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スピーカー 2
はいはいはい。あれですね。小田尋さんはこれリアルタイム見に行きました?
いやいやいや、もう全く見てないですね。
スピーカー 1
あの、いやそれこそだからです。91年版のテレビシリーズでやってたアニメはリアルタイムでね、見て、
スピーカー 2
なんでこんなとこで終わんだよみたいな感じのね、見てましたけど、劇場版はね、私全く見てなかったもので、
今回本当、こんな作品あったの?っていうレベルでした。初めて見たので。
はいはい。そうっすよね。僕も全くもって今回初めて見まして、
で、あれなんですよね、今プライムビデオとかには実はこの91年アニメの方も今は見放題からなくなってるし、
スピーカー 1
多分このアニメも、劇場版もなくなってますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからサービスによって今見れると見れないが分かれてると思うんですけど、小田尋さんは何で見たんでしたっけ?
僕はですね、ユーネクストで見ました。ユーネクストは今もう91年版のテレビシリーズも劇場版3部作もですね、
スピーカー 2
全部見ることができる、見放題で見ることができるようになってるので、もしあの、
ご契約されてる方がいればですね、ユーネクストを見ていただけると、今回我々が紹介する劇場版見れます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まさきさんは何で見たんでしょうか?
スピーカー 1
僕はHuluで見ました。Huluも全く同じように91年の方がありますので、
91年版のアニメと劇場版全版のかな。
我々はいつもね、2020年版の最新のテレビアニメを見る時に使ってるAmazonプライムさんでは残念ながら、
91年版は今見放題では見れない状態ということなんで。
そうですね。あの、前にkaiさんがゲストで出ていただいた時にはkaiさんはHuluで見てるよっておっしゃってたんで。
おっしゃってましたね。
Huluそういう意味ではちょうどいいかもしれないですね。ユーネクストにもあるのかな?
ユーネクストもね、最新のやつも、はい。
20年版。
見放題で見ることができるようになってます。
なので今言ったこの2つのどっちかに入ってる方とか、
スピーカー 2
まあ試しに1ヶ月ぐらい入ってみるかとかいう方は見ることができますというまずところになったんですけど、
早速じゃあ、その3つの作品について話をしていきたいんですけど、
スピーカー 1
一応ねこれ、ちゃんとあの、ちゃんとっていうか、
スピーカー 2
事実情報を一応もう1回確認。
まあと言ってもね、Wikipediaを見てる時点で手抜きだなと思われるかもしれないですけど、
まあまあそこは置いといてですね。
まあWikipediaだいたいあってるんでいいんですよ。
えっと、その91年の映画っていうのは、これWikipediaに書いてあるんですけど、
91年7月20日に公開ということで、
これあれですね、さっき僕ちょっと適当なこと言ってたのはテレビシリーズより前にやってたってことですね。
スピーカー 1
えっとそうですね、ユーネクストのですね、その劇場版1作目の作品紹介のページを見ると、
スピーカー 2
確かに。そうなんですよね。
話を進めていくと、儀式。あれ、儀式しに来たんだっけ。違う、モンスター倒しに来たんだっけ。
スピーカー 1
一応なんか儀式っていう風に、ストーリーには書いてありますけどね、このユーネクストのね。
でもなんか、始まっていきなりびっくりするのが、島のモンスターたちにレオナがすごい攻撃的なんですよね。
そうそうそう。
そんな、え?みたいな。
スピーカー 2
そう、なんかね、全体的になんか、モンスターは悪である、昔人間を襲った悪いやつらだから、
スピーカー 1
モンスターを倒すべき対象であるみたいなのをすごいレオナが擦り込まれてる感じがする。
スピーカー 2
そうなんですよね。めっちゃなんか洗脳されてるレオナって感じなんですよね。
すぐナイフ抜いてましたからね。
そうそう。めっちゃすぐなんか武器振り回すし、怖いっすよね。
ギラーとかね、撃ちそうになったら台が止めるみたいなとかね。
ね。なんか結構ギョッとしますよね、このレオナ。
スピーカー 1
レオナってギラー使えたっけと思って。
スピーカー 2
それもね、確かに。それもうーんって思うけど。
だいたいレオナって100度ですよね、なんか攻撃呪文を使うときてね。
確かに。常に100度ですよね。
そう。あれね、なんかちょっとギラーいけんのかみたいなね、思いましたね。
とかね、あるんですけど。
まあそう、それで話としては、いずれにしても台がモンスター、いやいやこれみんな俺の友達だからって言って、
ああそうなの、じゃあいいわみたいな感じになって、なんで島の奥に行くんでしたっけ、2人で。
いや多分なんかその儀式的な話だったんじゃない、その辺ねちょっとね、なんか色々ちょっとね戸惑っててね。
スピーカー 1
ちょっとちゃんと聞けてないんですけど、多分なんかそのなんかでお島の奥の方に。
スピーカー 2
まあ2人で行くんですよね。
スピーカー 1
