うーん。そうね。でもそういう3ヶ月に1回みたいな人がいきなり写真パッとね、送ってくれて。
うーん。
なんかこう、メガネのツルが折れてるよーみたいな。折れたよーみたいな。それだけでも嬉しいんだもんね。きっと愛人は。
そう。めっちゃ嬉しい。もうすごい満たされる。
あー。これを伝えてくれたっていうことね。
そうそうそうそう。
えー、うーん。そうね。
あとなんかこの間嬉しかったのはその友達が、何年前の今日の写真っていうのがGoogleが出してくれたりするんですよ。Googleのフォトで。
はいはいはい。ありますね。
それに私が写ってたらしくって。
はいはい。
何年前の今日っていうので、あなたが出てきたよっていうのでその写真を送ってくれて。
あーそれは嬉しいかもね。
それ嬉しかったすごく。
うーん。わかる。
そう。なんかそういうのとかね。
あーでもどうだろうね。男同士だとあんまねえな。
そうかもしんない。女だからかもしんないね。
うーん。サス、サスいたよーみたいな。
うーん。
どうだろうな。知らねえよって俺思っちゃうかもな。送られてきたら。
うーん。
まあ申し訳ないけどね。
えーなんかその、例えば男友達が彼女と一緒に旅行したりとか、奥さんと一緒になんかご飯食べてるとこで、こんな素敵な景色みたいな写真をサスに送ってきたらどんな気持ちになります?
嫌味か!
嫌味かってなる。
わかるなあ。
なんだよって。
なんだよってなるんだ。
うーん。チェッつって。
いやなんか私はそういうの送られてきたら、なんかすごい複雑な気持ちになって寂しくなったりなんか変な感じになっちゃって、
えー綺麗だねって一応送るんですよ、景色に対して。
はいはいはい。
でさ、そろそろいつ会うみたいな感じで、私のことも見てみたいになっちゃうんですよ。
はいはいはいはい。
そうだからその、彼氏とか旦那さんとかと一緒の写真送られてくるのがなんかすごい苦手で。
いやぶっちゃけその、男性同士だとさ、そこまでそういうことってないっていうか。
なんだろうね。私が特殊なのかな。
いやいや、だからその彼女といるところを写真とか送るねみたいなことってあんまり男同士しないんですけど。
ないよね。
女性同士では結構あるってことなんですか?
いやなんか旦那さんと一緒だよっていうことが言いたいわけじゃなくて、たまたま旦那さんと一緒に行ったその景色で、これがすごく素敵だったから私にくれるっていう話なんだけど。
うんもちろんね。
そうえーこれどこの景色、えー今なんか旦那さんとどこどこ旅行中でっていう感じで聞くと、あーそうなんだ、いいねー綺麗だねーと言うんだけど、
そろそろいつ会うみたいな感じにすぐ言うんですよ私が。
なんだろうね、私がなんか子供なのかわかんないけど。
まあ寂しがりではあるかな。
寂しがり、そうなんだ、そういうところが私の寂しがりで出るとこなんだな。
あーでもなんか可愛いというかね、それも愛さんの魅力だとは思いますよ。
うーん、まあそう思ってくれるんだったらいいけどね、親友がね。
うーん、まあそうね、思ってるんじゃない?
そっか、だったらいいや。
そう思いますよ、親友で居続けられているわけだから。
そうなんですよ、もう幼馴染なんでね、ずっと、そう、はい。
あー素敵ですね、幼馴染ってことはだいぶ小さい頃からってこと?
