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Cast a Radio 「ダイの大冒険」を語る第85回。というわけで始まりました、「ダイの大冒険についてのみ語るマニアックなポッドキャスト、Cast a Radio 第85回」です。
語るのは私、まさきと、どうも、おだじんです。はい、今週もこの2人でお届けしてまいります。
というわけで、今回はですね、第85話が放送されました。 タイトル、「大魔王バーン!」ということで、ダイとバーンが剣を交えつつ、一方、ミストバーンの攻撃でピンチに
落ちたポップのところにヒムたちも合流する、みたいな、まあそんな話でした。 はい。
という感じなんですが、僕の感想はいつものごとく、「週刊ダイログ」というブログに書いておりますので、ご興味ある方はご覧ください。
はい。あれですね、今回はまさきさんはまずタイトルについて
触れていらっしゃいましたよね。 そうですね、「大魔王バーン!」っていうのが多分原作にはなかったんじゃないですかね、そんなタイトル。
「大魔王バーン!」はですね、この辺にはなかったはず。 はい、エピソードに近いあたりにはタイトルとしてはございませんね。
ない、そうですね。 はい。ちなみにその前のですね、ところのタイトルもちょっと一応見てみましたが、ないですね。
原作の方ってことですよね。 そうですね。
まあ今回はちょうどいいタイトルがなかったということですよね。 そうなんじゃないですかね。まさきさんが書いてたようにそのバーンの
登場を 改めてここで
印象付けるみたいな、そういう感じなのかなというのは私も思いましたね。
という話はですか? エピソードのタイトル的に言うとね、あれですね。
原作だと、「我が名はバーン!」の巻っていうのが。 あ、そんなのある?
一応ありますね。 それどの辺ですか? 今回のあたり? もっともっと前?
あのー。 「我が名はバーン!」
あれですね。ダイがあの、 超マハドラーと戦った後に氷河に埋もれるじゃないですか。
あーはいはいはい。 その流れのあたりですね。
はいはいはい。 「我が名はバーン!」の巻っていうのがありますね。 なるほどね。
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あの、ハドラーに顔を見せてやろうみたいなそんな話だっけ? あーおそらく多分そこで初お目見え
みたいなところが そうなんじゃないかなぁ?
結構前ですね。 結構前ですね。 なるほど。 まあいずれにしても
「大魔王バーン!」というのは今回、 アニメで意図的につけたタイトルだと思うんですけど。
あのアニメのエピソードタイトル的にも、 あ、にもじゃないですね。アニメのエピソードタイトル的にはこれまでには入ってないですね。
大魔王とかバーンっていうタイトルは。 バーンを匂わせるタイトルがそもそもないのか。
魔界の神っていうタイトルになってますね。 バーンの二つ名みたいな。 そうですね。
そういうことか。 なるほど。 だからバーンっていう名前が出るのは
今回がアニメのエピソードタイトルとしては初めての登場と。 なるほどね。はい。 了解です。
まあそういう意味ではあれですかね。 バーンを辞してここで使ったみたいな感じもあるんですかね。
まああれですよね。あの、まあ漫画とか作品によっていろいろですけど、 大魔王バーンの大の大冒険におけるバーンに関して言うと、
まあ中盤で1回戦って主人公たちが完敗するっていうのが入るんで。
実は初めての戦いではないリターンマッチ 主人公たちからすると、というのがまあ面白いですよね。
そうですね。 確かに、あの
今回もね、あの初めてのバーンの全力みたいな セリフが出てきますけど、いやいやあの時も結構
結構いい感じで戦ってたけど、特にほらハドラーとの戦いの時はね。 ですよね。
だいぶね、 傾向した実力みたいな。まああれは魔法力ちょっと使いすぎちゃっててみたいなのもありましたけど。
もうなんかその話が出たんでそこに触れちゃうと、僕今回ダイログの最後に1回言ったんですけど、あの前回大がさ、ドラゴニックオーラーが
助けつ問題はもうなかったことになったっていうのはまあ 文章2つになったし、そこはいいんじゃないかって話が出たと思うんですけど、
バーンの魔法力減ってっちゃう問題に関しては、これは根拠なくスルーされてる感じがちょっとありましたね。
これね、私実はまさきさんのダイログを読んで、真っ先に思いついたことがあるんですけど。 なんすか。
あの 実はバーン様がたびたび飲んでたワインあるじゃないですか。
ありました。 あれがねー
実はの魔法の精髄みたいなね 魔法力めっちゃ回復して溜め込む
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ワインなんすよきっと。 なるほど、何、じゃああれを飲んでれば大丈夫ってこと?
そうそうそう、あれを、あれほら、あの何本も言ってるじゃないですか。 ガブ飲みしてました。
だいぶ酔っ払ってるっていう話がありましたけど、あれが実はそのハドラーとの戦いの後、
そのちょっとね、空っぽになりかけた魔法力をもう回復させるために、あれは魔界の魔法の精髄的なね、
アイテムで。 そう、魔法のワイン。 あーなるほどね。
めっちゃ回復するっていうね。 やつだったんじゃないか説ですね。
うーんと、でもよくわかんないですけど、今回あのダイとの戦いで全力出してるとか言ってバンバンやってる間ワイン飲んでないと思うんですけど、それは減ってるってことは。
いやまあまあまあ、あのー、もう何て言うんですか、あのちょっとこう、魔法力が減りにくくなるアイテムあるじゃないですか。
あーなるほどね。 ちょっとMPが、あの本当はなんかルーラ8使うところが2ぐらいで済むみたいな、なんかそんなアイテムありませんでしたっけ?
そんなー、75%引きなんていうチートアイテムがあったかわかんないけど。 減りにくすぎた。
それはわかんないけど。 だから3分の2ぐらいでなんか済む、なんかそういうアイテムありましたよね。 あーまああったかもしれないですけど、なるほど。
なんかちょっとそういうのとか、あとあの、全然違う漫画ですけど、はい。 あのー、こうなんか体力とかを、
何て言うんでしょう、あのー、いつも以上にあの溜め込んどけるみたいな、なんかそういう設定のある漫画あるじゃないですか。 え、例えば何ですか?
あれ何だったっけなー。 体力を溜め込んでおける、通常よりも。 来るべき時を備えてね、そうそうそうそう、そのなんか飯めっちゃ食って、あれトリコかなぁ、トリコだったかなぁ。
ちょっとトリコここわかんないんですけど。 あ、そのなんかね、食没とかつって、なんかその達人になると、めっちゃ飯を食いまくって、そのエネルギーを通常時よりもめっちゃ多く溜め込むっていう、
あのそういうね、なんか技があるんですよ、達人の。 あれですか、あのマラソンランナーの人がやるカーボローディングみたいなもんですかね。 あんま近いと思いますね。なるほど。
あれのとんでもないバージョンみたいなやつ。 じゃあ。 そうだからワインガブ飲みで、ちょっと魔法力いつも以上に溜まってるみたいなね。
つまり、なんすか、大人の戦いになることがわかっていたこの時にはワインで魔力カーボローディングをしてたってことですか。 そうそう、魔力カーボローディング。
なるほど、ちょっとその説は確かに、あの時と今回の違いで言うとワイン飲んでる量は確かに違う気がするので、はいわかりました。
なるほど、いいと思います。 なんかね、可能性がね、ありそうかなって思ったんですよ。でもちょっと今のね、そのバーン様のね、魔法力の解放のところの話に関してはね、ちょっと僕もこれはね、今日まさきさんと話したいなと思ってたんですけど。
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レオナがさ、今回そのバーンと初めて対峙した後に、バーンがゴーってなって、魔法力を解放しただけでこの威力みたいな言い方するじゃないですか。
ありますね。 なんかその、ドラゴンボールとかでさ、木を解放してワーとかってやると、スカウターの数値上がるみたいな。
ありましたね。 そういう描写、はい。
なんかその、陶器だとそういうなんか、ワーってやってこう、エネルギーがワーってなるみたいなの、なんとなくわかるんですけど、魔法力を解放するっていうのはなんか、どういう現象なんですかね。
なんかちょっとこう、魔法力を解放するってなんか、ダダ漏れさせたらただ魔法力消費しちゃうだけだし。
確かに。ただもったいないだけ。 そうそうそう。で結構ほらあれ、ワーって衝撃波みたいなのが飛ぶじゃないですか。 そうですね、確かに。
しかもあの黄色いね、ゴールデン大魔王版オーラが、 出ますね。
出るじゃないですか。 出る出る。 あれは、オーラは魔法力だとするとなんか、魔法力漏れちゃってMPもったいなくね?みたいなね。
ちょっとそんな気がして、ちょっと今回見ちゃってて。 しかもね、それこそさっき話したけど、前のハドラーとの戦いの時にバーンの魔法力あんまり無尽蔵じゃないっていうか、
駒の杖を何分かわかりませんけど、 何分か何十分か握ってるだけで、ハドラーからもう魔力減ってるとか言われるぐらい落ちるのみたいな、ちょっと僕らは見ちゃってるんで。
そうなんですよね。 なんか魔法力を解放するって何だろうなみたいな。
だから例えばですけど、リミッターみたいなものがあって、 例えば通常時は抑えててMP350ぐらいの状態なのにが、
リミッター外したからMP700ぐらいまで倍ぐらいに膨れ上がりましたみたいな。 そういう意味なのかなとかもね、ちょっと思ったんですけど。
でも膨れ上がるの意味がわかんないですよね。それができるんだったら常にそうしといた方が得ではないかっていう。
なんかこう、ドーピングとかさ、こう、なんて言うんでしょうね、そういう一時的な解放剣みたいなとかさ、 一時的になんかその戦闘力を高めるみたいなことをしてるのか、
どういう状態なんだろうな、魔法力の解放ってってちょっとね、見てて思ってたんですよね。 確かにそこに関する説明があまりないので、
これに関してはわからんとしか言いようがないですね。魔法力の解放とは何なのか。 わからん。 ちょっとね、不思議に思いましたね、そこをなんか見てて。
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確かに。なるほど。 まあ1個あるのはどうなんだろうな、前ダイたちと戦った、ダイとかハドラーたちと戦った時は若干、
まあ、アウェーではないけど出張ってったってのがあるけど、今回は自分の城でホームだから、
何らかの魔力を途中で回復させるみたいな手段がある可能性もありますかね。 なんかのポケモンカードゲームで言うとこのスタジアムみたいなのを場に出したみたいな感じですかね。
ちょっとね、ポケモンカードゲームやってないのに今のできてわかった人もいると思うんですけど、僕にはわからなかったんですけど。
なんかある属性の効果を持ってるスタジアムっていうのを置いとくと、逃げるエネルギーがいらなくなるとかね、なんかそういうのあるんですよね。
まあつまり、地乗りみたいなのをできるってことですよね。 まあそれぐらいはあったのかもしんないですね。
まあだいぶ天魔の塔ボコボコに壊されてますけどね。 壊されてるけど、例えばね、その
あのフィールドの中を流れている大魔王オーラみたいなのを適宜吸収すれば、魔力をもう一回作れるとかね。
確かに。 まあみたいな、何でもいいんですけど、なんか理由がないと。
バーンってさ、だってほら、魔力炉にさ、自分の魔力をね、供給して、バーンパレス飛ばしてたぐらいの人ですから、
そういうシステムを構築してても不思議じゃないですよ。 っていうか、魔力炉とかあのね、バーンパレスに魔法力
あんな、よくわかんないけど、コウマの杖っていう武器1個よりもあの、バーンパレス全体にね、魔力充電っていうか通す方がよっぽど大変だと思うんですけど。
いや本当ですよね。 それどういうことなんですかね。 いやもうだからそれはやっぱ何千年とかけて、もう
毎日ちょっとずつ貯め込んできたっていうことなんですかね。 ああ毎日
貯めたから。 コツコツとね。 コツコツと?あ、そういうこと? なるほど。
いやほらこの間ね、前回ゴロアがさ、何千年とワンオペで運用してたみたいな話しましたけど、 言いましたけど。
バーンも実はさ、毎日コツコツとさ、自分の魔法力をさ、こう、魔力炉にさ、ずっとこう、ウェーって注ぎ続けてたみたいなさ。
なるほどね。だから、今のバーンの魔力の何割かを使ってとかではなく、もうちょっと時間軸的な蓄積が可能と考えれば、
世から吸収する云々みたいなのは、別に今それがなきゃっていうことではないってこと? 蓄電池的なね。
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ことも多少はできるけど、でもミナカトールでやっぱり、今その吸収するのが抑えられてしまうと、やっぱなんか異常湧き出すってことですかね。
あーそうかそうかそうですね、確かにね。ミナカトールで吸収できなくなったから、レオナの持ってた羽根に行ったわけですもんね。
