00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、ふわふわしているのでね、ちょっと。
大丈夫ですか?
ちょっとこう、普通に。
怪我から、怪我からね。
あ、そうですね。怪我で頭打ったかもしんないですね、もしかして。
まあもう怪我の話は、こすり倒したでもいいですよ。
もう十分か。
えー、近況の話です。
はいはいはい。
最近どうですか?
最近、でも順調ですよ。
順調、新しくまた仕事をね、もらえて。
ちょっとさっきの回で話したのもあるんだけどね、
まず研修をね、ワンワンの研修をね、やることになってね、
今度、まあ結構、そこそこいい会社さんに対してね、
やる機会をいただきまして、
そういうところの仕事が増えて、
そこからさらにちょっとね、またこう、相談業務みたいなのにね、入るかたちに、
これはまた追加のちょっと相談でね、
たまたまそういうかたちになって、
少しずつこう広がってきてる部分があるかな、みたいな感じですかね。
いいじゃないですか。
あえて聞きますけど、そのいい会社っていうのはデカい会社って言うんですかね。
そうだね。
有名な会社さんってことですかね。
なんか知名度があるっていう、ある業界の中では割とみんな名前は知ってるんじゃないかなみたいな。
それはすごいね、どういう縁でそれは?
これは、そうだね、副業をしてたときの、
ちょっとこう、自分がこう、話を聞く側としてセッションをしていて、
そのときの縁で、すごくなんか相性が良かったの、その人と。
なるほどね。
めちゃくちゃ相性が良くて、
で、けっこう、その、俺が当時、
前職でこう、部長職としてやってるような状況とめちゃくちゃ似てて、
会社の規模感も含めとか、会社の状況とかも含めとか、
いろいろ自分の仕事の状況も含めて。
で、なんか、初っ端から、すごいいいセッションだったの。
なんか、お互いいい感じで、相性いいなみたいなって。
で、なんか、きまさんと飲みたいっすって言ってくれてさ、
で、それでね、ちょっとこう、東京に住んでる方だったんで、
実際に会って飲んでね、
そういうこう、交流ができたわけなんだけども、
なるほど。
で、まあ、そのときにはもう俺、辞めるっていう話をしてて、
で、独立してキャリコンやるんだみたいな話をしてて、
で、その飲んだときにもね、ちょっと言われてたんだよね、
きまさん、ワンワンとか研修してもらえないっすか?とかって言われてて、
ああ、全然もう喜んでおりますみたいなこと言ってて。
で、まだそのとき、キャリコン取ってないときやったから、
03:01
これから試験受けるみたいな、そういう段階でだったから、
で、じゃあそれまた終わって、また今度なんか飲みましょうみたいな話になってたんだけど、
で、そこでこう、合格しましたとかって、こうやりとりぐらいはちょっとしてたんだけども、
あの、飲むとかってまだなってなくて、
で、なんかたまたままた俺連絡してみたんだよね、
そのときのこうセッションのときとか、いろいろこう振り返ってたときがあって、
過去のいろいろやってた相談業務とか、
ああ、もう1年ぐらい取ってんだとかって思ったりとかして、
それでなんかこう、できですか?みたいな感じでしたら、
ああ、つって、じゃあ飲みましょうみたいになって、
で、飲んで、飲むときに最初にすいません、ちょっとあの、
酔っ払う前に仕事の話をしたいんですけどって言って、
ちょっとこれでやってくれないですかって言って、
今こういう状況でワンワン始めていきたいんです、会社につって、
で、なんか俺とのセッションっていうのがすごく仲良かったって言ってくれてて、本当に、
それを研修だけじゃなくて、実際に君はさんのセッションも研修プラス、
そこの管理職の人に対してやってほしいみたいになって、
で、それをやることになったんだけどね、今度はやるんだけど、
まあまさに本当に今週なんだけどね、やるみたいなことになった。
なるほどね。
そうそうそう。
うーん、まあ縁というか、やっぱりあれだよね、
たまたまの偶然というところから、
いや本当にそう、すごくね?と思って。
すげえよ。
こういうことあんだと思って。
すげえよね、やっぱでもいろいろ動いてやってたがゆえんだよね、本当にね。
本当にびっくりしたよ、本当に。
素晴らしいね。
いやー、ありがてえなと思ってね。
うん。
そこでちょっとね、そういうご縁ができたのでね、
うん。
いろいろこう、自分もいろいろ頑張ってやりたいなと思っててね。
なるほどね。
うん。
いやー、やっぱ引き寄せるね。
いや別に変な意味とかいやらしい意味じゃなくて、やっぱりいい人を引き寄せるよね。