そう、小学校から一緒です。
あーへー、あ、そうなんや。
そうなんです。
あーそれだとね、よりなんかもうわかってるっていうか。
そうそう、もう家族みたいに思ってるから彼女私のことを。
うん、なんかもう3ヶ月とか4ヶ月とかその季節ごとでいいぐらいに思ってて。
いや俺正直、小学生から一緒で、3ヶ月に1回LINE来るんだったら全然いいじゃんって思いますよ。
いやいいよ、それほんとありがたい話ですけど、でももっと彼女とコミュニケーション取りたいの。
大好きだから、そう。
そうだね。
そう、そうなんです。
だからそう思っちゃう。
そういう好きな人に対しては惜しみなくそうやって言っちゃうところがあるんで、
何をしないかの重要性
まあでもちょっと気をつけないとなーって今喋ってて思いましたね。
ちょっと鬱陶しがられちゃったらね、悲しいし。
まあそこまで行くとね。
ちょっと我慢も必要だなと思いました。
我慢、我慢というかね、まあそのしないことみたいな。
ねえちょっとしない練習していかなかん、ちょっと今年。
いやそのしないで言うとですよ、また人間関係、まあなんでもいいですけど、
まあこれはしないように気をつけている。
まあ我々その、この前あいさんともお話ししてて、
まあ何をするかっていうよりもね、何をしないかがね、やっぱ重要だっていう、結構そう考えているタイプっていう。
確かにそうかもしれない。
その年重ねると何をするかよりも、何をしないかのほうが、
なんかこう自分を守ってくれることって多くなってくし、
なんかこううまくいく方法なんじゃないかなっていうのに、
なんとなくね、あの実体験的に気づいてるとこありますね。
ですよね。
なのでまあちょっとこう、人間関係だったり、まあポッドキャストでもそうですけど、
まあこれはしないように気をつけている。
意識しているみたいな。
そういうことをね、ちょっとまあ最後に話していけたらなと思うんですけど。
なるほどね。
特に意識されていることってありますか、あいさん。
なんかさ、いろんな場面でそうなんですけど、
その結局、正しさと正しさのぶつかり合いみたいなのってあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
これが正しいよね、いやこれが正しいよねっていう、
そこでなんか話がこう交わらないっていうかさ。
なので、なるべくその正しさが何かっていうことを、
そうやってこう、そこを大事にしないようにした。
昔はすごく正しさって何かっていうのにこだわってた時あったんですけど、
何が正しいかっていうことを考えたり、
人と話したりすることをかなり減らしていきましたね。
おお、正しさね。
やっぱりその人の世界があるから、その人の考え方とか、
だからこれが正しいって一つに決めるっていうこと自体がもうナンセンスだなっていう感じになってきてて、
だからその人の考えをじっくり聞いて、自分は違って当然だっていうか、
なんかそっちの方が自然だな、何が正しいかっていうのって、
話さなくてもいいかもしれないっていう風にね、なんかそこが一つあるかな。
なるほどね。
そうだね。
俺あんまりこれまでの人生でこの人正しいこと言ってるなって人が多くなかったので、
経験がね、実はそこまでなくて、
こいつ間違ったことばかり言ってるなみたいな。
話し合いにもならないってやつ。
どっちかっていうとね、そういう人の方が多かったは多かったですけど。
そっか、そっか、そっか。
そうね。
でもまあ尊重するというかね。
尊重する余裕が出てきたのかもしれないね。
そうね、前にあいさんが人を変えることはできないってさ、
こいともの収録でも話してたと思うんやけど、
話してましたよ。
忘れてますね。
忘れてました。
そういう意識をね、今話してくれたこととかから来てるのかなとかね、ちょっと想像しましたけどね。
確かに若い時はなんで分からないんだろうとか、どうやったら分かってもらえるだろうっていう伝え方を考えたりとかしてたけど、
でもそうやって人に分からせたりとか変えるっていうことがなんか違うかもなってやっぱり年々思ってきて、
なんかそれで自分が変わればいいじゃんっていう時期もあったけど、
