2026-02-19 28:23

【再】#579. Voicy 放送,2022年の振り返り

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に
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https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767
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英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく日々配信しています。 本日は、大晦日、12月31日土曜日です。いかがお過ごしでしょうか?
本日お届けする話題は、【Voicy放送】2022年の振り返り、です。 どうぞよろしくお願いいたします。
本題に入る前に、新著のお知らせをさせてください。 京都大学の家入陽子先生と、私、堀田隆一との共著、
【文献学と英語史研究】が、新年の1月中旬開拓者より発売されます。 この本は、過去40年ほどの英語史研究の動向、そして今後の展望
という内容の本で、いわば英語史研究の新しいガイドブックという位置づけ、そんな本なんですね。
これから英語史を研究してみたいと思う方、そしてすでに研究している方におすすめの本となっています。
全体でですね、249ページほどなんですけれども、最後の部分、参考文献だけで40ページあります。
つまりですね、この本は本のメインボディでですね、様々な過去の研究に言及しているんですね。
そしてそれが後ろの参考文献のところに、詳しい書紙とともに一覧が並んでいるっていうことですので、
英語史上の特定の問題と関連付けられた参考文献のリストとして使うことが可能です。
この参考文献の40ページ分の部分だけでもですね、十分に有用なんではないかというふうに著者は思っております。
ぜひですね、1月12日あたりに発売開始となるようなんですけれども、入手可能になりましたら、ぜひ関心のある方はですね、手に取っていただければと思います。
今後はこのVoicyのヘルディオでもですね、この新著文献学と英語史研究から様々な話題を届けしていきたいなというふうに思っています。
どうぞよろしくお願いします。
大晦日の今日は、Voicy放送2022年の振り返りと題しまして、この1年間私がお届けしてきたヘルディオの放送会全体についてですね、ざっと振り返ってみたいなというふうに思っています。
実は先日ですね、年末ということで570回、Voicyで英語史活動を発信し続けた1年でしたということで、Voicyのトークテーマ企画に参加する形でですね、似たような話題でお届けしているんですけれども、それと今日のお話ですね、重なるところもあるかもしれませんが、改めてですね。
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無事に今年も1年、このVoicyチャンネル走り切ったということでですね、振り返りしてみたいと思います。
昨年の6月2日に第1回を公開してからですね、休まずに毎日、今日まで続けてくることができました。
これもですね、リスナーの皆さんの応援のおかげというふうに、本当に一重にリスナーの皆さんが日々聞いていただいて、コメントいただいてということで、それで励まされてですね、毎日続けることができたということですので、本当に改めて今年も1年ありがとうございました。
英語の語源が身につくラジオということで、スタートをするときにですね、もともと念頭にあったのは英語の単語ですよね。なので単語の語源ということで、とっつきやすい言い話題だからということでタイトルにも掲げたと、そんなスタートだったんですけれども、単語だけではなくてですね、やはり私の研究の大きな枠組み、分野っていうのは英語史ですね。
英語の歴史ということで、単語に限らず英語には歴史があってですね、文法にもある、発音にもある。しかも英語という言語そのものが歴史、社会の中でどういう位置づけであったかっていう、これも変化してきてるっていうことで、すべては歴史変化なんですね。
その中でも、とっつきやすいということで単語をメインにしていまして、それは今でも変わっていないんですけれども、より広く英語史、英語の歴史を基本的なテーマとするこのような番組ですね。
Voicy としてもちろん初めてですけれども、他に音声媒体とかYouTubeなども含めてですね、そう多くはないですね。ほとんどないと言っていいと思います。そして継続しているものはないと思うんですね。