うん、そうだね、ありがたいね、本当に。
めちゃくちゃありがたいなと思って、本当に。
すごいね、あの才能だよ、それは。
どう思います?本当に。
いやいやいや、本当に。
うん。
こういうことあんだなってね、やっぱいろいろさ、
うん。
人脈みたいなところとかって、
うん。
結構ね、言われるけれども、本当にやっぱそうなんだなって、
改めて思う。
たぶん木村さんが、木村さんであるがゆえの人格を確立し続ける限り、
高い確率で、そういう人と出会い続けんじゃねえのって思った。
いやね、本当ありがたいね。
なんか、
感謝です。
でもなんかこれも最近考えることなんだけどさ、やっぱ意気投合する人同士ってさ、
うん。
やっぱ程度が似てるというかさ、
うん。
こう、かけ離れた感じの性質とか能力の人とはあんまり意気投合しないもんだからさ、
うんうん。
やっぱ木村さんがそういう尊敬できる人とかさ、いいなと思う人と出会ってるっていうのはさ、
06:03
木村さんもやっぱりそういうね、ところにいるからっていうのは確実にあるし、
そういうところにいる人だからこそ、こう、そういうね、すごい人たちを引き寄せてくるっていうのもあるんだろうなっていうふうには思うよ。
あーなるほどね。
うん。
うんうん。
自己研鑽をし続けてる気がする。
そうか。
そんな感じかな。
そんな気がします。
引き寄せてますか。
クランボルツ。
かましてますか。
めっちゃかましてんなって今の。
毎回なんかそんな話になっちゃうんですよ。
いやーほんとね、日々のやってることっていうのの積み重ねが、そういう偶然をね、引き寄せてるよなっていうふうに思いますよね。
あーそうだよね。
いやーありがたいねほんとね、でもほんと。
うんうん。
ほんとにそう思う。
うん。
いいっすね。
まあそれかね、なんか仕事、まあでもそれってなんかさ、もうこう2回も飲んでるっていうところとか、
最初に出会って息統合、すごい感覚があったみたいな話っていうところからしてさ、
なんかもう仕事の関係っていうところからもう少しはみ出てるもいるよなっていう感じもするし。
あー。
すごくいいよね。
確かにね。
うん。
ほんとだよね。
すごいよな。
普通に2回も飲んでるからな、確かに。
だって、全くセッションつって、だって音声セッションだからさ。
あーそう。
顔も見てなかったからさ、そこで始めましてだからさ。
そうそうそうそう。
よほど波長があったっていうのがある。
すごいよね。
うん。
半年ぐらいずっとそれやってたからね。
うん。
まああとはね、その人自身がたぶんその初回、まあ僕も話は事前に聞いてたからあれだけど、
まあ初回に結構悩んでた節っていうのが結構あったような方っぽいので。
うん。
だからやっぱりそういうところから、あの、その時にキマさんが真摯に接したっていうところもあるんじゃないの?
うーん。
うんうん。
そうだね、だからなんかやっぱその辺の悩みもね、すごくわかる、自分も経験したこととか。
うんうん。
そういうところが特にあったからな。
うーん。
なるほど。
なるほど。
そんなところがじゃあ近況ない、いい感じの話ですね。
めっちゃ楽しみなんですよ、それ。
いいじゃないですか。
すげー楽しみなんですよ。
いいっすねー。
うんうんとかね、ほんと、まあだから調査をしてたんですけどね。
なるほどね。
うんうんとかね、もうほんと語りたいわけですよ。
はい。
その、そうだよ、調査の話も前回の収録の最後のやつだから、
何話目だっけ、80、64話目か、64話目でそんな話しましたけども。
え、なんか職場の人に聞いたりしたんですか?
ちょこちょこね、何か聞いたりしましたよ。
どんなこと言ってました?
あー、でもまあ比較的やっぱりみんな、
まあポジティブに結構やっぱ1on1自体はすっごい思ってるなっていったところはあるね。
ただ、やっぱ現、まあ人にもよれたら言っちゃったらもうそれになっちゃうんだけど、
たぶん傾向として現場営業してるやつとかにも話したり聞いたりとかしたんだけど。
09:01
はい。
とか、うーん、その前職の最後にいた部署の中でも、
今の人からするだけで、現場にいたときとか、
やっぱそこの場合はなかなかちょっとあんまりいい時間になってない感覚があるなってのは聞いてて思ったけどね。
なるほどね。
まあやっぱり実際にその数字の進捗みたいなところの話になっちゃうってことか。
やっぱなっちゃうみたいなところが多いみたいだね。
うーん、でもそれは別にでも会社側の指示として、
別にそういう仕事の進捗の確認の場として設けるっていうのはダメなわけじゃないんでしょ?