人間関係の変化
別に自分すら変えなくてももう違う同士でも全然仲良くいける方法もあるじゃんっていう風に今なってますね。
まあそれは成長する中でやっぱそう思えるようになったっていう話ですかね。
そうだね、いろんなことを認めていけるようになってきたというかね。
そうそうそうそう。
そうだね。
あとは何かな、あとは気持ちが乗らない約束を無理にしないとか。
でも結構大事かもね。
なんかいくらその場が今日楽しかったとしても、また次もやりましょうよ、いつにしますかっていうのは一回ちょっと置いといて、
なんかそういう本当に絶対にしたいって思って、絶対できるやりたいっていう約束以外はあんまり無理にしない。
そういうのも変わってきたとこですね。
結構断る勇気じゃないけど、断ります?単純に。
断りますね、結構。
そうそうそう、また分からないんでこちらから連絡しますみたいな。
その傷つけない断り方。
しながらね。
そうなんですよね。
サッスはなんかあります?そういうしないこと。
しないこと、まあ基本的にやっぱ誰かを傷つけないようにっていうのはかなり慎重になってるというか意識してますよね。
どんな場面でも。
傷つけないようにするね。
そう、これ言うと誰かが傷つく可能性があるなみたいな。
とはいえそのなんか冗談は好きなんで言うのはね。
だからまあボケたり時にはしますけど、だからそれの中で、だから想像できること。
これ言ったらこういう気持ちになるかもしれないっていうまあいろんなものがあるから複数バーって瞬時に自分の頭の中で考えて。
どれにも該当しないけど傷つける可能性があるっていうのはなるべく選択しないようにしますね。
だから責任が取れないことはしないっていうか。
もし一瞬でも不快に思ってもいやこれはこういうことなんだよって説明できるならまだマシだけど。
もう全く自分でも見当つかないけど相手を傷つけてしまったみたいな、そういうことはなるべくしないようにしてますね。
じゃあ会話の中ですごくそうやって頭フル回転みたいな感じで、これは言わないこれはっていうのを考えながら喋ってるってことだね。
かなりやってますね。
すごいでもそういうことしてるとなんて言うんだろう、つい言っちゃったみたいなことはほとんどないですよねきっと。
ないけどでもやっぱり稀にあるというか、なんかはねえその想定してたけど相手には深く刺さってしまってみたいなこともこれまでの人生振り返るとね。
なくはなかったから、やっぱその度に学びじゃないけど自分を成長させないとなみたいな糧にはしてるけど。
やっぱ一度なんかねこううってなるとさ、相手はもうそこから聞く耳を持てないというか、さっき説明させてほしいみたいなこと言ったけど、説明とかいらないからみたいな状態になる可能性もあるからね。
傷つけない努力
もうシャッター閉めちゃうよね。
そうそうそうそう。だからもうそこまでなってしまわないようにっていうのは。
それって逆に自分もそうですか?そういうなんかグッとくること言われたらもうシャッター閉めたくなっちゃうっていうか。
あの冗談でね言う分には全然いいんですよ。
冗談でね。
そう自分も冗談で言ってるし、でもあのナチュラルに失礼な人っているじゃんたまに。
まあね確かに。
なんか本当にあの普通にこういうの人バカにしてるなみたいな自分のこともね。
そういう人がいたらちゃんと伝えるようにはしてますけどね。それあの良くないよっていうのはね。
伝えるんだきちんと。
そうそれでもするようだともうそこでシャッター下ろすけど。
じゃあそうやって伝えていやそれはあのそういうふうにつもりで言ったんじゃないですよっていう説明まで一応聞けて。
それが納得できればその人との関係はまた元に戻る感じ。
元には戻る。
そっかそっかそれ一番いい感じですね。
いいかわかんないけど自分ではね。
でもまあこれまでの小人でも言ってるかもしれないけど、やっぱその出会いはすごく大事だけど別れるのは本当に簡単だと思っているので、
いかにねそのまあ別れないようにするかっていうか、出会いが大事って思い続けられるかっていうか、そこを大切にしてる気がしますね。