あのね、あれだ、あの儀式、これユーネクストのストーリー間違ってんじゃないかな。
あのね、確か案内してよって言われて、案内するんですよ台が、あのレオナのこと。
レオナのことで、島の奥の方にその案内されてどんどん行くと、途中でなんかすごい地響きみたいなのがしてきて、
スピーカー 2
であのお化けキノコかなんかのところで、なんかお化けキノコがうーってなってて、
どうしたお化けキノコとかって言ったら、魔王の力で覚醒して襲いかかってくるみたいな。
そうなんすよね。
急にそういうシーンになってくるんですよね。
そうそう、原作読者の方としては、要するに本来だとレオナの儀式編は結局悪かったのは人間だっていう話で、
バロンとテムジンを引っ捕らえて終わって、そっからアヴァンがやってきて、
ハドラー、復活したハドラーも島にやってきてって順番なんですけど、
この30分の映画にハドラーをムリクリ出すために、デルムリン島の中にハドラーが封印されてるって設定なんですよね。
スピーカー 2
そう。
あれびっくりしたよね。
邪神の像って確か言ってると思うんですけど、
ハドラーが15年前に破れた後に、邪神の像に魂かなんかを封じ込めて、
ここになんか祀られてあるみたいな、えー!みたいな。
っていうかさ、第そんなところにいてよかったの?ってかブラスとかもそうだけど、
なんでみんなハドラーが封じられてる島にいるの?とかね。
てかそもそも誰がここをデルムリン島にハドラー封じ込めたんだよみたいな。
スピーカー 1
あれアヴァンっていう名前出てこないんでしたっけ?今回の91年劇場版の封印して。
アヴァンっていう名前はね。
出てこなかった気がするな。
スピーカー 2
覚えてない気がするな。
勇者には倒されたってはずですよね。
まあいずれにしても、島の奥に行くと封印されたハドラーがいて、
あ、思い出した思い出した。
そんで、15年経ったちょうど満月の日だから蘇れるとか言い出すんですよね。
それでね、なんかその封印されてる邪神のなんかその像的なのが埋め込まれてるというのかな。
そういう洞窟の中に2人が入ってって、そこでなんかモンスターに囲まれてみたいになって。
で、あのモンスターたちは原作でもある通りハドラーの邪気の影響で目が赤くなって、
ブラスー爺ちゃんがあのドス黒い血が駆け巡っている勇者的なやつは。
あのセリフありましたね。
スピーカー 1
ありましたね。あれは原作から引っ張ってきたやつがあって、
スピーカー 2
それでモンスターたちはもう完全にハドラーのあれに飲み込まれちゃって、
ダイとかレオナに襲いかかるみたいな感じになっちゃうんですよね。
そう、あのね、ドラゴンが1匹いて、
あ、そうそう。
ドラゴンがね、結構強いんですよ。
強いんですよね。
でね、でもそのドラゴンの頭の上にレオナがまたがって乗っかって、
スピーカー 1
角を掴んで、ドラゴンの頭の上で乗りこなしてるシーンがあって。
はいはいはいはい。
なんか、え、レオナすごくね?みたいな。
いや、それはね、あるあるある。
スピーカー 2
レオナめちゃくちゃ運動能力高いの。
すげえ結構高いとこから振り落とされて、地面に叩きつけられたのにもかかわらず、
そのあと結構ピンピンして、ダイとか言いながら助けに行こうするみたいなさ。
そうなんですよね。
そのダメージどこ行ったみたいな。
はいはい。そうなんですよね。
スピーカー 1
結構ね、なんか、なんだろう、めちゃくちゃな感じで、
スピーカー 2
そのモンスターたちと戦うんですけど、いやもうね、まだ全然ジョノクチなんですよ、そこ。
うん、そうそう。
もうね、これこっからのやつはね、ちょっとね、
スピーカー 1
あんまネタバレせずにみんなに見てもらいたいなって思うんですけど。
でも大丈夫、どこまで行っても僕らのコンテンツ、声だけだから、
スピーカー 2
やられるんですよ。
ブザーってなって。
え、じゃあもうこれで大の大冒険終わっちゃうじゃん、みたいな。
そう、ほんとすごいんですよね。
ね、結構びっくりする、これ。
スピーカー 1
そう、で、まあその巨大ハドラーが倒されると、みんなそのモンスターたちの邪気も抜けて、
スピーカー 2
まあ、またね、大の友達に戻るんですけど、で、最後ね、レオナとその良い手無人とかが島を去る前に、
なんかあの、スライム、ゴメちゃんじゃないんですよ。
ただのスライムがいきなりなんかレオナの肩に乗って、
乗ってた、乗ってた。ちょっとレオナビクってなるみたいなね。
ビクってなって、そうだ、最初に言ってたように、レオナがやっぱモンスター恐怖症みたいなのが最後まで抜けてないっていう。
そうそうそう。
っていうところがあって。
あとさ、あの、パプニカのナイフがさ、ちょっと原作とデザイン違いましたよね。
デザインも違うし、金色なんですよね。
そう、金色でしたよね。色も違いましたね。
スピーカー 1
それ思った思った。
スピーカー 2
そう、なんかね、いろいろ、いろいろ違って、なんかね、でもね、一番違うのはハドラ。
ハドラやばいね。
マジでね、このハドラはほんとに一回見てほしい。ほんとに見てほしい。
これはね、見る価値ありますね。
スピーカー 1
ね。絶対これはね、見る価値ある。もう、みなさんぜひ見てほしい。
スピーカー 2
あと、じゃあ、おだじさんが9点って言ってたのはね、やっぱこのハドラのインパクトがすごすぎたから9点ってこと?
