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はい、こんにちは、お部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語っていこうという番組でしたけども、
語ってきた2014年か、2024年。
2024年でしたね。
そうだね、語ってきたね。
このさ、楽しきラジオになったのってのは今年からぐらいだった?
今年入ってすぐぐらいだった?
そうよ、今年入ってからやったんで、もう1年経ったということ。
経とうとしているということでございます。
すごいじゃないか。
すごいですよ。
シーズン2ももう1年経つんですね。
そうですね、1月6日からですね、今年のね。
あー、そっかそっか。
いやー、早いね。
早いですね。雨にも負けず、風にも負けず、やってきましたね。
やってきたねー、ほんとに。
結構雨にも風にも負けた気がするけど。
負けたか。
コロナにもなったし。
なったな、酒にも負けてばっかり。
いやー、ほんとですね。
いやー、これがね、2024年最後の放送というような感じなわけなんでございますので、
ちょっと振り返りでもしようかなという感じなんですけど、どうでした?今年は。
いやー、最高の1年でしたね。
まじかー。
最高でしょ。
まじかー。
あー、そうっすか。何が最高でしたか。
いやー、だってもう自分が絶対やろうと思ったことをやりきったからさ。
うん。
まずキャリコンね、キャリコン絶対合格してやるぞと。
絶対一発で合格するぐらいの気持ちでいたから。
うん。
でね、去年、しくっていけなかったね、竹富石垣リベンジ絶対すると思ってたから。
はい。
これもやりましたし、今回はもう天気は最強だったから。
うん。
いや、もう最高の1年でしたね。
いやー、よかったですね。その2つがね、抱負だったわけだね。
そうそうそうそう。
いいじゃないすか。最高の1年ってね、言えるっていうのが本当いいっすよねって言って、去年もそんな話した気がする。
そうだね。そんな気がする。
いやー、でもまあね、それほんと大事なことですからね。
やっぱりパーが一番楽しいっていうのが、その日々楽しく過ごそうっていうのがね、人生の最大目標みたいな、そういうふうなことをね、標榜してるわけだしね。
本当にですよ。それが一番です。
だから人生の目標をね、ずっと達成し続けてるということで素晴らしいですね、ほんとね。
最高ですよ。
いやー、それはよかった。僕はですね、なんか今年は薬年でしたね、ほんとね。
薬年ですか。
はい、後薬なんですけどもね。
いや、なんかお祓いとかそういうのって本当に行かない人間なんですけど。
あー、俺も行かない。
さすがに疲れてるなーっていう感じで思ったね、この年はね。
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おー、どんなところで?
いや、コロナにかかったしさ。
あー、かかったね。
なんか家族絡み、家族もなんか調子悪くなったみたいなのもさ、結構あったりするしさ。
あー、そっかそっか。
なんか他にもいろいろあったような気がするんですけど、ほんといろいろと薬年感がありましたね。
あー、そっか。
あったんですが、それを補ってあまりある以上に楽しいこともいっぱいあったなと。
あー、楽しいこともいっぱいあった。
ありましたよ。
なるほど。
例えばね、青江兄弟の人間をありがとう始めてみたりとか。
おー、そうだね。
なんとかもね、本当に面白いこと始めたなと我ながら思ってましたね。
うん、そう思う。
きゃりこもそれこそね、ノリと勢いで始めて。
ほんとだよ。
やってみたらめちゃくちゃ面白くて、最終的には資格も取ったというところだったし。
そうだよ、よかったね。
まあね、あまりある楽しみというところをいっぱい味わったんで、僕も最高の1年だったんじゃないかなと思いますよ。
いいじゃないですか。
じゃあお互い最高の1年を過ごしたということだね。
そういうことだ。
素晴らしいじゃないか。
去年も同じこと言ってるね、これたぶん。
そうだな。
いやー、毎年変わり映えなく幸せに生きているというとても素晴らしい上司の中ということでございます。
いやー、ほんとそうだね。
いや、だってもう、やっぱ楽しかったもんな、いろいろ。
なんかいろんなことやっぱチャレンジできたし、
相場変わらずいろんなところに行ってね、一人旅楽しんでやってたし、
相場変わらず飲んでバカやってみたいなこともね、ずっとやってたわけだから。
そうだよね。
幸せな1年だったなってほんとにもう。
そうだね。
なんだっけな、僕の今年の抱負はたぶん人との関係性少し強化していこうみたいな、
そういう抱負だったような気がするんですけど。
言ってた言ってた。
あんまりそこを意識はしてないんだけど、
それよりもまた新たな関係性とかみたいなのが結構増えたりだとか。
