1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #89 ストレングスファインダー..
#89 ストレングスファインダーの専門家あっきーさんと飲んできた
2025-12-06 29:32

#89 ストレングスファインダーの専門家あっきーさんと飲んできた

spotify

過去にゲストに来ていただいたことあります

https://open.spotify.com/episode/3DTvDiltNuXa4OLukiToj4?si=20043f83e6a24f0b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやーね、昨日コミュニケーション撮ってきましたね。
撮ってきたね。
コミュニケーション撮ってきましたねって、僕がコミュニケーションの人と全然撮ってねーから改なって言うけど、木村さん毎日誰かしらと分厚いコミュニケーション撮ってんだよね、考えてみるとね。
撮ってますよ、コミュニケーションもノミニケーションもね。
そう考えると、ほんとコミュニケーション経験値、コミュニケーションエクスペリエンスが僕と木村さんでは、たぶんレベル60とレベル3ぐらいの差があるようになってくる。
そうか、そんな差はねえだろっていう話だし、普通にだって仕事とかでも撮ってるよ、これするっしょ。
しない。
しないか、しないんかい。
しない、最近全然してないね。
全然してないかい。
やべえ会社の人に聞かれたらやべえぞこれ。
ほんとだよな。
やべえやべえ。
まあそんな感じでコミュニケーションをね、昨日撮ってきたという話でございますよ。
以前にね、全身の上昇豊かなラジオの最後の方のゲストに来ていただいたね、ストリングスファインダーの専門家であるところのアッキーさんね。
そうね。
アッキーさんという方がいらっしゃるんでございますけれども、その方とちょっと3人で飲んできたというような感じなんでございますけれどもね、楽しかったですね。
楽しかったね、ほんとね。
アッキーさんやっぱストリングスファインダーの本当になんだろうな、マジ専門家で第一人者と言ってもいいんじゃないかぐらいの感じの知見持っていらっしゃる方だからね。
ほんとだよね、すごいよね。
純粋にこの人ストリングスファインダーのことが大好きでたまんねえんだろうなっていう感じがね。
いやほんとにそうだね。
ただただ好きっていうのがすごい伝わってくるよね。
そういうような感じで。
まあまあなんか木村さんのねビジネスになんかヒントにもならないかなっていうのもそうだし、アッキーさんとね普通の方と飲みたいなっていうのもそうだし。
そうだね。
まあそういうようなところで飲んできたわけでございますけれどもね。
いやーなんか印象的な話とかありました?
いやーあのーそうだな。
ストリングスファインダーをもうちょっと自分も学びたいなと思ったのね。
でもそれはアッキーさんから学ぶのが一番いいっていう風に思いましたっていう。
まあねあの意外とこのなんか認定講師みたいなのを取るっていうのがそんなになんかね勉強みたいなのじゃなくってなんか本当に資料をいっぱい渡されて、
で自分で勉強してでなんか3日間ぐらい講習受けて認定しますみたいなそういう感じみたいなねそんな話だったもんね。
そうだね。
03:00
だからなんかこう結局それでその資格を取ることで学ぶみたいなのっていうのは結局自分次第みたいな感じになっちゃうからなんかまあねっていう感じがあったから、
うん。
そしたらアッキーさんに教えてもらった方がいいよねみたいなその話になったと。
本当にそう思ったよ。
なんかすごいいろいろこう学べるのかなとかってさその認定講師とかだったらどんなこと学べるんだろうなっていう興味もあって、
そんなことも聞きたかったんだけどこれはもうアッキーさんにアッキーさんから教えてもらうのが一番いいんじゃないかなみたいな。
アッキーさんそれやってますかみたいなアッキーさんがみたいな。
そんな会話になってた気がする。
すごいやっぱまあ結局はなんかね知見持ってる人からの学ぶっていうのが一番いいような気がするよね。
そうだよね。
まあ学び方も人それぞれのあれが特性があるからまあまあ人によるのかもしれないけれども。
でも実際教えてくれるみたいな話になったらね聞いた方がいいよね絶対。
絶対そういう方がいいよね。