もうね、いやだからそれこそ、このね、大野大冒険好きでこのポッドキャストを聞いてくれてるみなさんで、
劇場版、旧作のね、劇場版を見たことない人たちにも、とにかくこのハドラは見てほしいって思って。
なるほどね。
そういう意味でのこの9点ですね。
スピーカー 1
僕は6点ってしたのは、さっきいろいろ話してきた通り、いろいろ原作の流れを無視して、むちゃくちゃやなって思う部分はありつつも、
スピーカー 2
でもやっぱ30分でまとめなきゃいけないっていう中で、大野大冒険の原作の明らかになってる情報をうまいこと組み合わせて、
全然別の世界線を作り出したっていうのはすごいなって思った。
スピーカー 1
あと見てて別に飽きはしなかったんで、
スピーカー 2
仮作というか、なんかよくできた別世界線物語として楽しく見ましたっていう感想です。
おっしゃる通り、僕もね、ハドラのインポイントばっかり今言いましたけど、
1作目はね、結構集中して見てられたんですよね。
うんうんうん、わかりますね。
面白かった、そういう意味でいうと。
オリジナルすぎて次何が出てくるんだろうみたいなのもありましたけど。
スピーカー 1
なんかね、面白かったですね。
スピーカー 2
これを1本目に見たっていうのもあるかもしれないですけどね、もしかしたら。
ここからちょっと聞いてる方は話の展開を想像できてるかも。
スピーカー 2
あの50センチぐらいの蛇が出てきて、で、
スピーカー 1
なんかね、あの蛇すごいんですよね。なんか壁をシュッて通り抜けるんですよね。
どんな力か知らないけど。
しかもさ、ストーリーの後の方で分かるんですけど、
スピーカー 2
アバンの印をすり替えるっていうことまでやってくんですよね。
そうそうそう、あの蛇すごいんですよね。
スピーカー 1
かなり高性能ですよね、あれね。
そうそう、で、ポップとマームとダイは3人別々の部屋にいて、
ダイは起きて修行してるんですけど、
ポップとマームはぐっすり寝てて、枕元に蛇が来るんですけど、
まずマームのね、ところに行って、
あれ、マームに夢を見せるのかな?じゃなくて、見てる夢を覗き込むんだっけ?
スピーカー 2
そう、たぶんね、夢を覗き込んで、夢の中からそのアバンに関する情報を入手してたみたいな話だったと思うんですね。
そう、後で分かるんですけど、なんかその蛇が後で出てくる今回の映画版のボスの手先なのか一部なのか分かんないんですけど、
スピーカー 1
なんかそんなやつで、で、夢を、マームの夢をまずそいつが覗くんですけど、
スピーカー 2
夢の中でなんだっけ、マームが攻撃呪文の契約をアバンの指導でしようとするんだけどできなくて、
泣いちゃうんですけど、そしたらアバンがどっからか傷ついた小鹿を連れてきて、
直してあげなさいとか言って、で、でほ意味をマームがかけるんですけど。
なんか、あの、なんかね、夢のシーンがアバンとの思い出を2人が夢として見てて、
で、その夢の中から得た情報でアバンになりすまして、
こう、あの、まあね、ポップとマームをこう味方に裏切らせるっていうね。
みたいな作戦を取るんですよね。
っていう話なんですよね。で、しかもそのアバンの印をそのすり替えてて、
そうそうそう。
洗脳するみたいなね。
そうですね。なんか洗脳力の高いアイテムみたいなのにすり替えるってなかなか高度なことをするんですけど。
スピーカー 1
で、で、そう、マームの夢そんな感じで。
スピーカー 2
ポップの夢が結構面白くて、なんか夢の中で女の子にチヤホヤされてて、
え、魔法見せてーって言われて、どうやらこの世界魔法できると思ってるっぽいんですけど。
で、あの、手からメラを出して、もっとすごいのやってって言われて、
え、よし、とか言ってメラミを、覚えたてのメラミを出すと、
スピーカー 1
あの、自分の周りが火で包まれちゃうんですよね。
そう、あのマジカルブースターをさ、わざわざなんかアバンの枕元からさ、
アバンの枕元からさ、盗むってかこっそり借りるんですよね。
スピーカー 2
そうそう、だから一応マジカルブースターが魔力増幅できるから、
ね、よりその女の子にいいとこ見せようと思って、そっと持ち出してメラミをやるんだが、
コントロールしきれなくて、ポップ、火に包まれちゃうんですよね。
スピーカー 1
で、僕、このシーン見ながら、あ、ダイヤのナインだと思いながら、
一人で爆笑してたんですけど、まさかこんな早くダイヤのナインやってたんだっていう。
ダイヤナインね。
そうそう、で、あの、いや、でももう火が制御しきれなくなっちゃって、
いやーどうしようってなった時に、アバンがさっと駆けつけて、
ん?ヒャダルコかなんか出すんでしたっけ?
