1. 上司と部下の楽しきラジオ
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2026-10-31 19:32

#136 無職になってからの方が習慣が多くなった部下

サマリー

会社員時代よりも、無職になって自分で選んだ道を進むようになってから、走ることやノートを書くこと、ポッドキャスト収録などの習慣が増えたという話をします。高校時代から続いた移動中の読書は、スマホの登場を境にYouTubeショートなどを見る習慣へ変化しました。二人は、ショート動画やサッカーの印象的なプレーを楽しむことに罪悪感を持たず、自分が満たされているならよいと語ります。木村は、仕事で面談やセッションの反応をもとに商品やコンテンツを改善し、AIを使って試行錯誤を速める現在の楽しさを話します。成功に至るまでのプロセスそのものを楽しみながら、自分のやりたいことを続けていく姿勢で締めくくります。

自分で選んだ道と習慣の増加
はい、こんにちは。若中山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。 はい。 えー、まあ例によってね、話すことが特にないんですけど。
話すことはないけれども、ポチッと回すっていうのが我々の流儀ですからね。 そう、習慣ってやっぱ大事ですからね。
あと習慣作ったものっていうのはね、なんか自然とやっぱできちゃっていくものっていうのはすごいですよね。うん、本当にそう思うよ。
ね、なんか習慣の大切さっていう話は木村さんよくね、してるけれども、結構この生活をするようになってから結構なんかそれを結構染み入ってますね。
おー、染み入ってる。 染み入ってる。会社に所属している時って、なんかいくら考えても習慣なんてできなかった気がするんだけど、
なんかやっぱ自分で選んだ道だからこそ、習慣、そういうルーティンとかやんなきゃいけないことをやるみたいなのってのが生まれていくのかなっていう気もしていて。
なるほどね。 なんかどっかに所属しているんだと、僕には責任感というものが全く生まれねえんだな。
そういうところですね。 なるほど。自分で選んだっていうのも大事なんだろうね。そこですよね、やっぱね。
そこですよね。40を超えてようやく自分で選んだ道というふうに捉えられるようになるっていうね。
大半のサラリーマンは、やっぱりサラリーマンも自分で選んだっていう道の下でやっぱり責任感を持ってみんな働いていると思うんですけども。
僕はいつまでも学生気分だったってことですね、40過ぎるまで。 いやいや、そういうことじゃない。自分で選んだって思ってるかどうかは微妙だと思うんだよね。
責任感はもちろんあるとは思うんだけども、横ちゃんにとってはそういう自分で選んだ感覚が持てないと責任感が生まれにくいっていうことなんだよね。
なるほどね、確かに。 それはもうとても大事なことだと思いますけどね、その通りだよって感じは。
ありがとうございます。最近の僕、最近ここ、木村さんとも付き合いがそこそこ長くなってきてるんで、僕の自虐トークに関しても、
ボケに対して突っ込むかのような感じが最近多かったんですけど、今なんかすごく向き合っていただいてちょっと嬉しい。
向き合っていただいて。
いやでも、だから今の方がいいんだろうなって思ってる。 そういう意味でも色々自分で選んで責任を持てるような状況だから。
それが自分らしいっていうことなんでしょうかね。 いや、マジですね。
誰かのためにっていうようなところもあると思うんだけど、言われたこととかも含めてとか、所属している中でとかの責任感が生まれることはあるし、みんなそういう人もいるだろうと思うんだけど。
めぐちゃんの場合はこういう方が特に力を発揮しやすいってことだからね。 そういうことなんでしょうね、多分ね。
週刊、いっぱいできたの週刊。 週刊で聞いてますよ。走ることもそうだし。
そうだね。 ノート書くこともそうですし。
そんなところ?
でも増えてるね。
なかったって言ったところからだからな。
まあまあこうやって君はさんと話してね、ポッドキャストを撮るもそうだし。 そうだね。
そうですね。なんかやっぱ決められたことみたいなのをちゃんとやるみたいなのっていうのはありますね。
なるほど。昔やってたとかあるの?
