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はい、みなさんこんにちは。 私は、地方で子育てをしながらウェブデザイナーをしているちゅなです。
今日も聞きに来てくださってありがとうございます。 このチャンネルでは、仕事も育児も諦めたくない私が、自分の人生をデザインする中で感じた素直な気持ちや、
その中での気づきをお伝えしています。 今日のテーマは、
アウトプットが苦手なんですっていうテーマで、 ちょっとね、お話をしてみようかなと思います。
で、なぜ今日このテーマでお話ししようかと思ったかというと、 アウトプットが苦手ですって言う方とかね、
過去の私でもあるんですけれども、 最近ね、デザイナー仲間の方といろいろね、お話をしている中で、
どうしてもね、インプットはできるけど、アウトプットが苦手でっていう方とかね、
SNSで発信するのが苦手なんですとか、 学んだことをね、うまくまとめきれなくて、
文章にするのもね、ちょっとなかなかできないんですっていうね、 そういったお声を聞いたりしましたので、
ちょっとね、このテーマで考えてみたいなと思います。
今ね、これを聞いてくださっている皆さんは、どうですか? アウトプットは得意な方ですか?それとも苦手な方ですか?
私はですね、もともとはアウトプットね、すごく苦手でしたし、
なんならね、アウトプットっていう言葉すら、 ほとんどね、使うこともなかったというか、はい。
1年くらい前の私は、パートをしながら、 オンラインのね、ウェブデザインスクールに入ったりとかして、
学びをね、あのしてたっていう時期だったんですけれども、 その時に初めてこうアウトプットっていう言葉を使い始めたというか、
それまではね、あのパートをしながら育児をね、してた。 もう本当にただのね、パート主婦だったので、
アウトプットっていう言葉すらね、使うこともなかったし、 アウトプットすることもあまりなかったなっていう感じではあったんですけど、
そうで1年前に、あのウェブデザインのね、 オンラインスクールに入った時に、初めてそこで私はね、Xを使い始めたんですね。
で、あの、まあスクールのね、課題っていう形でもあったんですけれども、
毎日ね、学んだこととか、デザインのことをアウトプットするっていう意味で、
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Xで、それからね、毎日発信を続けていたんです。 1年ぐらい前の私はですね。
今はね、Xは毎日はね、全然投稿できてないんですけれども、 やっぱり学び終えた時とか、
何かね、イベントに参加したりとか、 皆さんにね、共有したいって思ったことがあった時は、
なるべくね、あの文章でXで発信をするようにはしています。
で、あの、デザイナー仲間のね方が、私アウトプット苦手なんですって、 あのいうね、お悩みをお聞きして、
そう、すごくね、あの、もったいないなっていう風にね、 あの、思ったんですね。
で、なんでかというと、例えばその方とかはですね、 あの、皆さんがよく知る、まあどなたでもね、名前を聞いたことがあるような、
有名な企業家さんの、 あの、リアルなセミナーとかにね、
参加をされていたりとか、 そう、私はね、地方に住んでいるので、なかなかね、そういったこう、都会でのイベントっていうのはなかなか行けないんですけれども、
その方はね、そういう有名なね、企業家さんのイベントに、 あの、自分の足でね、
ちゃんと行って、体験をして、学びをされているわけなんですよ。 そう、だけど、そこできっとね、学ばれていることってすごくね、
あの、みんなが得られないようなね、学びをきっと、 一時体験としてね、
あの、得られているはずなのに、それをなかなかこう、アウトプットできないんですっていうふうにおっしゃってたので、
えーすごくね、もったいないなあっていうふうに思ったし、 あの、なかなかね、その学んだことをうまくね、文章とか言葉に、
上手にまとめられないんですよねっておっしゃってたんですよね。 そう、で、まあそれはね、私もわかるなっていう感覚もあって、
まあどうしてもね、ちょっと完璧主義なところとかがあったりすると、 上手な形でね、あの、みんなにどういうふうに伝わるかなって思うと、
あそこにね、時間がかかっちゃうんですってね、 あの、まあ言う声もね、よくわかるんですよ。
そう、でもアウトプットに、そう、ものすごく時間をかけるっていうのってね、 ちょっと違うのかなっていうふうに思ってて、
やっぱりね、こう学んだこととか、自分が体感、経験したことを、 あの、新鮮なうちにというかね、できるだけ早いタイミングでアウトプットすることがね、すごく大事なんじゃないかなっていうふうに思うんです
よね。
そう、過去の私はね、全然それはできなかったんですけれども、 なので私が今やっているアウトプットの方法としては、
一つはね、えっと、SNSを使って発信するっていうことをしています。 で、あの、
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先ほどもお伝えしたんですけれども、私は今Xの文章でね、発信をしたりとか、 まあインスタの方はね、デザインをこう、
あの、見せていくっていう形で、 あの、やってるだけなんですけれども、あとこのスタイフですね。
スタイフを6月からね、始めて、なるべくこう自分が経験したこととか、 先日だったらね、あの、イガラシカニーさんの富山の講演会に行ってきたりしたので、
