00:00
はい、こんにちは、部下の岡田です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
いやー、ね、木村さんのYouTubeのレコメンドの話をちょっと今聞いてたけどね。
まあ、いろんなものレコメンドされてますよ。大変なものになってます。
まあ、いろいろありますよね、ほんとね。
ありますあります。
なんかさ、YouTubeって最近、ショート動画とかっていうのも結構上の方に最近出るようになってるじゃないですか。
ショート動画が最近、やっぱTikTokとかにハマる人とかさ、僕全然よくわかってなかったんだけど。
だからYouTubeでやっぱこのショート動画っていうのをさ、見始めてからさ、結構やっぱ中毒性あるっていうか、おもろいなみたいな感じのことをほんとに思って。
最近そんなのばっか見てますね。
中毒性あるよな。
ある、ほんと。
なんか、変な料理を作るショート動画のYouTuberのやつばっかり見てますね。
変な料理ってなんだ。
なんかあの、ガチの結構元一流料理人みたいな、そんな人なんだけどもさ、なんか変なすごいこう、段ボールで作ったマグロの仮面みたいなのをかぶってさ。
それでなんかあの、昔一時期言ってたハイポーションを作るとか言って、ハイポーションを作ったりとかさ。
なんか変ないろんな栄養ドリンクとかを混ぜてハイポーションを作ったりとか。
ハイポーションか。
そんなんとかやったりとかさ、なんかいろんな変な料理とかばっかり作ってるようなそういう面白い人がいるんですけどね。
そんなのとかにはまってますね。
面白いね、なんか、俺には出てこないレコメンドだな。
やっぱり料理好きですからね。
そういうことね。
そういうことでございますよ。
まあそんな感じでね、雑談なわけなんでございますけどもね。
最近なんか、仕事でもなく勉強でもなく、どうすかって聞くとのびの話になるわけですけども。
どうですか?
そうね、飲みは順調に飲んでますね。
順調です。
順調っすか。
順調っす。
そこはでもどうなんですか?最近奥さんとかからあんま言われたりはしないですか?
最近は言われないね。
言われないんだ。
今のところは。
じゃあもう信頼してるっていうか、ちゃんと仕事もしてるし、ちゃんとしてるなっていう感じになるのかな?
わかんないけどね。
わかんないの?
ちょっと我慢してるだけなのかもしれないしね、本当は言いたいけどみたいな、わかんないけどね。
そこはコミュニケーションの大切さについて語っていこうって言ってるんだから、語ってくださいよ。
そこはうまくいってないからさ、そんなに。
面白いよな、ほんとな。
03:01
だから大丈夫であろうって思い込みしてます、私は。完全に。
イラショナルフィリーフで。
そうそうそう、完全に大丈夫であろうって言われないし、大丈夫であろう。
なんかさ、僕が一緒にポッドキャストやってる男性の人、青柳たかやさん、ともきさん、木村さんっているんですけど、みんな奥さんの話聞くと歯切れ悪いんですよね。
そうだね。
よくわかんねえな、ほんとにな。
なんだろうね、ほんとなんだろうと思うよ、俺も。
不思議なもんですね。
ほんとだし。
で、のみいはどうなんですか、最近。
のみいはね、最近、昨日とかは久しぶりに元上司とね、飲ませていただきましたね。
ずっと飲みたいなと思ってたんだけど、たまに連絡とか取っていただきに。
静岡在住のね。
そうそうそう。
楽しかったよ。
好きなんでね、俺その人のことね。
普通に楽しいね。
なるほどね、どんな話したんですか。
まあでもね、今の仕事のことも聞かせてもらったし、俺の仕事はなんかほんとちょろっとね、最初にちょ、お前大丈夫なのかみたいな、どうなんだみたいな感じで。
でも、ああ、でもこんな楽しくて、自分は結構もうコツコツブルーズやってますみたいな、ああ、だったらいいみたいな、お前は大丈夫だ、それでみたいな感じになって。
だからまあ今の仕事の話も聞いたりとかしたし、ちょっと昔話にもなって、あの頃大変だったなみたいなところね。
ねー。
そうそうそうそう、面白かったよな。