昔こういう週刊めちゃくちゃやってたなっていう、なんかこの時期めちゃくちゃやってたなとか。
読書からスマホ・ショート動画へ
いやないけど、ある意味で週刊っていう部分で言うと、高校生の時から電車通学してたんで、電車の中でいるときはとにかく本を読むっていうのは、
これはもうほんと週刊だったね。どんな満員電車できつい感じでも必ず本は出して読んでるみたいな。
それぐらいにその時間を本に費やすっていうのは執着してたみたいな時があって、それはめちゃくちゃ週刊として思い出すところっすね。
でもスマホの登場とともに完全に失われた週刊だね。
でもそっちで見てるってことだよね。
いや見てない見てない。
見てないのか。
カツジの本とかなんて全く見なくなっちゃったからね。
そういうこと。
でもそういう意味で言うと、移動時間に逆に何やってるかって言ったらポッドキャスト聞いてるんで、こっち側にインプットのあれが変わったっていうのはあるね確かにね。
そういうことね。
週刊の変化っていう部分で捉えることもできるのかもしれないですね。
確かにね。何かしらインプットしてるってことだね。
何かしらインプットしないと死んじゃう病気なんで。
そうだよね。
そうなんですよ。
すごいよね。でもその時通学の時ずっとやってたってことでしょ?
そうですね。通勤通学移動時間はスマホが出たのが2012年1年とかかそれぐらいからそれぐらいまでか20年間くらいか?
うん。
ずっとそんなことやってましたね。
ずっと本読んでた。
すごいね。
まあね、それが結構土台になってるみたいな部分っていうのはやっぱあるんで、とても大事な時間だったよなっていうのは今振り返っても思うよね。
スマホが出てやっぱりもうそっちの方が興味が行ってもう一切見なくなったみたいな感じに。
全く全くその通りですね。
ほんと活字の本を最近年に数冊読むか読まないかぐらいのレベルになっちゃってるんで。
昔なんてだって1週間に3、4冊読んでるとかそういうレベルだったんだよね。
やっぱちょっと極端だよね。
それは何?もうなんか別にまた読みたいっていう気持ちも起こらなかったの?すぐもうスマホの方こっちはもうおもろいみたいな感じになったってこと?
いやー読みたいなーとか読み返したいなーとかと思うことはあるし、なんか昔読んでた本をKindleで買い直すとかっていうのもあって、
読んだりすることもあるんですけど、ただなんか集中が続かなくなっちゃってるなーみたいな感じのところもあるし、
タイパーわりーなって思ってるのかもしれない。
今風だねー。
今風ですよ。今風のとこですから僕は。
タイパーですね。
ショート動画最高っすね。
ショート動画見るの?
見ます見ます。めっちゃ見ますよ。
めっちゃ見るんだ。
YouTubeショートね。
TikTokとかインスタリールとかは見ないけども、YouTubeショートはなんか見ますね。
そうなんだ。
でもあれですけどね、どんどんどんどん次の候補、次の候補みたいな感じでいくというよりは、好きな配信者が更新されてたら見るみたいなそういう感じ。
なるほどね。
どんなの見るの?
どんなの見る?
最近よくレコメントで出てくるのは、僕らが小学校の時に流行ったファミコン版のキャプテン翼の動画とか。
懐かしいよくやってたなー。
三国志のキャラクターのパラメーターからそのキャラ誰でしょうって当てるクイズショーとか。
おもろいなそれ。そんなのもあるんだ。
そんなんすねー。
ショート動画ってやっぱあれだよね。でも短いからさ、好きな配信者見つけてもすぐ消費全部しちゃうから、
そういう点で次から次へと次の動画次の動画にはいかないけど、好きな配信者のやつはすぐ消費しちゃうんで、その次の配信者みたいな感じに行きがちみたいなのがあるのかもしれないね。
1ヶ月くらい前まだ料理動画とかさ、ゲームの配信動画とかさ、そればっかり見てたんだけど、見終わっちゃったからそっちの方に流れが来てるみたいなそんな感じですね。
ショートを見て、ショートから配信者をいろいろ見るみたいな感じをするってこと?
