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2025-12-25 11:26

We'll be Back - CATALRADIO SHORTS #070

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今回のショーツは「カタラジオ、再開するよー!」のお知らせ回。


お待たせしていた人も、そうではない人も、年始からの新シリーズをお楽しみに!


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📻カタラジオとは?📻

ひょんなきっかけで、突如ラジオをやってみたくなってしまった中高時代の同級生の二人。医師と企画者という異色で異職の二人が、新しい「概念」と対峙し、そしてインストールしていく様子をお届けする、概念獲得リアリティ番組です。


♪CATARADIO本編はYouTubeでも同時配信中♪

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@catalradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


🤝出演 🤝

ヤマガミ:金沢在住の医師、不遜な方、ベシャり担当。

ミント:東京在住の企画者、横柄な方、ゆる進行担当。

サマリー

ポッドキャスト「カタラジオショーツ」が1年ぶりに再開することを発表し、これまでの進展や新シリーズの内容について話しています。また、番組作成時の思い出やポッドキャストの進化についても触れています。

カタラジオの再開
スピーカー 2
カタラジオショーーツ!
スピーカー 1
いやー、感動する。
スピーカー 2
なんか泣きそう。
スピーカー 1
ご無沙汰しております。
スピーカー 2
はい、お久しぶりでございます。
スピーカー 1
えー、私ミントと、
スピーカー 2
ヤマガミです。
あ、ベシャリ担当って言ってないね。
スピーカー 1
ユルシンコ担当でしたね。
スピーカー 2
いやいやいやいや、皆様ご無沙汰しております。
長らく開けてしまいました。失礼いたしました。
スピーカー 1
いやー、1年弱ですか?
スピーカー 2
そうだね。今までで最大のラグだよね。
スピーカー 1
そうだね。最後に上げた動画が、途中で止まっておりますシリーズですけれど、
1月、今年の2025年の1月20何日とかに上げてるんで、
まあ、もう10ヶ月、12ヶ月ぐらい経ってると、
いうことですけれども、
スピーカー 2
このブランコを経て戻ってまいりました。
いやー、カタラジオね、解散してませんからね。全然続いてますから、皆さん。ご安心ください。
スピーカー 1
いやー、そんなことは信じられないぐらい空いてましたね、今回はね。
新シリーズの計画
スピーカー 2
そうですね、空きましたね。空きましたね。しかもあれだよね、最後に開くとき俺はさ、
当直で呼ばれていって、今から勝ててるしてきますみたいなテンションでいったから、
まあ1年ぐらい勝ててるしてたってことになるのかな、一応。
スピーカー 1
確かに、なんか勝ててるってなんかあったんじゃないかみたいなことを思ってしまいかねない終わり方だったね。
スピーカー 2
この1年が空いたのは、もう勝ててるで患者が出るじゃなくて、もう10歳の俺に危害が及んでるレベルだな、この空き方は。
スピーカー 1
いやー、ほんとですね。
まあちょっとね、なんでブランコ空いたのかみたいな話は、まああえて触れないんですけれども、
我々はまたやりたいということでですね、
一応現在の予定では、2026年の年始から新シリーズを始められるように準備しようじゃないかと。
はい。
ということで、まあ1年ぶりの正直と言いますか、前回の新シリーズがちょうど年始に始まって、それで飛んだしてますから、
そこからまあ約1年のブランコを経て再開ということでですね、
考え深いですね。
スピーカー 2
考え深いね。ついさっき、つい10分ほど前もね、実は新シリーズ何にしようかってことでちょっと2人で話し合ってたんだけど、
その話し合いの感じがもうすでにカタラジオになってて、来てるね来てるねって話をしてたとこなんだよな。
スピーカー 1
はいはいはい、そうでしたね。
実はまあいろんな事情があって別のところでね、ポッドキャストを僕らもやってたんですけれど、
まあちょっとテイスト違うというかね、カタラジオやっぱり本があって題材があって、そこに向かって喋るっていうことなんで、
