【再】#839. コメント返し 2023/09/17(Sun)
2026-11-06 27:47

【再】#839. コメント返し 2023/09/17(Sun)

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、 そして英語のなぜに答える初めての英語史の著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間にをもとに、英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は9月17日日曜日です。いかがお過ごしでしょうか。 本日お届けする話題は、
日曜日のコメント返しです。 1週間前の日曜日に久しぶりにですねコメント返しを行ったところですね。
リスナーの多くの方より反響がありまして、 コメント返しってやっぱりいいですねという声をいただきましたので、
今日の日曜日もこの1週間のコメント返し 行ってみたいと思います。
毎回たくさんのコメントを寄せていただいておりまして、 私自身もテキストで返しているものもあるわけですけれども、
全てを取り上げることはこのコメント返してもできませんので、 取捨選択ということになってしまうかと思いますが、
1週間の振り返り、皆さんでやっていきましょう。 それではコメント返しどうぞよろしくお願いいたします。
では9月11日月曜日からざっと振り返っていきたいと思います。 833回学び続けるコミュニティでありたい
ということですね。ボイシーの日替わりトークテーマ 習うか独学か
こちらに乗っかる形でですねお話ししました。 このチャンネルのリスナーの皆さんは本当によく学ばれている方ですので、この
学習法に関する話題ということでですね、非常に関心が高かったようです。 コメントもたくさんいただきました。
私は放送会で最初にですね冒頭にどちらでもいい。 習うか独学かという問いに対してどちらでもいい。両方ありだという言い方でですね、まず結論を述べたんですね。
そしてリスナーの海石雄さんもこのようにコメントされています。 取り急ぎお題を聞いて私もどっちでもいいと即答でした。
そうなんですよね。場合によりけりということですので、どちらか選ぶという問題ではないかなというところですね。
この日の日替わりテーマだったということでですね、私もいくつかボイシーパーソナリティさんがですね、このお話題について扱っているものを聞いたりしたんですが、やはりですね
どっちかの方が良いというような答えはなくて、こういう場合には習った方がいいけれども、別の場合には独学の方が良いんではないかというような、まあ予想されるようなですね、話の展開に大体なっていたかなというふ
03:10
うには思います。
実際、他のコメントをいただいた方もですね、どちらかに偏ってしまうというのは稀なんではないかと、例えばりりみさんもこのように述べられていますね。
教える側には学ぶことへの慈しみが、学ぶ側には教わることへの推しがあってほしいなと思います。
私も一人で始めてしまう方ですが、先立つはあらまほしきことなり、変な方向に行ってしまったり誤解したり放置したりしたことは数え切れません。
教える立場では自分の教授技術に日々限界を感じ、特に授業外の学習を導くのはなんと難しいことか観測します。
両方揃った時の爆発力はすごい、両方欲しいということでたくさん、教員の立場から、そして学習者の立場からコメントいただきました。ありがとうございます。
それからダイワさんからコメントをいただきました。
AかBかという二言論的なしばしば極端な問いに対して、どちらということはない条件次第だという視点を持つことの重要さが感じられました。
794回、辞書の回でも繰り返し強調されていたような。
ということで、私の考え方の癖と言いますかね、AかBかと言われると、いや両方だよと即答したくなると、中身見なくてもですね、この形式ですけれどもね。
往々にして、こういうトークテーマっていうのは論争であるとか討論を促すためにAかBかっていう極端なお題が出ることが多いのかなとは思いますが、リスナーの皆さんは本当に冷静にですね、このお題に対しているんだ
なということを感じました。
それから私自身が書き込んだコメントなんですけれども、情報ソースは実はリーミンさんからなんです。リスナーのリーミンさんですね。この部分読み上げたいと思うんですね。
