【再】#823. 昨日の「ゼロから学ぶはじめての古英語 --- Part 1」の
2026-10-21 30:32

【再】#823. 昨日の「ゼロから学ぶはじめての古英語 --- Part 1」の

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に #古英語
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英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、そして英語のなぜに答える初めての英語史の著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間におもっとに、英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は9月1日金曜日です。 あっという間に9月になってしまいました。
夏休みも終わりという感じなんですけれども、皆さんにおかれましては、お元気にお過ごしでしょうか。
本日の話題なんですけれども、昨日の配信会、ゼロから学ぶ初めての小英語パート1、こちらにポジティブな反響をいただきました。
皆さんありがとうございました。 小川俊さんとまさにゃんも喜んでいることかと思いますが、このようにですね、好調発信のシリーズになったということで、昨日取り上げた例文についてですね、
別の角度からいくつか補足を加えまして、そして小英語に関する関連過去解を紹介するなどして、全体としては昨日の配信会に対する
中ですね、補足説明みたいな回にしたいと思います。 どうぞよろしくお願い致します。本題に入る前に9月、新しい月に入りましたので、プレミアムリスナー限定配信チャンネル英語字の和、
ヘルワというふうに呼んでいますが、こちらのご案内です。 通常の配信会、毎朝6時にお届けしているお聞きのチャンネルですけれども、
これにですね、上乗せする形で、実は有料チャンネルを運営しております。 こちらは
毎週火曜日と金曜日の午後6時、夕方6時にお届けしています。 この6月に始めてですね、ちょうど3ヶ月が終了したということで、今月9月からは4ヶ月目に
突入ということです。 毎月少しずつメンバーが増えていきまして、今30数名というところですかね、
参加されている、いわばコアメンバーということになりますけれども、 大変楽しいコミュニティになっております。
通常配信会では喋らないような、少し込み入った話であるとか、 あるいはですね、詩的な話題なども含めつつ、
主にですね、ヘルかつ英語誌活動、 私がこのヘルディオで行っているような、英語誌をお茶の間に広めるための活動ですね。
この活動報告などを中心として、この通常配信会もスムーズに回していくための 企画会議みたいなことも行っています。
03:05
そしてオフ会も一度先日行いまして、大変面白い会となりました。 またこれからもやっていきたいと思っているんですけれども、小さいコミュニティだからこその良さというのがありまして、
コメント欄も大盛り上がりです。 通常配信会でもコメントを皆さんに盛り上げていただいていますが、 さらに濃い形のですね、本当に勉強になるコメント等が多いんですね。
ユーモアセンスのある方も非常に多くてですね、楽しい。 私が本当に勉強になってしまっているということですね。
ですので、英語詞の話題にもっと使っていたいであるとか、あるいはこのヘルディをはじめとした私が様々に行っていますヘルかつ英語詞活動にご支援いただける、賛同いただける方は是非是非入っていただければ
と思います。
通常配信会でも生放送のようなイベントというのをある程度定期的に行っていますが、このプレミアムリスナー限定配信チャンネル英語詞のはヘルは内部でもまた別の形で生放送であるとかイベントを行ったりもして
います。
ですので英語詞面白いと思った方はですね是非参加していただければと思います。
月額800円ということでこちらはウェブブラウザ経由での価格となっております。
Voicyアプリ経由ですとプラスいくらかのですね結構高い手数料が加算されてしまいますので是非ですねブラウザ経由で800円ということでご参加いただければと思います。
今月、今日金曜日ですので今晩6時に第1回目今月としての最初の配信を行う予定です。
そしてバックナンバーも月ごとに購入することができます。
6月分7月分8月分ということですね。
関心がある方はもちろんバックナンバーから聞いていただければと思うんですけれども是非この機会に新しくプレミアムリスナーになっていただければと思います。
その収益はヘルカツを回すためにあてがっています。
ヘルカツというですね一つの分野です。