まあでもいいね、やっぱり木村さんのそのルーツとなってる人たちとのね、飲み会っていうのはやっぱりほんとにいい飲み会なんだろうなっていうのはね、思いますね、その新宿のね、元仲間たちですよ。
ああ、そうだね、だからその辺はほんとに思うね。
まあいつもね、飲むたびにね、まあくだらないことも話したりしてるんだけどね。
そうですね。
ありがたいなって思うしね。
なるほどね。
あとはね、あのロープレ仲間とかね、横浜の方のロープレ仲間とか飲んだりとかもしたしね。
あれか、まあ横ちゃんは来れなかったけど、あのロープレ会のときの。
ああ、昼のやつね。
そうそうそう、やつとかね、そういうのもあったし。
はいはいはいはい、なるほどね。
まあ普通に横ちゃんとかでも飲んでたしね。
飲んでましたね。
なんかね、キャリコン仲間でね。
そうですね。なぜかトモキさんがいましたけどね。
面白いね、話とは。
ねえ、4人、1,2,3、4人キャリコンで1人トモキ氏みたいなのが5人で飲んだんだけども、
なんで俺いるんすかね、みたいなそんな話から入ったみたいな、そんな感じだったんですよ。
うん、いてほしい人だから、彼は。彼はいてほしい人だから。
とりあえずいてくれればOKだ。
俺それ言った気がするもんね。
言ってほしいんだよって。いてくれればOKだからって。
06:01
キャリコンとか関係ねえからみたいな。
いやでもなんかあの飲み会は、まあ元々その樋口塾というか、
まあ議事の完全人間なのか、それの付会で出会った人と、
まあここでも何回か名前が出たミイさんと、
あとまあそこの場とかでこうやり取りをして、
なぜかやり取りをしていて誘われたトモキ氏みたいなのと、
まあ秋山さんと僕みたいな感じでやって、
まあなんかキャリコンっぽい話をしようぜみたいな、
そんな感じのノリだったような気がしたんですけど、
だから全然そんな話した記憶がないですよ。
全然してないと思う。
してないですよね。
してないよね。
そういう話じゃなかった気がする。
何の話だったっけな。
何の話したんだっけね。
なんか記憶がほんとになくてさ。
ね。
なんだかもうほんといつも飲むと忘れちゃうしな。
なんかね最近でもちょっとやっぱ疲れてるからかさ、
ほんと記憶が飛びやすいんだよね僕ね。
寄り一層。
寄り一層になっちゃってた。
寄り一層。
今までも飛びがちではあったけれども。
最近結構ほんとにね、家とかで飲んでてもさ、
あれいつ寝たっけなみたいなそういうパターンが結構多くてさ。
ね。
ちょっと危ないんだよね。
死ぬかもしんないマジで。
ええだろ。
ええだよ。
でもなんかちょっとやっぱ最近疲れが取れなくてね、
なんつってね。
身体はね、ほんとに気をつけた方がいいよね。
そうですね。
まあでも酒が悪循環を汚してるっていうところもあるはあると思うけどね。
酒な。
酒はほんとに睡眠に対していい影響全く与えないらしいですね。
そう。
気をつけた方がちょっといいなって思いますね。
堂々にね。
でまあその飲み会の時にね、
まあ名前出してもいいやろう、あのモヤリスさんっていうね、
男性もいたわけなんでございますけども、
その人も結構ね、最近通ったんですけど。
その人の話もうちょっと深掘りしたかったなってね、反省してね。
そうなんだよ。
俺ちょこちょこだからモヤリスさんね、
今ね、どういう仕事なんですかって聞いてたんだけど、
みんなモヤリスさん聞かないからさ。
みんな自分の話したいことめっちゃしてんだと思って。
全然いいんだけどそれで。
超面白かったよだから。
俺何回かそっちに向けたりとかしてたんだよ、モヤリスさんの。
モヤリスさんも自分でそんなに聞くばっかりで。
そうだよね。
話さなかったから。
そこでこうなんか聞いてたんだけど。
でもそこでいろんなまたね、こう話してくとさ、いろんなとこ飛んでくからさ。
うん。
ね、戻っちゃったりするんだけどさ。
そうなんだよね。話がどんどん飛んでっちゃったんだよね、確かに。
まあまあそんなもんだから、飲みなんかそんなもんだから。
いいんだけど、全然いいんだけど。
まあ、記憶がなかったって、記憶が途中から飛んでたっていうことでね。
あのー、はい、酒のせいです。
いいんだよ、楽しかったらもう。
