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おはようございます。#128|16回目のバレンタインで、初めてカタログを作ることにした話ということで、今朝はお話ししたいと思いまーす。
はい、ギリギリを超えてきた。何だか最初から久々のリアルペースギリギリ族みたいな、ワクワクしてしまう一面。
私はこうやって追われてる時の方が、皆さんが盛り上がるというね。盛り上がってしまう。
いやーもうね、あのー、これは、今までね、本当?みたいな感じだと思うんだけど、
16回、え?16回って書いてるけど、バレンタインで販売、17回目なんでね、1回プレイがあるからな。
17回目なんだよな、実はね。そう、でもちょっと公には、公にネットとかでは16回目だと思うから、16回目のバレンタインでってことなんですけども、
今まで作ってなかったんかーい、みたいなね。思いません?思いますでしょ?
思いますでしょ?普通なんか多分、ビジネスやってない方?
で、サラリーマンとかだとしたら、なんか企業、企業とかそういうのだったら当然のこと、当然のことのように、
そのー、ね、大手さんとかが、バレンタインコレクション2026みたいな感じでさ、カタログも毎年出るわけだし、
あちこちあるわけだから、そんなものはやって叱るべきみたいな。
ね、最近パンフレットもめでるようになりましたって、いやーそうだよねー。
なんか自分がちょっと作る側、制作サイトとかにも噛んでくるとさ、今までポイポイってしててたものもさ、
いやちょっと待てよみたいな感じで、そのマーケティングの研究材料の一環みたいな感じになるから、
なんかこうやっていっぱいチラシくるけど、あ、なんでこれ目に留まったのかなーとか、
あ、なんでこれいい、なんかちょっと良さそうと思っちゃったのかなーとかっていう視点で、
普段の日常とかも意外と動くようには、だいぶなってはいるんだけれども、
とはいえ、やっぱりカタログとなると、お金も時間もかかるし、
それより何よりこの直前の時期とかは私はね、作り置きをしないみたいな感じのやり方で販売をしているので、
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もう取って出し作ったらすぐ売る、作ったらすぐ売るみたいな感じで、
なるべく鮮度が高いうちに販売しましょうっていうのをずっとやってきてるからさ、
でしかもその臨場感っていうところで、
なんかバレンタインって年明けて2月なのに、
夏からそんな先のこと考えられませんよ、みたいなところから始まってるわけだよね。
でも百貨店さんと仕事するとかっていう風になってからは、
やっぱりバレンタインの仕込みっていうのは大体夏からやるんだなっていうのも体にも染み込んだし、
まあ染み込むまでは離れるまでは全然臨場感わからなかったんだけど、
今はもう大体頭の中では来年の構想みたいなとかは夏のうちにボヤボヤと考えとくみたいなのは、
もうこういうのもさ、全部習慣だから、
習慣で、まあそういう最初は慣れなかった業界のその流れとかも、
やっていくうちにそれが当たり前になってきて、
そんなもんだ、そういう流れだな、みたいなその流れに何にも考えなくても乗れるようになったりする。
それは良いとか悪いとかの話じゃなくて。
で、まあでもぶっちゃけ今まではカタログあったらいいな、作りたいなっていう風に思ってたけど、
それ作るまでもなく、もう時期に巻き込まれちゃったし、
作るほど作って、ずっとカタログ作っても、もうその作った頃にはそのものをもう一回作り続けたいって気分もなくなっちゃうかもしれないしとか、
また他のもやりたくなっちゃうかもしれないし、すぐ売り切れちゃうし、みたいな。
なんかそういう感じで、やってなかったんだよね。