ちょっとあの辺が分かんなくて、なんかバーンと魔力炉の間にもう1個、魔電池みたいなものがあるとか言わせれば。
その魔電池があって、そこにバーンがずっと溜め続けてたんだとすると、なんか魔電池から魔力炉が吸収するのもミナカトールで抑えられてるし、とか。
で、だから、でもそっちに溜まってればバーンは戦闘に別に魔法力使えるし、なんならあの魔電池からこっそり無線給電することによって、
あの実は戦闘中も魔力をちょっとずつ回復してたから、あのかつての戦いの時よりも駒の杖握りっぱなしじゃねえかって、
全力で戦ってってなんでずっといけるんだって疑問に対しては、そういう答えがあるんじゃないかっていう。
なんか、確かに魔力炉以外の設備、システムがあってもおかしくないですよね。
それぐらいシステム的にはあった方がいいよね。知らんけどさ。
そういうことで、はい。わかりました。じゃあ僕は魔電池説を唱えたいと思います。 魔電池説ね。
魔法力溜め込んでおかしいですね。 巨大な電池が、はい。魔法力を溜めてある電池からこっそり回復したりとか。
ありますね。 してるんじゃないかという説を、はい。僕は唱えたいと思います。それならね、ホームだからね。できてもいいですよね。
前の時と違って。 っていうまた勝手なことを言ってたんですけど、まあそれはいいとして。 天魔の刀縛りなやつですね。
でもさ確かにさ、あれですよね。ドラクエの例えばなんか最後のボスとかってさ、
あの僕が覚えている限りは3の憎魔とかさ、なんかその光の玉みたいなの使ってさ、ちょっと弱らせるみたいなことしたりとかさ。
そうですね。ちょっと弱体化しないときついっていうのありますよね。 ありますよね。だからなんかそういう最後のボスのその場所で戦うとその相手側の方に有利みたいなケースはなんかあってもおかしくないですよね。
てかそれ考えるとあれですね、まあゲームでもいいし、まああの物語でも何でもいいんですけど、敵のホームに乗り込むってリスク高いですよね。
高いですよね。 ね、今言ったみたいな相手の仕掛けとかさ、いろんなものがいっぱいあるわけだからさ。
いかに相手のホームで戦わせないかって大事で。
まあ今回はね、もうしょうがないから相手のホームに出てきましたけど。
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まあだからそういう意味でやっぱりあの前の大太刀と戦った時にはお遊びだったっていうのはそのアウェーっていうかね、ホームじゃないとこでもいいお前らなんか
圧勝だよみたいな話だと思うんで。 そういう意味でもやっぱり今回は本気なんでしょうね、その場所って意味でも。
これがなるほど本気っていうことなのか。 場所も込みでね。
ホーム重要ですからね。 まああれですよね、それで言うとさ、なんかドラクエ世界とか、まあ他のRPGでもそうですけど基本的にこう
悪者は待ち構えている側で、勇者とか退治しに行く側が相手側に乗り込んでいくっていう構図は
なんか そういう構図ですよね、全部ね。
それほとんどそうですよね。 まあなのでやっぱりあの大の大冒険に関して言うと魔王ハドラーが一環というか最初の頃にいきなり主人公たちの島に来るみたいなのもやっぱりそこのね
あの読者の思い込みをひっくり返すっていう効果はあると思うし。 規定路線を外してっていうことですよね。
まあでも結果ねハドラーはね、一魔軍司令でしかなかったみたいな。 っていうのもひっくり返しですけどね。
そう思ってみた時にあれですよね、やっぱ バハンのやっぱこう
大魔王ぶりは、 いや今回見ててもちょっとこう
迫力というのか 改めてバーンってすげーなーみたいなこう雰囲気を感じましたよね。
やっぱりそうですよね、あの この
老人形態なのに、まあなのになのかだからなのかわかんないけどやっぱりこう 迫力とか威厳がありますね。
ありましたね。 まあこれやっぱね、僕とか小田陣さんとかまあ日本中の漫画読者たちはみんなずーっと思ってた話ですけど改めてね、この
バーンの威厳っていうのは今回アニメで描かれて良かったなという 感じはあります。ありますねー。
はい。 ちょっと今回あの
エピソードのちょっと冒頭のシーンから ちょっといいじゃなくていきなり割とこう真ん中ら辺から話を始めていっちゃったんですけど、ちょっとね今回ねあの冒頭シーンでね
フローラたちがね、地上で会話するシーンがありますじゃないですか。 あそこね、今回やっぱり僕は注目して欲しかったのはやっぱ音でしたね。
ほう、どんなことですか。 あのフローラがロンベルクと会話をする中で、あの中枢を破壊したでしたのでしょうってやりとりがあるじゃないですか。
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はい、あります。 で、その後にあの駆動音が止まる、ピタリと止まったっていうセリフがあるんですよね。
ありましたね。 はい、ここってほら漫画で読んでると当然ですけど音はしないじゃないですか。 しない。
で、今回アニメでね、あのちゃんとこれ音量を皆さん大きくしていただいてヘッドホンとかで聞いていただくと分かるんですけど、このピタリと止まったのとこのセリフでちゃんと音止まるんですよ。
そうなんだ。 ちょっと聞いてみ、まあちょっとまあ今これで僕ゆっくり聞いちゃうとあの放送何も喋んなくなっちゃうんで、まあちょっと後で聞きますけど。
毎回ね、あのこの、まあ毎回ではないかもしれないけど、ポッドキャストでずっと言ってますけど、あのやっぱり今回ですね、非常にそのバーンパレスに入ってからは上空のその風の音とか、
まあその後ろにそういう効果音っていうんですかね、BGM以外にも音が結構ですね丁寧に使われていて、そういう意味ではね、やっぱその演出とかその音をやってる皆さんとかがこのフローラーのセリフのとこにね、
どういう風にこの合わせてくるのかなっていうのはちょっと僕は結構楽しみだったシチンだったので、
なるほど。 ああやっぱさすがにこうそこうまいこと、ちゃんとこう入れてきたなと。
まあ音をね。 音をね、入れてきたというのかその音をこううまく切ってきたって言ったらわからないですけど、すごいね聞いてて、
あ、さすがやと思ってね。非常にあの印象深かったですね。 今僕もなんとなく小田尋さんが喋ってる裏で再生したんですけど、2分52、3秒とかその辺かな?
ああそうですね、はい。 なんか止まりましたね、確かに。 あのゴーンみたいな音と共に止まるんですよね。
確かに。 はい。
ああでもこれフローラ耳いいですね。あんな遠くのものがよう聞こえますね。 まあですよね、こう。
結構デカい音なのかな? うーん、まああのマリオクロのサイズ感とかからするとね、結構な音はしてたのかなっていう気がしますけど、
あとほら戦い中はさ、地上もうるさいから。 まあまあまあそんなとてもね、聞いてらんないですよね。
そうそうそう聞く聞こえる感じじゃなかったと思うんですけど、今ねこう戦いも終わって割とこう静かな状況ですからね。 確かに。
結構こう聞こえてたのかなみたいなね、ところもありますよね。
いやあまあちなみにそこに関して言うと僕あのダイログに書いたんすけどね、そのまあ中枢部的なものが止まったのに落ちてこないとか、
まあこれ原作からそうなんですけど、ようみんな冷静だなっていう。 だってちょっと例えはあんまり変ですけど、まあ例えば飛行機とか何でもいいですけど、
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現実世界の中で空中に浮いてるもののエンジン止まったらそれ落ちるんじゃねえかっていう。
その下にいたらめちゃくちゃ危ないんじゃないかってみんな思うと思うんですけど、あんまりそういう発想がフローラさんにはないのはすごいなっていう。
まあそうですね確かにね、この後結局ね、ちなみにこの番組は皆さんネタバレ前提とお届けしてますので聞きたくないなと思う方は適宜耳を塞いでいただけたらと思うんですけど、
この後ほら、ピラー・オブ・バーンがこの場所に真下に落とされるじゃないですか。 ああそうそうそう、後で空爆されちゃいますねここも。
だからそういう意味で言うとさ、バーンパリス自体が落ちてくれば当然この場所は壊滅するわけだ。
壊滅しますよね。
確かにこの時点で上の方でね、すごい衝撃があって、なんかその音が止まったみたいな中で、なんかリーダー的にはまずみんなここから一旦離れるわよみたいな人声を出してもおかしくないかもしれませんね。
そうですよね、まあ間に合うかどうかはともかくとしてとにかく異変に気づいたらまずここに逃げた方がいいですよね。なんで逃げなかったんだろう。
それかどうなんですかね、そのミナカトールの影響で、例えばその落ちてきてもバリア的に守られるみたいな。
いやーどうすかね、そこまでご都合いい性能ミナカトールにないんじゃないですか。
ないですかね。あ、でもそうか、ピラーオブバーン落ちてきてるときダメだもんね。
ダメですしね、まあまあそれはもしかしたらタイプが違うのかもしれないけど、いやでもそれにしてもあんな質量の城落ちてきたらダメでしょ。
無理か、耐えれないか。
あくまでだってハジャの力なんだしさ。
確かに。
物体に対してのブロック能力とは誰も言ってないんで、死ぬでしょうね。
物理的なものが落ちてきただけなんだ、それはちょっともう守れないか。
それで言っちゃうとやっぱり、まあもちろんね、魔力炉がエンジンだったって知らなかったとはいえぶった切った台が、
地上に、この魔鉱石がこういう性質じゃなかったら、魔力伝わんなかったら落ちる存在だったら、あれによってみんな全滅ですね。
確かに。あとさ、僕思ってたんだけど、先週のエピソード84を見てて改めて思ったのがさ、魔力炉の足元にあるのってピラー・オブ・バーンの頭ですよね。
ちょっと僕見てなかった、それは。
原作ではあんまりそういう印象を持って見てなかったんですけど、魔力炉の、魔力炉っていうのはもうバーンパレスの動力部のど真ん中にあるじゃないですか。
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まあそうですね。
あのね、前回のね、84話で行くとね、シーンとしてどこで見ると分かりやすいかって、たぶんね、引きの絵でね。
どこだろう。後の方っすか?
ちょっと待ってくださいね。バーンパレス。
とりあえず何か喋っていいよ。
どこだったかな。どこかで見たときね。
えー、どうなのか分かりませんが。
最後のとこの…
に、何?ピラー・オブ・バーンが映ってますか?
あ、そうそう。そのね、これピラー・オブ・バーンの頭だよなーって思うとこがね。
本当?
えーとねー、あったんですよ。
どこだろう。
あれ?あ、違うな、83話の最後か。
あ、そんな前。バランの遺言?
あのー、大君助けてのとこだったかな。
なるほど。大君助けてのあたりね。
あー、確かにこれか。83話の、え?22分1秒のとこ?
あ、これじゃないか。これ魔力炉だけか。違うな。これ違うな。
えーとねー。
あーあったあったあった。21分26秒。83話の。
83話の?
21分26秒。
21分26秒に。
魔力炉のいる部屋に来た大が。
はいはい、飛び込みますよね。
木の絵で部屋の全景が映ってて。
本当だー。ピラー・オブ・バーンの先端のようなものが見える。
そうなのよ。
これ多分そう。
バーンパレスその後、大がぶった切って、亀裂が入ったところの様子を見てもね、
多分この足元にあるのがピラー・オブ・バーンなんじゃないかと思われる位置にあるんですよね。
なるほどー。しかしこんな魔力炉と同じようなところに置いちゃうバーン様大丈夫ですかね。
いやー、そうなのよ。これがね。
他の5個はもうちょっと別々のとこ置いてんのになんでこんなとこ置いてんの。
うん。
大丈夫か。
でさ、あと冷静に考えるとさ、この時さ、ここで大がさ、ぶった切るじゃないですか。
まあそうですね、魔力炉の方はぶった切りますね。
そう、ぶった切る、そのぶった切った衝撃波でさ、これ、あ、ちなみにね、それ84話のね、16分18秒のとこなんですけど、
はいはい。
見ていただくと、間違いなく真ん中にあるのがピラー・オブ・バーンのこれ、なんていうかいわゆる尖った先端なんですけど、
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ほんとだ、ほんとだ。
かなりそこに近いとこまで切れ込みがいくんですよ。
っていうかこれ下手したら落ちますよね。
落ちるし、あと下手したらここで黒の子は爆発するやろっていうね。
ああ、まあそこはなんとも言えないけど、まあでも落ちるは落ちそうな感じはしますね。
しかもこれドルオーラもこの後放つじゃないですか。
確かに。
ドルオーラは上に向かって放つから、
下に撃ったら大変なことになってたね。
ピラー・オブ・バーンに当たってはない位置では関係性としては間違ってないんですけど、このね、一撃結構衝撃的な一撃なんですよね。
だからあれですよね、バーンはなんでピラー・オブ・バーン&黒の子はっていう、
自分にとっての戦略兵器をそんな危なっかしいところに置いてるんだっていう。
そうなんですよ。これね、この真ん中にね、一本残してて置いてあるのがね、やっぱ最終兵器というか、なんなら最後ね、
これと共に自爆するかみたいな使い方も想定してたのかもわかんないですけど。
いやー、それはないんじゃないですか?
