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#335 商談品目決定‼️人生密度を上げていく秘訣
2026-08-25 30:13

#335 商談品目決定‼️人生密度を上げていく秘訣


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00:05
おはようございます。エピソード335 商談品目確定人生密度を上げていく秘訣ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。私は、お客様を招き入れるために、もうギリギリのギリギリで片付けられないって言いながらも、何とかもう終わん、まあ、
まあ、何だろう、理想形が10だとしたら、まあそのうち5でもできてれば、それが何にもなかったら5にもいってなかったから、よしとしようっていうところですよね。もうこれだけこうさ、身重になっているから、片付けに関してはさ、もうそう、よっぽどそうやって人が来るとかなんかがない限り、もうその車輪を動かすのはめちゃくちゃ重たいわけですよ。
おはチョコください。マリオちゃん久しぶり。そう嬉しい嬉しい。
そうで、来て、で、なんか一人じゃなく社長も来るのかなぁと思ってたら案の定社長とマーケ担当のいぶしぎんおじさん2人でいらっしゃいまして、はい。
もう私はこれを機にスリッパも新調し、せっかく来るんだったらちょっと、あのスリッパもなんかお客様用のとかって言っても生徒さんが使ったりとかして、チョコまみれにまあまあなってたので、あのお客様用スリッパも新調しですね。
迎え入れまして、なんだかんだで午前中いっぱいずっと、あの、その商品の話をしてました。はい。
で、まあ今回に関してはですね、もうこれも、これも私実はさ、2、3年前から、あの
百貨店さんに卸すのであれば、普通に売り場で卸すんじゃなくて、百貨店さんの外商担当の方と繋がりたいってことは、3年前ぐらいからずっと言ってるわけ。もっとか4年前ぐらいからずっと言ってて、なかなか忘れてたことなんですよ。
ある、ある違うコミュニティに属してた時に、そのご宴会じゃないけど、結構こう、人を紹介するみたいなコミュニティだったから、どんな人をチョコレコさん紹介してほしいですかって言われた時にね、
そうやって柄パーティーとかに繋がりがある方とか、百貨店の外商さんに繋がりがある方とかっていう話をしてたんですよ。
03:02
で、そのことすっかり忘れてたんだけれども、なんか、あの、この間資料かなんかを、農整理かなんかしてた時にたまたまそれが出て、
私4年前にこれちゃんと書いてるねって、今それ結構かなってるねっていう風に、かなった案件になってんの。もうすっかり忘れてたけどね。
で、同じような感じで、昨日かなってるじゃんっていう風にね、思ったことが、
あのー、そう、
あー、このね、人生密度を上げていく秘訣ってところなんだけど、
なんか、映画の話、
皆さん、あの、東京タクシーって見ました?木村拓哉さんが主演の。
えっと、
木村拓哉さんと、あとおばあちゃん役の、あの、素敵な女優さんの名前が出てこない。
あれ見たかったんですよね。見たくて、だけどなかなかアマプラとかにも出てこなくて、そう。で、やっと出てきたから、昨日見たんですよ。
昨日見て、あ、なんかすごいいろいろシンクロしてるって見てて思ったんだけど、これを共有できる人いない?ここで。
で、かなったことって確認しないと気づかないことってありますよね。
いや、本当に、本当にそうなのよ。本当にそうなの。
数年前にこういう人たちと繋がりたいとかって、言うだけ言っててすっかり忘れてたことが、
2、3年経って現実化してるっていうことが、
視覚でも文字としてそうあった過去との図形列を見れるとさ、すごいさ、なんか、やっぱり書いておいてよかったねとか、その差分が分かるからよかったねっていうふうに、昨日1個思ったのと、
まあ、なんか、それでそのなんで、外書さんと繋がりたいかって言ったら、やっぱその外書さんは、
個人宅とかに行ってさ、わざわざさ、百貨店さんに出向かなくても、担当の方が、この人はこういうものが好みだっていうことを十分に把握していて、
商品をお提案するわけですよね。 そんな商品あるんだったらいいわね、みたいな感じで。
それこそ自分の父親の友達とかで、の奥さん、
