#1986. Helvillian 2026年11月号 --- 校了後の編集室か
2026-11-06 1:07:15

#1986. Helvillian 2026年11月号 --- 校了後の編集室か

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💬 今日のひとこと
Helvillian 編集委員のお2人 Lilimi さんと umisio さんによる安定感を増してきた最新号紹介です✨

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🎧 合わせて聴きたい heldio 過去回(内容の近い順)
▶ #1921. Helvillian 9月号公開 --- Helvillian 校了後の編集室から
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▶ #1957. Helvillian 2026年10月号 --- 校了後の編集室から
https://voicy.jp/channel/1950/8281324
▶ #1898. Helvillian の記事選定は悩ましい --- Lilimiさん&umisioさんの編集委員対談
https://voicy.jp/channel/1950/8065623
▶ #1894. Helvillian を紹介する新企画 --- Lilimiさん&umisioさんの編集委員対談
https://voicy.jp/channel/1950/8065151
▶ #1532. Helvillian 8月号の紹介 by 編集委員 --- プチ英語史ライヴ from 横浜
https://voicy.jp/channel/1950/6953503

━━━━━━━━━━━━

👤 パーソナリティ堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールは note 記事よりどうぞ
https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

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🔰 はじめての方へ:heldio 入口プレイリスト最新版(上位5本)
① #1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です
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② #444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!
https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
③ #729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史
https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
④ #1. なぜ A pen なのに AN apple なの?
https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
⑤ #705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!
https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
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おはようございます。 英語の歴史の研究者 ヘログ英語史ブログの管理者 英語のなぜに答える初めての英語史 英語語源ハンドブック 言語学ですっきり解決英語のなぜ? の著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書 英語史で説く英文法の謎 なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。発売前増殺がかかりまして、今、第2釣りが全国つつ裏裏の書店に並んでおります。 大変ご好評いただいてお
ります。ありがとうございます。
英語の語源がミニスクラジオヘルディオ。 英語史をお茶の間におもっとに英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年11月6日金曜日。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
さあ、本日の話題は、ヘルヴィリアン2026年11月号、 公了後の編集室からと題して、編集委員のディリミさんとウミシオさんの対談形式の配信をお聞きいただきます。
このヘルヴィリアン最新号をお二人でご紹介するというオープンマイク企画のシリーズもだいぶ軌道に乗ってまいりました。
先日10月28日、予定通りですね、毎月28日に公開されます。
ヘルは有志コアリスナーが集まって作っている月刊ウェブマガジン、ハロー英語誌ですね。ヘルヴィリアンが出ました。
通算で数えますと、第25号ということで、つまりですね、3年目に突入ということなんですね。
これは素晴らしい異業だと思っております。
私も最初の創刊号から応援してきておりますが、まさか3年目に入るまでの長寿シリーズになるとは思っていませんでしたけれども、
これも編集委員の皆さん、そして機構者の皆さんの、まさに有志のヘルかつ活発な活動のおかげというふうに認識しております。
編集委員を務めます。
4人ほど実際にはいるわけなんですけれども、このシリーズとしてはですね、リリミさんと海塩さんのお二人の対談という形がですね、一つの定番となってきておりますね。
03:04
もちろん他にもですね、編集委員の方に現れていただいたり、あるいは機構者に現れていただいたりというのも、ちらっと想像するとですね、面白そうだなと思うんですけれども、
ただ、リリミさんと海塩さんの掛け合い、これが安定感を増してきたというのも事実なんですよね。聞いていて非常に心地よいです。
そちらをですね、今日も1時間弱となりますが、まったりと皆さんにお聞きいただければと思います。大変心地よいリズムとなっております。
それでは聞いていただきましょう。リリミさんと海塩さんによるヘルビリアン最新号、2026年11月号のご紹介。
高齢語の編集室からです。どうぞお聞きください。
こんばんは、ヘルビリアン編集委員のリリミです。今月もヘルビリアン高齢語の編集室からのコーナーがやってまいりました。よろしくお願いします。
こんばんは、名物リスナーの海塩と申します。いつも色物的なことばっかり発信しております。今日もよろしくお願いします。
海塩さんよろしくお願いします。名物リスナーでもあり、名物編集委員、編集顧問ですかね、海塩さん。
ヘルビリアン、最高顧問という言葉だけだった気がします。