楽しい場だったらもうオッケーですから。
そうだね。
ちょっとモヤリスリベンジャーでもしたいな、ちょっとね。
09:01
あ、そうだね。
いろいろちょっとね、もっと深く聞いてみたいなみたいなのがあるよね。
なんかストレングスファインダーコーチとかもね。
びっくりしたよね、ほんとね。
まあまあ、やっぱでもね、飲み会っていうのは、
うひゃひゃうひゃひゃになりがちなんでね。
なんか、やっぱ真面目な話したければ、
少人数飲み会、あのー、なんかのシラフであって、話して、
で、その後に飲み会っていうのがやっぱり適切なんでしょうね。
そこね、確かにね。
そう、そんな気がしますね。
考えてみれば、僕らもラジオ撮ってから飲み会に行くみたいな、
そういうパターンもね、結構多いですからね。
飲み会の時は覚えてないからね。
覚えてない。全然覚えてないですね。
まあでも意外と真面目な話いつもしてるんですけどね。
意外とね。
でもあんま覚えてないですね、やっぱり。
なんか、なんかいいこと話した気がするんだけどな、みたいなね。
薄い感じで残ってるから。
そうなんだよね。結構多分、
普通に真面目ないい話してるような気がするんだけれどもね。
割とそういう感じだと思う。
そうだよね。
さすがに2人でウイヘヘ、ウイヘヘにはなんないからね。
そうね。
だけども記憶はないっていうね、こうなった状況を本当にね。
でもなんか高円寺で、
まあ夏休み中に撮って飲み行きますみたいなこと言ってたのが、
前回か前々回かなんかの収録の時だったと思うんだけど、
その後に高円寺にまあ我々行ったわけですよね。
そうですよね。
みなさんの思い出の街ということですね。
そうなんですよ。
この風景は懐かしいみたいな感じでね。
ちょっと付き合ってよっつってね。
散策も少ししたわけですけどね。
まあね、そこで飲んでて、
まあ真面目な、普通にまあいつもするような真面目な話を結構しつつ、
なんか二次会で行った店とか場所がどこなのかも全く覚えてないけど、
はいはい。
その時はなんか木村さんのあの行ってはいけない話を教えろっつって、
ずっとなんかその話を。
言ってた。
言ってた、めっちゃ言ってた。
言ってた。
で、なんかそれっぽいこと教えてくれたような気がするんだけれども、覚えてないね。
言ったっけ?
わかんない。
言ってないかな。
安がいるところで言うつったのかな。
あ、そうかもそう。
あ、ダメだとかって俺なんか言ってたけど。
いやいやいや。
そうそう、それでなんかこう、
じゃあまたなんか藤野さんに飲みましょうみたいになって、
そうだね。
そう、俺なんかすぐなんかLINEした気がするあいつに。
あ、LINEしたの?
しょしょしょしょ、横井ちゃんの番だと思うけど、
いつしようっつってなんか言ってた気がする。
うん。
そのまんまになっちゃったけど。
オッケーオッケー。
飲みましょう。
うん。
僕もその時にあれなんかね、
なんかキャリコン仲間の人に送ったりしてたのかな、その時かな。
あー、かもしれないね、かもしれないね、そう。
まあ、帰ってこなくて切ないみたいなそんな話だし、
送ったことすらついさっきまで忘れてたみたいなそんな話なんですけどね。
12:00
まあ、あの時に送ってたら忘れちゃうよな。
何やったかもう全部覚えてないんだから。
そうだね。
それになるかもね。
あれはちょっとそもそも僕は飲みすぎなんだよな。
もうちょっと抑えりゃいいんだけどね。
もうちょっと抑えりゃいいんだけどもね。
我慢できない。
我慢できないんだよね。
我慢できないから。
夏はね、夏はそれもあるからやっぱ良くないのかもしれないですね。
うんうん。
もしかしたらね。
はいはいはい。
思いますよ。
この間のユーデミの話を撮ったときが、
確か僕が昼から飲んでたみたいなそんな話かな。
あれだったと思うんですけどもね。
その時も結構飲みつつも僕は子供が昼寝するときに一緒に寝たからさ、
あの時はもう起きてから酒飲み終えてから4,5時間経ってから全然普通だったんだけど、
あの日さ、寝てる間とか嫁さんずっと飲んでたからさ、
嫁さんが大変なことになっちゃってさ。
あ、言ってたね。
飲みしてたの。
あ、言ったっけ?
