1. Global Creator Journey 🍫
  2. #338 人生で関わりたい人をち..
#338 人生で関わりたい人をちゃんと選んでいく
2026-08-28 27:02

#338 人生で関わりたい人をちゃんと選んでいく


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60b2f04db82bc5e1f38b8885

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。エピソード338
人生で関わりたい人をちゃんと選んでいくことということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんか、改めてね、人との
人との生身の交流というか、いかに短い時間でも心の底から大切だなぁとか、
本当にこの人、孫徳とかじゃなくて、この人の人生がより良くなるために、私はその人に関わることができるのかなぁとか、
なんか、何だろう、ちょっとした出会いでも
一貫性がある付き合い方とかっていうのが改めて重要だなぁというのを昨日思いました。
はい、で、あの、今日ね、またね、ノートをね、
あの、出そうと思っているんだけれども、
あの、そう、あの、ノートで結局毎日毎日、
こうやって朝話してるじゃない。で、この朝話してることっていうのは、基本的にあんまり練り込んだ話とかではなくて、昨日自分が
自分の人生で起こったことから自分がどういうふうに感じて、なんか、どういうふうな気づきがあったか、みたいなことをできるだけわかりやすく言語化できたらいいなぁと思って、毎日話をしているんだよね。
で、今週は結構主題が渡すっていうことが今週の私のテーマだったんじゃないかなっていうふうに思っていて、
その前の週は、なんか、どっちかっていうとその渡す前の掘り起こしみたいなことが
テーマ?なんか、その現状把握をするために、本当、開かずの間だった引き出しを開けるとか片付けるとか、なんか実際その現状を見てもらうために、
適切な歯医者さんとか場所を探して行ってみるとか、なんかそういうことだったのが、今週はもう一つ深くつなって、
03:07
えーと、その現状を見た先、見てじゃあ次どうするか、みたいなことを割と一週間の中でも考えて、
で、自分の仕事にしても、プライベートにしても、子育てにしてもね、相手が渡した先、仕事、家事だったりとかさ、お弁当とかもそうだと思うんだけども、
夏休みは子供たちが夫にお弁当を託しました。夫も自分で回せるようになりました、っていう先で、それを子供たちも自分たちで今週はお弁当を作るとか、一緒にパパが作っているのを手伝うとかいうことを意識した一週間だったんだよね。
で、まさかの昨日は、お弁当をフルーツとかまで用意したのに、長男はお弁当を玄関に置き忘れるみたいなことがあったわけですよ。
ね。で、玄関に置き忘れました。で、気がついて車の中で、あっつって、俺の荷物みたいな、えーみたいな、えーって、まさかのみたいな、
アイサイパパ弁当が、なんかアイパパ弁当がまさかの、持ってきてないってなんだって、みたいな状況だったわけですよ。
でも今からだと戻れないと。で、でもお昼ご飯がなかったら、あのお腹が空きすぎて、まあ午後演技するっていう、昨日は撮影で演技をするっていうのに、なんかお腹が空いちゃったら集中ができないよねって。
そう。じゃあどうする?って。じゃあ君はどうする?っていう話だったわけよ。
ね。選択肢とするといくつか考えられるよねって言って。ね。ジナン君のお弁当を半分もらうっていうのと、とか、もらえるように交渉するっていうのとか、
まあ、ね、ママにお弁当を買ってくださいって頼むとか、遅刻してでも引き返してくださいって言うのか、とかね、一つのことでさ、その選択肢がいくつかあるわけじゃない。
そう。それを考えさせたわけよ。ね。
06:03
そしたら、えっと、ママに、ママにお金を借りてお弁当を買っていきたいっていうふうに言ったわけ。そう。そうなのねってなって、はい。
それで昨日はそれをしたわけよ。で、まあわかった。ただ時間がないから、あの、
なんだろう、空いてるお店、スーパー近くにあったのよ。だからそこ、空いてるお店見つけられたけど、もう本当に即断即決みたいな形じゃないと間に合わないよみたいな話はして、で、バーって言って彼なりに、彼なりになんか安くてお得みたいなものを選んでたんだよね。
なんか、なんか、なん、なんか生姜焼き弁当みたいなのを買っててさ、そうそう、大きそう、入れ物大きそうみたいので結構明らかに大きさで選んだなっていうのを選んでたんだけど、そう。
まあでもそこに関してももううるさく何も言わなかったわけ。もう本人がさ、そこでさ、あの時間だけ言ってたわけ。もうあんま迷う時間ないからパッと見てパッと決めよう、決めようねって言って。うん。
で、パッて選んでさ、選んでね、いやこれどうかな美味しいかななんて言いながら行って、まあなんか、そう、で戻って帰りにさ、あの聞いたらさ、もう底上げ弁当だったって、蓋を開けたらなんかご飯、ご飯がいっぱい入ってると思いきやご飯が少なくて全然足りなかったみたいな。
それはそうだよね、商売だからさ、大きく見せるのにさ、器もさ、ちょっと底上げだったり入れ物もそういうアイディアがあるよねっていうのをね、そこがわかったねみたいな話でね、そう、いい勉強になったねって話なわけですよ。
