すごろく型の夢の叶え方
小田嶋三詠の心の起業学
ポッドキャスト、心の起業学は、発信力プロデューサーの小田嶋三詠が、個性、才能の生かし方や転職の作り方、自分らしい成功を実現していくためのヒントを、リスナーの皆様からのご質問に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
はい、今週も始まりました。小田嶋三詠の心の起業学第138回、スタートさせていただきます。ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。今週も三詠さん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いいたします。今日のテーマを見て、ちょっと懐かしく思っちゃったんですけど、すごろく型の夢の叶え方ということで。すごろく型ってね、三詠さんがこの番組で提唱して、本当初期の頃ですよね。多分最初に登場したのが第8回ぐらいなんですよ。
そうですね、いわゆる展開型ですね。
すごろく型と展開型、すごろく型が展開型なのか。
そうそうそうそう、あとフレームワーク型っていうのが目標逆算型っていう感じ。
ちょっと遡ってみましたよ、すごろく型の話してたのいつかなって思ったら、第75回ぶりなんで、ちょうど1年ぶりぐらいのお話。
そうなんですね。
そう、75回のタイトルがですね、こちらです。目標苦手な人筆調、未来の記憶を思い出そうということで。
それ結構評判良かったんですよ。
そうですか。
そうです。
へー。
それ、神回って言ってくれた方もいたり。
神回、受ける。
評判良かったんですよね。
これ神回なんだ、ちょっと皆さんぜひよかったら聞いてみてください。
75回ですか。
75回。
ここで出てきてみたいですね、すごろく型の話。
聞いてみてください。
神回なんだな。
久々にその話をするのかなと思うんですけれども、そもそも前提として、夢を定めてそこに向かって逆算してルートを作ってやっていこうっていうのが得意な人はフレームワーク型とか目標型っていうふうに言っていて、
それに対応する形と言いますか、すごろく型、天界型っていうのは定めずに一個一個積み上げていったりとか、道のりを来たものを楽しみながらやっていく方が向いてるよ、好きだよっていう人がいると。
夢の具体化のプロセス
で、私なんかはすごろく型だし、トーマスさんもそうかもね。
そう、めっちゃすごろく型です。
そう言ってるっていうのが元々あるんですよ。
で、それのまた最近の話なんですけれども、やっぱりとはいえ夢は具体的にする方がいいって言われるじゃないですか。
まあね、よく聞きますね。
具体的にビジュアル化して目に見えるように、あたかもその映像の中にいるように臨場感を持ってやると叶うよとかって。
だからビジョンマップとか宝地図とかそういうのとかもあったりするし、例えばこういう恋人が欲しいと思ってたら、どういう恋人が欲しいのか細かく細かく書き出して、
50個とか、こういう人こういう人、声的にはこうする人とか、性格はこうで、顔はこうでとかっていうのを全部書きましょうみたいな、よいじゃないですか。
で、それはわかるんだが。
わかるんだが。
それがやっぱり、それが苦手なんですよ、人も。多いと思うんですよ。
で、そこで、だから私叶わないのかって思ってる人もいる気がするんですよね。
だから具体的には、こうなりたい絵描くのが苦手な人とか、これがいいっていうのがなんかわからない人。
で、よく例えば宇宙にオーダーあげるときにも、ちゃんとことを細かくあげようねっていうのが、皆さんおっしゃってることで、
曖昧だと、そこは宇宙どうしたらいいかわからないから、細かくあげようねっていう話になってると思うんですけど、
それに対して私最近思ったことがあって、
でもとりあえずわからないながらも、とりあえずあげてみたらいいと思うんですよ。こういうのがいいです。
で、その条件とかも、自分でも曖昧だなと思いながらも、
例えば、じゃあ恋人欲しいですって言って、優しい人かなっていうのがすっごいバック全開してる。
