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カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #5【桃尻娘のエッチな大冒険】
2026-03-23 31:49

カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #5【桃尻娘のエッチな大冒険】

#5
紹介作品:桃尻娘のエッチな大冒険
監督:関根和美
出演:青山未来、緒川凛、円城ひとみ

■SNS
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■パーソナリティ
Tomida Shigure.冨田 時雨
photographer 時々 actor and others.

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カブンコ
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■お便り
当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
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00:02
はい、始まりました。カジュアルにぴんく映画を語る会、第5回目になるかな?
そうですね。5回目の配信になります。
今回も木曜日の配信ではなく、過去回の収録ということになります。
第5回目の配信です。今回紹介する作品は、桃尻娘のエッチな大冒険になっております。
はい、そうですね。冒頭、番組の趣旨とかちょっと言ってないけど、そろそろいいかなっていうのもあって、でも一応言っておいたほうがいいのかな?
まあ、今日まで言っておきましょうか。
はい、じゃあカジュアルにぴんく映画を語る会、この放送は毎週木曜日、福岡県北九州市小倉駅、徒歩約2分にある、
戦時映画館、小倉銘画座さんでですね、通常の放送、放送じゃないな、通常の上映終わった後に映画館を借りて、ピンク映画を1本ね、ストーリーを純粋に楽しもうっていう会を開いております。
カジュアルにピンク映画を楽しむ会ですね。
こちらの会で上映した作品のレビューというか、ザックバランに語っていこうというそんなポッドキャストでございます。
お相手なんですけども、カジュピン主催の富田祥紅と
カブンコです。
の2人でお送りしております。
ということで、今回ね、紹介する作品は、先ほども言いましたけど、桃尻娘のエッチな大冒険でございます。
なんか桃って聞くとフレッシュな感じやし、どんな大冒険がこれから始まるのかっていう感じのタイトルですかね。
そうですか、全然そんなフレッシュな感じします。
桃尻ですよ。
桃尻って昔からそういうワードはやっぱあって、ひわいなワードですよ。桃尻なんて。フレッシュな感じします?
若い感じが。だんだん歳とってくると桃尻でもなくなってきちゃうからね。
そうですか。わかんないけど。歳とってくると桃じゃないかったら何に例えるんですか。
何に例えるって、だんだん桃が垂れてくる?
それは桃じゃないですか、結果的に。
桃は桃でも垂れてくる。
でも結果桃尻ですね、それも。
はい、というわけであらすじ。
父は借金で逃亡、母はその取り立ての激しさに苦しむ。女子大生の娘、沙耶に術を託し、母もまた身を隠した。
03:08
そんな状況の中、自分の生活も困難となった彼女は、短期間で収入を得るため、出張ヘルスに身を投じることに。
はい、というのがあらすじです。
実際ね、物語もそんなに動きがあるわけじゃなくて。
コミーターのお話っていう感じではなくて。
そうそう、なんかすごく明るい話ではあるんだよね。
オープニングの音楽もね、てんてけてけてけみたいな明るい感じの音楽で始まってね。
そうそう、なんかね、そのあらすじだけ見るとちょっと悲壮感が漂うんだけど、全然そんな感じはなくて、生きていくためにもうやるしかないみたいな。
そんな感じだからね、しかもその物語が主にそのね、主人公のサーヤが働くことになるデリヘルですね、の事務所の中心とした話になるから、別にそんなにこう大冒険がね、あるかっていうとね。