最低顧問じゃないですか。
いやいや、もう最高顧問ですからね。
顧問性質がないから。
いやいや、もう終わりですよ。
今日一発目からね。いい感じですね。ちょっと正の字書いていこうかな、今日は。
はい、じゃあ早速ですね、今月のヘルビリアン11月号ですね、見ていきたいと思います。
なんとなんと、今回で丸2周年ですね、ヘルビリアン2024年の11月号がスタート、創刊号なので、2年と1ヶ月ってことですかね、経ちました。
すごいめでたい。
もう2年ですね。
よく続いてるなと思いますよね。
よく生きてたなと思います。
本当によく生きてたな、私も。
もうあと少しです。
いやいや、そんなことないです。西尾さんはまだまだあと30年、いや40年ですからね、と思いますけど。
半世紀ぐらいはヘルビリアン続けていきたいですね。
はい。
ということで、じゃあ早速ですね、まずトップバッターの有さんの記事から見ていこうと思います。
毎日更新の有さんなんですけど、ちょっとね、先月私が間違えて嘘を話してしまったんですけど、私がピックアップしたのではなくて、有さんの記事はですね、有さんご自身からですね、この7本を掲載お願いしますという
06:04
感じで、毎月ご連絡いただいているので、有さんセレクションを掲載しているんですね。
今回の7本もそうなんですけど、ちょっと今日その中で私が注目したいのは、2番目のなぜギリシャ語ディプローマが2つ折りから公文書を意味するようになったのかという記事ですね。
ディプロマって証明書みたいな学位的な意味とか、あとそうですね外交みたいなイメージのある語だなと思ってたんですけど、2つ折りっていうのが最初にあったのかなと、そんな感じの話題が書いてありまして、
これがですね、今月のラコラコさんの英語語源辞典通読ノートでもこのディプロマが出てくるのでですね、いい感じでこちらも刊明した記事というふうになっておりますね。
そうですね、あと実はですね、その3番目の壁はローマで生まれたのかっていうウォールっていう記事があって、ちょっと私がミスったなと思ったのが、ワイカガタさんもウォールについて書かれている記事があった
んですけど、ちょっと選び損ねてしまったのですみません。
はい、ではですね、次ですね、はいはい、大丈夫ですか。
アリさんについては、内容はもうだいぶ忘れたんですけど、最近はワイカガタさんとの対談会が結構面白くて、どちらの方も是非注目していただければと思います。
こちらは、ミーさんとの対談の時には、かなりアリさん主導で、もうダジャレの連発なんですけども、ワイカガタさんとの対談ではどちらかというとワイカガタさんの方が結構攻めというか、本人受け身的で言いながらも結
構中身的には結構攻め、ワイカガタさんの方がちょっと優位というか、ミーさんとは全く違って立場がちょっと違ったような形になっています。
結構面白い。
そうですよね。
面白い点で来てますね。
はい、アリさんね、ミーさんとの対談の時は、なんか本当にやりたい放題みたいな感じで、自由すぎるんですけど、
カガタさんとアリさんという対談の時は、おっしゃる通りカガタさんの切れ味が結構鋭いのでね、アリさんと何でしょうね、互角に渡り合ってるって言ったらいいんですかね。
09:09
緊張感がありますよね。
はい、また雰囲気違うんですよね。どっちもそれぞれ味があるんですけどね。
面白いですね。
はい、じゃあ今後も楽しみにしております。
はい。
ということで、次ですね、グレイスさんの記事に行きましょう。
グレイスさんは単なる料理名を超えてシチューが持つ意味という記事を書きになっています。
ということでね、これはまずですね、記事の画像のシチューがめちゃくちゃ美味しそうです。
これあの写真ご覧になりましたかね、すごい美味しそうなビーフシチューが。
これ借り物じゃなくて、ご本人の撮られた写真だと思うんですけど。
ああ、そうですね。
レストランにね、お食事に行かれて、急行を温められたというところから、
お家に帰ってシチューの語源を調べてしまったというグレイスさんの記事でございますね。
そうですね。
なんかさすがっていう感じですね。
そのシチューを食べてもそれで終わらない。
それがヘルベリアンみたいな感じで、シチューの語源に注目されてますね。
美味しそうだなっていうのがまず最初の写真の感想ですし。
で、なかなかこの意味の変化みたいなのも面白くて、
今のその料理としてのシチューっていう意味があの単語についたのが、
結構後の方だったっていうことも書いてあったりしてですね、
なんかへーっていう感じですよね。
もともとはまたちょっと違う意味があったんだよっていうことが書いてあって、
なるほどと、昔はじゃああの料理は何と呼ばれていたんだろうっていうことが書いてありました。
はい、ということでありがとうございました。
350年間とろびで煮込んでできたっていう、なかなかまたうまい表現を使っておられて、
最後にはちゃんとそのMさんとの関係について、
シチューをまた使ってですね、
締めておられて、なかなかこのシチューでは見かけないシチューを写真で見せていただいて。
ちょっと今時間かかっちゃった。
ちょっと無理がありましたね。
何を言いたいんだろうって思った時はだいたいダジャレなんですね。
ちょっと無理のあるダジャレの時はそういうことになります。
はい、私のダジャレ探知機が最近鈍ってたんでね、前回あまりダジャレ出なかったんで。
12:00
今日ちょっと出しすぎてますね、ちょっとペーズダウンしますね。
早くも2つ目。
時間の無駄を。
行きましょう。
じゃあ次ですね、3番目、けん玉プレイヤーさんの記事ですね。
これはですね、11月7日開催、黒王の海賊バイキングが英語を変えたというタイトルですね。
こちらはけん玉プレイヤーさんが市民講座を開きますという内容の記事ですね。
前橋市で開かれる参加無料の講座だと思うんですけど、
多分こちら、もうこの私たちの収録がオンエアされるときにはもう開催日過ぎちゃっているのではないかとは思うんですけど、
けん玉プレイヤーさんがですね、推しの講座を開かれるというご案内なので、
こちらの開催レポートも楽しみに待ちたいなと思いますね。
河上先生と。
河上先生のように。
東北町で。
東北じゃないか。
北関東ですかね。
北関東か。
北関東の英語種の青春前橋ということですかね。
こちらのパンフレットというんですかね、ポスターも画像が貼ってあるんですけど、
こちらはけん玉プレイヤーさんの手作りなんですかね。
おしゃれな感じでね。
バイキングを意識しているのかな。
なんかちょっと海っぽいブルーを基調としたおしゃれなポスターになってますね。
ということで、どんな方がいらっしゃったのかみたいな、そういうこともね、もし聞けたら知りたいなみたいな、そんな興味が。
だって前回は満員御礼だったっていうね、お話なんで、
いや、前橋氏すごいなと思って、英語子のポテンシャルが。
どういう方々、どういうきっかけでこの講座をお尻になって皆さん参加されているのかみたいなインタビューをしてきていただけたら嬉しいなと思います。
川上先生とのね、ちょっとどういう違いというかね、ターゲットが違うのかとかですね、その付近も比較しながら見ると面白いですね。
