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おはようございます、エピソード336…336…えっと…
もう一人入れてくれませんか? のご提案ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、昨日ね、なんかまさかの提案が、あのスタッフちゃんから来たんですよ。
なんか、あの、もう一人入れてくれませんか?って。
そう、で、あの、いやいや、私とすると、まだまだ人…そんなに人数を増やせる余裕もないから、
小数生でね、やるって、今だから呼べる人が2人、2人いる感じなんだけど、もう一人、3人になっちゃうじゃん。
そう、まさかのご提案なんです、まさかのご提案。
そう、なんか、あの、彼女とすると、彼女は新しく入った方の子なんだけど、3月からで、
作るってことに特化して、もともとそういうクッキーとか焼き菓子とかを8年間ぐらいやってたりとか、
まあいろいろ、スクール系、フルーツサンドとかそういうのもやってたりとか、今もホテルとかもやってたりとかするんです。
ホテルで早朝だけとかね、早朝スタッフとかもやったりとかしてるんだよね。
結構働き者なの。
黙々となんかそうやって物を作ったりとかなんかするのがすごい得意、得意な方なんだけれども、
その方に、ちょっとね、自分も年齢がやっぱり上がってきてるし、
覚えることがやっぱりたくさんあるから、責任を分散させたいので、もう一人入れてほしいっていうふうに言われたんです。
これはなんかさ、すごいさ、私にとっては思いもかけないことで、
とても嬉しかったんだよね。
なんか本当に、このチョコレコの現場のことを考えてくれてて、
私はさ、結構、その方に対しては一番最初に入ってもらう時から、
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なんか単なる作業員みたいな採用ではないですっていう話をしてたのね。
金額とすればさ、時給とかで言うとそんな対してさ、幹部みたいな最初からそういう価格とかは提案はできてはいないんだけれども、
後々人が増えたりとかしてきた時にまとめてくれたりとか、リーダー的な役割になってもらいたいとか、
なんかそういう意識で見ていて、それで、そういう人を探してる。
ただなんか、私が言ったことだけ、言われた指示だけやるっていうんじゃなくて、
考えて提案してとかっていうこともできる人を求めてるっていう。
っていうところで入ってくださった方なので、
そうまさかのご提案が来た時に、なんかすごい嬉しい気持ちになって、
で、やっぱりさ、今まで自分の頭の中にあったことを、
すごいすごい細かく、
AIができたっていうのもすごい大きいんだけど、
ちょっとした作業の細かいところを、これはその前に下処理でこういう風にしてるとか、
物の置き方とか、道具の使い方から、
同じレシピでもバッチが違う場合もあるじゃん。
量を何百グラムでやる時もあれば何キロとかでやる時もあったりとか、
仕込みの量が違ってくると、
同じものでも注意するポイントが変わってくるわけですよね。
で、やっぱりそのレシピ一つとってもすごく奥深くって、
それこそ今ね、ユバちゃんとか来てくださってるからね、
料理家さんとしてさ、自分のレシピって何回も作ってるものの鉄板レシピみたいなものってたくさんあると思うんだけども、
同じレシピでもたくさんの、それこそユバちゃんだったら銀座の海石料理屋さんで、
スタッフさんを抱えて、何十人ってスタッフさんを抱えて、
お店を一つのお店を回すという風になった時に、
それぞれの役割があって、
それぞれの役割のポイントみたいなものがあって、
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それを毎日毎日滞りなくやっていくために、
どうしたらいいかっていうマニュアルみたいなものもきっともちろんあるだろうし、
そのマニュアルも日々日々テンポとしてグレードアップしていくためには、
それもブラッシュアップしていって、
マイナーチェンジみたいなのとか、
大きな変更とかっていうのを日々日々繰り返していると思うんですよね。
生きている限り、動いている限りね。
世の中の水もどんどん変わっていくから。
なんかそれを、
自分がいなくなったらそれでいいやと思ってたから、
何もそういうのを私の頭の中だけとかに留めてたところを、
ここ数ヶ月ずつ一生懸命文字に起こしたりとか、
動画に残したりとか、
そういうことを一生懸命やっていってるんですよ。
それをやっていくと改めて、
優位権上じゃないけど、
自分が簡単にやってるって思ってる単純作業を一つとっても、
意外とこんなの簡単じゃーんとかって思ってることが、
全然人が変われば簡単にできなくて、
ここが難しいこの方だと感じるのかとか、
それこそこの間冷えチョコでもあったのね。
冷えチョコも、私の中では原材料がしっかりわかってて、
混ぜるってところとか滑らかにするとか、
そういう入れる順番とかさえ間違えなければ、
ボンボンショコラみたいにマスターするのに、
何年かかりそうだなぁみたいな感じではないと思ってたんですよね。
それなりにお母さんとかで料理ができたりとかすれば、
すぐマスターできるだろうっていうふうに思って、
一緒に何回か伴奏して作ってきたから、この夏ね。