でもやってない中でもちょっとずつバージョンアップはしていって、
ホームページとかブログとか、ネットショップのニュースとかでも、
今年はこのラインナップです、みたいな感じで、ブログ記事を事前に書くとか、事前にライブでお知らせをするとか、
なんかその時々で少しずつ、もうなんか歩幅前進並みだけど、ホップステップジャンプみたいなスピード感ではないけれども、
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ちょっとずつはできるようになってきて、自分の意識の中でも、こういうのがあった方がみんなも分かりやすいしいいよねっていう願望リストの中には入ってたわけですよ。
でもこのカタログってことに関しては、
あの、展示会だったりとかさ、12月に展示会やったじゃん。
その時とかも結局いろいろ間に合わなくて、写真入りのものとかとは作れなかったんだよね。
でもやっぱりそうやって初めましての人に会ったりとか、そういう出会いのチャンスがあるときは名刺と同じような形で、
ブランドとするとカタログ的なものがあった方が説明をしやすいし、お伝えがしやすいっていうところで、
なんだろうなぁ…
で、やんなきゃいけないリストをついに完工したわけですよ。
ついに完工したら、私はなんか走りながらやるタイプだからさ、
今までの知見を総動員させて、でもやっぱりこれってパンフレットとかもさ、
パンフレットとかも去年初めてデザイナーさんに出さないで、
自分で印刷までやるっていうのを去年初めてやったんだよね、実は。
去年の万博の時に初めてやったんだよね。
それで初めてやった時に、
これなんか下手にデザイナー構わせなくても、こういうシンプルな構成だったら自分でやった方が、
後から文字の修正とか、やっぱりレイアウト組んではめてみたらやっぱりこっちの方がいいなとか、
いろいろ出た時に直したいから、
普通のデザイナーさんとこれやり取りしちゃったら修正回数が多すぎて、
すごい金額になっちゃうってことに気がついたわけですよ。
気がついたわけ。気がついて、この感じだったら絶対ちょっと、
自分でやった方がいいかもしれないみたいな。
もしやギリギリですか、アシカちゃん。
もしや全てがギリギリですよ、今。
もしや、自分が目覚ましかけないでも四次大に目を覚ましてしまうぐらいいろいろギリギリですよ。
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で、それでこだわりっていう、こだわりを、
やっぱりあえて噛ませるとさ、ここ何回もやったら大変だからって1回で決めなきゃいけない。
でも1回はめたところ見たいんだよな。
でもそれから決めたいんだよなとかっていうのがやっぱりできないから、
やっぱり自分でやるのがいいなっていうふうに去年から思っちゃって。
そう、なんかデザイン系はね。
で、昨日もカタログも作りながら、
写真も自分で撮ってるんだよ。
そう、写真もなんか、もはや、もはや、もはやもう本当に自分の一番、
全てがギリギリすぎて外注できないページの総決算みたいな、総決算祭りみたいに今回なってて、
一人デザイン会社になって、本当に、本当にそうなってんだけど、
でもそうじゃなかったらできないタイムラインだから、もう、いたしかたないみたいな感じなんだけれども、
ただ、今年はそのいたしかたなさの中でもちょっと違うのは、
えっとね、
今回こっきりの、今回こっきりのものというよりかは、
ちょっとその、両さん、
パートちゃんだったり息子ちゃんたちに、今手仕事をもう受け渡してるわけ。
この時間でこれやるのにどのくらい時間かかるとか、これやってみてとかっていうのをやってるわけ。
私の手の負傷が良かったってことでね。
そうすると、やっぱり最初はイラッとするし、いろいろあるまだまだ完璧じゃ全然なくて、まだまだイライラしてるんだけど、