優しくてかっこいい人みたいな。
みんな思いそうですけどね。
優しくてかっこよくて料理上手で世話焼きな人とか。
最高ですね、それね。
そういう人とかってあげてみたらいいと思うんですよ。
それを本気で、本気でというか、そういう人って本当にいいなと思いながら、
そういう人と出会いました、ありがとうみたいな感じで、っていうオーダーをあげてみたらよくって、
なんでかっていうと、そしたら多分、それでそう思ってウキウキワクワクしてたら、
宇宙が、これ?この人?みたいな感じで、近しい人と出会わせてくれると思うんですよ。
宇宙すごいっすね。
そしたらその時にでも、オーダーが漠然としてるから、
なんかここは確かに合ってなくはないんだが、ここはそうじゃないみたいなのが、
あーなるほど。
きっと出てくると思うんですよ。
私の思う優しいって、ちょっとこうじゃないんだよねみたいな。
なるほどね。
なんかこう、ちょっと具体例が起こらないですけど、そうじゃないんだよねって思うところがあると思うの。
そしたら、細かく、そこに部分に関しては微修正を、その部分を修正して、もう一回こういう人がいいです。
なるほどね、アップデート。
そうそう、ありがとうありがとう。
だけどこの部分に関しては、私の思う優しさっていうのは、毎日連絡してくるとかそういうことじゃないんだよねっていう。
なるほどね。
信じて見守ってくれることなんだよねとかってわかるじゃないですか。
確かに確かに。
っていう方がいいんだよっていうことをもう一度宇宙に伝えて、具体的には紙に書いたりとかすればいいと思うんですけど、
っていうことをしたら、OKってなるから、だから最初は漠然としててもいいと思うんですよ。
はいはいはいはい。
で、そこで来たものに対して、あ、ありがとう、ただここはこうじゃないっていうのをもう一度上げたら、そしたらだんだん、
ちょっとずつ改造が上がってくる感じが。
そう、改造が上がってくるじゃないですか。
普通の仕事をやりとると結構似てると思うんですけど。
確かにそうかもしれない。
でもそういうことだから、だからわからなくても願ったりしたらいいと思うんですよ。
なんかふわふわしてるとね、なんとなくこれじゃない、まだ出せないみたいに思っちゃうけど。
そう、出してみて、で、なおかつふわふわしてて、あ、なんか来ないな、やっぱりふわふわしてるからな、やっぱダメだったかとかって思っちゃうと、
それってやっぱり願いを取り下げちゃうことになっちゃうから、そこで、あ、もしかしてこの人って私のオーダーに対して答えてくれた人?みたいな感じに気づくっていうその感性もすごい大事。
なるほど。
だと思うので、その信じるっていうところですよね。
その、なんか曖昧でもあげて信じる、そして来たものに対して文句言うんじゃなくて、ありがとうと言いつつ、でもそこがこうじゃないんですっていうふうに具体化していくことができるじゃないですか。
なんか、何もないと思い描けないけど、目の前にあったら、こうじゃない、ああじゃないってわかるから。
確かに。
っていうのをやればいいと思うので、だから曖昧になっちゃう人も、今の時点での夢をこうあげてみたらいいと思うんですよね。
おー。
自己開示と夢の再発見
で、私は思ったんですけど、本を出すことになった話っていうのも、あれこれ言ったっけ、言ってないと思うんですけど、本を出したいっていう願いも長年持ちすぎてて、逆にも、でも叶ってなかったから忘れちゃってたというか、封印しちゃってたんですよね、自分の中で。
それで、でもそれに気づくまでに何段階か思い出すまでに、私本出したいんだ、書きたかったんだってことを思い出すまでに何か段階があったんですよ。
っていうのは、これ2年ぐらい前かな、の時に、ある場で、セミナー&ランチ会があって、そこに先生と、あとは売れっ子編集者の方もプロデューサーで来ていて、
ランチ会で、編集者さんと隣に私、目の前にある方が、参加者の、別の参加者の方が座ってて、3人で会話をするふとした一瞬があったんです。