このトークテーマと関連してリーミンさんからXかっこ9ツイッター上でこちらの配信を紹介いただきました。私も聞いてみました。ソーシャルラーニングとはまさにヘルディオということですね。リーミンさんがVCパー
ソナリティの晴木義勝さん。
元フェリス女学院大学教授で情報化社会論情報倫理がご専門ですね。この方によるチャンネル、素敵好奇心チャンネル、情報化社会の歩き方の配信会としてですね、119回第3の学び、習うではなく読学でもなく
06:00
というこの配信会を教えていただいたんですよ。
コメント欄に戻っていただいてそこにURLも貼っておりますので、これが素晴らしい会でしたね。
習うんでもなく、読学でもなく、最後の答えはですね、ソーシャルラーニングなんだっていうことなんですけれども、まさにこのヘルディオなどを通じて皆さんが学んでいるこの学び方です。
そしてコメント欄でやりとりしながら我々がこうやって交流しているっていうこれ自体です。これがもう学びの一つの形であってソーシャルラーニングだっていう内容なんですけれども、ぜひですね、この元の配信聞いて
いただければと思いますね。
いや私も感激しまして、このヘルディオで英語詞のソーシャルラーニングをやっていたのかと目が開かれましたね。自分がやっていることをですね、教えていただいたというようなそんな思いでした。
リーミンさん貴重な情報ありがとうございました。それから猫さんからコメントいただきました。とてもいいお話が聞けました。普段は読学なのでテキストの文字だけしか刺激がなく勉強に行き詰まることも多いですが、
今日のお話でまた気持ちが向いてきました。ありがとうございました。
このようなコメントをいただけますと、私もですね、さらに気持ちが上向きになっていく。特に読学というのはやはり孤独の毒ということでですね、孤独になりやすいですが、まさにソーシャルラーニングです。このような
ヘルディオの機会を利用してですね、モチベーションアップしていただければと思います。
他にもですね、アハイトーセイさん、グレイスさん、アンナさんとたくさんコメント寄せていただきました。ありがとうございます。
次に火曜日ですね、834回英語語言辞典研究者1997年。ってすごい!研究者会議室での対談パート2ということで、研究者でのインタビュー2回目をお届けしました。
辞書作り、本当に大変だなということがですね、伝わったんではないかと思いますが、こちらにコメント寄せていただきました。文字言語さんです。
日本で学習者の少ない言語の辞書は基本的に英語やヨーロッパ言語の辞書しかないものもまだまだ多いです。
学部生の時に、とある言語の辞書を編纂する末端のお手伝いをしたことがありましたが、下準備だけで何基もの棚にびっしりと資料が並び、コンピュータ化されていない時代に辞書を一から作るとなると、用例や資料を保管
する場所だけでも大がかりになったものでした。
辞書を見ると、そこに凝縮された膨大な研究の時間と労力の結集を感じます。
本当におっしゃる通りですね、コンピュータ化されてからは自動化できる部分も多くなったと思うんですが、それでもですね、やはり地道な作業には違いありません。
09:12
ましてやコンピュータ化される前の時代ですね、手作業の時代の苦労はどれほどだったかと思うとですね、本当に辞書をくるたびに、そして最近では電子辞書ですのでクリックするたびにですね、異形の念を感じます。
ありがたく引かないと本当にバチが当たるなというふうに思いますよね。
グレイスさんからコメントです。
瞬時に発信され、短期間にアップデートされる情報に慣れていると、十数年、場合によっては数十年という期間を経て、世に出される辞書、辞典類の編参過程はなかなか想像がつきにくいものです。
それだけの時間をかけても作る価値があるものが存在することに純粋に感動しますし、異形の念を抱きます。
こちらもおっしゃる通りです。賛同しかありません。
他に私がですね、うなぎの話ばっかりしていましたので、それに反応してウミンショウさん、そしてアハイトウセイさんもですね、ここぞうなじゅというようなコメントをいただきました。
辞書の作業、本当時間かかるんですよ。あまりに地道ですしね。
ですので、誰もができるっていう仕事ではないですね。
やはり向き不向きというのもあると思いますが、向いているとしても本当にそれでも地道です。
私はあまり向いている方ではないかなと自分自身で思います。
ですので、せいぜいできることはですね、ありがたく聞かせていただき、ありがたく購入し、そしてありがたく宣伝すると。