いやー、これね。
バーンは負ける気なんかないだろうからね。
びっくりしましたね。
確かに、これすごいとこ置いちゃってますね。
はい。
なるほど、確かに。
あとあれですね、今回の85話の方に戻ると、
戻りましょう。
なんかね、僕ね、見ていて結構今回印象に残ったのがですね、
割と最初の頃のところのシーンで、
ダイがドローラー放った後にレオナとのやり取りで、
父さんは生きていった俺のこの左手の中でって言うじゃないですか。
うんうん、ありますね、あります。
それに対してレオナが、
奇跡みたいな話だけど私信じられるわって言って、
ちゃんとダイの話を受け止めてくれるんですよね。
このやり取りね、なんかちょっとジーンときましたね。
ああ、なるほどね。
見てて。
なるほど。
なんかこう、ダイとレオナの、
まあね、この谷崎さんとハヤミさんのこの演技のね、
かけあいの雰囲気も、なんかそれをこう、
より実感じさせてくれたっていうのもあるし、
ちょうどね、5分28秒のとこでね、
レオナがちょっと頬をあからめるカット、
あと目がちょっとうるんでる感じのカットが入るんですよ。
で、その前のセリフはね、若干ちょっと変わってるんですよね、原作と。
原作だと、だってダイ君のそんな嬉しそうな顔久しぶりに見るものって言ってるけど、
33:03
今回ね、本当に嬉しそうな顔って確か言ってるかな?
うんうん、言ってます言ってます。
そう、なんかね、これがね、
すごい小さいセリフの習性ではあるんですけど、
なんだろうな、久しぶりに嬉しそうな顔を久しぶりに見るっていうよりも、
本当に嬉しそうな顔って言ったほうが、
この時のレオナのダイの顔を見たレオナの、
本当の気持ちに感じたなっていうか、
なるほどね。
嬉しそうな顔久しぶりに見たって、
前も嬉しそうな顔見たことあって、
今もまた嬉しそうな顔してるっていう、同じぐらいの度合いの嬉しさ加減?
みたいに聞こえるんだけど、本当に嬉しそうな顔って、
それを初めて見たみたいなね、
場合によっては捉える方もできるなみたいな、
すごい気持ちのこもったセリフに変えてくれたなみたいに思って。
なるほど。
ここをすごいね。
いいですね。
そう、いいやりとりだったなって。
音楽もまたこう、
なるほど。
ちょっとこう、気持ち盛り上がる感じの音楽も後ろにかかってたんでね。
ここで前半非常にこのいいシーンだなと思って見ておりましたね。
僕はやっぱりその後のゴロアが興味深かったですね。
あ、コロンダですか。
そうなんですよ。僕がダイログに書いたのは、
コロンダを僕は20年以上ダイが言ったと思ってたんですけど。
このコマね。
デモが入ってたんだっていう、漫画のね。
確かにダイがゴロアのことについて喋ってるコマの中で、
ゴロアが転んで、
そうなんですよ。
そこでちっちゃく、あ、コロンダっていうふうに。
手書きで書いてあるんですけど。
書いてあるんですよね。
確かにまあダイが言ったか思ったかみたいに見えますね。
で、本当思ってたんで、これレオナなんだってか、
レオナっていう解釈でアニメ作ってるんだって思って。
ちょっとすごい小さいシーンですけど、面白かったです。
あ、コロンダって。
個人的には、コロンダって別にセリフで入れなくてもよかったんじゃないかぐらいに思ったんですけど、
これをちゃんと入れてきたところがやっぱり細かいなって思いましたね。
大好きTVでもそこの話してましたよね、確かね。
してましたね。
早見さんとね、関さんと斎藤Vさんで。
僕はそこがびっくりしました。
あとあれですね、このシーンの流れでいくと、この後、これね、まさきさんもダイログに確か入ったんですけど、
36:04
ダイとレオナが上に飛び上がるじゃないですか。
そうですね、ルーラでビューって。
ここね、原作は原作でセリフなしで絵だけで描かれる、結構印象的なシーンではあったんですけど。
まあまあそうですね、カットでパッパって。
なんかね、よかったのと、あとね、レオナが微妙にボロボロになった服を、
なんていうんでしょう、アレンジして着方を直すシーンがちょっと入ったんですよね。
ありますね、確かに。
これ原作だと急に、あれ、なんか服の着方変わってるってなって。
確かに確かに。
どこでこれ直したの?みたいなのがわかんなかったんですけど、
一回飛び上がった中段ぐらいのところで、レオナが後姿で6分34秒5秒ぐらいのところで、
ちょっとなんかマントみたいなのを結び直してる雰囲気のシーンがね、ちゃんと入るんです。
羽織り直しますね、確かに。
そうなんですよ。
細かい。
こういうとこですよね、もうほんとね、丁寧。
とても丁寧だなと思って見てました。
からの今僕はそのシーンの続きを見てたら、ミストバーン戦が入ってくるじゃないですか。
ちょっとね、待ってくれ。その前に。
なんかある?
僕一個だけこれもね、これはちょっとアニメスタッフすげえなと思ったとこで。
はい。
一個だけこれ言いたかったのがね、6分42秒ちょっとご覧いただきたいんですよ。
はい、見てますね。
レオナがね、着替えて、着替えてというか直して。
服を直して。
いろんなレオナのカットが入るじゃないですか。
入りますね。
これがね、6分42秒のとこで、腰に、背中にちゃんとパプニカのナイフが見えるんですよ。
はい。
これがね、原作だと実は見えないんですよ。
あーはい、なるほど。
描かれてないんですよ。原作のその該当シーンだとですね、レオナのマントがマントのところと背中との間にね、残念ながらパプニカのナイフ描かれてないんですよ。
はい、なるほど。
これね、ちゃんとここ入れてきて、しかもね、パプニカのナイフの絵のところにちゃんとこのマントがね、引っかかってる感じっていうんですかね。
まで描いてるあたりはね、いやーさすが細かいなと思って見てました。
なるほどね。
飛び立つときにもね、6分46秒のシーンにもちゃんと背中に、これも多分鞘かフェザーの箱なのか。
はいはいはい。
ちょっとね、その背中とマントとの間にね、見えるんですよ。
はいはい、なるほど。
こういうのちゃんとね、細かく入れてんのね、やっぱ素晴らしいなと思ってね。
なるほどね。
見ておりました。
からのミストバーンのところですかね。
39:00
ああ、そうそう。で、これが原作はこのタイミングじゃなくてもうちょっと先?
だいぶ先ですね。
そうですね。何話も先なんだけど、今回アニメだとここに1回ね、ミストバーンvs3人を挟んできたという。
なんかね、僕ここはね、今回思ったのは、まさきさん第6に書いてくれてた通りで、
この時間帯って、ダイとレオナはバーンと戦って、アバンとキルバーンも戦ってて、ミストバーンはポップ、マーム、それからラーハルトと戦っててってその3局の戦いになってるじゃないですか。
はいはい、3箇所でバトルしてますね。
なんかその漫画で書いてると、週刊連載の漫画っていうこともあって、その1話の中にいろんな戦いのシーンをたくさん織り混ぜちゃうと、読みづらくなっちゃうというか。
ね、19ページぐらいしかないんだから無理ですよね。それは無理。
で、かつその1話ごとに戦局が変わっちゃっても、またそれも繋がりがわかりにくくもなっちゃうので。
そうですね、ちょっとチグハグしちゃいますね。
なんかそういう意味で結構原作だと、バーンとの戦いはバーンとの戦いっていうふうに結構ここは続けて描いてたんだろうなと。
はいはい、確かに。漫画の表現としては特に週刊連載っていうのを考えれば当然そうですよね。なるほど、そりゃそうだ。
そうで、アニメは今回そういう意味で言うと、1話の中で原作で言うと3.5話分ぐらい使ってるみたいな話もずっとありますけど。
で、あとやっぱそのなんだろうな、こう同時並行でその戦いが起きてるみたいなところを、なんかうまくこう挟み込んで入れてった方が。
そうね。
物語のそのなんかテンポ感とかスピード感みたいなものが、そっちの方が出やすいかなみたいなのをちょっと思って。
いや、僕もそう思います。
それでここを挟んだのかなーみたいには思って見てましたね。
あー、だと思いますよ。
で、ここの挟んだシーンの最初あのマームがミストバーンと格闘してるんですけど、まさかマーム逆立ちになって回転斬りしてるとはちょっと今3回目ぐらいでようやく気づきました。
こんなの原作にあったっけ?
ないですよ、ないんですけど、これ僕初見でえ、スピニングバードキックしてるって思いましたよ。
そうなんですよ、僕もようやく気がついてなんやこのめっちゃスピニングバードキックって思って。
これもう完全にアニメオリジナルですよ。
これ絶対狙って入れてますよね、このスピニングバードキックは。
いや、あんま入れてるでしょうね。
あの、しかもね、結構ね、あの、なんて言うんでしょう、こう、ダンダンダンダンダンみたいなこう連撃でちゃんと入る。
42:04
ですよね。
これ、いやなんかあの、なんだっけ、あの、マームの、格闘家マームのそのデザインが生まれた背景には明らかにスト2ブームがあったっていうのをなんかで見たような気がするんですけど、
まあまあそれだよなって感じするじゃないですか。
しますね。
いやそれがでも、まあもちろん漫画の中で意図的にそういうシーンはなかったんですけど、
二十何年経って、おはスピニングバードキック入れてきたよみたいな。
ちょっと面白かったですね。
まあ今気づきました僕は。
このスピニングバードキックはね、いやもうちょっとあの、なんだろう、ちょっと最初見たとき、え?ってちょっと笑っちゃいましたもん。
え、ここでスピニングバードキック入るの?みたいなね。
いやー、結構なんか真面目に、まあ真面目に考えてもあれなんですけど、スピニングバードキック的な動きってなんか格闘技としてはリスク高い技じゃないですか。
あの腹とか自分の急所を守れないのにこう足を出して攻撃するって結構なんか格闘技としての合理性がない技だから、
もちろん格闘ゲームとかにおけるもちろん見栄えのいい技だから全然いいんですけど、なんかそれを改めて描かれるとちょっとすげー技だな多いって思いましたね。
すげー技ですね。
危険すぎる。
いやこれはね、ちょっとね、誰がこのアイデアをちょっと出されたのかね、制作の皆さんちょっと質問したいなと思いますよね。
ちょっとあのね、非公式ツイッタースペースってあの3週間に1回ぐらいやってらっしゃいますけど、ちょっと聞いてみたいですね。
あのチュンリーが逆立ちしてキックをしている技はちょっと僕昔ゲームで似たような技を見たことがあるんですけど。
いやもうそこ直球でもあれはスピニングバードキックですかっていう。
まあ聞くべきですね、確かに。
あれは誰が考えたんですかみたいな。
あれ武神流なのかっていうかマームのオリジナルなのかっていう。
確かに。
あの武神流のなんすかね、あのスズメなんとか脚みたいな。
ああ技の名前ですか。
ちゃんとあるんすかね。
ああちょっと気になるなあ。
猛虎じゃなくてなんとかスズメなんとかなんとか脚みたいな。
ちょっとあったら笑いますね。
ちょっとね、気になりますねこれ。
そしてダイとレオナが最上部に到着してっていう場面になるんですけど、
僕ねここはね、実は原作を読んでいたときから一つ疑問だったことがあって。
まあすか。
45:01
これまさきさん突っ込んでるかなと思ったんですけど、まさきさん突っ込んでなかったんで。
多分ズルしたんだと思います。気づいてないのか。
僕のちょっとね疑問を一つ出したいと思うんですけど。
どうぞ。
ダイたちが上にたどり着くと、バーンはその場にまずいなくて、見えなくて。
見えないね。
ダイたちが会話をしてて、これだけで倒せる相手だと思えないって言ったら当たり前だっていう、どこからどこまで声が聞こえてきて、
割とダイたちが上がってきたところの近くにある壊れた外壁の、大きめの瓦礫の影からバーンがビシュって手段を飛ばしてくるじゃないですか。
まあそうですね。
これね、ドルウォーラ放ったとバーンずっとこの瓦礫の下に隠れてたのかなみたいなね。
確かに。
なんでこの位置にいて、この瓦礫の影で潜んでたんだろうなーってずっと思ってたんですよね。
なるほど、確かに。
はいはい。
威力をいなして防いだみたいなのは、
うん。
このあとその、
来週たぶん。
語られるじゃないですか、防ぎ方みたいなのは。
そうですね。
で、まあその防いだ後に、
はい。
別に何気なく普通に玉座に座り直しててもよかったんじゃないかなとかね。
おー確かに。
なんかほら、やっぱりさ、
こう、ゲームの最終ボス、ラスボスのところにたどり着いた時って、
こう、やっぱ玉座に座ってて、欲しいじゃないですか。
なるほど。
で、そこにこうね、たどり着いて、よくぞ来たな、みたいなさ、感じになるじゃないですか。
なるほど。
なんかそれをこう、あえてそうせず、
壊れた瓦礫のところにしばらく黙って潜ませておいて、
なんか二人の会話をちょっと聞いた後で、
当たり前だって言ってビシーンって言ってこう、
瓦礫越しに攻撃してくるって、
なんかこれなんか、バーン様なんでそうしてたんですかねっていうね。
なるほど。
こいつ結構僕ずっと疑問だったんですよ。
はいはい、なるほど。あんまそれ僕思ったことないわ。
本当ですか?
まあなんでかっていうと、さっき言ってたおだじさんの話のうち、
ラスボス的なのが玉座で待ってるみたいなのは、
もうそれはこれまでに散々大魔王バーンやってきたから良くないっていう。
そういうこと?