この間は私が横に張り付かないで初めてやってもらったんですよ。
初めて冷えチョコやってもらったら、
うまくいかなかったの。
結果うまくいかなかったんですよ。
見た目も違っちゃったんです。私が作ってるのと。
違っちゃって。
何が原因だったんだろうっていうのを、
昨日もう一回、前回彼女が作ったやつだったから、
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昨日もう一回彼女にプロセスを確認したんですよね。
横に張り付いてた時は、
隣で張り付いてた時は、できてたことができなかったっていうことがあって、
指差し確認をもう一回やって、作る工程とかももう一回さらっていったら、
本当に些細な温度のところだったんですよ。
私は無意識に温度を気にして流し入れるタイミングとかっていうのも、
めちゃくちゃ無自覚でやってたところが、
そっかって彼女は一人で全部やった時に、
ちょっと滑らかにするまでの工程が足りないとか、
入れる時の温度がちょっと高いとか、
そういうことだったんですよね。
でも彼女はすごい前向きで、
いやこれ、今分かってよかったですっていう風に言ってたわけ。
私も別に彼女に責めるつもりで言ったわけじゃなくて、
前回作ってもらったワンバッジはこういう形になっちゃったんだよねって。
今まで一緒にやった時はこういう風にならなかったんだけど、
何でだったと思う?って聞いたんですよ。
まず彼女の意見を聞いて、
一緒にれいこさんとやった時と同じようにやったんですけど、
なんでなんでしょう?みたいな感じになってたところで、
そこで初めて彼女の中に問いも生まれてきた時に、
これってこういう順番じゃない?って言って、
多分私なりの検証とすると、
ここの工程の時がちょっと足りなかったんじゃないかなとか、
これってどうだった?っていうのを、
一個一個指差し確認をしてたんですよ。
それをしてお互い安心するみたいな。
お互い安心もするし、
なるほどっていう風にちょっと納得もできて、
じゃあ次の時もそこに注意してやっていこうねみたいな。
いうような話で収まったわけですよ。
今回改めて商談会とかに出すっていうので、
商品をもう一回精査して、
10品目ぐらいをセレクションしたんですよね。
改めて10品目セレクションして、
じゃあそれぞれに対してこれを注意しなきゃいけない、
これを注意しなきゃいけない、みたいな。
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ここはマスターできるけど、ここはまだマスターできてない、
みたいなところを一個一個やっていって、
一個一個やっていってる中で、
彼女からもう一人入れてくれませんかっていう話が出てきたわけですよ。
やっぱり今まで10品目に関しても、
それぞれ細かい注意点っていうかところがあって、
ポイントみたいなところは、
誰が見ても分かるようにマニュアル化したいと思ってるから、
彼女が初めてやったりとかする時とかも、
レシピはこのレシピですってなってから、
じゃあ一つの工程、初めてやった時何分かかった、
2回目やった時何分かかったとかっていうのを、
全部時間も計測して、
じゃあ3回目だとこのぐらいショートカットできるんだとか、
じゃあこれが初めての人だったらその間ならして、
5回やった中の、
5回で割ればいいのかなって、
10回分割ればいいのかなみたいな感じで、
結構2人で今やってるみたい。
やってる感じなんですよね。
でもそれをさ、
私が一人でやってた時って本当にさ、
誰にも一ミリも仕事を渡せなかった時だったわけですよ。
渡そうっていう意識が、
働いたからこそ初めて渡すためには、
自分の仕事を人に渡すためには、
どういう風にすれば渡しやすくなるだろうとか、
改めて当たり前に、
自分がサラリーマンの時に上司からやってもらったりとかしたことを、
今作るってことにおいても、
また教室とは別の視点で今動いていて、
初めてスタッフさんの方からそういう声が上がったっていうのは、
全然私の意識も変わったし、
受け取ってる彼女の意識も、
じゃあこれを自分が人に渡す場合はどうだろうとか、
自分一人で責任を負い切れないからって言い方をしてたから、
自分が現場のリーダーみたいな意識にすでになってくださってるわけですよね。
だからすごい大きな一歩というか、
すごい嬉しい気持ちになったんですよ。
そういう気持ちになっていて、
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なっていたところで、
また昨日は締めくくりがいいニュースで終わったんですよ。
9月の京都のイベントがあるって言ってたじゃないですか。
声を誰にかけようかみたいな感じの話を昨日してたと思うんですけど、
声をかけた人はどうやら、
ちょっとその日他のイベントがあるからダメっぽい。
ダメっぽいんだけれども、
全く思いがけないところから声がかかったんです。
でも思いもかけなかったところっていうのは、
だけど思いもかけなかったけれども、
全然ジャンルは違うコミュニティで、
ここの話もしたか。
私何かさ、数日前に投資部の話をしたじゃん。
投資部、私ちょっとお金に弱いからっていうので、
投資部やってますって話をしたと思うんだけど、
投資部でご一緒してる方から、