けどね、女の子がデリヘルに行ってデビューってかなりの大冒険だと思いますよ。
そうなんですか。そっか、そういう意味では大冒険なんですかね。
もうその彼女自身の、まあ人生の大冒険って言ったらちょっと話は大きくなっちゃうけど、やっぱりその一歩を踏み出すっていうところの大冒険の意味はあったんじゃないかなと思うんですけどね。
あーそっか、そういう風に考えたら確かに大冒険なのかな。でね、冒頭ね、いきなりアルバイトをクビになるんですよね。
死なものの受注、発注の数も間違えるし、クビだーって言われちゃう。
でもそんな中、父親がね、借金抱えていなくなったと。で、追い込みがかけられてて、怖い人たちが家に来てるってね、母親から電話があって。
でもこれね、あらたちだと、女子大生の娘サーヤに全てを託し、母をまた身を隠したってなってるけど
どっちかっていうと、サーヤ側からお母さんに対して、もうなんか隠れてみたいなことを言ってるからちょっと違うんですよね。
ちょっとはまあ、母親のことを思いやってるのかなっていう優しさがちょっと見える、そんなサーヤですよね。
で、そんな中ね、胃を消して、デリヘルのね、もう叩くと。でね、またね、事務所のね、社長さんがね、またいい人なんですよね。
06:08
そうそう。
いやー、なんかね、男気があるというか、まあね、すごくこうのらりくらりしてる感じのね、社長さんではあるんだけど、なんかいいお父さん的な感じでもあるし。
そうそう、お嬢さんたちをなんか温かく見守る目線は、ちゃんと持った人なんですよね。
そうそうそうそう、元ね、あの文学青年っていうね。
そうそう。で、その社長にも奥さんがいたりして、でまあその奥さんも昔ピンク女をやっててね、みたいな会話も後々出てくるんですけど、そんな夫婦二人が営んでいるデリヘルっていう。
そうですね、うん。
で、そのデリヘルのその事務所であったり、実際どういう仕事の流れなのかっていうのは、私は実際にやったことがないのでわからないんですけど。
知り合いとかにもいないですか?
いなかったですね。なので、あの本当にデリヘル初めて物語、初めて物語じゃないけど、さっき言ったみたいな、なんかその大冒険、デリヘルやるとしたらこんなことが待ってます、みたいなのが本当に疑似体験できるような感じで見てたんですけど。
ああ、そっか、そういう見方もありんですかね。
うん、ですね。なので、そういう経営してる人がいて、待合のお姉さんたちが集まる部屋があって、みたいな。で、またそこお嬢さんたち同士で交わされる女同士の会話もあったりっていうのが面白かったですね。
まあそうですね、なんか確かに流れというか、内側っていうのが見えるのかなっていう感じもあったけど、ちょっと面白かったのが、指名入ってね、お客さんのところに向かうのが、送り迎えがあるとかじゃなくてね、あれまあおそらく近くだったからだと思うんですけど、歩いてね向かうんだけど、
そのデリヘルがおそらく、このデリヘルがね、いわゆるコスプレ系のデリヘルなんですよね。だからお客さんの指名のコスチュームを着るんだけど、事務所からすでに着ていくみたいなね。
そうそう。
着て、商店街の中をバニーガールの格好、まあ実際コートはね、着てるんだけど、歩いてたりとか。
あとバニーちゃんコスプレの時なんかは、バニーの耳つけたまま商店街歩いててくてく。
09:06
そうなんですよ。で、ナースもね、そうなんだけど、そこはね、ちょっとギャグテイストだったと思う。
実際はそんなことはないはず。
ね。
まあちょっとね、面白かったですけどね。
コミカルなシーンで入ってましたね。
でね、またお客さんもね、一癖も二癖もあるお客さん。
まあ実際ね、物語の中では、このサーヤ、現地のラブなんですけどね、ラブちゃん。
ラブちゃんが相手するお客さんは二人しか出てこないんだけど、一人目も二人目もね、まあ癖があるというか。
一人目のね、お客さんに至ってはね、ラブがね、シャワー浴びてる間、バニーの耳をね、自分でつけて写真を撮ってるという。
そうそう、自分で腕伸ばしてシャメ撮っちゃってるみたいな。
そうそうそうそう、そんなんでね。
で、二人目のね、お客さんに至ってはね、なんか白ブリーフ一丁でね、どんとんみたいなね、どやーみたいな。
