面談の日の緊張
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
今日はですね、昨日の配信でも言ったんですけど、
実は今日、年末に出版スクールに通ってオーディションを受けたんですけれども、
そこで医者の方とやり取りをさせていただいていて、
今日が面談の日だったんですよね。
その面談してくださった編集者の方とは、
オーディションの時の懇親会で、かなり長いこといろいろお話をさせていただいていて、
それで、その時にプロフィールと販売促進としてできることを書いてくださいって言われて、
それを書いて送ったんですよね。
それで、それを書いたら、
どういう人にどんな悩みに応えられるかを書いて、
バットに詰めておいてくださいっていうメールが来たので、
一生懸命出版企画書を書き直したんですよね。
今日がその面談の日で、
もうドキドキドキドキしながら望んだんですけど、
結局ですね、すごく物事はいい方向に動いているんじゃないかっていう気が私の中ではしています。
結局、一生懸命作ってた出版企画書はほとんど見られることなく終わったというか、
一応私知ってるので、もしかしたらその後見てくださってるかもしれないんですけど、
その場ではほとんどその資料を見たり、それをほとんど話すっていうことはなくて、
オーディションの時にこの辺の部分について、
エッセイになったらいいなみたいな話をしてたんですけど、
出版企画書というのは全体の7章立てぐらいにしたんだけど、
出版のプロセスについて
それの1章分がその部分っていう感じだったんだけど、
結局今回お話があった部分っていうのは、
7章あるうちの1章分の1個を使うというか、
そこの部分を内容にするっていう感じで話が進んだんですよね。
それでね、でもね、残念ながら出版決まったわけでは全然なくて、
それをもとに2回会議があるみたいで、
編集者の会議があって、最後に営業さんと一緒に会議をするということで、
その出版社さんの決める権限っていうのは営業さんが持っていらっしゃるみたいなんですよ。
それで、編集会議で通らないっていうことはなくて、
むしろ編集さん同士で、ここはこうした方が会議に通るんじゃないかみたいなアドバイスをし合ったりするようなものを経て、
それで営業さんがいらっしゃる編集会議みたいなものにかけて、通れば出版が決まるっていう感じなんですよね。
これから編集さん同士の会議にかける資料を作って、それの上で会議を経てどうなるかっていう感じなんですけど、
でもね、すごくありがたいなと思ったのは、今回お話のあった会社さんっていうのは、
編集会議、営業さんの会議でダメってなったとしても、それが完全にダメになるわけじゃないみたいなんですよ。
それはダメって、ボツっていうよりかは、最高してくださいっていう形になるらしくて、
だから何度でもチャレンジできるらしいんですよね。
編集者さんも過去に6回最高になって、それから出版が通ったっていう例が実際にあったっておっしゃってて、
ただ、あんまり私の方のここの部分をこういう風に直してくださいね、こんな風にしてくださいねっていうところに、
レスポンスを早くやれば、この間のあれねって覚えていらっしゃるみたいなんですけど、
1ヶ月とか経っちゃうと、最初から1からやり直しになっちゃうっていうか、
コミックエッセイへの挑戦
それなんだっけっていう感じになっちゃうみたいなんですよね。
だから、レスポンスを早くするっていうことがすごくキーになるのかなと思っています。
あと、すごく編集さんがね、何度でも付き合いますっていうふうにおっしゃってくださって、
すごくありがたいなと思ってね、ここはできるだけ努力をして、レスを返してやる気がありますっていうところをちゃんと見せてね、できたらいいなって思ってるんですよね。
大きな転換というか、思ってたのと、え、こういう風になるんだって驚いたっていう部分は、
もともと私、ビジネス保障の出版スクールに入ったんですよ。
それがエッセイの形になったんだけど、そこからさらにね、コミックエッセイの形はどうでしょうかねっていう話になってて、
コミックエッセイってなったんですよ。
えー、そんなの描けるのかなってちょっと内心ハラハラしてるんですけど、
あの、イラストは描くけど、コミックっていうか漫画はあまり描いたことはなかったような気がするっていうか、
4コマ漫画を描いたりとかは知ってる、アメブロとかでね、インスタとかで4コマ漫画とかを描いてるけど、
なんか小回りとかできるのかなとか思って、そこはね、自分の努力というか、技術の向上のために必要かなと思うんですけど。
あとで問題は、私人が描けないんですよね。人が描けないっていうか、猫しか描けないとか思ってるんですけど、
なんか、特に成人男性の顔っていうのを描くのがすごい苦手なんじゃないかなと思うんですよね。
私、あんまり人の顔って覚えられないんですよね。
で、なんか、みんな同じに見えちゃうっていうか、でも結局描くって描き分けをしなきゃいけないわけじゃないですか。
だから、大丈夫かなとか思ったりとかもしてるんだけど。
でもね、それも含めてね、自分の能力の向上っていう意味ではね、すごくチャレンジングだけど頑張りたいと思っていたりするんですよね。
で、あと、その場でさらさらっとこんな感じの絵を描きますみたいなのを見せて、