どっちかというと今回は大がドルオーラで、
結果的に奇襲をかけたみたいなことになったので、
まあそういうのもさっき言ったそのテンプレ破りっていう意味では良いんじゃないかなっていうのは思いますし、
48:04
まあずっと瓦礫の下にいたのはなんでかって話ですけど、
腰いわしちゃってたんですかね。
いやいやいやそれはないでしょ。
この後の動きがそんなんじゃないでしょ。
なんか隠れといてさ、ちょっと騙し打つみたいなさ、
大魔王バーンそんなことせんでもええやんみたいなね。
まあ確かに。
何だったんすかね、瓦礫に潜んでいた問題は。
ちょっとわかんないなあ。
別にそうさせとかないでも良かったよなあみたいなね。
まあ普通に出て待ってろよって話ですよね。
で上がってきた、まあ大達を。
あれかな?わかったわかった。
ん?
ちょっとびっくりさせたかったんじゃないすか、単に。
初めてここまでたどり着いた奴らを?
そうそうそう、あれバーンいない?ひょっとして倒しちゃった?みたいな。
なわけねえだろ、リシーっていうツッコミを、ボケに対するツッコミをしたかったんじゃないすか。
大達に対する最大のその歓迎の意を表したみたいな。
そうそう、最大の歓迎の意としてこの身を張ったギャグを。
なるほど。
あのですね、お笑いで言うとこの、なわけねえだろっていう、そういうことだったんじゃないですかこれ。
なわけねえだろ!帰ろ!みたいな、そういうことなんじゃないですかこれ。
やっぱこれは大物ゆえの遊び心じゃないですかね。
そうそうそう。だからあの、お笑い界の大物的なツッコミを。
なるほど、あえてちょっとこうぬか喜びさせつつの。
そうそうです。
え、大物なのにそんな陰に潜んで脅かしてくるの?みたいな。
みたいな。
やらないそうなことをあえてやらせちゃう。
あえてやらせたっていう、まあだから、お戯れじゃないですかこれ。
お戯れ、それ一番ふさわしいことですね。
ということで、お戯れ説でどうでしょうか。
お戯れで、瓦礫に隠れておりました。
はいはい。
なるほど。
それでね、ちょっとね、今回アニメの描写でね、まさきさんがバーン様の指バーンがね、
ああ。
瓦礫を壊したんじゃなくて、台たちを攻撃してた描写だったっていうふうにアニメでわかったっていうのを書いてたんですけど。
それ僕結構びっくりしました。
僕なんかそれも確かにそうだなと思いつつ、9分14秒ぐらいから、瓦礫に亀裂が走り始めるんですけど、
ほうほう。
その亀裂がね、すげえじわじわ走るのにちょっと地味につぼったんですよね。
あ、ほんとだ。めっちゃじわじわ走ってる。
そう。で、バーンって来るんですよ。
ほんとだ。
このじわじわは一体何なんだろうなってちょっと思って。
うーん。何なんすかね。
51:00
なんかいきなりさ、バーンのさ、この。
うん。指から出た何かみたいな。
ねえ。やつはこう、もういきなりバコーンっていっても良さそうだなと思って。
確かに。
なんかその、こういう出方をしてたの、なんかちょっと面白いなと思って見ちゃいました。
まあ、これも広い意味でお戯れなんじゃないですかね。
そう、もうなんかお戯れが過ぎるバーン様。
まあ、この人最初から最後までお戯れしたせいで負けてるからな。後に。もっと早く三千種を取れよっていう、みんな思うやつですけど。
俺ほどの真似ができるやつにもはや手加減も要るまいとか、この場で消えてもらおうとかってこうだいぶすごんでるくせに。
うん。
なんか意外と色々試しますよね。
めっちゃ。
カラミティゴールさあ、この技をどうするか、みたいなこう。
いやお前加減はしてないかもしれないけど、これだいぶ色々、なんかお戯れしてるよなっていう。
確かにその辺がこの時のバーンの真意を若干測りかねる部分があるんですよね。
なんかその全力で消えてもらうと言ってる割には何か余計なこともしてるし。
そういうものね、その真価を確認するみたいな。
そうなんですよね。別に確認しないでも倒せるなら倒せばいいじゃないかとか思っちゃうんですけど。
うん。
そういうもんでもないんですかね、この人。
そうで、しまいにはね、これ多分来週あるでしょうけど、どうだ仲間にならんかっていうね。
部下にならんかっていうね、誘いを入れたいと思います。
ああ、そうですね。これは来週話しますけどね。確かにそういうのもやっちゃうぐらい。
どこまで行ってもやっぱあれなんですかね。
気づきはねえのかっていうね。
もったいない精神はあるんでしょうね。
こんな強いやつ、部下にできるならしないともったいないっていう。
まああるんでしょうね。
だからなんか寂しい人ですよね、ちょっとね。
ああ、というと?
いやなんかほら、ここまでたどり着いた人間とかさ、その魔族とか、まあ多分きっといないわけじゃないですか、これまでに。
そうっすね、いないんでしょうね。
で、世と同等の力を持つ者など他におらんみたいなさ。
まあそういう感じですよね、はいはい。
それでいうとさ、やっぱこう、やっぱウキウキしちゃったんですかね。
ああ。
大達がさ、ここまでチャレンジして戦ってきてくれてさ。
まあ微妙なとこですよね。どうなんでしょうね。
まあこれはもうもっと後に明らかにありますけど、まあ自分の作戦の真意というか方法は大達には悟られてないっていう余裕も相当あるんだと思いますけどね。
それこそあと自分が結局まだ真の力を出し切ってないも含めてですけど。
54:04
ああ、その神話になってないってことですね。
遊ぶ余裕が2つ3つあるっていうのが頭にあるから、まあ遊んじゃうんでしょうね、常に。
いやあ、それはなあ、ほんとバーン様の悪い癖だよなあ。
悪い癖だと思いますよ。
ねえ。
まあだから面白いんですけどね。
まあ確かに。しかもね、この後に及んでやっぱバーン様解説が過ぎますよね。
ああ、確かにね。
なんかめちゃめちゃ喋りながら戦うし。
そうですね。
解説しながら戦ってくれるじゃないですか。
はいはい、確かに。
だから僧侶門って自分で名付けちゃうぐらいじゃないですか。
確かに、僧侶門って名前、命名者バーンですからね。
そうそうそう。しかもさ、そのドラゴンの騎士の強さの秘密みたいなものまで解説してくれてるじゃないですか。
確かに。
いやー、なんだろう、めっちゃ物知りだなーとかさ、めっちゃよく知っとるなこの人みたいなところと、
それをあえてわざわざ教えてやらなくてもいいんじゃないのかみたいなね。
うーん、なるほど。
敵である代に。あれなんですかね、知識をひけらかしたかったんですかね。
まあそういう面もあるんでしょうね。
まあやっぱバーン様どこまで行ってもマウント取りたがりの気質が僕あると思うんで。
マウント取りたがり。
やっぱりいつもマウント取ってる気がするんですよね、この人。
確かにね、ちょっとそういう癖は見えますよね、この人はね。
だからやっぱり気づいたら言わずにいられないんでしょうね。
うーん。
っていうことなんじゃないでしょうね。
確かになー。
そう、それではですよ、ドラゴンの騎士の秘密を話したところ、11分32秒ぐらいから、ドラゴンの騎士のシルエットが描かれたじゃないですか。
歴代騎士ですよね。
そう。
はい。
これちょっとね、意外でした。
どういうことですか。
ほら、原作だとこういうシルエット出ないじゃないですか。
ああ、はい。
ドルオーラで肉体が吹っ飛ぶっていうところではちょっとその、なんか。
ああ、そうですね。
出ますけど。
ありますね。
うん、あの、こういう歴代のドラゴンの騎士に関してのなんかインフォメーションって多分今まで何もなかったんじゃないかなと思って。
なかったなかった。
ああ、これなんかちゃんと、しかもさ、一人ずつ若干こうキャラのその何。
ちょっと違うよね。
そう、でそれ違うんですよね。
ちょっと違う。
あのなんか3人目とかさ、なんかこれなんか鎧がなんか全然違う鎧着てない?みたいな。
まあ確かに3人目そうですね、あの左、ん?じゃ画面向かって左側にいる人なんか謎の兜みたいなのとなんか謎の肩が羽みたいになった変な鎧着てますよね。
57:09
うん、あの、なんかさ、しかもあの神魔合流犬ってさ、バランとかって背中に背負ってるじゃないですか。
そうですね、確かに。
剣の勝利値もね、腰に差してる。
腰につけてる人2人いる、ほんとだ。
そう、4人目の人もさ、そうだよね。なんかちょっとこう違うよね。
ほんとだ。なんかみんな装備もバラバラだし髪型もバラバラだし。
バランのさ、1個前の人がさ、なんかすごい何に覆われてるのかわかんないけど、えらいこうマントかなんか、こう体の全体像がちょっとわかりにくい感じになってますね。
ほんとだ、なんかちょっとデカい、ようわからんけど。ほんとだ、面白いですね。
これはね、ちょっとこのビジュアル出したってことはなんかドラゴンの騎士ガイデンとかやっちゃうか?みたいなね。
まあそれはやらないんじゃないかな。ちょっとやっぱりそれは大変なんじゃないかな。
それはないですかね。
いやーわかんないですけど、まあないと思いますけど、まあまあ。
で、でもなんとなくさ、こういうのって二次創作されてらっしゃる。
はいはいはい。
絵をね、描いたり、二次創作でこう漫画描いてらっしゃる方とかは多分こういうの結構ネタにするんじゃねえかなみたいな。
こっから想像を広げる?
そうそうそう。シルエットからさ。
まあそういう方もいらっしゃるかもしれないですね。もしかしたら。
いるんだろうなってそう思いながらね。
なるほど。
こういうのを出してきちゃうと思ってさ、ちょっとね、公式さんやるなと思って見てましたこれ。
うん。なるほどね。
でもこういう設定画もさ、それこそ稲田さんとかさ、三条さんとか。
まあ稲田さんは描かってないかもしれないけど、三条さんはこうラフを描いたりしてんすかね。
まあラフを描くのか、アニメ制作側に任せて上がってきたのでいいですよとか言うんじゃないですか。
当時からね、考えてはなかったでしょうからね。
うーん、まあ多分考えてないでしょうね。
ちょっとね、ここへ来て新情報を入れてくるかみたいな。
はいはいはい。
ちょっとね、面白かったですねこのシーンは。
確かに。
からの?