でもやっぱりそういうこと気をつけたりさ、そういう努力は必要だなってすごい思いますやっぱり人と関わってて。
なるべくねでもまあやっぱ自分のストレスとかにもなっちゃうよくないから。
でもやっぱりこうなんかこの人はこういうことに傷つきやすいなとかこういう話はタブーだなみたいなのを改めてちょっとなんかおさらいするときも必要だなと思うっていうかねその人と長く続けたければね。
そうだね。
確かにね。
すごい考えながら会話ができるかな。
いやあいさんはそのままでもちろんいいと思うけどね。
いやなんかそこまで頭使って話してないからもう今までなんかね傷つけてきた人どれだけいるかなとか思うとちょっと怖いなと思いますけどそんな傷つけるようなこと言った記憶はないけど、
でも何気なくその自分の考えをそのまま言ったところでそれで傷ついた人がもしいるかもなーと思ったらちょっと今怖くなりましたけどね。
まあ俺の場合その中まあお笑いも好きだしそれからの影響もちろんあると思うけど、
これも前に言ってるけど笑ってくれたらね誰かがなんか許された気持ちになるっていうかプラスその自分の小物感を演出するみたいなところがあるのでねなんか冗談として言ったりとか、
相手をいじるっていうのはあんまりないとは思いますけど、
でもねなんかその手のことあって時にね傷つけたりしないかみたいなのはねやっぱり考えながら、
そこを全く考えないってことはないようにだけはねしたいなと思ってるっていう感じですよね。
自己防衛と成長
なるほどねー。
こひともでなんかあいさんはこれはしないようにしてるというか気をつけてるようなことってあります?
なんか私も今の話どれだけ人を傷つけてじゃないけど傷つけてはないんだけど、
変に面白い話しようとしたりなんかツッコミとか、
なんか思いついたとしても私そのそういうのをちゃんと傷つけないで上手にうまく話す能力がないから、
そういうのは思いついても絶対言わないようにしてるっていうつまんない人間なんだけど。
いやいや別に。
なんか今言ったことに対して面白いことちょっとなんかこうちょっとなんて言うんだろういじるじゃないけど、
面白いことも言えるけどでもこれいやでもなんかそのね傷つくかもしれないしうまくしゃべれないから、
変に笑いに持ってかないっていうか真面目っぽくなっちゃうからね、
あんまり真面目っぽすぎるのもつまんないけどどうしてもその笑いに持っていけないところがある。
しないことというか笑いできない。
そういうキャラじゃないっていう風にして自分に言い聞かせてるんだけど、
本当は多分はもうちょっとこうみんながギャハギャハ笑うようなこと言ってみたいなっていう憧れはあるんだけど、
私がそれやると多分もうぶち壊しになっちゃうっていうか台橋になるんだからもうそういう件には走らない。
それをしないと思ってますね。
まさに僕もそれを思ってるんですけど、
そうなの?
小人はいわゆるお笑いをやらないっていう。
なるほどね。
それはもうあいさんとポッドキャストを始めるってなった時からすごく意識してて。
お笑いには振らないっていう。
じゃあ逆に助かったわそれだと本当私。
それやんなくていいから。
だからあいさんをね考えた時に、できないできるはわかんないけど、
なんかそこじゃない魅力がある方だなっていうのはずっと思ってたんで、
やっぱ自然体ナチュラルに、だからそれこそボケるとか、
ある種無理にずれたことを言うってことじゃなくて、
ある種無理にずれたことを言うってことじゃないですか。
そうなんだよ。
ボケるっていうのは。
だからそこじゃない自然体ナチュラルなそのままのあいさんがむしろ面白いっていう風に思っているので、
だからこれも小人も必要以上にボケるとか、
そういうのはしなくてもいいなと思ってるし、
自然とね、だからこそツッコミももちろん別に、
なんでやねん的なね、
ことをね、無理にする必要ないし。
憧れはあるんだけどね、そのなんでやねんをスマートにできる人、
いいなーって、そうそうそうそう。
ワードのチョイスとかね。
そう、全然センスがないから、
本当に絶対NGですね、私がそういうことやるっていうのは。
じゃあその恋愛とか近い関係でしないことってあります?
