PODCAST WEEKEND 2026
https://podcastexpo.jp/podcastweekend/
無料オンラインセミナー開催します
5/11 12時~13時
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「上司と部下の楽しきラジオ」では、木村さんが右手の親指を窓に挟んで怪我をした話から始まりました。痛々しい怪我の状況や、受診すべきか迷う気持ちについて語られました。また、木村さんは自身の体の衰えを感じ、機械の体やAI木村の制作に着手した経緯を説明しました。AI木村は、木村さんの哲学を学習し、対話を通じて成長していく様子が語られました。後半では、PODCAST WEEKEND 2026のイベントと、木村さんが講師を務める「何もないです」と言う部下との1on1セミナーについて告知がありました。セミナーでは、部下との効果的なコミュニケーションや、管理職の役割について、木村さん自身の経験に基づいた実践的な内容が語られる予定です。最後に、ゴールデンウィークの予定や、お便りの募集についても触れられました。
木村さんの怪我と体の衰え
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いや、また怪我したらしいじゃないですか。
いやー、びっくりだよ。
何やってんねんって感じだね、ほんと。
なんか、衰えなのかっていうふうに、認めたくないけども、認めざるを得ないんじゃないかってちょっと思ってくるような。
あんまりね、こういう立て続けで起きたことなかったんでね、これまで。
トックだね、ちょっと。
詳細表どうぞ。
今回はですね、指を怪我したんですよ。
はい。
親指、右手の親指、利き手なんだけどね、右手が。
親指を思いっきり、家の窓に挟んだ。
もう、力強くね。
超痛そうだな、ほんと。
痛えな。
いやー、もうなんでなんだろうと思って。
まずね、この、洗濯をしようと思って、ベランダに出たわけですよ。
で、ベランダに出て、で、洗濯物をこう入れたりとか、あとちょっとこう、いろいろハンガーをこう入れてくとかで、何往復かするわけね。
何往復ってか、こう、なんか息切れをちょっとするんだよ。
はい。
で、なんかそのときに、ちょっとバランス崩したの。
で、バランス崩して、こう、窓のところをパッと手を添えたわけよね。
はい。
そのときに、こう、もう窓を閉めながら、外に出ようとしたから、
おっと、なんかなって、パッて手を取って、そのまま閉めながら下がっていたその窓がもう一気に勢いよくドーンって、右手に、右手の親指に手を出しまして、
あの、大変真っ黒になってます、今。
そうっすよね。
爪の中が。
実際、拝見いたしましたが、なんか1.5倍ぐらいに腫れ上がってるみたいな、そういう感じになってて、これはヤバいんじゃねえかっていうような感じで、僕は思いましたけどね、結構。
そうだね、なんか折れてんじゃねえかみたいなね、ちょっと猫ちゃんにも言われたし、嫁さんにも言われたりもしたんだけども、
一応ね、痛みは徐々になくなってきてるから、このまま良くなるかなと思って、医者には行ってないと。
一応ですね、受診すべき判断っていうのが、ずきずきする激痛が続く、指が曲がらない、変形している、爪の大部分が黒い、骨折が疑われる場合は行った方がいいって書いてありますね。
そうだね、それ言われたら、爪半分以上が黒かったら行った方がいいって言われたら、もう半分以上は余裕で黒いんだけどね。
ほぼほぼ黒。
いや、そして変形しているような気が僕はするんですけどもね、結構それ。
晴れてはいるね、晴れて。
いや、行った方がいいと思うけどなあ、そこは。
なんかね、ちょっとね、公式にならなくてね。
なるほど、放置の危険性、骨折や剣の断裂が隠れていると、適切な治療を行わないと指の機能が低下する可能性がありますって。
怖っ。
怖いな、そういうこと言われるとめっちゃ怖くなるなあ、本当に。