ヒャダルコが消してましたね。
で、それを消して、で、どうすんのかと思ったら、なんと、ポップを、
あの、そのなんだ、マジカルブースター盗んだとか、
あの、見栄を張って持てようとしたとかを叱るんじゃなくてですね、
あの、そのマジカルブースターあげましょうみたいな、あなたにあげますつって、
で、魔法は人のために使うものですよみたいな、なんかすごい悟りを、あ、悟すんですよね。
いやーアバンかっこいいなーみたいなところがあるわけですけど。
このシーンはね、えっと、ポップファン多いじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい。
大野大冒険は。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
ポップ好きな人にとってみたらですね、たぶんこの、いわゆるアバンとポップ、
スピーカー 1
この修行初期の頃、まだあのポップがいつものあの緑の服を着てないような状態で、
子供の頃のポップの様子を見ることのできるという非常に貴重なシーンなんじゃないかなと思いますね。
原作でもあんまりそういうシーンって描かれてないはずなので。
スピーカー 2
まあ確かにそうですよね。
スピーカー 1
ポップファンの方々はぜひ、あの若かりし頃のポップの修行シーンが見れるっていう。
まあね、まあただこの映画が、まあオリジナル原作そのものじゃないから、
まあ描き方がどうなんだっていう部分をもしかしたら思うかもしれないので、
スピーカー 2
まあそこはね、ちょっと置いといて。
スピーカー 1
まあまあまあただこういう、でもな、公式が映像化してるんだからある意味これも、
スピーカー 2
正史みたいな、正しい歴史、正史みたいな部分もないとは言えないんですけど、
まあまあいいや、という感じで、夢の中でアバンとの思い出があって、
その今回のボスの蛇がそれを覗き見て、
アバンにこれぐらいアバンのこと好きでこういうエピソードがあったんだっていうのを情報をね、
そっと持ち帰るっていうのがあるんですけど、
スピーカー 1
で、その後でさっきのそのネルソンに出会って、東大に行って船を、
あ、作ってるところを見せてもらって、で、これが君たちの船だよって話で、
スピーカー 2
あ、やった船手に入るじゃんっていうことになるんですけど、
なんかあの、そこで急にこう霧が出てくるんですよね。
スピーカー 1
あと、その前にね、ハドラーとザボエラのシーンがあるんですか。
あるある、そうだ、ハドラーとザボエラの会話が挟まる、そうそう、挟まってた。
あ、来たと思って。
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
そうそう、で、今回の敵もなんかザボエラの部下かなんかなんだっけ。
そうそうそうそう、ヨーバシさんでしたよね、確かね。
スピーカー 2
そうそう。で、えーと、まあそれで霧が出てきて、なんか大量のメドーサボールが出てきて、
で、えーと、3人はそのメドーサボールを撃退するみたいなことになるんだけど、
ここで急に鎧の男が出てきて、あれなんですよね、ポップとマームに。
黒い鎧がね。
黒い鎧の男が出てきて、ポップとマームそれぞれに話して、で、声がもうアヴァンなんですよね。
明らかにアヴァンの声っていうね。
そうそう、完全にアヴァンで、ここね、結構なんか演出いいなと思ったのは、なんかすごい、
その霧がかかっててモンスターのいるとこに出てきた怪しい黒い男がアヴァンの声って、
もう不気味でしかないんですけど、音楽が明るいんですよね、ここね。
なんか、あのドラクエ音楽の明るいやつが流れることでより不気味なんですよね、ここ。
スピーカー 1
なんか、これが結構僕の中では、なんか音楽の使い方結構上手いなと思ったんですよ。
あとさ、なんかあの、鎧が結構ガッツリ鎧でさ、
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
全然顔が見えないんですよね。
そうそうそう。
目ぐらいしか見えなくて。
うん、そうなんですよ。
で、この鎧の男が今回のボスであるとこのゲム・マド・ベル・ドー作。
幻の夢の間の道ね、ゲム・マド・ベル・ドー作なんですけど。
で、まあだからさっき言った通り、ポップとマームは夢を覗かれてるんで、
その声の主をアヴァンだと完全に信じ込んじゃうんですけど、
ダイは夜通し訓練してて、蛇に夢を見られなかったので、
いや、こんねがアヴァン先生なわけねえだろっていうことを超正しいこと言うんですけど。
スピーカー 2
で、画面を割るんだよね。
そうそう。で、まず先にあれなんですよね。
