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2026-10-24 20:21

#135 金の糸を出展してきた結果、空気が美味かった!

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サマリー

横山と木村が昭島で開催された「金の糸」の出展を振り返り、昭島の空気や水、住みやすさについて語る。イベントは想定より来場者が少なかったものの、遠方からポッドキャストのリスナーや知人が訪れ、自己理解につながる体験をしてもらえたことを喜ぶ。酔った参加者たちが金の糸に取り組んだ様子や、研修への活用可能性についても話し、今後も各地で活動を続けたいと述べる。最後に、過去に西東京で終電を逃して立川まで歩いた木村のトラウマや、出展後の疲れと汚れた靴の話を交わす。

昭島の空気と住みやすさ
こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい。いやー、ま、まじでさあ。はい。秋島って空気うまいっすよね。いやいやいやいや。びっくりした。そんなに変わるか。いや、まじびっくりしたわ。そんなに変わるか。
いや、なんか、車から降り立った瞬間さ、なんて空気が澄んでいるんだって感じをさ、結構これガチね。いや、まじか。まじまじ。本当に?そんなに変わるか。いや、変わるって、なんか、その、空気が、に清涼感があるな
っていうかさ。
これ、いじってるっていう風に思われるかもしんないけど、結構まじなんだよね。あ、そう。あのー、昔ね、僕は初めて稲城市に行った時に、稲城駅に降り立った時に、ま、稲城って東京の西の方の市ですけど、そこに
ちょっと友人がいたんで降り立った時に、空気が全然違うなって僕その時思ったことがあるんですよ。
それと同じ感覚を秋島にも感じました。いや、ありがとうございます。で、うーんと、で、まあ、昨日ね、秋島に行って、で、秋島から家に帰って、自分の駅、鳩ヶ谷っていう駅に降りて、地下鉄のところから外に出た時
に、うん、本当に違えばと思った。本当に?本当に違う。まじか。そう、全然わかんねえわ。
わかんねえか。わかんねえなあ。わかんねえなあ。あんまりわかってないなあ。そうか。品川に降り立った瞬間の空気とか、うわあ、なんか淀んでるとか思わないですか?全然、なんかどこも気にしてなかった。まじか。
うん。そこに住んでる人にはありがたみがわかんねえのかね。
ちょっとね、まあ、違いはもちろんあるんだろうと思うんだけどね。そんな感じだなあ。そんなこんなで、昨日ね、秋島に行ってきたわけですけどね。どうして秋島に来ていたの?
八王子での金の糸出展と来場者
いやあ、あれですよ、金の糸のね、イベントというか出展をするって言ってね、前回も前々回も宣伝をちょっとしたと思うんですけれども、それを八王子でやって、でね、木村さんが車を出していただいたと。
ちょっとね、八王子の山のところがね、ちょっと行きにくい場所だったからね。そうなんですよね。まあ出していただいて、で、まあ、八王子で飲むっていうわけにはやっぱり車だからいかんので、最初ね、車を木村さん家
に置いて、どっか立川ででも飲もうかみたいな感じで話をしてたんだけども、
えーと、まあそこにいたね、仲間たちがみんなも、そんな立川まで移動してる時間がもったいねえと、すぐ飲みてえと。
今すぐ飲ませろと。
今すぐ酒をよこせと、いうような話になって秋島に飲んだっていうか、そういう感じですよね。
そうそうそうそう。面白かったです。なんでみんな秋島にいるっていうね。まあそれは、俺が当然ね、車でピックアップしたわけなんだけどさ。
うん。
ウケんだと思って。新鮮だったでしょ。
うん。新鮮だったね。だってもう地元の友達と飲むこと以外、秋島に飲むってもう興味ないからさ。
うん。そうだよね。
ほら、それがね、もうほんと、どうしているみたいな。わざわざ降りないでしょみたいな話しますね。
そう、いやでもまあ、本当はその八王子のイベントの話をするべきなんでしょうけどもね。
なんかやっぱ秋島の方の話をしたくなってしまうというところがあるわけで。
まあご立派、ご立派なマンションにお住みですね。
いやいや、秋島だから。
その返しは何?鉄板トークなの?