まあでもなんか本当僕の中で印象的な話がさなんかあの毎回結構ストリングスファインダーの話をアッキーさんにしてもらうの好きなんですよね僕ね。
まあ結構こういうこの資質はどういう資質だとかさどういう人に現れやすいみたいなんとかさ聞くのっていうのって面白いしまあよく知ってんなーって感じですごく関心をするわけだけれどもさ。
なんか哲世家の方でもちょっと話してたんだけどもなんか日本人は最上志向が多いみたいな。
なんかそういうことをあのまあアッキーさんが昔、昔っていうか前言っててさ。
でやっぱ最上志向って日本人の特性なんすかねっていう話をまたそこで改めてしたときにさいやまあそれ実は結構データ古いんで今でもそれが通用するのかちょっとわかんなくて。
今はもうなんか若い人たちほとんど若い人たちが親密性とか調和性とかっていうところがめちゃくちゃ高く現れるんですよねみたいなさ。
なんかそんな話をさ聞いてさまあ若い人っていうか会社に所属してる人か。
そんな話を聞いてあなるほどなーみたいな感じで結構思ったところではあるねって感じだね。
なんかこうなんか今のこう会社員たちって意外となんか昔、昔っていうか一昔前と比べると安定志向がまた強くなってるみたいなさ。
確かに言われるね。
そんな話を聞くけどもさやっぱ安定志向の安定志向ってことはやっぱり人間関係崩したくないからさ。
調和性だとか親密性みたいなところっていうのにこうアンテナが立つみたいなさ。
なんか結構そこの2つが結びついたなるほどこういうところで証明されたりもすんだなーみたいなさ。
そんな面白さっていうのを感じたね。
あーなるほどね。確かにそうだよね。言ってた言ってた。
なんかでもどうですか木村さんが話している会社員の人たちと今めちゃくちゃいっぱい話してると思うんすけど。
そうだね確かに今日とかそのいつも毎月入ってる会社のところなんだけど若い社員が結構比較的多いんだけど
06:06
めっちゃ若いその人は23なんだけどまあでも高卒なんだけどね。
だからこう社外人経験としてはまあまだそこそこあるちょっとあるっていう感じであるんだけど
すごい安定したいっていう安定志向だったね。
どういう真理から?
なんかねまあもうクリオンしんちゃんみたいなああいう家庭が欲しいみたいな感じなんだよ。
だから早く結婚して早く子供とかを作って、
で、そういう家庭をこう築きたいってもう早くに。
結構その地方から出てきてる人なんだけれども、
地方の場合ってまあ早い早いじゃん。
だからもう同級生でもこうもう2人ぐらい子供がいるとかって普通にあるらしいよね。
で、それでなんかそういうのも聞いて、
まあ自分もね早くそういうふうになりたいんだよね。
なりたいんですよみたいな話してて、
まあそのためにも仕事を安定させたいと、
まあ実績を出して自分にも安定させたいみたいな、
そういうことを言ってまあ頑張ってる子なんだけれども、
結構な安定志向だなって。
そうなんだ。
でも地方の人っていうのはそういう比較的早いっていうのって、
確かにそう言われてみるとなんかそういう話も聞くけれども、
なんでなんだろうね。
なんでなんだろうね、ほんとに。
わかんないけどね。
だからその男性の社員なんだけど、
その親もさ若いからさ、
お母さんなんか俺と同じぐらい年だったけど、
だいぶ早くに産んでるみたいな。
まじか。
みたいな。
同い年ですか?みたいな。
氷村さんがお父さんっていう感じなわけか、その人って。
なるほどね。
なんかそういう家庭だからなのかわからんけど、
だからもうその地方はこんな感じなんすよみたいなこと言ってるんですよ。
なんか他にそういう若手系の人とかで感じることあります?
そうだね。
世代によって感じるところと言ったほうがいいのかな。
だろうな。
安定みたいなのは、
安定ってやっぱこういろいろ、
もうみんな口揃いというのが、
いつまでもここにいるかわからないしみたいな、
それはまた安定とは全然違うあれなんだけど、
ある意味、僕たちみたいな世代はバイト感覚じゃないけどみたいな、
会社選びっていうのも、
09:00
自分の立地であったりとか、
働きたい場所であったりだとか、
結構そういう感じで選んでるの多いっすみたいなことなんか言ってて、
みんなもなんか割と比較的いつまでもいるかわからないしみたいな感じのこと言うから、
やっぱなんかそういう前提で結構みんないるんだなみたいな。
なるほど。
比較的若手?
若い。
結婚はやっぱしてない?
