#53 リアルイベント参加後の1人反省会😢【富山講演会レポ後半】
2026-10-21 18:30

#53 リアルイベント参加後の1人反省会😢【富山講演会レポ後半】

10月17日に参加した出版記念講演会in富山✨
レポ前半の配信はこちら▶︎
https://stand.fm/episodes/6ad5ad512e6c4ce2a21dcafa


後半は1人反省会ということで、参加後の
リアルな感想や反省点をお話しています。
これから、リアルイベントに参加される方の
参考になれば嬉しいです☺️


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https://stand.fm/channels/695fb87a6f1e5aedb1f9eb43

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みなさんこんにちは。 私は、地方で子育てをしながらウェブデザイナーをしているちゅなです。
いつも聞きに来てくださってありがとうございます。 このチャンネルでは、仕事も育児も諦めたくない私が、自分の人生をデザインする中で感じた素直な気持ちや、
新しいことに挑戦する中での気づきをお伝えしています。 今日はですね、私が先日リアルに参加をしてきました
スタイフでも大人気配信者の井原氏 佳林さん。 佳林さんの
出版記念講演会イントヤマのレポ後半ということで、今日はお話をしていきたいと思います。
レポ前半はですね、先日配信させていただいて、 講演会の中身ですね、ワーク形式のその中での気づきっていうところをお話をしていますので、
こちらのレポ前半についても概要欄に貼っておきますので、 合わせて聞いていただけると嬉しいです。
講演会が終わってね、もう3日、4日くらい経つんですけれども、じわじわとね、このリアルイベントに参加した余韻がね、
自分の中に襲ってきている、そんな今日この頃なんですけれども、 イベントに参加して数日経った今ですね、リアルイベントに参加して気づいた
反省点についてね、ちょっと今日はお話をしようかなと思います。
今回のカリンさんのイントヤマの講演会っていうのは、もともとね、少人数で参加するっていうことも聞いてましたので、
講演会自体ももう30人もいらっしゃらなかったと思うんですけれども、
私はね、2次会の方にも予約をしていましたので、2次会まで行ったらね、結構じっくりお話できるのかなーっていうふうに思っていたんですね。
前半のレポの方でもお伝えしたんですけれども、
ワーク形式もあったりとかして、2次会までの移動中とかに空き時間にね、参加者の方たちとは結構ね、お話をできたかなーっていうふうに思っているんですね。
だけど私はですね、今回の富山の講演会に参加する意図として、やっぱりね、少人数だからこそ、やっぱりカリンさんご本人とね、
5分でもいいから、しっかりね、お話をしたいなーっていうふうに思っていたんですよね。
なんでかというと、私は東京のね、7月7日の講演会にも参加をさせていただいたんですが、
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その時は本当に人数もたくさんいらっしゃったので、カリンさんと一対一で、
お写真をね、撮らせていただくタイミングがあったので、その時にですね、数分お話を一対一でできたかなーっていうくらいだったんですね。
で、私はカリンさんの朝カツのコミュニティとか、今はスタチャの方にもね、参加をさせていただいてますが、
これはね、一対一だっていう形で、カリンさんとはコメントでのやり取りとか、
レターでのやり取りっていうのはね、させていただいたことがあるんですけど、
やっぱり長期講座とかにもね、私は参加したことがないので、
一対一でカリンさんとしっかりお話をして、何かしらね、少しでもフィードバックをいただけたらすごく嬉しいなーなんてね、
思っていたりしました。
で、私はカリンさんのことを知ったのが6月くらいなので、まだカリンさん歴としては4ヶ月くらいなんですけれども、
でもね、その4ヶ月間の間に、私は結構ね、カリンさんの声の力とか、コミュニティに入らせていただいたおかげで、
結構ね、色々と自分のしたいことが叶ってきたりとか、すごくね、毎日充実した日々を送れているんですよね。
で、カリンさんの7月7日の講演会の時に、スタイフのフォロワーを100人目指して頑張りますっていう風にお伝えもして、
その100人も先日達成することができて、色々とね、カリンさんにご報告というか、カリンさんに出会ったおかげで、数ヶ月間でこういうことができるようになりましたとか、
今こういうこと頑張ってますとか、今後のこともね、ご報告もしたいし、少しはアドバイスもいただけたら嬉しいなーなんてね、
思いながら富山の講演会は参加したっていうところがありました。
で、実際はですね、講演会の中ではね、少しだけお話もできましたし、
二次会の方ではね、全くお話はすることができなくて、
二次会の時はですね、VIPの方々がカリンさんと同じ席に座られていて、
