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【再】#805. 「英語は○○である」 ― あなたにとって英語とはなんですか?(
2026-10-03 1:02:45

【再】#805. 「英語は○○である」 ― あなたにとって英語とはなんですか?(

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に
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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、 そして英語のなぜに答える初めての英語史の著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は8月14日月曜日です。いかがお過ごしでしょうか。 本日お届けする話題は、
昨晩7時から配信しました生放送。 こちらをアーカイブ版としてお届けします。
たくさんの方に昨日ですね、ライブで聞いていただきました。 そしてお便り等もいただきました。
昨晩はですね、直接ライブで聞けなかったという方も多いかと思いますので、 こちら本日の通常配信という形でですね、
録音したものを残しておきたいと思います。
英語は○○である。あなたにとって英語とは何ですか?生放送です。
先日8月9日水曜日でしたけれども、このお題をですね、振りましてリスナーの皆さんから回答を募りました。
英語は○○である。あるいは英語は私にとって○○であるの方が面白いと思うんですけれども、この○○を埋めて、そしてその心を教えてくださいというようなお題ですね。
これ数日おきまして、昨日までに本当にたくさんの数十件以上のですね、コメント回答が集まりました。
それをKELF、KO英語誌フォーラムのメンバー3人とですね、読み合いながら共有して、そしてめでるというような、そんな生放送イベントでした。
本当に様々な英語感と言いますかね、皆さん一人一人英語と付き合ってきた長い時間、経験、楽しい思い出、苦々しい思い出、こういったものをいっぱい詰まっていると思うんで、それをですね、思いの丈を英語は○○であるこのフォーマットに入れてですね、披露してくださいというような、そんなことだったんですけれどもね。
KELFからは前会長の森田正人さん、まさにゃんですね、そして現副会長のKさん、そして広報担当の藤平さん、3名にゲスト出演していただく形で、実際にはですね、パーソナリティを私と一緒に務めていただきました。
60分弱の生放送ということで大変ですね、私たちも得たものが多かった。英語感本当に様々だなっていうことがとってもよくわかりました。
03:01
改めて私自身もですね、自分にとって英語って何なんだろうっていうことを考えてみたいなという経験になりましたし、皆さんもですね、他のリスナーの皆さんが開陳したそれぞれの英語感というものを聞いた上でですね、改めて確かにそうだよなとか、なるほどとか言いながらですね、新たな英語との付き合い方、向き合い方、この辺りを考えていただくと良いのではないか。
と思います。
1時間弱の長丁場ですので、お時間のある時に聞いていただければと思います。
それではどうぞお聞きください。
皆さんこんばんは。
英語の語源が身につくラジオヘルディオのパーソナリティのホッタリュー市です。
本日は8月13日日曜日午後7時となりました。
お盆休み、真っ只中という方が多いかと思います。
ですが台風も来ているようでまたですね、東京もですね、先ほどから大降りになったり止んだりという不安定な天気ですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日はですね、イベントということで生放送を60分弱お送りしたいと思っております。
予定通りなんですけれどもね、数日前水曜日でしたかね。
第800回で皆さんにですね、リスナーの皆さんに英語は〇〇である。
この〇〇を埋めてくださいというお題ですね。
を振らせていただいてですね、たくさんコメントで寄せていただきました。
一般的な回答の仕方でも結構ですし、英語は私にとってという風に個人的に引き付けて〇〇を埋めていただくと余計に面白いかなということで、実際ですね、私にとってというところが強く押し出されたような回答ですね。
多かったように思います。
今回のこのイベントのために初めてコメントしていただいたという方もですね、大変多くてこの企画ですね、やってみてよかったなというふうに思っております。
とりわけ駆け込みという感じでですね、今日ですかね、今日の午後あたりにドカドカッとですね、コメントが寄せられてきまして、今日はですね、そちら寄せていただいた皆さんからの英語に対する思いですよね。
一般的であれ個人的であれ、それを共有してですね、めでるというような回です。
06:00
第800回のところにコメントにですね、皆さん寄せていただいていますので、そちらをご参照いただければコメントの文章そのものはあるんですけれども、今日はそれを読み上げて感想コメントなども加えながらですね、いきたいと思います。
この生放送イベントはですね、ケルフの協賛ということになっています。ケルフというのはKO英語誌フォーラムという英語誌を研究したり、この英語誌活動ですね、英語誌を広める活動をしているという非公認組織なんですけれども、今回ケルフの数名のメンバーにですね。
この生放送に出ていただいてゲスト出演という形でゲスト出演以上にですね、司会も務めていただこうと思ってるんですけれども、これからお呼びしたいと思うんですね。その上で今日の生放送イベントを開始したいと思います。
それではですね、今からですね、司会を務めていただく方ですね、ケルフのメンバーを呼びたいと思いますので、拠集していただけると簡単に多分呼べるのかなと思うんですよね。
まずは3人呼ぼうと思うんですが、1人目呼びました。そして次はですね、もう一人呼ぶ操作をいたしました。そしてもう一方ですね。
はい、数秒で入ってくるかと思いますけれども、はい、それでは入ってこられましたね。じゃあまずはですね、まさにゃん聞こえますでしょうか。
お願いします。まさにゃんです。
聞こえますか?私の方が聞こえてないかな。ちょっと待ってくださいね。今操作しますので。
音が、改めてまさにゃん聞こえますか?