でも青木兄弟とラジオを始めたっていうのはある意味で、
関係性強化みたいなもんなんでね。
抱負も満たしてるっちゃ満たしてるな、それかな。
満たしてると思うよ。
でもやっぱね、前の回とかでも言いましたけども、
人との関係性が全てやなと。
そうだね。
そこが充実していれば楽しいというふうに思いますね。
間違いないよ、ほんとね。
ほんと思います。
そこがほんとに。
ということで、最高の1年でしたというところで。
それ以上広がりますか。
振り返ってみて、終わりましたね、今ね。
終わりましたね。
そんな感じでね。
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じゃあ続いてのお話として、最近どうですか。
最近ですか。
最近、変わらず飲んでますよ。
変わらず飲んでますか。
変わらず飲んでますね。
年末になってね、またね、少しずつね、
飲みが変わらず入ってますけれどもね。
最近も、なんだろう、やっぱこう、今はね、
ほんとに自分のまた新しいね、ステージのところに向けての今、
いろいろ準備をしたりとか、
そんなことを考えたりとかしてるので、
また新しいね、つながりもできることをね、楽しみにしてるし、
自分がまた全く今までとは違うね、
動き方をするのでね、
そんなことにすごく楽しみを覚えてますね。
今日もさ、嫁さんと話したときに、
お金の話をしててね、
嫁さんが心配してるから、それでね、
こうだよこうだよって言ってさ、
楽しいのって言われて、
めちゃくちゃ楽しいっつって、
めっちゃ楽しみだよっつって、
そうなんだ、すごいポジティブだねって言われて。
なるほどね。
なるほどね。
そうそうそう。
あのね、嫁さんはそれはいろいろ心配するからね、
そこはもちろんこう、分かってあげなきゃいけないし、
ちゃんとしなきゃいけないところがあるので、
自分としてはそういう気持ちでね、
今やっぱり実際にいるのでね、
そういう楽しみは今、ずっとあるね、
最近は。
いいですね、いいじゃないですか。
なるほどね。
そうかそうか。
そういう感じで、
なんかね、業務委託でみたいな話、前回もしてましたけども、
具体的に何か、1月以降の計画立ち始めてるところも結構出てきてるんですか?
そんな結構じゃないんだけど、
とりあえず、業務委託で仕事を少しできる環境を作って、
で、あとはそこで少しね、
全くゼロとかになっちゃうと、
さすがにね、
嫁さんもきついし、
俺もね、俺だって嫌だし、
それをやりながら、
自分でビジネスを作っていくみたいなことがいいだろうなと思ってたから、
ここ最近になって、今月ぐらいからかな、
動き始めたね、そういうの結構ね。
で、いろいろこう、
キャリコンで働けるようなものっていうのが、
いくつかいろいろ募集とかあったりとか、いろいろ出てるから、
そんなようなところにね、
応募してみたりとか、
自分でなんか業務委託ないですか?とか聞いてみたりとか、
いろいろしてて、
今回まず1個業務委託で取ったのはね、
キャリアアドバイザーなんだけど、
いわゆる転職エージェントみたいな感じだな、これはな。
みたいな感じで、
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その求職者とかね、
そういう人に対して、
サポートしてあげるっていうね、
そういうようなことなんだけど、
たまたまここ最近さ、
見てたドラマで、
転職の魔王様っていうのがあってね、
まさにそういう仕事をしてて、
結構面白くてさ、
俺が好きなキャリアアドバイザーだから、
キャリアに悩んでる人がいっぱい来る上で、
こういう悩みとかありそうとかさ、
思いながら見てて、
前のドラマなんだけど、
たまたまね、今の上司が、
お前の仕事ってこういうことをやるの?とか聞かれたから、
そう覚えてて、
見始めたら結構、
面白くてさ、やっぱさ、
こういう悩みで抱えたりとかするよねとかって、
こういうことでやっぱ人が変わってったりとかするかもしれないなとか思って、
このキャリアアドバイザーとか結構面白そうだなみたいな、
思ってた時に、
ちょうど業務委託でそういった仕事とかがあったから、
ちょっと応募してみて、
一応それがOKみたいになったから、
ちょっとそんなこともやってみたいなとか思って。
なるほどね。
あとはなんかいろいろね、
企業に対してキャリアコンサルティングしてる会社とかもあるから、
なんかそういう、それも業務委託でキャリコンが多分入ったりとかしてるみたいなのもあって、
そういうのもいくつかちょっと応募してみてるみたいなところがあって、
その辺は経験値、キャリアの、
企業に対してのキャリアコンサルティングみたいなのは、
自分としてとても関心があるから、
やりたいなと思ってるんだけどね。
なるほどね。
そのなんだっけ、
転職カウンセラー、エージェントみたいなやつっていうのは、
それは何?
それも公共かなんかの仕事?
