00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
おい。
いやー、もうこのね、入りに関してももうね、88回目とかなわけなんでございますけれども。
88回目か。
いやでね、上司と部下のラジオっていう番組をこの前身として一応やってるわけですよ、楽しきがつかないやつ。
そうね。
それが119話でどうも今見たら終わってるんですよ。
おー、なるほど。
そう、なので、いつの間にやら200回超えてたっていうのはそんな話。
すごいじゃねえか。
すごいね、ようやっちょるわ。
ようやっちょるね。
ようやっちょるよ、ほんとに。
で、119話だけどナンバーゼロから始めてるから、まあ120話かかってるってことでね。
あー、なるほどなるほど。
で、ナンバーゼロは2021年の6月27日に最初上げてると。
2021年の6月。
6月27日ですね。
うんうん。
なんで、まあ4年と、4年半ぐらいやってると。
はいはいはいはい。
それでまあ210話みたいな、10何話っていう感じなわけですね。
いやー、すごいよ。こんなご長寿番組もうないんじゃねえかっていうぐらいすごいと思うよ、ほんとに。
続いてるね。
ねえ。
ねえ。
いやでも、なんかね、どっかで言ったかもしれないけど、もうさんがさ、なんかどっかに貼ってくれてたんだけど、
えーと、1年間続けられるポッドキャスト番組ってなんか全部の中でも7パーとかしかないみたいな、そういうような話がしてて。
やっぱこう、みんな続けることがなかなかやっぱハートルが高くて、みたいな話があるらしいですよね。
うんうんうん。
なんか前回の収録で話したような気もするけど、まあそんな中4年よ、4年、4年半。
4年半ってなかなかだね。
なかなかだよね。
なかなか。
継続性高いね、ほんとね。
高いね。
ほんとにね。
ひまさんは習慣を作る男として有名で。
習慣を作る男。
習慣。
超かっけえななんか。
超かっけえ。
そう、習慣をね、作ってルーティンをこう作って成長していくことでおなじみの人なわけだね。
おなじみ。
まあ僕なんか結構ね、そういうルーティン系ってなかなか続かなかったりとか意外とできないみたいな、気まぐれに生きるみたいなタイプなんですけど実は。
でもまあそれでもなんか、ようまあ続けちょう、そんな人間がよう続けちょうなあっていう感じがほんとにね、こう最近ほんと思いますね。
そうだよね。
うん。
なんかさっきからなんか続けちょうって、なんかどうした?ちょうって。
03:02
わかんない。
なんか坂本龍馬みたいなしゃべり方。
俺もそれ思った。坂本龍馬からったかもしれない。
まあよくわかんないですけども、まあね、なんかそういう言葉が出てしまうぐらい興奮してるということですよ。
そういうことか。
すごくねって話。
いやすごいね、だってもうあれですよ、だってヨコちゃんとワンワンをしてた時にさ、やりましょうよってさ言ってくれた。
俺その部屋も覚えてるよ。
やってたワンワンの場所の部屋。
はいはいはい。
Cか。
Cか、あの狭い部屋か。
そうそう、Cだったと思う。
なるほど。
なにそれ、なにそれっつって。
いやあね、ありがたい話なんでございますよ、ほんとにそれは。
こちらこそですよ、ほんとに。
いやあ、まあね、続けてるっていうのもそうだし、なんかほんとにいろんな思い出を思い出すね、そういう一番最初のとっかかりのところもそうだし。
うん。
なんか印象深いことあります?ボッドキャストやってて。
ボッドキャストやってて?いや、でもなんか最初ね、なんか普通にヨコちゃんとこんな感じで始めたけどさ、なんか聞いてくれてさ、自分のこと知らない人がね、聞いてくれてさ、
なんかいや、木村さんのなんか言ってること、なんかいいっすねみたいなさ、なんかそんなようなことをさ、こうありましたよってヨコちゃんに、なんか最初の頃言われたときに、それは驚いたね。
えーっつって、そんなことあるの?つって。誰も知らないでしょって。
面白い。
仲間うちがさ、こう聞いてさ、なんかこう、いいっすね、面白いっすねっての分かるんだけどさ。