ね、でまたそのお客さんもちょっとひどいというかね、で、それ先輩のデリヘルジョーさんにも言われてたんですよね。
あの、なんだ、そういうちょっとされたくないことがあっても、断れるって言うけど、実際はそうはいかないよっていうのをお姉さんも言うんですけど、実際ラブちゃんにもそういうことが起きてしまうっていう。
まあね、でもあれ一発で禁だと思いますけどね。
実際はですよね。
そうそうそうそう。
なんで、もう例えばほっぺたペンって叩かれたりとか、もうベッドにドーンって言って雑なね、ちょっと扱いをされてっていう、そんなお客さんも登場してきちゃうんですよね。
そうですね。
そうそうそうそう。まあそんな中ね、そういう物語が展開されていくんですけど、さっきね、かぶんこさんも言ってた先輩ですよね。
あの、まなみさん。クリスタルですね。
そうそうクリスタル。
ゲーム名クリスタル。でもね、ゲーム名クリスタルって、社長のセンスがない。社長がつけてるんですよね。クリスタルとかラブとか。
そうそう。
でもセンスがないって言ってて、でもラブはまだわかるよ。クリスタルって。
輝いてるってことですよ。お前は宝石の原石だよってことですよきっと。
いや、そうかもしれないけど、そうかもしれないですよ。でもお客さんは、だってクリスタルちゃんって言わないといけないじゃないですか。
例えばですよ、来ましたって、まあそういったサービスを受けているときにクリスタルちゃんって言います?
言わない。
言いづらいでしょ。名前長すぎだってっていう。
12:04
そうそう。でもね、その先輩がね、お店のナンバーワンなんですけどね、なかなかいいお姉さんって。面倒見のいい。
ね。サバサバはしてるんだけど、まあそういうラブちゃんには頑張んなさいよみたいなね、ことを言ってくれたりする。
そうなんですよ。で、まあ事務所がね、なんか和室で2人がね、初めて会って、なんかいろいろね、よく知ってもらうというか、感じなんですけど、
ちょっと脱線してね、その事務所にお茶とかね、お菓子が置いてあったんだけどね。
そうそう、いっぱいテーブルの上に並べてあった。
ポテロングとね、じゃがりこがあったんですよ。じゃがりこはフーが切られてたから、おそらくクリスタルが食べていた。チーズ味だね。
細かいとこまで見てますね。
あとなんか雑誌置いてありましたね。
うん、なんかホットタウンみたいな、なんか街の情報誌みたいなの置いてましたね。
で、あと、あのナンバーワンがクリスタルだったじゃないですか。で、まあラブが入ってきました。でまあね、これでいろいろあってね、クリスタルは店を辞めちゃうんですよね。
辞めたらラブがナンバーワンになってたんですよ。とりあえず多分2人、2人のおそらくお店なんですけど。
お店なんです。
大丈夫系。
で、他の、あのね、ラブちゃんとクリスタル以外にお嬢さんたちは出てこないんですよね。
出てこないし。
そう。
いや出てこないし、その新人のラブがクリスタル以外が辞めたらナンバーワンになるってことは。
わかんない。もしかしたら期間がね、物語の中では書かれてないんだけど、ちょっと期間があって、その間にすごいナンバー2まで上り詰めていく可能性もあるわけなんだけど。
それでもね、多分在籍2人だと思うんですよ。
2人。
小規模にちっちゃくちっちゃくやっているお店かもしれない。
やっているお店なんですよね。でね、物語がね、流れていくところで、その先輩のね、
クリスタル。
クリスタルがお客さんのね、男性に入れ込んでしまってて、その男がね、これよくある話なんだけど、金が必要だと。
やばい奴、マチキンからお金を借りてしまって、追い込みをかけられてる。だからお金が必要なんだ。
でね、クリスタルが一緒に逃げようって言うんだけど、その前に金を貸してくれみたいな。
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逃げるんだから別に必要ないでしょみたいな感じなんだけど、少しでも払っておけば追い込みが弱くなるっていうね。
だから少しでも返しておきたいんだって。
で、結局クリスタルはね、貯金を全額渡してしまう。
渡しちゃうんですよ。
どう考えても騙されてるんですけどね。
