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カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #16【ぬれぬれ残業 堕ちる人妻上司】
2026-05-15 26:28

カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #16【ぬれぬれ残業 堕ちる人妻上司】

#16
紹介作品:ぬれぬれ残業 堕ちる人妻上司
監督:石川欣
出演:上羽絢、美丘さとみ、幾野まち

■SNS
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■パーソナリティ
Tomida Shigure.冨田 時雨
photographer 時々 actor and others.

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カブンコ
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■お便り
当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
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00:01
カジュぴん!-カジュアルにぴんく映画を語る会- はい、始まりました。
始まりました。
はい、カジュぴん!-カジュアルにぴんく映画を語る会は、毎週木曜日、福岡県北九州市小倉駅徒歩ヤフー2分にある成人映画館小倉銘画座さんにて、通常映画を終了後に、
ピンク映画をまるっと一本楽しもうという会ですね。カジュアルにピンク映画を楽しむ会というものをやっております。そちらで上映された作品について、ザックバラに感想などを語っていこう、そういう趣旨の番組でございます。
お相手は、カジュぴん主催のトミダシグレと、
カブンコです。
2名でお送りいたします。
ということで、今日はですね、紹介する作品なんですけども、ぬれぬれ残業、堕ちる人妻上司。
ということで、カブンコさん、詳細お願いします。
はい。ぬれぬれ残業、堕ちる人妻上司。
2025年製作公開の映画です。
監督、脚本、石川康さんと読みするんでしょうか。
はい。出演、上葉綾さん、三岡さとみさん、幾野まちさん、しげまつたかしさん、熊本きっせいさん、稲田じょうさん、坂井健太郎さんがクレジットされています。
こちら、2025年製作公開とのことですので、配信などはされていないようです。以上となります。
はい。ありがとうございます。
じゃあ早速あらすじですね。
夫が経営する司法趣旨事務所で所長代理として働いている宮子だが、夫の前で裸になっても夫からは見向きもされず、一人寂しくオーナニーの毎日。
事務所の電話番の風子と付き合っている掃除係の信夫は、ある日サボっているところにやってきた宮子を風子と間違えて襲ってしまう。
あわてて土下座をして謝罪する…。
噛みましたね。
あわてて土下座をして謝罪するも宮子は激怒し立ち去ってしまう。
信夫は手に残る彼女の愛意気に気が付き、彼女の本性を知ってしまう。
相変わらず夫からは相手にされない宮子は性欲を抑えきれず、信夫を持て遊ぼうとするのだが、快楽に溺れた宮子は信にされるがままり、
そのまま信夫の要求に応じるしかない宮子は全てを失っていく。という内容なんですか。
これね、明らかに違うところありましたね。
信夫ではなくて風子ですね。
そうなんですよね。
はい、ということで作品ですね。
この作品はね、別にストーリーに言っちゃえばストーリーあってないようなね、みたいな感じでしたね。
もう男性の欲望をもう実直にこう見せていく感じの映画でしたね。
03:02
男性の欲望っていうか、これちょっと深い話になるけど、いわゆるAVのところなんですけど、一応女性からのね、人気もね、いわゆるレイプモノがトップに入ってくるから、これは男性だけというわけではない。
あーそうなんだ。
まあじゃあ人の欲望を全部、全部ではないけど、なんかあの忠実に満たすために作られた感じがすごくしたかなとは思うんですけどね。
実際ね、その、まあ宮子ですよ。で僕もね、なんか割と長い間夜の仕事はしてますけど、やっぱ実際そういう人見たことある。
そうそう、いわゆる露出プレイじゃないけど、そういうのあるから、まあ実際ありがち、いやここはね、ちょっとね、行き過ぎてるところもあるんだけど、そういう欲望を持ってる女性はね、普通にいるんだろうなっていう感じではあるんですよ。
で、まあちょっと話戻しますけど、まあ司法室事務所、実際はね、司法室事務所とそのビルを丸ごとね、持ってるんですよね。
で、まあただある日夫が、実はね、あの弁護士をね、目指したかったと。
で、まあずっと仕事ばっかりしてきたから、その会社のことをね、全部その宮子にね、任せて、自分は弁護士の勉強がしたいと。
だから全部任せたっていう感じで、で、宮子もわかりましたという感じでね、まあ引き受けるわけですよ。
で、まあね、そこまでって結構その、なんて言うんだろうね、その夫に相手にされずに自分で、まあそれぐらいの、ちょっとなんかね、しおらしいというか、私が全部引き受けますみたいな、しおらしい感じの、