いや別にそういうわけではないんだけど。
昨日映ってたよね。
秋島だから、場所があって、ああいうマンションがね。
おお、なんか立ってるって、そういう話があって。
そうか。まあね、確かに木村さん家のマンションの隣のマンションもすごい立派なマンションでしたね。
そうそうそう、でかいんだあそこも。
とか、横断歩道じゃなくて、踏切を挟んで反対側にもでかいマンションがあったり。
そうそうそう。
住みやすそうな街だなと思いましたね。
めちゃめちゃ住みやすいよ。そこはね、本当にいいなと思う。
なんか僕は安易に埼玉にしなきゃよかったなって。
昨日西東京いろいろと、まあ西東京というか八王子と秋島か、いろいろと窓の外を見ながら結構思いましたけどね。
多分埼玉の川口とか、そんなに土地とか建物の値段って変わんないと思うんだけど、
変わんないし、アクセスのしやすさっていうところも、まあ川口の方がちょっといいかもしれないけど、
まあでもそんなに大きくは変わんないとは思うんだよね。
だけども、東京都だからさ、小育て系の支援系がやっぱりすごい強いからさ、東京の方が。
だからそう考えると、まあ安易に埼玉っていう選択肢取んなきゃよかったかもしれないなってちょっと思ったりした。
っていうぐらいによかったし、やっぱり何より一番いいのは空気がよかったことだね。
そんなに?そんなにか。
秋島はね、空気もいいのかもしれないけど、あと水もね、おいしいという。
これは秋島の中で結構有名な、秋島のアピールポイントのひとつにしてる。
それはね、僕も知ってます。知ってて。
何度かこのラジオでもいじったような記憶があるけど、水はね、秋島の名物ですよね。
それでも重要だなと。
ここで汲むんですねっていう場所を教えていただいて。
ほとんどいないけどね、あそこで汲んでる人。
全然使ってないと思う。
駅前にね、水を汲む場所があるっていう。
なんかやたらと有名で、昔から知ってんだよね、僕。
まあいい街でしたね、ほんとね。
ありがとうございます。
皆さんがね、秋島に来てもらったというか、秋島までついてきてもらったというかね。
まあね、肝心のイベントでしたけれどもどうでした?
いや楽しかったよ。
楽しかった?
なんかね、その当日ね、同じ日に同じような地域で4つぐらいイベントしてたみたいだから、思った以上に人が集まらなかったみたいなことがある。
今日もね、その主催の人から連絡きてすいませんでしたみたいに来たんだけどさ。
だからなんかちょっとね、去年とかの想定してた人数よりだいぶ少なかったみたいなんだけど。
まあでもそれでもね、来てくれた人もね。
学校からわざわざ来てくれたりとかさ。
渡布館もね、来てくれたり。
限りだなと思ったよと。
楽しかったですよね。
ありがたいですね。
我々の知り合いがね、3人も来てくれてね。
1人はね、もともとね、行きますって言ってくれてたからほんと大丈夫かなみたいな感じだったけどね。
残り2人はね、ポッドキャストに来てくれたっていう。
マジでびっくりして。
マジでって思った、ほんとに。
ほんと嬉しい限りですよ。
冗談で言ってたみたいな不思議も若干あったのにね。
まさか来てくれると。
来にくいからね、なかなか難しいだろうなと思って。
で、そしてヤスが来なかった。
近くなのにね。
一番近いのに。
ポッドキャストに来てくれた2人はね、めちゃくちゃ遠いですからね。
遠いよ。
遠路はるはる車で来てくれたって話でね。
ほんとね、嬉しいですね。
ポッドキャストやっててよかったなっていうことの瞬間の一つでもあるなって思いますね。
仲間の人たちもね、そんな感じで来てくれたお二方というか、
一人はの方はファミリーで来てくれましたけれども、
そんなに影響力あるの?ってポッドキャストに興味を示してくれた感もありましたしね。
俺もね、バレながら話してた気がするな。
影響力ね、ほんとあるんだなって僕も知りました。
あったあった。
あったんだね。
掲載番組だけれどもあったんだなって感じがしましたよ。
ありがたい限りです。
金の糸っていうところのイベントをやったっていうのはね、
やっぱりいいっすね、あれはね。
そう思った。
自己理解っていうところに、やっぱりみんな多かれ少なかれそういう思い出して喋ってくれることで、
気づきみたいなのは確実に誰しもが得てくれてるなっていう感じがね。
そうだよね。
実感として感じましたね。
ガンガンね、これからもそういう機会があったらやっていこうという気持ちのもとで旅するキャリコンみたいな、
そういうサークル名つけてるでしょ、だって。
そうそうそうそう、いろんなところで旅しながらやっていくっていうね、そういう思いです。
ブラジルとかまで行きましょう。
ブラジル、なんでブラジルなんだったんでしょうけど。
地球の裏的な感じのイメージですよ、ブラジルから。
そういうような感じからの最初の話にあった秋島に向かって秋島で飲むというようなことをやったっていう感じですよね。
昭島で飲んだ夜と終電を逃した記憶
でまぁね、木村さんは家が近いからということなのかわかんないけど早々に酔っ払ってましたけどね。
そんなだった?