まさにゃんです。
はい、こんばんは。今日は司会ということでよろしくお願いいたします。まさにゃんはですね、森田正人さんで、後で自己紹介していただきましょうね。
まず入っているか確認させていただいて、それからですね、けいさんいらっしゃいますかね。
はい、いるのですが、今聞こえていますでしょうか。
聞こえています。はい、大丈夫ですね。今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい、そして次はですね、藤っ子のお豆さんこと藤平さんですね。
はい、こんばんは。
こんばんは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今日はこの3人プラス私ということで4人で、基本的にはお届けしていきたいと思いますが、まずはですね、自己紹介ということで、まさにゃんからよろしくお願いいたします。
09:13
みなさんこんばんは。まさにゃんこと森田正人です。好きな文法は通布停止です。よろしくお願いします。
はい、武蔵野学院大学の森田正人さんですね。
この番組見ても何度も出ていただいてと言いますか、ケルフ的にはケルフ全会長ですね。
はい、ということで今日はですね、いろいろと宣伝事項もありますのでお付き合いいただければと思います。そしてけいさんお願いします。
はい、ケルフ副会長のけいと申します。
大丈夫です。聞こえませんでした。
これもうちょっとマイクに近い方がいいかもしれないですね。どうですかね、音量的には。
そうですね、3名のに聞こえ方がね、ボリュームが微妙に違いますかね。私聞いてる限りだと。
大丈夫です。ありがとうございます。
それでは藤浦さんお願いいたします。
こんばんは、藤子の豆子と藤浦けい子です。私は昨年に通信教育課程を卒業しまして、今日はOGとして参加させていただきます。
よろしくお願いいたします。
このケルフのメインベンバー、代表する3名と言っていいと思うんですが、今日は司会業と言いますかね、運営の方よろしくお願いいたします。
今回の企画ですね、いわば皆さん一人一人英語と付き合ってきてるわけですよね。長らく付き合ってきたという方が多いと思うんですよね。
個人の英語に対する思いとか英語感っていうんですかね、ちょっと固く言いますと、これってあまりお互いに言い合ったりとか非力したりみたいなことはあまりないと思うんですよね。
ですが本当は一人一人、それなりに苦労して英語を学んできたとか、なかなかうまくいかないとかですね、思いがあるはずなんですよね。
ですのでそういった背景を今日はですね、いろいろな形でメタファーも含めまして、英語は○○である、本当に自由な発想でこの○○に入れていただいてですね、適切な単語とか表現をこれを共有して楽しもうということなんですけどもね。
それでは早速ですね、とにかく1時間でも読み上げるのは不可能っていうぐらいたくさんいただきましたよね。
たくさん来てますね。
面白いんですよ。フォーマットは英語は○○であるっていうね、ゆるくいじっても結構なんですが、プラスなんでそう考えたかっていう心に相当するものを文章で解説していただいたというような、大体そんな流れになっていますけれども。
12:18
じゃあここからはですね、ひたすら読み上げて皆さんでなるほどとか言っていこうっていう、そういうイベントですので、まさにゃんの方に全体的には司会の方をお願いいたしたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。コメントにたくさん寄せていただいたので、投稿の日にちが古い方から比較的古い方から一緒に楽しんでいけたらと思います。
さっそくですが、一人のこいちがわさんです。
私にとって英語は鍵である。持っているだけでは役に立たない。使うことで様々なドアを開けることができる。
これね、私ね、扉であるみたいな比喩は前にやって、他の外の世界への扉であるみたいなところとちょっと関係はしてきますよね。
さらにその扉そのものじゃなくて鍵であると。開けないとしょうがないんだみたいな発想ですからね。
これ面白いですよね。一連のこれも概念メタファーに近いと思うんですけどね。
交代番号で計算できますか。
ユミシオさんという方が、英語は多くの日本人にとって眠れる獅子であるということで、蓄積したものがそのまま静かに眠っている。起こせば大変な力を発揮するのにということでご面倒をいただいております。
なるほどね。みんな何年も勉強してきているけれども、使いこなすにはなかなか至っていないケースがやっぱり多いのかなと思うんですが、
ポテンシャルとしては何年もやってきた蓄積が眠っているので、どこかできっかけがあれば一気に爆発するみたいなそんなイメージなんですかね。
なるほど。
よく留学した時とかに急激にガンと英語力が伸びたりとかありますもんね。
ありますよね。
爆発的に伸びる瞬間みたいな、私留学したことないからわからないんですけど。
行って別の目的、英語そのものじゃなくて別の目的があって行った時にだいぶ昔に勉強していた英語の力っていうのが残っていればねみたいな感じで一気に噴出するみたいな感じですかね。
それはいらっしゃいますよね結構ね、実際に。そんなところをついているのかなと思いますね、確かに。
15:09
続いて、ヘイデンさん。