そこでチェキをね、特典のチェキを書いていただいたりとかされてたので、
席替えもね、特にその時はなかったので、それはそれで良かったんです。
なんでかというと、私は二次会でですね、同じ席になったのが、
今回富山の講演会をね、主催していただいた富山家在住の室谷美希夫さんとですね、一緒の席になりまして、
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あと目の前にね、とんきちさんとですね、あと隣が北中かなえさんと4人で一緒の席になったんですね。
でもこれがね、私にとってね、すごく実はね、今回の講演会の中でもすごくすごくね、楽しくて充実した時間になったんですよ。
カリンさんとはその二次会ではお話できなかったけど、
具体的に言うとね、とんきちさんや北中かなえさんとはね、同じわままっていうところもあって、
やっぱりね、働きながら育児するのってすごく大変だよねっていう、全国共通のね、わままの悩みとか。
とんきちさんとはね、とんきちさんは今広告の勉強をされていたりとか、
あとデザインのね、勉強も少しずつ今進められているっていうお話をお聞きして、
私とされていることが似ているなぁと思って、すごくね、デザインのお話とかも盛り上がったんですね。
とんきちさんとも、かなえさんとも初めてね、お話ししましたし、
とんきちさんは東京の講演会でお見かけはしていたんですけれども、
なのでね、初めましての方とね、じっくりお話しできて、
まるやみきおさんとはですね、副業10年目でいらっしゃるということで、
私はね、福井県というところで普段活動をしていて、
地方でね、いろいろ活動をしていきたいなっていう思いもあったので、
そういったところで、みきおさんにね、いろいろお話を伺うことができましてね、
これもすごく良かったんですよ。
具体的にね、私はちょっと地域のママさんとかを集めて、
お茶会とかね、ランチ交流会みたいなのをこれからしていきたいなって思ってるんですって話をしたりしてたんですけれども、
みきおさんはもう既に10年間も副業として活動をされていて、
リアルでね、何かするんだったら、お茶会がすごくお勧めですよっていう話とかをね、聞かせていただいたんですよ。
これがね、私にとってはすごく学びが多くてですね、もっとお話し聞いてみたいっていう風にね、思いました。
二次会でご一緒していただいた村山みきおさん、とんきちさん、北中かなえさん、本当に楽しい時間をご一緒させていただいてありがとうございました。
この場をお借りしてね、お礼を伝えさせてください。
そしてね、私は福井県からね、その時参加して、日帰りで参加するつもりでいたので、
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帰り時間をどうしようかなっていう風に考えていたんですね。
だけどね、結構開始時間も早かったので、三次会と少しだけ参加して帰ろうかなっていう風に考えていたんですけれども、
その時にね、終電の時間をちょっと調べたりはしてたんですけれども、
私はね、夜に出かけたことがほとんどなくってですね、子供が生まれてから。
なので、飲み会とか、自分のね、個人的なお出かけで、終電で帰るっていうことはね、本当にしたことがないんですよ。
独身時代はね、それこそしょっちゅうね、飲み会に行って、終電帰りとかしてたことはあるんですけど、
そうなのでね、終電で帰るっていう発想があまりなくって、
自宅に帰ってね、夫が寝かしつけをしてくれてるだろうなということで、
寝かしつけの時間とか、それぐらいにはね、自宅に戻れたらいいなーくらいの気持ちで、
富山に行っていたので、思った以上にね、三次会が楽しくて、
せっかく集まった富山に参加された皆さんと、もっともっとお話ししたいなと思って、
カリンさんともね、お話しできなかったので、三次会に少しだけ行くことにしたんです。
だけど、三次会ではですね、人数も少人数にはなっていたんですけれども、
私がね、ここでまたね、変にね、周りに気を使ってしまって、
カリンさんと近い席には座っていたんですけれども、
同じ席に座ることができなかったので、
途中でね、三次会の途中で帰ろうと思ってたので、
自分からね、カリンさんの方に行けばよかったんですけど、
なかなかね、これが勇気が出なかったんですよね。
やっぱり参加者の方とはね、その場に居合わせたらね、
私はじっくり一対一とか、少人数だったらね、お話しできる性格なんですけど、
やっぱりね、ちょっとカリンさんは特別な存在ということもあって、
すごくね、緊張するし、話したいこともね、自分の中で考えてはきてたんですけど、
うまく話せるかなってね、すごく緊張もあって、
なので限られた時間ではあったんですけど、
なかなか自分からね、行くことができなかったっていうね、
残念な行動をしてしまったっていうのがね、
自分の中で反省点だったんですよね。
それでね、結局3次会の途中で帰ったんですけど、
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結局ね、福井に着いた時間も中途半端な時間で、