公共じゃないです。
公共じゃないんだ。
企業の仕事なのか。
そうそうそう、企業の仕事ね。
なるほどね。
いろいろとそういうの楽しみにしてますわ、実際。
いろいろね、
経験値はさ、
いろいろ積みたいなと思ってさ、
俺言うても別に無人で経験したわけでもないからさ、
なんかね、そういうところの部分ってさ、
相談を乗ったって言った意味ではね、
無いからさ、あんまりさ。
いろんなケースとかいろんなパターンとかいろんな人とか、
そういうのをやってみたいなってやっぱり思うから、
そういう意味でも経験を積めるし、いいかなーって思うね。
ちょっとやってみたい。
そうそうそうそう。
いやいや楽しみだわ、そういう話。
実際どうなのかみたいな話もね。
そうそうそう、どんな感じなのかなーってことをね、ちょっと思ってるんだけどもね。
そうそうそう。
いやー、物欲しせずに突き進める勇気というところはほんとすげーな。
いやいやいやいや、そんなことはない。
勇気ってなかなか人湧かないですからね。
そうかなー。
僕はそんなに湧く方じゃないから。
いやいやいや、だってもう何すんのみたいなところから始まっちゃうからさ、
とりあえずはね、ちょっとこう少し、
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多少はね、ALの仕事ももっと幅を広げようと思ってるんだけど、
今は一人だけ対応しますぐらいの、
土日とかだからさ、そんぐらいしてるんだけど、
もう全部フルで全然行きますみたいにやろうと思ってるんだけど、
どんぐらい入ってくるかわかんないです。
まあそういうので、もう広げてみたりとかね。
なるほどね。
やってみようかなと思ってるけどね。
いいですねー、そっかそっか、なるほどね。
いやいや、刺激になりますわ、ほんとに。
まあほら、仕事なくなるから。
ケツにね、ちょっと火がつき始めた。
それちゃんとやんなきゃいけないからさ。
まあそうか。
でもいろいろね、結構あるんで、
契約社員とかで、この期間、
あちこちでキャリアコンサルティング募集してますから、
なんかあったりとかするんだけど、
契約社員だと、たとえばこう、
平日普通にもうがっつり働くとかさ、
この3ヶ月間ぐらいとかってなっちゃうから、
まあそれも一つの手なんだけど、別にできるんだけど、
やっぱこう、多少こう自分のもうちょっと譲る時間を今は、
こう作りながらやりたいなとか思ってる。
そうですね。
でもそれもなんか面白そうなところだったら、
ちょっとやってみたいなとかあるんだよね。
たとえばこう大学でとかってさ、なんかあったりして、
ああそういうのもちょっと一回やってみたいなとかさ。
そうだよね。
学生とかね、対して大学キャリアセンターとかでも、
ちょっと経験してみたいなとかね、いろいろ思うんだけど。
そうだよね、なんか幅は持たせたほうが、
なんかいろいろなものに気づけそうな気もするしね。
そうだよね、そうそうそう。
それはすごくね、なんかいろんなパターンをやってみたいなと思ってるから、
その辺は結構いつも情報収集してて、
なんか面白そうなのがあったらちょっとやってみようかなみたいな感じで。
まあそうだよね、あのレックのね、
あの先生なんかっていうのも結構いろんなことやって、
最終的に学生向けのところに結構落ち着いてね、
プラスで講師で。
あ、そうだよね、そうそうそう。
っていう感じですね。
だからレックの講師とかも、
なんかあったらもしかしたらちょっとやってみたいなとか思って、
言い出すかもしれないし、俺も。
いいじゃん、いいじゃん。
なんかいろいろそういうのも、レックもさ、
レックが受注した仕事とかさ、
なんかこう募集したりとかしてるんで、
それもいつも見てて、
なんか面白いキャリコンのやつがあったら、
ちょっとやってみようかなとか思って。
いやいやいやいや、夢が広がりんぐだ。
2025年ね、なんか本当にそういう、
実際新たな道を歩み出した木村さんのね、
そういう冒険の旅路というところがね、楽しみですよ。
どんな感じかというところですよね。
勇者が旅立って、どう魔王を倒していくのか。
っていう話をするということでね、
僕は今ドラクエ3をめっちゃやってるみたいな。
あー、最近出たやつか。
そうそうそうそう。
いいね。
あれやってたらもう止まんなくなるんだよな、これ。
でも僕、勝手1週間で、
今日ゾウマ倒しましたよ。
そう早い。
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いやでもまあ20時間ちょいぐらいで行けましたけどね。
あ、そう。あれ光の玉使うのやっぱ。
そうそうそうそう、光の玉使わなきゃいけない。
使うんだね、いいね。
良かったですよ。
ドラクエ3はもう最高でしょ。
最高ですけど、でも木村さんのファミコン買ってもらえなかった思いではね。
感じで、多分それなりのお年になってからやったって感じでしょ。
そうだね。
その時できなかったからさ、きつかった。
知ってたよ、あんだけ有名だからね。
あー、知ってた。
ひとんち、ひとんちではよく見てたよ。
そういうのありますよね、昔はね。
まあ懐かしい思い出と、
そして意外と、話全然覚えてんな俺みたいな感じでやって、
一生懸命レベル上げもして、
一週間でクリアしました。
クリアじゃねえか。
やっぱりだいぶ変わった?