してない。
今のほんとに1年目、2年目ぐらいとかそういうぐらい。
結婚するとまた話が変わってくるからね、そこはね。
なるほどね。
やっぱいろいろ売り手市場とか買い手市場とかっていうところにも関わってくんだろうな。
氷河期世代の人たち、木村さんとかはそうでしょうけれども、
なんかやっぱり頑張って入ったからには何とか続けていこうみたいな、
そういう感じの人たちっていうのもその世代多いんでしょうしね。
なるほどね、面白いね、世代性みたいなのっていうのは。
合わなかったらもう次みたいな。
そういう感じは結構普通にあるんだなと思ってさ。
なるほどね。
そうか。
面白い、免許になりました。
そういう感じなんだなと思ってさ、なんかもう、
氷河期世代になってもさ、とりあえずもうなんか、
一生懸命頑張って、何とか包み上げていくぜみたいなところから始まってるからさ。
確かにね。
もっと簡単に、なんかそういう感じになったと思ってた。
確かにな。
僕の時はそんなにね、たぶん氷河期世代がちょうど終わったぐらいなんだよね。
だから比較的売り手市場感っていうのがあったような気がするけど、
それでもやっぱり周りの人間たちっていうのは、
せっかく安定した会社に入ったんだから的な感じの感覚を持ってたようなイメージはやっぱあるね。
うーん。
まあそれでも半分以上辞めてるような気がするか。
まあまあまあな。
その当時から僕はね、別に会社なんてみたいな感じで言ってた人間のくせしていまだに残ってんだから。
その当時から言ってたの?
言ってたねー。
言ってたんだ。
なんか組織とかやっぱね、昔から嫌いなんだよね。
なんでいるんだ、じゃあ組織みたいな。
本当にね、なんか変な反骨精神持ってる人間なんだよね、昔からね。
学校とかも嫌いだったしさ。
ああ言ってたね。
まあよくわかんないですけどもね。
まあそんな話じゃないよ。
アッキーさんの話だよ。
そうだったね。だいぶ、なんでこれになったか。
いやいやでもまあその今のね、親密性や調和性の高さみたいなさ。
ああそうそうそうだったね。
ああそんな話からの部分だけれども、まあまあやっぱり感じる部分っていうのはあるっていうところだよね。
いや僕も若い人と話したいなあ。
面白いよ結構。
ねえ面白そう。
12:00
うん面白い面白い。
ほんと今は若い人と話す機会がないからな。
なんかもう普通にね、俺飲み行ったりもしたことあるからさ。
結構おもろいよ普通に。
いやいや話せますよ。
なるほどさすが。
本当に。
うん。
OK。
えーとそれ以外の話ってなんかあったっけ。
なんかあったっけ?記憶がないっていうね。
もうねえよくないよね僕たちねほんとね。
失礼だよねアッキーさんにねほんと。
本当によくないよね。
ほんとによくない。
なんでいつも記憶なくなってんだって話。
なんかもう毎回俺らさ飲んだ後さ、
いや昨日何話したっけみたいなさ。
全然覚えてないとかってお互い言ってるからさ。
ヤバいよおいつらみたいな話。
ヤバいねマジでマジでヤバいよもう。
ボケてんじゃねえかってほんとそうな感じになっちゃうもん。
ほんとにほんとそうだよね。
ねえ。
いやー。
まあでもやっぱなんかどうしてもこう現代的な部分の話でやっぱりAIの話とかそういう話はしたような気がするけど。
あ、してたね確かにね。
してたね。
AIの話めっちゃしてた気がする。
気がするよね。
ヨゴちゃんもめっちゃしてた気がする。
あーやっぱアンテナ立ってるね今。
アンテナ立ってるからね。
あー。
めっちゃしてた気がする。
でなんかAI、そうAI時代の中でえーっと必要になってくるのがもう知的労働みたいなのが必要なくなってくるんじゃねえか説。
あー言ってたね言ってたね言ってた。
じゃあ何が必要になるのかっつったらエンタメが大事になるよみたいな。
うんうん。
でホリエモンはだから肉やってたよ肉っつってね。
言ってたね言ってた。
あー。
中央竹を垂れてたような気がする。
うんうん。
でもどう思うその話って。
あーでも確かにそうかもしれんなって思ったけどね聞いててね。
うん。
なんかねやっぱ差別化結局差別化みたいなところになってくるような気がするからさ。
まあなってくっていうか人間社会なんて差別化じゃないですかみんな結局。
うんうんうん。
なんかそうなってくる時にこれからの重要差別ポイントっていうのはエンタメ性なのかなみたいなねそんな感じっていうのは確かにそうこうAIが知的労働及びこうもうねフィジカルも結びついてしまったら