私にとって英語は人生を変えたものです。その心は中学時代に大の苦手だった私ですが、高校時代にとある英語科の先生と出会って英語が好きになり、今では英語の先生になるたびに大学で勉強しています。中学時代には考えられない進路をたどっているので、私にとって英語は人生を変えたものです。
英語を目指すリスナーがLDを聞いて刺激を受けているのもいいですね。
この似たコメントは結構違った言い方であったような気がしますよね。いろいろ自分を変えてくれたっていうのは、変え方は多分いろいろ個人個人で違うかとは思うんですけれども、一般化するとこれ複数件あったような気がしますね、ざっと見た限り。
面白いですね、変えた。
変えられたとかね、人生を。
私自身はもう気がついたら英語に触れてたので、幼稚園の頃から触れてたので。
変えられたというよりも。
変えられたっていうのはやっぱり英語に触れるタイミングが比較的、中学になって触れるとかいうのも当時は多かったんですかね。
多いんじゃないですか。私自身もそうだし、完全にほぼほぼ中学になってから義務教育でっていう感じですよね。
全然あったと思いますよね。
ちなみにまさにゃんの英語館ということに関しては、今朝の通常配信の方でたっぷりと話していますので。
暴走気味で話してますね。
暴走気味で言ったんですけど、皆さんそちらも聞いていただければと。
じゃあ次行きましょう。
英語は私の子供たちの第一言語です、というコメントがあります。
多言語ファミリーなので英語は自分にとっても俳優さんにとっても第一言語ではありませんが、家族の共通言語の一つです。
子供たちが変形を持たず広い視野で自分とは何者なのかのアイデンティティを確立してくれることを願っています、というふうに示されています。
なるほど、これはもうメタファーというよりはそのオタクでは文字言語さんのオタクのいわば事実というか状況を示しているっていうようなことですよね。
これ本当言うとですね、このお題って私考えた時にこれ世界でやるといいんですよね。
18:02
日本だとそこそこ同質的で同じような英語教育を受けてっていう方が多いと思うんですけど、文字言語さんのように、
いわゆる通常、私自身もそうなんですが、日本で生まれ育って周りに全然外国の方がいないような環境で生まれ育って普通に英語教育を受けてみたいなものがマジョリティだとすると、
日本の中でもバイリンガルとかいろんな家庭環境とかあると思うんですよね。むしろそういう方の英語感っていうか英語との付き合い方みたいなものの方がフレッシュで刺激的だったりするのかなと思って、
本当はこのお題、世界でやると絶対面白いと思うんですよね。
日本の中でやってるとそんなに驚くようなものはもしかしたら現れないのかなと思っちゃったりはするんですけど、今回のように子どもの第一言語であるっていうのはお子さんのこういうご家庭を代表して、
新たな空気ですよね。英語感みたいな。こういう実態ももちろんいくらでもあるんだっていうような一つの例かなっていうふうに思いますよね。
出会い方が違いますもんね。
そうですよね。スタートからっていうかね。
グローバルですね。
そしてかえさんです。
なるほどね。これって本当に経験しないと実感を伴ってはわからない感覚なのかなと思うので、教えていただくと、そうなんだっていう感じですよね。
そうですよね。
今朝通常配信会で尾崎萌子さんもバイリンガルで似たようなことをおっしゃってましたよね。
何でしたっけ。やっぱり何か気が塞いだりすることがあると、英語の本を読むと落ち着くっていう。最初に言葉を覚えたり読んだりすることができるようになったのは日本語よりも先に英語だったので、やっぱり戻ってくる場所みたいな感覚があるって言ってましたよね。
21:01
この辺はない、私にはない感覚かなっていう感じですよね。
次行きましょう。
これはケルフメンバーの方ですよね。
そうですね。
英語はバイキング料理であるということでコメントをいただいております。
バイキング料理では品数が多すぎて食べきれないけど語彙も個数が多すぎて覚えてきることができない。
その語彙の問題で料理は主に和食、中華、洋食に3分の1ずつぐらい分かれていますが、英語の語彙も本来語、フランス語、ラテン語、釈用語、その他の釈用語に3分の1ずつぐらいに分かれる。
この点から、あとは好みに合わせて和食を多くしたり、中華を少なくしたりと同じように英語も使用域に合わせて本来語だったり、フランス語、ラテン語、釈用語を少なく用いたりなどの取り合わせという点でもバイキング料理という比喩を使ってコメントをされています。
なるほど、英語の語彙はって感じですかね。
英語の語彙はっていう、あれは英語の語彙学習はとかいう感じですよね。
後のコメントでも料理で例えられた方がいらっしゃったので、ちょっと覚えておきます。
ありましたね。料理に例える、いろんな素材とかいうことですよね。調味料とか入れると大きな間違いを犯しちゃうとか、概念メタファーとしては上手くいきそうな感じですよね。
引田君はなかなかひねってすごいのを考えてくるんで、皆さん要注目。
面白いのがバイキング料理のところで、北欧の言語には触れてなかったんですが、バイキングってところがそれを兼ねているっていう読みもできて面白いなと思いました。
それを込めていたのかは分かりませんが、後で見てみたいと思います。