昨今様々なメディアが台頭してきまして、この音声メディア、Voicy もその一つなわけですが、このような新メディアを活用して、英語史という従来はですね、マイナーなというかほとんど知られていない分野ということだったんですけれども、これを少しでもですね、皆さんにお届けしたい。英語史をお茶の間にということをモットーに続けてくることができた。
そういう1年だったと思います。昨年始めまして、半年はですね、試行錯誤を繰り返しながら続けてきましたが、少しずつ安定軌道に乗りまして、今までですね、多少ふらつきながらも1年間、今年はやりきることができたということです。
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今日のこの放送を含めまして、365回の放送が今年あったわけなんですけれども、ざっとですね、統計を調べてみました。Voicy 社のほうでパーソナリティサクセスチームがですね、いろいろ統計を出してくださっているんですね。そしてそのデータを見ることができるということになっているんですけれども。
それで言いますと、今年1年間でよく聞かれた放送ですね。こちらがランキングとして表で出てくるんです。これはですね、リスナーさんには公開されていないわけなんですが、今回ですね、上位50回のランキング、これを作って、英語史ブログのほうに、今朝の回でですね、アップしました。
こちら、このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひそちら参照していただいて、まだ聞いていないものがあるという方はですね、この年末年始の時間のあるときにでも立ち続けに聞いていただければと思います。
さて、今年1年はですね、少しずつこのVoicyにも私自身慣れてきたということもありますし、またVoicyのアプリ機能そのものもですね、進化して、例えば生放送、ライブ放送というものが非常に容易にできるようになったであるとか、いろいろなですね、技術的な進歩も合わさって、新しい試みをこのVoicy Heldioですね、いろいろとやってきました。
今後も新しい企画をいろいろ考えたりする上でもですね、一度この機会に今年1年の新しいHeldioでの挑戦というものを振り返っておこうと思い立ちまして、例えばですね、今年に入ってから増えた、去年やっていたかちょっと調べていませんが、古い英語の読み上げ系の回っていうのが何回かあったと思うんですね。
古英語であるとか、中英語の原文を読み上げるという当時の、なるべく当時の発音を模してっていうことですね。
かつての発音を復元するっていうのは必ずしも容易ではないんですけれども、英語史の分野での研究の蓄積でですね、ある程度こういう音だったろうということは言われています。
その知識に基づいて、古英語、中英語、原文を読み上げるという回が何回かありまして、リスナーの方々から、面白い、なかなかこれ聞く機会がないということでですね、評価をいただきました。
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ちょうどですね、ヘログというブログもやっていますので、そちらに原文テキストを載せて、そこにリンクを貼る形で、ではこのVoiceで読み上げますというのが、なかなかうまく連携が取れてですね、読み上げ系の回がですね、うまく回ったというそういう印象があります。
これはたまに続けていこうかなというふうに思っています。
そしてですね、対談。対談も非常に多く行いました。20回近く、もうちょっとありましたかね。さまざまな研究者の方を中心としてですけれども、大学院生とか学部生という学生を巻き込む形でも何回かですね、行ってきました。
割とがっちりとですね、真面目な英語師の話から少しカジュアルなですね、そして打ち合わせもないような雑談会に近いものまでいろいろやってきましたが、やはり一人でですね収録しているときよりも活気があってと言いますか、おしゃべりも弾んでですね、私自身も楽しいそういう機会が多かったですね。
さまざまな方にお世話になりましたけれども、対談でですね、とりわけ回数が多かったのはまさにゃんですかね、森田雅人さんですけれども、私が同僚の井上一平先生とやっていますYouTubeのほうでもですね、純レギュラーみたいな形で出ていただいているんですが、このVoicyでも何度となく出ていただきまして、これからもですね、またお世話になっていきたいなと思います。
そして生放送もですね、初めてこの夏あたりにですね、トライしてみました。これがですね、またちょっとした緊張感があったりですね、音声トラブルなんかもあったりする技術的にもですね、ちょっとした準備が必要なんですけれども、これがやっぱり抜群に面白いということがわかってしまいまして、