両方できてしまうみたいな感じになっちゃったらねそこしかもはや人間の生き残る道はないんじゃないかっていうの。
そっかー。
恐ろしいー。
そうだよな。
なんか子供たちとかってこれからさどうなってくんだろうねなんかそういうこの時代でさ。
ねー。
AIっていう凄まじいものが出てきてさ。
うーん。
ねー。
どういうことが必要になってくんだろうね。
エンタメ力だよね。
エンタメ力すかー。
なんすかそれエンタメ力って。
エンタメ力ってなんすかねーまあやっぱYouTubeとかTikTokとかさそういうようなところが今見えているところだとある代表的なものですけれどもねー。
まあでもなんか考えてみれば20年前とかそこらぐらいでもさいやこれからの時代は発信力だよみたいな感じのことみんな言ってた気がするしあんま変わってない気がするねそう考えると。
15:06
勉強してりゃいいんだろうね。
発信力じゃない。
発信力。
習慣を作る力じゃない。
木下さん得意な。
それか。
それだねー。
それかー。
でもなんかさーやっぱ人が一番人間にとっての一番重要なことってさーやり続けることとかさー。
やろうと着手してそれをこう形にしていく力みたいなさーそういうようなところな気がするんですよね。
働き続けられる能力っていうのかな。
なんかすげーこうあんまり参考にならないかもしれないけどあのなんかねメガウェンチャー系で成功してる人たちなんてもうなんか1日15時間16時間働きまくるみたいなさーそういうような人とかっているじゃないですか。
でなんかそういうのを見てみるとさーやっぱりこうもうとことん没頭して働ける能力っていうのが一番強いんじゃねーかなーって気がするんだよね。
没頭それも強みなんだろうけどさーなんかこう没頭できるものがねーもう全部できんのかって言うとさー。
そうなんだよね。
やっぱ没頭できるものできないものがあるんじゃないかなと思ってさー。
そうだよね。それこそが才能ですよねっていうところに僕も繋げようとした。
そうかそうか。
同じ着地点。
本当そうだよなーって今なんかちょっと聞きながら思ってさー。
それはやっぱそういうものを見つけられてるってやっぱでかいよねー。
でかいと思うねー。
そういうストリートファインダーもその一つになるわけだけどさー。
やっぱ自分でそういうものをねーこれが経てこれが自分の強みなんだなっていうふうに思えてたらやっぱ没頭できることが増えるだろうね。
そうだねー。
そういう環境とかをさー選びやすくなるだろうしさー。大事なことですねー。
マジでそれ。
これはでもキャリコンとしてもね大事なことだからね。
そうだなーその自己理解をしてもらうそしてその自己理解をした末にやっぱ自分の才能というか没頭できるものっていうのをやっぱこう気づいてそれを具体化してもらうみたいな。
なんかそこまでできるといいよね。
そうなんだよねなんかだからさー思ってるんだけどさー。
普段もキャリコンとして面談とかしてそういう強みとかをさーフィードバックしたりとかさー自分が感じたことを言ったりとかしてさーそっかーってちょっとなるけどさー。
でもそこから先まだまだあるんだよなと思ってさー。
本当になんかまあ俺も思い返せばさーいろいろ自分の中で内省して思ったりとかフィードバックを受けてなったりとかってのは結構何段階も経てさー。
18:03
それこそ自己理解プログラムでももうガッツン内省してとかもさー。
ようやくこう自分の中のかっこたるみたいなのができてきたみたいなのがあるからさー。
やっぱそこまで上がっていく必要があるんだろうね本当に。
そう思いますねー。
でもそこまでいったらなんか本当にブレないからさー。
めっちゃ没頭できると思うんだよねそれもさね。
そうだよね。
そういうこともしてあげる必要があるよね。
そうだなー。
自己理解の先だよね。
自己理解の先。
まあ自己理解をしてもらうっていうのはあれなんだけどまあとりあえず自己理解なんとなく自分がわかりましたありがとうございますで終わらないその次だよね。
そうそうそうそう。
ちょっとのそのきっかけぐらいのところはさみんななんかいろんなところでさ触れることは割と増えてきてるのかもしれないなと思ってるんだけどさ。
そっから先がまだね。
さよならって思うね。
確かになー。
いやー木村さんは自己理解はめっちゃ進んでますか?
進んでる方だと思う。
まだまだでもね、これは何だろう終わらないんじゃねえかなと思ってるからさ。
進んでる方だと思うけれど別に完璧とは思ってねえっていうのは。
でもその没頭できるものっていうのは見つかってるんですか?