今のところでもね、その痛みもだいぶ引いてきてはいるし、動きもだいぶできるようになってきてるから、行けんじゃないかなって思っちゃう。
健康第一、なんか一人ラジオとかでもこう腎臓を気をつけようとかさ、腸内環境を気をつけようとか言ってたんだからさ、ちょっとそこは頑張ってください。
そうだね。なんなんだろうね、この行きたくない気持ちになるのって。
まあほっときゃ治るだろう的な感じの楽観姿勢が多分あるんだろうね、僕もあるけどそういうのって。
またこれをね、なんかこう縮み出すのがさ、なんかね刺してうんぬんとか言われちゃったからさ、ビビっちゃってさ。
そういうのもめっちゃでかいんだろうね。
なるほどね。
せっかくね、うちのね、うちのっていうか、あの日本はね、こういうの3割で済むのっていうのにね。
そうだよね、確かに。
行ったほうがいいのにねって。
理性では分かったんだね。
分かってる、分かってる、とてもよく分かった。
昨日だから本当に行こうかと思って、あれでも診察券どっか行っちゃったなーでやる気なくなったんですよ。
一応そこまで見てたんで、あれ?なんかね、なかったとしても行けばいい話なんだけど。
そうだね。
まあいっかねえしみたいな。
まあ分かる。
そういう言い訳にするっていう。しょうもない。
まあまあ気持ちはとても分かる。
そうか。
分かってくれるか。
やっぱ他人から、他人っていうか、こう他者からすると、その辺の感覚がやっぱり分かんないから、行ったほうがいいよってみんな言いはするよね。
本人の気持ちと人はダリーっていう気持ちがやっぱりすごく出てくるよね。
そうそう。
よく分かる。
そうそう、ほんとね。
でもこれで何か起きたら本当に死ぬほど後悔するのにな。
そうだね。
うん、それも分かってるのにな。
まあね、どうすればいいか。
まあでも何かこう断裂したりとかさ、まあ切断みたいな感じにさ、そういうの、あの場合によってはなったりもするからさ、まあそうじゃなかっただけまだいいけどね。
そうだね、本当気をつけないと怖いわ、もう何かやばいなと思って。
最近やばいなと思って。
それは結構ね、本当に、日々の中でね、マジでこう油断しないで気をつけないといけないなって。
いやほんとそう。
マジで思うわ。
マジでほんとそうって思います。
ちなみに僕もまだ痛いですけどね、テニス肘は。
それも長ぇな、でももうそれも、もう待つしかないんでしょ。
そう、まあそれこそ病院行ったけれども、まあマッサージすることと伸ばすことぐらいしかないっすねって言われたぐらい感じたからね。
やってんの?マッサージしてんの?
やってない。
伸ばしてる?伸ばしてない?
伸ばしてない。
あ、そっか。
痛ぇなっていうふうになんか日々思いながら生きてるって感じだね。
それもそれでな、どうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。しょうがないもん、歳だもん。
いやもうそれね、それなんだけど、ちょっと嫌だな、そういうふうにしょうがない歳だってなるもんな。
そうね、まあでもそれは体の部分だからねってこんな気まさまっすしね。
まあまあね、気持ちとはまた別の話だからな、でしょうなっていうふうに思うしかないみたいな。
思うしかないね。
なんか昨日、一昨日かなんかに子供が熱出してさ、昨日一日世話したりしてたんだけどさ、なんか子供っつうのは本当に回復早いよねっていう感じがさ、多いよね。
そうだよね。
一晩寝たらあっという間に熱は下がるしさ、あと皮膚とかが結構荒れてたりしててさ、薬塗るとさ、もう翌日にはすぐそこの部分治ってたりするみたいなさ。
ああ、なるほどね。
やっぱ回復力っていうところがめちゃくちゃ高いなっていうふうに思って、羨ましくなりましたね。
なるほどね。
やっぱ人間ね、そういうところ、衰えっていうところは出るんだなっていうのをね、そうして改めて感じるということでしょう。
そうだね。
まあそんな感じでね、まあリアルな体はもう持ちたくないなというふうに僕は思ってるわけですよ。
どういうこと?