英語のコアの部分に北欧の単語っていうのはたくさん入ってますので、代名詞全員も古い北欧語に由来しますので、バイキングと英語詞のキーワードにバイキングっていうのが出てるっていうのも非常に面白いなと思いました。
もう一つはバイキング料理っていうのは和製英語なんですよね。
バイキング、あの形態、という二重三重にいろいろ絡んでいるっていうことかもしれませんけどね。
分かんないです。
24:04
ありがとうございます。
寺沢志穂さんです。
私にとって英語は未知との遭遇です。
外国語としての文字も違うし、発音も文法も全然違う。
外国語としての英語との出会い、英語教材を通して知った様々な分野に関する知識、情報世界との出会い、英語史との出会い、そして過去の言語との出会い、そこから繋がる現代英語に関するそうだったのかという驚き。
英語を学ぶことで見えてくる日本語についての再発見。
英語はそれを通じて広がる発見の宝庫だと思っています。
いいですね。めちゃくちゃ分かりますよね。
しかも英語はということなんですが、英語史はという風味も加えてますよね。
心のところで。
これはいいですよね。
非常に分かるっていう方が多いんじゃないかなと思いますよね。
完全にそうでした。未知との遭遇みたいな。
まとめてご紹介させていただきます。
アンナさんという方が、英語は草田園の幼馴染ということで。
なるほど。
英語は好きか嫌いかよく分からないけれど、なんとなくいつもそばにいる草田園の幼馴染の存在ですというところで。
もう一方同じような、ちょっと似たようなコメントなんですけれども。
気になるアイツということで紹介していただいたフランス6人組さんですね。
結構皆さん、人に例える方、それもそばにいるような方に例える方が多いなということで、ちょっと注目してみておりました。
そうですね、そのあたりは何人か似たような気になるアイツとか、ずっと気になっていたあの子とかね。
そんな感じで、ずっと心に残ってるって感じですかね。触れてなくても。
人間関係ですよね。
ずっとね、無縁でいるわけにはちょっと現代世界で居づらい、居にくい、嫌いであってもとか、そんなところがありますかね。
これだから良い方にも悪い方にももしかしたら取れるのかもしれないですけどね。
そんな側面ありますよね。
続いてオールライトちえみさんです。
英語は私にとって宿命か神様のいたずらかどちらかです。
27:05
東北の田舎町で英語とは全く無縁に育ちましたが、物心ついた時から英語を使っている自分が見えていました。
そして20代後半のある日、偶然が重なり、あるイギリス人と出会い、半年後に結婚。
英語での生活が始まり、今ではイギリスに住み、英語教育に携わっています。
奇遇にも私の妹もほぼ同じ道をたどっております。
なるほど。これまあ運命っていうね、味方になりますよね、おそらくね。
確かに。
これそれぞれですよ。一つ英語といってもね。
味方が本当に個人の英語で人生に何が起こったのか。
人生を変えてくれたみたいなことって一般的には比較的多いのかもしれないんですけどもね。
オーライ・チェミさんの宿命とかこういう言葉って、
僕自身も英語っていうのがなんで英語を好きになったんだろうなとか、
英語が好きになることが本当に誰がこういう運命をつけたのかと考えました。
物心、先ほど言った英語がどっかの自分の中学校なり高校なりのタイミングで英語を出会って変えてくれたっていうのもあったんですけども。
僕自身は気がついたら、小さい頃から物心ついた頃から英語と触れてて。
気がつけば小さい頃からずっと英語が好きだったんですよね。
ずっと好きだった?嫌いになったことというか、そういうのはない?否定的なイメージ?
物心ついた、例えば幼稚園とかの頃には英語の文字に惹かれてたので、
誰がそういう風にインプットされて生まれてきたのかよくわからないなと思いながら。
宿命とかそういうので、ふと思いました。
ちょっと近いかもしれないですね。
なるほど。
私、始めた頃好きでもなかったし、科目としても中1で。
外国語なんだなっていう、そんなぐらいしかなくて、
一つの教科で、特別得意でもなく、特別にできないとか苦手でもなくみたいな感じだったので、
まさにあのみたいに最初から大好きとか、なじみ深いみたいな感覚はなかったですね。
この辺もそれぞれですよね、絶対ね。
では次です。
りみさんという方からコメントです。
英語は対岸の町であるということで、英語は川を隔てて向こう側にある町。
その川に橋が架けられて久しく、昔に比べてすっかりアクセスしやすくなった。
30:04
対岸の町へ行く目的は人それぞれ。遺跡を求める人、遺跡を巡る人、食を求める人、目新しいものを探す人、3人雰囲気を楽しむ人。
対岸も川岸からホームタウンを眺めると新たな景色を発見できるというコメントをいただいております。
なるほど、うまいですね。なんかストーリーがありますね。
ストーリーがあって、いいですね、これは。これは結構私は好きですね。
えー、なんか、なんだろう、対岸だからやっぱり無視はできない?いつも見えてる?
行くかどうかは別としてとか、いろんな目的で橋を渡って向こうに行ったり行かなかったりとかいう感じですかね。
遠くないって感じなんですかね。だけどなんか隔たっている感じは川だからあるけども、だけど遠くもないみたいな、この微妙な心理的な距離感みたいのってすごくわかる気がするんですけどね。
うまいですよね。
それに近いですね、言語感が。
あ、そうですか。けいさん?