さほど頻繁ではなかったんですが、機会を捉えて生放送をお届けするという機会がありました。生放送の回はですね、一人でしゃべるというよりは対談形式ですかね、複数の方々を呼んで、そこで何かテーマを決めて話したり、あるいはイベントを開いたりということですね。
とりわけ1000本ノックの回、今まで3回行ってきましたけれども、私が一人でこれ個人放送としても1000本ノックやってきたんですけれども、宿庭広瀬先生であるとか菊池翔太先生というですね、回答者を味方につけつつ、そしてまさにゃんに司会してもらいつつですね、3回ほど生放送でかつ合同で1000本ノック。
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リスナーの皆さんから寄せていただいた英語に関する素朴な疑問に1時間ひたすら答えていくというようなイベントですね。これもですね、なかなか面白いことになりまして、皆さんにも生あるいはアーカイブで聞いていただけたというふうに思っております。
そしてコメント返しですね。たくさんコメントを寄せていただくようになりましたので、丸々1回コメント返しに使う回もあれば、通常放送のワンチャプターとしてコメント返しするということも増えてきました。改めてありがとうございます。
チャプターをついてVoicy放送2022年の振り返りを続けたいと思います。ここからはですね、Voicyのパーソナリティサクセスチームが提供してくれています。統計的なデータですね。このVoicy放送に関するあるいはリスナーさんに関するこちらをいただいていますので、普段これをお伝えする機会っていうのは放送内ではないんですけれども。
おみそかということでですね、今年全体の数字を振り返ってみたいと思います。
まずですね、今年はフォロワーさん本当に増えました。ありがとうございます。
1年前のこの時期はですね、フォロワーさんの数が1200数十という数だったんですね。
そしてこの1年で3000を越しました。つい先日3000の数を超えてですね、それだけ多くのリスナーの方々がですね、チャンネルをフォローするに値するもんだというふうに評価して、そして聞いていただいていると。
本当にこれは英語の語学学習そのものというよりは、そこを横から見ている、斜めから見ているっていう感じのチャンネルですよね。
ズバリテーマは先ほども述べたように英語誌なんですよね。
分野としてはひかげものの存在であり続けたわけで、そして今でもそうなんですけれども、少しでもこのチャンネルをきっかけにですね、この分野の存在をですね、知らしめるといいますか、広く知ってもらえるように。
そんなチャンネルになるといいなと思って始めたわけですので、本当にこのフォロワーさんの数が増えてきているということ自体はですね、喜ばしいことで嬉しいですし、改めて感謝いたします。
信じられないことではありますね。これは正直な感想です。
そして関連しますけれども、この秋ですね、2ヶ月ぐらいですかね、3ヶ月ぐらいか語学枠、このボイシーの語学枠にこのチャンネルは属しているんですけれども、その注目度ランキングで4位であるとか5位というものをいただきました。
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注目度ランキングっていうのは、単なるリスナー数とか再生数ではないようで、何か計算式があるのかと思うんですけれども、いずれにせよですね、ランキングに入ったということで、これもですね、大変驚き喜び、そしてその喜びの声をですね、このボイシーの放送会でも発したことがあったかと思うんですけれどもね。
そしてこの12月には、実は年間でのランキングというのがありまして、そこではですね、語学枠からも10位ぐらいまで出てたと思うんですけれども、そこには残念ながら入りませんでした。
秋ぐらいの月次ランキングで初入賞っていうんですかね、入ったということで、これからですね、来年にかけてまた少しずつ注目され、そして聞いていただけるようなそういうチャンネルに成長していけばですね、もしかしたら1年後、その年間のランキングということでですね、入ってくるかもしれないという夢を見ております。
こういった数字自体は大変励みになりますし、やっぱり嬉しいですね。
一方で日々の放送ではやはりですね、ラジオ的な音声の媒体ですので、皆さん一人一人のリスナーさんの耳に訴えかけるという、そういうメディアですので、一人一人の皆さんに面白く思っていただけるような、そんな内容を選んだり話をしたりということを心がけまして、