なんか銀河鉄道3-9の世界みたいに機械の体とか欲しいなっていう感じでね、結構思うタイプで。
思うタイプなんですけどもね、まあそういう発想のもとでAI木村を作り始めたわけですよ。
おお、そういう発想だったんだ。
そういう発想のもとで。
そうか。
PODCAST WEEKEND 2026とセミナー告知
僕らが死んだ後でもAI木村、AI横山が残るような世界にしたいなと。
なるほどね。
そうかそうかというふうに思いながら作り始めましたよ、クローズコードを使って。
どうですかどうですか。
まだ実際木村さんの哲学というか、その辺をとにかく叩き込んでいるみたいな状況なんで、まだ全然ユーザーインターフェースとかできてないんですけど、なんかだんだん良くなってきてますよ。
本当に?すごいじゃん。
すごい。
どんな感じなんだろう。
最初はキャリコン、木村さんのね今までのいろんな書いたものとかさ、ポッドキャストのデータとかとりあえず全部入れ込んでみたわけですよね。
そうするといろいろ話を聞くと、まあ人の個人情報をダラモレにしたりとか、全職の会社の名前普通に出したりとか。
なるほどね。
そういうようなことをやるわけですよ。
はいはいはい。
それに対していやいやちょっと待てというような感じで教育をしていくみたいな、そういうイメージですよ。
そっかそっか。
元々その木村さんのデータとかっていうので大事にしてる部分っていうのはやっぱ入ったりするから、話を聞くこととかさ、クライアントが気づきの中で自分で答えを見つけるんですよっていうところとか、そういうようなところっていうのがやっぱ強い思想として持ってるわけよね。
うん。
でもそうすると何か言われても、そうなんですね、そうなんですねしか言わないみたいな。
なるほど。
そう。
おもろいな。
そういうような感じになっちゃうんで、いやいやちょっと待てと。キャリアコンサルタントの流れみたいなのっていうのは授業をして計帳して、でちゃんと自己理解とか仕事理解っていうのに行かなきゃいけないのよっていうような感じのことを言ったら一気に急に良くなりましたね。
あーすごいじゃん。なるほど。めっちゃいい感じでチューニングしてるじゃないか。
そうなんですよ。でまあそんなこんななんだけどもさ、キャリコンの手法っていうのもまあやっぱ気づきを与えるものっていうのは変わらないわけで、相手がめっちゃ求めてきた時とかもさ延々。
そうなんですね。ゆっくり考えてくださいみたいな感じで。
あのーもうのれんに腕押しになっちゃう。
なるほどね。
そういうような感じもあったりしたんで、まあその辺もね、答えをどうしても求めてきた場合は個人的な考えなんですけどって答えるようになってたりとか。
はいはいはい。
そういうような感じで、まあ今ではすっかりあの明日の晩御飯どうすればいいって聞いても、僕はラーメンが好きだけれどもみたいなことを言ってくれるようになってきましたね。
めっちゃウケる。それも俺のあれが入ってるわけね。
そうです。
めっちゃウケる。
趣味はって聞くと、一人飲みですとかそういうような、一人旅とか昼飲みとかそういうのが僕は好きですよって答えてくれたりしますね。
そうですね。
ちゃんと入ってるじゃないか。
そう、仲良くなってくると、いや実は僕ちょっとね、あんまりそうは見えないかもしれないですけど遊びになんですよって答えてくれたりする。
なるほどね。確かにね。そうだね。
まあそういうような感じでね、今のところなんだこれバージョン1.4ぐらいいってるのかな。
まあそういうような状況まで来てますんで、まあ頑張って。
いいじゃないか。楽しそうになる。
まあねこれをゆくゆくはね、これを使ってなんかキャリコンのね、そういうクライアントたちに何かを与えられればいいなっていうふうに思ってますね。
そうだね。いいと思う。
まあそういうような状況がAIキメラですという感じですね。
いいじゃないかいいじゃないか。
何か気になることはありますか?
