#1961. 痛いほどおもしろい ache の「ク」か「チュ」か問題 --- 『
2026-10-12 25:10

#1961. 痛いほどおもしろい ache の「ク」か「チュ」か問題 --- 『

【今日のひとこと】

日常語ほど語源がおもしろいことがある,という例です✨ とりわけ綴字と発音に注目👀

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #英語語源辞典 #英語語源辞典読み解き #英語綴字史 #子音

【参照URL】

https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa/contents/英語語源辞典でたどる英語綴字史/a/a-accompt-adorn/36-ache-なぜchをkと発音するのか


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

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7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
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おはようございます。英語の歴史の研究者 ヘログ英語史ブログの管理者 英語のなぜに答える初めての英語史英語語源ハンドブック 言語学ですっきり解決英語のなぜ の著者の堀田隆一です。
去る6月10日 NHK出版新書 英語史で解く英文法の謎 なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増殺がかかりまして今第2釣り が全国つつ裏裏の書店に並んでおります。大変ご好評いただいております。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ 英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え
すそのを広げるべく毎朝6時に配信しています 本日は2026年10月12日月曜日皆さんいかがお過ごしでしょうか
本日はケルフ寺沢志穂さんとヘルディオヘルア コアリスナーのラコラコさんお二人によるあのシリーズです
英語語源辞典の通読に挑戦しているお二人による 非常に
角度の鋭い 語源論ということになります
毎回一つの単語あるいは一つの項目に注目し 英語語源辞典をしっかりと読み解きながらその後でですね
お二人による掛け合いで議論が深まっていく様子 これが大変に受けておりまして
これまでのシリーズでもですね本当によく聞いていただいているんですね 私も改めて英語語源辞典これは素材としてですねここまで
深く語源の沼に入り込めるのか ということであるとかお二人の話に触発されてですね
いろいろと思考が浮かんでくるというそんな高シリーズとなっています 今回は
寺沢さんが提案する エイクですね
痛い痛む 痛み
これですねエイクの話題について 重要無人にお話しされています
それでは聞いていただきましょう 痛いほど面白いエイクの苦か中華問題
英語語源辞典読み解きシリーズ by 寺沢さん&ラコラコさんです どうぞよろしくお願いいたします
こんにちは
英語語源辞典読み解きシリーズの ケルフの寺沢志穂です
リスナーのラコラコです
03:01
だいぶ読み解きシリーズも回が進んできたんですが 今日は私の方で戦後を行いまして
エイク 痛むという語の綴り字と発音の関係について取り扱いたいと思います
ACHEのエイクですね
はい 以前中学校の教員をしていた時に
中学生からこれアチェじゃないんですかって 言われたのをすごく覚えていて
確かにこのCHで苦と読む発音は ストマックとかスクールとかいろいろあるんですが
じゃあなんでエイクはアチェではなくエイクなんだろうっていうのが気になったので
今回は取り上げてみたいと思います
読みも含めてってことですね
そうですね
はい じゃあよろしくお願いします
よろしくお願いします
ヘルディオのほうでは 私のホームページの記事の36番
エイク なぜCHを苦と発音するのかというものを リンクに貼りたいと思いますので
そちらも併せてご覧ください
英語語源自体のほうは 10ページの一番下のところから始まります
では見ていきたいと思います
エイクはまずVがありますので 品詞が動詞で
二重括弧内にOEとありますので このエイクは小英語から見られる単語ということになります
次に語彙がありまして 痛むとなっています
次にこの動詞の痛むの語源記述が始まるんですが 黒ダイヤの後からです
ME Middle English 中英語で このときの語形が AKE-Nっていうことで
あけんという単語 綴り字 発音でした
このあけんは不統合のマークがある後に OE Old English 小英語がありまして
ACAN あかんという小英語の単語から 中英語に発達をしました
括弧内にCFとありますので 小英語と同族語の別の言語でおける
この痛むの同婚語が書かれています
LGとありますのでロージャーマン こちらは定地ドイツ語になりますが