からのダイとバーンとの戦いになって。
うーん、まあそうですね。
ダイがね、ちょっと躊躇して。
はいはい。
どうすればいいかわかんないからのレオナのぶん殴っちゃいですね。
ぶん殴っちゃい発言ですね。みんな大好きぶん殴っちゃい。
ぶん殴っちゃえーっていう。
1:00:03
確かに。ぶん殴っちゃいが。
これね、ぶん殴っちゃえっていうレオナのアドバイスに対して、
はい。
僕が、これは原作読んだ時から結構面白いなと思っていたのは、
はい。
あの、ぶん殴っちゃえって言われると、なんか普通に右ストレートみたいなね。
確かにね。そうだね。
原骨でパンチっていうイメージを持つじゃないですか。
確かにパンチしますよね。普通。
そう。
ほんまやな。
でもね、ダイはそのぶん殴っちゃえっていうアドバイスに対して、
確かに。
その、そのままグーパンしに行くんじゃなくて、
はいはい。
こう、駒の杖のその振りかざした一撃を、
そうだね。斬撃をかわし、
かわして、
回り込んで。
背後に飛び上がっての、
からの。
あの、二つの手を、こうなんて言うんですか。
あれですね。いわゆるハンマー殴りみたいなやつですね。なんて言ってるのかわからないけど。
あの、セイントセイアで言うと、氷河のオーロラサンダーアタックみたいな感じにしてこう、
ちょっとセイントセイアわかんないですけど。
セイントセイアわかんないですけど。
なるほど。まあまああるんですね。そういうのが。
あの、手を組んでね。
はいはい。
行く感じって言うんですか。あ、組んではないのかな。
グーを二つ並べた感じですかね。
まあグー二つですね。はい。
そうで、こう、バコーンって背中、こう、駒の後ろあたりをこう、撃ちに行くじゃないですか。
なるほど。
僕ね、これがね、結構ね、その、なんだろうな、レオナのぶん殴っちゃえっていうセリフに対して、
なるほどね。
その、ダイがどう、そのセリフを解釈して、それを元にこう、戦いに入ったかって結構興味深いシーンだよなと思って。
ああ、まあ確かに。しかもレオナの動きも普通にグーパンしろって感じの動きですからね。
そうなんですよ。そうそうそう。
確かに。
グーパンしろのグッて拳を振り上げるんですよね。
ほんまやな。
で、まあ当然なんですけど、レオナは別に格闘をしてるわけじゃないから、
その、もうシンプルに多分レオナとしてはグーパンで一発殴ったればいいじゃんっていう感じなんでしょうけど、
なんかダイはそこで、その、この後にダイの考えすぎちゃ力も出ないみたいな突破口を見つけていくしかない、それをレオナは教えようとしてくれたのかみたいなことを。
はいはい、ありますね。
自分の中でこう思い至るじゃないですか。
うん。
なんかね、ダイその、なんか受け取り方すげえなっていうね。
まあ解釈によっては、ダイ自身というよりももはやこの時点だから戦いの遺伝子の方が、戦いの遺伝子AIの方で解釈して行動に転化させた可能性はありますよね。
ああ、そうですね。
あの、バーン自体もここ、あのね、かわされたとかつって。
1:03:04
切れたはずが捉えられなかったっていうことは、だからやっぱこの時のダイってもう、自分の意識としてのバトルっていう部分と、無意識下で戦いの遺伝子に体動かされてる部分っていうのが、かなり混ざってるんじゃないかという。
そうですね。だからレオナのさ、ぶん殴っちゃえがスイッチだったってことですかね、もうね。
まあスイッチだったとも言えるでしょうし、そのぶん殴っちゃえっていう言葉の意味の中で、まあとりあえず何でもいいからいい感じに繰り出せる打撃を出せばええやんけっていう解釈がAIの中で働いて、
最適なこのタイミングにおける打撃というのは、横をすり抜けてからの高齢者の後頭部を強打するっていう方法なんじゃないかっていう。
あ、今さ、ちょっと再生下押してみたんですけど、14分35秒で一瞬ダイがさ、こう、はってこう、なんか、
なるほど。
煌めくシーンみたいなのが入りますね。これ原作にもありますね。
うんうん、なるほど。
一個も入って。
ぶん殴っちゃえからの。
直後ですね。
あ、ほんとだ。
やっぱりここぶん殴っちゃえは、やっぱダイのこのドラゴンの騎士の歴代の戦闘AIを起動したんですね、きっとね。
起動した可能性ありますね。
うん。
からの無意識での。
そう、もう切ってくる、バーンを。あ、でも確かにあれですよね。ちょっと、まあでも、別に僕戦闘したことあるわけじゃないですけど。
うん、僕もないけど。
こう刃物で切りかかってくる相手に、こうクロスカウンター入れに行くみたいなのって、現実的にちょっとこう戦い方としては合わなそうですよね。
うん、ていうかあの刃物、特に長い刃物を持っている相手に正面から素手でっていうのはおそらくあの格闘技というか、多分五神術の世界とかでは具の骨頂だと思いますね。
うん、ですよね。
多分正解はまず逃げるが正解で。
背後に回るとかね。
そうそう、どうしても制圧する必要があるんだったらその長物をかわして後ろから破壊地面にするとか多分そういうことになると思うんで。
相手の大振りの一撃のかわした後に隙があるみたいな。
そうですね。
それはだからもうこのAIが反応したんでしょうね。
いやこれだからレオナの言う通り文字通り正面から殴りに行ってたら死んでたんじゃないですかここで。
確かに。
まあ死んではいないかもしれないけど。
ばっさり行かれてた可能性あります。
致命傷をくらってた可能性あります。
ぶん殴っちゃえ。でもさ、これ面白いのがさ、別に迷うことなんかないわ、ぶった切っちゃえでもよかったと思うんですよね。
なるほど、剣を抜けってことですか。
剣を抜いて、そう思い切りぶった切っちゃえっていう。
1:06:01
はいはい。
なんかぶん殴っちゃえってやっぱり言った風を選んでるのすごいですよね。
なるほどね、確かに。
だってほら大の剣は最強の剣で、もうその剣で思いっきり斬りかかるみたいなのが一番強い攻撃では間違いないじゃないですか。
その通り。
それこそぶん殴っちゃえよりもぶった切っちゃえの方が破壊力が強いはずじゃないですか。
確かに。
にもかかわらずここで迷わずぶん殴れっていうのはすごいチョイスですよね。
うん。まあ確かにレオナの言葉選びとしては面白いところですよね。
で、それに反応するドラゴンの騎士AIっていう。
確かに。モーションAI。
モーションAI。
はい。いやーすごいですよね。
そしてぶんが膝をつく。
うん。
これでも全力のドラゴニックオーラ込めた。
はいはい。
ダブルグーパン。
ダブルグーパン。
入れてるじゃないですか。しかもこう振りかざした後の割と大きな隙ができたところに。
そうっすね。
背中のこう割と大事なところを首元あたりをさ、バコーンと行かれてますけど、これどのくらいのダメージ入ってるんですかねこれね。
わかんないっすね。ちょっとどれぐらいなんでしょうか。
まあバーンはいくら老人形態と言ってもねトップクラスの肉体強度を持ってるからまあなんとも言えないとこですけど、どうだったんでしょうね。
いやこれねだって血行のドボーンって音して。
確かに。
吹っ飛んでウーッとか言いながら倒れて、かつバーンが若干背中を気にする素振りを見せるじゃないですか。
確かに。ちょっと気にしてますね。確かに。
これどんぐらいっすかねダメージね。
わかんないな。それこそさっきスト2みたいな話をしましたけど相手のまあまあ強力な技をかわしてからのやや強めのカウンターぐらいなんで結構効いててもいいと思うんですけどね。どうなんでしょうか。
まあでもあれかバーンはもう自動ベフォーマーかかるから。
ああまあ確かにね。
関係ないのか。
あまり関係ないのもあるでしょうね。
確かに。
まああとやっぱりもうこのレベルの戦いになるとやっぱり武器の攻撃、武器でのまあ必殺技によって初めてやっぱ勝負が決まるというお約束と考えるとまあ素手だと、素手キャラじゃない大が素手で殴ってもまあ高走れてると考えるべきなんでしょうね。
そういうことか、まあそうだな。でもこの後さバーンがさゴールデンバーンとしてなんかマックス状態になるじゃないですか。
1:09:07
はいはいはい。
15分45秒あたり。
はいはい。
これだいぶこうなんかあの、むき出しになってるけどちょっとスーパーサヤ人みたいになってるじゃないですか。
いやですよね、なんかもうオーラっていうか魔法力かなこれ。めっちゃ吹き出てますよね。
えらいことになってますよね。
大変なことになってますよ。そうだからやっぱり今回なんか僕、やっぱアニメ見てて思ったのは、やっぱ漫画の原作読んでる時ってやっぱローバーン形態ってどこまでいってもちょっと冷静さというか余裕があるし、
力を出しすぎてないっていうのに対してからの新バーンになってからは肉体強度手に入れたし肉体若返ってるしもうなんかテンション上がってやりたい放題だぜみたいなコントラストっていうキャラクターだとして僕は捉えてたんですけど、
このアニメになってますの声優さんとかの声の付け方とかこの黄金ゴールデンバーン様とか見るとなんかローバーン状態でなんかもうだいぶノリノリじゃないこの人みたいな。
いやかなりヒートアップしますよね。
これちょっと面白い変化だなと思いましたね。
なんかそのあれですよね、ローバーンってちょっと見た目が老人だからちょっとこうなんて言うんでしょうね、表情とかがどうしてもなんかこうシワシワの顔って言うと変だけど。
まあそうですよね。
ちょっとこう顔にそういう顔芸ができにくいっていうか。
まあそれはあると思います。確かに。
やっぱこうなんか表情ってやっぱすごいこうその感情が見えてくる部分じゃないですか。
はい、その通りですね。
特にそのね、漫画だと原作の漫画だと表情とか絵で見るか、セリフのね文字の大きさで見るかとか。
そうですね。
背景効果とかで感じ取るかみたいになるじゃないですか。
やっぱアニメは音声が入るんで、僕の声の演技による印象はこれまでにもいろんな場面で言ってますけど、だいぶやっぱり影響がありますよね。
ありますよね。それは本当そうだと思います。
うん。
まあなので、ローバーンでこんなテンション高いんだったらシンバーンだったらどうなっちゃうんだろうっていう、逆にすごい楽しみですけど。
やっぱさシンバーンの声がさ。
あ、誰なんでしょうね。
ちょっとどうなるんですかね。楽しみですよね。
ちょっとね、今ハセさんでしたっけ?やってらっしゃるのローバーンは。
ハセさん?ハシさん?
ハシさんか。ハシさんか。ハシタカヤさんかな。
1:12:00
うん。
ハシタカヤさんですね。
でいくのかね。ミストの役やってる高安さんか。
高安武人さん?
でいくのかね。
か、全く関係ない3人目かってことですね。
そう。とかそうそうそう。
どうなんだろうな。
ちょっと楽しみですね。
まああとは合わせ技でミストの方をどうすんだっていうのもあるから。
そうなんですよね。
ちょっとその辺の声優さんがね、まだ謎に満ちてるのは面白いですね。
それによって結構変わる気がしますけどね。
ね、またね雰囲気多分ずいぶん違ってきますよねきっとね。
ね。
ちょっと楽しみな、今後の最後の戦いに向けて非常にそこのシンバーンの声はどうなるんだっていう楽しみにしておきたいですねこれね。
シンバーンのテンションがどうなるのかとか。
テンションとかねそうですね。
あとねここのねシーン、ダイが剣を抜いてコウマの杖と激突を繰り返したじゃないですか。
はいはい、しますね。
みなさんぜひちょっとオリハルコンの剣対魔法力のブレードとの激突音をぜひ聞いていただきたいんですよね。
聞いてみよう。
コウマの音の、いわゆるサウンドエフェクト的なところの話なんですけど、結構いい感じのガコーンっていう感じの。
金属音してますね。
金属音がしてるんですよ。
してますね。
これはオリハルコンと魔法力エネルギーのブレードがぶつかるとこういう音がするんだっていうね。
なるほど。
ちょっとね、非常に音に私注目してしまいました。
確かに。
16分34秒とかのあたりが一番最初の。
確かにめっちゃ金属音ですね。
こういう感じの音なんだなっていうね。
はいはいはい確かに。
この音とかもね、現実世界で金属と金属がぶつかり合う音みたいなのはもちろんありまして、例えば刀と刀とかそういうものをぶつけ合わせる音っていうのを出して確認することができると思うんですけど、まずそもそもオリハルコンっていう材質はこの世にないので、
ないねないね。
オリハルコンって叩くとどういう音がするんだろうっていうところと、
あとこの魔法力でできたブレードっていうのも存在し得ないもので、
そうですね。
その存在し得ないものと存在し得ないもの、しかも材質の違うもの同士がぶつかったときの音って、どうやってこの音を想像して作ったんだろうなって思ってね。
あれですよね、音響関係の制作の方々は話し合ったんでしょうね。
あと実際ほらこういう音って作品とかにもよると思いますし音にもよると思うんですけど、
実際その何かと何かのものをぶつけ合わせた音を実際に音声として収録して、こういうサウンドエフェクトで使うこともある。
1:15:01
こうあるでしょうね多分。
実際もし例えば今回これをね、今回用に何か作った音なんだとしたら、一体これは何をどう鳴らした音なのかなっていうね、これちょっとすごい興味が湧きましたね。
確かにね。なるほど。
風の音とかはさ、まあまあわかるじゃないですか。
まあわかりますね。
このありえない、世の中にないものをぶつけ合わせた音っていうのをどうやって作ったんだろうなっていうね。
確かにそうですね。確かに。
非常に興味深かったですね。
なんかあのね、全然違う映像作品ですけども、スターウォーズのライトセイバーとかのぶつかった音ってどんな音だっけとか今僕思いながら。
はいはいはいはい。
ちょっと何回も見てるはずなんだけど今パッと出てこないですけど、なんかでも金属音ではない。
あ、振り回す音はブーンって音だったんですけど、ライトセイバー同士ぶつかって音したっけなとか今ちょっと忘れちゃったんで。
僕もそう言われると何だったっけって。
そんなに印象的な金属音は多分してないんじゃないかなっていう。
ピショーンみたいな音だったっけみたいな。
そんな音だったのかな。
ちょっとわかんないですけど。
わかんないんで適当なこと言ってる可能性があるんで、スターウォーズ好きな方はちげーよって思ってるかもしれないですけど。
まあまあまあでもいずれにしてもね、何らかのブレードがぶつかる音でかつ存在しない物質とか刃。確かにね。面白いですよね。
なんかね、この音結構大きい音でバコーンガコーンっていう風に何度も聞こえたんで、すごい耳に残ったんですよね。
これノバの陶器剣どんな音してたんでしょうね。覚えてないけど。
ああ確かにそういう風に言われるとね、確かにどうだっただろう。
ノバの陶器剣って誰かの剣とぶつかったことあんのかな。
えっとね。
ダイトはあの特訓してた時に音してたかなとかちょっともう結構前なんで思い出せないですけど。
ああまああれじゃないですか、ノーザングランブレードでヒムの頭を叩いたみたいな。
ああまあそれはある意味片方リハルコンで片方が生成された剣だから。
近いかもしれないですね。
近いのかもしれない。
それって新鋭義団が登場して戦ったところですよね。
どうなんすかね、ガコーンって音してたのかもしれないですね。
ハドラー新鋭義団この辺パーティーバトル開始。
まあでもあれなんだろうな、片方がオリハルコンで金属である以上は金属っぽい音をしてもいいんじゃないかという気もしますね。
まあなので、これあれですね、コーマの杖のブレードVSオーラブレードでぶつかったらどんな音がしてたのかっていう。
1:18:06
ああそれもね、ありますね。
音してなかったのとかね、無音だったりしてね、ちょっともうこれはifの世界なんでわかりませんけど。
ちょっと今のエピソード48のノーザングランブレードを見ています。
うん、どうすか。
それヒムの頭に当てるとこ?