いやーなんかどんな感じになってくるのかなっていうふうにちょっと思ったね。本当に。
なんか小池さん、東京都知事の小池さんもなんかAI小池みたいなの出したよね最近ね。
ああそうなんだ。
出したらしい。月間3万ぐらいでなんかやってますみたいな。
3万ってこんなのに金払ってんじゃねーよみたいな感じでトミーに言われるから、
いや3万程度しかかかってないんですよって言って言い訳したつってリュース出したけども。
考えることはみんなに似たようなことが起こるんだなっていう話ですね。
そういうことなんだ。
まあそんな感じです。
いいね。
そんな感じなんですけどもね。
今日のところは別に木村さん旅にも先週行ってないし。
そうだね。次だからね。
明日からかな?
ああそうだね。明日だね。
もう一回どこに行くか聞いておきましょうか。
今回は仙台ですよ。
どんな感じのスケジュールにするか決めたんですか?
ざっくり。でもね、ヨコちゃんから教えてもらった温泉ちょっと行ってみようかなって。
マジで?
温泉行くのもいいかなみたいなね。
なんかね、天気が悪いんだよね一日。
あ、そうなんだ。
2日目がそう。みたいなのもあって。
なるほど。
でもなんかとりあえず飲んで食ってなきゃね。
まあ基本ですよね。
ここら辺で食いたいみたいなのもね、結構方法があるからさ、教えてもらったりしたものはあって。
なるほど。
それができればもうオッケーだけどね。
確かにな。
仙台ってさ、牛タンがとにかく有名だし、お菓子だったらずんだ餅とか有名だけどさ、
それ以外に地元の人から聞いて、地元の人ならだからわかるみたいなものとかってなんかあったりするんですか?
どうなんだろうな。
でもなんか魚系とか?やっぱり。
そっちもおいしいんじゃねえかなっていう感じで。
なんかそういう系の地元でも好きな居酒屋みたいな。
そういうのね、教えてもらったりしたんだけどね。
魚系とか?
普通にラーメンとかも教えてもらったけどね。
仙台ラーメンおいしいんだ。どこもおいしいんだろうけど。
そうだね。
なんかそれはまた、その人が本当に特に仙台というよりは好んでみたいな感覚もあるかもしれないけど、
あとなんか辛味噌みたいなのもあるのかな、仙台は確か。
辛味噌ってなんかすごい美味そうに思うよね。
確かにね。
俺も味噌も好きだしさ、辛いのも好きだからさ。
辛味噌っていうだけで、なにそれみたいな。
それいきたいわみたいなすごいちょっとなったりしてね。
なるほどね。
いいね、仙台。
そうそうそうそう。
そうだね、あとなんだろうな。
あげとかも有名なんだよね。
あげ?
あげ、あげ、なんつーのあれ。
さつま揚げ的なあげってこと?
あげも?