英語子という分野を広めるというのはなかなかですねビジネスのようにはいきませんのでただ時間と人でマンパワーは必要ということになってきましてですねなかなかあのお金が厳しいという現状がありますね。
ということでこの活動にご理解いただける方はですね是非メンバーになっていただければ本当にありがたく思います。
このプレミアム限定配信チャンネルをですね解説した時に配信した回ですねそちらへのリンクを貼っておきますので是非お聞きいただければと思います。
06:07
ということで9月も英語子のは今晩から発信ですどうぞよろしくお願いいたします。
今日の本題です皆さん昨日822回の配信を聞いていただけましたでしょうか。
小川俊さんそしてまさにゃん。
しばらく前からですね企画していたシリーズ企画が実現したということでですねゼロから学ぶ初めての小英語パート1ということで紹介をお届けしました。
これがですね待望だったかはわからないんですが少なくとも我々3人の中ではあのぜひ早いうちにやろうということを前から話していたんですけれどもなかなか都合がつかずにですね先日収録予約することができた
ということで第1回を機能を配信いたしました。
どんな反響がいただけるんだろうということですねちょっとドキドキワクワクしながら待っておりましたが非常にあの温かいご支援コメントをいただきましてそしていいねの方もたくさんをしていただいたということで
ですね。
まああの第1回としては受け入れていただいたのかなということでですねほっと胸を撫で下ろしているところなんですけれども本当にあの無事に初回配信が済みましてほっといたしました。
小川くんまさにゃんありがとう。
昨日の最初の例文なんですけれどもこれもですねチョイスが良かったですよね。
これだけの文なんですけれどもここに背景文化歴史いろいろと詰まっていたっていうことがわかったかと思うんですね。
そして語学的にも一語一語ですね現代の何かに対応するとはいえですね使い方が違うというようなことがあったりですね。
現代英語とだいぶ違うただちゃんと現代英語に伝わっているという感じもする皆さん妙な距離感妙な親近感というのを感じたんではないかと思うんですけれどもねいかがでしたでしょうか。
今回の配信は昨日のこの文を受けまして本当にですね一語一語にさらなる宙をつけるっていうことができるんですねフットノートをつけていくことができるんですよいくらでもできます。
現代英語の対応する単語と引っ掛けながら議論することもできますしそれ以外にですねその単語の奥にある語源であるとか背景みたいなものですねいくらでも多分1時間2時間語ることできるんですよ。
09:14
ですので1、2時間語るとですね多分あの聞いていただけないと思いますので今日はですねこのチャプターに収まるような形で少しちょっとした宙を書く単語につけていきそしてこれまでのボイシーヘルディオの配信会で関
連することはいろいろと実は喋ってきています。
そちらの過去回へのリンクですね紹介したいと思います。
このリンクが上げてみたら結構多くなりましたので私のブログヘログにリンクを貼り付けるという形で今朝のブログ記事としてアップしております。
そのブログ記事へのリンクをこのチャプターに貼り付けておきますのでそちらに飛んでいただいてそこから改めてですねボイシーヘルディオの関連する配信会に飛んでいただくという形で時間がある方そして関心のある方
はぜひ追いかけていただくと面白いと思うんですね。
その上でこの短い文です。
昨日小川さんが紹介してくれました。
フェオスボーグシェルトウィオゴラチアストレこれだけの文なんですが味わい方が多分2倍3倍変わってくると思います。
この週末などにゆっくり過去回を聞いていただいて小英語の世界に浸っていただければと思います。
さてまずフェオスという第1語目から行きます。
これthisですよね。
このthis指示代名詞です。
近いものを指すthisということでそれで終わりじゃないかと思うかもしれません。
そんなにこのthisで中をつけるほどネタがあるのかというふうに思われるかもしれませんが指示代名詞っていうのはもうネタの宝庫なんですよ。
英語式的にはですねもう語り尽くせません。
今までの配信会だけでも関連するのはですね少なくとも私が見返した限りですね4回はあります。
それぐらい語れるんですよ。
まずはですね233回this that theなどのTHは何を意味するの。
これはthisだけではありませんがTHって何という素朴な疑問に答えている回です。
これを理解するとですね今回のフェオスこれもですねわかってくると思うんですね。
次274回不定指示形容詞のthisということでまさにこのthis bookみたいな使い方のthisのことです。
これの面白い現代英語の使い方に触れています。