まあそこで、あの、得たことをできるだけね、早いうちに、 あの、アウトプットしたいなっていう思いもあって、
そう、で、まあこれは自分のために、自分のためでもあるし、 やっぱり、そう、その場に行って、行かれてない方
で、こう、学んだことをシェアするっていう意味でも、 できるだけね、こう、温度感が伝わるように、早い段階でSNSでね、
あの、アウトプットするようにしています。
で、まあ、あの、私もね、そういったお悩みを、アウトプットが苦手なんですっていうお悩みを聞いたときに、
あのね、どうしてもね、あの、最近の私はね、スタイフをしたくなるんですよ。
そう、ね、あの、せっかくね、素敵な学びをね、あの、経験されているから、
いや、ぜひね、これスタイフで発信してほしいですっていう風にね、スタイフをね、あの、
ご利用しているんですけれども、そう、それもやっぱりね、なかなか皆さんね、あの、音声配信ってまだまだね、ハードルが高いって思っていらっしゃる方も多いみたいなので、
少しずつね、こう、危機戦からでもね、あの、このスタイフを広めていきたいなっていう風にね、思っているんですけれども、
そうそうそう、で、私のまあ、している2つ目のアウトプットの方法としては、これはですね、こう、リアルに人に伝えていくっていうことをね、あの、意識しているかなというふうに思います。
これはですね、あの、リアルにね、人に伝えていくときに、本当にね、あの、身近な人からね、あの、伝えていくといいんじゃないかなっていうふうに思っているんです。
そう、で、私が例えばしていることといえば、えー、本当にね、一番身近な人って言ったら、私にとっては家族なんですよね。
そう、で、特に、まあ、夫は単身不妊中なんですが、まあ、夫と、えー、子供2人が、まあ、一番私の近くにいる存在なんですが、
えーとね、私が今やってる、こう、デザインのね、お仕事とか、例えば今こういう作品を、あの、こういう方のね、こういう作品を作ってるよっていうこととかを、普通にね、子供に、あの、見せたりね、話したりとか、
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あの、していますし、
そう、で、あの、そうすると子供もね、あの、私がしている仕事に対してね、興味を持ってくれたりとか、
今どういうデザインしてるの?とかね、あの、聞いてくれるようになったんですね。
で、夫に対してもですね、まあ、今一緒には暮らしてはないんですけれども、あの、たまに帰ってきた時とかね、連絡を取ってる中で、今ね、こういう、あの、仕事をいただけて、こういう人とね、仕事ができるようにな
ったんだよとかね、
今度こういうね、イベントに参加するんだよっていう話とかを、まあ、あの、できる範囲でね、夫にシェアするようにしています。
で、そうすることで、こう、普段ね、どういうことをしているかって、あまり、こう、お互い仕事をしていると目には見えないと思うんですけれども、
あの、伝えていくことによってね、あの、お互いのコミュニケーションにもなるなと思っていて、
で、私がそういった話をすると、夫も自分のね、仕事のこととかを、あの、伝えてくれたりとかね、するようになったかなというふうに思います。
で、あとはですね、あの、自分がね、これからこう、叶えたい夢とか、こういう仕事をしたいとか、こういう人と仕事をしたいんですっていう、あの、思いとかをね、できればね、こう、
例えば交流会で会った人とか、普段ね、お世話になっている方とかに、なるべく自分の言葉でね、あの、伝えていくといいんじゃないかなというふうに思っています。
で、私は、あの、今地域の方で、お茶会とかね、あの、おママさん向けとかに交流会をしたいなっていう思いが、あの、前からありまして、
まあそれを、あの、とある方にね、あの、話をしていたんですね、前から。
で、そうすることで、その方からね、あの、実際に、あの、一緒に、その交流会を実現するためにね、一緒に動いてみませんかっていうふうに、逆にね、あの、お声掛けをいただいたりとかね、してるんです。
そう、なので、あの、自分の思いとか、こういうこ、こういう仕事をしたいとか、こういう方とつながりたいんですっていうことを、できるだけ、こう、身近な人からでいいので、口に出してね、あの、伝えていくことが
ね、すごく、あの、それもいいアウ、アウトプットになるんじゃないかなというふうに思います。
で、まあ、学んだこととか、自分の考えていることを、自分のうちに、あの、秘めているだけだったらね、なかなか、あの、やっぱり伝わるものも伝わらないと思うので、こう、きれいな形じゃなくても、こう、身近な人
に伝えていくとか、まあ、こういった音声配信でね、あの、うまく伝えられなかったとしても、リアルなね、温度感で、なるべく早いスピードで伝えていくとか、
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あの、文章が得意な方だったら、こう、短くね、アウトプットするっていうところからね、始めてみられるといいんじゃないかなというふうに思っています。
はい、ということで、今日は、まあ、アウトプットが苦手な方に向けて、まあ、過去の私でもあるんですけれども、今私がね、実践しているアウトプットの方法についてお話をしてみました。
何かね、聞いてくださっている方のヒントになることがあれば嬉しいなというふうに思っています。
はい、今日の配信を聞いて感想などありましたら、ぜひコメントやレターで教えていただけると嬉しいです。
それではまた次の配信でお会いしましょう。