きつねみたいなやつよ。
あー厚揚げとか。
厚揚げみたいな、そうそうそうそう。
あれもなんか有名で、それはね、あ、それだから豆だからなのかな。
それはなんかね、前に行ったとき食ったことあるんだよね。
結構有名なところで。
美味しかったけど、結構超分厚いやつで。
みたいなのあって、
そこはね、結構あれ、地元の人の観光なんかわかんないけど、
あれと人を向いて、
食べに行ったりとかさ。
なんかいろいろあるよね、やっぱね。
仙台ってやっぱなんか東北の中心っていうと、
東北の人に怒られるかもしれないけれども、
やっぱなんか一番東北の中では、
中心的な場所で、
物とかも集まってきそうな感じの場所だからさ、
なんかほんと何でもありそうだし、
何でも美味しそうだよね、あそこはね。
そうだね、なんかそんな感じはするよね。
うんうん。
いいじゃないですか。
あれか、松島とかの方だったらさ、
牡蠣とかそういうのはね、
有名だもんね。
そうだね、松島か、懐かしい。
昔松島行って、
遊覧船みたいなのに乗ったけどさ。
はいはい。
なんかすっげー眠くなっちゃって。
あ、そうなの。
乗ってる間ずっと寝てたって。
寝てなかったのかい。
わかんないね。で、起きて、
多分揺れが気持ちよくて寝ちゃったんだろう。
ああ、そういうことね。
で、起きてさ、降りるときになったらさ、
嫁さんがめちゃくちゃ気持ち悪そうにしててさ。
ああ、酔ったの。
で、嫁さんはその後吐くっていうような感じで。
ああ、マジか。
寝て、僕は寝てるだけで嫁さんは吐くっていうような感じでね。
あんまりいい思い出がない。
ああ、そうかそうか。
それはまさにいい思い出ではないね。
本当にそうだよね。
そうなんですよね。
まあまあね、松島も確かにいい場所だしね。
仙台城もいい場所だったりもしますしね。
ああ、そうだよね。
青葉城ね。
いいよね、でもね。
いい場所だと思います。
ちょっとね、歩くと遠いけどね。
そう、そうなんだよ。
俺も最初歩いて行って、結構坂登って行って疲れた記憶があったね。
そうだよね。
そうなんですよね。
坂降りて登ってみたいと、そういうような感じの道で。
そうそうそうそう。
そんな感じだったかな。
まあまあ、ぜひ楽しんできてください。
はい、ありがとうございます。
また来週、それは聞かせていただきましょう。
そうだね。
で、あと話すことは、
ポッドキャストウィークエンドが近づいてきていますね。
はいはいはい。
という感じですね。
それももう少しか。
そうだね。
5月の9日、10日で、
ポッドキャストエキスポか、という名前でやって、
で、その中でポッドキャストウィークエンドっていうね、
各ポッドキャスターたちがブース出したりとか、
出版したりとか、
そういうようなことをやるイベントが、
池尻大橋のどっかでやりますと。
はいはいはい。
いうような感じのイベントがあると。
で、上司と部下のラジオで出すわけではないんですけど、
テツセカっていうね、僕が別にやっている番組のほうでブースを出しますと。
で、ありがたいことに木村さんもね、お手伝いに両実ともに来ていただけると。
はいはい、来ます。
いう感じになってますんで、
ぜひ木村さんに会いたい人は来てくれと。
いいような感じでございましょうか。
みずほさん、みずほさんが会いたい人ね。
そうですね、僕と木村さんと、
あとまあそのテツセカ聞いてくださってる人なんかっていうのはテツセカの人たちもいますし、
それ以外にもね、いろんな有名なポッドキャスターの人たちもいっぱいいらっしゃるんで、
そんでいただきたいなというような感じで思いますし、
なんかまあそのポッドキャストエキスポっていうイベントの中で、
有名なまああの著名人たちっていうのがね、結構なんか対談するイベントみたいな。
ああ、そうだよね。
まあそれはお金別途当然かかるんですけれども、結構しかも高いんですけど、
ああそうなんだ。
まあかなり有名なね、方々がいろいろご登壇されたりというような感じになってますという感じなんで、
まあもしその辺も興味あったらね、ご覧いただいてっていうところでしょうかね。
そうだね。