その時に、目の前にいた方が、その編集者さんがいたからね、実は私も編集者になりたかったんです。
で、大学の時に試験を受けて受かったんです、どっかの編集部に。だけど、その時に自分何かの事情があって、それを断ってしまって、違う道に進んだんです。
で、それを今になって、その方、私同じくらいの年齢だったんだけど、なんか後悔している面もあるんですよね、みたいなことを話していたんですよ。
で、その時、その編集者さんも私もその方に対して、今って中途採用とかもいろいろあるし、あとは、いわゆる出版社に入らなくても、編集の仕事ってできたりもするから、やりたいんだったら全然遅くないですよ、みたいなことを言ってたんですよね。
で、私もその時、普通に真剣にそう思って、出版社の編集部に入るのは、もしかしたら難関かもしれないけど、編集は絶対できますよ、その仕事はできますよ、みたいなことを言ってたんですよね。
で、その人、そうか、そうですかね、みたいな感じで言ってたんだけど、家に帰ってから思い出したのが、私すごい他人事で喋ってたけど、私ももともと編集者になりたかったんじゃん、って思い出したんですよ。
大学の時に編集部、編集者になりたいな、出版社に入りたいなと思ったけど、でも私はチャレンジもしないで、試験も受けもしないで、諦めた。勝手に諦めた。どうせ私なんて無理だろうと思って、出版社なんて最難関の超人気職種だから、私なんて無理だっていうふうに決めつけて、応募もしなかったっていうことがあったんですけれども、
でも、そんなことをすっかり忘れてて、目の前の人に、できますよ、なんつって、完全に他人事で言ってたなっていうのを後から思い出したんですよね。私、何言っちゃってるの?って思ったんですよ。自分は諦めてたくせに、人に偉そうに言っちゃって、みたいなことを思ってたっていうことを思い出しました。
で、その話を、それから数ヶ月後にその編集者さんにまた会う機会があった時に、それは伊勢に行くリトリートツアーだったんですけど、その時のご飯タイムに言ったんですよね。あの時、ああいうことあったじゃないですか、以前のランチ会で。私、あんなふうに偉そうに言ってたけど、実は私も編集者になりたかったんですよっていうことを言えたんですよ。
で、それって自分の中でちょっと大きくて、なんでかっていうと、人気編集者さんの方だから、その人に向かって、私は、私もなりたかった、でも挑戦もしなかったっていうのを言うっていうのは、なんていうのかな、恥ずかしいというか、プライドみたいなのがあって、前の私だったら言えなかったと思うんだけど。
でもその時は、その前にランチ会でその3人の会話があったっていうことが、すごい意味があることだなと思ったから、そこから思い出したことを、その方に言うのが大事だって思ったんですよね。その人がどう思うかとかじゃなくて、私がそういう自己開示することが大事だなって思ったから言ったんですよね。
そうしたら別に普通に、あ、そうだったんですか、みたいな。でも今の仕事も編集者じゃないですか、みたいな、軽く言われたんですけど。ああ、まあ、そうかな、みたいな。私のライティングの指導をしてるとか知ってたから、その方は。そうかな、みたいな感じだったんですけど、そういうことがありました。
で、その次の日に伊勢神宮のツアーだったから、天の岩戸神社に行くっていう行程もあって、そこの行くバスの中で、貸切のね、みんなのバスの中で、なんかみんなが一番叶えたいことを言おう、みたいな時間になったんですよ。
で、他の方は結構、具体的に今やってるこの活動で、こういうふうな人、こういうふうになって、今年の年末にはこういう状況になっていたいですとか、具体的に見てて、みんなすごいなと思ってたの。
で、私はやっぱりそういう時に、一番こうなりたいというのが具体的にわからなくて、言えない、どうしようと思ったけど、でも自分の番が来たから、すっごい抽象的なんだけど、私は今まで編集者受けなかったっていうことも含めてなんだけど、
