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2023-11-21 23:33

11/21 「金融腐蝕列島 呪縛」ですね

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#声日記

  • 20231120 - 独り言、ふたりごと、

Summary

こちらは11/21のポッドキャストエピソードのサマリーです。このエピソードでは、日本の映画『金融腐蝕列島 呪縛』について話し合われています。映画の株主総会のシーンや呪縛の描写が好きで、映画監督の原田雅人さんの作品がお好きな方との会話を通じて、金融不正や呪縛について触れています。

00:01
こんにちは、おっさんFMのchrisです。今日は11月21日火曜日、朝の8時半過ぎに収録をしております。
今日はちょっと朝早いですね。
昨日、河野さんがやってらっしゃる一人ごと二人ごとの一人日記で質問というかがあったので、それにお答えしたら早速言及していただきまして、ありがとうございました、聞かせていただきまして。
お互いにこういうのは別にディスコードとかそういうところでやってもいいんでしょうけど、面白コンテンツということで、こういう一人日記というフォーマットでポッドキャストでやらせていただこうかと思っております。
他の方がどんだけ興味があるか全然わかんないですけど。
はい、そうですね。
昨日のところで、ちょっとこれはお答えしておこうかな。お答えとかすぐに別にもったいぶる話でもないので。
っていう話で言うと、昨日のこの一人ぼっつの中で喋ったのが、妻に学生時代に映画見に行って付き合ってくれって言って、そもそも妻のどこを、その当時彼女をどこが気に入ったのかみたいなところですよね。
何でしょうか。何でしょうね。雰囲気とか、喋ってみて楽しそうだったとか、そういうところ。
あと当時、彼女がバリバリ若かった。18とかだったんで、ちょっと短めのスカートを履いてたんですよね。それに惹かれたのかもしれないですね。もしかするとね。
これはたまに、うちの妻にもちょっと違うと言ったりはしますけど。短めって言ったら別に、本当にめちゃめちゃ短い感じじゃないですよ。ちょっと膝上ぐらいのスカートですけども。
僕もあれと思って気になって調べたんですけど、昨日言ってた映画を見に行ったっていう、ロストハイウェイっていう映画を見に行ったんですって話ですけど、あれ調べたら公開日が6月だったんですよね。
ってことはですよ。4月に彼女が新入生として来て、新館というか、言っても4月の中旬ぐらいからそういうサークルとかに参加してくるじゃないですか。そっから6月に誘ってますから。
新館公演みたいなのがあったんですよ。新人公演だ。新しい子たちでやるみたいな。そのお手伝いを僕はしてたんですけど、その手伝いの中で誘ったような気がしますね。なんか記憶がおぼろげですけど。
別に他にも女子の、彼女の同級生にも僕の同級生にも女性いましたけども、僕はこの子と映画を見に行きたいなと思ったんでしょうね、きっとね。
その時の生々しい感情を今はね、そんなにそこまで覚えてないんですよね。なんかすごいフィーリングがいいなと思ったんで行ったという感じで。
当然彼女としてもいきなり入って、いきなり数ヶ月で先輩からそんな言われて、え?みたいな。そういうつもりで入ったんじゃないんだけどっていうのはあったんじゃないですかね。
後から聞いたら、同級生の同じ劇団の女の子に相談してたみたいですね。そのことは断った方がいいんちゃうって言われたらしくて。
一回断ろうかなって思ったって以前に聞いたことがありますけど、結局しょうがねえかってことで付き合うことになったのかな。
そのあたりのことはあんまり詳しく僕も聞いてないんだよな。とりあえずOKをもらったんですよ。1週間ぐらい。
1週間、2週間なかったような気もするけど、1週間か2週間かそのぐらいの感じで返事をもらったのかな。
その時の気持ちどうでしたかって聞かれてましたけど、そんなのドキドキに決まってますよね。僕もそういうのに慣れてるわけじゃないので、断られたらどうしようかなとか。
いやー、頼むみたいなね。誰に何を頼んでんだって話ですけど、うまくいいお返事がもらえるといいけどどうかなみたいなのはあったと思いますよ。
そうですね、そんなドキドキハラハラみたいなね。お返事をもらったのはいつだったのかな。その映画に行きましょうになってからだったのかな。