もうそうね、昔ゲストにね、我々のところにも来ていただいた樋口さんとかね、
あと室さんとか室越さんとかも出ますんで、
そんなね、あのめっちゃお金取るようなイベントに登壇する人たちが我々のラジオに昔ゲストに来ていただいてたっていうことに驚きではあるんだけどね。
確かに、ほんとだよね。
ほんとだよ、めっちゃ驚きだわ。
お名人ですからね、もはやね。
まあそんな感じなんでね、ぜひ来てくださいというようなところでしょうか。
そうだね。
で、あとその翌日、9日、10日がウィークエンドで、11日にですね、セミナーをね、やりますと。
ワンオアのセミナー。
やらせていただきます。
まあ木村さんがね、前にスマート相談室内でやって、とてもご好評いただいた。
ありがとうございます。
まあ実際ご好評いただいてますしね、いただいてると思いますよ。
いやあ、ほんとありがたいね。
なんだっけ、80人90人ぐらいが受けていただいたみたいな、そういう感じなんですよね、確かね。
そうだね。
でね、9割ぐらいがアンケートで、よかったですって答えてくれてるっていうような感じがあって、
あれはその後は特になんかみたいなのはないんですか、あれは。
ないね、とりあえず。
とりあえずあくまでスマート相談室を使っている人とか、検討している人に向けて、
なんかセミナーとかをやり始めてて、その一つとしてワンオアっていうテーマで、
俺がちょっとやらせまったみたいな、そんな感じだったんで。
なるほどね。
引き続きなんか他のテーマでどんどんセミナーはやってると思うんだけどね。
うんうん、なるほどね。
まあそういうようなところのものをまた改めてという感じでやるものなんで、
で、前回のやつはスマート相談室の中の人とかしか受けられなかったものを今回オープンにしますっていう感じなんで、
ぜひぜひ来ていただいてですね。
ぜひぜひ。
勉強になると思いますんで。
ありがとうございます。
何卒よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
概要欄とかに貼ってあったような気が、毎回最近貼ってるような気がするんで、
そこから来ていただければというふうに思います。
お願いします。
ちなみにあれは何ですか、売りというかポイントは何ですか。
あとね、なんだろうな、本当に今日たまたまセッションをしてた時にもちょっとワンワンの話になって、
今日も管理職の人とちょっとお悩み相談セッションをしてたんだけど、
ワンワンをしてね、ほうがいいかなと思って、
新しい新任の管理職になって、
全く畑違いのところから来たから、
メンバーのほうが仕事のことよく分かっている、
でもなんかこう、
もうマネジメントとしての役割を果たしてほしいっていうことを上から求められてる、
どうしていけばいいか、どういう目標、何をしていけばいいか分からないって言って、
でもみんな忙しそうで別に対話もしてないっていうことだから、
ひとつそういう対話の機会っていう意味でのワンワンがありかなと思って、
ちょっとそういうようなことをセッションの中で話していった時に、
でも、その下にはちょっとまとめているリーダー的な立場の人が2人います。
その人たちがワンワンをしてるんですよ。
それは別にただ、おそらくどういうことしてるんですかって聞いた時には、
普通の業務の話だとかっていう、
そこで自分がまた出張って行ったら邪魔にならないかみたいな、
結構そういう感覚あるんだなって思って、
でもそもそもワンワンってちょっとそういう、
位置づけじゃなくやるっていうことは結構効果的ですよみたいな話をちょっとね、
その中でも話させてもらったんだけど、
なんかその辺ってあんまり分からない、
なんかワンワンっていう、その人はたまたまたぶんそういう、
一対一でいろいろ話を聞くっていうことだったと思うんだけれども、
そうじゃないっていうようなところとかね、
なんかある、その辺の部分、
これあくまで俺の考え方なんだけどさ、
いろんな形があるとは思うんだけども、
そうじゃないような本音を話す場を作ってあげることでの関わり方、
そこでの効果というか、があるっていうのは、