うんうん。
それはマジで驚いたね。
なるほどね。
そんな反響あんだと思ってさ。
木村さんの世界がひとつ広がるきっかけのひとつにもなってくれたってことなんだよね。
そうそうそう、本当にそうそうそう。
だって、ただね、なんだろう、普通にヨコちゃんと話していることなんだけどさ、俺の中でさ、ただの喋ってる感じなんだけどさ、それがなんか少しさ、なんかいいっすねっていう風になんか思ってくれるっていう、なんかすごいことじゃないか。
すごいことだよね、本当に。
なかなか、やっぱこういう活動をやらなきゃそんなことっていうのは起こり得ないことだからね。
そうだよね。
それには、まあ、なんだろうな、昔のブログとかさ、Xとかそういうのあったらなんかあったけど、今はもうさ、そういうのももうレッドオーシャンすぎてさ、目立つの難しいみたいな感じで。
交流っていうのもまあまあなんか、本当に仲間うちだけみたいな感じになっちゃうっていうかさ、普通に使ってるとね、なっちゃうけれどもさ。
やっぱなんか、ポッドキャストはやっぱ独特だよね、結構ね。
いや、本当だよね。
うん。
なんか驚いたよね、本当に。
うん。
で、やっぱさ、こう、いろいろさ、知ってる仲間とかにさ、ちょっとさ、こう、ね、こんなのやってんだみたいな話してたときにさ、最初はちょっとこう、面白かった聞くけどさ。
うん。
意外にそっからまたずーっと聞き継げるっていうのは、またまたそれはすごい、なんか深く入ってくるレアな人みたいな感じなんだなっていうのも結構面白かった。
06:07
あー、あるよね。
あるある、面白いなと思って、これはこれで、なんかこういう感じなんだっていうのもね、結構面白かった。
だから、地元の友達とかにも、何かこう、そういうのをね、ちょっとパッてこんな感じでやってますぐらいの、適当になんか普段の中でさ、普段のLINEやりとりする中で言ってるときが1回なんかあったんだけど。
うん。
そっからでも未だに1人だけずっと聞いてるとかある。
えー、それは。
驚け、たまにね、そいつ飲んだりとかするからさ、会ったときにさ、今ここら辺のところだよなとか、この前こうだったよみたいなこと言ってさ、また聞いてんだみたいなさ。
嬉しいよね、そういうのね。
嬉しいね。驚いたよね。
そう、わかるわ。やっぱほんとこの音声コンテンツって向き不向きっていうのがすげーあるような気がするからさ、やっぱ聞けない人は聞けないみたいな感じになっちゃうっていうのはしょうがないよなっていう。
しょうがないね。
でもなんかね、それで聞いてくれてる、もしくはこの上司と部下のラジオだけ聞いてくれてるみたいな人とかもいるじゃないですか。
そうだよね。
たまらんなっていう感じで思うよね、ほんと。
いやー、ほんとだよね。何なんだろうな、でもさ、なんかこう自分もこう聞いていってるものもさ、結構変わってきてるのよ。
あ、そうなの?
いろいろ。でも変わらないのもあるのよ、ずっと必ず聞いてるみたいな。
はいはいはい。
何なんだろうね、その、まあもうその変わらないのはなんか、なんだろうな、ファンなんだろうね、ファンなのかやっぱな。
ファンなんだろうね。
多分そうなんだろうな、なんかもうそういう感じになっちゃうんだろうな。
確かにな。
そうなんだよね、ポッドキャストっていうのはやっぱ聞く時間が、まあ時間が限られてる中でさ聞くってなるとね、なんか新しいの聞き出すとやっぱ一つちょっとおろそかになっていくみたいなさ、そういうような話とか僕もあるんだよね。
あるよね。
うん。
なんかさ、こうノウハウ系とか、そういうのはなんかその瞬間、なんか自分がアンテナ出てたらその時は一気にバーッとか聞いたりとかしてくるんだけど、それがなんか落ち着くともう聞かなかったりとかして。
はいはいはいはい。
でもなんかファンの人は、なんかもうただその、もう上がるとずっと聞いてるっていうか。
わかるー。
なんかそういう感じはあるなって思って。
わかるー。わかりますか。
うん。
なんすか、ファンのやつって今だとなんすか?