だと思う、たぶん。
僕は意外となんか記憶に珍しく残ってるなっていう感じで。
今回はちゃんとしてたんだね。
なんかね、やっぱちょっと帰れなくなったら怖いなっていうところ。
昔、4,5年やってるからかなり昔に話してた。そんな話したっけ?レベルかもしれないけど。
昭和記念公演で昔バーベキューやって、それで帰れなくなったことがあって。
終電が終わった瞬間に日野駅にいたとかいう地獄のようなトラウマがあるんですよ。
日野駅じゃないかもしれないな。
まぁあっちの方のね、どこかにいたことがあって。
マジそれ地獄のようなトラウマ体験なんて。
やっぱちょっとあの辺に対しては警戒感を持ってるっていうのがあったから。
たぶんそれでちょっと覚醒してたのかもしれない。
それ警戒すれば。
トラウマの時のはね、一生涯の中でも結構なトラウマ体験だなと思ってますね。
なかなかダメージはね。
だって怖いよ。
どこだっけな。高尾とかかな。分かんないけど真っ暗なさ。
もう終電終わってるから真っ暗な場所でさ。
しかも当時たぶんね、コンビニとかももう無かったか閉まってたかみたいな感じで。
駅前真っ暗みたいな状況で。
一体俺はどこに向かって歩けばいいんだろうみたいなさ。
しかもスマホもない時代だからさ。
なんかもう看板とか見て、でどっちに向かえばいいんだろうみたいな。
とりあえず立川まで歩けばなんとかなると思ってさ。
立川方面まで歩くはいいけどもさ。
途中ですげえ真っ暗なでっかい公園とかあったりしてさ。
ここ入ったら俺死ぬかもしんねえと思って。
すげえわざわざと迂回してさ。
街道沿いを歩いたりとかして。
結局4,5時間歩いて立川までたどり着いたみたいな。
ああそうだったんだ。立川まで行ったんだね。
で2,3時間満喫で寝て帰るみたいな。
最悪だな。
地獄のような時間だったねあれはね。
しかも寒い時期だった気がするから。
その辺の路上で寝るみたいな選択肢も取れないしさ。
寒いから。
最悪でしたね。
そんなトラウマを持っている西東京というような話でした。
ありがとうございます。
そういうところで警戒してたから。
本当に荒れて。
使いもなく今日も寝てるわけだね。
いろいろとみんなが話してたことも比較的覚えてるというような感じでね。
金の糸で得られる自己理解
帰り道の電車の中でね、その仲間のうちのお一人がね、
名古屋出身なんだけども、
名古屋の小田信長、豊臣秀吉、徳川家康がチヤホヤされるのが
もうめちゃくちゃ嫌で嫌でしょうがないんですよって
話を聞かされたことまで覚えてる。
そんなこと言ってたんだ。
どういうことだろうと思って、
もう次で徳川だからさ、
どういうことですかって言うとちゃんと聞けずに終わったのがちょっと残念だなと思って。
酔っ払えたな。
そういうような感じのことまで覚えてるぐらいなんでね。
元気にしたって思ってた。
楽しかったね。朝からなんかいろいろね、準備してとかさ。
なかなかそんなにたくさん人来てくれたかったらそうじゃなかったかもしれないけど、
それでもね、とりあえずそれを終えて、
少なからず体験してもらった人がいて、
最後飲んで、アハハやって、
これたまらんと思ったね。
楽しかったですね。
またやりたいっすね。
頻繁にやろうぜみたいなノリでいるわけなんでね。
場所の問題がちょっとあるんであれですけども。
またガンガンやりたいし。
今回来れなかった人もね、ぜひ。
ありがたいことに、やっぱりね、
俺らがこういうふうに喋ってたりとかするからさ、
なんか結構気になる人がやってみたいですよね。
そういう感じでね、機会があればね、皆さんに参加してほしいなと。
いろんなところでね。
昨日もね、お試しなんですけれどもね、
このラジオをずっと聴いていただいてる方が来て、
わざわざ金の糸のために来ていただいて。
僕と木村さんが接遇したわけじゃないんですけども、
他の方お二人と三人でね、金の糸をやられていて、
結構二時間近く、多分三人でやってましたよね。
かっつりね。
その二時間でも終わらないっていうね、
そういうような感じでやってましたけれども。
なんかそれぐらいのめり込めるし、
時間かけて自分のことをわかるみたいな、すごくいいと思うんでね。