AKENで意味はToo Smart あるいはMDUとありますので
こちらはミドルダッチ 中オランダ語ということになりますが
AKELで意味はSoloという単語が見られる ということが書かれています
さらに不統合がありまして GMCとありますので こちらゲルマンソゴ
ジャマニックとなります こちらはアスタリスクがありますので
これらの同婚語から理論的に再建された 理論上の形ということになりますが
AKENという語形から小英語等に 発達したと考えられています
その後矢印がありましてIEとありますので こちらはインドヨーロッパソ語
06:05
インオーソ語ですね 再びアスタリスクがありますので 理論的に再建された形
ということになりますがAG あるいはAK 意味はシャープ鋭いというものから
発生したと考えられています 括弧内にはインオーソ語に属する
他の言語の語形が書かれていまして 例えばL ラテン語のAKELですかね
To be sour という意味でのラテン語や GKグリーク ギリシャ語のAK
っていいんでしょうか 意味はポイント とかエッチという単語と同じ語項に
遡ると書かれています ここまで動詞になるんですが この後Nとありますので
名詞の方のエイクの説明が続いていきます 二重括弧で初出年が書かれていますが
OEとありますので 名詞のエイクも 語彙語から見られることになります
意味は痛みです 名詞の方の語源記述も見てみますと 黒ダイヤの後になりますが
ME 中英語では アチェとかエチェですね ACHE あるいはECHEという
綴りで書かれていました これらは不統合がありまして OE 語彙語のアチェですね
こちらの語彙語の単語から 中英語に発達しました この語彙語の名詞のアチェは
動詞のあかんから発生したものだと考えられています ここまで動詞と名詞を見てきたんですが
発音ドキドキしながら説明していましたが 動詞の方は基本的にクの音で
語彙語 中英語はありまして 名詞の方はチの音で 語彙語 中英語は発音されていました
このクとチュという音は 実は音声学的には そんなに遠くはない発音でして
クの音は無声 難口貝 閉鎖音 破裂音という音声の説明になっています
難口貝というのは ベロを前歯の 上の前歯の後ろからだんだん喉の方に
ベロを沿わせていただくと分かるかと思うんですが 前歯に近い方は比較的硬い部分になってまして
こちらが口口貝と呼ばれる部分になります もっと喉の方に行くと途中で柔らかくなる部分があるんですが
こちらが難口貝という部分になってまして クの音はこの難口貝というところで
調音される音ということになります チの方は柔らかいところにも前の口口貝という部分で
発音される無声死刑口口貝破裂音という だいぶ呪文みたいな音の名前がついてるんですが
09:00
こちらの発音になっていまして ベロを後ろから奥から前の方にするだけで
このクとチュは比較的発音できるものになりますので 調音点の観点から近い音というふうにされています
このエイクと書くのかアッチェなのかエイチなのか 分からなくなってくるんですが
こちらの説明 歴史的背景について ここ現時点で説明がされています
11ページの上の部分になりますが 白ダイヤの後にお読んでみたいと思います
その前にエイクの動詞の変化の話がありますね 先にそちらを扱いたいと思います
白ダイヤの後の部分です 動詞は本来シェイクと同じ活用をする強変化動詞と
プレットこれは過去形ですがオーク PPは過去分詞です アケンだったが
14世紀頃から弱変化形も用いられるようになった とあります このシェイクあるいは動詞のアカン
エイクの小英語形ですが こちらは小英語の強変化動詞 つまりEDなどを語尾をつけるものではなく
動詞の母音の部分を変化させて 過去形や過去分詞を作る 現在でいうところの不規則動詞のような
活用をしていました ちなみにシェイクおよびエイクは第6類という小英語の動詞の分類になってまして
こちらは過去形でアがオーに変わるというタイプの 活用する強変化動詞になっています
なので過去形がオークとなっています 14世紀頃中英語から弱変化形が用いられるようになって
現代はEDをつける いわゆる規則動詞と呼ばれる 弱変化形が一般的になりました
さて いよいよクなのかチュなのかという問題に入っていくんですが 語尾現時点を読んでみます
またOE以来 動詞はエイ アケ AKEですね 名詞は公害化されたACHE
ACHEというように区別されていたがとあります この公害 難公害の話を先ほどしたんですが
区の音からチュの音になる 難公害から公公害のほうに発音の位置が変わることを公害化といいます
この区とチュの音というのは 名詞と動詞で区別するというものが 実は他にもいろいろありまして
英語語源辞典にはCFで例が書かれています 例えば動詞のspeakに対して名詞のspeech
動詞のbreak 名詞のbreach 動詞のwake 名詞の落ちのように動詞に区の音
名詞にチュの音というふうに区別されているものが 比較的多く公英語の時代にはありました
ただエイクに関しては このスピークのようなスピークスピーチの対立のようにきれいには
12:01
現代まで引き継がれることがなくて 英語語源辞典によりますと 17世紀頃から発音および