すごい共感をして読んでおります。
すごい、いいですよね。上手、綺麗、美しいって感じで。
好きです。
いいですよね。ありがとうございます。
では次です。きたこさんです。
英語とは飴玉の一つである。その前に前提として、言語とは飴ちゃんである。
飴大工になる前の飴は様々な色を持ち、時々のスパイスが個性をより際立たせる。
時代の熱で伸ばされたり、姿形が変わったりしながらも、人が味わって美味しいものであることには変わりない。
もらってもあげても嬉しい。交換した後で一人でゆっくり味わうこともまた至福である。
英語とは私にとって愛すべき飴ちゃんの一つである。
ということです。
なるほど。
なかなか自分の思いをこういう形で表現されたかというような感じですね。
飴ちゃんって可愛いですね。
やっぱり甘いっていう感じがあるんですかね。やっぱり愛すべきお菓子ですからね。
基本あれですね、皆さんコメント寄せていただくからということはあるんですが、肯定的ですよね、英語に対して。
これね、世界でやると絶対面白いっていうのは逆もあるはずなんですよ。
英語帝国主義とか英語なんかクソクライダーとか言うね。
今回はあんまりそういうのは出ないのかなっていう前提ではあるんですけど、
33:00
わりと温かい感じのが集まってきてるのかなっていうところですかね。
ざっと眺めてなかった気がするんですよね。
あんまりこう、明らかにネガティブみたいので。
マイナスも含んでいるけれども、基本的にはプリンスぐらいの気持ちが多かったかなという。
が多い感じですかね。
本当はネガティブな意見っていうのも世界的にはあるとは思うんですけどもね。
今回は出していただいた皆さんのものを鑑賞するということで、全体としてはネガティブ、ポジティブが多いのかなっていう感じですよね。
では次です。
英語はアクセサリーであるということです。
語語の日本語とは異なり、英語は教室で意図的に学習しました。
そのため日本語は不可分ですが、英語は非日本語話者との意思疎通や情報収集等、特定の目的のために取り出して使うという感覚があります。
そして外から眺めているからこそ、パーツに分解して成り立ちを知りたいという思いが強く生まれるのかもしれません。
確かにというような感じですね。
分かりますね。分かりますね、確かにね。
分解するというとね、これまさに大好きでしょ。
もうそうですね。
好きな文法事項は始まったくらいで。
やっぱり英語で喋っている英語のアレを聞くと、はい不定詞きた、はいドメシャケン、はいざっときました。
ちょっと分解しすぎな気がしますね。
ありますよね。
言語学やりすぎるのでちょっと弊害が出ている感じがしますけれども。
別の放送界でもよく喋ってますが、語源が出てきちゃうんだね。
これ何語の語源だとか、何世紀に入ってきたやつだとか。
ちょっとね、うかうかするとそんなこと、そんな雑念が浮かんでくるので、会話に集中できないときがありますね。
そんな感じですね。
半分ぐらい過ぎたんですけれども、本番中にこの生放送を聞いていただいている方ですね。
お便り等で投げ込みでコメントは寄せていただいたかと思いますが、これまで前半聞いていただいた感想であるとか、ご意見とかご質問とか何があればですね。
ぜひお便りの方で寄せていただけますと、私の方で気づいたものは取り上げていきたいと思います。
36:04
それから発言したいみたいな人がいたらですね、もしリスナーさんいましたら拒否していただけますと、ちょっとぐらいお話しするという時間も取れるかもしれませんので、これからお願いできればと思います。
もう少し今までの感じで続けていきましょうか。
続いてリーミンさんです。
英語はナビゲーターです。
心は今まで知らなかった世界に案内してくれます。
世界の最新の情報を提供し続けてくれます。
他言語学習で迷ったときに戻るべき基準点を教えてくれます。
今の経路は裁量でも完全でもなく、過去の状況、歴史的経緯や現在の環境への適合性によって選択されたものであり、数ある可能性の一つに過ぎません。
そしてGPS、つまりはヘルディオのおかげで、自立感性広報、つまり読学よりも正確性が増します。
なるほど、ナビゲーターの概念メタファーを20、30、ちょっと違う心でっていうか、違う方向から英語はナビゲーターであると思ってたという感じでしょうかね。
リーミンさんいつも凝っていて、すごく考えられてコメントをいただけるんですよ。
すごく凝っていることが多いですよね。
これの他にも、党員を駆使した英語での話がありましたね。
ちょっと発音がドビドビしてしまうので、今スルーしちゃいました。
英語は英語さんじゃなくて、英語ビッチ。
そうですね、党員というかドドイツみたいな感じで、英で始まる単語で英語を表現するというようなね。
これ、ぜひ面白いですね。よく考えられているっていう感じですね。
800回のコメント欄をぜひ見ていただければと思いますね。
これも数日前にマサニャンと党員合戦をしたことがありましたよね。
あの時はMで始まる党員、もしくはSで始まる党員を考えました。
頭使いますね。英語力がかなり必要されますね。
党員誌を組むなんていうのはなかなか難しいですね。
ぜひ探して読んでいただければと思いますけれども。
じゃあもう少し行きましょうか。
39:02
せっかく藤井さんがいらっしゃるので、コメントを1個取り上げさせていただきます。
ありがとうございます。
そうですね、植物であるということで、最新のコメントをすいません。