そうそうそう。で、一応そのお返事をもらってOKをもらったという感じだったんですけどね。いやー、これはあんまり思ってねぇなぁ。ねぇっすなぁ。
はい、そんな感じのことがあったというところですかね。もうちょっとちゃんと思い出しておきますわ、これはね。昨日聞いて聞かれてパッと思い出して喋れるのはこんな感じですけど、もしかしたらもうちょっとディティールがあったかもしれないですけど。
あとね、映画の話を聞かれていて、僕がそのオールタイムベストとかこれまでに何回も見た映画が何がいいんだみたいな話ですよね。
はい、何度も言ってるようにパルプフィクション、ファイトクラブは僕の中でも相当これまで見た映画の中で1位2位と言っても過言ではない感じですかね。
ですよね。今のところファイトクラブ1位、パルプフィクションは最初1位だったんですけど、ファイトクラブを見てからファイトクラブ1位になったのかな。1位になりまして。ただ、何度も見てる映画で言うとパルプフィクションの方が見てる気がしますね。
何回見たんだろう。何回から見てるのかな。20回見てる?見てない?流し見とかも含めるとそのぐらいは見てるかもしれないですね。繰り返し見てる。いろんな昔からね。
で、実はもっと見てる映画で言う…同じぐらい見てる映画で言うと、日本の映画の金融不織劣等呪縛。これね、これ僕好きなんですよ。日本の映画だと一番好きかもしれないですね。金融不織劣等呪縛。
映画『金融腐蝕列島 呪縛』の魅力
これは原田雅人監督の映画でして、1999年公開の映画かな。2000年ぐらいに。劇場では見てなくて、ビデオになってから見た気がしますけど、すごく良くてですね。
原田雅人監督。原田雅人監督、最近もバッドランズ撮ってますけど、結構この監督の特徴として、俳優さんが結構ボソボソ喋る演出をされるんですよね。ちょっとリアル。めちゃめちゃ芝居してないというか、ボソボソ喋る感じが当時のパルプフィクションとかもそうですけど、
なんかこう、お芝居なんですけど、ちょっとリアルっぽくやる感じの雰囲気が僕はすごい当時好きで、それを放画でやってるのが、僕が見てたかったのはこの金融不織劣等呪縛がすごい良かったんですよね。
役者も良くて、主役は役所工事さん。そしてですね、これどんな話かというと、銀行を実はおもとにした話なんですよね。
で、腐食した銀行を立て直すべく、その中にいる中堅社員たちが立ち上がって、言ったら社内空手だったんですけど、社内のこの権力構造を頑張って塗り替えようとするみたいなお話なんですよ。
これは実はおもとにした話でして、総会屋が捕まったことによって不正融資疑惑、不正に融資をしたんじゃないかという疑惑がとある銀行の中に持ち上がって、東京知見の特捜部が強制捜査に入っていくと。
ただ、その銀行の上層部の人たちは責任逃ればっかりしようとしてて、そういう姿勢に怒りを感じた4人組が、新しい盗取を、盗取でいうと銀行の社長ですよね、社内でこの人だったらというのを連れてきて推していって、
実際に調査委員会を結成して、古い監修の呪縛から解き放つぞ、みたいな感じの話なんですよ。この4人組が役所工事さん、椎名喜平さんでしょ、あと誰だったかな、遠藤健司さんは検事側なんだよな。
あと2人いらっしゃるんですよ、ちょっと待ってくださいね。その主役の4人がすごい格好良くて、椎名喜平でしょ、あと矢島健司さんと中村愛久里さんというお2人ですね。
これだからミドルって言われてるのが、いわゆる40代なのかな、中堅社員なんで40代の社員なんですよね。僕が見たときは20歳、20歳過ぎたあたり、20代前半とかで見たのかな、最初は。
あるいはもしかしたら10代、19、20歳くらいかで見たんですけど、そのときにまだ社会にも出てないし、いわゆる銀行っていう中の40代の人たちの責任だとか置かれてる立場って全然わからなかったんですよね。ただそういう立場で見ても、いわゆる企業再生者というかヒーローが立ち上がってやっていくぞっていうのとしてはすごくリアルに楽しめましたし、
ただその劇中で上層部が責任逃れをしているときに社内ではですね、若手社員がうちはミドルがだらしないからなとかってブツブツ鍵口を叩かれたりするシーンがあるんですけど、あのシーンのリアルさはやっぱり自分が40歳とかになって、
ある程度社会で会社の中ってこうだよなっていうのが見えてきてから見るとめちゃめちゃリアルというか、これは辛いよなという気持ちにはなりますよね。だから大人になってから見ても見方が全然変わってくるというか、ちょっとリアル、ディティールがすごくよく見えてくるんですよね。