あ、言ってた言ってた。
飲みしてたのに大変なことになっちゃってさ。
やっぱ慣れずに、飲み会が楽しくてさ、
普段よりも狩猟多く行って、
こうね、あれしちゃうみたいなのっていうのは気をつけないといけないなって一言だから思いましたね。
まあね。
家だから余計になったっていうのはあるかもしれない。
そうだね。
でも我々はもうなんかなんとなくの感覚でなんとなくこれぐらい行ったらたぶん死ぬなみたいな感じでやってるから大丈夫だと思う。
まあ確かにね。
ここまでは。
でも嫁さんそんななんかこうマジでガチでやべえみたいなのって、
それこそコロンビアの酒飲んだ時以来あります?
ないね。
あれだな。
あれですか。
ここ最近はやっぱりあれぐらいしかないな。
ここ最近つっても、あれもまだ1年前か。
そうだよ、そんなもんでしょう。
そうか。
キャリコンの学んでた時とか。
そうだね、確かに。1年ちょい前か。
意外と時間ってなんか経ってるようで経ってないみたいな感じのそんな感じだね、その話だと。
そうだね。
もう2、3年前の感覚だけれども。
確かにね、結構前のイメージあるけど、実はそうでもなかったみたいな。
なるほどね、そうか。
じゃあまあ君野さんはかなりそういうね、体調、飲みの時の体調っていうところにはまあまあ気をつけて生きてるわけですね。
そうかな、気をつけてるのかちょっとわかんないけどね。
普通にやってますよ、普通に。
なるほどね。
まあ俺はだから横ちゃんと違って家で飲まないからさ。
ああ、そっかそっか。
そうそうそうそう、なんかみんなと飲むのが好きで、まあそういう場だとまあ比較的飲むけど、
家だとまあそんなほぼほぼ飲まない人しか。
そうなんだ、最近、なんかでも前あのふるさと納税でビール頼んだりしたんだけども、最近はもう本当に飲まないの全然。
ああでもあるんだけど結局それも本当に3合缶1本飲むかぐらい。
15:06
そんなものしか絶対飲まないんだよ、家で。
なるほどね。
そう、もうそれで終わっちゃうからさ。
うんうんうん。
あったとしても全然そう飲まない。
素晴らしいね、健康的で本当に素晴らしいと思いますね。
そう、だからなんかさ酒飲みではないんだろうね。
酒好きではないっていうの?アルコール好きではないっていうの?
うんうんうん。
だからそういう感じなんだろうなと。
なるほどね。
飲み会好きなんですよ。
そういうことか。
うん。
まあ僕は明定するのが好きなんだろうな、多分。
そうなんだね。
多分なんか現実逃避したい何かがあるのかもしれないね。
そういうことかい。
わかんないけど。
考えてみれば僕寝るのもすげえ好きだしさ、酒飲んで明定するのも好きみたいな感じだとさ、
なんかこう1日のうちにまともに覚醒してる時間そんなにねえんじゃねえかっていうのはそんな感じがするね。
常に、常にそんな状態か。
寝てるか明定してるかみたいな。
やばい奴だね。
完全に。
はい。
なんだっけ。
あ、ふるさと納税はなんか今年はねもう9月いっぱいでポイント保有がなくなるつってね今駆け込みのCMやってますけども。
何か頼んだんですか今年は。
いや俺はねまだ全然もう売上がだいぶもう。
あーそっかそっか。
そうそうそうそう。
あの最後の様子も見た上でやろうかなみたいな感じで。
Mさんがなんか言ってたけどね9月に。
まあそうだね。
このねなんか。
うん。
まあでも色々と問題のある制度みたいな感じで言われてるからまあしょうがないんだろうけれどもね。
うん。
まあ僕はなんかなんだっけ酒ばっか頼みましたね。
あ、いいんじゃない。
ビックリ酒買い。
俺も酒とかはねそういうのをよく頼んだ。あと日用品とかね。
あー。
買った気がするね。
トイレットペーパーとか。
あートイレットペーパーとか。
ビスペーパーとか。
うん。