友達の奥さんとかの家とかには、年中そうやってさ、なんか結構さ、
あのその方は、その子供が繋がっているから、その人の家にも行ったりとかしてたんだけどさ、
06:05
そのおばさんはさ、結構宝石ものとか、なんかそういうものとかも結構好きな人で、年中そういう外書さんとかが来て、
なんか提案されて、そういうの買ったのよ、みたいな話とかも、うちの母親とかにも自慢気にするような人だったのね。
子供ながらに、なんかちょっとその、何だろう、人間関係がちょっと透けて見えるみたいな。
でもうちの母親はそういうことを自慢するタイプではなかったわけ。
なくて、そう、でもなんかそういうおばちゃんそういう感じなんだな、みたいな感じで、子供ながらに見てた、みたいな。
で、大人になってそういうシステムがあるってことを知って、
あーなるほどーって、あの何年ちゃんちには、外書さんが年中出入りしてたからああいう感じだったんだね、みたいなのが、大人になってからわかるみたいな。
そういう感じだったんだけど、
で、チョコレコが扱って、チョコレコの商品というのは、まあちょっとね、ワンランク高いというか、お値段的にもいいお値段がするので、
やっぱりその、それを欲しいと思ってすぐ手を伸ばせる人。
ちょっと背伸びすれば買えるとか、ギフトでも買えるとかっていう方しか関係ないじゃないですか。
安いものを求めてるっていう人には全然合わない商品だと思うんですよね。
高くてもいいもの欲しい。それでも買えるって方しか合わないと思うんだけど、
今回そういう人たちがご招待券をいただいて、それでそのウェスティン、京都のウェスティンに集まるっていう1日らしいんですよね。
だから私もその感じが全然さ、イベントの詳細とかがわからなかったから、
昨日どんな感じなんですかって1日の運びとすると、みたいなので聞くことができて、なるほどって。
全員が、最初私らだからビジネスBtoBで、バイヤーさんみたいな方が多いんだと思ってたの。
そしたらそうではなくて、個人の常顧客様の方が多いっていう感じなんですよね。
確かに外所さんはバッグや洋服、宝石持ってきますねってホテルやイベントもやったりしますよねって。
いやそうなんですよ。そうなの。
09:01
でもさ、そういう話はさ、聞いてても、今回私はその現場に初潜入なわけです。
直接接触は、話は聞いてて接触したいと思ってたけど、接触はできなくて。
でもそれを接触したいっていう思いがあったから、
お金をかけた商談会から始まって、今回現実の運びになっているわけですよね。
だからその来場客とすると1日350人とかっていうふうに言ってるけれども、
そのうちうちのブースに何人ぐらい来てくれるかとか、
どのぐらいの方と直接やり取りできるかっていう問題なんですよ。
で、それで考えたらさ、一人なんです私行くの。
一人なんですよ。まあまあ大変じゃないですか、それってって言って。
そうですねって。御社の商品って全部が説明が必要ですもんねって言われて。
私たちも一緒に行ってるので、お手伝いできるところはお手伝いするんですけど、
説明はカノさん頑張ってくださいっていうふうに言われて。
うおーって改めて改めて。
ね、マリモちゃん大変だよねこれね。
これちょっと大変なんじゃないってちょっと思ったんだけど、
でも私も1回も行ってないからどのぐらいそこで売り上がるとか、
交通費かけて行ってどのぐらいな感じになるとかっていうのが、
全くさっぱり持ってやってみないとわからない案件なんですよ。
大変だけど楽しみですね。いやそうなんですよ。
全く持ってわからない。全く持ってわからないわけですよ。
ガラパーティーと一緒です。行ってみないと全くわからない。
行ったことによってこういう人たちがいるんだとか、
こういう人たちと関わっていきたいなとか、
見るからこそ、接するからこそそうだなって思ったりとかするわけですよね。
説明してる間にお客さん来てアップアップしてはとりあえず行ってやってみる。
でもわかんないからさ、想像しててもしょうがないし、
今回はそれでアシストしますよって企業さんが出てきて、
間にその商社さんとの間だったりとか百貨店さんとの間とかで、
いろいろ商品リストを作ってくれたりとか、
そういうことができてるわけですよね。
だからこれはチャレンジしがいがある案件として、
しっかり頑張っていこうという感じなんですけど、
12:03
それでね、昨日は一日の中で、