この銀行の結構かっこいいセリフというかかっこいいシーンがめちゃめちゃいっぱいあって、最初なんかこう裁判所みたいな銀行の、なぜかこういう企業物ってでかい会議室で会議するじゃないですか。実際の会議ってあんなところでしないだろうって僕は思うんですけど、声も聞こえないしさ。
ただ雰囲気ね、映画の雰囲気出すためにすごいでかい会議室みたいなところで、その有志の審議が行われてるわけですよね。で、何度かここにいくら有志するみたいなのを上の人たちが話し合っているところで、その役所工事、演じるとこの北野っていうキャラクターが、「すいません。」みたいな。
「その有志には反対です。」みたいな。「いや、私は銀行に入って、そのような有志はあってならないと教わりました。」みたいなことをバツッと言うんですよね。で、非常に言われた上層部はちょっとバツが悪いみたいな。
ただ実はこの北野というキャラクターは、その銀行の盗取である中谷達也さん演じるですね、銀行の盗取の娘婿というか、いわゆる親戚、義理の息子なんですよね。
だからお父さんの後ろ盾があって、そんなこと言ってるんじゃないかって、周りは駆け口叩くんだけどそんなことなくて、結局追い落とす相手はその義理のお父さんなんですよね。で、最初のシーンもかっこいいし、シーナキペさんがですね、モフ担当という、昔あった大倉省担当モフなんですよね。
皆さんも覚えてるかわかんないですけど、当時は大倉省の役人をですね、銀行が担当をつけて、めちゃめちゃ過剰接待をして、銀行に優遇するように情報を取ったりとか、銀行に良くしてもらうってことをやってるんですけど、非常に自分よりかも年下の役人にヘコヘコして接待をするんですよね。
ただ、その不正がどんどん暴かれ始めて、その構造もおかしいぞってなってからのシーンが痛快で、役所に銀行の車でハイヤーみたいなやつでバーって迎えに行って、小役人みたいな若いキャラクターが乗ってきて、「どうもどうも!」みたいな感じで乗ってくるんですよ。
あ、片山ちゃん!みたいな感じでね。今日はどうしますか?銀座赤坂?みたいな。ノーパンシャブシャブと決め込みますか?シャブシャブと決め込みますか?とかなんか言うのかな。そしたら、片山さんって、芯なきっぺ演じる片山さんが、「はい、どこへでもお供します。と思ったけど…。」とか言って、急に役人の肩を掴んで、
片山ちゃん、あんたのノーパンシャブシャブ狂い、掴まれてますよ?みたいな。いつまでも、役人がこんな態度だから銀行もこうなっちゃうんだよ、みたいな。ちゃんとしていこうぜ!みたいなことを言って、役人がすごいビビって、「え?え?え?え?なになに?」みたいな感じになって、その車を降りて、芯なきっぺが持ってるスーツをパーンって放り投げてゴミ箱に捨てて、帰っていくっていうシーンがあってですね。
なんかその、そこもすごいかっこいいんですよね。仕事人としてはどうかと思うんですけど、かっこよかったりとか。あとそうですね、面白いシーンで言うと、中谷達也演じる銀行のボスみたいな人がいて、すごいこう、まあなんだろうね、権力を持っていて、すごい思い上がってるわけですよね。
ただ下の人間が突き上げて、「盗撮りやめろ!盗撮りやめろ!」みたいなことを言われるんですよ。
で、下の人間が、「すいません、もうこういう突き上げ待ってますし、社会的にもすごい責任を取れてわいてるんで、盗撮り職を退いてもらうしか!」みたいなことを恐ろ恐ろ進言すると、すごい怒り狂って、「何を言ってんだ!」みたいなことを言うんだけど、「わかった。わかった。相談役?相談役だったかな?」
みたいな。その代わり、「最高顧問に就任する!」って言うんですよね。そしたら下の人が、「そのような役職はございません!」って言って、「なければ作ればいいだろう!」って言って切れるシーンがあるんですけど、このシーンがすげえコミカルで。コミカルっていうか、「そのような役職はございません!」っていう人の演技もいいし、
「なければ作ればいいだろう!」って切れる中谷達也さんの演技もすごい面白くていいんですよね。この映画すごく見どころがたくさんあって、他にも語りたいシーンはいっぱいあるんですけど、この映画めちゃめちゃ好きですね。
仕事、何が好きなんだろうな。単価を切ったりとか、努力して頑張った人が報われますみたいな世界観が好きなのかもしれないですね、もしかすると。ファイトクラブもバルブフィクションも全然違うけど。