後英語にはこの用法ありませんでしたということなんですけどもね。
12:03
その観点から聞いていただけると絶対面白いと思います。
それから432回なぜ短縮形thatはあるのにthisはないのという素朴な疑問です。
that isの省略はthatってありますよね。
ところがthis isの省略形ってないんですよ。
これ不思議に思ったことありませんか。
これに答えています432回です。
そして今回多分ですね最も関係するのがですね493回です。
支持しthis that these thoseの語源ということで思いのほかめちゃくちゃ複雑です。
なのでこれ私覚えてますが493回を語った時にですねこれうまく収まるのかなとうまく説明しきれるのかなと口頭で
これチャレンジだったんですよ。
皆さんの評価を仰ぎたいと思うんですけれどもなるべくわかりやすくお話ししたつもりです。
今回のセイオスの理解にもつながりますのでぜひこの493回聞いていただければと思います。
さて次のbook本ですよね本を意味するbookなわけなんですがこれもですね歴史的に言っていますか英語式的あるいは
引用語比較言語学的にはですねめちゃくちゃ問題の多いというか面白い単語なんですよ。
たかだかbookですよ。
我々も日常的に使っている当たり前の英単語なんですけれどもこれ面白いんです歴史をたどると。
もちろん昨日はここまで深い話はしていないんですが過去回で話していますのでぜひこれは聞いてほしいですね。
661回と662回2回連続で関連するお話をしています。
661回はbookとbeach本とブナの関係はということでbeachっていうのはスナファーの方ではなくてbechと書いてブナ
木の種類ですねブナという木がありますけれどもこれと語源的に関係があるということなんですが
そしてそのさらに謎です。
これミステリーに近くなるんですけれども662回引用語の故郷をめぐるブナ問題ということで
ブナの生息域分布ですね。
植物の木のブナの生息域と引用語の故郷をめぐる探求する試みっていうのがつながってきてですね
大きな学会上の論争になっている学説となっているっていうそんな話です。
たかが本を意味する単語なんですが侮ることなかれ数千年のスパンでですね
15:05
歴史を持っていますそして面白いミステリーです。
次の単語はshellっていう単語でしたねこれは現代の助動詞のshellに相当します。
ほぼほぼ同じ発音ですよねただ現代ではシャルってあんまり使わないですよね
willっていうのが非常によく使われるのに対してシャルは衰退期に入っています
もうだんだんと消えていく運命という感じなんですね
少なくともこの1世紀ぐらいの流れを見ていますと減ってきています
明らかにコーパス研究などで明らかにされているんですね
このshellとwillに関していろいろと論考がありまして
これについてまず218回で話しております
shellとwillの使い分け規則はいつからあるのということで
かつての受験英語入試英語等ではですね
このshellとwillの使い分けみたいなことが非常によく言われたものなんですけれども
この辺関心がある方はぜひ218回聞いていただければと思います
チャプターを継ぎます
同じshellに関する話としては
これはですね好きな方は好きな話題かもしれませんということで
1年ほど前ですか去年の秋11月ですか
11月なんですけれども530回
日本ハム新球場問題の背後にある英語版公認野球規則のshellの用法について
ということでですね当時のジジネタと引っ掛けた異例の回だったんですけれども
これ何のことと思う方はですねぜひ聞いていただければと思います
私も今聞き返してですねこんなところに熱くなっていたんだなというような
ちょっと笑ってしまうような話題なんですけれども
結構大真面目に熱を込めてですね分析しています
shellの現代の用法っていうことなんですけどもね
これぜひ聞いていただきたい回ですね
さて次に第4誤目ですね
昨日小川さんが挙げてくれました
Theos Borg shall toe Wiogorachestreという文の第4誤目が
前置のtoです
英語ではtoとそのままtoなのでtoと読むんですけれども
このどこどこにという意味の一番普通の使い方のtoなんですけどもね
これに関してこの用法に関して
Heldioでお話ししたことは残念ながらないので
直接これにですねリンクを引っ掛けて紹介するということはできないんですけれども
18:03
不定詞のto今回の使い方ではないんですけれども
不定詞のtoについてはいろいろな形で触れてきています
すべてではないんですがここでご紹介したいのはですね
645回to以外の不定詞マーカーということなんですね
今不定詞マーカー不定詞標識といえば普通toですよね