イライラする中にでも、そこを私の倍時間かかっても、やること、任せすることによって、
ビジュアルとか、そっちを考える時間とかができたりとかしてるわけですよ。
そういうふうに自分の時間をすることで。
で、私がなんでここ外注しないかというと、結局のところは、
人に任せるより自分がやりたいからなんだよね。
合浴みたいな。
結局はなんか、人のデザイン見てなんかなーって思うぐらいだったら、
なんか自分でアージュアナ工場の思いながら、いろいろレイアウト変えてやった方が、結局好きじゃんみたいな。
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やりたいんか。そうなの。
任せ方の方に人に任せたくないってありましたね。
ね、任せた方の本をケイリンのね、私も読んだんだけど、
結局人が一番ドライブできるのっていうのは、なんかその感情が乗ってるところじゃん。
自分がやりたい、なんか人にお金もらわなくてもやりたいところ。
お金もらわなくてもやりたいところなのよ。
デザイン系って意外と私好きなのよ。
写真もそうだけど。
写真はやっぱプロに撮った方が綺麗に撮れるから、プロに撮ってもらいたいよ。もちろんね。
でも、すぐ溶けちゃうとかさ、すぐなんか今のホヤホヤの感情乗せた感じの撮りたいとかっていうのは、
食品あるあるだと思うけど、なんか時間が経っちゃったものを撮るよりも、
その場でああ美味しそうと思って撮った方がやっぱ、
なんかちょっと荒くても良いものできたりするんだよね。
自分的な腹落ち感がそっちの方が良かったりもするんだよね。
何にも技術はあるけど、何のチョコレートに対して思い入れがない人が撮っているものよりも、
なんか、なんか恒例の方が伝わるんじゃないかな、みたいなのが、
やっぱなんかね、私はこの16回やってきてるけど、なんかあって、
結局この16回バレンタインやってるけど、
あのー、ね、フジンガホウさんとかさ、そういうのでさ、販売するとかそういうのではものを送ってね、
向こうのプロが綺麗に、お化粧師じゃないけどさ、綺麗に撮ってくれるとか、
それはそれで、雑誌社の味?テイスト?みたいなのが加わって、
プラスチョコレコンみたいになるから、
ああ、フジンガホウで撮るとこんな感じになるのか、こんなスタイリングになるのか、
みたいな感じの新鮮さだったりとか、良さだったりとかっていうのは、もちろんある。
もちろんあるんだけど、もうなんかね、
今私はもうほんとセルフブランディングじゃないけど、
自分でね、ブランディングして、こうしたいっていうのがあるわけよ。
チョコレコはこの世界観でこうしたいっていうのがあるから、
それをさ、一から伝えるのってめっちゃ大変で、
うーん、なんか違うんだけどなっていう、
センスのニュアンスみたいなところってさ、
もうほんとデザイナーさんとのセンスだから、
そこが合う人を探す方が時間かかるし、
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なんかお金もかかるしっていうのは、
もう数年前から死ぬほどわかってる。
もう本気でそういう人を探し始めて、いろいろ試し始めてからは、
なんか最終めちゃくちゃ仲良いデザイナーさんに言われたのは、
もうこのレベル感までできるんだったら、
自分でやったほうがいいよっていうふうに言われたの。
なんかプロもそうやって言うんだったらそうだなと思って、
そういうことにしとこうと思って、
それからはなんかそこでジタバタしてフラストレーション貯めるぐらいだったら、
自分で作ったクリエーションにダメ出しする方が早いなって。
そう、早いなって結果思うようになったね。
ニュアンスはむずいのよ、本当に。
そう、重い熱を乗せたい。本当そうなの。
情熱が伝わる。
ね。