そういったことで経緯を表し続けていきたいなというふうに思っています。
次の記事よりと題してお話ししました。
寺沢志穂さんとの対談だったんですけれども、そもそもなぜラテン語がPHを採用したのかということについてですね、文字言語さんが疑問を呈しまして、そして専門的なコメントを書かれています。
ぜひですね、こちら皆さんもご覧になっていただきたいと思います。
これはファイ、ファイの文字があったわけで、これをですね、ラテン語がなぜ発音的に近いとおぼしきFではなくPHとして本字したのかというような、こんな話題ですね、深掘りされています。
12:13
解説と考察ありがとうございます。
それから海志穂さんなんですけれども、コメントもいただいてるんですが、実はですね、海志穂さんがご自身のノート記事にて、この回で紹介した英語新聞第6号の記事ですね。
寺沢さんによる執筆記事の議論の運び方、議論と言いますか導入の仕方についてですね、ノート記事の方で論評いただいています。
このチャプターにリンクを貼り付けておきたいと思いますので、リスナーの皆さんも後ほどお読みいただければと思います。
海志穂さんありがとうございました。
それからミーさん、昔山西寺の生徒がエレパンテレポン、これエレファントとテレフォンのことですね。
エレパンテレポンと言ってきたのを思い出しました。
可愛いですね。歯行がまだ発音できなかったために半濁音になってしまったのですが、用事的には発音に見合った妥当な綴りかもなんて思っていました。
これは可愛くていいですね。エレパンテレポンですかね。
これちっちゃい子だからいいんですよね。
中高生などになってですね、これをエレパンテレポンとかこのまま読んでたらですね、何言っちゃってんのっていうツッコミが入るわけですが、3サイズだからいいんですよね。
ありがとうございます。
グレイスさんです。
ケルフのロゴですが、左上に羽ペンがついているのは見たことありましたが、本バージョンもあるのですね。
ということで、この貝に貼り付けた画像ですかね。
ケルフのロゴ、実は何種類かありまして、たまにですね、入れ替えてみたり、あまり出てないものを出したりとか、実はしています。
現、ケルフ副会長のKさんによるデザインなんですね。
何種類か実は作っていただいて、いろいろとこれからも出していこうかなと思っています。
気づいていただきまして、グレイスさんありがとうございました。
木曜日の回です。836回。
ゼロから学ぶ初めての小英語パート3 with 小川俊さん&マサニャンということで、ついにこのシリーズも3回目ということになりました。
たくさん反響をいただきまして、ノリに乗ってきました。
シリーズ、これからも続けていきたいと思っておりますので、ご支援のほど、応援のほどよろしくお願いいたします。
本当にたくさんコメントをいただきましたので、その中からピックアップということになってしまいますが、
菊蔵さん、マサニャンパパ、今回もコメントいただきました。
ボイシーとマサニャンのYouTube毎日小英語を視聴すると、さらに理解が深まりますね。
15:03
ドイツ語や現代英語と比較することで、つながりも分かり勉強になります。
ということで、マサニャンのYouTube毎日小英語もしっかりと宣伝されています。
こちらも10回ぐらい続いているんですが、毎日小英語YouTubeの方も皆さんご覧になっていただければと思います。
他にシュガさん、ユーさん、アンナさんからもコメントいただきまして、
そしてグレイスさんがですね、このシリーズをいつか生放送としていただけると盛り上がりそうですね。
みんなで音読もできますし、という提案ですね。
グレイスさん、いろいろと提案をくださるんですけれども、これいいですね。
生放送で遠からずこれ実現することができるかもしれませんね。
マサニャンもそれに反応して、生放送企画いいですね。
生放送で小英語リスニング問題を出したり、音声出演ができる方がいれば、
リアルタイムで先生の後に続いてRepeat After Meの小英語音読にチャレンジしてもらったり楽しみです。
妄想が広がっていますが、妄想でもないかもしれませんね。
これは現実にできるんではないかという気はします。考えていきたいと思います。
そして文字言語さん、前回に引き続きですね、
この回で扱った小英語原文の1単語1単語にグロスをつけて、文法情報をつけて、