なんですけど、そこでクリスタルちゃんはね、なんか男と逃げる夢を見てしまうというかね、一緒に逃げようって言って男に言うんですよね。なんかその辺も切なかったな。
そっか切なかったですか。
だってもう言葉にしては言ってないけど、もしかしたら騙されてることも承知の上で、男と一緒にどこかに逃げたいみたいな願望が見えるような気がして。
はい。まあね、その待機所でね、ラブから結構言われるんですよね。それ本当なんですかって言って、騙されてるんじゃないかって。
でもね、クリスタルは私が騙されてるってこと?みたいな。逆にね。
うるさいみたいな感じで出てちゃうんですよね。
で、まあそこからね、別にクリスタルの話が書かれるわけではないんですけどね、明確に。
で、ラブの話に戻って、ラブもラブもね、住んでる場所のね、家賃を払えてないから、鍵が変えられてて、入れなくなるっていうね。
お部屋追い出されちゃうんですよね。
そう、追い出されていく場所がないから、社長に電話してね。で、社長が止めてくれる。その日はね、止めてくれて、以降は事務所にね、泊まりすることになるのかな。
で、まあそんなね、こんな話が進んでいきまして、ラブはね、ちょっと社長のことをね、思ってしまっているんですよね。
そうなんですよ。だってなんか、あの社長は女が惚れちゃう男でしたよ。
まあね、なんかひもなんですけどね。
ね。
うん。その、もともとは今はね、デリヘルを経営してるんだけど、もともとその文学青年だった頃は、奥さんね、当時はおそらく付き合ってた方なんでしょうけど。
うん。
がね、稼いでくれていて、それで食っていた。
うん。いい感じのなんか、ひも感だったんじゃないのかな。
そうそう。で、なんかあの夫婦なんかがすごくよく描かれてるというか、あの社長夫婦の食卓のシーンなんかもね、出てきて。
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で、あのラブはどうなんだみたいな、あ、ラブはどうなんだじゃない、あのラブちゃんは新しく入った子はどうなのみたいな、あの夫婦で、そういう女たちについてね、なんか会話が交わされたりとか。
で、あの子に惚れちゃったんじゃないのみたいなのを奥さんが言っても、バカ俺はお前一筋だよって言って。
で、ね、旦那さんは社長はやっぱり奥さんをちゃんと愛してる男なんですよね。
あーそうですね。
そこがまた余計に惚れちゃうポイントな気もするんですけどね。
そうですね。
一途な男性というか。
そうなんですよね。
まあ、でもね、一線をね、越えてしまうんですよ、これが。
そうなんですよ。
うーん、一回はね、なんかその、こうなんていうか、そんな気はないみたいな感じでね、なるんですけどね。
うーん。
事務所で、で、あ、そう、その時にね、あの、お中研でもらったウイスキーが出てくるんですよ。
あー、はいはい、出てきましたね。
そうそう。あの社長がね、話をね、変えるためにね、そういえばお中研でもらったウイスキーがっていう。
2人で飲むんだけど。で、で、シーバスリーガル、12年。
おー。
それって高級なお酒なんですか?初めてそのお酒の名前聞いた。
別に高級じゃないです。
あ、そうなんだ。
でも、あの、多分オールドボトルっていうね、あの、旧パッケージ、今のやつだから、ちょっとは値段上がってるんじゃないですか。わかんないけど。
言っても、言っても、あの、全然高いお酒じゃないですよ。だって3,000円、4,000円ぐらいじゃないですか。
あ、じゃあ、あの、実際映画で出てきたシーバスリーガル、飲むこともできるっていう。
あ、全然全然。シーバスリーガル、12年って普通に多分イオンとかに置いてありますよ。
あ、そんな身近なところに。
はい。
あ、じゃあこの映画見ながらシーバスリーガルで一杯もあるかもしれない。
まあありますね。それもあるあるある。まあ飲みやすいあれですよ。ウイスキーですよ。
で、まあその、ラブちゃんが客に嫌なことされたとか、なんとかかんとか言う時に、あの、とっておきのお酒みたいな感じで社長が、あの、グラス2つに組み分けてくれて、それを飲むっていうシーンがどころどころ出てくるんですよね。
そう、なかなかに味のある演出なんだけどね。あれ、毎回ストレートで飲んでるんだよね。きつくない?