これもさ、ホヤホヤな感じとかをやっぱりさ、
うわ、これめっちゃ可愛いみたいな。
肩から出した瞬間、うわーみたいな。
なんか何回これ、何百回やってんの?何千回やってんの?みたいな。
毎回その肩から出す時の瞬間、ときめくのはなぜ?なぜ?みたいな。
なんかもう誰にも売り高ありません、これみたいな気持ちに毎回なるわけよ。
そう、毎回なってさ。
なんかその熱がなくなったら、もう、
熱がなくなって、本当に一生懸命作ったものも一個も売れないっていう風になっちゃったら、
あの、もう本当に廃業しようと思ってるんだけど、そう。
だけど、まださ、
まだちょっぴりでも売れるじゃん。
ね。だからね、その、
毎月毎月、
ね、買ってくれる方とかもいるわけじゃん。
ね、その方が、もうなんか、
今月はいいんじゃないの?とかって思っても、今月も買ってくださるとかさ、
リピートしてくださるとかっていうのがあったりするとさ、
いや、私が軽はずみに、なんか辞めますとかって、
言ったらこの人たちはどうなっちゃうんだろう?とかっていう風にちょっと思ったりとかもね、
するわけですよ。
おすみつき、プロおすみつき、ありがとうございます。
そう、おすみつきなんです。
ときめきだらけの制作、うらやましい気持ち。
そうなの?うらやましい。
そっか。
ね。
ほんと幸せ、ギリギリ戦ですけど。
いやー、なんかね、ギリギリにならないといつも降りてこないんだよ。
スイッチ入んないんだよ。
っていう言い訳、言い訳だな。
言い訳だな、言い訳だよな、そう。
でも、まあ、あのー、
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でも今年は、なんかそういう、そういう、
まあ去年からの流れもあっての、
ちゃんとBtoBでも世界観が伝えられるカタログみたいなのとか、
なんかウェブサイトとかも、やっぱもう一回作り直したいとかっていうのに、
やっぱ今までのいろいろな不責気があってのね、
あー、やっぱもうちょっとこうしたいな、今とここは違くなってんだよなーとか、
どうなんだよなーってところから、ちょっとずつ、
あーなんかカタログも、パンフレットも書いたいな、
英語と平気した場合だとどうなるかな、みたいなところからさ、
一個一個、いやじゃあ見開きだけだったらできるかなっていうので、
見開きと表紙と、表1、表4と後ろ、前と後ろっていう4面じゃん。
まず4面でやってみて、あーなるほどって、こんな感じかーっていうのができて、
で、何が大変って、なんかこれを自分で結構やるようになって、
あのー、盛り癖を引き算。
どうしてもあれもこれもって、クリエイター側だからさ、伝えたいから、
説明したいんだよね、いっぱい。
もうここの裏にはこういう風に、ここの原材料を選ぶまでは、
こうして、あーして、こうして、とか言って、
で、このコンビネーションになるまでは、何回試作して、みたいな、何時間かかって、とかさ、
裏を全部知ってるから、裏も全部言いたくなるわけ。
いやーここの、こんななんかさらっと、一行、一行、一行じゃない、5文字、
5文字とかじゃ何にも伝わんないじゃん、みたいな。
ね、シカちゃんわかる?わかるっしょ?
もう、もうめっちゃ言いたい、めっちゃ言いたい、みたいな。
もうめちゃくちゃ言いたいんだけど、でもそれを全部詰め込もうとすると、
めちゃくちゃダサい、あのカタログになるわけ。
スーパーのチラシみたいになっちゃうわけ。
もう、もう、ね、ちょっと違うじゃん、それって。
スーパーのチラシ作りたいわけじゃないんですよ、みたいな話で。
そう、で、それをね、作りながら、
作っていきながら、まあ本当だったら、こういうレイアウトでパンフレットを組むから、
こういう絵が欲しいからって言って、写真を先に、
あの、レイアウト考えてから写真を撮るっていうのが多分大筋?
