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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、小山県津山市にある、髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物落とされるかもしれませんが、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、白髪染めの選択肢を増やしましょう、ということをテーマに話をしていきたいなと思うんですけど。
本題に入る前に、昨日、人間ドッグに行ってきて、初めてイカメラをしたんですよね。
麻酔をしてもらって、イカメラをしたんですけど、割と綺麗な木だったんで、一安心。
ピロリ菌もいなかったみたいなので、よかったかなという感じなんですけど。
麻酔をしたら、1時間くらい休憩をさせられるのかなというのがあったので、
次は時間とかそういうのもあったりするので、ちょっと頑張って麻酔なしでやってみようかなと思ったりもしたんですけど、
口から入れるのと鼻から入れるのが2種類あるらしいんですけど、こっちの方が楽なんだっていうのをやったことない。
麻酔したら、本当に何も知らない間に終わっているみたいな感じで、やった感がないというかね。
こんな感じなんで、次回は鼻を隠すか麻酔なしでやってみようかなという感じですね。
そろそろ本題の方に入ろうかなと思うんですけど、
今日は白髪留めの選択肢を増やしましょうということを前話に話をしていきたいなと思うんですけど、
白髪留めということを考えていくときに、いろんな体質の人とか考え方の人がいるというのは大前提としてあると思うんですけどね。
カラー剤で染みたりとか痒くなったりとかっていう感じにする人ももちろんいるだろうし、
カラー剤っていう薬剤をあまりできたら使いたくないっていう人も中にはいると思うんですよね。
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何が正解で何が不正解っていうのはないから、特にどうしたほうがいいっていうのはないんですけど、
選択肢をたくさん持っておくっていうことは結構大事なことなんじゃないかなと思ったりするんですよね。
ここではこういう選択肢もありますよっていう話をしていけたらいいかなと思うんですけど、
まず例としてみんな選択肢が少ないよねって思うんですよね。
カラーで染めるかヘナで染めるかみたいな、どのくらいしか選択肢を持ってない人が多いんですけど、
それだとちょっともったいないんですよね。
カラーで染めるにしてもハケでベタベタ頭皮につけながら染めるっていう一般的な、一番みんながイメージしやすいやり方もあるし、
ただそれだけじゃなくてコームとかで地肌につかないように塗っていくっていうやり方もあったりもしますし、
中には本当に刺激があるっていう人に対しては5ミリぐらいあえても開けちゃって塗っていくっていうのもやり方としてはあったりするんですね。
ヘナとかも自分でヘナをするのかお店でヘナをするのかっていうところでも変わってきますし、
ヘナの順番というか、普通のヘナをしてインディゴをしてみたいな感じで交互にやっていくっていうやり方もありますし、
ヘナとインディゴを混ぜて抜けていくっていうやり方もあったりするので、いろいろな選択肢があるわけですよね。
ただあんまりそういうのって知られてないなっていう感じがあってですね、
結構少ない選択肢の中から選んでるっていう感じがすごいするんですよね。
どうせならたくさんある選択肢の中からどうするかっていうのを選んでもらった方がいいんじゃないかなっていうのがあったりするんですよね。
特殊なやり方で言うと、ヘナだと染まりが悪いと。
ただカラー剤はできるだけ使いたくないなっていう人の場合、シラガの量がまだ少ない人っていう感じにはなってくるんですけど、
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表面のシラガをピックアップして、そこを濃いめの色で染めていくみたいなやり方もあったりするんですね。
真っ黒の色、地毛よりも暗い色で染めていくと、どうしても地毛が地毛より暗くなっちゃうんで、
かなり暗い印象になってしまうから、そういう色だと色が浮いちゃったり、肌の色と合わなかったりするんですけど、
なかなかそれを全体にせずに、部分部分でピックアップしてやるぐらいだったらそんなに気にならないし、
結構暗めの色っていうのは色持ちも良かったりするんで、そういう意味でも長持ちしやすいことがあったりするんで、そういうやり方も中にはあったりするんですよね。
こういうのって知らないとできないっていうところがあったりするんで、確かにピックアップして部分部分を染めていくっていうのは、かなり大変なので、
やってくれる美容院が、あるのはあると思うんですけど、自分の行っている美容院がそういうことをやってくれるかっていうと、聞いてみないとわからないところはあるんですけど、聞くだけただなんで、聞いてみてもらうっていうのは全然ありがたいんじゃないかなと思ったりもするんですよね。
どうしても白があって根元から先までが全部白かったら、かなり目立っちゃったりもしますんで、そういう意味でも何回かに1回、何ヶ月かに1回そういうやり方でカラー白染めをしていくみたいな感じのやり方をしています。
そういうやり方もありなんじゃないかなという感じですかね。
それではこんな感じです。今日は終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、白が染めの選択肢を増やしましょうっていうことをテーマに話をしていったわけなんですけど、ポイントの一つ目としては、いろんな体質や考え方の人がいますよねっていうことですね。
肌が染みる人とか、カラー剤をあまり使いたくないっていう人もいる、いろんな人がいますよねっていうのが大前提にありますよねってことですね。
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ポイントの2つ目としては、それは大前提としてあるんだけど、みんな選択肢が少ない中からカラーをする、白が染めをするっていうのを選んでる人が多いなっていう印象があるんで、それはちょっともったいないですよねっていうことがポイントの2つ目ですね。
ポイントの3つ目として、いろんな染め方っていうのがあるんだけど、白がをピックアップして染めるっていうやり方もあったりするんで、そういうレアなやり方というか、そういうやり方をしておいたら、いろんな染め方ができるんで選択肢が増えるんじゃないかなっていう話をさせていただきました。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃあね。
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