2026-01-27 07:39

#215 【出版】出版社様との面談前夜

いよいよ明日が出版社様との面談です。
決まりました!っていう報告をできる日が来てほしい🙏🍀

#きゃっと出版への道
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サマリー

このエピソードでは、出版社との面談を前にした作家が、自らの企画書を修正し、出版に向けた思いや不安を語ります。特に、健康問題や精神的な葛藤についても触れながら、出版を目指す決意を明らかにします。

出版社との面談準備
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
私は12月に出版オーディションを受けて、そこで手を挙げてくださった方とずっとやり取りをしていたんですけれども、
ついに明日、出版社様との面談の日となります。
私、ビジネス本の出版スクールに通ってたんだけど、
私の経歴上というか、私が出したかった企画書の内容だと、そのままでは本にできないと言われたんですけど、
それを別の形で、エッセイ風にしたものを作りませんか?という話が出ていて、
どういう人にどういったことが言えるのか?ということを煮詰めてきてくださいと言われたんですよね。
その前に、プロフィールと反則でできることをまとめておくってくださいと言われていたのがあって、
それをずっと作ってたんですよね。それもよくわかんなくなっちゃって、途中で。
すごくゴチャゴチャやってて、結構時間がかかっちゃって。
1週間前か10日前くらいかな?に、出版社さんにこのプロフィールでお願いしますと送ったところ、
どういう悩みの人にどんな内容のことを伝えられるのか?というのを煮詰めてきてくださいと言われたんだけど、
ずっと企画書を書き直すっていう発想がなぜか私なくて、
最初に考えるべきことってそこだったような気がするんですけど、
結構ギリギリになって、あ、そっか、出版企画書を作り直さないといけないんだっていうことに気づいたんですよね。
もともとの企画書のままじゃいけないって言って、ダメではダメって言ってて、
どういう内容にしたいかっていうのがやっぱり一番伝わるのって企画書だと思うので、
それで一生懸命、せっせとそこから出版企画書を最近この1週間くらいずっと書いてたんですけど、
1周年出版企画書できたことはできたんだけど、前日になってそれを印刷して見てみると、
本当にこれでいいのかどうか、それが答えになっているのかもわかんないし、
なんか自信ないなーって思って、いやそんな自信ないとか言っちゃいけませんね、
そんなこと言っちゃいけない、そんなこと言っちゃいけない、そんなこと言っちゃいけないけど、
なんかちゃんと伝わっているだろうかっていうのと、
あと本当にこの内容で本を出して私は大丈夫なのかっていうくらい、
結構私のいろいろなドス黒い部分みたいなものを企画書に書いてて、
こんな内容のことを書いてしまって大丈夫なんだろうかっていう思いとかもちょっとあったりはするんですけど、
でもね、どうなるか全然わからないけど、やれることはやったかなーっていう気はするので、
頑張って臨みたいなーと思ってるんだけど、ドキドキするなーっていう感じでね、
出版への道のり
だからね、私女性ホルモン陽性型の乳がんになっているので、
女性ホルモンのようなものっていうものを避けているんですよ。
私アローマがすごい好きなんだけど、ゼラニウムとかイランイランとかそこら辺の香りって女性ホルモンのような作用するので、
基本的に私にとってキンキンなんですよね。
だけど私そこら辺の香りがすごい好きだったりして、
特にね、ゼラニウムの香りとかすごい好きなんですよね。
どうしてもっていう時だけつけていいっていう特別ルール。
これは自己責任でやってることなんだけど、マイルールで、
どうしても気持ちを上げたいっていう時だけ使っていいっていうマイルールを作っていて、
これはゼラニウム案件だと思って、さっきゼラニウムの香りをかいてね、
ちょっと安らいでっていう感じなんですけどね。
なんかね、私結構頑張ったと思うんだけどなーっていうか、
結構っていうか相当頑張ったつもりなんですけどね。
なんかどうなるのかなーって。
いやでもなんかこの考え方なんかちょっともうダメ設定が入っちゃってますよね。
それじゃダメですよね。
なんかイケるぞーっていう感じじゃないとやっぱダメなのかな。
なんかこう絶対出版できるぞーみたいな、なんかそういうような感じにならないといけないですかね。
うん。
イケるぞー!おー!おー!おー!おー!みたいな、そんな感じで。
いやいやいや、どうなんだろう。
なんか自分の心に素直になるとどうなんでしょうねっていう感じなんですけどね。
うん。でも頑張っていきたいと思います。
まあとりあえずね、なんか道を間違えないようにとかね、時間を間違えないようにとかね、
なんかそこら辺も、なんかちょっとあんまり行ったことのない場所なんですよね。
あれ、なんかトレガーの時にこの辺でなんか宿取ったような気もするって気もするような場所だったような気もするんだけど、
駅名的にね。
なんかそうだけど、うーん、どうなるんでしょうね。
ね、なんか、ね、なんか皆さんに出版決まりましたー!って、なんか本当に報告したいです。本当に報告したいです。本当に報告したいです。
本当にそう報告したいですっていう感じですね。
うーん、こればっかりはね、なんかもうどうしようもないところ、今となってはもうどうしようもないところもあったりするし、
まあこれが仮に万が一ダメだったとしてもね、出版の道が完全に閉ざされたってわけではないだろうと信じたい。信じたい。
いやでもまずは、まずはね、そういうことじゃなくて、まずは今の頑張れるところで頑張ってっていうところでね、
落ち着いてね、一問一答でね、ビジネスキャットでね、ちゃんと自分が、自分がちょっとエダ派にこだわりすぎる嫌いがあるっていうことを自覚して、
で、なんか、うーん、なんかちゃんとビジネスキャットでいられたらいいなと思います。
そう、明日はね、そう、カリンさんのヘアミストをお守りにつけていかなきゃなと思っていたりもします。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
あ、そうだ、そうそうそう、なんかね、ネイルもね、この間の週末にね、気合い入れて新しくしたので、それをサムネに貼っておこうと思います。
というわけで、また再び、生きてるだけで正解なんですとか大丈夫です。
というわけで、それではまた次の配信で、またね!
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