はい、そうですね。
はい、ということで、現場のプレイヤーさんご正解をっていうんですかね、はい、お祈りしております。
はい。
じゃあ次ですね、ラコラコさんの記事ですね。
ラコラコさんは英語語源辞典通読ノートということで、2本出されてます。
すごいですね、1ヶ月にこの記事2本のペースで出されたっていうことなんで、いやいやいや、なかなか進んでらっしゃいますね、順調ですね。
で、その中で、えっと、1つ目ですね、ディプロマ、ダート、ディスという単語を扱った記事の方ですね、
こちらのディプロマが先ほど申し上げたアリさんの記事とも交互してるんでね、ぜひ見てくださいというのと、
15:05
2本目がDISから始まる単語が並んで、ディスゾーンに入ったんだなという感じで、
はい、ここも1つの山場だと思いますけど、そうですね、ディス、ディスなんとかっていうのがね、続いてるんです。
この間のヘルディオであったやつですよね、このディス。
ディスは、
二人で、寺沢さんでやったやつは、これじゃなかった。
あれディスでしたっけ、あれディ、ディー、あれディー、どっちだったかな、ディーだったかもしれない。
ごめんなさい、ちょっとはっきりしてない、あれ結構難しかったんですよ。
でもディ、多分ね、DISとね、ディーってなんかすごい紛らわしいですね、どっちだっけみたいな感じなので、
そちらも結構多分沼な感じしますよね。
あのディーの対談すごく面白かったし、
これラコラコさん、寺沢さんもね、研究者でいらっしゃいますけど、
ラコラコさんが寺沢さんとこれについて対談できるっていうのもなんか驚きなんですよね。
さすがです。
ということで、こちらも2本ありますので、ぜひご覧ください。
次ですね、5番目、りりみさんの記事、私のことですね。
私はNHKラジオ語学講座、毎日フランス語に終了フラグが立ちました。
というちょっと悲しい記事を書きました。
ということでね、タイトルの通りなんですけど、NHKのラジオ講座がね、
ちょっと縮小気味なので悲しいなっていう、シクシクっていう記事を書いてます。
そのNHKに関して言うと、だいぶこう変化がラジオでもあって、第2がなくなったじゃないですか。
うちが影響を受けているのは、いつも8時40分からラジオ体操をうち、
ギリの母と家内と息子と4人でやってたんですけど、
8時半に第一の放送で流れるようになって、
しかもなんか番組のラジオ体操って位置づけじゃなくて、
よくあるじゃないですか、全体の中の組み込まれた形になっているから、
時間が不定とか。
そうなんですね。
今でもだいぶなんですけど、たまにずれたりとか、
そして以前は、そうだったか覚えてないんですけど、祝日とか、
なくなったりとかしてから、ケースがちょっと乱れて困ってるんですけど、
全然関係ない話だけど。
いやいやいや、海塩家のラジオ体操事情、ありがとうございました。
そうなんですね。結構、やっぱりいろんなところで影響出てますよね。
18:01
だって、チャンネルが一つなくなっちゃったわけですからね。
そうそうそうそう。
いろいろそれについても語り出したらキリがないんで、またNHK特集は後日。
NHK特集、その海塩さんのノートでのNHK特集ですね。
でもね、何かしら皆さん言いたいことがあるっていうことなんで。
NHKに関しての思い出とかね、いろいろ。
そうですね。
やっぱり毎日何々子はお世話になっている方多いと思うんですよ。
やっぱりちょっとこれがもし終わるってなったら、
一つの時代が終わったかなみたいな感じになっちゃいますけど。
暴動でも起きるんじゃないですか。
暴動起きるほどこれを聞いているリスナーがどれだけいるのかっていう。
いやー、起きたいですけどね、暴動。
そうなんですよ。はい、という記事でした。
はい、じゃあ次ですね、文字言語さんの記事です。
文字言語さんもね、今月もたくさん記事を書きになったので、
その中から7つ選ばせていただいたんですけど、
なんかね、やっぱり守備範囲が広いし、なんかジャンルも様々なんで、
どれも触れておきたいと思いつつ、
まず一つ思ったのが文字言語さんは、
佐賀にゆかりのある方だっていうことが、
今回明らかになったっていうことを私は申し上げたいですね。
そうだったんだっていう九州にゆかりの方っていうことで、
やっぱり海塩さんとどんどん近い感じがしますね。
九州に縁があるんですよ、英語史は。
英語史はやっぱり九州なんですかね。
そうそう、根拠ないですけど。
でも前橋とか、つばめ三条とかもね。
ちょっと戦うんじゃないですかね。
そうですね、あんまり何か内乱を起こさないでください。
意味のない戦い。
そうそう、無謀すぎますから、不謀すぎますからね。
ちょっと変わり種ですごい面白いなと思ったのが、
7番目の折り紙ですね。
折り紙から広がる英語史っていうやつですね。
これはだいぶ変わり種すぎて私はびっくりしたんですけど、
子供用の折り紙の本見てたら、
ベオウルフのドラゴンの折り紙があったよっていう、
すごいぶったまげる記事なんですけど、
だいたいベオウルフのドラゴンって何っていう感じなんですけど、
なんかそんなのがあるらしいんだよね。
ただのドラゴンとは別で、
ベオウルフのドラゴンはちょっと違うからということで、
登場してるらしいんですけどね。
こんなところに出てくるんかいっていう感じですよ。
21:00
あれ、ちょっと待って、小川さんってベオウルフじゃなかったっけ?
あの人何だっけ?
狼師。
狼師先生は、
ベオウルフは何でしたっけ?
でも狼師先生は、
なんだっけ、ウルフスタン。
ウルフスタンだ。
ベオウルフは、
ベオウルフはもっとメジャーだよね。
もっとメジャーだけど、
でも小川先生、ベオウルフを好きっておっしゃってたと思います。
何情報だよって感じだけど、
研究とか、研究されてるかどうかも私も存じないんですが、
ああいうのは好きですっておっしゃってたのは聞いたことあります。
ということで、一応小川先生とも関係あるかもしれないという、
ベオウルフですね。
ベオウルフといえば、
語彙語の朗読っていうんですかね。
みんなで読んだりもしたと思いますけどね。
そうですね。
おなじみベオウルフでございます。
ここにコメントが確かついててですね。
ゆずさんかな。
ゆずさんが突然巻き貝の折り紙を、
うちの息子が作ったことありますみたいなことを書かれてて、
そこで張り合ってるの。
コメント欄が自由すぎると思って。
そこ?
ゆずさんのコメント本当に面白いんですよね。
突然すごい知識が暴露されるっていうね。
ギリラ的に現れて去っていくみたいな。
守備範囲の広さがすごいですね。
コメント欄も笑っちゃった。
じゃあ次に行きましょうかね。
次はですね、そらみさんの記事でございます。
そらみさんの記事はおなじみ。
中学生向け英語語言クイズということで、
今月も2本出ておりますが、いかがですかね。
海翔さんが気になったのは。
僕もだいぶ前に読んだからだいぶ忘れてるんですけど、
一つだけ覚えてるのは、僕が最近英会話を始めて、
ハローとかそれ以外で一つだけ最初に覚えたのが、
ロンタイムノーシーってロングタイムノーシー?
