#80 GWの思い出&母の命日徒然
2026-05-08 14:29

#80 GWの思い出&母の命日徒然

GWの思い出と母の命日徒然


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00:06
おはようございます。今日も聞くとホッとリラックスするラジオを聞きに来てくださってありがとうございます。心理セラピストの松川ちえです。
ゴールデンウィークが終わりましたけれども、皆様いかがお過ごしですか?
私はですね、前回の配信の時もちょっと話したかもしれないんですけど、前半は
めいっこちゃん、おいっこちゃん、一番下の妹が家にね、私実家に住んでるので、父と実家に住んでるので、家に泊まりに来た人たちをね、一生懸命お世話し、というかね、一緒に遊びという感じですかね。
賑やかな前半を過ごし、後半は本当にこう、ただただいつも通りの休みの日という感じの日々を過ごしてました。
でもやっぱり前半の疲れがちょっと後半には出たかなという感覚はありますね。 どうだろう皆さんは思う存分楽しみましたか?
あの、ちょっと全然関係ない話ですけど、めいっこちゃんがね、4歳のめいっこちゃんが本当に大人っぽい言葉遣いをね、するようになって、いやー面白かったですね。
何が一番面白かったかっていうと、いろいろあるんですけど、なんかおトイレにね、行く時にママに来てほしいって言うんですよね。
お尻拭いてもらうと。ママにお尻拭いてもらう。で、私は公園で遊ぶ時とかは私でいいんだけど、トイレにつき添ってくれるのはママがいいって言うんですよね。
それは全然オッケーで、だから私が彼女をね、公園に連れてって遊ばせてたんだけど、トイレに行くからって言うんで、一回帰ってきて、
で、妹に、ママがいいって言ってるから言ってあげてね、みたいなことを言って、ママがね、トイレにつき添いに行ったんですよ。
でもその時、うちの妹は何か、Zoomで他の人と話すことをしてたんですよね、たまたま。
で、そのZoomで人と話してる最中に、それをちょっと、一瞬中断して、トイレのつき添いに行かなきゃいけなかったんですよ。
そしたら、それをね、もうね、わかってるんですよね、4歳は。もう、ママはなんか、誰かとパソコンでお話ししてるっていうのはもうわかってるんですよ。
だから、妹がトイレにこう、めいこちゃんのお世話しにね、トイレに来たら、申し訳ないって言ったんですよね。
いやもう、申し訳ないって言ったんですよ。めっちゃおもろくないですか。4歳の言う言葉じゃないでしょっていう感じでね。
03:10
でも、本当にこう場面としては、とってもふさわしい単語なんですよね。申し訳ない、人と話してる途中で中断させてしまって申し訳ないね、トイレのお世話させちゃってね、みたいな、そういう瞬間なのでね。
でもその言葉使いがね、おもしろく可愛かったですね。
ついついこのおばばがトークしだすと、これだけでね、延々にしゃべれてしまうので。
そう、ゴールデンウィークが終わってね、皆様、どんな感じですかっていうのと、あと、今日話そうと思ってたのは、母の命日だったんですよね、5月7日がね。
私の母はちょうど今から7年前の5月7日に亡くなったんですけれども、亡くなり方はね、本当に穏やかに眠るように旅立ったという感じで、もうこれ以上のハッピーな死に方はないだろうなっていうね、そういう感じの旅立ちだったんですよね。
そういった形で母が亡くなる瞬間を私は見ていたので、本当にこう、あ、今息が止まったっていう瞬間を本当に見てたんですよね。
私もさすがにこう、24時間じーっと見てたわけじゃなくて、時々こう、母のそばを離れて別のことをやったりしながら、時々母のところに30分に1回ぐらい戻ってきて、様子見て、なんかちょっと体位とか変えてみたいなことをやったり、口の中湿らせてとかやったりして、またちょっと別のことをやりに行くみたいなことをしてたんですけど、
ちょうど本当に私が母のそばにいた瞬間に息が止まったんですよね。だから本当に苦痛とかもなかっただろうなって思うし、何もね、こう、うーとかあーとかも何も本当にただただ、あ、息が止まったっていうだけだったので、多分なんですけど、痛みとか苦しみがなかったんじゃないかなと思うんです。
あの旅立ち方いいですよね。なんか苦しくなさそうで。
うーん、亡くなる瞬間どうなんだろうな、ちょっといつ生命力が、この体の生命力がいつゼロになって、肉体のね、終わりが来るのかっていうのは本当にね、誰にもわからないじゃないですか。
だからわかんない、先のことはね、わかんないんですけれども、でもまあ、あの母の亡くなり方、旅立ち方っていうのは見ててね、とってもいい感じでしたね。私はかなり理想に近い、なんだろうな、亡くなり方だったんじゃないかなというふうに思ってます。
06:18
自宅でね、家族の見守る中、息絶えるっていうね、なんかこう、痛みや苦しみも多分ない状態で、このね、亡くなる時に苦しまないっていうのって、私にとってね、結構大きい、大きいなーと思ってね、その理由は多分ですよ、わかんないけど、多分私の勝手な思い込みかもしれないけど、
本当にね、ちょっとずつ弱ってたんですよ。ちょっとずつちょっとずつ弱っていって、だんだんだんだん食べられなくなって、だんだんだんだん、もう本当にこう、なんていうの、応答がなくなっていって、