まあ偉いねちゃんと家のものをそうやって入れるっていうのは偉いっすね。
まあもう間違いないからねその辺はね。
まあね。
うん。
トチギレザーねあとね。
あ、そうそうそう財布とかね。
だいぶ。
いつだっけな。
愛用してますよ。
どうっすか。
いい感じに色変わってきたりしてんすかね。
いい感じに多分変わってるんじゃないかな。
おそらく。
おそらくおそらく。
あんまあんま気にしてない。
あんま気にしてないけどおそらく。
いいんですよこのぐらいで大丈夫です俺は。
もうねブランド品とかいらないから。
そうだよね。
そうだよねその辺はよく言ってるよね。
ブランド品じゃないのをいかにこう着こなすかかっこよく持つかみたいなね。
そういうのを研究してるっつって言ってましたもんね。
研究してるってことじゃないけどね。
ただ素直だね素直な男としてそういうのをなんかうまくやってる人のすごい参考にしてるっつってね。
確か言ってた記憶がありますね。
あーそうねまあねうん。
ちょっとそういうのはね一応ちょっと歩くみたいな感じね。
なるほどね。
はいまあなんかちょっとそんな感じで僕がいろいろと話を振ってますけども。
18:00
なんか話すことないですか?
話すこと、あーそうだね。
最近あとはあの子供の文化祭に行ったね。
だからもう1年経ってな。
去年の場合神津島行って帰ってきてそのまま文化祭行くみたいな感じだったからもうあれから1年経ったんだみたいな思ってたんだけど。
あのねなんかすごいなんだセスナみたいなやつで。
そうそうそうそうそうそう帰ってきてね。
ちょうどそれから1年経ったなと思って。
ちょうどね1週間ごとにそれぞれ2人がねこう文化祭あって。
去年もそうだったんだけどまあみんなで行くわけよ。
みたいな感じでね行ってたんだけどさ。
で2人ともこう部活が家庭科部みたいなまあお料理とかする感じやんね。
だから文化祭で必ずお菓子を2人とも作るの。
部活の出し物としてね。
でこの1人の方がマドレーヌかなんかだったんだけど結構すぐ売り切れちゃうんだよ。
毎年ね。
で今年もやっぱすごい並んでて。
でちゃんと生えたんだけどね早めに並んだから。
その時にさ俺もふざけてさ結構忙しいんだよこうバーって並ぶからこうワーって。
でそのなんていうの受付とか販売員っていうかそこの担当してたんだけど娘がね。
でそこでじゃああの来た時におすすめの味ってどれですかとかって。
急にバタバタして中で起きてえ?とかってなって。
でお友達とかもねえ?え?とかなんてさ。
わざとふざけたんだけどさ。
で後日さなんかあれどうだったあのうざかったって言ったらガチでうざかったって。
あんな忙しい時みんな友達とかもえ?なんだろう?とかなっちゃってガチでガチでうざかったんだけどつって。
だよねって。
迷惑な親父や。
だよねごめんごめんってふざけちゃったつって。
すいませんおすすめの味ってなんですかねつって。
うるせえよみたいな。
早速払っていけみたいな感じなのにさ。
そんなふざけたり小僧したりとかね。
してましたけどね。
いいね迷惑な親父を親父キャラでいったわけですねその時。
そうそうそうそう。
なるほど。
そんな感じでねちょっとこう子供がやってるようなねなんかものを見たりとか。
あとこれもちょっと横ちゃんなんか雑な話だからなんかこう出し物、たとえばこう吹奏楽とかダンスとかなんかそういうね部活のこう演目というかそういうのも見てたんだけど。
みんな楽しそうにやってるわけですよ。
なるほどね。
学生のみなさんがかなえてんなーと思ってさ。
うんうんうん。
なんかちょっとこうすごいいい気持ちになった。
なるほど。
うるってきそうな感じ。
本当になんかこうすっごい楽しそうにこうなんか演奏してさ、表現してるわけですよダンスとかもね。
