今年1年の制作環境の変化振り返った今週の締めくくりとして、今日は“今年やめたもの”に目を向けます。
外部要因がないとなかなか手放せない時代の中で、それでも実際に解約・撤退したサービスやツールを、理由とともに振り返ります。
強制的な環境変化やサービス終了がないとなかなかやめられない各種サービス。契約が増える一方の現代において、「どこまでが本当に必要なのか」を改めて考えるきっかけになれば幸いです。
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サマリー
このエピソードでは、フリーランスのWeb制作における契約サービスについて振り返ります。今年辞めたサービスとしてAIのクロードやメールクライアントのGメール、また固定電話の解約について話します。便利さとコストのバランスを考えながら、必要なサービスを選ぶことの重要性が紹介されています。サブスクリプションサービスの増加に伴い、契約状況を定期的に見直す必要性が語られています。今年、彼はDAZNの契約を解約することを決め、その理由や今後のエンタメに対する考えについても触れています。