オンライン収録の挑戦
あれ?ちゃうちゃう?
ちゃうちゃう?ちゃうちゃうちゃうちゃう?
ちゃうちゃうラジオ!
みなさんどうも、いぬづかです。
どうも、ちゃうすです。
はい、この番組はグループのメインにはなれないけれども、ほんのりなじむことができる、そんな不器用な二人がトーク力を鍛えるためによるーっと話していく番組です。
さあ、ちゃうすちゃん、本日のテーマは何でしょう?
オンライン収録、ちゃうす。
はーい。ここ何回かのちゃうラジオではね。
何年もやってない。
そう、何年って言いそうになったけども、そんな年で語るような感じでもなかったなって思って。
まあね、だんだん外収録がメインになってきて、リモートで撮るっていう初期の頃の体制はね、ちょっと珍しく、久しくなってきた我々ですけれども。
オンライン収録。
そうなんですよ、もう久しぶりに、本当にそれこそ、あのクリスマスに連続配信したやつも全部外だったじゃないですか。
外でしたねー。
で、外でさ、ノイズがなー、ノイズがなーなんて言いながらやって、で、年末にですよ、やっと久しぶりにDiscord繋げて収録できるじゃんって言ってやってみたはいいものの、
なんか、音声途切れるし、ラグあるし、難しくない?みたいな状況に陥っておりますね。
なやろう、外収録の悩みがなくなったと思った途端よ、この、僕の声は、ちゃーちゃんにどのぐらいのズレで届いてるんやろうか。
いやでもね、私の方には多分普通に聞こえてると思うんだよね。
あーそう?
え、どうなんだろう。
おー。
なんか犬塚さんの返答がちょっと遅い気がしてて、犬塚さんが喋ってる間に私が言葉を発すると、その後に、「おー、なになに?」みたいな感じでかぶせて入ってくるから、多分そちらに聞こえてる私がちょっと遅れている気がする。
うん。多分ね、ラグはね、あれよ、お互いにやっぱり感じてはいるっていうところやから、何やろうね、解消するのもちょっと難しいのよね。何やったら、一回さ、通話切ってもう一回始めたやん?
そしたら、最初のうちは、「あ、戻った戻った。よかったよかった。」って言ってたけども、なんか今はまだちょっとラグがあるなっていう感じよね。
そうなんだよね。これみんなどうしてるの?
そうよね。よくあるのは回線変える、端末を再起動するとかかな。
そうなのか。
まあとはいえ、もう今これは収録を進めているので。
もう、あの、何とか編集してみるって感じだよね。まあ出来当たり聞いてみてだね。
そうね。
ってわけなんですけど、あれ、こんなにリモート収録が難しかったかと思った。
音声の問題
初期の頃はそんななかったけどね。どっちかといえば、ほら、音質問題。ちゃーちゃんが宇宙へ行っちゃった頃もあったよね。
そうそう。あったあった。
ね。そう。その難しさはあったけれども、今度はね、なんか音が途切れたり遅れたりするっていうような。
あとなんか喋ってる途中でピーンって音が入る。ポンみたいな。電子音みたいな。
うん。あ、まさに今今。ね。
これ何?
これ何やろうね。やっぱり通信かな。
そうなんだ。でも結構さ、ポッドキャスターさん達ってさ、ディスコードでしょ?
まあね、オンラインだったらそうよね。
あ、でもあれか。私は私の声を録音して、犬塚さん犬塚さんの声を録音できていれば、
なるほど。
今一方的に録ってもらってるから、環境によってはなんかちょっと音頭の大きさが違うねとかができちゃうのかな。
あ、そうか。なるほどね。つなげるときにずらしてつなげれば、ちょうどいい感じになるってことね。
そうそうそうそうそうそう。わかんないけどね。
これ、でもどう録ればいいんだろう。私はでも自分の声だけを録るんだったら普通に携帯の録音でいいのかな。
それを通話音声まで録っちゃうのか、そのマイクに入った音だけ録るのかでも変わってくるよね。
そうだね、確かに。
一応、このチャオラジを収録している環境としては、通話はディスコードやけど実際に録音するのはOBSなのよね。
で、そのOBSっていうのは2種類の音声を同時に録音できるようになってて、1個がその通話中のディスコード上の音声。
で、もう1つはそのOBSを立ち上げているパソコンにつなげたマイクから入った音声を録るようになってるから。
だからあれなのよね、そのこれ1つで自分の声だけも録れてるし、その通話上のチャーちゃんの声も録れてると。
でもやっぱりこのスマホの標準機能のボイスメモとかじゃ録れないね。
なんか今、通話を終了してからやってくださいって出てきちゃった。
あー、そうなんや。
なんかその通話録音アプリみたいのを入れたらできるかもしれない。
あー、はいはい、録音アプリね。
普通の通話中、ディスコードとかじゃなくて普通のiPhoneとかの電話だったら録音できるんだけど、このアプリを通しての通話だとなんか録音できない。
あー、そうなんや。どっかやっぱ制限かかっちゃうな。
対面収録の利点
うん。
もうこれは犬塚さんのOBSを信頼するしかないな。
そうですね。なので、もう事前のテスト収録はちょっとね、これまでいく度もなく失敗を繰り返してきたのでね、今回は。
でも毎回、毎回言うんですよ、犬塚さんはね。
もうオッケーオッケー、大丈夫大丈夫、もう大丈夫みたいな。
あれ?ってなんか。
なんやろうね、多分なんかもうこれで収録入ろうっていうちょっと焦りがあるのかもしらん。
あー、そうだったの。
あんまり時間かけてられへんみたいな。
あー、そんな、そんないいんですよ、急がなくて。
まあ、とはいえね、結果は蓋を開けてみるとわからんところもあるんですが、いかんせんやっぱりズレのところは収録中には修正するのは難しいところよね。
そうね。
ってなると、あ、じゃあやっぱ外収録というか対面収録かと。
そうね、楽だったね。
ね、なんだろうね、わがままな感じかもしれへんけれども。
でも解決方法。
うん、これだ。
一個あるんですよ。
うん、はい。
2人でちゃんとスペースを借りればいいです。
対面で室内で撮れば万事解決なんです。
そう、そうですね。
わかってはいる、わかってはいる。ただ目をつぶってただけ。
今年会えるかな?1月会えるかな?