一番欲しいものっていうものは、いつも避けてきて、口にすることすら避けてきて、2番目とか3番目とか、もっとそれ以降の願いっていうものを叶えるように努力してきました。だけどこれからは2番目3番目じゃなくて、1番目の望みを叶えたいです。それが何なのかわからないけど、そう言ったんですよ。
で、それを言って山の岩と神社参拝したんですけど、多分そういうことがあったから、帰ってきてから、あ、そっか、私は別に編集者になりたかったのは、それこそ2番目3番目の願いで、そしたら書き手の方になりたかったんだっていうことに思い出せたんですよね。気づけたというか。
で、そしたらその頃、それ去年なんですけど、本当に周りの人がどんどん本出したり、中にはベストセラーに、新人なのにベストセラーになったりとかして、あ、なんかそこから繋がっていって、私も本出したいと思って企画書を出すセミナーに参加して応募して、それから半年以上経ちましたけれども、企画が通ってみたいなことがあったんですね。
で、話を戻すと、だから私は、その1番目の願いを叶えますって言ったときに、それが何かは頭では分かってなかった。
なるほどね。
夢を言葉にする重要性
けど、結局通じたんですよ。
なるほどね。
だから、これこれこういう出版社からこういうタイトルでこういうふうになりたいですとかって。それ以前の問題ですね。本出したいですとすらそのときは分かってなかったわけだから。
だいぶ手前ですね。
そう。けど、やっぱり話したら、なんか進んでいくわけですよ。そこから。
すごい。そんな抽象度でいいんだ。
そう。なので、具体的にするといいのはもちろん分かるんだけど、それが苦手な人も諦めないでというか。
なるほどね。
うん。願うことを諦めないでということですね。
そのきっかけになるような何かは絶対出てくるわけですね。
そう。
願おうと思ったら。
そう。だし、たぶんそれは良かったのは、私は本当に編集者になりたかったんですっていう、ちょっと自分にとっては勇気のよい自己開示をしたっていうのが大きいと自分では思ってて。
ほうほう。
で、それを言ったことによって、やっぱり言ったことによって軽くなった部分もあるし、でも実はそれって一番目じゃなかったんだって気づいたっていうのもあるので。
うーん。
そう。やっぱりなんか話していくといいなと思いますので。
面白い。
そう。だからまずは本当の夢じゃないなって感じても、ちょっともうちょっと身近な夢というか、もしかしてこれ妥協してんのかなみたいな夢でもいいから言ったらいいと思う。本当に。言ってやってみたらいいと思う。
それで変わってくんだ。
そう。そしたらそれこそやってみたらちょっとなんか違うんだよねみたいな感じで。
なるほど。
気づいていって具体化していくよりこう本来の方に軌道修正できるから。
そういうことなんですね。
伝わってますかね、これって。
いや伝わってますよ、伝わってます。行動あるのみってそういうことなんですね。
そうそうそうそう。これが100%じゃないくても。
なんかやってみると変わるんだ。
やってみる。そう。
はぁー。
へぇー。
っていう話でした。
身近な夢からのスタート
面白い。
はい。
ありがとうございます。
面白かったです。
夢とかね、突然言われてもみたいなのありますからね。
そうそう。
軌道言ってみる。
言ってみるし、あと夢とか突然あれでもあるんだけど、やっぱりそこは夢の方が私たち弱いから伝えた方がいいと思う。
なるほど。
こういうのがいいなって描く筋トレみたいな感じで。
ほうほうほうほう。
それは結構大事だなってこの頃すごい思いますね。
へぇー。
そうしないとやっぱ現実ばっかり見ちゃうから。
まあね。
現実が、今の現実がどんどん続いていくだけ。
ずっと続いていっちゃうからね。
なので、こうなりたいなって思うのはめちゃめちゃ大事だと思います。
なるほど。
よし、じゃあこれ課題にしましょう。
皆さん、番組の概要欄にミエさんのLINE公式アカウントがありますので、今の夢を送ってきてください、メッセージで。
パッと。
思いつくやつを。
なんか身近なやつがいいよね。
大きいやつでもちろんいいんだけど、なんか私だったらあれなんですよ。
何ですか?