つづりの上で混同が起こりました すなわち名詞は動詞に吸収されエイクとなったが
つづりのほうは逆に名詞形ACHEですね このチュの音のようなつづり字というものが
一般化したとあります なんでこの動詞の区の発音 名詞のチュの発音のつづり字が
ごちゃごちゃになってしまったものが 現代まで引き継がれたのかということについて
英語語源辞典は最後にこのように述べています ドクター・ジョンソンはこの後の語源を
無関係のGK ギリシャ語のachos 意味はpain distressと誤解してACHEのつづり字で
ACHEの発音が語源的に正しい形だと述べ この後のつづりと発音を決定することになった
とあります ドクター・ジョンソンは1755年に A Dictionary of theEnglish Language
英語の辞書を作ったサミュエル・ジョンソンのことになりますが このACHEは先ほど語源の部分を見たように
古英語からある英語本来語なんですが ギリシャ語の古英語とは関係のない
achosというKの音が入って似たような意味の このギリシャ語と誤解をして
句の発音でCHと書くべしと言ってしまったがために 辞書に書いてしまったがために
この語の標準形のつづり字と発音が このような対応関係になってしまったという
なんとも不思議な語になっております ここまででエイクの説明は以上なんですが
中田子さんどうですか いろいろ突っ込みどころ多いなと思うし
一番最後のところがなかなか面白いというか 英語のつづりって誰が決めてるのとか
発音で誰が決めたものだろうみたいな話になることが 英語史の話題の中であるけど
この語に関しては明確にドクター・ジョンソンのせいだって 特定できてるんですね
そうみたいですね ゆくゆくはドクター・ジョンソンの 辞書を見た人たちが何を正しいと考えて
選んだのかって部分が広まるっていうところには 重要になってくるとは思うんですが
フランス語やイタリア語のようにアカデミーがない英語は ジョンソンの辞書であったり
個人の活動によって徐々に標準形というものが醸成されていく そういう言語の歴史をたどってきましたので
もちろん辞書に影響力があったであろう ジョンソンがこの発音とこのつづり字が正しいんだといったことが
たとえ誤りであったとしても広まってしまうという ある種恐ろしさもあるような
英語の最初の辞書にそう書かれてたら 読んだ人は信じるだろうなということもあるんですけど
15:01
そもそもジョンソンがこういった解説を書いたんですかね おそらく
これがこういうふうに正しいんだっていうのを言ったってことは そもそも揺れてた
先に揺れてたんですかね 17世紀頃から
そうですね この動詞に本来あったクの音 クのケのつづり字とチュの音 CHのつづり字というものが
名詞動詞で 名詞でクケの音が出てきてしまったり 動詞にCHのつづり字なのか発音なのかが出てきたり
ということがすでに起こっていたんだろうとは思います
この語源的に正しい形だっていう話が ドクター・ジョンソンの中に出てくるんですが
このそもそも語源って何なんだろうっていうのが難しいところで
現代の私たちが 正しい語源はこうであるって思っている知識と
このドクター・ジョンソンの時代 あるいはもっと前の時代の人たちが
この後は語源はこのような語に遡るはずだって 考えていたものが違う可能性もあるので
今回のエイクの場合は英語本来語なので なんでわからなかったんだろうって思う部分もあるかもしれないですが
この当時何が正しいと思われていたのか 当時の学者が何が正しい説だと考えていたのかっていう部分が
現代とは違うっていうことを 頭の中に入れておく必要があるのかなとは この語を見て思いました
そうですね それにしてもCA これは僕があまりわかってないからですけど
中英語の時にKだったものをCHに置き換えるってのは エイク以外にも起きているんですかね
エイクが特有のこの現象が起こったんでしょうかね
名詞の中英語のアチェの部分になるんですが 古英語の英語語源辞典の記述だと
アシュAEを合体した もちろんCの上に点がついているので
もちろんこの点は 古英語の写本等には現れない 現代の私たちが発音しやすいように
補助的に使われている記号にはなっているんですが 古英語ではCEと書くと
このEの前にあるCっていうのが チュの音で発音するっていうふうに決まっていたと考えられているんですね
なのでCの綴り字で書かれてはいるんですけど 実際の発音はいわゆるCHのチュの音だったと考えられています
なので 綴りと発音の関係が 古英語と現代英語で違うっていうのもあるんですが
発音自体は名詞に関してはチュの音が 古英語から中英語までは引き継がれていたと考えられています
つまり冒頭の子供たちの素朴な疑問からすると
18:00
ジョンソンがギリシャ語に紐付けさえしなければ アチェあるいはエイチェとはならないのかもしれないけど
チェの音だった可能性は高いんですかね
混合していたの 既に混同が起きていたということなので 結果どうなるかは難しいんですが
もしかしたらエイチュとかになる世界線はあったかもしれないですね
それこそスピークスピーチみたいに 名詞同士で分裂してた可能性もなきみしもあらずという感じですかね
そうですね 動詞と名詞で同じにしてしまったというのが エイクの悲劇なのかもしれません