あのすごいビシーンって音がしてます。
ああそうなんだ。
ガコーンではないですね。またちょっと違う音がしますね。
まあね、金属ではあるけど武器同士じゃないとかまたね、ちょっといろんな違いがあるんでしょうね。
確かに。あとあれだよね、ダイとハドラーのさ、覇者の剣とダイの剣の激突、あれオリハルコン同士だからね、あれもどういう音してたかあんまり気にしなかったな。
普通に金属同士だったってことかな?ガキーンって音だったのかな?ちょっとわかりませんけどね。
なんかそういう、そういうなんて言うんでしょうね、どこまでどう音を使い分けてるのかみたいな気にしだすと。
いやでも結構こだわってらっしゃると思いますよ。
いやそうですよね、本当毎回こう聞いてると思いますけど。
ガコーンすごいもんな確かに。
いやだからあのね、ツイッタースペースで音楽の音楽というか音響のね、多分やってらっしゃる方のお話とか聞いてましたけど。
ありましたね。
ああいう専門の仕事の人がいるっていうのが、そうかこれだけの音使ってんだもんなみたいなね。
うん。
わかりますよね、よくよく聞いてるとね。
ね。
何度か言ってますけど、ぜひこの番組をお聞きの皆さんでテレビのスピーカーからしか音を聞いたことがない方がいらっしゃったらですね、
ぜひヘッドホンとかイヤホンとか。
そうですね。
そういうものを使っていただくか、いいちょっとスピーカーを鳴らしていただくかしてですね、音をぜひ大きめに聞いて楽しんでいただけると、また違った側面が見えるんじゃないかなというふうに思います。
いやー絶対あると思いますよ。なのでね、プライムビデオとか何でもいいですけど、配信プラットフォームをパソコンとかiPadとか何でもいいですけど、
そういうのにつないで、それなりにいい音で聞こえる機器をつないでってやると楽しいと思いますね、明らかに。
いいですね。
うん。それはね、そういうとこ。
確かに。
あれだな。
どうぞ。
全然もう雑談ですけど、普通にこのアニメ版の第の大冒険をどっかの劇場で何話か選んでやってくれないかな。
劇場版っていう話をさ、このポッドキャストの最初の頃僕らは最後劇場版で終わんないかなとか今思うと無茶なこと言ってましたけど、別にただのファンの妄想だからどうでもいいんですけど。
いい音でね。
そうそう、普通に何話か選んで。
ベストセレクション的な。
ベストセレクション的に、この間シンウルトラマンが上映してた時に庵野監督が選ぶ初代ウルトラマン何本かっていうのが映画館でやってたっていうことがありまして、そういう感じ。
1:21:12
確かに確かに。
普通にテレビエピソードを映画館でやっちゃいけない法律はないのでね。
全然ありですよね。
そこで見たいね。
例えばね、ハドラーの最後のシーンとかさ。
そうね、73話ね。
とかね。
見たいな。
それあれですね、わかりました。劇場版とか無茶なことは言わないので、この大野大冒険2020年版アニメ完結したら何ヶ月か後に是非映画館でセレクションお願いします。
そしたら今僕らが言ってるいい音とか大迫力とかも満たされると思うんで。
もしくはクラウドファンディングとかで映画館を借りて大野大冒険を一緒に見ようみたいなクラウドファンディングとかやってみます?
いやーちょっとそれは無理だな、お財布的に無理だな。
ダメかな、借りれないかな。
いやいやいや、お金集めるのが大変なんで。
ミニシアターくらいだったらいけないかな。
いやー大変だと思いますよ。
せっかくならやっぱあれか、アイマックスとかね。
まあアイマックスとまで行かなくていいですけど。
シネコンとか乗ってくるとか。
普通の映画館で、っていうのをぜひちょっと見てみたいんで。
もし制作関係者の方のワンチャンなんかそのような企画があるのであれば、ぜひ僕は応援したいと思います。
我が家は一応ホームシアターで5.1チャンネルのサラウンドで聞けるんで、
ブルーレイをお持ちの方がいたら持ってきてくれたら。
買わないのか。
ブルーレイは買ってないからね。
そういうことですか。
持ってきていただいたらオフ会やりますから。上映会。
上映会はね。
もれなくうちの家族がセリフが長いって言ってくるかもしれないんで。
ごめんなさい。それがあるとちょっと良いかなって皆さん思うと思うんですけど。
まあまあまあちょっとそれは余談ですけど、まあまあねその意味でね。
音をね、楽しみながらね。
注目して。
そうでね、その流れのシーンで僕今回ね、新しい技を見つけてしまったんですよ。
技?何でしょうか。
16分52秒、52秒3秒4秒ぐらいのところですね。
第一弾アローっていうのを見つけちゃったんですよね。
ああでも分かった分かった。あのあれでしょ、バーンがシュッてかわすやつでしょ。
第一弾って言ってデューンって、そう衝撃が飛んで、バーンがシュッてかわすんですよ。
これ原作ではこんなのない?
いいです、ないです。ないんですよこれ。
なるほどね。
第一弾アローですよ。
あーと原作だとそうか、第一弾同士で剣がぶつかってるだけか。
はい、第一弾って言ってるのはその最初にまずは第一弾だっていう。
1:24:01
ああそうですね。
で、飛びかかったとこだけなんですよ。
なるほどなるほど、確かに。
アニメオリジナルで今回その、
第一弾アローが。
第一弾アローが出てて。
本当だ。
結果的になんでも斬撃飛ばせれるのかなっていうね、もはや。
うーん、結局あれなんでしょうね。
アローとブレイクの概念を大我が理解したことで、
普通の技も全部使い分けられるようになったんでしょうね。
あとそもそも開破斬ってアローですよね。
アローっぽいですね。
炎とかを切るしさ。
全てがそうではないかもしれないけど。
直接打撃でブレイク型で開破斬ってあんま使わないじゃないですか。
あんまりないですね。
だからこう第一弾はどっちかっていうとブレイク型じゃないですか、そもそもが。
そうですね、ブレイクな技ですね。
それでいうとさ、だからもうブレイクとアローっていう概念はさ、
その第一弾開破斬空裂弾の中でさ、既に存在してるんだよね。
うーん、なるほど。
なんかこう、その使い分けがアバンストラッシュにも使われるみたいなのって、
なんかいやもう本当こういうのどこまで考えて作ってたんだろうなみたいなね。
ああ、どうなんでしょうね。
すごい思いますよね。
こう大我そのね、確かにアローとブレイクタイプを理解したからここで第一弾を
ブレイクじゃなくてアロータイプで飛ばしたみたいなのも、
はいはい。
確かにっていうね。
今僕まさきさんの説明を聞いてそう思いましたもん。
うーん、なるほどね。
確かにこう、技としてそういう進化をするみたいなのはありだなと。
まあただこれさっきも言ったんですけども、
この僧侶門以後かつ今回象徴的だったそのぶん殴っちゃいとか、
よりその後はもうなんか何でもAIの仕業説が、戦いの遺伝子AIが何でもやってる説があるんで、
確かにね。
ちょっともう境目がだんだんわかんないですね。
確かにね。
あのもうちょっと先で出てくる、それこそカラミティウォールの話とかもね。
はい。
あの僕がやっぱ着目したのは原作だとあのカラミティウォールの正体分析を、
なんか大の医師とは別に戦いの遺伝子がやってくれて、
大がそのね、戦いの遺伝子の分析結果を聞いてふむふむみたいな感じだったのが、
アニメだとそこ融合してるじゃないですか。
うーん。
戦いの遺伝子AIがね、喋るっていうシーンはなかったわけだから。
確かに確かに。
あのシーンね、まさきさん返ってくる通りで、
あのどういうふうになるかなと思ったところの一つでしたけど、
普通に大の声になってましたもんね。
これそう面白いなーと思いまして、
あの僕すごい勝手なイメージだと、原作のあの戦いの遺伝子の分析を、
あのアニメのポケットモンスターのポケモン図鑑が読むみたいな感じで。
1:27:02
あります?ポケモンのアニメ見たことあります?ポケモン図鑑。
まあお子さんいらっしゃるからね、見たことあると思うんですけど。
衝撃波の攻撃、情報に噴出しながら高速前進、
その正体は極めて陶器に近い衝撃エネルギーみたいな、
あの機械ボイス感すら勝手に20年ぐらい、
そういう感じなのかなとか思ってたんですけど。
まあ原作はね、明らかにこう、なんかちょっとそういう雰囲気の一コマになってますからね。
そうなんですよね。まあフォントも違うしね、横書きとかのもあるし、
なんか目玉みたいなのが、目玉?水晶玉みたいなのが描かれてて。
多分これは台の瞳の内側から見てるっていう、
手前のコマで台の目が、原作だと3コマぐらい続くじゃないですか。
本当だ本当だ。今言われてようやくわかった、そういうことか。
台の目の中からの映像っていう見せ方にしてるんですよね。
そういうことね。いや僕ずーっとこれなんか水晶玉みたいな何かと思った。目ね。
あ、理解理解。OKですOKです。なるほどね。
それはね、そう。そういう動きなんですけど。
でも確かにね、ここはね、どう見せるかなっていうね。
確かにアニメでも目にクローズアップしてからの。
けど、台の心の中みたいな雰囲気なんですよね。
本当だ。そうですね。台の、はいはい。心の無音空間みたいなとこで。
でもこれやっぱ台の気づきみたいになってますよね。
なってますね。
まあここはやっぱ結構アニメとしてこういう解釈で描いたんだなと思いました。
あとね、ここちょっとね、あんまりこういう突っ込みはちょっと部粋なんですけど。
バーンと台の距離感がですね。
はい。
ここ実はそんなに遠くないんですよね。
なるほど。はい。
まあ多分10メーターくらいとか。
15メーターぐらいとかぐらいの。
台の間の距離感だと思うんですよ。
はい。
全力のカラミティウォールブワーって放って。
はいはい。
ちょっと見ていただきたいんですけど最初のね、こう18分11秒ぐらいからのとこで。
はい。
地面をえぐ、コマついてえぐってブワーって衝撃波が出た時に。
はいはい。
18分11秒から12秒にかけてね。
はい。
ものすごいスピード感でグワーンって前にこう衝撃波が出てくるんですよ。
なるほど。
あのからのね。
はいはい。
台のとこまでたどり着くまでにね、ちょっとね、ちょっと時間かかりすぎてるよねっていうね。
ああ、それ。
そうそうそう。避けきれない。
まあまあでもそれを言っちゃうとね、スポーツ漫画とかね、ゴール前100mでお前ら何百回会話してんだよみたいなの。
だからたぶん。
1:30:00
ありますからね。
その一瞬の間に台がこれだけの思考をして、その構えて陶器を放ってみたいな。
そうですね。
このスローモーションで見えてたってことなんですよね、これはね。
うーん、まあそれもあると思いますけど、こういうのはその時間はまあそんなもんだっていう。
カラミティウォールさんが聞き足してちょっと待ってくれてたみたいな。
いやそれはないと思いますけど。
すごいね。ちょっとね、たぶんうちの子たちが一緒に見てたらツッコミそうだなって思ったし。
なんかもうこのね、うちの子たちが見てたらツッコミそうっていうこのコメントのね、変化についてね。
この番組の長いリスナーの方は、昔は今日子供たちと一緒に見て子供たちがこう言ってましたっていう話だったのに、
なんでこう1年も経つと変わっちゃったかなっていう。
1年半という歳月がですね、子供の成長の歳月なんだなって感じる本当に一眼ですよね。
いやー面白いなーっていう、もう今全く話の中身と関係ないとこでも面白くなってしまったんですけど、まあまあまあそれは置いといて。
で、今回最後にドラゴニックオーラーを吹き出してカラミティウォールをいなして、
その後最後ミストバーンの前に。
はいはい、ポップをかばってヒム登場ということですね。
お前をかばってやるのは2度目だったよなーっていうね。
ここのシーンあれですよね。
僕、原作のコマを見てたときに、なんかポップをかばうヒムの立ち位置、
まあポップの立ち位置もそうなんですけど、
なんかね、ミストバーンのビュート・デストリンガーは一回地面に潜って、
飛び上がったポップに対して上に向かって突き刺していく感じに出てくるんですけど、
そうですね。
原作だとその後のヒムがかばう位置がもうなんか地面レベルなんですよね。
本当だ。はい、そうですね。確かに。
今回ね、このアニメを見てて、一応上空でかばってる動きになってるなーって。
本当だ。めっちゃ上空のポップに下からビュート・デストリンガーのBの
バキバキバキが一応空中でポップで着地するんですよね。
ゆっくり着地しますね。
20秒ぐらいのとこが。
しましたしました。
はい。そう、だから、ここはちゃんと動きに合わせたシーンになったなって思いました。
1:33:04
そうですね。あー、なるほどね。いや、確かにその通りだと思います。
なるほど。
で、かばってやるのが2度目だったよなっていうところが、これは当然、魔法プラウスから
そうですね。ザ・ボエラさんの魔法プラウスを受けたやつだと思いますが。
ヒムのいわゆる最初の登場シーンが引き合いに出されてるんだよなと思いつつ、
ちょっとツイッターで僕、どなたの投稿だったか忘れちゃったんですけど、
この時点のヒムはハドラーの魂を受け継いだみたいなことを一応イメージされてる状態じゃないですか。
なるほど。はいはい。