え?テツセカでしょ。
あれです。
テツセカと青柳兄弟。
ありがとうございます。
凝縮のいたりでございます、ほんとに。
これは必ず聞いてるね、やっぱね。
ありがとうございます。
あとはいろんなのごちゃごちゃやってるけどさ。
なるほどねー。
うんうん。
でも確かにそう、ほんとそう言われてみると結構聞くの変わってんなーっていう感じが。
するよねー。
するわ。
うん、俺もほんとする。
最近はなんかAIのめっちゃ聞いてるし。
あーそう。僕もそうですね、結構。
AI系のやっぱりノウハウ系はやっぱ。
09:00
なんかね、やっぱそういうの知りたいなと思ってさ。
あるよねー。
聞き合うとかさ、あるよね、やっぱね、そういうのね。
めっちゃある、そう。そうなんすよね。
そしてポッドキャストってあれだよね。
そういう和派的な面白さっていうのもいいし、いいし、なんかこう、そういうノウハウ系のやつとかでさ。
うん。
意外と僕なんかって耳から入ってくる情報っていうので結構インプットってさ、ちゃんとしてんだなーっていうのが思うことがあってさ。
昨日もなんか飲んでてAIの話って結構したような気がするんですよね。
うんうん、したよね。
あれってでもやっぱポッドキャストで聞いたないことを話してることが多いんですよ、結構。
なるほどなるほど。
やっぱ覚えてんだよね、そういうインプットになってんのよ。
すごいな、インプット特性あるからね横ちゃん。
まあまあまあまあまあ。
まあでも特になんか最近こう本読むのが読めなくなってきてるからさ、ポッドキャストで情報を入れるみたいなのっていうのが結構最近向いてんなーっていうのはすごい思いますね。
そうだよね、なんかそれをね、向いてる向いてないもあるんだろうけどね。
いいよね。
そうだね。
なんか俺も必ず電車で帰ってくる、帰りはポッドキャスト聞きながら帰るとか、なんかこう割とこういう時間にはこれをポッドキャストでこうながら劇しながらやるとか、なんかそういうパターンがすげえ決まってきてるなって最近。
なるほどね、さすが習慣を作る男。
そうそうそうそう、なんかやっぱ俺はなんかそういう感じになるんだなと思って。行きの電車の時はなんか本をひたすら読むんだよ。
あー。
帰りの電車はポッドキャストするとき行くっていうね。
いいね。
あと皿洗いしてるときもポッドキャストするとき行くとか。
あ、そうなんだ。皿洗いすんの?
する。
する。
皿洗いって言っても、あのー、大したあれじゃないんだけどさ、食席入れるとかそういう程度とかね、ちょっと洗うとかそんなもんなんだけどさ、あと洗濯物たどるとかね、そういう時とかポッドキャストするとかね。
はい、家事系をたまにやるときや。
はいはい。
家事系の時ね、多いよね、結構ねポッドキャスト。
まあそうだよね、家事やってるときにポッドキャスト聞いてます?みたいな話あるよね。
聞くよね、結構ね。
うん。
なるほどね。
なんかそういう時間はなんかやっぱ使えるから。
うんうんうん。
あ、そう考えると家事、料理作ってるときとか僕別になんも聞いてないしなんも見てない。
あー、そっか。
考えてみると。
あ、そうなんだ。
料理楽しんだからね。
料理楽しんだからね。あ、そっかもう、そこに集中してたのかじゃん。
多分ね。
うん。
楽しんだろうね。
そっかそっか。
自己理解がまた一つできたわ。
いいね。なんか料理ね、楽しいっていいよね。
まあね、いいよね。
うん。
まあそんなこんなで二百何十話でございますけれどもね、
まあ全部聞いてくれてる人なんかっていうのもやっぱいらっしゃると思いますんでね、
本当に感謝感激でございますよ。
本当だよね。
うん。
全部聞いてるってすごいことだよね。
ねー。
全部聞いてるものってなかなか、まあ確かにな。
確かにな。
すごいことだな。ありがとうございますって感じです、本当に。
12:00
あ、すいません。
ちょっと、ちょっと貫磊にむせびないてしまいまして、すいませんでした。
貫磊にむせびない。そんなに。
はい。
まあまあ、あのね、まあ中途半端なタイミングでね、ちょっと気づいたから言ってるみたいな感じなんでございますけれどもね、
本当だったら二百回とか百回の時にそれ言えよって話でしかないからね。
まああのね、たぶんこの上司と部下の楽しきラジオに関して、始めたのが2024年の1月6日なんで、
まあぼちぼち2周年みたいなところとか。
ああ、そっかそっか。
あとこの上司と部下の楽しきラジオ自体も、まあ百回っていうところがね、
まあぼちぼち見えてくるみたいなところがありますんでね。
そうですかそうですか。
まあ盛大輪なんかやりましょうよ。わかんないけど。
やりますか。
やりますか。
何やるの?