だんだんもう寝たきりになっていって、ただただ呼吸だけしてるっていう状態が続いていて、そしてある時、息が止まるっていう感じだったんですよね。
こういう亡くなり方、旅立ち方はね、多分体に負担が少ないんじゃないかなーと思いました。なぜなら、その生きてる状態から死んだ状態へのそのスライドがですね、すごいこうソフトスライディングというかね、もう少しずつ少しずつ無理のない速度で旅立ってるって言ったらいいんですかね、そういう感じだったんですよね。
多分、体がね、まだまだ元気で、さっきまでご飯食べてたのにぐらいの元気具合だったりとかすると、体にとって、なんかこう肉体の死っていうものは結構負担なんじゃないかなーっていう風にね、思ったりしてます。
でも、ちょっとずつちょっとずつ少しずつね、肉体の死に向かって少しずつスライドしていったら、無理がない旅立ちになるんじゃないかなーっていう風にね、思ったりしてます。
まあ、わかんないですよ。私まだ死んだことないんでね。母もね、亡くなってるので、死に方どうだった?本当に苦痛なかった?っていうのも、もちろん私は母じゃないので、わからないんですけれども、見ててね、そんな風に思ったなーっていうちょっと思い出話を今日は、母の命日がね、5月7日だったんで、ちなんでしてみました。
ちなみに、5月7日に生き絶えて、確か5月13か14が、母の日でね、イベント的な、母の日ってあるじゃないですか、5月の第2日曜日かな、母の日の日におつやだったんですよ。
09:10
だから、もう、なんていうかなー、街中がっていうか、見る場所見る場所、お店とかもね、本当にこう、お花が、カーネーションのお花がたくさん売ってたり飾ってあったりして、あとそのお店とかのね、ディスプレイとかも、もうみんな、お母さんありがとう、お母さんありがとうってこう書いてあるんですよね。
だから、なんか、私は全然そういうスピリチュアルな人間じゃないんですけど、なんかすごくメッセージのような感じがしてね。
私の母のおつやに、お母さんありがとうって、こんなに世の中がめちゃくちゃ言葉にして、なんだろう、何かを伝えてくれてるんだなーっていう風に感じてね、すごく嬉しかったおつやでしたね。
おつやを迎えて嬉しいっていうのも、なんかちょっと不思議な感じですけど、なんだかとってもシンクロを感じるというかね、そんな日付で亡くなって、そんな日付でたまたまおつやでしたね、という思い出話を聞いてくださってありがとうございます。
私にとって、母の死に方とか亡くなり方、旅立ち方っていうのは、トラウマになってない出来事なので、というのもね、十分自分を癒しながら介護してたし、癒しながら見とってたし、ちゃんと泣いてたっていうのもありますし、
すごくね、ものすごく人に支えられてた、周りの人に支えられてた介護生活だったし、介護終わった後のそういったおつやとかそういったイベント事とかもね、友達がなんか心配して来てくれたりとかね、別に私の母のおつやにね、私の友達がね、結構遠くから来てくれたりとか、
すごくありがたかったなーとか、感謝だなーとかね、すごく嬉しかったなーっていう、そういう、なんて言うんですかね、微笑ましい、感謝の思い出みたいな感じの出来事になってるんですよね、私の中で。
なので、こういった話をしてても、そんなね、悲しいとか寂しいとかそういう気持ちにはならないし、なんかこう、母のこと思い出すともう、辛くなるみたいな寂しくなるみたいなことも、正直ね、全くないんですよね、全くないです。
まあ、いろんなね、家族の形があるし、自分の母親との関係性っていうのも、本当にね、人それぞれだからね、この私の在り方が合ってんのか間違ってんのかも、よくわからないですけれども、ただ一つ言えるのは、自分を癒しておいたおかげで、介護とか母の死自体もすごく、
12:27
すごく受け止めやすいものだったなっていうのはね、それだけはもう間違いないですね。
自分を、まあそうだな、介護とかその母の死っていったものに対して、悲しみとか寂しさがないという話ではなくてね、そういうわけじゃないんだけど、すごく優しい出来事としてね、自分の中にちゃんと存在していますという感じですね。
あとまあね、生きてるとか死んでるの違いっていうのも、ちょっとこの話して通じる人がいるかわかんないんですけど、あんまね、大した違いじゃないと思ってるんですよね。
いや寂しいですよ、すごく寂しいけど、肉体としてね、そこに今同じ時間に共存してないっていう寂しさっていうのはものすごくあるんですけれども、でも生きてるか死んでるかの違いってね、私にとっては何かっていうと、その人の最新情報が更新されるかどうかっていうだけの違いなんですよね。
それが大きいのかもしれないんですけどね。
なので母の最新情報が、私はもう7年前でもうこれ以上のアップデートありませんという形になりましたよという、そういう受け止め方ですね。
はい、ということで何かつれずれと結論も見えないままいろいろ話してしまいましたが、皆様今週ゴールデンウィークが終わり、少し平日が始まりという感じでね、お疲れ様でした。
それでは最後、金曜日ね、1日、いい1日をお過ごしください。
じゃあまたねー。
14:29

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