よほど好きになったらそういうのもあるけど、基本はショートしか見ないみたいな感じかな。
面白いね確かにね。あれは見ちゃうもんな確かに。
そうなんですよ。
俺もここ最近わけわかんないの見てたなと思って。
昨日とかもそうなんだけど、なんかね、ホストが掛け声して盛り上げてるのを面白くて見ちゃってさ、
自分の紹介をどんどん回していくみたいな感じなんだけどさ。
それこないだの金の糸の時のやつ、あれこびりついてるじゃないですか。
あれか、あのテンションね。
あのテンションが。
もうなんかよくわかんないんだけど、なんか見ちゃってさ。
おもろいね動きすんなーとか思いながら。
あの面白いやつとかいるんだけどさ、それでなんか見ちゃったりとかしてたなって。
昨日見ちゃってたなとかはなんか思った。
なんで出てきたかちょっとわかんないんだけどさ。
サッカーとか見ちゃうね。
サッカーの特典シーンとかさ、えぐい特典シーンみたいなのとかさ、
ドリブル突破とかさ、そういうのなんか爽快で見ちゃうね。
分かる。なんか何度見てもいいサッカーの動画とかってあるよね。
あるね。
三島のドリブルとかも気持ちよくてしょうがない。
そういうのはいつも見ちゃうんでね。
サッカーのでも、この間のワールドカップ熱はまだじゃあ冷めてないってことですか?
なんだろうな、そこまでじゃないけど、なんかそういうイケてるシーンは割とちょいちょい見ちゃうから、ずっと残ってるんだよね。
なんかコメントが。
だから三島が代表に入る前とかもさ、見ちゃってたからさ、フロントラリーの時とかこいつやばいとかも言って。
別にジェイリング見てないんだよ。
なるほどね。
やっぱ来たかみたいな感じ。
そういうのはなんかちょいちょい見ちゃってるっていうのがある。もともと。
もうさんもね、熱が冷めやらずにサッカーばっか見てるし。
確かに。谷口。
なんかすげえなって思う。
ほんとだよね。
今サッカーって世界一の選手って誰?
誰なんだろうね。
誰?
ヤマル?
ああ、そうかスペインか。
わかんないけど、まだ若いから。
でもバランドール候補とかなんだっけな、候補までいってないのかな。
なんかあれって得点っていうかポイントみたいになってるみたいなさ。
なんか上位いってたけどそれ。
なんかその上位は結局今ロドリみたいな感じで出てて。
ああ、スペインだなみたいな。
まあまあワールドカップ優勝してるからってももちろんあると思うんだけどさ。
ああ、まあそうだよね。
そういうんでしょうかも。そうそうそう。
ワールドカップ優勝したところの人がやっぱり取りがちだもんね、あれは。
まあそうだね、クラブの活躍ももちろんそうだけどね。
なんかそんな見て。
話が飛んでいきましたけど。
飛んでったね。
何の話だっけ?
いろいろ本を読むのからスマホに変わって、
いろんなyoutubeしようとも見ちゃうよねって、そういう話でしたね。
そういう話でしたね。
まあ、楽しけりゃいいんですよ。
楽しむことを肯定する
アンジ。
アンジ楽しければオールオッケー。
まあ本当にそうですよ。
自分を信じて楽しく生きてりゃ最強ですよね、本当に。
そうそうそうそう。
それでね、人に迷惑かけなければね、生きてる生きてるになるからもういいじゃないですか。
なんかここでこう人によってはさ、youtubeショートばっかり見て時間をそんなのに使って、
自己嫌悪に陥るみたいな感じの人っていうのも結構いると思うんですよ。
いると思うんだけど、
まあ別に自分がそれに時間を使って楽しんでるんだからいいじゃんっていう風に思えば別にいいんじゃない?それでね。
そうだと思う。全然いいと思う。
自分を慰めて生きていこうかなという感じで思いますね。
慰めて、慰める必要があるってことか。
俺は全然大丈夫なんだと。俺は健全なんだと。
無職でそんなショートをばっか見てるけども、俺は大丈夫なんだと。
そうそうそう。
金を稼げていないだけで色々とやってるんだから大丈夫なんだと。
いつか花開く時が来るよと。
その通りですよ。
いう風に思ってますよ本当に。
その通りですよ。
まあそんな感じでね。頑張って生きているミソに何か誰か救いの手をくださいという感じですかね。
そんな感じですかね。
AIを使った仕事の試行錯誤
木村さんは最近は何かあるんですか?
何が?