あとはストマックの話を先ほどちらと言ったんですが
ストマックなどはもともとラテン語 ギリシャ語由来になってまして
ラテン語 ギリシャ語由来の英単語だと このCHでクの発音というのは
割とよく見られるんですが 英語本来語であるはずのエイクが
CHの綴りでクの発音というのは 比較的珍しいタイプの可能性があります
スクールとかのCHの音ですよね
そうですね ストマックもちょっと話それちゃうんですけど
もともとKなどで綴られていたんですが こちらはラテン語 ギリシャ語でCHと書かれていたので
いわゆる語源的綴り字というもので CHに綴りが変わったタイプの語になってます
なのでストマックエイクっていうと ギリシャ語 ラテン語由来のストマックと
英語本来語由来のエイクが合体して しかもどっちもCHの綴りでKの発音っていう
微妙な単語になっています
ということで 今回はエイクの発音と 綴り字の関係について見ていきました
ウォッチやウェイク スピーク スピーチと 実は似たような状況下にあったエイクなんですが
中英語以降 近代英語記の混同および サミュエル・ジョンソンによる間違った説明によって
今のちぐはぐな綴りと発音になってしまったという ある意味悲劇な単語となっております
面白いですね 結構基本語なのに そういう混同とか起きたのが結構新しいっていう
そんなに歴史が長い混同でもないというのを 若い言語だなっていう感じがしました
そうですね 中英語のときに 多分 おそらくは 後英語と同じように
きちんと名詞動詞で区別が つけられていたんだと思うんですが
なんで近代英語記に混同が起きてしまったのかというのが 英語語源辞典には書かれていないので
そこが気になるところ 今後調べてみたいところでもあります
英語は綴りと発音が一致していないものが 多いと言われておりますが
このなんで綴りと発音がずれてしまったのかというのは 自然な英語の中でのそれぞれの変化によるものの場合もありますし
21:00
今回のように特定の人物が分かっていて その人が言った言葉
サミュエル・ジョンソンが言ったことが 現代の綴りと発音の関係に影響を
及ぼしているなんていうものもありますので なんでこの単語 綴りと発音違うんだろうって思ったときに
その原因が何なのかってところまで見ると いろんなパターンがあって面白いかと思いますので
ぜひ 英語語源辞典でいろいろな単語を 調べていただければと思います
本日はここまでにしたいと思います
ラコラコさん ありがとうございました
終わりました
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきまして ありがとうございました
この4文字からなる本当に普通の単語ですよね
日常を使いする単語ですけれども
よくよく綴りを見てみると
これはクなのかチュなのか
なんとも中途半端な綴り字に見えてきますよね
その背後には発音と綴り字をめぐる
様々な英語史上の問題が隠れていて
しかも18世紀の大物 ドクター・ジョンソンまで
登場してくるということでですね
この小さい一語からどれだけ世界が広がるんだ
というところを見せてくれる
そんな戦語の選び方だったと思うんですよね
今寺沢さんは英語語源辞典の通読でですね
Aの項目を終えてBに入っておりますけれども
振り返って今回はこの単語
に注目したということなんでしょうね
ラコラコさんもこの通読シリーズでですね
通っている単語ということで
2人にしか分からないある種の通読者ならではの
苦悩と喜びの世界
これを分かっているお二人による対談シリーズ
なかなか貴重ですよね
今回私もいろいろと
この小さな単語の中に詰まっている諸問題
改めて考えるきっかけとなりました
お二人ありがとうございました
そしてこのシリーズまだまだ続いていくと思いますし
続いてほしいと思いますので
リスナーの皆さんからの声援
応援ですね
の趣旨でぜひですね
コメント等をお寄せいただければ幸いです
さあ最後にいつも通り絶賛発売中の新刊書
なぜ三単元目撃マップ企画についてお知らせです
私この10月に日本に帰国いたしまして
初めてですね
各日本の書店で自分自身の本
24:01
なぜ三単元が並んでいるのを見てですね
いろいろな画角でですね
見慣れてはいたんですけれども
やはり嬉しいという気持ちが蘇ってきてですね
私自身が目撃マップ企画にですね
著者自ら参入しているという次第なんですね
ただ力には限界があります
皆さんの力をお借りしたい
し続けたいということで
ぜひよろしくお願いいたします
全国のリアル書店で
なぜ三単元の本を見つけましたら
町と書店の名前を添えて
置いてありましたよとお知らせください
私がGoogleマップ上にピンを立てていきます
日本地図をなぜ三単元で埋めていき
英語史をお茶の間に広めていきたい
というのが企画の趣旨です
また録りをされた方におかれましては
Amazonレビューなど各種のプラットフォームで
本書のレビューやご感想もお寄せください
それでは今日も皆さんにとって
良い一日になりますように
英語史研究者のホッタリュイチがお届けしました
また明日
25:10

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