そしたら女の子の絵ね、この絵かわいいとかっておっしゃっていただいて、ありがたいなと思ったんですけどね。
でも、私、もともと絵本作家じゃないですか。
で、なんか、絵を描きたくて、絵本作家になりたくて、
それででも、それの認知の向上とかにつながったらいいな、私のイラストも使わせてくれたらいいなっていう感じでビジネスショーの方に行って、
それが結局コミックエッセイっていう形になるって、どんどん絵の方に近づいてるじゃんっていう感じで。
私にできるのかしらっていうのは当然心配はあるんだけど、でもすっごい希望ですよね。
もしかしたらっていうか、私の絵が世の中に出回るじゃないけど、
それ叶ったらすごいめちゃめちゃいいし、絵本作家としての活動にもすごい近づくんじゃないのかなって思って、
すごいありがたい方向に話が、全然まだ企画通ってないので、これから頑張らなきゃいけないんですけど、
でもすごく私の行きたい方向に向かってきたなっていうのがすごいありがたいなと思ってるんですよね。
編集の方が、編集の方がすっごく優しい方なんですよね。
私が諦めない限りは何度でも付き合いますからっておっしゃってくださって、
私もさ、しつこいのがさ、私しつこいんですよ結構。
だからこのしつこさを生かしてね、ちょっとこれ頑張ってみようってすごい今思ってるんですよね。
でもね、とりあえずこういうシーンとこういうシーンのイラストを描いてもらえませんかっていうか、
編集会議にかけるために描いてもらえませんかって言われていて、
なんか、お、なんかこれはいきなり難しいやつとか思ったりもしたんだけど、
ちょっとね、頑張ってやりたいなぁと思っているんですよ。
ね、なんかそうなんだよね、なんか、うーん、そう。
いやーでもね、なんかすごいね、そう。
そう、なんか、時間を何とかしてね、手術せねばって今思ってて、
なんかその、いろいろね、やることが、やることとかあるけど、
なんか、でもこれはもうファーストプライオリティとしてやるものだよなぁっていう気がしていて、
頑張ってね、描きたいなぁと思っているところですっていう感じですね。
うーん、なんか、いやーでも、いやーなんかでも、
なんか終わってよかったんだけど、
今日すごい、昨日まですごい緊張してたんでね、なんか、
あの、ちょっとね、なんか、今なんかこう、力が抜けてる感じっていう感じなんですけどね。
で、今日はですね、えっと実は、
あの、出版スクールのね、講師の松尾先生っていう先生がいらっしゃるんですけど、
その先生が投稿してくださったんですよね。
で、それがね、めちゃめちゃ心強かったですね。
本当に心強かったです。
なんか、なんだろう、あのー、
そう、なんか、
あの、もう、なんていうのかな、
あの、もうすごい、もう、もうすごい、朝からすごい緊張してたんですよ、私。
朝からっていうか、もうむしろ昨日からずっと緊張してるっていう感じで、
で、なんかね、で、なんかね、その、結局ね、なんか私、私が、私の、
あのー、その場所がね、わけよくわからないって思ってたんだけど、
行ってみたらね、あのー、私の、あの、最寄りのっていうか、
私が普段仕事とかで使っている路線のバス、あるバスじゃない、えっと、電車があるんですけど、
それの私が仕事行くのと反対側の駅に、あのー、が終点なんですけど、
その終点からさらに、えっと、乗り換えて一つ目の駅の近くのところにビルがあって、
その、出版、出版社さんの、出版社さんのとか、印刷、あ、えっと、製本、ん?
なんていうんだっけ、え、出版社さんか、出版社さんのところがあって、
だから、あの、実はね、すごいね、アクセスは、私から見るとすごくアクセスのいい位置にね、なんか立地しててね、
そこもなんかちょっとご縁を感じたりするんだけど、なんかそれで、なんだけど、なんかね、あのー、
私すごい、なんか心配症だから、なんかすごい、なんか、あのー、あのー、なんか、
3時、3時から面談だったんだけど、朝の、8時40分くらいのバスに乗ったんですよ。
3時からなのに。
もうそれでさ、なんかもう全然時間持て余っちゃってさ、なんかもう、でもなんか緊張してるから、こう、何をやることもできないみたいな、
なんか一応本とか持ってたんだけど、全然読めないし、なんかすごい、もうなんか、ひたすらドキドキドキドキしながら、
出版社との面談
なんかその出版社さんのビルの隣のビルにね、あのー、カフェ、カフェってか喫茶店があって、そこにね、なんかそこで、
その、ま、あのもともとヘアメイクとかもしてもらったので、それもあって、あってなので、
ずーっとそこにいたっていうわけでもないんだけど、でも相当長いことね、その、あの、喫茶店に長居しましたっていう感じで、
で、その間ずーっとドキドキしてるじゃないですか。
で、それだから、もう先生の顔見ただけで、なんかすごいもう、あー安心したーみたいな感じになって、
でもですね、そんな風に、私がすごく心配症で慎重だっていうのと、ああいうハンセルカのように私すごいバカなことして、
名刺持ってくるの忘れちゃったんですよね、もう、自分でもね、びっくりしちゃった。
なんか、名刺忘れないようにと思って、あのー、入口の戸棚の上に置いといたのに、名刺忘れちゃったんですよね。
まあ、結局ね、一人の、一人別の編集者さんとご挨拶することになったので、