そう、なんか一時がね、マンジそういう、なんかさ、結局そういうことが起こって、なんで忘れるんだよってせっかくパパが頑張ったのにって怒るのも、怒るのもまた一つだし、怒ってもうじゃあしょうがないぷんぷんみたいな感じでさ、あのさ、もうじゃあみたいな。
で、私は多分これ一人目の時とか、もっと気持ちに余裕がない時だったら、わーってなんかさ、ギリギリすぎて、もうなんかそういう、じゃあ考えさせる時間とか、それを自分で考えさせて、選ばせて、で、実行させる余裕は一人目の育児の時はなかったわけよ。
なくて、でも、なかったと思うんだよね。で、何にもその彼女に、一人目だったら教授官に、どうするとかって言って、ゆっくり考えさせて、まぁ車の移動っていうのもあったからね、その間に考えるってことが話ができるじゃん。
09:03
で、まぁ行った後に、じゃあ選べる時間はきっと、しょうみ3分ぐらいだね、みたいな。
じゃあそこで決められるかって言って、だから改めてさ、あらかじめさ、なんかどんなのがあるかわかんないけどさ、それで決めなきゃいけないよって心積もりができたりとかしてるわけじゃない?
そういうさ、こうさ、選択できる土台みたいなことだったりとか、なんかそういうアイディアみたいのは母親として出すことはできたりとかしてるわけだよね。
ね、そう、だから、あの、まぁその、同じようなシチュエーションでも、時と場合によってはその選ぶっていう時間に余裕がなくて、その時間自体も奪うっていうことはさ、いくらでもできるわけじゃん。
ね、毎回毎回それができているかって言ったら、そうじゃない時も私も絶対あると思うんだよね。
そう、で、まぁあの、子供の話とするとそういう話で、ね、結局さ、人生を変えたりとか、動かしたりとかするのって、いつだって選択っていうことが、選ぶってことを、いつもと違う選択をしない限り、
あの、いつもと同じ選択な、あの、人生なんだよね。いつもと違う選択を1個でも、
お、ぶどう!いいね。めっちゃ綺麗。めっちゃ綺麗なぶどうだね。
それ取っといて、食べないで取っといて、写真撮りたい。
うん、ありがとうございます。
また今日もぶどうが、ぶどうを取れて、なんかさ、
今のとか、そういう、
今お話ししてるから、
そう、育ててたりとかすると、毎日、なんか緑だったぶどうが紫になった。
紫になったら収穫で、美味しい、甘さが、糖が乗って甘くて、甘くなってるよ、みたいなとか教えるとさ、
それこそ、そこまでの時間、時間も美味しくさせる、あの、理由だっていうのが分かったりとかさ、
ね、一個一個、なんかこの、その、親とすると、この判断できる材料みたいなのを全く知らないところから教えてあげていくっていうことが、
やっぱり大事なのかなーって、昨日もね、改めてね、
思いましたね。ぶどうすぐ見せて。そうなのよ、可愛いよね、可愛いよね。
で、そのうちさ、そのうちそういうことも言ってくれなくなっちゃうだろうから、
だから今しかない、この可愛い時間とか、そういうこう、対話、会話ができる間は会話をできるだけたくさんして、
12:01
その感覚、その時にそれをとって嬉しかったね、良かったね、とかさ、そういう感情しか残んないと思うんだよね、結局ね。
なんか、そこでどこに行ったかよりも、どこかに行って何を得たか、何を感じたかとか、
そこでどんな会話をしたかとか、そこでどんな、そこはどんな香りだったかとか、
なんかそういうことの方がすごい重要だなっていうふうに、
思ってて、話はちょっと戻るんだけど、
人生で関わりたい人をちゃんと選んでいくことっていうところでさ、
親子に関しては、そういうご縁になったから、嫌だからやめたっていうことは、
まあね、やってる人もいるけど、基本やりづらかったりする。
友達だったりとか、ビジネスパートナーだったりとか、
そういう人たちっていうのは、別にいつだって選べるよね。
で、その時の自分の状況に一緒にいて心地いい人、
一緒にいて楽しい人とかに、例えばなんかご飯に行きたいとかっていう風になったら、
一緒にご飯をして楽しい人、一緒に話したいなと思う人に声をかけるわけじゃん。
で、さらに、それをすることによって、
自分が思えもしない話だったりとか、想像もできないことが、
たくさん起こりそうって思う人であればあるほど、
声をかけたい人に私にとってはなるわけ。
だってさ、
今はもう十分幸せだけど、
より自分の人生を、もっと幸せな人生があるんだったら、
人間って強欲だからさ、
もうより良くしたいっていう風に思ってるわけじゃん。
思わない人もいるかな?私は思っている。
だから、それをするためには、
24時間の時間で嫌な人とは付き合いたくないし、
良い人としか話したくもないし、
1ミリでも嫌な人と関わりたくもないって思ったから、
サラリーマンを捨てたわけだよね。
サラリーマンである限り、
望まない上司だったり、望まない部下だったりとか、
関わりたくない人っていうものが絶対に出てきてしまうから、
選べる場所が、
やっぱ自分でやってる方が増えるから、
その分責任だったりとか、
毎月安定したお給料みたいなものはないけれども、
でも、嫌な人とは関わらなくてもいいわけだよね。
15:05
で、改めて、
昨日ね、ちょっと前に話して、
パートちゃんから、もう一人増やした、
増やせないですか?って言われたっていう話をしたじゃん。
覚えてる?