言語的な観点から、地域の気候風土によって異なる種が生息するように、国や地域で様々な変種が育まれる。
英語の言語学習の観点から、太陽の光や水がなければ植物は枯れるように、学びという栄養分を与えないと英語力も枯れてしまう。
ということで、すごいいいことを言っているなと思ってすいません。取り上げさせていただきます。
藤井さんはいろいろ引っ掛けてきますからね。20、30にその心、外面メタファーを研究されているということもあって、
20、30で引っ掛けるということを考えられて、よく思いつきますよね、その心のほうが。
ただ、前回同じようなイベントで、言語は○○であるというのを数週間前にやったんですけれども、英語も言語の一つなので、
だいたい言語は○○であるというのに英語はにしてもハマると思うんですけど、植物の比喩って結構あるんですよ。
昔から言語学でも植物の比喩っていろんなレベルであるんです。
木に例えたものって今回も出てきましたよね。確か大木であるとか大樹であるみたいなものもありましたし、
あと種みたいなものに例える、植物とその植物の種に例えるとか、いろんなレベルで植物って相性がいいんですよ。
多分動物より相性がいいようで、これまで言語論で出てきた比喩では植物結構ありますね。
そこは結構多くの方が思いついていろんなところに引っ掛けがいがあるっていう感じがあるんでしょうね。
やっぱり身近なんでしょうね。身近っていうか身の回りというかなんでしょうね。
動物よりね、生き物であるっていうのはもっと非常に広い意味でよくあるメタファーなんですけど、
生き物って言ってもその動物とか植物とかありますけど植物の方が言語とは相性がいいのかなっていう感覚はありますね。
これまでの言語論とかいろいろ見てきて。
そうですね。やっぱ成長していくっていうのは動物も成長しますけど、木とか植物の方が成長感っていうのがわかりやすいんですかね。
これ面白いポイントだなと思ってるんですよ。動物じゃないんですよね。多くの場合。
42:09
もう少しいけますかね。今38分ぐらいですかね。特に頼りの方で特に来ていないのでこのまま続けますか。
もし参加したい方はアプリから手を挙げるみたいなところにおいてもらったら参加できたりもするわけです。
たくさんの方が今数十名さん入っていられるので、この機会にまさにあと話したいとかですね、という人がいたりすれば。
計算さんもいると思いますけどね。
皆さんそれぞれこのヘルティアでは何度も出ていただいていますけれども。
このあたりでまさに計算あたりに比喩あります?比喩というかこの英語は○○であるについて。
先ほど対岸の街に同意をしたんですけれども、ちょっと似たようなというか若干違うような感じで、英語は架け橋であるという橋自体に例えたものが私としては。
なるほどね。橋ですね。その心は?
私は英語をもともと中高大嫌いだったんですけど、まさにあんたは反対で本当に。
好きになったきっかけが英語の好きな文章というか本を読みたいと思って。
その翻訳がなかったんです。
それを、なんでこの世に情報があるのに英語が読めないというだけでということで英語を読んでたら好きになっちゃったというきっかけだったんですけど。
へー。
なるほど。
嫌いだったんですか?好きでも嫌いでもないっていうのは分かるんですけど。
嫌いだった。
それが今では英語史を研究してしまっていると。
これもなかなか面白いですね。
藤田さんも近いこと言ってませんでしたっけ?嫌いではなかった?
苦手ですね。苦手でした。
苦手っていう感じですか?
今でもまあですけど。
へー。じゃあ反転しちゃった感じですか?
そうですね。人生感が変わりました。
私は嫌いでもなかったんで、別にニュートラルっていう感じだったのが最初は好きっていうことだったので。
それはあるかなと思うんですけど。
嫌いから好きは逆にありますからね。人と一緒ですからね。
まさにねみたいにずっと好きっぱなしみたいな方もいれば。
それだけでもちょっと面白いですよね。
45:00
たまたま4人の中でいろんなパターンが出たっていう点では。
これは別に選んでないので面白いですよね。
コメントっていうかお便りが来まして。
これをこうやると皆さん見られるんでしょうかね。
キクゾウさんからですね。
手は挙げられないけど楽しく聞いています。
ありがとうございます。
藤平さん選びのこれ良かったなとか印象に残ってるっていうのはありますかね。
今日の午後に皆さんガーッといっぱい寄せていただいて。
私もねざっとは目を通したんですね。
たしかしゅーちゃんさんで英語とは日本語のようなものってありましたよね。
これねうまい。
僕もねうまいんですよ。
ちょっと探しましょうかね。
読み上げられますか。
ありました。じゃあ私読みますね。
鍛錬することで磨かれ使いこなすことができる。
その使い方は使い手次第。
そして毎日手入れをし使わないとすぐに錆びついてしまう。
この心自体は今までもたくさん筋トレで筋肉であるとかもいつも磨いていないとすぐダメになっちゃうっていう心自体はいろいろ出たと思うんですけど
その例え方として筋肉もあれば日本刀っていうこれを持ってくるセンスがすごいですよね。
綺麗ですよね。
筋肉は結構ね複数の方が出てるんですよ。
主に男性から筋トレっていう。
これ分かりますよね。
楽器に例えた方もりりみさんでしたっけ。
はいはい。楽器ですね。
いいですよね。
だから体を冷やしちゃいけない系?スポーツとか楽器とか。
日本刀もそうかもしれないですね。綺麗味みたいな。
