自分への優しさはリボ払い?同僚からの衝撃発言
こんにちは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 私は病気をきっかけに子供のいない人生が確定、人生のどん底だと思いました。
でも、もう立ち上がれない。そんな日々だったとしても大丈夫。 必ずまた笑える日が待っています。頑張ってきたのにうまくいかないな。
そう思っている方に向けてメッセージを発信しています。どうぞお聞きください。 というわけで、今日はですね、自分への優しさはリボ払いなのかという話をしたいと思います。
これどういうことかと言いますと、私の同僚に言われたんですよね。 自分への優しさっていうのはリボ払いみたいなもんだよって言われたんですよね。
で、そのことについて考えたことについてちょっと今日は話してみたいなと思っています。 まずですね、その同僚がどういう人かっていうと、超ストイックな人なんですよね。
環境的にストイックにならざるを得なかったという部分もあるのかなと思うんですけど、 最近というか半年前ぐらいに今の私の職場に入職されてきた方なんですけど、
でも今45歳かな、だから今まで他にもいろんな経験を積まれてきていて、 すごい実力が高い方なんですよね。
その方が最近私の職場に入ってきて、それででもすごいっていうのは、 まず片道ですよ。片道3時間かけて通勤してるんですよ。
3時間ってやばくないですか。往復3時間でも長いなって思うのに、 片道3時間ってすごくないって思うんですよね。
しかもそのうちの1時間半ぐらいは歩いてるんですよね。 すっごい遠いところから来てるっていうのもあるんだけど、
遠すぎて始発が間に合わないみたいな感じで歩いてる部分がすごい長いんですよ。
それで、そんな風に超ストイックなんですよね。 その方はね、25歳ぐらいって言ったかな。
なんかそのぐらいの時からずっと親御さんの借金を返していて、 もうすぐ払い終わるってすごい喜んでるんですけど、
そのぐらい、それで駆け持ちで仕事をしてたりとかもしていたらしくて、
それですごい苦労もされている方で、 そういう事情もあってかもしれないけど、超ストイックなんですよ。
それで、週2回ぐらい、途中まで方向が一緒で、 私も今ダイエットのために帰り歩けるところを歩きたいと思ってたりするから、
じゃあ一緒に帰るかみたいな感じで、 結構週2回ぐらい一緒に歩いて帰ったりとかしてて、
そこでいろんな話とかしながら歩いて帰っているんですよね。
それでその時にね、コーヒーは太るっていう話をされたんですよ。
私ちょっとね、頭があまり良しくないので、 メカニズムとかちゃんとわかってるわけじゃないんだけど、
カフェイン自体がそんなに太るわけではないみたいなんだけど、
カフェインと糖を一緒に摂るとそれが太りやすくなるみたいな、 そんな話をしていて、
カフェイン摂ると、コーヒーってだけじゃないけどね。
カフェインを摂ると太るよっていうか、歩いてるじゃないですか。
歩いて、でもう喉が渇いて、30分?40分?ちょっとかな?
45分くらい歩いてるんですけど、 もうなんか着く頃には喉カラカラなんですよね。
それでなんか、あーなんか喉乾いたみたいな話で、
でもここでなんかカフェインとか糖とか摂っちゃダメですよみたいな話になって、
それでなんかそういう話をしたんですけど、
なんか、あのー、
まあ、そういう自分への優しさへはね、
そこでね、あのー、その方が、
カフェイン摂りたいとかね、甘いもの飲みたいとか、
喉が乾いたとか、なんかまあ喉が乾いたのは水飲むのはいいと思うんだけど、
なんかそういう自分への優しさみたいなものっていうのは、
なんかその、慄望払いみたいなもんで、
その時はいいかもしれないけど、
後で自分に跳ね返ってくるんだみたいなことを言ったんですよ。
だから、なんかそのー、
自分へ優しくしちゃいけないって言われたんですよね。
ね、あー、そういう考え方はあるのかーっていう、
なんかちょっと驚いたんですよね。
そういうことを言う人あんまり聞いたことなくて、
で、なんか、で、なんか、
まあある意味そういう面って、
まああるのかもしれないなとは思ったりはしたんですよね。
ストイックな同僚の通勤事情とコーヒー論
で、なんか、まあ私がね、自分自身が超甘々なので、
基本ね、基本ね、自分に超甘いので、
あのー、なんか、
余計にこう耳が痛いという部分もあったりとかするんだけど、
まあその、例えば私絵本作家になりたいって言ってる割に、
なんか自分がその絵本に対してリソースを割いているだろうかって思った時に、
なんかあんまりなんか割いてないんじゃないかっていう気がしたりすることが最近結構あって、
お金とかね、時間とか気力とか体力とかそういうものを、
なんかもっと絵本に注ぐべきなんじゃないかって思ったりしたりしてるんですよね。
で、まあそういうこともあって、
そのお金の使い方をね、見直したりとか、
あの、行動の仕方を見直したりとかして、
今こう自分改革を結構自分の中でやっているところなんですよ。
まあやってる最中だから全然まだ結果出てないし、
まだこうしますっていうのができてるわけじゃないんだけど、
その、より自分のやりたいことにフィットしていけるようにしていきたいっていうのがあって、
で、まあそういう中でそういう言葉、
自分に優しくしすぎるのも考え物だっていう考えを聞いたから、
ああそうかと思ってね、
なんか、まあちょっとそういう面を取り入れてみようかなとか思ったんですよね。
私ちなみにね、あの超カフェイン中毒というか、
コーヒーを1日4杯くらい飲んでるのかな?