ダイがちゃんと合理的なことを言って、顔を見たのかって二人に言って、
いや、顔は見てないけど声がって言うから。
あ、そうだそうだ。
で、ダイが剣で顔の鎧を叩き割ると、
スピーカー 1
なんとおでこに今の一撃で傷を受けたアヴァンの顔が出てきて、
ダイが、うわーってなるんですよね。やべえ、顔までアヴァンじゃんみたいな。
そう。でねえ、
うん、はい。
スピーカー 2
あの、ここのね、アヴァンのセリフがね、結構ね、衝撃のセリフで、
なんて言ってたっけ。
スピーカー 1
なんか、大魔王バーンに助けてもらったみたいななんか、
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
セリフをね、言うんですよ。でねえ、みんながね、えーってなるシーンが入るんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
もうなんか、あの、なんだろう、バーンに助けられたってどういうことやねんみたいな。
うん、ですよね。てか、普通に考えておかしいだろって思って、
まあまあダイは結局だからずっとね、おかしいおかしいって言ってるんですけども、
スピーカー 1
そうだそうだ。
スピーカー 2
僕はあれてっきりゴメちゃんの聖なる力でって思ったんだけど、違うのかあれ。
印を、偽の印を剥ぎ取ったってことか。
そうそうそうそう。
僕、やっぱあれ神の力パワー、神の涙パワーだと思ってたんですけど、そうとも言い切れないってことか。
ちょっと入ってるかもしんないけど、もしかしたら。
割に変えてました。
スピーカー 1
でもまあ、でも、なんかでも、その、あの偽の印外した瞬間も完全に正気に戻ってましたよね。
すぐ正気に戻って、なんかちょっとダンスの方がいいなみたいなね。
まあだから、あの印、偽の印でまあだいぶ操られてたんだなっていう話だったと思うんですけどね。
スピーカー 2
そうそう。で、まあ、その後ベル・ドーサがもう、なんだ、偽アバンの芝居通じねえなってことで正体を現して、
スピーカー 1
で、まあその印すり替えたとか、夢んで済んだとかも全部ご丁寧にネタバラシをしてくれて。
説明をね。
はい。で、からの、さあじゃあこいつは何で戦うのかなと思って出てくるのが岩石重火呪文でゴールですよ。
これなかなかの呪文でしたよね。
オリジナル、劇場版オリジナル呪文なんですけど。
あの、なんだ、岩石を、なんだ、集めて、なんかね、あのポケモンのイワークみたいなやつを作るんですよ。
ああ、イワーク、イワーク。ハガネールとかイワークのね、タイプのね、あれね。
スピーカー 2
なんか形としてはね、エイみたいな、魚のエイみたいな感じなんですけど。
わかるわかる。
まあ雰囲気はイワークみたいな感じのやつを作り出して、そのイワークみたいなのに乗って襲いかかってくるんですよね。
そう、でね、なんかこのシーンね、僕見ててね、ずっと気になったのがね、なんでダイしか戦わないんだろうっていうね。
確かに。
ずっとダイだけが戦って、ポップとマアム何もしないんですよね、ここ。
スピーカー 1
めっちゃ傍観してましたね、そういえば。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
してたな。
これね、なぜポップとマアムは戦わないんだって。
スピーカー 2
で、ダイがひとしきりやられたところで、なんかポップがやっと出てきて、メラゾーマ使うんですよね。
ああ、そうだそうだ。
スピーカー 1
一緒にやれよ、みたいなね。
やれよ、みたいな感じはありましたよね。
そう、で、まあその状態なんですけど、まあやっぱ力的にはそのレゴウールのやつ、乗ってるやつにやっぱ追い込まれるんですけどもね。
これ劇場版やっぱ一作目と同じなんですけど、困ったら紋章発動なんですよね。
スピーカー 2
もうね、困ったら紋章発動、パワーアップ。
スピーカー 1
で、ドラゴニックオーラの未完成タイプのアローストラッシュで結局一撃でやられるっていう。
そうなんですよね。
スピーカー 2
まあ、オッチとかこの戦いはまあ適当だなっていう感じはしましたね。
そう、なんかね、もうなんでしょうね。
こう、バトルモノってこういうことか、みたいな感じになる感じでしたね。
バトルまでのこの、ベルドーサのギミックとか仕掛けがずいぶん細かかったんだけどとかね。
スピーカー 1
全然装備してないんですよね。
あ、そうそう。
なんかパプニカルナイフ腰には持ってるけど、なんか剣とか持ってないし、鎧も着てないしみたいな状態で、
なんか、お前そんな軽装で行っていいのかよ、みたいな状態ですね。
まあまあ、でもそれはあれなんじゃない、飯食ってたからしょうがないっていう話なのかな。