ダメなわけじゃないと思うよ。
そうだよね。
まあそうなってきたらそういうふうに使うわなっては普通に。
うん。
結局やっぱ進捗確認って、なんだろう、こう、足りないもの、足りないところに対してこうどうするっていう、
まあそこで建設的な会話ができればいいんだけどさ、具体的にどうしていくかを一緒に考えるとかっていうさ。
そうじゃなくなる傾向がやっぱ結構多いみたいだね。
確かに。
そうなってくると本当に僕にとってはしんどい時間になっちゃうっていうね。
確かにね。
なんかでも最近感じることはさ、
僕が今いる会社って一緒に何かを今後どうしていくかっていうのを一緒に考えてくれる人っていうのがあんまりいないよなって思ったりしますね。
なんかそういう今の話聞いててさ、あんまり上司が一緒に部下に考えてくれたことってあんまりない。
僕が僕の上司で今後どうしていこうかみたいなことを一緒に考えてくれた人とかってあんまりいなかったなっていう感じはあるのと、
なんか今の上司の方とちょっと話を頻繁にしてるんですけれども、
あんまりその上司の上司の人がアドバイスくれたりだとか一緒にどうしていくかっていうのを考えてくれるみたいなのがないみたいなんで、
なんかそういうところってあるといいよなって思いますけどね。
そうだよね。
なんかやっぱり一方的に何かを言うはやすしだけれども、
それを実際どうしようかってその人の立場にとって考えてあげるっていうのが、
別に上司が部下に対してやってあげるっていうだけじゃなくて、
同僚同士でもそうだし、一時には部下が上司に対してとかだってそうだしさ。
そうだね。
なんかそういう考え方っていうのがあったほうがなんかいいような気がするんだけども。
いやいいと思うよ。
でもなんでできないんだろうね。
なんでなんだろうね。
なんでなんだろうね。
めんどくさいのかな。
なんでなんだろう。
なんでなんだろうね。
僕なんかでも、僕はそういうの好きだからさ、やっちゃうけど、
12:04
でも僕みたいな人間っていうのはレアだよってあきらさんがよく言ってるし、
今の上司なんかにさ、聞いてもさ、
あんまりこういう感じで積極的に言ってくるやつっていないよねって感じで言われるわけ。
やっぱりそうでしょ。
そうなんだよね。
なんだろうね。
やっぱそういうふうに考えるのが、奥みたいな人のほうが多いっていう感じなんだろうね、多分ね。
なのかな。
僕が日々の仕事をなかなか手につかねえっていうのと一緒だろうね。
単純に対話の時間も少ないみたいなのがあるんじゃない?
そういうことか。
そういうようなことを、いわゆる壁打ちをほんとさ、するみたいなことを、そこに対してさ、ほんとに。
そういうことのキャッチボールが普通に少ないみたいな。
そういうのもありそうな気がするけどね。
確かに。
そういう場がないっていうこともそうだし、そういう場を逆にやったことがないから、
あんまりそういう対話っていうところが、上司の人たちとかでもそんなにできる人っていうのもいないみたいな感じにもなるって感じかね。
そんな気がする。
どちらもある気がする。
なるほどね。
じゃあなぜ僕がそれができるのかって言ったら、やっぱこういうポッドキャストとかっていうのもね、一つのあれがあるな。
あると思うよ。だからなんか、やっぱこういうことによって気づきが得られるんだっていうふうな、
自分のこう実体験がないと、なかなかやっぱそうは思わないと思うから。
そうね。
だからやっぱりワンオンワンとかの中でそういう気づきが出てきたら、きっともっともっとそこが発生化するんじゃないかなと思うけどね。
なるほどね。
そういう話を聞くって、いろいろ価値があるなって。
うん、たしかにね。
お互いが思って。
ちょっと一瞬一時停止していいですか。
はい。すみません、ちょっと一時停止をしてみまして。
いいえ。
なんかちょっとね、うちの子供が寝かしつけをうちの嫁さんがしてくれてたんですけどもね。
寝たと思って、席を離れて30分したらギャンナキをしてたみたいなそんな感じで。
あまりにもギャンナキが激しいからちょっとなんか起こったんかなと思ってちょっと上に行ってたみたいなそんな感じですね。
大丈夫だった。
大丈夫でしたけど、嫁さんのストレスがマックスなんで。
せっかくようやく自分の時間ができたのにみたいなそんな感じなので、ちょっとキレてるんでちょっとこの後フォローしようかなと思って。
そうだね、大丈夫。
収録してて。
大丈夫です。
大丈夫です、もうこれで終わりなんで。
大丈夫です。
で、ワンワンの話ですね。
ワンワンの話ですね。
ワンワンの話なんですけど、もっと壁打ちしたりだとか、こうがいいよっていうところ。
15:05
そうだね、そういったところでいろいろ出てくる部分があるんじゃないかなっていう話だったね。
そうね。