原型不定詞っていうのがあるので
0かtoかということになっていますが
それ以外も実はあったんですという話題です
なかなか面白いです
もう一つ不定詞に関連して688回
なぜ不定詞にはto不定詞と原型不定詞の2種類があるのということで
よくよく考えてみるとこの2つ一応不定詞という名前がついてるんですね
ただto不定詞か原型不定詞かというふうに言い方を分けている
もちろん使い方も違うわけなんですけれども
これ割と英文法を学習した人はですね
疑問に思うと思うんですよ
なのでこの素朴な疑問に答える回ということで
よく聞かれている回です
ぜひまだ聞いていないという方はですね
688回こちら聞いていただければと思います
最後にウィアゴラチェアストレ
これがですねどんどん詰まってウスターという今の英国の地名ですね
これウスターソースで有名なあのウスターなんですけれども
もともとの小英語での形は
昨日の例文にあったようにウィアゴラチェアストレというのは
結構長い単語なんですね
明らかに2つの要素からなっています
表記上もウィアゴラとチェアストレというふうに分かれています
明らかに複合語です
2語を1つにまとめたっていう単語ですね
このように地名っていうのは色々と面白い話がありまして
英国の地名これは語源ネタの宝庫ということで
これまでも色々と取り上げてきていますが
今回はですね3つほど過去回をご紹介したいと思います
1つ目はですね306回市川誠先生との対談
オシャマンベはイングランドかというとんでもないようなタイトルなんですけれども
これ面白いです
ぜひ聞いていただければと思いますね
それから349回同じく市川誠先生との対談
ウスターとカステラレスターとリア王ということで
まさに今回扱ったウスターが話題に出てきますので筆調です
そしてごく最近の配信回です
819回小英語地名入門with小川俊さんということで
21:04
昨日の配信で講師を務められました小川俊さんが
直々にご専門の領域の一つである小英語地名入門と題して
つい最近ですねお話いただきました
これも筆調ですチェスターの話も出てきます
ということで昨日の短い文ですね
この短い文を構成する
各々の単語に引っ掛ける形ですでにいろいろと話題をですね
このヘルディオでも提供してきています聞いていただければと思います
そして昨日は小英語入門の第1回ということで
本当はですねいろいろ小英語に関する背景というものを
ご紹介したかったんですけれども情報詰め込みすぎるとですね
皆さんもパンクするかと思いますということで
これから小分けにお話ししていきたいと思うんですが
ここでは過去回の紹介ということで
いくつか一般的に小英語を学ぶ際に知っておきたいこと
いろいろ話してすでにいますので
これをご案内しておきたいと思います
5つほどあげます148回小英語期ってどんな時代
最もジェネラルな話題ですね
これざっと聞いていただけると
昨日の話もですね理解しやすくなるんではないかと思います
そして149回対談毎日小英語の
まさにゃんと小英語ってどんな言語
ということで昨日登場しました
まさにゃんとかつて小英語について語っていますので
そちらもお聞きください149回です
次326回どうして小英語の発音がわかるのですか
これ多くの方が疑問に思うんではないでしょうか
文字は残ってるんです
ですがこれをどう発音したかという
1000年以上前の小英語の発音っていうのを
どうしてそんなに復元できてしまうのか
自信を持って発音してるのか
昨日も散々3人で発音しましたけれども
これ本当なのと思うかもしれませんね
この疑問にお答えしている回です
326回4つ目628回小英語の単語は
どれぐらい現代英語に受け継がれているの
ということでですね
昨日の例文を構成する単語ですね
今日も紹介しましたがこれはですね
だいたいなんだかの形で形が崩れたり
変形したりはしていますが
現代にちゃんと通じるという
そういう単語ばかりですよね
これもちろん意図的に小川さん選んだんですよ
紹介ですから皆さんに分かっていただけるように
ただ実は相当多くの小英語の単語っていうのは
24:03
失われて死語になって
現代まで残っていないんですね
なので我々現代英語だけ学習した状態で
小英語の生の文を見ると知らない単語だらけなんです
今回扱った例文はあえて
初学者をですね
落胆させないために
ちゃんと今の英語でも残っている単語だけから
構成されるような文を選んで持ってきている
っていう事情があるんですね
なのでちょっとミスリーディングな
出し方かもしれません
第一回なんでね
そういうことで許していただければと思うんですが
じゃあ本当にどれぐらい残っているんですか
という問いに答えています
628回
これもぜひ聞いていただければと思います