まあね、そうなんだと思うけど、
でもね、このなんか軍団長クラス4人も来てるところに、そんな感じで行って戦えるのかみたいな。
スピーカー 2
まあでもこれね、後でわかるんだけど、軍団長クラスかっていうのには大いに疑問がつくんだよね、これ。
まあまあね。
まあいいんだけどね。
で、結局そのえっと、残り2人の方にマハムとかもいるんだよね。
ヨーマ将軍。
メネロっていう。
メネロ。
女、初めて出てくる女っぽい、女に見えるね、敵将軍と。
スピーカー 1
もう一人だとフシ将軍、デスカール。
アンデッドですね。
そうそうそう。
で、この2人がマハムとレオナのところにやってくるって。
スピーカー 2
そうそうそう。で、サンケンジャーがメラミ3発放つけどダメで、兵士たちも茨の鞭かなんかにやられちゃって、
よくわかんないのがマハムがハンマースペアを投擲するっていう。
投げるんだよね、投げちゃダメだよっていう。
そういう武器じゃねえだろっていう。
スピーカー 1
フレイザード5だからマ弾丸がないから遠距離攻撃ができないっていうのはまあまあまあ確かになって部分あるんですけど。
で、あのマハムが無知にやられて、からのなんかあのなんだっけ。
デスカールがね。
デスカールのなんだっけ。
奪魂の呪法でしょ。
奪魂の呪法、そうそうそう。
あの、豪奪の奪に魂と書いて、あの奪魂の呪法っていう。
まあ平たく言っちゃうと、生きてる状態なんだけど魂は抜き取るみたいな。
あの、あれですよね、悠々白書とかに出てくるやつね。
っていう状態になるんですけど。
スピーカー 2
これでもね、あれなんだよね。
魂を持ってっちゃうわけですよ。
これ魂を持ってくじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、なんかその魂を持ってくのが目的ってなっててさ、行くんだけどさ、
いやなんかこのノリでやってたら普通にただ倒せばよかったんじゃねーみたいなさ。
あ、でも一応ダイをおびき寄せる餌ってことでしょ。
うん、ではね、言ってるけど、
いやなんか6人勢揃いでさ戦いに来てんだからさ、普通に戦っても倒せたんじゃねーかみたいなね。
まあでも一応ほら、前振りはあってハドラーが総攻撃しても破れたから、
で、ガルバスは一応狡猾だから万全を期するっていう一応設定なんだと思うんで。
まあそこはあんまり気にならないですけど。
すげーあれですよね、この後ほら、なんか撤退しようとした時に、
スピーカー 1
俺は倒すぜーみたいなベグロムがさ、戦いに来たらさ、
スピーカー 1
っていうので、まあまあとりあえずね、正規が張り巡らされて、要するに大を待ち受ける。
スピーカー 2
暗黒陶器正規決壊魔術って言ってる。
でしょ?そう言ってるでしょ?だからもう意味がわかんないですよ、もう。
わかんないわかんない。
全く意味わかんなくて、まあまあいずれにしてもね、待ち受ける罠が、罠というかね、ゾーンが作られて、
スピーカー 1
で、今度は大たちのアヴァンの首都側の隠れてる小屋みたいなところになるんですけど、
スピーカー 2
ベホマンをレオナがね、マームにかけるんだけど効果がないとか言って、
まあそれは魂抜かれてるしなみたいな、そりゃそうだろみたいなのがあるんですけど。
スピーカー 1
なんかやっぱ、さっきも言ったんですけど、大の大冒険世界の魂ってちゃんと定義されてないよねって僕すごい思ってて、
なんかこんないきなり劇場版で魂とか言っちゃっていいの?ってすごい思ってたんですよ。
いやそうね。あとさ、なんかもう24時間以内に戻さないと死んじゃうみたいなとかさ。
あれなんですよ、その後ね、マトリフが急に出てきて、これは何なのかっていうときに、
スピーカー 2
この脱魂の呪法だってマトリフが教えてくれるんですけど、
24時間以内ってマトリフが教えてくれるんですけど、なんで知ってんの?みたいな。
スピーカー 1
あと、そもそもその都合のいい24時間って何この設定?みたいな。
スピーカー 2
あ、てか、あとこの世界24時間だったの?とかね、いろいろ疑問はつきないんですけど、
スピーカー 1
しかもなんか究極の呪文とか言ってるけど。
スピーカー 2
そうそう、究極の呪文って言ってたよね。
スピーカー 1
なんでそんなすごいのさ、デスカハルできちゃうの?みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
もう訳がわからんすよ、っていう感じで。
まあまあいずれにしてもね、もうご都合なんで、もうじゃあ早くマームを魂取り返しに行かなきゃって話になるわけですけど。
ってなってからのさ、使い魔の持ってくるやつですよ。