実際ね、自宅に着いたらもう子供とか夫はね、特に寝てたんですよね。
なので、それだったら、せっかく富山まで行ったんだったら、
私も終電ギリギリまでね、富山に残って、
せっかく参加した皆さんとかカリンさんと、
もっとね、ゆっくりお話ししてから帰ればよかったっていう風にね、
一人になってね、すごくしょんぼりというか、反省していたんですよ。
当日ね、履き慣れないヒールを久々に履いたっていうのもあって、
すごく足がね、めちゃくちゃ痛かったんですよね。
もう講演会に行った時点で。
で、実はね、講演会終わって2次会までの間にちょっとした待ち時間があったので、
近くのお店でちょっと楽な靴をね、買いに行ったりとかして、
一緒にいたね、リエコさんとかね、すごく心配してくれて、
ちょっと足痛いの大丈夫?って言ってね、言ってくださってね。
楽な靴はゲットしたんですけど、
それでもね、もう久々のヒールで、靴ずれというかね、足が痛かったので、
福井に着いてからね、自宅に戻るまでも遅かったので、
ちょっとうまくタクシーも捕まらなくて、
歩いてね、帰ったんですけど、
本当にね、しょんぼりしながらね、
実はね、講演会の時間を振り返りながら、
一人で歩いて帰ってたんですね。
ちょっとね、雑談になっちゃったんですけれども、
なのでね、今回の講演会の反省点としては、
やっぱりね、意図を持って参加したわけなんですけど、
カリンさんとじっくりお話しできるかなと思って参加したけど、
やっぱり、皆さんね、カリンさんとお話ししたいって思いも共通であるので、
自分からね、行けなかったっていう部分が反省点だったんですけど、
それ以外にもね、足が痛くてちょっと気持ちが落ちちゃったっていう部分があるので、
そこはちゃんとね、履き慣れた靴を持って行くとかね、
そこはちゃんと準備していかないといけないなって思ったりとか、
あと、せっかく参加するんだったら、
例えば、今回だったらVIP席とかもあったので、
VIP席を購入してね、
カリンさんと確実にお話しできたりとか、
フィードバックをもらえるっていうような閣役があるので、
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VIP席をね、思い切って取ればよかったんだなっていう風にね、
次の日になって、気づいたんですね。
それは翌日にモモさんが福井に来られて、
いろいろ講演会のお話をしてた時にね、
モモさんはVIP席を取られていたので、
そういったお話も聞かせていただきながら、
反省をしていました。
でも、なかなかこう、
こんな自分がVIP席を取るなんてみたいなね、
やっぱりそういう部分もあったりとかして、
なかなかVIP席を申し込む勇気っていうのも、
申し込んだ時点ではなかったので、
そこはすごく反省だったなって思ってて、
これからね、もし何かしら参加したいイベントがある時は、
勇気持ってね、VIP席を取るっていうことも、
一つの手だなっていうふうにね、
反省をしております。
はい、ということで、
今日は富山の講演会レポ後半ということで、
お話をしてきたんですけれども、
でもね、最後にやっぱり振り返って思うんですけど、
2次会とか3次会まで参加して、
本当に良かったなって思ってるんですよ。
もうそれは、富山にね、
わざわざ集まってきた方々、
カリンさんのことを好きで、
集まってきた方々とお話しできる機会っていうのが、
本当に貴重でね、
もう二度とないじゃないですか、
そのメンバーで集まれるっていうことは。
なので、そこで出会った方々との巡り合わせっていうのも、
すごくご縁を感じる部分もあったし、
そこでね、お話しできた方々とのお話が、
本当にすごく有意義なものになったので、
結果としては本当に参加して良かったなって、
そこだけなんですけれども。
ただ、私の中でイベントに参加するんだったら、
そのイベントを120%楽しむためにも、
VIP席を取るとかね、
服装とかで自分がね、
全力で楽しめるように、
しっかり準備をしていくとかね、
そういったところをね、
今後は気をつけていきたいなというふうに思いました。
この配信を聞いてくださっている方で、
これからいろいろイベントとかもあると思うので、
そういったイベントに参加されるっていう時に、
今日の話が何か参考になることがあれば、
嬉しいなというふうに思いますし、
皆さんも何かしら意図を持って、
そのイベントに参加されると思うので、
自分が果たしたい目的とかを、
しっかりと当日果たしていけるように、
何かしら準備をしていくっていうところも、
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気づきになってくださっていたら、
嬉しいなというふうに思います。
ということで、
今日は富山の講演会レポ後半ということで、
お伝えをさせていただきました。
今日も最後まで聞いていただき、
本当にありがとうございます。
何か感想などありましたら、
コメントでお知らせいただけると嬉しいです。
18:30

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