そればっかりずっと言っているという。
ロンタイムノーシーって言ったら、
海翔は昨日会ったじゃないとか、
ぐんちゃんに言われたりとかしてます。
海翔さんいつでも久しぶりしか言わない人になっちゃったんですね。
それしかわからないので、それをいつも言ってるということで、
今回そらみさんの記事で、そこが強く記憶に残っています。
ロングタイムノーシーが出てくるのは、
時間の話題ですね。タイムを含む表現で英語ですね。
24:04
はい、なるほど、これですね。
今回もいろんな方向性のクイズがたくさん詰め込まれてるんですけどね。
動物の鳴き声とかもあって、面白いなと思って見てましたね。
やっぱり大人になってから英語勉強しても、なかなかそういうところ学ばないと思うんですよね。
子供の時から、ちっちゃい時に英語を習ったりした人は、
犬のワンワンとか猫のニャーニャーは英語で何て言うかとかも、
結構英会話教室でやったりするかもしれないんですけど、
大人になるとこれを改めて教えてもらえることもないんでね、意外と。
なるほどっていう感じで、言われてみたら、
あ、そうかそうか、この動物はこうやって鳴いてるところ、
実際は聞いたことないな、みたいな動物もあったりしてね。
文化の違いとかもあって面白かったですね。
そうですね、面白いですね。
この辺も確かに授業でやったら盛り上がりそうと思いました。
ほんといろんな話題があってですね、結構英語誌の話題だよなっていうのもたくさんあるんで。
みなさんこれもじっくり楽しんでください。
面白いです。
そう、面白いんですよね。
ということで、お次に参ります。お次、海塩さんの記事ですね。
海塩さんも今月6本ですね、多作ですね。
どうですかね、今月の一応式。
もうチャーハンですけど、チャーハンしかないですよ。
もうチャーハンがだって6本中3本。
3本はチャーハンなんです。
あと2本ぐらいも書いてるから、たぶん10本以上は行きますね。
すごい、チャーハンシリーズね。
チャーハンと英語誌も関係してくるんですよ。
ほんとですか。
歴史っていうか。
伏線?
伏線なんですよ、行き当たりばっかり。
行き当たりばっかり。
行き当たりばっかりでいろいろ出てきて、結構歴史とかなんかにも関係してきてるので、
結構歴史を学ぶっていうのに2通りあって、歴史が好きだっていう人と自分が好きなものの延長線上として歴史が登場する人ってやっぱり全然歴史の捉え方が違う。
前者はどっちかというと学習とか学びになるんだけども、
例えば僕もチャーハン好きだから読んでたときは、歴史を学ぶっていうよりも自分が好きなものの正体を知りたいの中の一つとしての歴史みたいな感じになってくるんで、
よく歴史では結構それは史実かどうかとか、
民間で言われてることだとか資料がないとか議論があるんだけども、
そういうのはもういわゆる歴史の学習ではよくあることですけども、
なんか好きでそのものの歴史を学んだときは、それが本当かどうかとかっていうのを抜きに、
27:08
ただ愛着として、ただ穏やかに学ぶというよりも、何ていうかな、たしなむっていうか、
めでるみたいな、そういう歴史の触れ方が2通りあるなっていうのを感じたのは、このチャーハンの本を読んでてちょっと思ったので、
やっぱり読めば読むほどいい本っていうのは、いろんな気づきとかアナロジーが働いたりしてから再現なく、
コンテンツが出てくるので、ひょっとすると20ぐらいないかもしれないなと思ってます。
すごい、今熱い思いを語っていただきましてありがとうございます。
で、著者の石田かおるさんからコメントが来てましたよね。すごいと思っておめでとうございますって思いました。
そうですね、しーさんもね、ちゃんとコメントいただいてて、結構ノリが結構、言ってた失礼な話だけど、結構、
フレンドリーな方で、実際にお話とかしてみたいですもんね、もし機会があったら。
なんかね、なんかほら、要するに新書同士、なぜ三単元とチャーハンはいつも並んでる、仲良ししてるんだから、
これを2つをね、どうにかつなげて、内容的にもつなげて、タグ付けでチャーハンとなぜ三単元を入れたようなコンテンツをですね、作ってどうにかこの2つの新書を結びつけたいなっていうのはちょっと企んでるんです
けども。
いいですね。
そう、いいですね。西尾さんの独自のまたね、そういうアプローチの仕方っていうのも面白いので、楽しみにしてます。今後の展開も。
なんかちょっと私がくすっと笑ってしまったのが、
どれかな、その1、運命の出会いっていう記事ですね。
最初は図書館で本を借りられてて、購入されて本が届いたときに、それを付箋とか移し替えるけど、今までにミスで買った本じゃなくて、図書館で借りた本に間違えて線を引いてしまって、買った本を新しい本を図書館に原
本することになったっていう。
実際2回、3回、実際2回は絶対やってるんですよ。
もうそのマーカーを引いて、2箇所ぐらい引いて気づいて、目の前が真っ暗にやってもらった。
だけどそれから今はね、そういうときは絶対別々のところに置いて、マーカーをちょっと脇にあったりして読むようにしてるんですよ。
30:01
そうしないと、ついつい癖で引いちゃうので。
なるほどね、そういうアクシデントもありつつですね。
でもそのね、1回図書館で借りるっていうのは、いい方法ですよね。
やっぱり本も結構高いのでね、そこで見極めて。
本当に読みたかったら、覚えてるけど、1ヶ月くらい忘れてたりなんかしちゃうんですよ、リクエストしたら。
読まなくてもいいのかなと思ったりしてですね、一つのスクリーニングっていうか。
そうしないと追いつかないし、いろいろ読みたい本もあるから。
そうですね、追いつかないですね。
そう、読みたいのが出てくるから、そんな感じで図書館を利用するのもいいのかなというふうに思ってます。
ありがとうございます。
はい。
はい、じゃあということでお次に参りましょう。次はY.Kagataさんの記事です。
Y.Kagataさんも毎日更新されてる方なんで、たくさん記事がある中から、これは私が7本セレクトいたしました。
でですね、なんかちょっともう最近皆さんの記事の数が多すぎてですね、できるだけ関連のある記事を選びたいと思いつつ、
それもなんか難しくって、なんかうまく関連付けたものを選べなかったりして、
先ほど申しましたように、ウォールの記事をちょっと取りこぼしてしまったことに後で気づいたんで、申し訳ございませんでしたって感じなんですけど、
逆に考えればですね、ウォールがもし選ばれていたら選ばれなかったはずの記事がここにもあるということなので、そういうふうに思っていただいてお読みください。
いろいろこちらも方向性が様々なので、どれも面白いと思うんですが、