ステージとかもそうだけど。
あーめっちゃいいなーって思って。
全然知らない人たちなんだけどさ。
なるほどね。
子供がいるわけでもないんだけどさ。
わかる。
めっちゃいいなーって思って。
あーいいよねそういうのはね。
21:00
めっちゃ青春だわーと思って。
なんかよかったね。
まあね、前もうね、なんかあの一生懸命やってる人たちの姿見たらいいよねみたいなそんな話。
そうそうそうそう。
ビーチバレーやってるときかなんかにね、ビーチバレー見てるときかなんかにも言ったけどさ。
言ってた言ってた。
あるよねほんとそういうの。
いやーいいよなんかすごいね。
うん。
いいよね。
そうそういう感じで結構ね楽しんだよ。
うん。
普通に。
素晴らしい。
そんなことをしてましたかね、最近は。
なるほどねー。
うん。
いいじゃないですか。
エネルギーが湧きましたね、それでね。
そうそうそうそう楽しかったよ結構。
うん。
なるほどかー。
まあ、お子さん的にはでもどうなの?そういうのってもう、もうって高2だからまあ中学ぐらいを乗り越えればもう開き直りなのかな。
うん。
恥ずかしがるもんなんじゃないですか。
恥ずかしがってたよ。
うん。
ちょっとだからそういう感じはあって。
うん。
うん。
俺もなんかあからさまにだからやんなかったっていうのはちょっとあったんだけどね。
なんかその、なんか出し物やってるところに入ってって、それ同じようにこうお題とかしてるときに、
うん。
はっみたいな、なんか俺が入ってきてるとかするの?みたいな驚いたけど、普通に冷静にこうやるから、俺もなんかありがとうございますみたいな感じで、なんかそういうのはあって。
そうか。
え、それでも事前に行くよって言ってたんじゃないの?
あ、もちろんもちろんもちろん。
うん。
そうそうそうそう。だから、なんかこう当番制とかでさ、
うん。
クラスのやつとかでもさ、こうやってたから、その時間とか教えてくれなかったの?分かんないとか言われて、出たと思ってさ。
俺何時にいるんだよって言ったら、分かんないとか言ってさ。
役割は何になったの?それまだ分かんないみたいな、ほんとかよって思って。
なるほどね。
それでも見つけちゃうじゃん、そういうのって大体さ、いたみたいな感じでさ。
そしたら、あっみたいな、来たみたいな感じで。
そういう感じはあったね。
うーん、そっかそっか。
まあだから露骨にはやってなかったけど、まあなんか、でもなんか気付いたお友達とかもいただろうから、には何かも言ってんだろうけどね、きっとね。
うんうんうん。
これだよとかね。
そっか。いや、まあ僕のね、子供ももう、今年小6なんで来年中1年になるわけですよ。
そうか、間違わせか。
うん。
まあね、文化祭とかそういうのもね、上がれば上がるだけいろいろと出てくるわけでございますからね。
ね。
そういういい感じのね、あの木村さんの家族みたいな感じのいい感じのね、感じになれるといいなってちょっと思いましたね。
いい感じですか。
いい感じだと思うよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
めっちゃいい感じですよ。
ありがとうございます。今のところまだ嫌われてないような気がするからね。
いやもうここから先嫌われることはあんまなくないかいって感じするけど。
まあ就職の時にもみるとかそういうパターンはありましたね。
はいはいはい。
そんぐらいじゃない。
大丈夫。
そうだね。
まあ乗り越えたな、じゃあ。
そうですね。
よかったよかった。
いやなんかでもあれどうなんだ、なんかあの、仕事辞める前かなんかに、
いや仕事辞めたら家いることも多くなるから料理とかやんなきゃいけないかもしんねえなとか言ってたけど料理やってんすか?