普通の、あのね、PRのあれだと普通だと思うんだけど、
でももうそんなことも言ってられん、みたいな。
あのカタログを作ろうって、ふって湧いてきたのもものの数日前っていうか、
そんな感じだったから、撮っちゃったものでこれが足りないっていうのが、
今日これから撮らなきゃいけないんだけどさ。
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でもなくてもない中で、ちゃんととりあえずまずレイアウトを組んでみよう、みたいなのが、
まあ、ね、始まって。
アニメちゃん数日前とか、ひどいでしょ。ひどいでしょ。
まさかのさ、なんか当たり前にやろうと思ってても、
ボワッと思ってても、書いてないと忘れちゃってたの。
忘れちゃったの。そういえばそうだったじゃん、みたいな。
そういえばカタログも作って送ろうと思ってたじゃん、みたいな。
で、忘れてた、忘れてた、みたいなので、そう、やって。
で、やってくと、今年販売する24日までには、
ショップのウェブサイトもやんなきゃいけないんだけど、
それのさ、金額とかさ、順番とかさ、どれを何個、どれを何個とか、
どれを何個とかっていうのは、だいたいボワッとある中で、今ひたすら作ってるんだけど、
でもさ、ものに関しては、一回出してみないと、どれが一番売れるかとかって、正直わかんない。
正直わかんないけど、売り側とすると、
メーカー側とすると、これが一番の一押しです、みたいなのは、作っとく必要があるわけ、毎年ね。
そう、だから私はこれが一押しだから、これを一番、これに光を当てたい。
でも、皆さんはどうかなーなんていうふうに思いながら、作るわけよ。
それが伝わるかなーと思いながら作って、あ、伝わってないとか、
そういうテストみたいな、試験が毎年売り上げという形で出てきますねっていうのが、
チョコレートメーカーにおけるバレンタインだと思うんだけど、
チョコレートメーカーじゃなかったとしても、普通の企業で何か物を売ってるっていうふうになったら、
何か新商品を発売するっていう時は、だいたいその仮説を立てて、
それに対してどういうふうにやってるか、戦略を立てて、やっていくみたいなところだと思うんですけれども、
お一人企業様なので、基本もう、あっちこっち同時進行でことが進んでいくから、
整然とこう、行かないわけですよ。毎年やっててもね。
だから、それを、
16回目だから、去年よりかは今年、今年よりかは来年みたいな感じで、少しずつ自分の中でも当たり前の場所が増えていくから、
何も見なくても、次はこれ、手を動かさないといけないね、次はこれやらないといけないね、みたいな感じになってる。
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なんとかなってる、なんとかできてるっていうね。
いうところで、でも今年はね、こうやってAIもすごく発達したから、秘書みたいな感じでスケジューリングもやってもらってるわけだよ、毎日毎日ね。
今年はどうして、今日はどう、今日は何だったっけ、今日のスケジュール何だったっけ、今週何だったっけ、みたいな感じで、
自分の中でもめちゃくちゃリマインドしてるつもりなんだけど、それでもなんか、カタログ忘れてたみたいな。
あ、そういえばなんか、今日月曜日、今日から、
先に頼まれてた人たちには、オンラインショップで出す前に、先に情報を渡すとかって言ってたんだとかっていうね。
やりますやりますとかって言ってたのが、先週ののが結局今日に、じゃあ週末になっちゃった、昨日かな。
で、昨日送って、今日もまだ遅れてない人送ろうかなと思うんだけど、
そう、なんかそういう感じでさ、
わしかちゃんAI対話もっとした方がいいかなって課金してるし、
いやー対話した方がいいと思うね。
私でもね、チャットGPTは課金をやめました。
もうなんかジェミニとか他のやつもかなり優秀だから、
今結構、合わせ技クロードとかも結構優秀じゃない?