ぜひ皆さんもね、やりましょうというような感じでございますね。
酔った参加者と今後の活動
今ね、わちゃわちゃのがいろいろあったけどね。
わちゃわちゃの人たちがあったね。
でもあれもあれでさ、酔っ払ってる人たちだったからさ、
なかなかのテンションだったんだけどさ、
お前そんなことやってたんだとかね。
そういうのめっちゃ会話としてくりふげられてたよね。
え?そんなことやってたの?みたいな。
全然イメージ長いとか。
なんか最後の最後かなんかね、
運営関係の人たちなのかな。
運営関係の酔っ払った人たち10人ぐらいがブースに来てくれて、
宴会の延長みたいな感じでね。
地獄絵図みたいな感じだったかな。
金の糸体験してくれてね。
最初大丈夫かこの人たちっていう感じだったんだけど、
いざ始めてみるとね。
ちゃんと答えてね、質問に対してね。
みんなちゃんと一人一人答えてってリアクションして。
リアクション超うるせぇんだけどさ。
面白かったねあれも。
エピソードトークの笑わせ合いみたいな。
どっちが面白いネタ出すかぐらいの感じだったね。
めちゃめちゃ酒臭かったからね。
やばいこの人たち。
まあでも面白かったですね。
でもああいうのもさ、
ああいう楽しみ方も普通にできるからさ。
飲んで、ああいう感じでわちゃわちゃ喋ってみたいな。
昔そんなもんやってたの?みたいな。
あれも面白いよね。
酒と金の糸っていう組み合わせも面白いかもしれないなと思いますね。
そう思った思った。
めっちゃ盛り上がってたからね。
本当にそこの中でね、
会社やってる人がいたからさ、
研修とかすっごい使いそうじゃんって言ってさ。
そういう風になるんだなと。
そうですよって話してたんですよ。
実際にそういうの使ってやってるんですよみたいな。
すごいやるとわかるんだなと。
めっちゃいいと思います本当に。
今後とも金の糸の活動は、
我々続けていきたいという風に思っておりますので、
お声掛けさせていただくこともあるかもしれないし、
お声掛けをしていただけたりすると嬉しいなと思います。
ぜひぜひ。本当にそう思います。
というところでございますかね。
何かありますか他に。
そんな感じじゃない?
本当にみんな知ってもらえるといいなと思って。
一回体験してもらって。
いろんなところでこれからどんどんやっていきたいからね。
本当に興味がある。
何かちょっとやってみたかったらお気軽に。
出展後の疲れと次回への意欲
よろしくお願いいたします。
女子トブ間の楽しきラジオではお便りも集中です。
Xでハッシュタグ女子トブ間のラジオか、
女子トブ間の楽しきラジオでつぶやいてください。
よろしくお願いいたします。
お願いします。
ちょっと何か言おうとしたんだけど、
そうだ寝みなと思って。
頑張って今起きてますけど、寝ましょう。
そんなに2日酔いになるほど飲んでなくても、
やっぱり1日稼働すると疲れますね。
まあね、外でね。
木村さんほどの体力が僕もないのでね。
俺もそうだね。
とりあえず朝さ、靴めっちゃ汚れてたからさ。
白いスニーカーで着ちゃってからさ、洗っといた。
ちゃんと洗ったんだから。
これも絶対洗わないとダメだと思ったから、朝から洗ってた。
あれは白だから目立つけれど、
掃除してね、めちゃくちゃ汚れるよね。
僕のあれも汚れましたね。
そしてなんか帰ってさ、
酒飲んだ後とかもそのまま寝たいなっていう気分で
寝ちゃう時もあるんだけどさ、
さすがに砂ぼこりまみれではねえやつだなと思って。
風呂入りましたね。
いい思い出になりましたっていう感じですし。
よかったよかった。
そういう感じでやるのは横田さん初めてだったのか。
そうですね。
ああいうイベントというか。
初めてですね。
今後も、
そういうところに出展をするときの
お手伝いというか、
そういうのはさせていただければなというふうに思います。
ぜひぜひお願いします。
よろしくお願いをいたしやす。
じゃあそんな感じで今日は終わりましょうかね。
どうもありがとうございます。
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