で、ヒムとしては魔法プラウスのカバーシーンがあって2回目だし、
なるほど。
ハドラーで考えると、ダイヤ9から守ってあげるって言ったことの後の2度目だしみたいな、
なるほどね。
そういうふうにも取れますねみたいに考察を書いてる方がいて、
なるほどね。
そういう見方はしたことなかったなと思って。
なるほど。
なかなか面白い見方だなと思ってね。ちょっとそのツイート、ちょっとどなただったか忘れちゃったんですけど、見つけた時に結構おおーって思いましたね。
そうですね。まあいや、なんか面白いし、なんかいい解釈の楽しみ方だなと思いつつも、
まあでも、ハドラーの記憶そのものは別にヒムには入ってないんじゃないかなというのは、僕は今割と、
こんだけ普段妄想で勝手なことを言ってるくせに、今の話については冷静にどうかなって思いながら言ってました。
場面的にもね、ちょっとこう重ねるには少々無理があるかなと思いつつも、でもなんていうんでしょうね、そういうふうにも見えなくもないという。
だからね、まあこのヒムさんの論言も含めて見えないこともないっていうことはわかります。
それはね結構ね面白いなと思った。
解説、解説じゃねえやね。つぶやきでしたね。
つぶやきでしたね。
あとね、この後ね、みんなが登場して、マームがヒュンケルに手を握りに行って、
いてってなるっていうね。
いてってなるのありますね。
ちゃんといてっていうシーンが描かれて、その次のシーンですね。
久しぶりにちょっと豊永先生の、豊永先生ってなんだ、ポップ長さんのですね、
ちょっとポップ節がですね、炸裂したなっていう。
1:36:00
ポップのね、気持ちの入ったね、セリフ回しだなと思ってきました、ここ。
俺たちがどんな気持ちでいたか今度一人でカッコつけようやったらマジでぶっ殺すかんなっていうここのね、セリフがね。
あのね、ちょっとこれぜひ皆さんここをね、音を大きめにしていただいて、
ポップ長さんの名を聞いていただきたいです、これ。
あの、それもいいし、僕はその後でなんかあの、
チューが、なんかあえーとか言ってなんか、
こいつらはみたいな顔してるのがちょっと面白かったですね。
あ、そう。あのね、ヒムがね。
お前が言うかみたいな感じ。
そう、振り返るカットがまず入って、これはね、原作にもあるんですよ。
うん、なるほど。
ポップのことをね、こうヒムがひゅってこう肩腰に見るシーンは原作にもあるんですけど、
ありますね。
その後のね、そのチューがへーってなって、ビーストくんがちょっとこう腕組みしてみたいなとこと、
そのクロコダインがやれやれみたいな感じになるとこはね、
実は原作にはないんですよ、これ。
これは兄負りですよね。
兄負りなんですよ。
はいはい、面白いしね。
これはね、いいシーン、ま、シーンというか、本当にいいカットを差し込んでくれたなって。
そうですね。スルッとね。
はーい、思いましたね。
面白い。
うん。間違えない。
そう、そうなのよ。でね、あのー、あとね、ここね、ヒュンキルのセリフはね、若干変わってんですよね。
あ、そう。
その後のセリフが、えーとね、何だったっけな、えーとね、ちょっと待ってね。
はいはい、はいはい。
まあ、なんか… そう、援軍も来たし。
はいはいはい、なるほど。
えーと、一人で格好をつけることもある前の後に、援軍も来たしって言って、
なるほど。
クロコダインとね、チグとビーストくんがね、ワンカットここ入るんすよ。
なるほど。
これね、原作にないんすよね。
なるほどね、確かに。
そう、なんかこれをね、挟んだのもね、すごいなんかこう、何て言うんだろう、この、
援軍っていうこのメンバーをちゃんと捉えてね、この場に一緒に来たことをヒュンケルが、
なんだろう、こう、ほらヒュンケルはもともとさ、自分はもう戦えないけど、命をかけたこの戦いの行く末を見守りたいみたいなこと言ってたから、
別に何なんだろう、ここに加勢しに来たっていうことじゃないじゃないですか、正直。
はいはいはい、確かに。
でもなんかここでこう、援軍も来たって、この参加してる他のメンバーをちゃんとこう戦いの参加者としてヒュンケルがカウントして、
なんかこうセリフ回しの中に入れたっていうのは、なんかすごいこの原作以上にヒュンケルのこの場面でのこうなんだろう、
1:39:09
成長というのか、なんかもう自分は戦えない存在にはなりながらも、こう、何て言うんでしょうね、仲間たちを認めるというのか、
なんかすごいこうそういう、ちょっとうまく言わせてないんですけど、そういう中でヒュンケルの気持ちの変化みたいなものを感じたセリフと、
ワンカット差し込まれた絵だったなって、すごいね、感じましたね、ここ。
まああれですよね、やっぱなんか、おだじんさんとかはその原作の漫画でリアルタイムで特に読んでたと思うから、
まあその時はね、多分もっと年も若い時だからどこまで読めてたかっていうのは置いといて、
なんかその時点においては、やっぱヒュンケルって今まで漫画にして20何巻も最前線で戦い続けて、
かっこいい場面もいっぱいあったキャラが、もう戦線離脱しちゃってるわけじゃないですか、ここに至っては。
で、まあ元々ライバルだった奴らにも託すわってなってるっていう、結構これなんかバトル漫画みたいな解釈に立っちゃうと結構不思議なシーンじゃない、
シーンっていうかこの展開自体がね、なんか1回こいつはバトルしますってなった人がね、
味方にいるんだけどバトルできませんってあんまりないと思うんですよ、多くはないと思うんですよ少なくとも。
まあだからその連載当時とかで読んでた子供たちがどう思ってたかっていうのは去っておき、
まあその完結して20何年経って、改めて大の大冒険って作品が好きだったり、アニメ作りのプロの人たちっていうのが解釈して作ってくってなった時に、
やっぱりこういう感じでユンケルっていうキャラクターのこの物語における意味合いの変化みたいなのを入れてきたっていうことなんだと思うんですよね。
それも解釈ですよね、やっぱね。ということかと思います。
本当さ、秒数にしたら1秒、2秒ぐらいの世界だした。
まあそれを挟み込まなくても、原作通りのセリフでも別にその物語がなんかダメなわけじゃないし間違ってるわけでもないしさ。
そうね。
何ならそういうのをいちいち入れますかどうしますかみたいな確認したりとかね、する方が手間もかかるし、
限られたそういうリソースの中でより良いものを作ろうってなった時に、どこに力点を入れて良いものにしようとしていくかってなった時に、
単純に例えば絵とかね、そういうクオリティを良くしようっていうだけじゃなくて、作品の世界観をちゃんと理解して、そこにね、
1:42:11
こっちにした方がいいんじゃないかって言ってわざわざセリフまで追加したり直したりして、当然そのね、尺の問題でね、セリフをカットするとかシーンをカットするっていう話はありはすると思いますけど、
なんかこれね、このPodcast始まった直後にも、短縮するとかカットするみたいなことの話が割と多かったけど、
僕は再三してました、初期。
こうやって追加するっていう、しかも本当にこの一瞬のシーンとかを追加するみたいなのが、
なんだろうな、こんなにさ、87話やっててもずっと続いてやり続けてるの、すごいモチベーションですよね、この作品作りをしてる人たちがね。
本当すごいと思いますよ。
なんか、まあいっかーってなっちゃいそうじゃないですか。
本当すごいなと思って。
改めて、今ね、この方々にアニメ化していただいて大の裏冒険、本当によかったと改めて思いますね。
間違いないですね。
はい、というわたりかな。
85話、これでいきましたね。
はい、で本編の話は終わったと思うんですけど、まああれですかね、このPodcastで小田陣さんが時々やってくれていた、
原作何ページ進んだかな話というのを小田陣さんが今日の収録前に中継したと胸を張ってたので。
ちょっと10回分くらいサボってたので。
あのちょっと軽く共有お願いします。
今ちょっとまさきさんからお伝えいただきましたが、全部ですね、私は原作の話数、タイトルとかをですね、エクセル表に並べまして、その各話のページ数をですね、
エクセルで計算をした状態のファイルがありまして、そこに各アニメでどんだけ原作のページが進んだかっていうのを記録をして計算してですね、
集計をしてという、これは初期からやっておりました。
2年近くやっている。
はい、こんなエクセルをこんな使い方してる人も世の中にいないでしょう。
あんまりいないと思います、はい。
多分制作関係者以外で僕ぐらいしか、
そうですね、あんまりいない気はしますけど。
一応カウントの僕なりのルールとしては、各エピソード、アニメのエピソードのスタートのタイミングから、
その終わりのタイミングですね。このタイミングで原作のどのページまで行ったかっていうところですね。
これをチェックポイントにして。
だからわかりやすく、この85話でいうと最初、ラーハルトとミストバーンが、他の3人もバトルしてるところが入り口で。
1:45:03
ごめんなさい、それでいうとね、もう既に、例えば今回85話のスタートはですね、84話がどこで終わったかっていうところが起点になってます。
なるほど、そういうことか。
なので、例えば今回の話でいきますと、84話の最後というのが、ホエーロ・ソウリュウモンっていう原作の話のページを最後まで行ってですね、
ドーンってバーンパレスのところにドルオーラの光がですね、ステージに伸びて、そこまででちょうどアニメも終わってたんですよ。
あー、なるほどですね。今回はだからアニメと漫画がぴったり輪がを重なってた。
で、85話は、エピソード85としてはバーンパレスの頂上の薪っていう原作のエピソードの1ページ目からカウントにしております。
ちなみに今回は何ページ行ったかっていうカウントになるかというと、
今ですね、ずっと喋ってきましたが、カラミティウォールをすり抜けて、間違いない。
神々の時代で受け継がれたドラゴンの一種の戦いの意識が今、こいつの中で完全に脈付き始めたのだっていうコマの描かれてるページまでが今回進みましたっていうページとしてカウントします。
なるほど。という説明で、結局何ページだったんでしょうか。
で、今回はですね、そういう意味で行きますと、今の進んだところは戦いの遺伝子の巻っていうところですね。
その最終ページまで行きましたので、ページ数としては今回は57ページ分進んだというふうに私はカウントしております。
そういうルールだからね。
先のページもね、今回描かれちゃってはいるんですけど。
さっきのヒムが守ってあげるシーンとかはぶっちゃけ先なんですけど。
そうなんですよ。だいぶ先の方のページなんですけど、それをですね、わざわざちょっといろいろカウントするの大変なので。
一応僕の中のルールとしては今みたいな計算の仕方をしてカウントしてきましたというのをお伝えした上で、今85話までアニメ終えた段階で。
段階で。
これまでのですね、ページ消費として最大1アニメエピソードあたり最大消費されたページ数というのはですね、95ページに進んだっていう回がございました。
昔にそんな回がありましたね。
一番ですね、最小値は43ページ分しか進まなかったっていう回がございました。
もうありましたね。
平均するとですね、66.74ページ1アニメエピソードに対して原作のページ数を消費してると。
1:48:04
これはまさに、非公式ツイッタースペースで言ってた3から3.5話っていう話とピッタリ重なってるわけですよね。
そうですね。大体ジャンプの作品の1話って19ページなんですよ。
なので66.74を19で割りますと3.5126なんで、大体3.5話進んでますというのがこれまでの平均でございますということになります。
ちなみに私はですね、グラフも作ってまして。
いいですよ、ポッドキャスト見えないから大丈夫です。
まさきさんにはね、グラフ一応見せると。
僕には今ズームで見えてるんですけど、聞いてる方にはわかんないで大丈夫ですよ、そんな説明しなくても。
結構ですね、実はここ最近の60話以降ぐらいに関しては、以前みたいな90ページバーンとかですね、
80ページバーンみたいに進む回っていうのが実は起きてなくて、
一番進んでても70ページ分ぐらいまで、平均よりもちょっと多いかなぐらいのページ消費で、
割と60ページぐらいのちょっと平均よりも少なめのページ数で進んでることがここ直近の20話分ぐらいはね、実は多いんですよ。
なのでちょっと前半の頃に比べると、ペースがゆっくりめになってるかなっていうのが、最近の傾向でございます。
研究成果があるんですけど、もうね、みんなが知りたいことは一個なんですよ。
このタイルの大冒険は何話で終わるんですか。
はい、じゃあちょっとそこに対する私の今回は仮説をですね、ご紹介いたしますと、
今ですね、エピソード、原作のエピソードであと何話残ってるかというのをまずお伝えすると、
原作の話数で言うとあと52話残っています。
はいはいはい、なるほど。
52話残ってます。で、52話というのは、さっき言ったとおり1話のページ数をちょっと19ページとして計算すると、
988ページ、あとページ数はありました。
約1000ページですね。
これをですね、先ほどお伝えした平均の消費ページ数の66ページで割ってみましょうと。