それで、あぁそうだそうだって。
やっぱりさ、こういうのってさ、面倒くさいんだよね。
面倒くさいっていうかさ、
人にそうやって言われるから、
言われてなかったら、私は頭の中で、
やっぱりここからチョコレコをスケールしていくのに、
今度の商談会でたくさんオーダーが来た場合ね、
3人じゃ回せないなっていうのはうっすら思ってたわけよ。
昔からいるナオカちゃんってことを、
3月から入った新しい方と、
私だけじゃちょっともうちょっと回せなくなるなっていうふうに思ってて、
で、その3月にスレツでオファーをした時に、
2人いいなって思う人がいて、
で、2人面談をしますっていうふうになって、
2人いい人だったら、2人採用しようかなって思ってたの。
で、2人ともいい人だったから、
じゃあ2人やってもらおうかなって思ってた。
思うのに思ってた人がいて、
で、1人今来てて、
もう1人は面談をするっていうふうな話になった時に、
日に定も決まってたんだけど、
なんか実はちょっと体調が不良、体調不良で病院に通っていてみたいな話があって、
とりあえずそこが完治するまでとかっていう話で、
うん、ペンディングっていうかさ、安定するまでみたいな、
精神的な病もあったりとかしてたんだよね。
そう、なんかとてもなんか、
とてもいい人だったんだけど、
うーん、そっかって。
タイミングがまた会う時にまた関われればいいなぁみたいな感じで、
うん、なんかつかず離れずで連絡できればいいですねみたいな話のままだったの。
で、そうだったんだけど、
結局なんか頻繁に連絡してたかって言ったら半年ぐらい連絡ができてなかったんだよね。
そう、で今回こういう話があって、
声かけた。
声かけたわけですよ。
だってさ、声かけてみますねって言ったのに、
どうなりましたかって言われた時に、
18:00
いや、まだ声かけてないんだよねって言うの嫌じゃん。
嘘つきみたいで。
だから結局人ってさ、こういう締め切りみたいなことがないと、
約束、隔約してないわけでは、隔約したわけではないけど、
じゃあ次、来るまでに話しますねって言ってたわけではないけれども、
でも、自分とすると、
前回じゃあしますねって言ったことをやってないとかっていうのが嫌だから、
昨日連絡をしたら、
あーっつって、なんか連絡しなきゃと思ってたんですって、
連絡したいなと思ってたんだけれども、
そうなのよ。
声かけるタイミングやってきて、外圧で物事が動く。
いや、これってさ、でも本当にそうでさ、
こうやってさ、なんか先に未来に点を打っていくことによって、
めんどくさい自分でもまあしょうがないなみたいな感じで動かしていくっていうのって、
すごい大事だと思うんだよね。
私が毎週毎週有料のコミュニティにいたりするっていうのも、
毎週毎週そうやってブルコンみたいなものがあって、
そこでじゃあ今週私何を質問したいかなとか、
毎週毎週点を打ってるわけよ。
あ、今週なんか何も言えないみたいなとか、
今週どうかなみたいな。
一回止まってみるみたいな。
で、私がこれさ、ノート書きますとかっていう風に言ったのも、
毎週金曜日ノート出すみたいな、
いう風に日にちを決めたりとかしたのも、
毎日毎日の感情とか気づきみたいなものは、
こうやって毎朝30分くらい話せるくらいさ、
なんか話したいんだよね。
まとまってなかろうが話したいわけよ。
だけどなんか話していく中で、
俯瞰して後から自分が話した言葉とかを聞いてると、
結局今週はこのテーマで話してたなとか、
先週はこのテーマで話してたなみたいな感じで、
一つの何ていうの、
川の流れみたいなうねりみたいなのが、
なんかあるんだよねやっぱりね。
で、なんか物事って一気にジャンプみたいな感じで動いてるんじゃなくて、
なんか地層がちょっとずつ動いていって、
なんかちょっとずつ削れてって、
なんか川の流れになるみたいな感じ。
なんかこの人の採用っていうことに関しても、
1年前はずっとそうやって言われてても、
なんか人を関わるの、
慣れてない人を新しく入れるのめんどくさいとか、
また仕事を教えるのに時間もかかるし、
教えた後にまた辞められちゃうし、
みたいな感じで、
21:00
なんかめんどくさいが勝てて怖がってやってなかったわけですよね。
だけどやっぱりそうやってその環境の中にいて、