そして5点目最後ですけれども
778回
小英語の文字
昨日の例文
写本の文字等を見ていただければ
わかる通りですね
ちょっと現代英語とは違う文字が
使われているんですね
小英語の特殊文字
特殊文字っていうのは
我々の目線からするとないので
特殊って言い方するんですが
小英語では当然普通に使われていた文字
これがあります
これを紹介しているのが778回ということで
こちらも合わせて聞いていただければと思います
今日はですね
過去の配信回を並べ立てたということでですね
口頭で言っても分かりにくいと思いますので
先ほど述べた通りですね
私のブログの方で
今口頭で述べました
過去回へのリンクをすべて貼っております
このチャプターに貼り付けたリンクから
そちらに飛んでいただいて
そこから再ジャンプしていただくという形で
ちょっと手間はかかるかもしれませんが
時間のある時にですね
聞いていただければと思います
そうしますと
今日昨日のあの例文
フェオスボーグシャルトー
ウィルグラチェストレ
この理解が2倍3倍は確実に増します
小英語の面白さ
英語詞の面白さが
間違いなく増すと思いますので
ぜひお聞きください
マサニャンも今回のシリーズ開始に合わせて
ノート記事を書き始めていますので
そちらもどうぞ
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきまして
ありがとうございました
昨日の配信回822回
ゼロから学ぶ初めての小英語パート1
with小川俊さん&マサニャン
この回への補足
長い中という形でお届けした
今回だったんですけれども
たくさん関連する過去回を紹介いたしました
27:00
ぜひ今朝アップしました
ブログ記事の方からですね
リンクを貼っておりますので
飛んでいただければと思います
そしてシリーズ第2回もですね
近日中にお届けできるかと思いますので
お楽しみにしていただければと思います
さてもう一つヘルディオでの
生放送のお知らせがありまして
ここでご案内いたします
あさって日曜日です
午後7時から60分間という枠で
生放送をお届けする予定です
ニックネームについて考えようという回なんですね
今研究者仲間と
名前プロジェクトというプロジェクトを
立ち上げておりまして
その一環としてリスナーの皆さんも巻き込む形で
名前といってもいろいろありますが
今回はニックネームに絞って
ニックネームについて
いろいろと考えていこうというような回です
すごくゆるいです
ニックネームについて何でもいいです
具体例を出していただいてもいいですし
日本語や英語ですね
とにかく情報をお寄せいただいて
そしてその情報をいわば話題として
研究者4人がパーソナリティとなりまして
生放送60分で
いろいろとあれやこれやと
ニックネームについて論じるという
そんな回です
事前にリスナーさんからたくさん情報を寄せいただきたい
ということで
先日8月30日です
水曜日の配信会で呼びかけました
その水曜日の回ですね
821回ニックネームを語ろうという回ですね
こちらリンクを貼っておきますので
聞いていただいた上で
そちらにコメントをどしどし寄せていただければと思います
もう既にたくさんのコメントをいただいていまして
既に消化不良な状態になってますが
もっともっと皆さんにいただいてですね
面白い話題ニックネームに関するですね
広く撮っていただければと思いますが
これを素材として
あさって日曜日の夜に
生放送配信ということですので
ぜひご都合がつく方は
生でライブでお聞きいただければと思います
そしてコメントの方は
リンクを貼っております
821回のそちらの配信会のコメント欄に
寄せていただければと思います
今から楽しい生放送になること間違いなしということです
このチャンネル
英語の語源が身につくラジオヘルディオでは
あなたからのご意見ご質問ご感想をお待ちしています
Voicyのコメント機能を通じて
お寄せいただけますと幸いです
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更新通知が届くようになります
ぜひフォローのほうをお願いいたします
少しずつ増え続けて
30:02
もう少しで5000フォロワーということになります
本当に毎日お聞きいただきましてありがとうございます
これからも応援いただければと存じます
それでは新しい月になりましたが
今月も皆さん元気でいきましょう
今日も皆さんにとって良い1日になりますように
ほったりうちがお届けしました
また明日
今晩6時のプレミアム配信もよろしく
30:32

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