分析されたものをコメントにアップしていただいています。本当にありがとうございます。
文字言語さんによると、このシリーズの第1回は5級レベル、第2回が3級レベル、第3回が1級レベルと、
急にギアが上がってレベルアップしてついていけないとおっしゃりつつもですね、
1単語1単語にグロスをつけていただきましてありがとうございます。
レベル確かにグッと上がった感じがしますので、第4回はですね、また調整をして収録に臨みたいなと思っています。
ありがとうございます。そしてですね、りりみさんからなんですけれども、小英語の文字、
ソーンとかエズ、アッシュのようなものですけれども、これをどう皆さん入力されていますかという実用的な質問を振っていただきまして、
それに対してまさにゃん、文字言語さん、私自身もコメントバックしていますね。
そしてゆうすけかがたさんもコメントバックしていただいています。
いろいろな方法がね、これありまして、そちらのコメントバックの方を除いてみてください。
私自身はHTMLの実体参照というね、アンパサンドで始まる、そして文字コードを入れるというやり方で、
18:03
ブラウザ上に文字を出すであるとか、テックとかテフなどと呼ばれる組版ソフトを利用して出すということが多いです。
私自身にとっては日常的な文字なので、これを専門としていますので、英語仕様ですね。
なるべく勘弁に出せるようなシステムを自分自身で作ってはいますけれどもね。
一般的にどういう風に出すのが良いかっていうのはやり方が複数あるかと思いますね。
それからまさにゃんが取り上げていたスンネ太陽の屈折ですね。
スンネスンナンスンナンスンナンスンナンスンネナスンヌンというものに引っ掛けて、
うみしおさん、あはいとうせいさん、りりみさんあたりがですね、コメントで触れておられて、
その中でダジャレ合戦みたいなことに一部なっていますので、ぜひ皆さんご覧になってください。
りりみさんが一つですね、there is 公文について触れておられまして、
この頃からthere isという文があったのですね、という指摘だったんですが、そうなんですよ。
いわゆるthere is 公文というものはですね、古英語からあってかなり古い公文ということなんですよね。
このthere is 公文の起源というのもなかなか面白い英語史上の問題でですね、また取り上げられる機会があるかもしれません。
ちょっと頭の片隅に置いておきたいなというふうに思います。コメントありがとうございました。
金曜日837回です。18世紀の英語の文法変化、秋元実先生との対談ということで、秋元先生と改めてお話しする機会を設けることができました。
私が一番勉強になりましたね。薬毒と言いますか本当にありがたい限りです。
対談2つ取ったんですけれども、その対談中もですね、そして対談前後も含めていろんな話を伺いまして、話が止まらなかったんですけれども、
この回ですね、中でもお話しましたけれども、本来であれば山本志穂子先生、青山学院大学の先生で、英語の先生を養成するというようなですね、授業を主にお持ちだったんですが、直接対談してお話を伺うことはかなり
ませんでした。
310回の放送、こちらで1年半ほど前にですね、山本志穂子先生と対談している、こちらを改めて聞いていただいて、山本先生の英語子教育にかける熱い思い、改めてですね、ご確認いただければと思います。
21:07
菊蔵さん、そしてしゅうちゃんさん、山本先生のお名前に言及されながらコメントいただきました。ありがとうございました。
最後に、昨日の放送回ですね、838回、バッファロー公文採訪、ケルフのKさんとの対談、英語新聞第6号の記事より、この回、私自身も聞き直しまして、本当にですね、バッファローとバイソンがですね、こんがらが
ってわからなくなってきましたね。
リーミンさんからコメントをいただいておりまして、アメリカバイソンをバッファローと呼ぶのは名前プロジェクト案件ですかね。まさにそうですね、別名と異名みたいな感じですよね。正式名称とは異なる通称を5回に基
づきつけて使っているということで、まさに名前プロジェクト案件ということになりますね。
それにしても、バッファロー公文の成り立ちにこんな背景があったとは、単なる言葉遊びのように見えて、英語史的にも深掘りのしがいのある題材だったのですね。英語新聞は何度も読み返すべきものだと改めて思
いました。そして素晴らしい記事を書かれているケルフの皆さんに敬意と感謝を表します。