わからん。
オフ会?
オフ会ね。オフ会っていうより飲み会だよね、たぶん。
飲み会だね。
まあでもなんか全然関係ない人たちを呼んでって言ってもきたかないか、そういうのはあんまな。
まあわかんないけど。
まあでもまあね、聞いてくれてる人たちでマッチングしたりみたいなのもまあね、少ないですけどもありはあるっていう感じなんでね。
そっかそっか。
じゃあとりあえず飲んでるからなんか適当に来てくれればいいよみたいな感じで。
そうだな。
やっとけばいいんじゃない?
確かに。
まあいがらしちゃってる感じ。
確かに。
そうやな。
OK。
じゃあ百回記念はそういう感じにしましょうか。
ここでなんか適当に飲んでるからって言って。
そうだね。
まあ百回記念別に誰も来なくていいですけれども、
ズーム開いときますんでよかったら聞きに来てくださいとかでもいいかもしれない。
ああなるほどね。
生収録みたいな。
ああそういうことね。
とかね。
まあそれもありだね。
まあ都会行ってなんもやんない可能性もあるんでね、勘弁してくださいというようなところでございましょうかね。
こんだけ言っといて。
あれなんですよね、続けることはできるんだけどね、こういう豆になんかやるみたいなことっていうのはなかなかできない人間なんだよね僕は。
ああそっかそっか。
ちょっとそこ、そういうところで無理するとめんどくさくなっちゃうんでね。
無理しない程度になんか。
やれたらやりますと。
いう感じでしょうかね。
そうだね。
無理しない程度がいいね。
それがいいと思います。
それぐらいがいい。
だからこそ継続できているというようなね、そういう話だと思いますよね。
そうだね、それ大事だな。
大丈夫ですわ。
はい。
じゃあまあそんな感じでね、引き続き上司と部下のたとしきラジオ、皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、という感じで終わりの方向に行きますが、えーとなんだっけ。
えーと上司と部下のたとしきラジオはお便りを募集中ですXで、ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいてみてください。
15:02
ラインオープンチャットというものも一応やっておりますんで、たまにね、書いてくださる人とかっていますけれどもね、
とてもありがたいというふうに思っていますので、よろしくお願いいたします。
えーまあね、これが流れているのが11月の29日とかに流れ始めているわけで、もう次週から12月ですよ。
あー超早いな、やばくないか。
早いよー、4月だよ4月。
4月かー、やば。
早いよー。
ほんとに今の1年だ。
えーもうそろそろね、去年の木宇野さんはもう会社の人たちとともにカミングアウトしてる時期。
あーしてるな、もうざわついて結構連絡がいっぱい来るようになってる頃から。
いやいやいやいや、そんな辞めてく人に、そんなふうに惜しまれて辞めてった人っていうのも果たしてそんなにいるのかって話だよね。
なんかすげーなすげーなっていつも言ってるけど、ほんとにすげーな。
そうかい。
ほんとに。
そうかい。
まあね、じゃあ去年の自分に対して、なんかメッセージを来週あたり送ったら、来週っていうか次回の収録あたりで送ってあげてください。
OK。
よくわかんないけど。
よくわかんないけど。
はい、じゃあそんな感じで終わりにしましょうか。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。