今やってることがまさにそうだからさ。
なるほどねー。
あとだからそういう自分の今の生き方というかさ。
もうだからこうやっていきたいっていうのはもう明確にあるからさ。
でその中で自分の強みが活かせてる領域だろうっていう風にもう今思ってるしさ。
はいはいはい。
だからこうなんだろうこういう感じでやられてるっていうところだよね。
焦ってもいねえし楽しんでるみたいなさ。
なんとかなるでしょみたいな。
いいじゃんいいじゃん。
そうかー。
いやいや。
と思うけどね。
いやいやいやいや。
木村さんの今それとサイダーをちょっと見てるんだけど。
いつもよく出てくるよね俺のやつ。
そうだね。
普通側だよねもうみんなも。
鉄手家のメンバーと木村さんのやつは持ってるからさ。
超キレイな。
すぐ出てくるからな。
そういえば木村さんこれ何位だからなとかって普通に言い出すからさ。
クラウド上に出てるからねすぐ出てくるんですよ。
さすがだ。
俺より分かってんじゃねえかと思っちゃう。
いやいやいやいや。
まあでもなんか今やったら変わるのかもしんないなって話も昨日したからさ。
そうだよね確かにね。
昨日そういう話してたよね。
確かにそうだね。
俺なんかだいぶ環境変わったからさ。
すごくそこは出る気がするなと思うね。
そうだよね。
なんかやっぱ組織ビルディング系のやつがちょっと強めに。
強いよね。
マジがね強いだろうなと思うよその時はね。
そうだよね。
うん。
いやいやいやいや。
まあまあ面白かったですねでもね。
面白かった。
ファインダーはいいし。
21:01
最近はほんとこういうねアセスメントツールの重要性みたいな話っていうのはね。
多くのところですし。
ほんとそうだよね。
マジでほんとね。
いろいろと考えていきたいなっていうのはね思いましたね。
考えていきましょうよいろいろ。
まあ考えるきっかけを得るための飲み会でも実はあったみたいなところがね。
そうだね。
きっかけっていうかまあちょっと具体化していくためのねみたいな。
そうだね。
でえーとまあアッキーさんとね昼から飲んでまあ夕方ぐらいにはお開きにしたんだけど。
まあその後アッキーさん用事があるって言って帰って。
で僕と木村さんは鳥居族に行って飲んだんだけど。
マジで何話したのかねほぼ覚えてない。
鳥居の時はほんと覚えてないね。
何の話したんだろう。
なんかもう路列が回ってないなっていうのだけ記憶に残っててね。
ほんと路列回ってなかったなと思ってた。
そうだったんだ。
そうだったこともちょっと覚えてねえわ。
いやマジで覚えてないわ。
何の話したっけね。全然覚えてないな。
とりあえずあのポテト頼んだの覚えてる。
それは俺も覚えてるな。
それは覚えてる。
あれって支払いって誰がしたの?僕がしたのかな。
そうそうヨコちゃんがして、俺がペイペイをヨコちゃんに払った。
なんかもう二次会とかの支払いって100%覚えてないんだよね僕ね。
マジで。
危ないな。
マジやばいんだよねほんとね。
危ない。
いや何の話したかな。
いや何だっけな。キャリコンの仕事の話とかもしてたのかもしれないけどな。
あとなんか会社の話とかもしてたような気がするんだけれども、なんかちょっとやっぱり変なこと言ってたような気がするんだよな。
何のこと言ってたっけ。
わかんない。
全然覚えてないな。
最近の僕の気持ちとしてもう会社の悪口言うのやめようっていうふうに思ってるんですけど、なんかでもやっぱ昨日言っちゃってたような気がするんだよな。
言っちゃってた?
そう。
言っちゃってたか。
マジで出てこねえな。今ずっと考えてたけど本当に何の話したかマジで出てこねえな。
あとなんか僕って結構人に嫌われがちなんですよみたいなそんな話したような気がする。
それはアッキーさんにいるときに言ってもらった?