これはいろいろと例えられる中であえてこれを持ってくるっていうね。
この面白さはありますよね。
りりみさん面白いと思ったのが英語はピアノである一方で日本語は尺八であるって書いてある。
面白いな。
面白いですよね。
すごく関心してる。りりみさんもすごい考えられてるんですよ。
ピアノはどこに行っても用意されてると。
48:00
尺八は絶対用意されてないじゃないですか。世界行っても。
すごい良いところつくなと思って。
上手い。
上手いですよね。
この系列というか心はやっぱり非常に多いですよね。
いろいろと例えられるのかなと思いますけれども。
ほんとそうですよね。もうちょっとサボるとすぐガクッと下がっちゃうみたいな。
運動とかとかなり近いのかなっていうところはありますよね。
他いかがでしょうかね。
皆さん気になったもの。
これもいいですよね。
関係。
大好きです。
関係ですかね。人間関係っていうことですよね。
それから今日頂いた機能かな。
頂いたもので川上さんでしょうか。
料理ってさっきもチラッと出たかと思うんですけれども。
これもいろんな角度から料理のメタファーっていうところで。
今見えているのは仕事として生徒に英語を教えるという仕事をしています。
経験を重ねたおかげで自然と教え方も一定レベルには達しましたが、
準備不足などがあると生徒に失敗作を食べさせたような気分になります。
これも耳が痛いですけどね。
だいたい失敗作を食べさせてるんじゃないかみたいな感じはしますけど。
これ先生としてですね。英語の先生として英語を料理に例えて
いつも失敗作を食べさせちゃってるなみたいな。
これ見方として今までなかったかなと思うので。
面白いですよね。
あと4つほど川上さんは頂いて。
2つ目が下ごしらえみたいな。
下ごしらえをしながら調理している。
メールやスピーチの原稿作り。
英語での原稿作りは下ごしらえをしながら調理をしているのに似ているというようなところですかね。
カジュアルな会話をするときはありあわせの材料で何ができるかを試案していると。
なんかね面白いですよね。
例え方が。
3つ目は需要手段としての英語についてというところで。
51:05
文学、映画、ドラマなどは作品として鑑賞すべき高級料理。
一方、旅先で会った人が片言の英語で一生懸命に私に話す英語に耳を傾けるとき。
それは素朴なしかし心のこもった料理みたいな感じですよね。
それから最後に知的関心対象としての英語ということで。
英語の歴史を学ぶと身近な文字や単語の背景にある人間の営みに触れることができます。
それはまるで日々口にしている食材や調味料が背負う歴史を知ったときの知的感触と似ています。
調味料の歴史に思いを馳せながらその調味料を味わうっていうようなこんな感じですかね。
まさにこのチャンネルでやってるような感じでしょうかね。
お便りですね。
もう一方来まして、ミシオさんご参加いただいていますかね。
まさに暴走からヘルディを守るために全力を尽くしています。
今日は全然暴走してないですよね。
噛まずに読み上げることに前進。
ちょくちょく噛んでますけど。
ありがとうございます。
いろいろと出てさまざまな考え方があるなっていう概念メタファーもあれば
メタファーというより本当に事実と言いますか
自分の家庭では英語はこういう仕様をされていますっていう風に言うものとか
それぞれの英語感と言いますかね。
一人一人違うと思うんですよね。
このお題を掲げたのは皆さん何か英語と付き合いがあるので
何かは皆さんの口から上がってくるんじゃないかという
広く共有できるんじゃないかということが一つなんですが
例えば英語を習得して海外であるいは外国の方と話すとき
日本語が母語でない人と英語でしゃべるときって
それもちろん道具としての英語でお互い喋っているわけなんですが
それを学んできた背景っていうのは背景化されるじゃないですか
まさに後ろに回ってそこがポイントにならない
今お互いに英語ができるからこれで他の目的を達するために
本当に道具として使ってるんだっていうことなんですが
やっぱり英語学習ってものすごい時間かかるので
一人一人世界で最もよく使われる言語だと言われていても
54:02
一人一人それと関わってきた時間は結構長いわけですよ
苦労とか格闘みたいのがあったんですが
そこが表に出るってことはあんまりないと思うんですよね
だから本当はものすごく個人的な経験としていろいろあって
英語との付き合い方とか対し方
これってやっぱり外に出す機会ってあんまりないと思うんですよね
これをみんなで持ち寄ってみたらどうなるかなというところが
私の関心になったんですけれども
それぞれやっぱり本当に多様だし
皆さん考えられて面白いメタファーを作ったりされましたけれども
本当それぞれですよね
そんな印象を持ったんですが皆さんいかがでしたか
まさにいかがでしたかね
そうですね
よく耳にする英語とは
英語とはコミュニケーションの道具であるというのを
あまりにも最近よく耳にするなということを
そうですよね
道具とちょっとさみきったような響きに感じていたので
今日こうしていろいろな方々の英語とは丸々と聞いて
すごく多様ですごく面白かったですね
それぞれですよね本当にね
Kさんいかがでしたでしょうか
英語館ということで集まってきたと思うんですけれども
やっぱりこの日本人の英語学習の仕方とか
中学から始めるだったりとか
人生の中で必要なものとして
例えられている感じがすごく多くありまして
料理だったりとか人間だったりとか