24:06
全然やってない。
だろうなって思った。
全然やってない。
だから本当にあの一人暮らしでやった時レベルぐらいで用意するとか。
でもそれでは用意してる。
それぐらいだよ。
夏休みはさずっと子供はいっぱいいたから、
昼飯を用意しなきゃいけないってことになるわけじゃない、一応ね。
なるほどね。
だからもうグルーとか搭乗させたりとか、
普通に冷凍餃子とか、
もう。
なんかそういうレベル。
なるほど。
限界です、そこが。
これの。
もうね、一人暮らしの最初始めた時も結構張り切ってたけれども、やっぱりなんかダメだなって感じになってたからやっぱり向いてないのはまだしょうがないね、そこはね。
調味料はもうほぼほぼ意味ないことになってた。
そんな話あったね、それはね。
そうそうそう。
最後全部捨てちゃったけどさ、
全然これ使ってねえわみたいな。
そんなことはありますし、料理好きでもありますよ、そういうのは。
そうなの。
調理器具とかさ、無駄に買ってるけど、買ったはいいけれども使ってねえみたいなの結構あるよ。
そうなんだね。
なんかノンフライヤーの機械とかさ、買ったんだけれども、1回か2回使ってそのまま全然使わねえとかさ。
そういうことあるんだね。
あるある。
最近低温調理器を買ったんだけどさ、
低温調理器ってなんか結構簡易的なものでさ、
いいんだけれども、
でもそれ低温で調理するから12時間とかかかんの。
なかなかだね。
そうなのよ。だからその晩飯の時間に合わせてさ、12時間前にセットするとかさ、
そういうのまず考えること自体がめんどくさいみたいな。
なるほど。
それで作ればおいしいし、ほっときゃいいんだけれども、
そこがめんどくさくて買ったはいいけどやっぱそれもあんま使ってねえみたいな。
そうかそうか、なるほどね。
12時間長いもんな。
そういうのはありがちなんでね。
結局はフライパンが一番楽なんですって感じで。
なるほどね。
いろいろ使いたくなるけど実際は使われないと。
そうそう。
意外とそういうのは別に料理できようができまいがそういう感じな。
なんかやっぱり切って買うはいいけれども、
使わんみたいなのっていうのはどのあれでもあるんじゃないですかって話ですね。
なるほどね。そういうことね。
そういうことです。
はい、そんな感じですかね。
他なんかありますか?
他なんかあったっけなあ。
なんか好きなもんかなあ。
え、こいちゃんなんかある?
いやあ、僕は特…僕ももう話すことは話したような気がすんなあ。
この間なんか超絶豪雨のときって何してました?
豪雨のときはね仕事してた。
家で?
家じゃない。
外で。
外で。
特にそのとき外いたとか、なんか水害に巻き込まれたとかそういうことはなかった?
ない。なんか室内にいたから大丈夫だった。
27:01
あんま分かんなかったみたいな感じがあったね。
僕もそうだったよね。
なんかちょうどそのセミナー会社のさ、皆さんがいたビルのセミナールームっていうところにいたからさ。
窓もなんもないからさ、外からの豪雨の音は聞こえるんだけれども、
そんなに何が起こっているのかよう分からんみたいな感じなんだけどさ、
出た後に人に話聞いたらさ、いやもうマジでなんか窓の外が何も見えないぐらいヤバかったみたいな話があった。
ああ、そっか。あの辺とか超ヤバかったっぽいよね。
痛かったなあっていう感じで。
そっか。
じゃあもう終わったときには、出てきたときにはもう終わってたみたいな。
そう、出てきたときにはもう晴れてはいないけれども雨は止んでたからさ。
ああ、と同じなんだよな。
でもなんか電車は停まった、あの京浜東北線が停まってたからさ。
そうか。
山手線で帰ったけどさ。
その前日が例のそのミーさんとかマヨネーズさんと飲んだ飲みだったんだよね、確かね。
あ、そうだっけ。
そうそうそう。
だからそのとき結構会社行っててヘロヘロの状態でさ、
あの、いやもう今日は帰ろうみたいな感じで思ってたんだけどさ、
なんか電車遅れてたから、あの、なんかやっぱちょっともう遅れてるんだから飲んで帰ろうと思ってさ。
通り木族にいつも通り行ってさ。
はいはいはい。
飲んだんだけど、やっぱ飲めないのよね。
飲めないか。
飲めない。で、12杯飲んで帰った。
全然なんのオチもない、なんてことはない話なんだけど、なんで話したって感じなんだけどさ。
まあそういう感じでございましたって思いますね。
ああ、そっか。
はい。
まあ、やっぱ命定したいというね、欲求があるということでございますね、私にはね。
そんな状況でも。
いや、ないです。命定するがいいよ。
そうですね。
そうっすね。
はい、します。ありがとうございます。
じゃあ終わりにしましょう。
はい。
えー、どうなんだ?