恋愛で?恋愛でか。
なんだろう、いやなんすかね、
ちょっとね、無理に変な話今日しようよみたいな、
そういうのしないかも。
無理にそういう話をしない?
単純に自分がしたいからしようよとはやらないかもしれない。
あ、そうなんだ。
それはなんか理由はあるんですか?
いやーなんか男性性の話になるかもしれないけどね、
いや関係ないかもしれないけど、性欲だから、
なんか、いや耐えられないんだろうね、
自分が男性としての性欲を持て余してる感というか、
それを女性にぶつけようとしてるみたいなのに耐えられないというか。
男性性の話久しぶりに出ましたね。
久しぶりですかね、まあそうか。
そっかそっか。
なんかありますか?あいさんは。
しないようにしないことか。
なんかその男性ってあんまりいろいろ、なんていうんだろう、
今日何してたかとか、
そういうのを聞かれたくないんじゃないかなっていう勝手に思いがあって、
だから何してたとか、今日何やってたっていうのをあんまり聞かないようにする。
あ、ほんと?
かもしれない。
多分それはもうしないことかもしれない。
多分それはもうしないようにしてるかな。
そっか、全然俺はもちろん嬉しいですけどね。
あ、そうなんだ。
何してたのって言われる方が。
うーん。
まあ単純に会話のきっかけにもなるっていうのはありますけど、
全然嫌ではないですよ。
むしろ嫌じゃない男性も結構多いんじゃないですかね。
なんで私そんな考え方になって今まで来たんだろう。
今までお付き合いされてた方がそうだったみたいなことはある。
なんかね、すごい忙しい方と付き合ってた時に、
今日どうでした?どんな日でした?とかって言った時に、
なんかすごくいっぱい説明してくれたんですよ。
午前中はこういうことがあってどうのこうのって、それがなんか大変そうに見えちゃって。
なんかそこまでして聞かなくてよかったなとか、
なんだろうな、これはいろいろあるけど、
なんかちょっとやましいことがあったりする時に、
え、なになになに?みたいな態度が変わったみたいなさ。
あんまこういうの聞かない方がいいんだっていう、
そういうふうにすり込まれちゃって、自分の中で。
私だけのあれかもしれないけどね、
あんま聞かない方がいいのかなと思ってたけど、
でもそれ聞いても嬉しいって人もいるっていうのが今初めて知りました。
でも俺は嬉しいかな。
なんかその、何してたってさ、聞かれた時にどう答えるかって結構人によると思うんだけど、
例えば仕事してたら、こういう仕事を午前中にしてて、午後はこういう仕事でっていう人を説明する人もいると思うんだけど、
別に何がいい悪いじゃなくて、俺としては心に引っかかったことを伝えたいっていうか、
何してたかっていうよりも自分にとってどんな日だったかというか、
こういうことに心が動いたよっていう、それを伝えられるのがいいなって思うから、
いきなり聞いて聞いてみたいな感じでそれを言ってもさ、
相手はピンとこなかったりするけど、むしろそこを相手の方からどうだったって聞かれると嬉しいかもしれないですけどね。
いやなんか癒された今の。
癒された。
これまでの私の頑張りが癒されていきました。
何してるっていうのは聞いてもいいんだよってね。
ああ、だと思うよ。
そっかそっか。
なるほど。
じゃあ例えば次は、自分自身に対してしないことってあります?