そういう楽しんでるものとかは。
楽しんでるものまだあったのかな。特別なものはないんだけど毎日が楽しんでるからって感じかな。
だから普通に飲んだりもするし仕事も別に楽しいし今やってることはそんな感じはあるね。
習慣的な意味合いで言うと何かあるんですか?新しくできた習慣とか。
新しくできた習慣は特にないかな。ないんだけど。
でもやっぱり今自分の仕事をしていく中で特に自分のコンテンツとか商品ということに関しては色々な面談とかセッションの中で対応して
こういうところが自分がまだ足りないなと思ってそれを補うための何かものを作ってみたりとかっていうのが楽しいっていうのがあるから
それはなんか習慣というものでそれと仕事だからちょっとまた違うあれなのかもしれないんだけど
常にそんなことを考えてこれなんか進んできたみたいなのがいつも喜びを感じてるなみたいなのがあるけど。
なるほどね。でも今の仕事をやってるが上に考えることが増えてきたし定期的に考えるっていうことなんだから
それも新たなやっぱ習慣みたいなもんなんでしょうね多分ね。
だからすごい楽しいの今それが。そうやって蓄積されていくじゃん。どんどんどんどん当たり前だけどさ。
で今AIも色々な力を貸してくれるもんだからさ。どんどんどんどん素早くできるからさ。
やっぱいい感じになってきたぜみたいなさ。やっぱ思うわけだよ。
これなかった時だと相当時間かかってここまでたどり着くだろうなみたいな感じがさ。
そうだよね。
やべえぜみたいなもうすぐ何かトライアンドエラーできちゃうじゃんみたいなさ。
それは面白くてさ。
なんかいろんなものをいろんなところで今試してるんだけどさ本当に。
そこでのリアルな声とかもさ聞けるのも嬉しいしさ。
こいつこういうのあった方がいいんだなとか思いながらさとか。
そういうのは最上志向が働いてます。
なるほどね。
多分きっとね。もっとこっちで次はこうしてみようとかね。
なるほどね。
いうのに楽しみを今見出してる感じがあるね。
いいじゃないですか。
成功までのプロセスを楽しむ
最高だな。
最高だよ。
最高だよ。本当にそうだよ。
本当最高ですね。
最高に生きていきましょう。
そうですよ。
じゃあそんな感じで最高の状態で終わりましょうかね。
はい。
上司と部下の楽しきラジオではお手入れ募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオか上司と部下の楽しきラジオでつぶやいてください。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
最高だよな。
最高だよ。
最高だと思うよ本当に。
何が最高ですか?
自分のやりたいこととか自分が満たされることを毎日やられてるってことだよね。
最高ですよ。
自分が楽しく生きていきたいってことをやってるってことが最高だよ。
そうですよ。
そうしていきたいと思ってるの今だから。
本当にそう思ってる。
成長というか、まだ至っていないからこそ楽しいよね。
そうそうそうそう。だからワクワクするんだよね。
これが広がっていったらなんかいい感じじゃない?みたいなさ。
とかも含めてさ。まだ全然そこにたどり着くにはもっと時間がかかるとは思ってるんだけど。
でもその至るプロセスを今めちゃくちゃ楽しんでるみたいな、そういう感覚がある。
そうだよね。至るまでが楽しいんだよな。至ってしまったら多分あんま面白くないんだよね。
そうだね。そうなのかもしれないね。
やっぱ楽しい時期だね確実に。
楽しい時期だと思うよ。だってもう何やったってOKだしさ。
それだよそれ。
本当にそういう風にできるわけだから。
それそれ。本当それ。
これ自体が楽しいっていうことで。
サラリーマンの時だとここまでできないからね。
本当ですよね。
副業というところである程度少しできる範囲が広がったもののこんなに時間を費やせられないしとかあるじゃないか。
優しく。
いやーいいね。楽しいね。
めっちゃ言ってる。
噛み締めてるな。
本当に噛み締めてますね。
いいと思うよいいと思うよ本当に大事だと思うよ。
ぜひちょっとこの最高の状態でいつまでも至らないように頑張っていきましょう。
そうだね。
そうなの?
至らないと、至るというのは成功するということなんで。
そういうことね。
まあまあまあまあいつか至りますか。
いつかね。
まあ至ったらまた違う楽しさを見出せばいいだけだからね。
まあそれは間違いがあるだろうね。
企業する人とかもそうですよね。
企業してそのプロセスを楽しんでめっちゃ儲かるようになったらもうあっさり売るみたいな人とかっていうのも結構ベンチャーとか。
結構いっぱいいるもんね。
そこが楽しいんだよねやっぱね。
そんな感じで頑張っていきましょう。
はい。
じゃあ終わりにします。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
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