海塩さんをいつも意識して選んでしまうんですけど、
ありがとうございます。
海塩さん、朝ドラお好きかなと思って、3番目にブラッサムの予習ということでね、
宇野千代、昭和モダニズムの伝道者っていうのを選んでみたりとか、
4番目にね、兵士のサラリーは塩だったと大プリニュースは博物誌に書いたか、
この辺の塩ネタとかですね、この辺海塩さん用の、用のというのかな。
ありがとうございます。コメントしやすくて。
記事です。
なんかこのサラリーは塩だったかみたいな、私も確かに子供の頃に昔は、
お塩が給料として渡されてたから、サラリーと関係あるんだよみたいなのを聞いたことがあるけど、
ちょっとそれは本当なのかっていうね、
本当にお塩それ時代だったのかっていうのは、ちょっと謎っていう感じなんですかね。
33:05
いや、それこそさっきのちょっと話の歴史に関係してくるんですけども、
川畑さんのやつの中にもラテン語さんが、それは少し違いますっていうふうにおっしゃってるんですけども、
その資料が全て正しいというわけじゃ当然なくてですね、
その資料に載ってても、例えば日本初期で天皇の年齢が120歳とかね、5人ぐらい。
その時はやっぱり現代的な視点でやっぱりそこは資料として、史実として認めないっていうことで、
やはりね、資料だとしてもそれに載ってたとしても、どうしてもやっぱり現代的な視点ということでの検証が絶対あるので、
その資料に載ってるのが正しくて、載ってないのが間違いっていう、
続説であるっていう考え方について、僕はすごく否定的で、このサラリーについてもですね、
確かに資料としてはそうなのかもしれないけども、大事なのは、
どうしてサラリーが給料だと考えられたのかっていうところをもうちょっと考えると面白いと思うんですよ。
というのが、この間の和田さんと有さんの話の中で、資料が給料で使われたとしても、
砂糖が給料で使われてもおかしくないよねって話を、非常に興味深い話をされてたんですけども、
なんでその資料が給料で使われてたかっていう背景には、やっぱり砂糖と違って鉱物ですよね。
ミネラルっていうのがあるので腐らないし、むしなんかも寄らない。
でも砂糖っていうのはやっぱり有機物ですから、虫が寄ったりとか変質とかっていうのもありますから、
その資料給料として考えた昔の人たちの捉え方っていうのが非常に勉強になるし、
それをもって給料、サラリーとした、兵士の給料がサラリー、
塩から来たんだっていう考え方自体は、そこはやっぱり学ぶべき点があるので、
一刀両断に資料にないから違うっていうのは、僕はその歴史の見方というか語源の考え方として、
僕はすごく賛同できないところなんですよね。
だから民間であっても、資料になかったとしても、やはりそれは民間でずっと伝わってきたっていうからには、
何らかの昔の人の知恵とか考え方もあるのだから、その2つでもって分けて続説であるとか、
下に見られたりとか、というのは僕はちょっと違うと思ってて、
さすが和彦方さんはその辺りについては注意深く言葉を選んで書かれているので、さすがだなというふうなことを思います。
ありがとうございます。
はい。
36:00
ということで、今のお店さんのコメントと合わせてもう一度、こちらの記事もじっくり読み返したいなと思いました。
こちらだいぶ前にアリーさんもこのネタを書いてくださっているということで、
和彦方さんのこの記事の中にもリンクが貼ってあるので、そちらも遡ったりしてみてください。
あとはですね、和彦方さんは英語語圏ハンドブックに応じつけて学ぶドイツ語でスルーを取り上げられていたりですね、
あとは7番目の増淵みなこ古典を観覧したこと及び買わなかった本というのの中でですね、
なんとスルーTシャツを購入したっていうことが書いてあるんで、ちょっとそこも見どころかなと思いました。
はい、なのでオフ会に行ったらスルーTシャツをお召しになった和彦方さんに会えるのかもしれないなと思いましたね。
言う気がいるな。
いや聞きますよ。でも堀田先生はね、もう何度も着てらっしゃいますからね。
堀田先生は特別ですよ。
着こなせないですかね。
シースルーTシャツでも着れちゃいますよ。
シースルーTシャツ、でもなんかシースルーTシャツっていいかもしれないですね。
そのシースルーのなんかデザインでスルーがいっぱい書いてあるやつ。
うん、ちょっと。
ちょっとオイル系路線みたいな。
はい、スルーTシャツグッズとして。
はい、ありがとうございました。ということで次に行きましょう。
次は天音ちゃんの記事ですね。
天音ちゃんは日本で英語語言辞典を気軽に通読シリーズで2本出されてますね。
天音ちゃんも通読勢なんでね、順調に進んでるんですかね。
天音ちゃんの2本のうちの1本目が、1本目の中にエイクですね、痛い、痛みっていうののエイクが取り上げられててですね。
最近ですね、ヘルジオでエイクについてラコラコさんと寺沢さんに対談されてましたんでね、結構タイムリーかなと。
これは狙ってこの記事を書いたというより、天音ちゃんが通読していった順番的にこれがあったということなんで、すごいいいタイミングでここに行き着かれたという。
あれもなくずっと思って。
すごいすごいと思って見てましたんで、それもそういうのもありながらなので、配信とか思い出しながらこちらも読んでみてください。
でも語言辞典もね、通読してる方が私たちの把握する限りでも3名いらっしゃるんですけど、
でも誰か逆から読んでくれないかなって私は思ったりしてるんですよね。
Zから。だって英語語言辞典のZから読むのはまだ誰もやってないからブルーオーシャンなんですよ。
39:08
チャンス。通読シリーズのZの記事見たいなとか思ったりしますね。
先回りしちゃってますね。こうするとAから始めた人からクレームがつきませんか。
お互い様ですから、それはもうZから言ってる人はもうAを先回りされてるってことなんで、お互い様で。
だからね、Zの記事とかYの記事とか読みたい。
誰か次通読始める方は是非、是非後ろからやってと言いたいですね。
あんまり通読する人ってそんなに出てこないと思う。
あんまりいないのにしかも後ろから通読っていう。めちゃくちゃニッチな。
2、3年後ぐらいで出てくるかもしれないですね。
出てきてほしいですね。でも2、3年後でも大丈夫だよ。
多分まだ2、3年後でもAからやった人がどの辺にいらっしゃるんでしょうね。
まだね。
ALとかNPMとかその辺。
なこらこさん今どこに行ったっけ。どこだったっけ。
なこらこさん今Dですよ。
まだDかよ。
今まだD。すごいんですからもう通読してるのは。
そうですね。
だからね、今から逆から言ったらどの辺で会えるのかなみたいな。