もうちょっとピリッとする一方なんかワクワクするみたいな、まあそんな感じですよね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね、そうなんだよね、まあ本当にカタラジオっすよやっぱり。
もう全然ね、喋りのノリが違う。
もうさっき10分前にもね別番組で収録してたんだけど、
まあグダグダっと喋っても別に全く変わんない別に誰かゲストがいるわけでもなく、この機材も変わらず、結局その同じ人間と同じ場所で喋ってるはずなのに、
カタラジオ小説叫んだ瞬間に自分の声の張りだったりが変わった。
なんかやっぱね、立場が人を強くするというか、番組が俺をMCにするというか。
スピーカー 1
いやー言うてね、もう2023年の冬ですよね、最初に始めたのがね。
スピーカー 2
そうだね、そういうことになるんだね。
スピーカー 1
だいぶ僕もちょっと最初のタイトルコール聞いて、ちょっとグッときてしまいましたね。
スピーカー 2
この感じね、リスナーの皆さんにも味わっていただけたら、自分の声でこういうのは恥ずかしい話ですが、いいなとちょっと思いました。
スピーカー 1
今勝手に休んでる人が何言ってんだよっていうね、そういう感じではありますけど勝手に感傷に浸ってるみたいな感じになっちゃってますけれども、
いよいよ再開するということで、どんな感じでいきましょう。
YouTubeはYouTubeでシリーズを上げつつ、このショーツはPodcastでも上がるというそんな感じですよね。
スピーカー 2
そうですね、今までの直近のカタロジアと同じような感じで進めていこうかなというふうに我々考えております。
スピーカー 1
はい、ということでですね、タイトルコールの後に言うサブタイトルというのか説明の文言どうしましょうね。
スピーカー 2
あの忘れちゃった。エセインテリジェントの実験型番組は前か。
スピーカー 1
それが一番最初のね。
スピーカー 2
概念獲得型リアリティ番組カタロジアだったっけ、直近は。
スピーカー 1
そうです。前期と後期がありますよね。
前期の方はエセインテリジェントの実験型ラジオ番組ということでやってまして、古くから聞いていただいている方はご存知かもわからないですけど、
そもそも何の本を読むみたいなところからいきなりズームつないで始まるっていう非常にアドホックな感じで始まった。
スピーカー 2
アドホックな感じね。アドホックって普通に言うんだ。アドホックってカテデルの言うことだと思ってた。
スピーカー 1
アドホックって言うでしょう。ちょっと初めて聞いた人はググっていただければという感じですけど、そんな感じで始まったのがカタロジオでした。
つまりね、やりながら走りながらラジオって計画企画できるんだろうかみたいなね、そんなチャレンジをするっていうのが最初のラジオ番組だったと。
で、やっていく中でなんかテーマ本を読みながら、なんかそれをああでもないこうでもないと、
素人ですよね言うたらね、我々がグダグダ喋るっていうのが面白いじゃないかということで、結局僕ら何やってんだろうねっていうのを振り返って考えると、
概念獲得をやってるのではなかろうかみたいな、そういう気づきがあって、ちょうど2年目とかですかね、の中盤ぐらいで切り替えたんだよね、たぶんね。
スピーカー 2
毎回こうね、特集をするために新しい概念を一個ずつインストールすることに気づいたと。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
進化論だったりね、共感に関する考え方だったりとか、運についての考えとかそういったものを一個ずつインストールして、
それ面白いのがインストールした概念を次の収録の時に少しずつアウトプットして使えるっていうところがまたこの番組の面白さだったりするんだよね。
スピーカー 1
そうなんですよね。だから僕らの中にはこれまで取り扱った進化論だったりとか、あとはテクノリバタリアンみたいなテーマだったりとかね、
そう直近やってたのがね、あとはネガティブケーパビリティみたいなそんな概念をインストールする回もあったりとか、
まあいろいろなテーマがありましたということですけど、この流れで来たら次何やるか言わないわけにはいかなくなっちゃいましたけど言っちゃっていいですかこれ。
スピーカー 2
言いましょうか。
スピーカー 1
言いましょうか。僕らの気が変わらなければ、ネガティブからのテーマは自由がテーマですと。
はい。
ですよね。
自由です。
はい。なんで自由なのかとかはちょっとこの場で語り始めると長いので、
次回の第1回、いつも言ったら始め2回と呼ばれてるやつですね。
スピーカー 2
カタラジオの定番の第0回ってやつね。
スピーカー 1