いやでも、そんなきついお酒を煽りたくなる夜もありますよ。
まあそっか。でね、そんな感じで話が進んでいって、で、やっぱりね、社長に対する気持ちが抑えられないから。
21:04
でね、で、まあ社長もね、そこで一戦を超えてしまって、で、2人はね、交わってしまう。
で、そのね、終わった後に、社長がね、ラブに、もう手切り金だって言って、封筒に入ったお金を渡してね、お前もうやめろって言って。
ね、こんなところにいる女じゃないんだって言って。
そうそうそう。最初にね、面接に来た時にも言ってるんですよね、それ。普通の仕事に就いた方がいいっていう。
で、最終、最後もね、その後に、で、で、でも社長は私のことがって言って、まがさしただけだみたいな。
そうそうそう。で、金渡して、その流れで、その金庫かな?の中にあったタバコをね、吸って。
3年って言ってました?3年禁煙してた?3年、3年間やめてたのによくそって。
3年間やめてたタバコも復活しちゃうくらいの葛藤は、社長の中にもあったっていう演出だったのかな。
まあね、でもあれ別に、ラブのことを好きとかではなくて、結局はお店の商品に手を出してしまったっていう答えのね、ことだと思うんだけど。
ですね。
まあそれでラブは追い出されてしまって、で、事務所の外に出たら、なんとマナミ、クリスタルがいる。
そう。
で、ちょっとね、その、あ、事務所に電気がまだついてたからまだいると思ってみたいなね。
うん。
で、ちょっと何かをね、マナミは言いかけるんですけど、それを止めるようにラブが抱きしめて。
そう。
そう。で。
なんか女同士の友情が見えるような、なんかシェスターフットってまでは言うと大げさかもしれないけど、やっぱりその同じ職業を共にした女同士のなんか温かさみたいなのが垣間見えるシーンでしたね。
そうですね。で、ね、たった今私追い出されたところから、事務所に泊まれるよって、部屋空いてるよって言って、で、ナンバーワンが帰ってきたんだから社長も喜ぶよみたいな感じでね、そうそう送り出して。
終わっていくんですかね。
で、マナミはそのまま夜の街に消えていく。マナミじゃないな、ラ、ラブ、サーヤ。
でもあれ封筒相当厚みありましたよね。
ですかね、いくら入って。
100は入ってるんじゃないですか。
まあまあそんぐらい入ってる厚みは見えましたよね。
そうそうそうそう。っていうところで話は終わりという感じでね。
まあなんか、あの、特に深く考えることもなく、さーっと見れる話かなとは思いましたね。
24:09
そうですね。
まあだからね、別になんか、あのー、何だろうな、ここが惜しいとか、ここがもうちょっとだなーっていうことも特に僕は感じなかったなー。
で、なんかね、本当もう一種のコメディみたいな感じでもあったし。
オープニングとエンディングの音楽もそんなんでちょっとテンテケ明るい音楽だったり。
で、まあ全体通してもそこまで悲壮感はないのかなーっていうか。
そうですね。
軽く楽しんで見られる映画だったんじゃないかなと思いますね。
うんうん。
で、まあその登場人物たち同士のなんか会話の雰囲気もすごく良かったし。
そのラブちゃんとクリスタルのお嬢さんたち同士の会話。
社長と奥さんとの間で交わされる会話とか、そういう時の空気がすごく良かったなーと思って。
あの空気感はすごく心地の良い感じでしたね。
はい、そんな感じで。でね、この桃尻娘のエッチな大冒険はね、配信されてるんですよね。
そうなんですよ。ちょっとじゃあ、作品の情報。
制作されたのは2015年ですね。
で、配信があってまして、ユーネクストファンザの動画、あとDVD化もされてるみたいです。
で、監督されたのが関根和義さんっていう方ですね。
なんですけど、この方ね、残念なことに19年に65歳でちょっと亡くなってはらっしゃるらしいんですけど。