そうね、結構変わったっていうか、
なんかちょっと追加要素みたいなのがいろいろあったりだとか、
ストーリーもちょっと改変されてるみたいなところもあったりだとか。
なるほどね、ストーリーもちょっと変わってんだね。
面白かったですよ。
で、難易度がっていうか、
もう分かっちゃって、システムも全部分かっちゃってるから、
なんか難易度一応選べるんですよね。
えー。
なんか難易度MAXで一応やって、
やったんですけど、
まあ意外と別に普通にクリアはできたんですが、
なんかクリア後のダンジョンみたいなのがあるんですが、
そこの雑魚敵がもはやラスボスより強いんじゃねえかぐらいに強すぎて、
最大難易度でやってると、
なんかちょっと今、とても心が折れかかってます。
すげえな、それは。
そんな感じです。
へー、いいね。
なるほど。
まあね、とりあえず、
木村さんの旅路を勇者の旅路というふうに言い押してあげるのも。
ちょっとね、
ジョーブチェンジしてるかもしれないけど、
ダメかそれ。
いや、ダメ、勇者はできないから。
僕は仲間の遊び人として連れて行っていただければ。
そっかそっか、遊び人ね、いいじゃん。
レベルが上がれば賢者に転職できますからね。
そうだね。
頑張っていきたいなと思います。
何の話だよってね。
ほんとだね、何の話だ。
雑談会だからさ、
なんかあのー、
この前のパートの雑談会ではね、
柔術会社の話したりとか、
そんな話をしたわけなんでね、
ドラクエ3の話しようと思ってね、
行ったんですけど、
ほいのほか真面目な話になっちゃったから、
どこでぶっこもうかなと思ったんですけど。
あ、考えてたの。
そうそうそうそう。
無理やり木村さんを勇者に例えて、
話をぶっこんだみたいな、そこのところね。
考えてたの、すごいな。
上手いこと言ったね、じゃあ。
そうなんですよ。
それをネザー話してる時点で上手くないんだけどね。
いいね。
まあそんな感じなんでございますけどもね、
ほんとでも来年のね、木村さんの、
実際やってることみたいなのっていうのは超興味深いんでね。
18:02
そうだよね。
楽しみに。
そうだね。
ぜひこういう場とかでね、
どんどんね、皆さんに共有できればと思ってますんで。
お願いします。
はい。
で、まあね、これが2024年の最終回という感じになりますんで、
まあいつものね、これは抱負の振り返りという感じの回でしたけれども、
1月早々はまた抱負をね、語るというところと、
1月も多分年末から年始にかけての時間とかになるんでね、
木村さんの新たな道に関しての話は多分ほぼできないと思うんですけど、
まあ年末どんな激しい飲み会をしたかとか、
誰か辞めるつって泣かれた人がいないかとか、
そんな話をできるかと思ってますんで。
そうね。
言った後どうなったかみたいなね。
そうですね。
そういうところがね、あるんですね。
オープンになってね。
そうですね。
そうですね。
はい。
で、まあ僕もね、もしかしたら人事異動とかで
めんどくせいことになってる可能性もあるので。
あ、そっか、人事になったもんな、そうだよな。
そうなんですよね。
みんなどうなるかわかるね、それ確かにね。
まあどこでもいいから移動したいけどね、俺はね、今ね。
もういいって?
もう飽きた。
もう飽きたか。
今の仕事に飽きました。
いやいや、そんなこと言ってると過酷な人生になってしまう可能性があるんでね。
安易なことは言わないほうがいいという感じでございましょうか。
じゃあそんな感じでね、もう10時半ですので寝ましょう。
そうだね、寝ましょう。
上司と部下の楽しきラジオではお便りとかね、感想を募集しています。
アシタグ上司と部下のラジオでつぶやいてください。
2024年もね、本当に皆さんにお世話になりましたし、
なんかリアルでもね、お話しさせていただいた方、
結構多くね、このラジオのリスナーでも多くいらっしゃいますんで、
本当にありがとうございました。
本当にありがとうございます。
ぜひ来年も引き続きご愛顧のほど、
プラス絡んでいただければなというふうに思ってますんで、
来年どうぞよろしくお願いいたします。
はい、いたします。
じゃあそんな感じで、皆さん良いお年をお過ごしください。
良いお年をお過ごしください。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。