あの、まあそうだったのに、出社初日ですよ、あの、なぜかみんなを呼び捨てで呼ぶという、和尚、風光、鈴木みたいな、え、さんとかもなくね、みんな呼び捨てで呼び、あんた仕事なめてんのみたいな、
そう、そう、私のやり方についてこれないんだったら、もうやめていいんだよ、みたいなね、そういう。
え、高圧的な態度をいきなり取り出すんだよね。
そうそうそう、取るし、なんならそのビルにね、あの、住んでるね、高橋さんに関しては、もう3ヶ月間、家賃滞納してるから、早く払ってください、みたいな、追い出すみたいな、鍵勝手に買えるよ、みたいなね。
ね。
それぐらい結構高圧的な感じなんですよね。
そんな高圧的だっ、ね、宮古なんですが、
実際ね、その、ビルの1階が駐車場になっていて、その地下がね、いわゆる清掃担当の和尚の待機場所なのかな、になっていて、その待機場所で、なんか風光を襲うというか、なんか、
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プレイ場所になってるんですよね、そこがね。
でもなんか、毎回こう、なんだろうね、後ろから襲って、もう静かにしろじゃないけど、そのパターンしかないんかいっていう。
そう、後ろからガシーって襲って、おかしてやる、おかしてやるっていう言葉攻めをしながら、和尚と風光はプレイをするんですよね。
そう、っていう場所なんですけど、まあそこでね、あの、宮古がね、地下に降りてきた時に間違えて風は襲っちゃうんですよ、宮古を。
で、最初気づかなくて、で、キスをしようとして、
はっ!奥様!みたいな。
で、気づいて、あの、すみません、これは間違いなんです、みたいなね。
お許しを、お許しを!って。
そう、で土下座もするんだけど、もう二度としないように、みたいなね。
今日は冷たく、あちらって、宮古は去っていく、去っていくんだが、和尚の手には、まあ、濡れてたと。
あれ、もしかして、あの女は、みたいなね。
そういうことか、奥さん、ドゥヘヘヘヘ、みたいな感じがね、気づくんですよね。
そうなんですよね。和尚は、まあ、本にも言ってるんだけど、別に特段ね、いい男でもないし、別に、まあ、頭も悪いと。
なんだけど、女を見る目だけはあると。しかもその弱い女を見る目がある。
ってね、もう、数え切れないほどの、そのね、弱い女を抱いてきたと。
っていう感じのね、人なんですが。
で、結局そこからね、あの、宮古を、あの、まあ、いろんな小細工で攻めるというか。
で、そんな中、あの、宮古から、これはどういうつもり?っていうのね。
あの、けっこう突き詰められて、いやいやいやと。そっからそういった話になって、いや実は、お前は、されたいんだろう、みたいな。ね、そういう。
で、これ、宮古のおっぱいを吸いながらなんか、あの、されたいんだろう、みたいなのを確か数を言ってたと思うんですけど。
なかなか男性の、そういう鋭い視線のアップっていうのがない中でそのセリフだったんで。
こういうシーン珍しいなぁと思いながら見てましたね。
ああ、そっか。
おっぱい吸う男性の顔のアップってなかなかないですか?
まあね、なんかでも、監督によって見せたいものはあるのかな、みたいなね、あったりするから。
なんか作品、まあ作品というよりは監督によってなんかね、ちょっとやっぱり、まあ思考とかでは違うんだなっていうのは感じる時はありますけどね。
09:02
で、まあその中、宮古はね、まあそれで過剰にされるがままなんですが、
終わった後にね、あの、いや、クビよって。
そう、あんなにね、過剰にね、あの責められてヒヒ言ってたのに、いやもう、クビよ、あなたはクビよって言って、まあ追い出しちゃうんですよ。
ね、あんなに書類もバサバサ落としながら、いたしていたのに、クビを宣告してしまう。
そうそう、クビ宣告をして画像は、「はっ!」みたいな感じで、やってられっかみたいな感じで、バンバンバンバンバンバンって言ってね。
いろんなものに当たって出ていくっていう。
そう、もうあの床に散らばった書類ももう異常にケチラッカしながら。
そう、扉もね、ドーンって出ていって。
うん、ですが。
結局ね、その夫はね、まあ弁護士の勉強でね、もう必死になっていて、ミヤコの相手はしてくれない。
で、ミヤコは、まあ本当にね、まああれ相当レッスンだったんだろうね。
その中、画像に乱暴にされて、それが忘れられないんですよ。
だから、フーコにね、画像のアパート知ってるんでしょって言って。
呼び戻しなさいっていう風に。
そうそうそう、なんかちょっと感情的になってクビにしてしまったけど、私にも落ちることがあったかもしれないみたいなね。
だから、今すぐ行ってきてくれって言って、まあフーコがね、出かけて行って、画像が戻ってくるのを。
夜の事務所でドキドキしながらね。
そうなんだよね、あれなんか恋焦がれてるみたいな感じなんですよね。
で、この時にあのドクン、ドクンって、映画何箇所かね、あの鼓動の音が効果的に使われてるシーンがあって、
この時もドキドキしながら待つミヤコの表現として、ドクン、ドクンって、あの鼓動の音が大きく使われてましたね。
そうそうそうそう。で、まあその中、画像が戻ってくるんだけど、この格好どう思いました?