やっぱりいきなりそこでパッと話して、
そういうふうにイメージできないというか、
分からないものがあるんだろうなってちょっと思ったね。
なので、その辺りを俺が大事にしてきたことだから、
ふんだんに入れてるみたいな感じだから、
なんかそういう感じのことってあるんだとか、
なんかいまいちよくわかんねえなとか、ワンワンとか、
業務的な話はいつもしているしとか、
なんかそういう感覚で、
なんかいまいちそういうふうにぼやっとしてるっていう人には、
あくまでこれ俺のやり方なんだけど、
一つの形としてこういう方向性でやっていって、
こういう得られる結果っていうのもあるんだよっていうのは、
伝えられるかなと思う。
なるほどね。
腹落ちみたいなところがなかなかできていない方とかっていうところに対して、
気づきを与えられるし、
マインドセット的なところの考え方っていうのは、
こういうのがあるんですよみたいなことをお伝えするみたいな、
そんな感じなのかな。
そうだね。
なるほどね。
リーダーシップと組織論
でもやっぱあるんですね、そういう課題っていうところがね。
あると思う、あると思う。
たぶん今回思ったのはさ、やっぱ当たり前だけどさ、
業務理解をしてなきゃしたほうがいいに決まってるんだけど、
自分が新しく指針になったからってなると思うんですけど、
自分がやらなきゃいけないっていうかさ、
でもそうじゃない、自分の役割ってやっぱそうじゃないからさ、
マネージャーの役割としては。
みんなにやってもらえればいいわけなんだよね。
そこってでもどうやっていけばいいかっていうと、
それは自分の中で考えてもわからないから、
聞いたほうが早いわけだよ、俺からすると。
てか教えてください、僕はこういうことをしていきたいってことだけはあると。
求められてるのもあるしと。
そこに対してみんなに力を貸してほしいっていうことで、
話していけば見えてくることはめちゃくちゃあったんだよ、俺はほんとに。
なるほど。
よこちゃんとかいっぱい言ってくれたわけじゃん。
それで自分の中で、そういうものも参考にしながら語解していくと。
てかそもそも俺が求められてるこうっていうことを、
共有しとかなきゃいけないしね、みんなに。
そうするとみんなはそこに対して、
あ、そうなんだというふうになってくる部分もあるし、
そういう意味でもワンワンワンっていうのがね、
結構やっぱ有効に使えるなと思うんだけど。
ほんとそうだよね。僕もなんかノートで書いたけどもね、
上下側から見てもワンワンワンって、
実はめちゃくちゃいい情報収集者の場なんだよね。
と思うんだけどもね。
ただやっぱり詰められるみたいな、
心理的安全性がない状態だからね。
そうだね。
それも部下側もその気持ちを持ってるからさ。
めちゃくちゃある、めちゃくちゃあるからね。
場作りがね、大事にはなるんだけどね。
そうだよね。なるほどね。
まあね、君はそのノートにもね、
その辺の今のマインド。
ちゃんとやっぱこう、
自分が全部やらなきゃいけない、
みたいな感覚じゃなくてね。
人にちゃんとその、
教えてもらうみたいな姿勢っていうのを、
別に管理職はそれだと思っていいんですよ、
みたいな話とかっていうのを書いていただいたりとか。
まあね、ひとりラジオとかでも喋っていただいたりしてますけども。
そういう感覚が、
じゃあまとめて聞けるということなんでしょうかね。
そういうことですね。
だからね、ほんともう別に自分が偉いわけじゃないからね。
その管理職が偉いわけじゃないから。
ただの役割だからね。
っていうところだから。
なんかね、やっぱまずその辺のスタンスが
俺は大事だとすごく思っていたからさ。
そうだよな。
素晴らしい、素晴らしいっていうか、
ほんとその通りだと僕も思ってます。
なんでね。
だから基本的にそういう形であってれば
どんなことでも対応できると。
もちろん理解したほうがいいし、
そこは一緒に深めていく必要があるんだけど。
てかそれが管理職の役割かなみたいな思う。
そうっすよね。
みんながね、どう力を発揮できるかっていったところに
集中したりだとか、
そういう環境づくりをしてあげたりだとかさ。