あれ爆笑しちゃった、なんかね。
スピーカー 1
みんながこう、アジトにいるんですけど、アジトの窓がパリーンって割れて、なんか敵のちっちゃい使い魔がやってくるんですけど、
こいつが両目がピカーって光ったら、壁にプロジェクター的に放映して、カルマスのメッセージがそこで流されるんですけど、
何このプロジェクターになるモンスター?って。
ヤバいっすよね。
スピーカー 2
あれ爆笑しちゃって、もうこれ何?みたいな。
スピーカー 1
あんな便利なモンスターいたらさ、鏡通信時報とかもうやめて、全部このプロジェクターモンスターにしろよっていう。
これすごいよね。
これびっくりした。っていうかさ、このアイディアだけはすげえなってちょっと思ったんですけど。
でもこっからがまた超展開で、なんかそのモンスターが加えてて、でそのガルバスが動画を流すんですけど、
スピーカー 2
その動画に神魔水。
神魔水。神魔水。
スピーカー 1
あれさ、神って真実の神でいいのかな?新しい。
スピーカー 1
何でしょうね。
スピーカー 2
ちょっと音の響きは分かんないですけど、神魔水。
神魔水。多分魔法の魔で水。
スピーカー 1
魔の水ですよね。神が新しいなのか真実の神か分かんないですけど。
まあまあじゃあ真実の神としか分かんないけど。
スピーカー 2
謎の神魔水。
スピーカー 1
神魔水っていうのを飲めって言ってて、でこれを飲めばさっき言ったその正気を立ち巡らせたとこに入れるって言うんですけど、
うん?みたいな。
スピーカー 2
なんでガルバスがそれを?みたいなね。
スピーカー 1
そうそう。で、しかも一人一人だけだとか言って、で一人分しかないとか言って、
その使い魔が口からペッてこう水の入ったボトルを落としてくるんですけど、
なんかもうこれよく分かんなくて、何その都合のいい設定っていうのもそうだし、
なんかね何が一番よく分からんって大達みんなそれ真に受けてもうこれ飲むしかないみたいになってるんですよね。
そうでさ、おかしいのはさ、コップに注いでさ、
マトリフもさ、もうそれ何の疑いもなく飲むしかないっていう。
そう、誰が飲むんだみたいな話になってて。
スピーカー 2
いや、お前そこに対しての見識は何か発動しねえのかよ。
そうそうそう。で、いや、99%これおかしいだろって思ったら今度あのね、ガルバスたちの様子が映って、
あの水はどうなんですかって言ったら、もちろんそんなただで敵に潮を送るかみたいな感じで毒が入ってるみたいなことガルバスが言って、
恐ろしいみたいな感じで。
メネロが恐ろしいお方って言ってるんですけど、もうさ、何この茶番みたいな感じで。
からの、からのですよ。
まさかの神話水に毒がみたいな感じですね。
まさかじゃねえだろみたいな。
何言ってんだよみたいな。
スピーカー 1
もうだから敵は敵でむちゃくちゃだし、なんで大達はそれを、しかも毒だと思ってないんですよね。
もう飲まなきゃダメだと思い込んでて。
そうなんですよ。
で、じゃあまあただその誰が飲むんだっていう話にこう行くんですけど、レオナが私が行きますとか言って、
いやいや、君が行っても倒せんやろみたいな、いやマームには助けてもらったんでみたいな。
謎ですよね。
私が助けないとみたいな。
そしたらポップが急に出てきて、いやもう俺はマームのためなら死んでもいいんだってこう急にかっこいいこと言うんですけど、
ここからのダイがポップの腹にズシンってパンチ入れて気絶させるっていう。
これ何っていう。
で、ここで言うダイのセリフが酷くて、この戦いは絶対負けられないんだって言ってても、ポップのこと1ミリも信用してないじゃんっていう。
ちょっとね、酷いよね。
酷い。で、これで死ますよ、グイって飲むんですけど。
スピーカー 2
もうまあさっき言った通り全く疑いもせずグイって飲んで。
スピーカー 1
からのですよ、どうやってその森に行くのかと思ったら、馬。馬。馬なんすよ、馬。
ダイの大冒険史上たぶん初めてですよね、馬に乗るって。
スピーカー 2
何だっけそのやつ?
スピーカー 1
謎、ギラっぽい何かをデスカールが放ってたんですよ。
デスカールが放ったんだっけ?
そう、フィンガーフレアボムズの後に材に向けて何か放ってたんで。
あーそうかそうか、何か放ってたっけ?
なんか呪文なのか何なのか。
そうそう、で。
で、あいつですよ。
あのメネロでしょ?
スピーカー 2
であの、何だっけ?ポップのメラゾーマか何かが当たるんだっけメネロに。
スピーカー 1
あ、なんか、その前にさ、表演将軍の炎が台を包んじゃって、
スピーカー 2
でレオナがヒャドでそれを止めてみたいな流れからのメネロかな?
え、だからそれはポップのメラゾーマ、何だっけ?