言ってたっけ。
言ってた言ってた。でも確かにそれ言ってた。なんか突然なんかねそういう急になんかなるんですよみたいな話をなんか言ってた気がする。
そうなんですよ。
ちょっとそこの自己理解も深めたいところではあるよね。
なぜ俺は人に嫌われるのかという。
いやいやそういうことじゃないよ。
違う。
嫌われるわけじゃないから。
そうかな。
そうだといいんだけど。
そうだよ。そういうことじゃないと。
そっか。
なんかでもそれがトラウマになってとかって話しても。
トラウマですよ。
そりゃそうよ。人にそんななんか悪意向けられて、向けられて強がっていられるほど強くはない僕。
24:01
そうだよな。
まあそんな感じですね。そんな感じでしたね。そんな感じってどんな感じなのかよくわかんないけど。
わかんないけどな。もうなんだっけな。
全然出てこなかったな結局そこ。
いやー。
やべえなー。
やばすぎるだろ。
やべえなーなんかもう。
昨日のお話なのに全く覚えてないっていう。
マジやべえ。
もうやべえわ。
やべえ。ちょっと飲み会のときとか録音ボタン押しておいたほうがいいかもしれないね。
ほんとだ。
ほんとに。
いやー気をつけましょう。
ほんとだな。気をつけなきゃダメだな。
ちょっと飲むことを少し控えたほうがいいんだろうな。ちょっとね。
酒の量ってことだよね。
酒の量ね。
確かにそうだよね。
ついつい飲みすぎちゃうんだよなー。
横じゃなくて早いんだもんいつも。
そうだ。オーダー早いからさ。
グビグビ状態。
ねーちょっとなんか最近結構やばいなっていう風に思っててさ。
やっぱ酒の量増えてんだよねどう考えても。
あ、そうなんだ。増えてんだ。
なんか昔、まあ昔って3,4年前とか、2,3年前かとかさ、ほんとに休みの前日とかしか飲まなかったんですよ。
うん。
やっぱこう、なんだ、翌日眠くなっちゃうからさ。
うんうんうん。
それが嫌でそうしてたんだけど、なんか最近全然それもはや気にならなくなってきちゃってさ。
別に翌日仕事でも別に飲んで余裕だろみたいなさ、そういう感覚になっちゃってきてて。
なるほど。
いやなんかそれも酒に強くなったとかって話とはまた違う感じでやべえ話だからさ。
ちょっとねー。
うーん、そうか。
そうなんだ。
酒ね。
じゃあちょっと量を少しスローでね、頼むみたいな感じで少し量調整ね、しますか。
そうですね。
次はできるかわかんないけど。
ちょっと気をつけます。
頑張ります。
ありがとうございます。
はい。
まあそんな感じでね、アッキーさんありがとうございましたというような話になります。
本当にありがとうございました。アッキーさんいつもありがとうございます。
じゃあそんな感じで、終わりの方向に行きますかね。
上昇評価のラジオはXでお代理を募集中です。
ハッシュタグ上昇評価のラジオをつけてつぶやいていただければというふうに思います。
全然つぶやいてくれてる人、山村さんしか今までいなくてですね。
山村さんもXをもう辞めたわけではないんでしょうけども、活発にやられてないっていうようなね。
こんなところらしいのでね。
つぶやきもないので、あんまりね、くれてないですけど、
誰かXやってる人いたらなんかいたずら半分ででもつぶやいてください。寂しんで。
よろしくお願いをいたします。
27:00
お願いします。
でもXをさ、伸ばしていくにはどうすればいいのかみたいなさ、そんな話があるわけなんですけども。
もうさんがさ、X超好きだったじゃん。今個人アカウントはもう辞めちゃったんだけど。
でももうさんが真理を言っててさ、伸ばしたいんだったら、
とにかく自分からいろんなコミュニティのところにとにかく突撃しまくってるとフォロワー勝手に増えるよって言ってさ。
なるほどなっていう感じで思ったね。
確かにここでもまだやっぱ地道さが出てくるなっていうのがすごく思った。
コミュニティか。
結局Xっていうのもさ、もうレコメンドが強すぎるからさ、自分の気に入ったところ以外出てこないから、
それをあえて別のところの枠のところに突っ込んでいくみたいなさ。
なるほどね。
そういう感じだし、
昨日話した内容、一個思い出したよ。
営業ボデジマも全て地道だと。
話した話した。
マジでほんとそう思うわ。
マジでそう思うわ。
着を取るというのはとても地道な作業であるというところなんでね。
継続的にそういう地道な活動をするというところが重要なんやろうなっていうのに。
結局それだと思いますよ。
ほんとに。
そういう豆さみたいなのができる人っていうのもね、すごく重要な資質だよなっていうふうに思いますね。
自分にはなかなかできないことだし、
頑張ってできないことでもね、必要だからというので頑張ってやれるように頑張りたいなというふうに思いますよ。
そうっすか。
来るべき木村卿を広げるときには。
木村卿か。
ちょっと違うやつにしようぜ。
検討します。
そこはちょっと検討してくれ。
そうですね。
じゃあそんな感じで終わりにしようと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
29:32

コメント

スクロール