なんかこう保身に走るというか。
嘘をついたりね。
なんか自分自身にもってことですけど、
保守的にならないようには気をつけてはいるつもりですけどね、できてるかどうかは別にしても。
理想的な距離感の探求
なんかやっぱなんだろうね、内面ぐらいは見た目はそうでなくてもいいから、
中身ぐらいはね、多少なりともかっこよくありたいっていう気持ちはどうしてもね、
ありますけどね。
私が自分自身に対してしないことは、
気持ちが濁ってる日には絶対大きな決断をしないって決めてて、
ああ、はいはいはい。
何か本当に大きな決断、大きな買い物とか大きな転職とか、何かを告白するとか、
それは自分が本当に整ってる時じゃないと絶対しないっていうのは気をつけてますね。
まあ重要ですよね。
そうそうそうそう、やっぱり大事な決断だし、濁ってる時に焦って焦ってなんか進めたりとか、
わかる。
これでいいかって決めちゃったら絶対良くないことしか起きてないんで。
いや起きないですよ、やっぱり。
中途半端なマインドでね、やっぱ何か決めるってなると、
後悔がね、やっぱ生まれやすいなとは思いますね。
そうですね、だからやっぱり他の他人もそうだし自分に対しても、雑にならないようにね、していきたいなって丁寧にね、
健康的な生活の促進
いきたいなと思いますけど。
そうですね。
寝るの大事です。
寝るの大事だね。
よく寝てるよね、いっぱい。
僕はもうそれ、そういう常に、だからそもそも心が濁る状態になりたくないから、
心の健康は守りたいんですよね。
体の健康はもちろん繋がってくるんで。
いや本当そうだと思いますよ。
そうするともう毎日決まった時間に寝て、きちんと睡眠時間とって、次の日を迎えるっていうことをね、
一番大事にしてます。
ちなみに何時間ぐらい寝てるんですか?
これ収録してる時点では10時間寝てますね。
10時間?小学校の時ぐらいかな、10時間ぐらい寝てたの。
俺小学校の時はむしろ7時間とか。
あ、そうなの?
早く起きたかったんですよ、ちっちゃい頃って。
へー、そうなんだ。
休みの日に遊べないじゃんみたいな、寝てたら。
そういうふうに考えてたんで。
あー、なるほどね。
大人になってからですね、なんか寝る楽しみを覚えたのはね。
へー、そうなんだ。
じゃあ私もちょっとこれから睡眠時間を長くして、もうより健康的にね、生きていこうと思います。
まあでもあいさん、ジムとかね、ピラティスとかさ。
そうだね。
そう、そういうのもやってるし。
そう、ヨガとか、なんかそういう体を動かしたりすることが、体を動かすと心が整うっていうのを知ったので。
うん。
うん、体のことももちろん引き締めたりとかもあるんですけど、心を整えるためには体を動かすことなんだっていうのを、なんか昔ヨガの先生に教えてもらって。
うん。
本当にこう気持ちが沈んだりとか、クヨクヨしてる時はもう体を動かすっていうふうに決めてますね。
いや、素敵だと思います。
うん、ほんとおすすめですよ、やっぱり体を動かすの。
ねー。
うん。
はい、なんか憧れ、羨ましいなと思います。
ぜひぜひやってみてくださいよ、なんか走ったりとか、ウォーキングしたりとか。
あー、いやなんか自分のこととなるとね、甘やかしたいが勝つんですけど。
うん。
ね、まあまあまあまあ。
まあね。
まあまあまあまあ。
はい、それでは終わりの時間になりました。最後まで聞いてくださってありがとうございます。また次回もこの部室でお待ちしています。それではお相手は、あいと。
さっすーでした。
ありがとうございました。またねー。
そうですね、はい。あれ結局これ尺はどれくらいになってるんでしょうか。はい、全くわかりませんが。編集してみないとね。
そうだね。
1時間ぐらい喋ってますよね。
うーん、ちょっと初めてだね、この長いの。
ね、ちょっとこれ、実は最近小人も、あいさんが有料のね、ズームをね、試してくれてるんですよね。
だからもう果てしなく話せるんですよ。
そうなんですよ。だからその、正月元旦配信ぐらいから若干尺が変わってきてるんですけど。
うーん、ね。
それはね、はい、あのそういう理由がありまして。
はい。
はい、いきなりね、ドカンと、あれ?1時間?みたいな。
思われた方ね、はい。
ね。
それでも聞いてくれてたら、はい、大変感謝しておりますっていうところですけど。
ありがとうございます、はい。
はい。