この格好が、だから私の男性の願望を満たすように作られてるっていう。
古くないですか、あの格好。
そうなんですよ。
ハットになんかトレンチコートみたいな。
ハードボイルドな格好で。
いやいやいや、男の願望っていつの時代よってね、あれ。
仮にあれが願望だとしたら、わかんない、カズは普段からああいう格好してるんじゃないんですか?
なのかな。
いや、あの、え?っていう感じでしたけど。
だから結構、男性の願望といっても結構年齢上目な方向けに作った感もあるんじゃないか、その独特なセリフ回しとかも含めて、そういうところにフォーカスして作った映画だったりもするのかなって思ったんですよね。
12:10
そうなんですかね。
カズは帰ってきました。
みやこはもう早く早くしてほしい、めちゃくちゃにしてほしいみたいな感じなんだけど、お前が奉仕しろみたいな感じでね。
そこでもう主従関係が逆転するような感じになっていくんですよね。
そこからもうひたすらカズオの言いなりなわけですよ。
なんか会社でしたかと思えば、お前の家の鍵を開けて待っていろ、俺が行くからみたいな感じで、夫がね、弁護士の勉強を必死になってやってる中。
その隣のキッチンで。
そうそう、キッチンでやってたりとか、もう本当ね、社内で撮影会みたいなのも始まっちゃうしっていう、なんかもうただただもう奴隷になっていくっていう。
このシーンなんかも、旦那が隣にいる横でみたいな声出しちゃいけないシチュエーションとか、なんかそういう欲望とかドキドキを煽るような場所でいたすみたいな、そういう部分があったかなと思いますね。
まあね、ありがちってありがちなんでしょうけどね、あれも。
でもあれ彼に聞かれてたとしても、結果的に夫は何も気にしないんだろうね。
だと思いますね、あの旦那さんならね。
そうそう、事務所の鈴木が一応旦那さんに電話して、奥さん実はイワンビンを握られてるんじゃないかって言って。
ネット上に裸の写真が出ちゃってますけどみたいなのを。
そうそうするんだけど、俺は弁護士の勉強に必死なんだ。もう全部妻に任せてるんだから、そんなことで電話してくるんだみたいなね。
どうでもいいみたいな感じで、割れ関節みたいなね。
うん、なんですよね。
で、その中どんどんエスカレートしていって、風吹子と宮子の周りは3人でしようみたいな感じで、風吹子がセッティングをして、いつものように風吹子が地下に来たところに後ろからガバーってやって。
その中で、もう出てこいって言って、奥さん、前は宮子出てきて、え、奥様?って言って。
驚く風吹子ちゃん。
そう、こいつに何か弱みでも握られてるのダメよ奥様みたいな。
風吹子ちゃんが意外とここ常識人でしたよね。
そうなんですよ。そう、なんかそんなプレイに供じてるんだけど、常識人。で、結局、いざ3人でみたいなタイミングで風吹子は、
でもあんたたち変態なんじゃない?って言って、私もう辞めますって言って、会社辞めるって。
そうそうそう、去っていく。
で、この時に風吹子ちゃんが奥様のおっぱい触れよみたいな感じで、無理やりその奥様の胸を触らせられようとするんですよね。
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そうですね。
その時が、ETのような指先と指先触れ合うみたいに、乳首と指先触れ合うギリギリのところで、いやって言って。
そんな感じでした?