植物とかそういう身近なものだったりとか
そういう感じでなかなか日本人の英語館という感じで
面白かったなというふうに思います
ですねはい
藤井さんいかがでしたでしょうか
比例表現としてみると食べ物だったりとか人間関係
あとゲームスポーツなんかに
カテゴリー分けみたいにできるのかなと思ったんですけど
その中にはそれぞれの人生観だとか
ご経験みたいなものが反映されていて
ドラマがあるなと思いました
ですねドラマっぽくなっている比例っていうのもね
いくつかあってやっぱり印象残りますよね
これちょっと借りちゃおうっていうか
今後借りちゃおうみたいなものもたくさんいただきました
リスナーの皆さん本当にですね
この数日間ですかね
水曜日にお題を掲げてから
いろいろと協力していただきまして
本当に多様なものが集まってきたかなと思います
57:02
またですねこういうようなイベントをですね
ケルフの皆さんにも支えられながらですね
そしてリスナーの皆さんにも
何よりも支えていただきながらやっていきたいと思います
本日はありがとうございました
そしてですねあと残り数分なんですが
重要な今日はですねケルフからお知らせがあるということで
この3名と言いますかね
取り分け集まっていただいたということなんですが
まずKさんですかね
ケルフ副会長にして
そしてこれからお知らせする発行物のですね
編集委員長ということで
お知らせのほどよろしくお願いします
8月14日の月曜日に
英語新聞の第6号が公開されます
明日ですね
明日ですねちょうど月曜日ですね
私は今回編集委員の長を務めさせていただいておりまして
今生放送をやってるんですけれども
この裏でギリギリまでいるものにしようということで
編集委員の数名が
そうなんですよまだできてないっていう話なんですよね
私もねまさに監修係なんで
この後お休みとか寝ないで
ちゃんと手伝ってくださいね監修
明日なんで今最終調整ですね
の段階入ってる感じでやってますねまさにね
そして藤平さんが実はケルフの候補ということなので
新聞との関係でお願いいたします
6号の方は目玉は何といっても
研究者の先生にインタビューするコーナーの
英語師ラウンジのコーナーになりますね
これはヘルディオでもお馴染みのあの先生が登場いたします
はいこれはまだ内緒でということで明日ですね
あのヘルディオでも出ております
あと英語の綴り字だったりとか音声だとか
意味の変化に関する話題などいろいろ検査しております
明日発行ということで
お知らせ自体はやっぱりケルフのホームページであるとか
このアーカイブにチャプターにリンク貼り付けておいたりしますけれども
あとツイッターですかねケルフの
ホームページかツイッターですね
現在のXですかね
そうですね
明日ということで
明日何時になるかわかんないですかね
今作ってる最中なんで
明日中には上げたいみたいな感じですかね
今裏でですね
おそらくこの生も聞いたりしながら
編集員がてんぱりながら頑張ってると思いますので
1:00:02
我々もこの後ですね
そこに駆けつけてまたお手伝いしようかと思いますけれども
そんな形でですね
今日のケルフ協賛イベントということで
リスナーの皆さん本当にありがとうございました
そしてまだケルフの活動としては
今ご案内ありましたように
明日ですね
英語新聞第6号
およそ3ヶ月に1編ということで出しておりますので
今回本当に力作です
本当に面白い記事が集まりましたので
ぜひ皆さんには楽しみにしていただければと思います
あっという間の1時間でしたね
もう時間ですか
もう56分で
いつもねプチって切れちゃうんですよね
58分とか切るのはなぜか
今日初めてのコメントをしてくださった方に
最後にあと1ついけますかね
初めてのコメント
鹿野ひろしさん
祝800回初めてのコメントですということで
ありがとうございます
本当に初コメありがとうございます
本当に嬉しいですね
今日いろいろ言ってきましたが
最後の私にとってええことは○○
私にとってええことは
別れても好きな人
挫折と再会の繰り返し
もうやだこっちから願い下げだなどなど
いくら単価を切ってもたまたま興味を引くコンテンツ
まさにここに触れると
いそいそ始めてしまう
今回は特別な予感
やけぼっくりに強めの火がつきました
ということで
ありがとうございました
今後も
非常にいい感じですよね
ボイスやこの
まさに英語新聞に出ますけども
どんどん火つけて回りたいと思います
本当ですね
ありがとうございます
ありがとうございます
いいところを拾っていただきまして
まさに暴走どころが
非常に安定の運営ということで
今日はありがとうございます
また
いただきたいと思いますが
まさに皆さん
ヘルディオリスナー
待っておりますので
またよろしくお願いします
ありがとうございました
そしてけいさん
藤井さんもありがとうございました
それではリスナーの皆さん
これで生放送終わりにしたいと思います
アーカイブ配信は
また後日
というか明日かな
アーカイブで聞いている方も
これからもこういうイベントを
主催していきたいと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします
それでは
これで終わりにしたいと思います
それではまたさよなら
おつかれしまーす
01:02:45

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