ということで、りみんさん、嬉しい言葉ありがとうございました。本当にですね、次の第7号に向けてもですね、やる気が湧くような応援の言葉をいただきました。感謝いたします。
そしてグレイスさん、ゼロから学ぶ初めての小英語シリーズの例文と比べると随分と削ぎ落とされたなという印象を受けます。
これは屈折語尾が削ぎ落とされたということでしょうかね。いろいろと語尾についていたあの小英語の時代から見るとバッファローっていうのは完全に削ぎ落とされて、ある意味のっぺりとした語形になっていますよね。
バッファロー構文が可能になるまでの過程を味わいたいので、今後姉妹版として中英語のイロハや初めてさんのための近代英語なんてシリーズが展開されると嬉しいなとこっそり期待しています。ということで、またまたグ
レイスさんから提案が出されました。
無茶振りのグレイスさんと申し上げてもよろしいでしょうかね。もはや中英語入門シリーズであるとか近代英語特に初期ですかね初期近代英語あたりのシリーズこれいずれやってみるのはいいと思うんですけどもねまだ小英
語始まったばかりなのでまずはそちらに集中しつつ中英語近代英語もですね。
いい講師はいるんですよいい的人はですねいるので可能は可能だと思うんですけれどもねすぐにというわけにはいかないかもしれませんがこちらもですね中長期的なto doリストの中に入れておきたいと思いますグレ
24:06
イスさんいつもありがとうございますエンディングです今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
1週間振り返ってみましたいかがでしたでしょうかたくさんのコメントいただきましてそれに対して全部ではありませんがピックアップしながら私も声でですねコメントバックするっていうの良いですねやはりこれインタ
ラクションという形でとても良いですし私自身も振り返りになりましたこういう話をしたのかと。
じゃあこの話題の次何にしようかなっていう風に今後の予定と言いますか題材なんかもですね考えたりできるっていうことでこれは一つルーティンにしても良いかなという気がしてきました。
日曜日に固定してやるかどうかはこれから考えようと思うんですけれども声のコメントバック定期的にやっていきたいなと思いました。
さて最後に一つお知らせなんですけれども今日のヘログ私の英語誌ブログの方でですね5256回ヘルディオヘルカツ応援リンク集というものをあげておりますもうすでにアップしておりますのでこちらリンク貼ってお
きますね訪れてみてください。
これはですねヘルディオゆかりの皆さんそしてヘルディオを中心としてヘルカツ英語誌活動を応援してくださってweb上で活動されている皆さんですね主にホームページであるとかブログであるとかそこでヘルディオを
紹介していただいたり各配信会の広報であるとかあるいは中身について議論していただいているというような私が気づいた範囲で
web上で気づいた範囲でのリンク集っていうのを集めてみました漏れているものもですねたくさんあるんではないかと思いますのでリスナーの皆さんお気づきのリンクヘルディオ絡みのリンクがありましたらぜひですね
今日のこのコメント欄の方でこんなホームページがありますよであるとかこんなブログがあるよとかあるいは個々の配信会についてこんな批評やコメントがなされていると
ブログ記事がありますよという単発のものでも構いませんそして皆さんご自身が何かやられていることがあればもちろんですねこの場で宣伝していただければと思いますので同じようにURL投げていただければと思います
そういったリンク集を作りたいと思うんですね
今回あげたリンク集は本当に仮のもので何点しかないという本当に短いものなんですがこれがですねどんどん長いリストになっていくと良いなというふうにも思いますし皆さんにこのリンク集一覧をですねどんどん長い一覧
27:06
にしていっていただければと思う次第です
ですので今日に限らず今後もですね何か気づいたリンク先がありましたら私の方にお知らせいただければリンク集に加えていきたいとそしてゆくゆくはですねヘルディオ関連リンク集みたいなものにまとめられると面白いな
というふうに思っておりますこの点ぜひよろしくご協力お願いできればと思います
それでは本日は日曜日ですね今日も皆さんにとって良い日曜日になりますようにほったりうちがお届けしましたまた明日
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