出会いは楽しみ。
そうそうそう。そんな感じです。
はい、ということでですね、じゃあ次に行きましょう。
次はですね、こじこじ先生の記事ですね。
こじこじ先生はね、記事と書いてあるんですけど、
YouTubeのショート動画を上げてくださってて、
これなんかすごくて、英文法ゲームを作成してみたっていうのと、
自作の単語ゲームワードランというのの2本なんですけど、
こちらリンク飛んでいただくとYouTubeのショート動画になるんですけど、
なんか英文法のゲームが出てきて、
これはちょっと動画なんで見るだけなんですけど、
これをどこかでダウンロードとかできるんですかね。
すごい普通に英語学習になるとか思って見てたんで、
こじこじ先生すごい技術を持ちでね、
作詞作曲以外でもね、こんなこともやっちゃうっていう。
面白いですねこちら。
どういう人なんだろうな。
塾の先生、塾をやってらっしゃるんで、
生徒さんにこういうのを配ってらっしゃるんでしょうかね。
これもそのプレイの仕方とかまた教えていただきたいですね。
どんな感じかとか、もし生徒さんがこれやってみたんだったら、
そのレポート的なのとかもちょっと聞いてみたいなと思いますね。
そうですね。
はい、では次ですね。
Cさんの記事です。
Cさんは今月2本書いてくださってまして、
42:01
1本目が目をつむって開いてみたKDE。
2本目が体温計の変遷が五元体験にもたらす影響についてですね。
1本目のね、その通読じゃなくて、
目をつぶってランダムに辞書を開くっていう、
原始的な遊び方ですね。
あれもいいですよね。
なんかランダムにこうパッて辞書を開いて、
そこに書いてあったことを読むみたいな。
結構やったことあると思いますけどみんな。
そういうのもね、楽しいですね。
さっきAからと、りみさんがZからって言ったら、
目をつぶってっていうやり方も出てきて、
大体3通りある。
通読で2カウントなんですね。
もう一つはダーツかなんかにしてね。
ダーツって何?辞書に矢を放つんですか?
辞書にはできないけど、紙にAから書いて、
ダーツでして。
それも一種のランダムっていうことですね。
ランダム派と通読派とみたいな感じですかね。
ランダムは楽しいですよね。
ちょっと1回こっきりで、
1話完結みたいな感じでやればいいんでね。
そういう素朴な楽しみ方と、
あとですね、2つ目の記事すごい面白いなと思うんで、
体温圏の変遷が五元体系の新しい影響についてっていうのが、
なんかすごい考察記事になっていて、
伏線回収っていうのは結構、
最近学びのキーワードみたいになってたりすると思うんですけど、
伏線回収で感動を得るには、
どういう条件が揃ってないといけないかみたいなことを
考察されてですね、記事に書かれて、整理されているんですけど、
新書でありそうって思って、
このネタが、
しーさん、伏線回収っていうタイトルで新書を書いてほしいかもって思いました。
でもすごい鋭いんですよね。
体温系の水銀ですけど、
水銀のクイックシルバーのクイックが素早いっていう意味なんだっていうことから、
それが面白いなって思うには、
それの前提となる条件とか、必要な知識とかがこれだけあるよということを整理されていて、
なるほどと、なかなかこんな風にですね、分解して考えないから、
すごく目から鱗っていう感じだったんですよね。
45:00
しーさん、こういう考察記事に鋭い感性だろうと思います。
ひねりが入った。
しかも結構この記事も短いですね、簡潔なんですよね。
簡潔でこんなに、
見習わないといけない。
別に長いのがダメってわけじゃないんですけど、結構その内容濃いんですよ。
ちょうどいいしサクッと読めるんだけど、鋭い視点なんでお見事なんですよね。
そうそうそう、と思います。
ということでですね、しーさんのキラリと光るセンスのある記事でございました。
では次ですね、みーさんの記事に行きたいと思います。
みーさんももちろん毎日更新の方なんですが、そこから7本選ばせていただきました。
で、いつものようにですね、小学生と学ぶ英語史のシリーズ6本と、
あと今回はハロウィンパーティーのレポートの記事があったので、そちらも選ばせていただいたんですけど、
こちらはみーさんが先生をしていらっしゃる英会話教室で、
ハロウィンパーティーがあったというレポートなんですけど、
集合写真とかが載っててすごく楽しそうで、
お子さんたちが仮装をしているんですね、かわいらしいとか思ったりして、
すごい楽しそうなんですよね、結構人数多い頃、
みーさんこれだけのお子さんを教えていらっしゃるんだ、すごいとか思ったり。
すごいですね。
年齢は幅広いですしね、何年生の子はこういう発表しましたとか、
いろいろ書いてあって、なるほど、この年の子はこういうのをやるんだみたいな、
面白かったですね、自分がそういう子どもたちとの接点がなかったりするんでね、
こういう自己紹介を暗証するとか、
何年生はこういうのを発表しましたっていうので、
その年なりの課題みたいなこれぐらいの難易度のことをやってるんだなっていうのが、
良い参考になりましたね。
こういうやっぱりお子さんたちを世話されているというか、
面倒見られているから、アリさんも上手にこなしてるんでしょうね。
そうですね、アリさん何歳児なのか。
何歳児っていうか、
おやじ、おやじサイズ。
おやじ。
ダジャレとか。
そうですね、やっぱりアリさんなんていうのはもう手のひらで転がせちゃうんじゃないですかね、
やっぱりこれだけの数の子をいつも面倒見てらっしゃるんで。
そうですよね、アリさん1人ぐらいはもう。
お手の物です。
そう、朝飯前なんですね。
そうなんです。
48:01
兄さんのね、手強さがこの写真から伝わってくるのかなと思います。
そうです、ということです。
やっとね、その小学生と学ぶ英語詞シリーズも、
いろんな定番の単語っていうんですかね、英語詞ネタがこれだなみたいなのも聞いたらわかる方も多いかなと思うんですけど、
ナイスとか、ファザーとか、ハートとか、オレンジとかね、
なんか、ああ、あの話題ね、みたいな。
結構わかったりすると思うんですけど、
あとね、1つ私がその中で面白いなと思ったのは、英語詞とはまたちょっと違うかもしれないんですけど、
レッグですね、足のレッグの生地の展開の仕方がですね、面白くて、
まあそのレッグに注目すると、まあ他のその体の部位というか、
まあ足のいろんな部分の言い方は何かっていうのでね、
そのすねとか太ももとか、膝かかとなどなどの単語が紹介されていたりとかですね、
まああとは犬や猫の足は何というかとか、
アザラシやカメなどのヒレが英語で何ていうのとか、
あとイカやタコの足はとか、