周りの経営者が自分の部下の悩みだったりとか、
組織の悩みだったりとかっていうことをしてるのを聞いていくうちに、
なんか私の悩みって、
私一人の悩みだったり家族の悩みだったり、
めちゃくちゃ小さいなぁみたいな。
ここの狭い世界の中の悩みとかでいいのかなみたいな気持ちになったりとか、
自分が本当に経営者としてどういう在り方でいたいのかなとか、
別にその中でこうしろっていうふうには言われてないけど、
他の経営者がやってる姿、
異業種とかでも動いてる姿でこういう人たちがいて悩んでるとか、
ここでどういう経営判断すればいいかなみたいな話とかを浴び続けることによって、
やっと物理が動いたっていうか採用しようかなっていう気持ちになったりとか、
実際採用してみて、
自分の持ってた、抱えてた仕事をこうやって数ヶ月かけてスキル化して、
それを落としていく、手渡していくことによって、
自分しかできないと思ってたこのパートも全然人にもここのパートまではできて、
ここから先はまあまあ時間がかかるんだなとか、
同じ仕事でもめちゃくちゃこう、
細分化する作業にも結構時間がかかるんだなっていうのを改めて分かったりとか、
その一つの製造っていう中でも、
製造の中でもここは好きだけど、
ここは意外と私好きじゃなかったんだなってことに気がついたりとか、
なんかすごい仕事の解像度がこの半年以上、半年、すごい上がったんですよね。
だからそれが上がることによって、
そうやってスタッフちゃんに声をかけてもらったのは一つのチャンスだなって思ったから、
なんか経営的にすごいお金がすごい余力があるってわけではないけど、大変だけど、
でもなんかそうやって言ってもらうってことは、
それだけ仕事があるなって思ってくれるからそういう風に言ってくれてるわけだから、
じゃあって言って、
昨日連絡をしたら、
なんかチョコレコさんのこと考えてましたとか、
気にしてましたみたいなこと言ってくださって、
なんか実は地元ですごい作業みたいなところでパートで働き始めてたんです、実はみたいな。
24:04
ただそこはあんまりやりがいみたいなことは全然なくてとかっていうところで、
やっぱりなんか仮染めでそこに入ったものの物足りなさをめちゃくちゃ感じてるところなんですみたいな話が聞けたりとかさ、
なんかしたんですよね、昨日ね。
そう、なんかなんかそうやって半年以上前でもその1回1時間ぐらいだったかな、
Zoomでしっかり話したんだよね。
なんかその話した時に、
なんか浮っ面の話じゃなくて、
なんか出会って間もなかろうがなんだろうが、
なんか根幹に触れる話みたいないきなり切り込んだ話とかをしたことによって彼女の中にも記憶が残ってたし、
なんかチョコレコに関わりたいっていう意識がそこでも生まれていて、
で今もそうやって声かけてくれて嬉しいって。
なんか週に1回でもいいのであればなんかいけるかもしれないですっていう、
なんかそれでも良ければみたいな話の話になった。
なんかこっちとするとめちゃくちゃ嬉しくって、それって。
ね。
そう、誰と関わるかで人生変わるってそれですねって環境で変わるとかって、いやほんとそうなんだよね。
親子でって宿題が出てて、えー面倒だって思ったんです。
私も子供の時、親と一緒に宿題することなかったです。
そうなんだますみちゃん。
今は夏休み帳も親が丸付けしてくださいって言われてるけど、
それは私はやりたくないから自分でしてって言ったら、
去年はそれダメなんよって言って兄にやってもらった。
そうなんだよ。
まあなんかさ、それもさ、兄弟でそうやって割り振れるんだったらいいよね。
そう、なんか、あ、やばいもうこんな時間になってしまったね。
そう、ということで、やっぱり人との距離の詰め方っていうのは、
時間じゃないんだなっていうのを今回改めて思いました。
で、自分が本当にこの人と関わっていきたいとか、
なんか、いかにそういう人で1日の時間を埋め尽くすかっていうことが、
なんか人生の幸福度にすごくつながっていくんじゃないかなって。
それをね、改めて感じておりましたので、
今朝はこんなお話をさせていただきましたね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
27:02

コメント

スクロール