そうすると出てくる答えは。
14.969ですね。
15ですね。
はい、あと15エピソードでアニメがおそらく終わるであろうということで。
答えが出ましたね。
ジャスト100で終わるんじゃないかと。
いや本当さ、このおだじんさんの集計始まった頃、まあそのうちこれで最終話が何話かわかりますねとか、
まあまあ本当にそう思ってたけど、でもなんかそれが近づいてくると感慨深いですよね、ちょっとね。
感慨深いですね。まあ100話ぐらいで終わるんじゃないかなみたいな話もね、我々結構で。
1:51:03
最初からしてましたけど。
してましたけどね。
まあでも、もうこの割り算はもう、なんていうかこういうのって最後に近づけば近づくほどブレなくなるんで。
ブレなくなりますね。
確実ですよね、ほぼね、ほぼね。
まあ別に僕らは制作の人じゃないから勝手なことは言えないけど。
あと15話という意味で言うと、それがじゃあ何月何日なのかって話になってくるわけですよね。
そうですね。
そうするとですね、7月があと3回土曜日がありますね。
そうですね、今日収録してるのは7月12日なので、残ってるのが16、23、30。
8月がですね、4回ありますね。
そうですね、まあ一旦夏休みとかないと仮定しても全部やるとしましょう。
これで7回なわけですよね。
9月が4回あるわけですね。
そうですね、30、17、20。
ここが11なわけですよね。
3、4、4、はい、9月終わりました。
10月がですね、5週あるわけですね。
で、それでいくと10月の22が100回チャスト。
いやー10月22、仮です。
まあ我々ファンが勝手な計算してるだけなんで、全然これは運営の数字じゃないんで、
10月22で終わるとか言わないでいただきたい。
まあ誰も言わないと思うけど、こんなポテトキャスト誰も聞いてないからそりゃいいんだけど。
せめて僕らのTwitterコミュニティの中だけで話していただきたい。
計算上そうかなって言ってるだけなんでね。
実際にはもしかしたら夏休みとか入る可能性も全然あると思うし。
放送の都合というかね。
とかね、お休みとかあるかもしれない。
まあそれでも相当高い確率で10月22ないし、お休みが1週あっても29には終わるって感じですよね。
まあ正直ね、ここに来てわざわざちょっとゆっくりペースにして引き伸ばしていくみたいなこともね。
いやしないでしょ。
やらないでしょうからね。
しないと思います。それはこだわりがあるがゆえにしないと思います。
あと9月末で終わらせるようにあと11回に。
無理でしょ。
巻くみたいなのもちょっとね、あんま考えられないだろうな。
それをもしするんだったらもっと早くから加速してないと無理ですよ。
そうなんですよ。だからそれで言うとね、さっきお伝えした通り直近の20話ぐらいがペースは前半の頃より落ちてるんで。
この辺がね、やっぱもうある程度制作側もここで終わらせるみたいなことを見込んでのペースファイブになってんじゃねえかなと思ったので。
そうですね。
だからこれがやっぱりまさに今日の小田陣計算によると10月22で終わるということは、
例のいわゆる不正アクセス事件の放送で確か5週止まったんですよね。
あれ?4週止まったかな。ちょっとごめんなさい。4か5か正確な数字忘れちゃったけど。
1:54:01
いずれにしても本来なら9月第4週できれいに終わるはずだったんですよね。たぶんね。
それが不正アクセス事件からの1ヶ月伸びによって完結が10月下旬になると。
あとはね、今ねちょっと僕の中の計算としては、さっきの計算だと消費ページ数その平均値の66ページで計算をしたんですけどね。
残りのページ数に対して割り算をするときに。
今言ったとおり直近の20回分の平均値で見ると60ページぐらいなんですよ。
その残りページ数を直近の平均の60で割ると、16点ほげほげみたいになるんですよ。
つまり1は増えるってこと?
そう。で、さっき言ったとおり10月の土曜日の数はですね、29日が最後なので。
まあ霧翼10月29日までやるかな?みたいなのはワンチャンあるかなっていうね。
そもそも放送業界的に言うとクールを超えちゃってる時点でもう霧は悪いって言っても無理だと思います。
本当に霧が良いのは9月内で終わるであったら、それが無理な以上もう霧は関係ないと思います。
いやまと、ほら10月にさ、大の剣1分の1スケール発売とかさ、10月になんかちょっとね、いろいろグッズが出たりとかもあるから、
10月ギリまで引っ張るみたいなのはね、101話で終わるっていうね。
どうかな、まあでもそのままちょっとそこは何とも言えないですね。
まあそれに関しては。
まあでも中に10月の22、29、まあここ100話101話のまあ終了の可能性が高いんじゃないかなと。
高いですね。
最終回、思っております。
ていう、ただね、まあやっぱこれ公式側で言わないのはやっぱそのクールまたぎになっちゃうことによる、
まあちょっといろいろな調整の難しさとか、まあいろんな理由があるんでしょうね。
あの一つじゃないいろんな理由がね。
まあね、そうでしょうね。
まあマーケティング的ないろんな理由もあるんだろうし。
それこそその9月までしか枠がなくてとかでね、残りを。
そうそう、本来的にはそうだったところでいろいろ。
このデモアンドでやるのかとか、そういう話も以前もしましたけどね。
まあ普通どうなんでしょうね、ちょっと僕もテレビ業界わかんないですけど。
まあやってほしいし、たぶんテレビでやると思うんですけど。
まあね、そうなった時のじゃあ11月と12月の土曜朝9時半どうすんだ問題とかね、まあたぶんいろいろあるんでしょうから。
まあいろいろね、難しいところだと思うんですが。
いやーまあでもね、もう着実にこう最終回までのカウントダウンがもうみなさん始まってきてしまってますよ、残念ながらね。
1:57:00
そうなんですよね。
この番組をだからあと15回か、16回で終わるってことですかね。
終わっちゃいますね。まあね、前から話してる通り、その後極円の魔王の最新刊が出た時だけやってもいいんですけど。
そうっすね。
っていう、これまで毎週散々話してた番組がね、その後4ヶ月に1回しか更新されないっていう。
まあ面白さもありますけど、まあまあという感じなので、ということで小田陣さんのページエクセル分析の結果のご紹介でした。
もし見たいっていう人がいたら、Twitterのコミュニティーでつぶやいていただけたら、エクセルファイルを共有しようと思います。
そうですね、別に何も著作権とかには違法ではないので、ただ数えてるだけなんで、別に画像とかも何も使ってないんで大丈夫だと思います。
ということで、ちょうどいい時間なんで、あと何かありますか。
大好きTVの話はさっきちょっとした。
大好きTVとかね。
ほんのちょっとしかしてないから、大好きTV。
まあ今週も早見さんが、レオナ役の早見さんがご出演されてましたね。
そうですね。僕一個だけ、その大好きTVの話でちょっと触れられたらなと思ったのは、早見さんと種崎さんが収録終わった後か何か一緒にその帰った時に何かお話をされた時の。
そんな話がありましたね。
早見さんがご紹介されていて、ちゃんと覚えてない人なんですけど、皆さん見てほしいなと思うんですけど、大の役をやってる種崎さんが、レオナから大のことが好きって思ってもらえたら、成功だというのか。
そう思ってもらえたらいいなって思って、演技をやって、これまでやってきました?みたいな話がエピソードとして紹介されてて、早見さんがちょうどその大のことをそういうふうに思って、みたいな形になって、それが通じてよかった?みたいなのもエピソードとして紹介されてて。
なんかすげえいい話だったなと思って、なんだろうこう、そういう感覚をキャラクターを演じている人たち同士の間で感じ取りつつ、しかもそうやって二人でそういうことを話題にして会話してくれてんだな、みたいなね。
たしかに。
なんかすごい声優さんたちのこの仕事の、なんて言うんでしょうね、深いところっていうか、そういうのを会話見た気がしたやり取りだったなと、そんなふうに感じました。
2:00:07
いやー、そうね。たしかに、そういう話も含めてね、やっぱりその作品に対する思い出の深さを感じましたね。
たぶん早見さんはね、いわゆるリアルタイム世代じゃないだろうと思いますし。
そんな雰囲気はちょっとするかもしれないですね。
もともと原作がっつり読んでてファンでしたみたいな、種崎さんみたいなね、そういう感じでは多分ないかなというふうになんとなく見てて思ってたんですけど、
やっぱこう演じていらっしゃる中でそうやってね、主人公の大のことが好きだって思うようになってくれてたりとか、
まあね、そういうエピソードとかをいろいろ聞いてると、非常になんか、演じながらこう作品のファンになってくれるみたいなの、いい話だなと、それもね。
ね、素晴らしいですよねー。
ですね。
あとね、僕今回ちょっとね、普段あんまりこのポッドキャストで触れてないんですけど、大好きTVであの商品紹介あるじゃないですか。
あのアバン先生が。
あの斉藤文先生のやつ。
斉藤文先生のやつ。
えーと、これえーと、魂の絆でさ、なんかヒュンケルサマースタイルが登場みたいなのが載ってて。
あーそうなんすか。
なんかあの、もうね、なんかヒュンケルが水着みたいなの着てて。
あ、そんなのあるんすか。
で、鎧の魔装もね、なんか鎧の魔装じゃなくなってんですよね。
えーそうなんだ。
マイントライデントみたいな名前の別の槍になってて。
はい。
あの、これはなんだっていう、ちょっとね、ビジュアルが出てて。
え、これ、それ今回の大好きTVの中ですか。
あ、そうそう、19分10秒くらいのとこですかね。
あー本当ですか。えー。
ヒュンケルサマースタイル、なんかそのイベントキャンペーン限定みたいな、夏のこの期間だけの登場みたいな。
19分何秒?え?で、なんか、え?大好きTVでしょ?
あーそっかそっか、あーそっかそっか、そういうことか。
シャープ76の。
あーごめんなさい、今僕シャープ75を一生懸命見てました。
あーそれは前回。
失礼。間違えました。なるほど。なんかおかしいと思った。
マームのもうサマースタイルがどうやら出てるっぽいんですけど。
なるほど。
なんかね、あ、ゲームって結構こんなオリジナル出してくるんだなと思ってね、結構びっくりしました。
全然あの魂の絆とかやってないのでね、僕。
はいはいはい。
だいぶ驚きましたね。
ね、我々魂の絆やってないからね。
はい。
2:03:00
ちょっと分かってないんですけど。なるほど。はい。
といったところが気になったと思いましたね。
といったところでしょうか。はい。
えー、まぁ後、公式、DAIのDAI冒険ポータル、公式は特に更新情報はないのですが、
あの、アニメサイトの方にあれかな。
まぁもうこれはでも先週ぐらいから一緒か。あの、DAIのDAI冒険の展示?の話が。
まぁまぁそんなに別にアップデートはないですが、多分。
まぁ8月11から28であのチケットは遊び用で買えるらしいので。
そうですね。
はい。
これまだチケット買えますよね?大丈夫ですよね?
いや全然買えますよ。
あの、だから前売り、違う違う違う違う、グッズ付きはどこまであるかは保証はできないと思いますけど、
まぁ別にグッズが、はい。
なるほど。
グッズ付きを買うつもりがないんだったら別に全然大丈夫だと思いますよ。
ちょっとそろそろ、あの、チケットを。
そうですか。
買っとこうか。
はいはい。
迷い中。
そうですね。
はい。
という感じかなと。ああいう感じですかね。
はい。では最後に今日放送に出てきましたが、この番組ではツイッターコミュニティをやっております。
キャストアレディオツイッターコミュニティでは、その中で大の大冒険絡みとかで気軽に交流できるようになっておりますので、
ご興味ある方はこの賞能と欄のリンクとかからアクセスしてみて、よかったら入っていただけたら嬉しいかなと思います。
あとこの番組のスポティファイですとかアップルポッドキャストでの番組フォローとかデビューをいただけると、
あと数ヶ月しかない番組なんですけど、我々的にはちょっと嬉しい部分もございますので、よかったらお願いします。
コミュニティ美増してますよね。
美増してますかね。
10人になってますよね。
本当だ。
ついに2桁。
じゃあ番組終了までに15人ぐらいになると嬉しいなという感じなので。
あんまりね。
多すぎても。
この番組でそんな何十人にもなることはないから大丈夫だな。
一応。
一個僕今コミュニティの投稿を遡って見てて、
何か面白いのありましたか。
自分でネタを言うのを忘れてました。
何ですか。
大好きTVの質問採用者プレゼントのサコッシュが我が家に届きましたという。
おめでとうございます。
コミュニティにですね、私写真をアップしておりますので。
なるほど。
見たいっていう方は是非コミュニティに入っていただいて、投稿を遡って見ていただけたらと思います。
ということなので、そんなこともやっております。
ということで、今週もそろそろ終わりますかね。
では、今週もお聞きいただきましてありがとうございました。
2:06:00
ありがとうございました。