まあそういうふうに広がっていってですね、
すごくあのボキュアビルの勉強になるというか、
結構ね、子供レベルじゃない、
意外と大人でも取りこぼしてたりする単語もあるんじゃないかなっていう、
あの単語も紹介されていたのでね、
なんかさすが英会話教室の先生っていう感じですね、
こういうふうに語彙を広げていくんだなっていうのは、
すごい勉強になりました、今回。
面白かったです。
ということで、ぜひご覧になってください。
はい、じゃあ次ですね、
次は佐久間さんの記事ですね、
佐久間さん、無職さんというハンドルにおいて、
コメントとかね書かれてらっしゃるんですけど、
佐久間さんの記事で、
藁と蜘蛛に梅雨の言語学というタイトルで1本書いてくださっています。
こちらもめちゃくちゃ面白くてですね、
ちょっとネタバレになっちゃうんですけど、
蜘蛛に梅雨というのが、
英語でハワイのね、
移民たちが蜘蛛に梅雨と挨拶すると、
グッドモーニングツーユーという意味に聞こえるから、
挨拶として通じていたということが書かれてて、
あ、面白いなっていう。
そんな、それ以外で、こうやって言うと、
英語ではこのフレーズに聞こえるよっていうのが紹介されてたりしてね、
51:02
面白いですね。
そこからも結構話題がどんどんどんどん映っていくんですけど、
無職さんの本職の歯医者さんの話、
歯医者さんで使う道具の話になったりするんですけど、
ところどころでちょっと面白いなと思うのが、
記事の途中でね、
昔暇つぶしに電気工事士の資格を取りに行った時にとか、
もう一回そういうのが出てくるんですよね。
小型船舶名機。
それが一個目だ。昔暇つぶしに小型船舶名機を取りに行った時に。
暇になると資格取りに行っちゃうんだと思って。
暇なときに取ったやつが、もう一つ。
死海石免許も取ったそうですね、暇なときに。
これも暇つぶしで取られたんですかね。
ちょっともしかしたら暇つぶしなのかもしれないですけど。
すごいですね。暇があったら資格取っちゃう無職さんですごいですよね。
他にいくつ資格を持ちなんでしょうかね。
それでも無職って言ってるところがすごいですね。資格持ってる。
実は資格持ってるんでね、無職じゃない説もありますけど。
ちょいちょい小ネタが面白いなと思いながら読んだり。
あとはさすが白色な無職さんっていう感じでですね。
あと音声学の話題に行ってますね。
そもそも雲に梅雨がグッドモーニング梅雨になるっていうのは音の話題ではあるんですけど。
そんな感じでですね、いろんな方向に話題が飛びながらもですね。
音声の話としてまとめられてて。
さすがの文章力って私から申し上げるのはあれなんですけどね。
さすが無職さんっていう感じですね。
ということでここにはね、ヘルビリアンには掲載してないんですけど。
無職さんのお写真もね、見れる記事が載ってたりするんで。
その辺も無職さんのノートを見に行っていただきたいですね。
ご覧になりました?墓間。
それ本人ですか?
そうだと思います。ご本人のお写真だと思います。
それはもうファンにとってはたまりませんね。
ファンにとってはたまらない。
無職さんの金鋭が、金鋭と思われる画像が載ってます。
54:02
これも載せたいなと思ったんですけど、たぶんヘルビリアンの話題じゃないのかなと思って。
なるほど。
団長の思いで紹介させていただきました。
ということで次は寺沢さんの記事ということで。
なんとですね、今回からケルフの寺沢さんの記事も
ヘルビリアンに掲載させていただけることになったので、
こちらに載っておりますね。
記事自体はずっと前からお掛けになってたんですけれども、
今回からこちらに掲載するということになりました。
寺沢さんも毎日更新していらっしゃるので、
たくさんある中から7本選んだということなんですけど、
こちらは寺沢さんご自身におすすめを7本伺って掲載いたしました。
もう寄りすぐりの記事となってますね。
さっき天音ちゃんも書いてらっしゃいましたけど、
エイクですね、遺体のエイクについての記事とかですね、
あとはブラックの語源とかですね。
いつもその英単語がまずあって、その後に副題みたいなのがついてるんでね、
副題の付け方もなんか面白かったりして、
例えばブラックだったらね、ブラック、白黒つかなかったあの頃とかですね、
あとはブラー、何もかもぼんやりした語などですね、
副題の付け方もなかなか工夫が効いているという感じで、
内容はもちろんですね、研究者でいらっしゃるので、
かなり本格的なところまで踏み込んでいらっしゃったりするんでね、
こちらもぜひ皆さん有名になってください。
はい。
はい、ということでですね、はい、次に参りましょう。
次はですね、川上さんの記事でございます。
川上さんは4本書かれてるんですけど、
やっぱりですね、気になるのは2番目の三条市市民ゼミ、
なぜ?でたどる英語の歴史やってます。
ですね、こちらですね、10月の初旬からですね、
始まった市民講座シリーズの市民講座の開催レポートを書いていただきました。
こちら川上さん初の挑戦ということで、
本人もね、どうなるかなということで、
もしかしたら緊張してらっしゃったのかなとか思ったんですけど、
もう大盛況で終わられたということで、
どんな内容を扱ったのかというのを記事にされてますね。
最初は数字のなぜ、数字に関することを、
例えば1と1stとかですね、2と2ndとか、
57:02
その辺の関係から疑問に思うこと、
どう出してもらったとかね、そういうことが書いてありますね。
やっぱりみんな数字の話題って気になるんだなって感じでしたね。
どうですか、海正さん。
いいですよね、けん玉さんに引き続いて、
満を持して主役が登場というか、川上さんが出てこられたのが非常に楽しみだし、
今後どういうふうに展開していくのか、目が離せないですね。
目が離せないですね。
上等集団になりますけど、今後の展開から。
今後のね、これでまた英語史に興味を持ってくださる方が増えたら、
こちらのヘルディオの方に来ていただいたり、ヘルナに入っていただいたりしたら、
嬉しいなって思ったりしますしね。
山上にめちゃくちゃ英語史好きの人が増えたりしたら、
山上不快とかもあるのかなとか思ったりしましたね。
講座の後にね、直接参加された方から感想を聞かれたり、
お話しされたりしたことも書いてあるんで、
この辺も興味深く私は言いました。
多分もう、今この11月に入った時点では全ての講座終わられたのかな、
終わるか終わらないかぐらいだと思うんですけど、
ということでね、これまた次の市民講座も楽しみにしておりますので、
ぜひぜひ川上さん続けていっていただきたいなと思います。
新潟に英語史の拠点を築いてください。