まさしくそうっすよね。
まさしくほんとそうだよな。
組織ってね、
個人じゃない、個人の部分。
個人が集まっての組織ではあるんだけれども、
個人がその組織に対して、
なんで自分が組織のためにやんなきゃいけないんだみたいなさ。
モチベーション下がるとそういう気持ちになっちゃったりするっていうのが
ありますからね。
結局それをこう、
いや、ちゃんとやんなきゃいけないんだ。
やることで自分にもいいことがあるんだっていうことを
やっぱり理解させるっていうのは
ものすごく確かに大事なことっすよね。
そもそもだって、
やってるのはメンバーですから。
そのフォロワーシップを
高めていくっていうことがすごく重要で。
ほとんど組織の中で、
リーダーの与える役割なんて
1点も20%ぐらいって言われてるんで。
あと全部フォロワーの力だから。
そうじゃないと。
いかにそこを
フォーカスしていくかっていうことが
リーダーとして求められるってことだと。
いうふうに理論としても言われてます。
なるほどね。
素晴らしいですね。
本当そうだなと思うよ。
本当そうだよな確かにね。
そこもスタイルはいろいろあると思いますけれども
僕は木村スタイルは大好き。
そうだよね。
大好きなんで、
その辺の一端をね
今後も伝えしていければいいと思うし。
セミナーっていうのもね
今回のセミナーは
一応ちょっとお試しというか
ひとつトライアル的な感じでもありますけれども。
とりあえずね、やってみるみたいな感じだよね。
今後もね
別のテーマとかそういうので
やりたいなっていう話はしてますんで
ぜひ来てください。
ぜひぜひお願いします。
お願いします。
そんな感じかな今日は。
そんな感じかな。
そんな感じですかね。
イベント告知と今後の展望
AI木村の話から始まり
PODCAST Weekendセミナーのご案内と
いうような感じになりました。
あと僕ら
最近よく言ってますけど
NOTEっていうね
ブログ的なものも初めてですね。
お互い結構いい感じに
ご好評いただいてるようだなと
思います。
ありがたい。
数字とか見てるんですけども
結構いい数字出ててね。
ありがたいね。
ですのでぜひ皆さんも
よろしければ見ていただければ
というふうに思います。
お願いします。
女子と部下の楽しきラジオでは
お便りを募集中でございます。
ハッシュタグ女子と部下のラジオで
もしくは
ハッシュタグ女子と部下の楽しきラジオで
呟いていただけたりすると
ありがたいなというふうに思います。
あとなんか前回ぐらいから
言ってるような気がするんですけど
我々にね
聞きたい悩みとか
聞きたい悩み
それこそね
管理職っていうところで
ワンワンっていうところの話
あるかもしれないですし
別にどんな些細なことでもいいんですけども
そういうものとかっていうのを
いただけたりすると
ここで一緒に考えていく
みたいなこともできますので
そちらもくださると嬉しいです。
よろしくお願いします。
そんな感じでございますかね。
そんな感じですかね。
とりあえずね
これからゴールデンウィークに
入っていくというような感じになりますけれども
ゴールデンウィークは
何か予定あるんでしたっけ。
えっとね
あれがある、まず一つ
金の糸で一緒に
いろいろやってるイベントが
一つありますと
言ったところと
横ちゃんと飲むぐらいかな。
あとはポートケストウィークエンドね。
もうゴールデンウィークの後ではあるけどもね。
まあそうだね。
そのぐらいかな。
あとは出張か。
出張ね。
それぐらいかな。
なるほどね。
やっぱそれしかないね。
僕もなんもないですけどもね。
ちょっとあのね
嫁さん子供がいないと思うんで
もう羽目を外して。
あ、そっか。
いつもいないか。
飲んだくらいいいかなと思ってます。
いいじゃないか。
それが一番だよ。
それが一番だと思います。
じゃあそんな感じでね。
終わりにして
次回は仙台出張の感想を
聞くというような感じになると思いますので
よろしくお願いいたします。
じゃあ終わります。ありがとうございます。
ありがとうございます。
32:02
コメント
スクロール