恋をかけることとかけられることということが一日で起こった日だったんですね。
で、頼む側としても、今さ、京都っていうのがあって、
いや京都かと思って、京都に住んでる人でこういうイベントに来て即戦力になる人って、
誰か私のお友達でいるかなって思った時に、
一人思いついたんですよ。
一人思いついて、まだ返事は来てないんだけど、
一人思いついたの。
でもどうしようかなーって思ってたのね。
朝思いついたんだけど、商談の後に思いついたんだけど、
いやこれ一人だと大変だぞと思って思いついたんだけど、
でもうーんと思って寝かしてって、
で、夜9月の商談会の前に埼玉で商談会が決まったのね。
それは海外の方ね。
で、それもすっかり忘れてたわけ。
すっかり忘れてて、頭の中は13日でいっぱいになってたの。
忘れてた案件だったんだけど、
それは海外輸出みたいなのの商社さんとかが来る商談会で、
とりあえず埼玉でやるんだったら遠くないし、
そんなに出店料みたいなのかかるわけじゃないから、
エントリーだけしといて、エントリーしても選ばれなかったらいけないしみたいな感じで、
とりあえずエントリーだけしとこうみたいな感じで、
先月エントリーしたやつだったの。忘れてたやつね。
そしたらちょこよこさん、希望商談の相手が、
この何とか商社が言ってますって言って返事を、
ああそうだそうだ、返事を教授だ。返事を教授にしなきゃいけないんだ。
返事を教授にする、いくかいかないかっていう書。
そうそう、それがジェトロさん案件であって、
そう、返事、書いとこう、返事。
そう、で、
そうなんですよ。今日8月20日でしょ?
それで何か開いてみたら、それも私が商談に行っちゃってたら、
商談に行ってる間、私のブース誰もいなかったらやばいじゃんっていう風になって、
15:00
で、どうしようっていう風になったの。
そう、なって、それも、
それで私、慌てて声をかけた人がいたの、そっちに関しても。
そっちに関しても声をかけた人がいて、
その声をかけた人と昨日の夜、また電話で話してたんだけど、
電話で話してて、その方はごめんねって忙しいのにって色々頼んじゃって、
考えてくれてたわけよ。
ちょこ横ちゃんにそうやって声をかけてもらって嬉しかったっていう風に言ってくれて、
で、こういう風にしたらいいんじゃないとか、こういう風にしたらいいと思うよみたいな感じで、
彼女は彼女なりに色々アイディア出してくれて、
あーなるほどなるほどみたいな。
なんか、そっかーと思って、
あの、なんか、
な、なんていうの?
なんかそういう風にしてくれたっていう人に対しては、
で、なんかその彼女は彼女の夢として職に関、職関係だからさ、
職関係のことでなんかやりたいとかっていう風になってるから、
なんか私から頼まれなくてもこういう風にした方がいいんじゃない案件って結構いっぱいあって、
そう、だから彼女がそうやって、
あのー、なんていうの?
私がちょっとワンチャン声をかけてみようみたいな感じで声をかけたところで反応してくださって、
なんか話してみたら、私が思っている以上の解像度で考えてくれてるってことが分かったから、
なおさらその前からせっかくそれで反応してくれるんだったら、
私も出せるものを、あの、権限的に出せるものはなかったとしても、
出せるものはこれがあるなとかっていうのがあったわけよ。
そう、で、それを出そうと思ったら、
こっちから提案する前に向こうが、
なんかそれ、なんかできたらいいなと思ってるんだけどって、
おねだりしてきたのね。そう。
だからなんか、この具体的に言えないことがあるから結構分かりづらいかもしれないんだけど、
ここで一つの循環が起こってるんだよね。循環が起こってるの。
お金以外の経験だったり価値、お金以上のものが動いてるわけ、ここで。
そう、だからさ、なんか、
あ、なんかそれを言ってもらえることによって、私はなんか、
あ、この人に声かけて正解だったんだなっていうのを確信したの。それで昨日ね。
そう、で、もう一個昨日あった案件として、逆に、
あの、私がちょっと電話で話せるって、
ちょっと10分もらえるってメッセンジャーが飛んできたわけ。
そう、あ、いいよいいよ、今だったら10分話せるよみたいな感じで、
18:01
で、すぐ電話したの。で、10分どころじゃなくてまた30分以上話しちゃってるんだけど。
で、そこでは、その声をかけてくれた彼女の夢として、
なんか世界でこういうことをしたいっていう夢があるわけ。