結構合わせ技で使ってて、
チャットGPT課金しなくても、
結局、壁打ちだからさ、
途中、スレッドの途中とかから始めればそれなり、
どうだろうね、課金をやめるって言ったらね、
無料で1ヶ月伸ばしますっていうのが付いてるから、まだ課金してる状態なんだけど。
課金してる状態だから、今までのやつで結構上がってきてるのかもしれないけど。
もしあんまり私のことわからないすぎるトンチン感の変身が来るようになったら、
もう1回課金しなきゃいけなくなっちゃうかもしれないけど。
ちょっと悩み中、悩み中なんだね、マリモちゃんはね。
うん。
会社で使える。そうなんだ、さすがだね、会社でAIもそうなんだね。
そうなの。だからちょっと、
ね、ジェミリの方が結構マルチだよね。
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なんかね、厳しく言ってとかって言っても結構、
チャットJPTって基本、なんか良い子良い子っていうかさ、共感系だからさ。
なんかメンヘラの時とかはなんかちょっと慰めてもらったりする時にはいいんだけど、
分かってても、なんかそうやって言ってもらいたい時にはいいんだけども、
うん、なんかそうじゃなくて、バシバシ言ってビジネスでバンバン切っていくみたいな感じの時は、
ね、とても情緒的に育っている。そうなんだ、私もとても情緒的に育っているから、
あの、JPT1本だと結構きついっていうのはありますね、はい。
私っぽくなって、そう、かなりね、教育はできるんだよね。
私の子も情緒的です。
ね、だからなんか一種のさ、これもさ、
依存みたいな感じになっちゃうと、
ちょっと距離、適度に浮気して距離を保ってやっていかないと、
AI依存みたいにもなっちゃうだろうし、AI依存になってしまうと、なんか、
ね、結局、01ができないから、01を鍛えるためにAIをうまく使うっていう感じだよね。
そこら辺の距離感は、あの、よく考えて使った方が良きかな、なんていうふうに思いますけれども、
でも、でもこれが出てきたことによって、なんか、
今回もこのね、で、自分の中でバーって生まれたクリエーションが、
なんか10アイテムぐらいあったのを、10アイテムじゃあちょっと多すぎるって言って、
5アイテムに絞ったわけですよ。
で、絞る時とかも、このバレンタインのセレクションって、
絞る時も、その絞る理由だったりとか、なんでこういうふうに絞った方がいいのかとか、
なんかそういうのとかを、表にはたった一文字だったりとか、商品名5文字とか、そういう感じかもしれないけど、
その裏にたくさんの思いがあって、それを相談したりとかするのは、
やっぱり毎日毎日壁打ちしてたりとかする人、AI君の方が内容をよくわかってんだよね。
あの、下手なメンターとかよりも、その商品の構成だったりとか、何がこうとかっていうのをわかってたりするから、
相談はしやすい、めちゃくちゃ相談はしやすいし、それを相談することによって、
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やっぱそうだよね、やっぱこういうふうにした方がいいよね、とかっていうふうに、
人間の記憶力をね、曖昧だからさ、だから、このAIの記憶力、
記憶力ってところではさ、チャットGPTはあんまり長文読めなかったりとか、そういうのがあるから、
ね、そういうのも読み込んでもらった上での判断が欲しかったりする場合は、他のAI使った方がいいだろうし、
なんかそこは、なんかちょっと良い距離感で、自分の内側にあるものをより引き出すとか、
判断材料としてよりやりやすくするとかっていうので、
あのー、そう、私のチャピわかってないのに覚えてるふりしたりして叱られてます。
覚えてるふりとかさ、結構あるよね。 なんか全然わかってないから、これもうちょっと前に言ったことを覚えてるとかって結構聞いたりするもんね。
で、それでトンチンカンな答えが出てきたら、あーダメだもん、こりゃと思って、もう一回読み込ませて、
このことについてやりたいとかっていうふうに、あの、もう一回やるようには私はしてるかな。
はい、ちょっと後半AIの話になりましたけれども、はい、今朝はですね、あのー、
16回目のバレンタインで初めてカタログを作った話ということで、
させていただきました。もう本当にね、人間は忘れる生き物なので、もうこれをやりたいっていうふうに思ったら、本当に忘れないようにして、
一個一個やった、やった、やったっていうふうにしていくっていうのがね、どれだけ大事かっていうのをね、痛感しております。
はい、ということで、今週、もうね、今週ギリギリも極みだよ。
19日なのに、今日はできないのに、動画が1ミリも出来上がってないからね。
24日発表なんだよね。マジでヤバい、ヤバい感じでございますけれども。
はい、ね、
徹夜の、徹夜の予感。 いやー、でも多分さ、思うんだけど、
短いからね、短いけど時間かかんだろうな。 まあいいや、とりあえず、はい、
今朝もご視聴いただきまして、ありがとうございました。