なんかいろんな性質の問題とかね、なんかやっぱ日本人が積み上げてきたなんかみたいなものっていうのがあったりするから、なんかちょっと今までの価値観の中では若干受け入れづらいみたいなところっていうのも、もしかしたらあんのかもしれないですね、その辺の。
ワンワンの相互でのやり取りみたいなのっていうのがさ、そんなような気もちょっとしたりもしましたんで。
それをより良くしていく旗頭としてお願いしますよ。
いやね、ほんとね、でもそこでね、何かワンワン、いいワンワンができて、結果として関係も良くなって、長寿部下の組織力も向上するみたいなことになると、本当に俺としても嬉しいからね、そういうことに囲われたらね。
まあ実際それ、そうなるはずなんだ、なると思うんだけどもね、と思うよ俺、俺本当に思ってるよ、それを。
それぐらいのものだと思ってるし。
ぜひぜひ啓蒙していっていただきたいし、僕も啓蒙の一条になっていけるように経験は積んでいきたいなというふうに思いますね。
素晴らしい、さすがです。
まあまあ僕は楽しいからね、でもね、それ実際やってるのがね。
素晴らしい。
なんでこれからもちょっと調査で、調査依頼がね、また引き続きいくかもしれませんのでね。
あ、みなさん、リスナーのみなさんにね。
そうそうそうそう。
あ、こういうことなのねと。
いろいろそういったところを今、私自身がね、仕事でちょっとやる機会がちょっとね、増えているのでね、ご協力お願いします。
お願いいたします。
ぜひぜひ。
そういうことですね。
はい。
その感じですかね。
そんな感じかな。
最近増えたのは。
あとちょっとあの、職業訓練校でのキャリコンが始まるって言ったところかな、新しく。
言ったところが始まるって言ったところもちょっと楽しみだなと思ってるので。
なるほどね。
キャリコンもいろいろね、やれるといいなと思ってた。
なるほど。
研修系、キャリコン系、そういうところ、あとそう、あれか、前からやってるね、会社に対しての人事コンサルみたいなのもやってますし。
あと、ゆうでみぎっていうところもね、前回紹介しましたけれども、その辺に関してもやってるし。
いろいろとね、あの、勢力的にお忙しく、今はやれているというところで。
あとあの、そうだ、あの、Kindle本をそのうち出すかもしれない。
いいじゃんいいじゃん、すごい。
すごいかな、今やろうとしてるところとして。
18:01
とりあえずこう動いてるところとするとね。
なるほどね。
Kindle本はね、残念ながらAmazonアカウントに紐づいて1冊しか買えないからね。
紙の本なら大量に買えるんだけどね。
そういうことだね。
残念ながら1冊しか買えないのが残念ですけれども。
お伏せしますんで、ぜひ。
あれか、アンリミテッドとか入ってると無料みたいな、そんな感じになっちゃうかな。
そうだね、あれだとそういう感じなのか。
わかんないけどね。
まあまあ楽しみにしてますよ、それも。
はい。
なに?
いや、かなり。
なに?
はい。
じゃあそんな感じでね、終わりの方向に行きましょうかね。
上昇労働課のたのしきラジオではお便りを募集中でございます。
いろいろと、木村さんがね、やられていることっていうところに対しての感想ですとか、
仕事のご依頼なんかっていうのもね、いただけたりするとありがたいですし、
まあね、近況についての話なんかしてますけれども、
あの、ちょっとね、あんまり普段連絡してないんですけど、
できてないなっていう方?連絡できてないな?連絡してないなっていう方は、
ちょっと絡んでいただけたりすると嬉しいなっていうふうに思いますし、
LINEオープンチャットというものもね、一応やってますので、
全然書き込みしてませんけれどもやってますので、
あの、よろしければ入ってくださいというようなところでしょうかね。
はい。
まあそんな感じでございますね。
そうですね。
これが放送されている頃には、
えっと、もう7月も半ばぐらいだな。
おお、なるほど。
暑いだろうな。
だいぶ暑いだろうな。
酒がうまいだろうな。
いや、ほんとにうまいだろうな。
いや、なんかね、いろいろと、またこれから、
今6月の半ばぐらいに撮ってますけれども、
これから酒を毎週のように会う機会がありますが。
そうだね。
そうだね。
酔って入ってるね。
まあでも、なんやかんやのイベント関係とかそういうところだったりもするんでね。
うん。
まああの、純粋にこの間みたいに、
酒をただ延々飲むだけみたいなのをまたやりましょう。
そうだね。
やるやる。
そうだね。
ぜひぜひお願いいたします。
こちらこそお願いします。
はい。
じゃあそんな感じでね、ふわふわした4回でしたけど、
僕の中では、僕が勝手にふわふわしてただけですけど。
そっか。
そんな感じでね、終わりにしましょうかね。
はい。
じゃあ終わります。
はい。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。