そう、夢があって、あ、なるほどって。
で、その夢に近づくためには、なんか、
私が今やり取りをしてる、担当してる人の力が、
今、自分の持ってるコマっていうか、持ってる人、人脈っていう中では、
一番その取引先とすると、この人が一番近いんじゃないかっていう風に彼女は見て、
で、この人と近づくためには、なんかよりコミュニケーションとってる私、
私に一肌脱いでほしいみたいな話だったわけよ。
で、それを言ってもらった時に、
いや、私はもうめっちゃもちろんだよって話になったわけ。
もちろんだよ、もちろん一緒にやりたいし、
その彼女の夢、彼女の夢のサポートをできることなら、超やりたいっていう風に思ったわけ。
思ったのよ。
で、この人生ミス度を上げていく秘訣っていうのってさ、
結局さ、こういうことなんじゃないかなと思ってて、
元々は自分の夢って、チョコレコをどうしたい、こうしたいとかっていうのだけからスタートしてるんだけど、
でもそこにさ、自分が子供が生まれてとかさ、子供の夢だったりとか、
それこそ夫がいたら夫の夢だったりとか、
友達の夢とかっていうのに、どれだけ深く自分が関与できるかっていうところが、
関与できる余裕を持つとか、そういうことがすごい人生の喜びの質を上げていくっていうか、
なんかどんなにさ、自分がチョコレコをこうしたいです、世界選出したいですとか言っちゃったとしてもさ、
できたとしても一人だったらそんなに嬉しくないね、絶対ね。
それを一緒にやってる誰々ちゃんとサポートしてくれた誰々ちゃんがいてとかっていうさ、
影のドンみたいな人とか、一人じゃ絶対できないからそこをサポートしてくれる何とか企業とかさ、
今回だったらさ、外商さんとつながりたいってなった時にさ、
大丸さんだけじゃなくてさ、間に入っている企業さんとか、直接だといけないとかさ、
21:00
間に入った方が流れが良くなるんだったら、一社でも二社でも入れた方がいいかもしれないとかさ、
それもさ、やってみないと、それがいい道筋かなと思ったけどやってみたら意外と手間も時間もかかって、
なんかちょっと違ったかもしれないとかって、それもわかんないじゃん、やってみないとね。
でもその間に入っている企業さんは、そうやって小規模でもう志高くやってる、
世の中に出てない商品を世の中に出す、お手伝いをしたいっていう企業さんなわけよね。
それでその社長がチョコレコ見つけてくれて、ちょっと力を貸しましょうよって感じで今動いてくださってるっていう状況なんだよ。
そう、だから結局はマリモちゃんが言うように結局は人だねって本当に本当に人なわけですよ。
そう、でパッケージもパッケージの案件も本当だったら納期が間に合わない案件だったのね。
納期が間に合わない案件だったんだけど、
それが昨日、納期が間に合いますよっていう言葉をいただいたんですよ。
じゃあそれは何でって言ったら、私がもう面倒くさい客として今までやり取りしてたわけで、
その面倒くさい客ながらもこういう思いがあって、いつまでにこうしたいっていうことを
とくとくとその担当性でもないのに勝手に担当性にして、話をしてたわけですよ。
その印刷会社の田中さんっていう人に個人こういう飯出しちゃうけど、田中さんって面倒くさいなと思ってると思うわけですよ。
裏で何て言ってるかわからんけど、そういう感じ。
でも私はこれをこうしたいっていう話をずっとしてて、
だって普通だったらさ表に出してる日程を縮めることっていうのは、
縮めるためにプラスアドオンでちょっとお金を3000円ぐらい足さなきゃいけないとかっていうのはあったんだけど、
でも担当性じゃないのに勝手に担当ついて、で担当ついてると前の説明からしなくてもいいわけですよね。
ここに行き着くまでに私はもう10回近く電話をしてるわけですよね。
一つの自分の思い通りのことをやるために。
でも担当性じゃないのに担当性にしたりとか、そうじゃなくて、いわゆるパッケージ会社で
1から同じクオリティのものを営業担当とかから始まったら、
1種類について何倍もお金がかかってるわけ。
何倍もお金がかかるってことを私は知っているから、
自分で印刷のスキル、知識だったりとか、デザインの知識だったりとか、色の知識だったりとか、
そういうのを入れて、入れることによってコストダウンを図ってるわけじゃん。
24:05
一時が万事さ、そういうことで、
同じ日に声をかけられる側とかける側になることによって、