そうなのよ、確かにその話もしてなかったね。
うん。
なんとなく難しいかなっていう空気感は出てる。
空気感出てるよね、なんか取りだめするだけ取りだめしとかなきゃみたいな。
そうそう、だから今この時間をもうね、むちゃくちゃストック作りにっていう。
ね、ちょっとそんな感情が湧いておりますけれども、確かにね、とはいえやっぱり対面でもね、できる分やったらしておきたいなっていうのはあるかな。
そうなのよね、ほんとみんなどうしてるんだろうって思うね。絶対にこの日を明けるみたいな感じで決めてたりするのかな。
ね、まあまあ。
逆にね、その少数人だったら、4人とか5人とかいたら、どっか2人とか3人が会えばいけるってあるじゃん。
今日はこのメンバーでお送りしますみたいな。
そうそうそうそう、でも2人ってなるとさ、どっちかがダメだったらダメじゃん。
まあまあ1人でソロ配信すればいいとかはあるかもしれないけど、基本2人だからどっちかがダメならどっちもダメみたいな。
そうよね、確かにそうだ。
結構2人でやってる方も多いと思うんだけど。
あ、でも深夜とか使えばいけるのか。
そうね、夜とか。
早朝とか。
早朝、いやでもそうよね、だいたいがおそらくお仕事じゃないだろうなっていう時間を。
そうよね。
ちょっとね、それがちょっと難しいんですよね。
私はいつでもいいですけどね。
まあいつでもとか言って、今日の昼はダメだったから。
逆に夜とかの方がね、全然時間は使えるんですよ。
そっかそっか。夜がね、確かにね、まあ無法が割とダメだったりするから、結構今までも昼が多いんやけれどもね。
そうね、いやでもなんやかんやね、2025年も欠かすことなくできた気がする。
これは素晴らしいこと。
これは素晴らしいこと。
いやいや、そうよ、振り返ってみて、今なんかこう流れ的にもうなんか振り返りの感じになってるけれども、でも確かにそうよね。
今思えば、なんかやばいやばいって言ってた年やったけど。
そう、後半とかすごいやばかったもんね。
やばかったね。
無理じゃないみたいな、もう思い切って一周休みにするのもいいよねなんてとこまで行ったのに。
ね、こうなんかこうね、綱渡りのような感じでやっているけれども、なんとかなるもんだねっていう。
そうね、でも今年ですよ、今年も結構もうすでに危ないですね。
1月からね、ちょっとね、黄色信号がともっとりますよね。
ほんとになんでこんなにスケジュール、難しいねスケジュールっていうのは。
そうね。
なんか全然時間がない。
ない。
どうしてかしらってぐらい。
そうね、このね、去年、今年も多分そうなるかなって思うけれども、お互いがお互い忙しい時期が微妙にずれてるっていうのもあるかもしれない。
あ、なるほどね。
ポッドキャスティングと趣味の時間
そうそうそう。
ちょっとこの日はっていうのがお互いにあって、これなら2人とも空いてるねみたいなタイミングがね、月に1、2回あるかどうかみたいな。
いやほんとですよ、なんか年齢忙しくなってく気がするね。
なんかね、そう、別段向。
毎年その年始めてもうゆっくり過ごそうみたいな、もうスケジュールは詰め詰めにしないぞって考えてるのに、もうすでに今まだ12月のね、末ですけど、1月はパンパン。
あら。
パンパン、パンパンって言ってもそんな、その昼から朝から夜までとかじゃないよ、別に。夜は空いてるとかはあるんだけど、予定のない日が。
ない。
2日ある。
1ヶ月のうち全く予定が入ってない日は2日間ある。
あとはなんか入っちゃってますね、昼、夜とか1日とか。
なるほどね。
ありがたいことですけれども。
ね、何かしらできるっていうのはね、もちろんいいことやし、何もない日が多いよりかは全然安心やけれどもね。
そうなのよ。まあまあこれはね、趣味なのでね、ポッドキャスターは趣味なのでね。
あ、そうだ。
なので、そういう趣味に使う時間をね、やっぱりどうにかして年出したいわけじゃないですか、趣味なんでね。
そうね。
そう、そうですよね。
趣味したいじゃん、趣味やりたいじゃん。