結果としてリスナーさんが増えたり、フォロワーさんが増えたり、そしてランキングに入ったりということであれば、なおさら嬉しいというような、そんなスタンスで明日から来年からもいきたいなというふうに思っています。
それからリスナーさんの動向なんですけれども、これも全体としての統計値ということで、Voicyからいただいています。いろいろな情報をですね、見ていてとても面白いんですけれども、例えばですね、リスナーさんの年齢層の内訳というのがありまして、最初の登録のときにその年齢とか職業とか性別みたいなものを打ち込む欄があったんですかね。
私もちょっと忘れましたけれども、それに基づいた統計値なんですけれども、30代の方が一番多くて29%全体のなんですね。
そして40代の方が続いて25%、そして50代の方が20%ということで、ここまででもう4分の3ぐらいなんですね。
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そして次に20代が14%、そして60代以上で残りのパーセンテージを占めるということでですね、30代から50代の方が圧倒的多数を占めるという、そういうデータが出ています。
職業別は会社員が46%となっていますが、その残りはですね、様々な職業で分散されていると、そんな感じですね。
それから性別、男女比はですね、男性が若干多いものの基本的にはほぼほぼ同じという感じですかね。
あとその他という括りもあるんですけれども、男女比はほぼほぼ同じぐらいという感じです。
それから1日のうち何時に聞いていますかというような、これもですね、データが出ておりまして、この英語の語源が身につくラジオヘルディオは毎朝6時に配信ということになっていまして、
これはですね、朝、通勤通学の方であるとか、あるいは家に行ってもですね、朝の時間というふうに設定して、おはようございますから始めようというような、そんな設計でですね始めたということもありまして、
だいたいですね、6時、7時台、8時台あたりですかね、が多いですね。圧倒的におそらく多くのリスナーがこの時間帯に聞いている。そして9時、10時、そして午後にかけてですけれども、緩やかに下がっていってですね、数値がということのようです。
やはり6時、7時、8時台あたりに朝の時間に聞いていただいているというのが基本のようです。それから聞いていただいている曜日なんですけれども、こんなデータもありまして、毎日放送していますので、特にですね、大きな変動、上下っていうのはないんですけれども、気持ち土日よりは平日の方が多く聞かれているという感じでしょうかね。
ただ、新しく聞き始める方というのも出ていまして、これはですね、むしろ土日は多いということのようなんですね。
今、全体的なこのチャンネルの聴取の様子をですね、統計的に見てみたんですが、リスナーの皆さん一人一人の聴取行動とマッチしていましたでしょうか。どれくらいマッチしていましたでしょうか。ということで、今回は2022年のVoicy放送を振り返ってみました。
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この振り返りを受けて、明日から2023年となりますけれども、新たな1年をスタートしたい。新たなヘルディオの1年をスタートしたい。そのように思っております。
コメント返しです。577回、私信先生との対談、英語史とヨーロッパの回についてのコメントです。後藤の海塩さんよりいただきました。
ますます興味が広がります。ヨーロッパの構成要素という視点が面白いです。
とっかかりを見つけながら仲間の力を借りながら少しずつ高いところに登っていく。まるで登山のようですね。頂上の景色はいかばかりか。ということで、ヨーロッパの構成要素3つあるいは4つということで和田先生とお話ししたんですけれども。
ヨーロッパとは何かという議論は古くからありまして、基本的には地理的な区分なんですが、それだけでは決してないということですね。地理的な区分の上に言語というのもありますね。それから宗教というのもあります。
当然民族というのもあります。各時代にそれらが複雑な組み合わさり方というんですかね。配合の中でヨーロッパの何がコアで何が周辺的なのかというそのあたりもですね、捉え方が揺れ動いてきた。そして今もまた揺れ続けているということですね。
時代が変わればヨーロッパのあり方も変わる。そしてどこまでがヨーロッパかという範囲そのものも変化するというような、そんな空間がヨーロッパなのかなというふうに考えています。