こうやって人生の豊かさみたいな喜びの質を上げていくんだな、みたいなのをすごい体感したわけですよ。
昨日の1日の締めとするともう眠くて倒れそうなはずなのに、
夜そうやってまた友達と話し合ったことによって、
いやこういうアイディアもあるよねとか言って、また元気になっちゃったもんだから眠れなくなっちゃって、
それでまた東京タクシーとかアンプラとか見ちゃったりしちゃったわけですよ。
それまだネタバレになっちゃうから言わないけど、
でも木村拓哉のタクシードラバーの1日である女性の人生に触れることによって、
人生がもうすごい良い方向に進むっていう。
ただそれを彼は求めてそういう対応をしたわけではなくて、
本当にその自分のあり方、お客様に対する対応の仕方っていう、
ただただそこをいつも通りやったっていうか、
人と人との感覚反応で起こったことっていうね。
そう興奮したわ。
そうだから見て、めっちゃいい映画だから見てほしい。
なんか、
最初Aとか言いながら担当になった担当者、直力さんは最終的に応援者にしてしまいそうな気がしてます。
いや多分ね、そうだから、
そう多分田中さんそうだと思うんだよ。
で、私もね、田中さんがお盆休みって話ができる担当いなくて、勝手に担当してるからさ、いないんですって言われて。
いないながらもでも話をしてて、じゃあ田中が戻ってからみたいな、月曜日戻ってからみたいな、
なんかそんな感じだったわけですよ。
そう戻って、
したら、一応だからいらっしゃらないんだったら私はこうしたいっていうことを土曜日の時点で言ってて、
それをなんか伝えてくださってて、言った人がね。
で、昨日田中さんは、私は午前中商談があるので、午前中は話せないので、
一応タイムラインいつまでに間に合うと嬉しいなみたいなことは言ってて、土曜日に出た人は、いやこれ無理ですねって言ってたわけですよ。
これだって18日かかっちゃいますからみたいな。
で、そっかって無理かって13日にも間に合わないかって、もう諦めてたわけですよ。
27:04
そしたら打ち合わせが終わった後に電話がかかってきて、見積もり出しましたって言われて。
で、電話で話をしたら、これはもうちょっと土曜日聞いたんですけど、
こっちのアンケア間に合うけどこっちのアンケア間に合わないんですよねって聞いたら、
あの実はそれなんですけどって、ちょっとプラスであの短縮する料金が3000円かかっちゃうんですけど、
あの現場調整して間に合わせるようにしましたって言ってくれたの。
嬉しくない?もう言ってくれたんですよ。
もうそう、やるじゃん田中くんみたいな気持ちになったわけですよ私。
そう、田中ちゃんが応援者になってる。そうなのよ。そうなの。田中さんすごいね。そうなのよ。ありがたいでしょ。
だからさ、やっぱり、直接話せなくても私がそうなんですねって。
私はだからもう土曜日の時点で、もうまあまあ逆算しても時間がないから、土曜日にもうお金払おうと思ったわけ。
そしたら土曜日からカウントできるじゃん直木まで。月曜日かって。
そうするとその分短くなっちゃうじゃん。だからもうちょっと無理だなぁと思ってたわけよ。
ダメじゃんと思って。なんで土曜日田中ちゃんいないんだよと思ってたわけですよ。
そう。
あ、みほみほちゃん映画、リアルで映画館で見たんだね。
そっかそっか。そうなの。だから今日話した話って全部つながってると思ってて。
なんかその一人、目の前の一人の人が喜ぶことをいかにやるかっていうことが次にどんどんつながっていくわけですよ。
田中さんはね一スタッフなんですよ。一スタッフ。
印刷会社の一スタッフ窓口、電話窓口の人です。
なんか子供たちが叫んでる。
はい、ということで、ということでですね、もう行かなきゃいけないので行きたいと思います。
今日はだから商品品目、商談品目確定人生密度を上げていく秘訣ということで、秘訣は目の前の人、関わる人、1日で関われる人の人数って限られてますよね。
だから目の前の大切な人をいかに喜ばせるかっていうことが結局密度を上げていくし、自分の幸福度に跳ね返ってきますよっていうお話でございました。
30:03
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
30:13

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