走り始める前の準備回みたいなやつを今回も計画しておりますので、そこでなんで自由を扱うのかみたいなことについては紹介させてもらえたらなと思っております。
ポッドキャストの進化
スピーカー 1
はい。
ということでちょっと僕個人としてはこのショーツを取り始めることができて非常に寛無量という感じですけれども。
スピーカー 2
いや私も寛無量でございますよ。ミントさん。いやあなたのことをミントさんと呼べることが寛無量なんですよね実はね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
前番組ではお互いこう別の呼び名があって、また別の呼び名をね、呼びながらもさミとか言っちゃって編集で消すみたいなことしょっちゅうあったわけ。
でもね、ミンティもあれのこと山上さんとか言っちゃってあ、消しといてみたいなこと何回やったかね。
スピーカー 1
いやあね、やりづらかったっすね。
やりづらいよね。
スピーカー 2
いやそうなのよ、こうやって喋ってる以上さあんまりこうえーとかラグを作らないようにしてたんだけど、
普通にミンティさんのこの前番組での呼び名を思い出せなくてえーってなってしまうラグがめっちゃ入るみたいな現象が起きてしまう。
いまだにならなくて。
いやあそうだよね。
どっちだっけみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
もしね、興味がある方は何かしらの形で探すと出てくる可能性があるのでチャレンジしてみていただければと思います。
スピーカー 2
チャレンジしてみていただければ。
スピーカー 1
あえてここの二つの橋は架けないという方針でやらせていただいておりますので。
スピーカー 2
ご自身で各通路を探していただいてアクセスしてください。
スピーカー 1
にしてもこの一年でポッドキャストの進化が半端ない。
スピーカー 2
それ間違いない。
スピーカー 1
おてつもない進化をしてるよポッドキャスト。
なんか今朝のリリースでも出てましたけどアップルのポッドキャストがなんかトーク内容のスクリプトをもとにこうチャプター設定を勝手にしてくれるだの。
ポッドキャストの中で言及した番組名に勝手にリンクを貼ってくれるだの。
なんかとんでもない機能の進化が見られるようでですね。
スピーカー 2
要はてかあれじゃない俺らがさ手作業でやってたこと全部やってくれてるって感じだよね。
スピーカー 1
そうそうだし。
スピーカー 2
リンク貼りとかさチャプター付けとか俺がやってた作業じゃん。
スピーカー 1
そうだし相互のポッドキャストの中で言及したポッドキャストにリンク貼られてやばくない。
スピーカー 2
すごいねてかもうポッドキャストカルチャーがクソ盛り上がってるってことでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうもうなんか非参照非引用論文みたいな感じになるわけですよね。
スピーカー 2
すごいね。
てかあれだねAIの進化とポッドキャストの進化すごい相性がいいよね。
スピーカー 1
そうだろうね確かにねこのポッドキャストも言ったデータですからそれを処理してインターネット上に公開するっていうプロセスの中にめちゃくちゃAIは入り込んできてるし。
僕らもねだいぶ早いタイミングからサムネイルとかね使ってやってましたけど。
もうこの1年それこそ今裏番組って呼ばれるものやってたんだけどその公開プロセスもねだいぶ自動化されてるんでね僕らのほうで。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
なんか覚醒の感があるよねそう考えるとね。
スピーカー 2
たった1年で覚醒の感あるっていうのもねやっぱすごい時代だよね。
スピーカー 1
いや本当ですねたった1年と言いつつもうね12ヶ月長いですから。
スピーカー 2
確かに確かに確かに。
たった1年ってもう1年間開けといて何がたった1年って話だけど。
スピーカー 1
本当に失礼しましたけどね。
いや本当ですねということでまたねいいペースで上げていけたらなと思いましたんでね。
スピーカー 2
また引き続き聞いていただければと思います。
スピーカー 1
はいということで、かたらじをどうぞご引きにしていただければと思います。
ではではこれいつまででも喋りたくなっちゃうけれども。
まあこれはピッと閉めましょうピッと。
はい閉めておきましょうか。
ではでは今日はこのへんで。
スピーカー 2
はい。
11:26

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