女子部館楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでマッシュタグ女子部館ラジオでつぶやいてください。
えー、あとLINEオープンチャットもやってますんで、何卒よろしくお願いをいたしやす。
はい。
はい。まあもう10時なわけでね、きみなさんねんねの時間なんですけどもね。
そうね。
昨日僕9時とかに寝たんですよ。
お早いじゃん。
めっちゃ早く寝て、で普通に4時とかまで寝ててさ。
うん。
で、あー久々に気分いいわみたいな感じで思ったんですよ。
うん。
昨日酒も全く飲まなかったからさ、まあいい睡眠がとれたなっていう感じに思ったんだけどさ。
うん。
でもやっぱ昼飯食った後とかそれでも寝るのよね。
うん。
やっぱ寝るのが大好きな人間だなっていうのは酒と酒が好きだなっていうところと並べてちょっと思ったっていうかね。
まあでも寝たいときは寝たほうがいいよね。
うん、まあちょっと本当に疲れてるなって俺はでも思ったけどね。
うん。
あー、そういうことだね。
そういうことだと思いますね。
そういうことだね。
30:01
うん。
まあちょっと酒は飲まんでいいときはマジで飲むのやめようと思いました。
うふふふふ。
うふふふふ。
溺れちゃうから。
まあそうしないとやっぱ体調が戻らんというか、なんかやっぱ常にこうだりーなーみたいな状態になっちゃってるみたいなのはさ。
うん。
これも一つ影響してんだろうなっていう感じに思うかね。
そうねー、あるかもしんないねー。
まあとにもかくにもね、早いこといろいろと回復させないとね、僕がもう使い物にならないポンコツの状態のまんまでいるっていうのはちょっと人生損してる感が出てきちゃうんでね。
あー、人生損か。なるほど。感じるんだ。
やっぱなんかね、まあそれはそれで別にいいんですけどもね。
うん。
やっぱなんかちょっと少しはアクティブに動くみたいな方が楽しいみたいなこともあるじゃないですか。
うん。
波が、やっぱ波があってことに人生楽しいので、ずっとどん底にいるのはもう面白くないんだよね。
そうね。
うん。
てかあれじゃん。
ん?
また旅行とか。
うん。
どっかで行くんじゃない?
旅行?
うん、いつもこれ。
あー、そうねー。
休み取って行くじゃん。
そうねー。
えっとね、来月ね、ちょっとなんか姉がなんか出張、新潟に出張するときに、なんか一緒に行って酒飲もうよって言われて、新潟に来月行く予定になってます。
へー。
うん。
あ、すげー。そんな風に誘われなくてね、一緒に来る。
まあちょっと今家絡みのことで絡んでるから。
まあまあそうだよね。
うん。なんかちょっとそういうので、あの誘われたっていうのがありますけどもね。
あとまあそれは2日の例の有休で。
3日残ってんすけど、でもちょっとそのそれこそ家の感じでもう。
あー、そっかそっか。
有休ほぼ残ってねーみたいな状況になっちゃってるんで。
なるほど。なんかあるかわかんないもんね。
そうだね。
だからまあそれも果たして行けるのかどうかはちょっとわからんけど、
まあその3連休取れるんだとしたら、まあどっかちらに一人旅はまた行きたいなと思ってます。
はいはいはい。なるほどね。そっかそっか。
まあ木村さんもね、今年はちょっとあれかもしれないけど、来年また、来年以降また島行ってくださいぜひ。
そうだね。ちょっとね、その旅行計画は今着々とちょっとね。
あ、そうなの?
そうそうそう。
で、どこに行こうとしたんですか?
あ、まあ行く場所はちょっとこれからまだ決めるんだけど、どのタイミング行こうかなみたいな。
あー。
そうそうそう。
なるほどね。どのタイミングだったら切り出しやすい的な何かがあるの?そんなことは。
そうねー、まあある。
ある。
まあその辺はまたちょっと詳しく話しますよ。
そうね。まあね、ぜひ島行ってきてください。
島行きたい。
うん。
はい。ではそんな感じでね、終わりにしましょうかね。
はい。
じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。