イギリスもですね、ブレグジットでEUから出ました。これは一体何を意味するのか。ヨーロッパそのものが今変化にさらされているし、今に限ったことではなく、昔からずっとですね、変わり続けてアメーバのようにですね、体の知れない存在だったということなんだと思います。
コメントありがとうございました。
過去の回ですけれども、5回、これはもう本当に最初のほうの回ですね。ミートのかつての意味は食物一般だったという回について、Silverglassさんよりコメントをいただきました。
ご飯が食事全般となるのと同様に、低油と解釈してよいのでしょうか。ということですが、この5回はですね、ミートっていうのは今は食肉、肉ですよね、のことなんですが、肉に限らず、極端な話、野菜も含めて食べ物、食物という一般的な意味を表したのが、かつてのミートである。
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つまり意味が狭まったっていうことなんですね。肉っていうのは食物、食べ物の一種に過ぎないということで、全体と種類、そういう関係ですよね。
全体のもので種類、一種のものを表したり、あるいは一種のものでその全体を表したりするっていうのが低油ですから、まさしくですね、今回のミートの例は低油ということになります。日本語からの例としては、ご飯が食事全般を指すっていうのと確かに近い話だろうと思います。ありがとうございました。
次、昨日の578回、我が家の大掃除、タイディ、ダスト、クリーン、スーツ、ブルームの回ですけれども、こちらにケンゴさんよりコメントいただきました。
品詞転換、スラングっぽいですね。Be a meみたいな。あと、いくつか前の放送で名詞とbe動詞が合わないのも最近のスラングっぽいですね。You isみたいな。ラップの歌詞である感じで。ということで、ありがとうございました。
品詞転換っておっしゃる通りですね、基本はスラングから始まってるんだろうと思っています。大部分が全てではないかもしれませんが、実際ですね、この品詞転換の名詞と呼んでも良い存在がシェイクスピアだったんですね。言葉遊びの天才ということですが、いわば即席に即興でその場で名詞を動詞化してしまうというのはスラングでよくあるようなノリなわけですよ。
シェイクスピアはそういった語法にもかなり敏感でですね、対応していたっていうことがあります。ですので、Be a meっていうんですか、これビールで酔っ払っちまおうみたいな感じでしょうか。まさにスランギーな感じですし、これが少しですね、広がって使用が一般に広がって定着したというのがですね、例としては非常に多いんではないかというふうに私も疑っています。
それから名詞とB動詞が合わないYou isみたいな例ですけれども、確かにラップの歌詞でありますし、African American Vernacular Englishと呼ばれるいわゆる黒人英語ですけれども、などにも出てきますよね。また、かつての英語にもですね、このようなB動詞と主語が規範文法に照らすと不一致とみられるような例がですね、いくらでも出てくるということで、
現代のスラングに限った現象ではないっていうことなんですよね。これを追いかけてみると面白いかもしれません。けんごさんご質問ありがとうございました。
そして最後にこの同じ回につきまして、ごとのみしおさんです。英語史クラブの皆さんはお正月も英語学習ざんまいなのでしょうかというご質問ですね。このリスナーさんを英語史クラブのように見立てるというようなことをちらっと先日の放送で述べたんですけれども、これお聞きの皆さんお正月はいかがお過ごしの予定でしょうかね。
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さまざまかと思いますけれども、私自身は数日前に述べましたが、放送内でも述べましたが、主にですね、いろいろありますけれども、この英語史関係ということではですね、英語のことわざ時点をAから読み始めてBに差し掛かっているという今段階です。
これを隙間時間なんかにですね、ちょこちょこ読んでネタを仕込んでいこうというふうに思っています。皆さんそれぞれの過ごし方があるかと思いますけれども、どうぞ良いお正月をお過ごしください。
このヘルディオは休まずに元旦からもですね、放送いたしますので、ぜひ来年も1年こちらのチャンネル聞いてください。今年も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。また明日元旦にお会いしましょう。それではまた。
28:23

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