うんうん、手を払う感じが。え、あの有名な洋画かな?みたいな感じで見ちゃってましたね。
まあでも、それでも抗って風吹子は会社を辞めてしまう。
で、まあね、で、まあなんかその、みやこもね、その夫にね、まあ寝てるってか起きてるんだけど、その枕元でね、
実はいけない女なんですっていうね、その画像に抱かれている、でも画像なしではいられない、別れられないっていうね、っていうのをまあ夫に伝えるんだけど、
まあ夫もね、まああれは起きてるんだろうけど、もう別に、別になんか反応もしないしね、あっそうみたいな。
もう背中を向けたまんま、みじろぎもせずにって感じですよね。
そうそうそうそう。で、まあさらにさらにエスカレートしていき、もうあの、夫もこのことを知ってるというのを数えにつけ、
で、じゃあもっと、もっと過激なことをしろっていう感じで、まあすっぱ高になってビルを登っていくっていうね。
で、鈴木にも事務所で待ってて、今日事務所で待っててくださいみたいなね、感じのメッセージが送られ、
で、まあ地下から、まあ1階駐車場、その後、あの高橋宅。で、高橋宅にね、で、高橋さん、家賃払ってくださいっていうのをもだえながら言えと。
で、なんかね、あの、それで伝えて高橋、まあ彼女もね、一緒に住んでるんだけど、バカッて開いて、このことは秘密にしててください。
はい、じゃあ家賃ゼロでいいですかみたいな。
なんかここだけギャグっぽい感じがあってね、ちょっとホッとできるシーンでしたよね。
そうなんだけどね。で、まあそのまま上に上がっていって、で、事務所に来て鈴木を待ってて、で、鈴木は、もう奥さん、なんか好きでしたみたいな、憧れでしたみたいな。
で、言いながら、絶叫しながらいたしてしまう。
そうそうそう。で、もう終わりだわ、みたいな感じで。で、まあそんな感じで。
で、そうしてたら、その鈴木とやってる最中に、和子はとある書類を見つけ出すんですよね。
そうそう、なんかね、その前に、銘記もね、どうこうって言ってね、ちょっとその話があって、まああれビルのね、まあ所有者ですよね。
まあ完全にそれも持っていくみたいな感じですよ。で、まあそのまま朝になりますと。朝になって、駐車場に、で、宮子は寝ていて。
18:11
もうすっぱだかの状態で、段ボール1枚敷いた上でガレージで寝てるんですよね。
で、寝てて、で、こう、画像がね、そろそろだな、って言って。
すごい鋭い目でね。
そう、ガレー、そのね、駐車場の、まあ要はシャッターですよね、を開ける。で、だんだん開いていって、日の光がね、入ってきて。
眩しいみたいになりながら、宮子は目覚めて。
目覚めたら、町行く人と、まあ鈴木だったりとか高橋、カップラだったりがみんな。
ガレージに。
宮子入ってきて、周りをみんなで囲っていく。囲って囲っていく中で、エンド。はい。
はい。
っていうね、そういう話ですよ。
ね、あれ最後、あのシュチュエーションだったら、通行人の人たち逆に、え、なんか悪いことされてんじゃないかって言って、通報されちゃう感じしますけどね。
でもあれ多分、分かんないんだけど、その、鈴木じゃないや、画像がね、そろそろって言ってたじゃないですか。
あー。
ってことは、もしかしたらネットで何かを拡散していって、この時間に。
なんか面白いことが見られるぞっていう。
っていう風に仕組んでたのかもしれない。可能性ですね。
うーん。
そうそうそう。まあでもじゃないと、まあ分かんない。映画の演出ですって言われたら終わりですよ。もうそれはそれで。
なんだけどリアルで考えたときに、えー何この状況って。
ってなりますよね。
で、あれまだ、あれじゃないですか。まだね、しかも男性も女性も関係なくみんな囲んでいったから。
うーん。
多分そういう余興じゃないけど。
あー。
っていう風に、もしかしたらね、ネットで拡散されてた可能性もある。
ね。
だけど、ああいう演出であれは何かを意図しているのかもしれないっていう演出かもしれないですよ。
人が囲んでいくっていうのが。
あー。
そのリアルとかね、そういう話とかではなくて。
うんうんうん。
あそこに何かしらのメッセージがあるのかもしれない。
そうやって落ちていく都を取り囲む一般や周りの人たちっていう見せ方かもしれないですね。
そういう可能性もあるよねっていうところですね。
まあそこはね、人それぞれ感じ方が違うんじゃないかなって思いますけど。
ね。
まあで、で、その夫に関しては、そのまあいわゆる枕元で語ったときに出てきてるのが最後なんですよね。
そこから先出てこないから。
ね。
結局ね、もう自分は自分のやりたいことっていうのそれだけだったのかな。
あー。
でも宮子ってあなたには愛されてると思ってるって言って。
あーそう。
言ってたじゃないですか。愛は感じる。