頑張ってください。
はい、頑張ってくださいと言うので、
今回皆さんからの記事は以上で、最後は編集好奇ですね。
海塩さんが今月は編集好奇を書いてくださいましたね。
今回の編集好奇もなんか面白かったというか、
海塩節が炸裂してました。
ふざけてますね、相変わらず。
いやいやいや、やっぱりこういう文章、海塩さんすごいお得意なんですよね、多分。
好きなだけです。
なんて言ったらいいんですか、こういうの。
これね、色物です。
でもあれですよね、朝日新聞の天聖人語みたいなやつ。
おお、そうですね。
そういうイメージだったんですけど、私の中で。
結構ね、あの手の書き方好きなんですけど、
それのお笑い版になってるんでしょうね。
1:00:00
いやいや、でもなんか固くなくていいんじゃないですか、すごく。
ありがとうございます。
いやいや、まず季節の話題から入って。
そこだけはちゃんとしてますね。
いやいや、で、その後ヘルビリアンたちの、
畑先生たちのヘルビリアンの動向みたいな。
これもやっぱりね、書きながら出て、最初全然何もないんですよ。
そしたらなんかね、こういうのにかけては出てくるんですけどね、色々書き始めたら。
もうバカみたいに。
いや、なんか書き始めると意外と出てくるっていうか、
書くまでがね、ちょっと。
そう、机に座るまでがね。
あれだけどね。
むしろこういうの書くときってAI使ったりされるんですか。
えっとね、僕も最近それをね、前書いたけど、半年ぐらい前から
こう、添削してもらってるんですけど、
編集工具に関しては全く使いません。
あ、そうなんですね。
もう面白いから、自分で。全く使いません。
もう自分で。
使う方がいいかもしれない。
いやー、どうなんでしょう。
いや、でもやっぱ使ったらつまんなくなるんじゃないですか。
ちょっとあの、使ってみてほしいですけど、
一回その、AIに添削させて、
面白くなるのかつまんなくなるのか、
ちょっとやってみてほしいかも。
確かに結構お笑いの書き方もできるみたいなんで、
今度パターン編集工具1、編集工具2でやってみましょう。
はい、やってみましょう。
はい、ということでございまして、
今回も無事にですね、皆さんの記事を紹介することができました。
ごめんなさいね、ちょっと最初に紹介しないといけなかったんですけど、
今回もノートのタイトルの画像をですね、
ガロアさんに作っていただきました。
11月っぽい素敵な秋の雰囲気の画像になってます。
ということでね、もう来年はいよいよ12月号なんでね、
すごいですね、1年終わっちゃうって感じで。
早かった。
そうですね、毎年早いですもんね。
結局今日ダジャレ2回ですかね。
いや、なんと抑えましたよ。
抑えました?何だっけ、3回。
アリさんの何歳児、親児も入れたら3つなのかな。
ああ、そっかそっか。
まあ、これぐらいだったらお許しいただけるかな。
まあ、ただ出てこなかっただけです。
ただ出てこなかっただけです。
ああですか、じゃあ次回に期待します。
はい、どうもありがとうございました。
はい、ということでまた来月ですね。
はい、皆さんさようなら。
またお会いしましょう。
バイバイ。
エンディングです。
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
ヘルビディアン、2026年11月号、
1:03:02
高齢後の編集室からと題してお届けいたしました。
ぜひぜひリンク先より直接ヘルビディアン最新号をご覧になってください。
それにしても本当にお二人の掛け合い、いいリズム感が出てきて快適ですよね。
内容的にもですね、これは結構すごいことなんです。
何かと言いますと、ヘルビディアンとしての活動ですね。
主にヘルアにお入りのメンバーが日々有志で個人で活動されている、
主にノート記事上が多いわけなんですが、そのようなヘル活ですね。
実際にはもっともっと、今日ご紹介いただいた以上にですね、記事は揃っているわけなんですが、
それをですね、エッセンスを月間ヘルビディアンという形で毎月まとめてくださっているのが編集委員の方々なんですね。
そしてそれでもお腹いっぱいというところを、さらにそのヘルビディアンでまとめたもののエッセンス、面白いところを声で、
今お聞きになったような形でですね、編集委員が面白いところをさらに編み込んでと言いますかね、
サマライズしてくれるということで、1ヶ月の濃密な質量ともに濃いヘルビディアンのためのヘル活がですね、
ぐっと凝縮されている。2人の対談、会話の中に埋め込まれているという点で、非常にこれ価値があるオープンマイク企画シリーズの一つとなっているというふうに私は考えております。
今後もですね、最新号が出る度にこのシリーズ続けていっていただけるようだということで、毎月楽しみにしている。
とともにこれを聞いてますますですね、ヘルビディアン、機構者の皆さんがヘル活のボルテージエネルギーレベルを上げてですね、
さらには多くの方々にヘルワメンバーになっていただければなというところを私としては期待しております。
今回もりみみさん、三塩さん、本当にありがとうございました。
さあ絶賛発売中の新刊書、なぜ三単元目撃マップ企画のお知らせです。
全国のリアル書店で本書を見つけましたら、町と書店の名前を添えて、なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください。
私がGoogleマップ上にピンを立てていきます。
日本地図をなぜ三単元で埋めていき、英語誌をお茶の間に広めていきたいというのが企画の趣旨です。
1:06:02
また、独領された方におかれましては、Amazonレビューなど各種のプラットフォームで本書のレビューやご感想もお寄せください。
そして最後にもう一点お知らせです。
11月14日土曜日、17時から18時半にNHK文化センター青山教室にて、英語詞で説く英文法の謎、出版記念講座、即興英語の素朴な疑問1000本ノックを開講いたします。
対面のみの開催となっております。
まだ残席はありますので、ぜひ当日ご都合がつく方はご参加をご検討いただければと思います。
NHK文化センター青山の公式ホームページよりお申し込みください。
なぜ三単元の制作費は、それからライブで1000本ノックを行う予定です。
それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように、英語詞研究者のほったりうちがお届けしました。
また明日!
01:07:15

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