4杯くらい飲んでるかな?
朝起きて飲んで、それで職場着いて飲んで、
自分改革とコーヒー習慣の見直し
あ、4杯?3杯かな?3杯かもしれないですね。
朝起きて飲んで、職場着いて飲んで、お昼に飲んでって、
3杯飲んでて、
私コーヒーすっごい好きなんですよ。
で、コーヒー好きで、なんかいろいろね、なんかこう、
食べしてみたくなるっていうのもあって、
なんかその、いろいろね、こういうコーヒーはどうだ?だっていうのを
試してみたくなるっていうのもあるんだけど、
なんか結構まあね、その、
まあドリップバックのコーヒーだったり、
私が好きなのはドリップバックのコーヒーだったりするから、
別になんていうのかな、
まあスタバでラテマネーが飛んでいくっていうようなわけではないけど、
でもそれにしてもやっぱりそれなりにコーヒーって、
まあその人曰く贅沢品って言われたんだけど、
なんかその、コーヒーもそれなりにお金がかかるじゃないですか。
まあ、で、そういうのとかね、
なんかコーヒーだけじゃなくて、
私ペットボトルのお茶も持って行ってて、
で、スーパーで70円ぐらいのものを買ってるんですけど、
まあ60円とかかな、
60円から70円ぐらいのお茶を買って、
買い試してそれを持ってっているんだけど、
なんかああ、そういうのもしかしてなんかもっと節約できるのかなとか、
これもカフェインかなとか、
まあ麦茶はカフェインじゃないか、
まあでもお水にしたらもっと安いっていうのもあったりするじゃないですか。
お水って言っても水道水とかにやっとね、
もっと安く売ってきたりするじゃないですか。
だからね、そういう風にお金とかの使い方とか、
カフェインを摂るか摂らないかとか、
なんかそういうのでね、
なんかこう、もっともっとストイックになるべきなのかなって思ったりして、
ちょっとね、食後のコーヒーをやめてみたりとか、
ちょっとね、朝は飲まないとやっぱり起きれないっていうのもあるから、
朝と職場着いてからのコーヒーはまだやめてないんだけど、
なんかちょっとお昼のコーヒーをやめてみたりとかね、
なんかちょっと自分に対してね、
立志する行動をちょっとやってみようかなって思ってるんだけど、
やっぱね、全てをそれにするのはちょっと私無理だなと思って、
まあその考え方人それぞれだからね、
し、そのやれる人はいいかもしれないっていうのはあるんだけど、
甘さと厳しさのバランス:デビット払いという選択肢
なんかね、こう、なんかこう、
あ、これもダメ、あれもダメって思うと、
自分の心がなんか拗ねていくんですよね。
いや、ここらへんがあまあまなのかな。
なんか、だから、なんかやっぱりね、なんかその、
例えばその、なんだろうな、なんか、
自分の理想像どこに咲くかとか、
その自分のその体重を減らしたいとか、
その、なんか、そういうのをね、なんか、
改善していきたいっていうのを直していくっていうのも大事なんだけど、
でも、続けていくためには、
ちょっとは甘くないといけないんじゃないかなって、
ちょっと甘いかな、これ自分で甘いのかな、
これがリボン笑いなのかなとか思ったりもするんですけど、
まあそんなわけでね、えっと、まあ、
今日何が言いたいかというとですね、
まあその、まあ私のようにね、
あの、まあその、頑張ってるつもり、
頑張ってるつもりなんだけど、
でも結果が出ないっていうのは、
やっぱある意味、自分自身にも責任があるというか、
その頑張ってるつもりでもやっぱり頑張りきれてない部分っていうのは
確かにあるのかなって思うんですよね。
だからそういう意味では、
リボン笑いにしちゃってる部分っていうのがあるのかなと思うんですけど、
でもね、あの、リボン笑いにしなきゃいいじゃないですか、
その支払って、ちゃんとそこで支払いをすればいいじゃないですか、
デビットカードにすればいいじゃないですか。
デビット払い、だからそう、だから私は、
その、でもね、やっぱりね、あの、
完全に自分への思いやりをなくすっていうのは、
やっぱり自分、私、少なくとも私にはできないなと思うんですよね。
だから自分への思いやりを、
リボン笑いではなくデビット笑いで、
あの、少しだけで、
ちゃんとバランスを見ながら、
バランスを見ながらっていうか、
ある程度は自分の心に優しくしてあげるんだけど、
甘くしすぎないみたいなね、
そういうような感じにしていきたいなと思っているという、
そんな感じなんですよね。
リスナーへの問いかけとエール
どうですか?皆さん、自分への甘さはどのぐらいでしょうか?
リボン笑いだと思ったでしょうか?
自分への、もしよかったら感想でね、コメントで、
自分への優しさはリボン笑いだと思うかどうかっていうことについてね、
ご意見いただけるととても嬉しいです。
今ね、どうなんだろうと思っていて、
どうなんだろう、リボン笑いなんだろうか、
でも、やっぱり全くないと続かないよね、
みたいな思いもあったりするんですけど、
もしご意見がある方は感想をお待ちしておりますので、
ぜひコメントに書いてくださると嬉しいです。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しくドビドビ生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。