で言うと、そうですね。もう晩年の策って言ったらあれかもしれないけど。
で、80年代からピンク映画を主戦場に監督とか映画を作られてた方みたいですね。
あとね、もう一人ちょっと注目したい俳優さんがいて、
その白ブリーフの客で、ラブちゃんにもラブちゃんがちょっと嫌がるようなこともちょっと言ってしまうような、やってしまうような変態って言ったらあれかな。
27:07
まあでも、クレジットで変態男みたいな。
クレジットで変態男になってましたね。
その役をやられてた柳俊さんっていう俳優さんですね。
この方実はですね、このカジュピン語る会のナンバー4、4回目の配信でお届けした浮気妻寝室の覗き穴にも出演されてる俳優さんで。
そうそう。で、その寝室の覗き穴の時は主人公の夫役で出てたんですよね。
ピンク映画にも出られてる俳優さんみたいなんですけど、舞台とか一般作とかVシネでも活躍されてる俳優さんみたいで。
はい、そういう俳優さんも出てましたね。ちょっと変態っぷりもいいだろうみたいな感じも。
そうですね。言ってもね、変態、あ、そうか。白ぶり調でなんかって感じでは変態なんだけど、別に中が変態だったかっていうと別にそういうわけでもないと思ったんですけどね。
ですかね。なんかドヘヘヘみたいな。
うん。どっちかって言ったら一人目のおっさんの方が変態でしたけどね。
あー、そうね。
そんなね、バニーの耳をね自分でつけて自撮りしちゃうぐらいの感じだからね。
そう言われたらどっちが変態だとはなっちゃうかもしれないかな。
そうそう、そうなんですよ。別に変態男っていう役名じゃなくてもよかったな。白ブリーフとかでもよかったじゃんって思っちゃいますよ。
これまさか男性全員女の前では変態っていうことはないですよね。
いやそんなことはないでしょ。それは多分ないと思うけどね。
そんな感じで、今回はマオモジリ娘のエッチな大冒険ですねの紹介でした。
で、当番組なんですけど、リスナー様からのお便り大募集しています。今のところ何も起きてないです。
でも毎回ね、1エピソードね、多分4人くらい多分聞いてくれてるんですよ。
ありがとうございます。本当嬉しい。
そうなんですよね。なんだかんだで聞いてくれている方がいるんですよ。
わー、もうとっても嬉しいです。
そうそうそうそう。こんな感じでね、今後もちょっと続けてはいきたいですね。
ですねですね。でまたお便りも、私カブンコもSNSXとインスタグラムでカジュピンやりますとかいうのも頻繁に情報流してたりするんで
30:12
そちらの方にDMとかねコメントいただいても構いませんし、ぜひぜひお便りください。
そんな感じでお便り待っております。
はい、えー、というわけでカジュピンですね。毎週木曜日、小倉銘画座2階ですね。
19時15分、会場19時30分上映開始でやっております。
映画、ピンク映画1本とね、カブンコさんによるネタですね。
まあ芸人のネタということで、お笑いプラスピンク映画っていうような会になっております。
で、もしね、あの小倉在住だったりとか近くの方でね興味がある方がいたら、実際に見に来ていただけると嬉しいです。
はい、えー、今週もね、えー、まあ木曜日ありますもんね。
はい、やります。また私がナビゲーターとしてさせていただきますので、ぜひぜひあの小倉銘画座のカジュピンの方にも足をお運びいただきたいと思います。
はい、えー、Xね、アカウントございますのでそちらの方で上映作品のね情報などを配信しております。
はい、というわけで終わっていこうかと思います。お相手はカジュピン主催の富田茂と、
カブンコでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
31:49

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