社員マスカットのソーダ漬けを食べたい。
何それ。
社員マスカットのソーダ漬け。
炭酸に社員マスカットを漬けておくと、一晩だったかな。
すごい、プチーンって、皮がプッチンってして美味しくなるんですって。
で、シュワーっていうのも入って。
え、もう粒で漬けといていいんですか、炭酸に。
そうそうそうそう。
社員マスカットってもっと皮むかないから、丸のまま草から外して。
草から外して。
うん。
ソーダは甘みないやつ。
味のない方がいいと思いますけどね。
炭酸水に入れる。
ちょっと今時期じゃないな、でも社員マスカット。
もうちょっと早く聞きたかったら。
もう終わっちゃっていいんですか。
ちょっと高くないですか、たぶん今、社員マスカット。
全然買ってないからわかんないけど。
ちょっと見かけたら皆さんやってみましょう。
そんなレベルでもいいと思う。
割とすぐできそうなやつですけどね。
そのレベルでもいいんだ。
そのレベルでもいいし、本当に恥ずかしくて言えないみたいな。
なんかそういうの出してきてほしいな。
いいですよね。
ちょっとLINEから皆さん送ってきてください。
はい。
これからそれを送ったことで何か変わるかもしれないですからね。
そうですね。
夢に近づく一歩目。
映画の紹介
私はちなみにベストセラーサッカーですから。
おい、かっこいい。
ええ。
かっこいいぜ。
ちょっと皆さんそういうのもどんどん待ってます。
お待ちしております。
はい。
では番組最後のサブカル紹介のコーナーです。
何をご紹介いただけますか、今日は。
今週は映画で、場所はいつも旅先だったっていう。
場所はいつも旅先だったっていう。
映画。公開もされてたと思うんですけれども。
なんかね。
はいはいはいはい。
松浦八太郎さんの、
なんていうんですか、旅のちょっとした記録というね、
ドキュメンタリーまでいかないですけれども、
のやつなんですよ。
で、なんでこれを取り上げたかっていうと、
私これAmazonプライムで見たんですけれども、家のパソコンで。
で、なんかこういうどうでもいいような映画こそ、
映画館でぼーっと見たいなと思ったんですよね。
なるほど。なるほどなるほど。
これがすごく面白いとか、別にないんですよ。
別にほんとただの旅の記録ですし、
ちょっとナレーションとかも、
なんていうのかな、ちょっとウエッティというか、
特に私の好みとかではないんですけれども、
これを見てて思い出したんですよね。
なんか大学の時とかに、
本当にこう映画館に一人で平日行って、
ぼーっとすごく見たいわけじゃない映画を見るっていうのが好きだったな。
あの空間、あの時間が好きだったなっていうのを思い出したんですよね。
雑誌サブカルみたいな感じですね。
ほんとそう。
おもろ。
なんかこう、自分の中の欲求として、
面白くもない映画を映画館でぼーっと見たいっていう欲求があるんですよね。
だいぶ特殊ですよ、それ。
でもそれって普通だと思う。
カフェでぼーっとするとかってみんな好きでしょ。
カフェでぼんやり物思いにふけりたいとかあるじゃないですか。
あれと一緒だから。
ほんとそうなの?
ほんと、ほんとあれと一緒。
面白くない映画をぼーっと映画館で見るの?
っていう時間にしか味わえない気持ちってあるんですよ。
なるほどね。
時間にしか味わえない空気というか。
場所はいつも旅先だった。
でもね、何でもない人たちが映ってて、そういうのがすごい素敵なんで。
おしゃれっぽいですね。
そうそうそうそう。
Amazon Prime。
僕もこれはね、ウォッチリストに入ってるんですけど、まだ見てないやって感じですね。
まだまだ寝ちゃうとかそれぐらいはいいと思います。
ちょっと興味ある方ぜひ皆さんチェックしてみてください。
というわけで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
小田島美恵の心の企業学第138回でした。
また来週もお聞きください。
美恵さんありがとうございました。
ありがとうございました。
今週のポッドキャストはいかがでしたか?
概要欄にある小田島美恵LINE公式アカウントから小田島先生への相談をお待ちしております。
些細な相談でもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組はプロデュース・ライフブルーム.ファン
ナレーション・月明恵子がお送りいたしました。