あれか、なんかポップのベギラマだ。ポップのベギラマで、
あ、そう、髪の毛、あたしの髪の毛がみたいな。
髪の毛がチリッチリっていうか焼けて、でメネロがブチ切れて、でなんかあのポップをムチでめった打ちにするんですよね。
そしたら、あの、何だっけ、えーと、ガルバスのパットインが入って、
スピーカー 1
女は怖いっていう、もうさ、いろいろ、まあいろいろな意味でダメなことを言ってて、意味もわからないし。
思った次の瞬間、地下からクロコダインのズズズズズって、シュンケル上からトォーって出てくるみたいな。
からのガルバス、超鼻水顔なんですよね。
え?っていう、そういうキャラなの?こいつっていう。
ハドラー、ハドラー以上のね。 鼻水はハドラー、ザドラー以上のね、1000倍特許じゃないの?って思ったら、すごい鼻水でしたよね。
でしたでした。驚き顔しなかったですね。 なんかものすごい鼻水顔で、え、てか、
冷静に考えてびっくりはいいけど、そこまでじゃないだろっていう、予想つくだろみたいな。
スピーカー 2
あの、裏切った軍団長が火星するぐらいはっていう。
そうそうそう。
で、からのこの後の会話が、僕すごいびっくりしたんですけど、なんだっけ、えっと、結局、結局だから、なんだっけ、
えっと、ザングレイ、百獣将軍ザングレイとクロコダインが一騎打ちみたいな感じになって、
氷炎将軍ブレーガンとシュンケルが一騎打ちみたいになるんですよね。
なりますね。
そう、なるんだけど、なんかここでなんかよくわかんない会話してて、
なんだっけ、お前らは表に出てこなくていいんだみたいなことで、氷炎将軍ブレーガンが言って、
スピーカー 1
お前らはインカ植物だとか言ってませんでした、なんか。
言ってる言ってる。なんかね、氷炎将軍ブレーガン、いろいろ言ってましたよ、ここ。
そう、で、僕インカ植物って言葉知らなくて、調べたんですけど、隠れる花の植物で、
スピーカー 2
まあ、花をつけないで胞子で繁殖するシラとかコケとかを言うらしいんですけど、
氷炎将軍ブレーガン、物知りだなって思いながら、この会話意味あんのかなって思いながら、
スピーカー 2
思いましたね。そう、あの、ぜひ何かまたチャンスがあったらね、やってもらいたいなと思いました。
まあでもやっぱ新エピソードだとちゃんと見てほしいからできないっすよね、これやっぱ。
ああまあね、確かにね。
放送だからできることなんすよね。
それは間違いないから。
スピーカー 1
もしかしたら円盤とかの特典には、でも今売られてる円盤には多分ないですよね、オーディオコメンタリーとか。
スピーカー 2
ないんじゃないすかね。
まあ僕も買ってないんでよくわかんないですけど、まあだから、まあね、何かわかんないですけど、何かの機会があったらぜひまたやってもらえたらいいかなと思いました。
スピーカー 1
はい。
っていうのと、その放送の後にすぐ、大好きTVが公開されてましたけど。
はい。
はい、特別編第5回ということで、まあ今回でね、この特別編は最後なんじゃないかと思われるんですが。
しかもあの斎藤ブイさん一人でやるという。
まさかのね。
状況でしたけども。
やっぱね、改めますよ、その先週まではある程度もうその再放送決まってたから、まとめて撮っておいてて、
おそらくその今回の72話の再放送の回は、やっぱあの、そこまでやると決めてなかったのだろうなって感じましたね。
うんうん、そうっすね。
まあ結果ここまで伸びちゃったから、一週分は斎藤さん一人でやりましたみたいなことなのかなと。
うん、まあ多分そうっすよね。
はい、でまあ、グッズの紹介とかが多かったのかな。
スピーカー 2
盛りだくさんでしたね。
スピーカー 1
今回はやっぱり大の剣の1分の1スケールのデモ機というのか。
ああそうですよね、デモをやってましたよね、部屋暗くしてね。
スピーカー 2
はい、あれね、斎藤ブイさんも言ってましたけど、やっぱ多分ほんとね、あの、
多分製作してる、そのグッズ作ってらっしゃる方々も、
ほんと大の大冒険の世代の人が作ってんだろうなっていう、なんかね、こだわりぶりを感じましたね。
好きなんだなって。
はいはい。
ちょっとあの大の剣はね、いやーちょっと値段にもよりますけど、ちょっと欲しいなって思いましたね。
あの公式ページ見てるんですけど、価格未定になってます。
まだ未定ですよ、発売は10月以降とかの確か予定でしょうね。
10月予定になってますね。
スピーカー 1
はい。ちょっとね、気になりますね。
うん。とか。
あと、あのあれですね、番組の最後に斎藤ブイさんがあの、
はいはい。
みなさんそのね、放送がどうなるか気になってると思いますが、みたいな前振りのことにその、
まあ最後までやれるようにしていきますみたいなコメントをしてくれていて、
やれるようにしていきますと言ってたかどうかはちょっと定かではないが、