あー、名刺は私できなかったーっていう、まあそういう失敗はあったんですけど、
なんか、そうすごくね、良かったです。
なんか、あのー、そう、なんかこう、その、いつ、いつまでっていう締め切りとかね、なんか、あのー、もあったし、
なんか、いろいろね、なんか、あのー、あのー、いやー、なんかね、出版社さんに、あのー、松尾先生がね、
あのー、すごいこう、プッシュしてくださってたんだなーっていうのがね、すごい伝わってきました。
なんか、あのー、私一人の力で、もちろん私の一人の力ではないとは思ってたけど、
一人の力で、そのー、明短期を勝ち取ったっていうよりかは、
多分、あのー、松尾先生が、あのー、そのー、編集者さんに、なんかきっと、あのー、プッシュしてくださってるんだなーっていうのが、
なんかすごい伝わってきて、あー、本当に良かったーと思ったんですよね。
出版スクールと自己制作
本当にありがたかったです。
で、なんか、あのー、出版スクールね、なんか、
確かに、そのー、まあ、私の年収とかね、なんか、
多分、あのー、今回の出版スクールで、多分一番年収低いの私なんじゃないかなって、
思うような感じだったので、
あのー、私にしてみても、すごく、あのー、高額なスクールではあったと思うんですけど、
でもね、なんか、お話をかかってたら、その編集者さんって、もともと慈悲出版の出版社さんにもいらっしゃったことがあるらしくて、
その話とかを聞いていたら、
あのー、もう本当にね、出版スクールの、あのー、料金っていうのは、超良心的なんだなっていうのが、すごくよくわかりました。
本当にね、別に私、回し者じゃないので、
あのー、なんだろう、あの、あれなんですけど、
あのー、やっぱり、その、値段、高額ですよ。高額なんだけど、
でも、それに見合っただけの、なんかそのー、なんだろう、そのー、
例えばこういう、こう、出版社さんと実際にこうやってコンタクトできるっていうのも、
私一人の力では、多分できなかったと思うんですよね。
で、だから、なんか、そういう意味でもね、なんかすごく、あのー、ありがたいし、
で、あとその、慈悲出版になったら、本当に本当に、
まあ、いろんな会社さんあるのかもしれないけど、その会社さんによってはすごくこう、鴨にされてしまうというか、
こう、いろいろふっかけられてしまうみたいなところがね、あって、
それで全然広まらなかったりとかしたら、
なんか本当に、あのー、なんだろう、やっぱり、大変だっただろうなぁと思って。
まあ、私ね、慈悲出版ではなく自主制作になるのかなっていう感じなんだけど、
自分でもね、本作っているので、
あのー、そのー、やっぱ本を、本を売ることの大変さみたいなものは、少しは知ってるんですよね。
自分で製本して、自分で申し込みフォームとかを作って、
で、それで販売したりとか、会った人とかに販売したりとか、
なんかそういうことをしてたりはするんだけど、
やっぱそれが、あのー、書店に並んで売られるっていう状態っていうのは、
本当にすごいことだなと思って。
まあでも、それをね、その状態になるためには、
そのー、もちろんいろいろ努力しなきゃいけないし、
その販売促進もこちらもね、一緒になって、
私自身も販売促進やりますっていう感じでね、
やっていかなきゃいけないっていう部分では、
本当にビジネスの世界だから、厳しい面もあると思うし、
大変なこともあるだろうなぁと思うんだけど、
それでもね、やっぱり、本って夢があるよなぁって思うので、
あのー、あ、そっか、
このね、あの、このー、あのー、
配信の概要欄にもね、
あのー、ニクストサービスっていう、
ニクストサービス?ニクストサービスっていう、
あのー、えっとー、出版スクールなんですけど、
そこのね、概要欄に貼っておこうかなと思うんですけど、
本当にね、あのー、いいスクールだなぁって思いました。
うん、本当にありがたいなと思って。
で、なんか、そう、なんか、
そう、まぁまだね、決まったわけじゃないけど、
でもなんか、すごく希望が持てたっていうか、
なんか、もう、なんかここがダメだったら、
私本当に振り出しに戻っちゃうのかなぁって、
すごい心配だったりもしたんだけど、
私がね、諦めさえしなければ、
チャンスをね、まだ与えてくださるっていう感じだし、
まずはね、今度の最初に描ける、
編集会議に描けるイラストをね、
頑張って描きたいなぁと思ってるっていう、
そういう感じです。
でもイラスト描くことをさ、
これ嬉しくないって思いません?
私はすごく自分のイラストで活動していきたいって
すごい思ってて、
それをやらなくてはいけないっていう世界になるって、
私めちゃめちゃ幸せなんだけどって思って、
まだね、
それが出版につながってないからっていう部分はあるんだけど、
でもね、なんか、
希望が持てるなぁと思って、
頑張りたいなぁと思ってるっていう、
今日はそういう配信です。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
人生いろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけ今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。
またね。