河野妻さんのおっしゃっていた、「男らしい」というと最近のあれですけど、ちょっとタケダケしいというか、そういう世界への憧れみたいなのがもしかしたらあるかもしれない。確かに。
映画とかって、現実でやってることを映画に見てもあまり面白くないと思うんですよね。現実で見てるしって思うんで。身の回りに起こってないことを見るのが面白いんじゃないかな、みたいなふうには思いますよね。
金融不織と呪縛について
金融不足レートは、株主総会のシーンもあるんですよ。銀行が世界的にすごい突き上げを食らっている中でも株主総会なんで、これは株主が相当荒れますよみたいなことを事前に弁護士からも言われていて。
ボディチェックができないから、その技場には、茶化でも何でも持ち込み放題ですよ、とかって言うシーンがあったりとか。実際に株主総会のシミュレーションとか練習をするシーンがあって、株主役を実際に銀行の役員とかがやるんですよね。
で、めっちゃヤジを飛ばすんですよ。盗撮りとか、議題に立つ人たちの悪口をすげえ飛ばすわけ。そしたら、本当に怒られちゃって、今言ったやつ誰だ!なんとかって言ったやつ誰だ!つって。
ただ、本当に怒らせる感じで言わないとシミュレーションにはならないんでって言って、そんなやったりするっていうシーンがあってですね。それもすごい面白いですね。
実際に自分が会社で株主総会とかをやるっていうシチュエーションにまさかなるとは思わなかったんですけど。
その証券会社の方たちとお話をするときに、昔金融不織と呪縛っていうのが僕好きで、見てですね、不規則発言、イエローカード出しますよ!出しますよ!って言って出すシーン、あそこいいですよねって言ったら、
いや、なるべくそういうシーンはない方がいいですけどねって言って、その真顔で答えられて、そりゃそうだよなって思いましたけど。
いや、語ってしまってました。ちょっと喋りすぎてみましたね。不意をしっかりと呪縛が好きです。
原田雅人監督の作品結構その他にも好きで、本画の中だとかなりいろんな作品見てますかね。
クライマーズ・ハイとかね。あとは関柄原の方が。
あとあれね、突入性浅間産総事件か。この辺は割とお仕事映画としてすごく。
クライマーズ・ハイ、突入性浅間産総事件とかは金融不織と呪縛と並んでお仕事映画みたいな側面もあって、いいですよね。
クライマーズ・ハイとかも生々しくていい。小説も読みましたし、原作がいいというのもあるんですけど。
昔、浅間産総でスクープを取った上層部の人たちは、若手が同じくらい、あるいはそれを超えるスクープの現場とかに行くことを嫌がっているみたいな。
自分たちがマウントを取っていたいからっていうのがあったりとか、会社の中のあれが見えたりするシーンとか、すごい生々しくてすごいなと思ったりしますね。
法案はその辺でしょうか。金融不織と呪縛、これはぜひとも要チェックですよね。
あとはそうね、日本の映画…世界での映画だとスピルバーグだと何かとかって聞かれてましたけど、スピルバーグはどうですかね。めちゃめちゃ撮ってますもんね、スピルバーグ先生は。
どうでしょうか。僕がパッとスピルバーグって聞いて思いついたので言うと、マイノリティリポートかな。マイノリティリポートいいですね。SFの感じもいいし、話も面白いし。
これ2002年の映画ですけど、マイノリティリポートで出てきた技術とか、未来のテクノロジーって、ちょうど今ぐらいに色々と実現してたりするものもいくつかあったりして、未来予知感みたいなのがすごい面白いなとも思いますね。
他にもいっぱいもちろんスピルバーグ監督の映画がありますけど、プライベートライアンも3,4回見てるのかな。そんなに見てないか。2,3回ぐらいか。2回ぐらいか。これは良かったですね。
今日なんかめっちゃ喋ってるな。こんなつもりじゃなかったら、もっと10分ぐらいで終わらせるはずだったんですけど、すいません。映画はもうちょっとまとめておきます。勢いでね。金融不織裂と自爆について喋りたい。これどっかでも喋ってるんだけど、と思ったんで喋っちゃいましたけども。
また最近のここ5年ぐらいの中でどうだったかとか、そういう切り口でもちょっと見ていきたいと思いますけど、多分バイオレンス系、サスペンス系、スパイモノとかそういうのが好きなのかな。
またお仕事ものの側面がある映画は結構好きだったりしますね。すいません。ちょっと長くなっちゃいましたね。今日はこんなところで終わっておきたいと思います。ではでは。
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Comments