そうね、趣味を見つけたいっていうところから、まあ去年のね、放送でも取り上げましたけれども。
うん。
なんですかね、忙しくて趣味ができないっていうのは、よくないことですよね。
だって1月の趣味ができないから、今12月の末にその分を全部やろうとしているわけでしょ。
そうだね、これが流れるのは1月なんだなっていうのを思いながら。
もうね。
これはあれですよ、ポッドキャスターを撮るのが趣味なんじゃなくて、アップするのが趣味みたいになってくる。
そうね、義務ではない。義務ではないのは確かに、趣味なんだよ。
義務ではない、趣味です。
その趣味というものに情熱を傾けていくと、まあ結局そういう心理になってくるんやろうね。
そうね。
じゃあもうこの日にもう撮ろうみたいな。
よしストックがいっぱいあるぞってちょっとホクホクするんだよね。
そう、今日いっぱい撮れたみたいな。
ただこのストックがいっぱいあると、今度どれ出そうかなみたいな。
だから全部すぐ出したくなっちゃうというか。
それに困ったりする。
そうね、前後もやっぱり多少あったりもするしね。
そうなんですよね。
これの後には絶対これは出せないとか。
やっぱりそういうのもあるから、だから1ヶ月分ぐらいがベストなんかな。
そうね、大体1回の収録で3本4本。
もう5本目ぐらいになると辛いよね。
そうね、1回ではちょっと撮れたね。
3、4本、喋ることもなくなるしね、なんかで。
そうね、だからテーマ不足になるんよね、我々は。
そうなんだよね、詰め込みすぎてるんだよね。
そうそう、初期の頃。
まさにね、そんな感じやったからね。
そうなんだよね、もっとリアルタイムで話せたらいいんだけれども。
なかなかね。
よくさ、ラジオとかポッドキャストとかでもよくあるやん、
メインの内容に入る前のフリートークでちょっと近況を話し合うとか。
それが番組の性質上ちょっと難しいっていう。
そうね、近況を話すとしたら、今日お掃除したよっていう。
まだ途中だけどね、みたいな。
そっからちょっとね、だんだんエンジンかけて、そっから本題メインに入るみたいな。
そういうのもね、やってみたいなっていうのはあるんやけれども。
じゃあ今度それをやってみようか。
フリートークの時間を向ける?
うん、フリートークしてラジオっぽくやって終わるっていう。
いいじゃないですか。
いいね。
できましたね、一個ね。
なるほど、テーマというか新しいチャウラジの新規軸を。
そこまで言ってない、ちょっとお試しのだけ。
お試しね。
実際にやってみてしっくりくるようなもんなら、もうこれは新しいスタイルとして取り入れてもええんちゃうかなとは思う、確かに。
まあじゃあとりあえずね、やってみましょうかね。
やってみましょう。
近いうちにね。
ということで、その近いうちがもしかしたら数分後に訪れるかもしれませんけれども。
言わない言わない、今ストック2本目取ってるとか言っちゃダメですよ。
言うても。
ということで、そんなね、裏話もテーマに取り込んでいく、そんな回でございました。
新しいスタイルの模索
はい。
はい。
というわけで。
なんか善とたなんな2026年やけれども。
いやいやもう、こっからですよ。
ね。
ちょっと巧妙な。
新しい今年か。
ね。
そうですそうです。どんどんやっていこう。
やっていこう。
うん。
そうよ。
もうすぐ3年目に入るのか、まあ2年目のね、終盤ですけれども。
本当に、信じられない。何にも成長してない気がする。
そうね、そっか。
今、ようやくラジオっぽいことをしようっていうことを言い始めてるというね。
すごいね。
まあまあまあ、いいじゃないですかね。
ね。
そうですよ。
そんな番組が1つや2つあってもいいと思います。
という言い訳をかましつつも。
まあまあ、でもちょっとはね、チャレンジ精神を忘れていない2人でお送りしております。
この番組は。
毎週金曜日朝7時頃に配信しております。
はい、それではまた次回お会いいたしましょう。
お相手は犬塚と。
チャウスでした。
それではまた。
バイバーイ。