全然私役に立てるかわかんないですけど、
私行ってもいいですかっていう風に連絡来たんですよ。
なんか、えーみたいな。超びっくりみたいな。
一ミリも思ってもなかったから、そこから来るみたいな感じで、
昨日その話が来て。
しかも京都の友達も連れてきますみたいな。
えーみたいな。2人来てくれる?みたいな。
そんなことってある?みたいな。
そう、という締めくくりがありました。
だから結構、これでもそうだけど、
流れがうまくいってる時っていうのは、
自然に人が集まってくるというか、
なんか、こっちからあれしなくても、
私のこのさ、一番最初に録音する前に話したさ、
子供の映画ワークショップと同じような感じで、
鼻が効いちゃう人は鼻が効いちゃうんだよね、きっとね。
なんかこれは、なんかお金以上の学びがあるね、みたいなとか、
なんかここはなんか私関わりたいな、みたいな。
のを、勘付いちゃう人は勘付いちゃうんだなっていうのを、
改めて思いました。
というお話でございました。
ねえ、りえさん素敵でしょ?めっちゃ嬉しいよね。
しかもその方は私お願いしてないのに、
チョコレコも購入してくださって、
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しかも頼んでないのに、レビューも書いてくれたりとかしてて、
めちゃくちゃギブなんですよ。
この人すごいな、みたいな。
この人こんなに、こんなレビュー書いてくれるんだ、みたいな。
ヤバい人だなって、私の中でひそかにポイントが上がってた人なんですよ。
そう。
なんかいい流れ来ちゃう。
そうなのよ、そうなのよ。
そうなのよ。
なんと美穂美穂ちゃん。
美穂美穂ちゃん、京都近いんだっけ?
そうなの?そうなの?
へえ〜。
うそ〜。
ちょっと。
じゃあちょっととりあえずさ、美穂美穂ちゃんにも情報渡しとくね。
電車で30分なの?
なんと〜。
そうなの?
私ね、
その日さ、朝10時からさ、7時までなのね。
そう。だから、
あの〜、
入れ替わり立ち替わりじゃないけど、
多分ね、お昼も抜けられないぐらい。
誰も来なかったら、
お昼も抜けられないぐらいの勢いだと思ってたの。
まあでもそれでも多分私は体力あるから大丈夫だと思ったんだけど、
トイレぐらいはいけるだろうと思ってたの。
そんな状況だったんですけど、
なんか、でもそれで、
なんだろう、
人が来てくれくださるっていう風になると、
なんかなんだろうな、
この間のさ、展示会の時もそうだったじゃん。
柄パーティーとかの時もそうだけど、
なんか、あの、
お口にチャックしてた。
そんな、そんな風には思わないですよ。
そう、ありがとうございます。
なんか、なんだろう、
みんなでワイワイしてると、
人が集まったりするんだよね。やっぱりね。
なんかそういうのってすごい大事なんだよね。
おじさん一人ポツンとかしててもさ、
誰も集まんないんだよ、やっぱり。
これはなんか、この場を楽しませようとか、
なんかそういう人たちが集まると、
場の空気っていうか温度が上がってくるし、
なんかめちゃくちゃいいなっていう風に私はとても感じていて、
そう、えぇ、でもよいもがちゃんももし、
なんか1時間でも2時間でも来れるんだったら会えるのめちゃくちゃ嬉しいし、
すごい嬉しいです。はい。
なんかね、その日ね、その日ね、
友達がなんかイベントをやってるらしくって、
そのイベントがお祭りじゃないけど、
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夜遅くまでやってるっぽいんだよね。
そう、なんか私はそれ終わってから、
それにもう顔出して、遊んで、飲んで、
終電じゃないけど、なんかそんなんで、
もう新幹線で帰ってこれればいいかな、
なんて風に思っておる感じなんです。はい。
泊まりが必要だったら泊まってもいいけどね。
なんかだから終わりのチケットは買ってない。
行きだけ買って、帰りのチケットは買わないようにしようかな、
みたいな感じに思ってます。はい。
そんな感じでございます。はい。
ということで、はい。
違う、10月3日は、10月3日はね、
あっち東京の方、東京の方、そっちもね、
お願いしたい感じになった。
そっちもみんなに声かける。
そうなんだよ。そうだね。
そうだね、晩発く会えなかったからね。
確かに、確かに、確かに、
そう、10月3日4日は東京なんです。
東京なんです、3日4日は。
そう、3日4日はね、
そう、オーガニックマルチェの方と日本建てにするって話だったんだけど、
意識が分散するから、
もう東京の方、
オーガニックマルチェの方は今回参加しないで、
東京駅の方のイベント、
東京チョコレートサロンの方に一点集中しようかなと思います。
はい、はい、そうでございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、
いやー、なんかちょっと私、
京都も楽しくなってきましたよ。
ちょっといろいろ考えよう。
もうちょっと、その前にだから、
じゃあ、あの、あの、
ミーティング、
ミーティング、
顔合わせをしたいと思います、そしたらね。
はい、ということで、
ありがとうございます。
じゃあ今日もお懲りを言ってきますので、
今日もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。