「スピード」然り、観てる映画が被るので、また思わずコメントしました! 「パルプ」傑作です! タラちゃんのは「レザボア・ドッグス」以降全部観てますw 「金融腐蝕列島」桔平のゴミ箱シーン、あれをリアルにやりたいwww

ありがとうございます!パルプは最高ですよね〜。あの映画見て以来、ハンバーガー食べるときは必ずスプライトにしています。 桔平のあのシーンは傑作ですよね〜

スピルバーグ、僕は結局インディージョーンズになってしまいます。ベタ中のベタですけど。インディージョーンズ見てオーパーツとかに興味持って、後々旅行したり遺跡行ったりするのに繋がった。最後の聖戦の舞台になったヨルダンのペトラ遺跡は2回訪れました。

映画の聖地巡るのいいですね~。2回も訪れるのすごい。 インディ・ジョーンズシリーズ、見たのが子供の頃なので「映画」という感覚で見ていないというのもあるかもしれません(テレビのロードショーでやっていたので)

懐かしい映画の話題、当時は銀行員で同じ境遇にいたので人ごとではなく、これからどうなるのかという不安と組織を守る意識と身に染みて見ていた記憶がありますね。 あんな時代はもうないかも知れませんが、よくも悪くも昭和から平成初期はまだ日本は元気だった。野球もサッカーも弱かったかも知れないけれど円安なんて考えられなかっ。

反社の事務所(フロント企業)に行く時は腹に週刊誌巻いて行きました。

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