なんですよね。
うん。
愛は感じるんだけどっていうね、ところだったから。
21:01
うん。
そこには2人の中には多分愛情はあるんだと思う。
うん、一応はね。
うん。
そう、そうなんですよね。
そうか。
うん。
で、この映画結構その音楽がシリアスめというか、あのバイオリンの低い音だったりピアノの重厚な音だったりで、意外とその劇中流れる音楽があの重めというかね。
あーそうですね。
シリアスめな音がずっと音響で流れてるんですよね。
まあ映画の範囲でもね、ちょっとサスペンス調というかだったんだけど、あれは多分そのBGMの効果がでかいんじゃないかなってやっぱりもうあれでBGMがそういうBGM使ってないとこの映画ってちょっとね、さっきもね冒頭で言いましたけどストーリーあってないようなものになっちゃうから、ちょっと弱いんですよインパクトが。
あーそうですよね。
そういう音を使うことでよりね、そのシーンを印象付けてるんじゃないかなって思うんですけど。
あーまあそういう意味ではそのピアノバイオリンの音ってうまく作用してたのかな。
そうそうそうそう。
あのそのビルの1階からあの人1階ずつ上がりながらなんかあのやってるシーンだったかな。
ちょっと別のシーンだったかもしれないんですけど、その後ろからあの宮子のお尻をあのほうきの絵かなんかでツンツンしてちょっとちょっかいかけるみたいな。
あーそれ本当最初のほうのシーンですね。
最初のほうでしたかね。
そうそう宮子が実はそういう女じゃないかっていうのが分かってそれを確かめてるとこ。
そうそうでそのそうやってちょっかいかけてるところも重厚な音楽流れてるんですけど、やってることはすごい子供っぽいなんか後ろからちょっかいというか確かめるというかね。
そうそうそうそう。
っていうところにもうなんか重厚な音楽が使われてて、もうなんだろうな画面と音楽あってないっていうかね。
そうなんかねその効果的に使っているところもあれば、ここはちょっと違うでしょっていうのも確かにあった。
逆にちょっとギャグっぽく見えてるしまってるシーンがねあったのがまあ残念って言ったらあれなのかな。
いや別にいいんじゃないですかあれはあれで。なんかそのずっと重くてもそういう作品じゃないよなっていう感じがするから。
まあ本当にまあ娯楽目線というかストーリーやってない。
なんか申し訳ないよこれは、脚本書いた方には申し訳ないんだけど、別にそのストーリーをすごく楽しむ感じはなかったなっていうのは。
まあでもいろんなやっぱねこうピンク映画もいろんなものがあるから。
そうそうそうまあそういうのがあってもねっていうのは思いますけど。
とかまあそのさっき紹介したようにあの2025年なんで去年公開された映画っていう感じなんですけど、
24:01
そのセリフ回しであったりとかまあなんて言うんでしょうね、映画の全体的な作りがちょっとそのレトロフィーチャーというか、
あの一昔前の映画の作り方のようには見えたんですよね。
そこ感じませんでした。なんかその男性がトレンチコート姿であったりとか、なんかセリフ回しがおかしてやるとか、
お前はエロい女なんだろうみたいななんかそういう言葉の責め方とか。
なんかすごく観音小説的というかっていうのは確かにね感じましたけどね。
あとどうなんだろう、でも映像とかはね別にそんな古臭い感じではなかった。
そういう作りではなかったからどういうふうに思ってね撮られたんだろうなと思いますけど。
まあそうですねそれぐらいかな。
ですかね。
そんな感じですね。
というわけでカジュアルにピンク映画を楽しむ会ですね。
こちらリアルなイベントですけど、福岡県北九州市小倉駅徒歩約2分にある小倉銘鑑さんにて毎週木曜日通常営業終了後ですね19時30分から上映しております。
こちらねあの花文子さんのお笑いショーもあるということで。
はいやってます。
そんな感じで楽しんでいただくことができるのでもしね機会があって目がざわりに来れるみたいな感じだったらぜひぜひ来ていただけたら嬉しいです。
ねお仕事帰りに九州旅行の際にこんなところであの映画を見られるというのはなかなかない体験かなと思いますので。
そうですね。
あとは当番組リスナー様からのお便りを募集しております。
どしどし募集しております。本当に。
どんな些細なことでも構いませんので送っていただけたら嬉しいです。
はい。
はいえーというわけで終わっていこうかなと思います。
はい。
はいお相手はカジュペン主催の富田聖と
花文子でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:28

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