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サマリー
今回のエピソードでは、上司の木村さんと部下の横山さんが、最近の出来事や仕事について語り合います。木村さんは名古屋へ出張し、自身の活動である「金の糸」を企業研修に繋げるための営業活動を行いました。この活動では、参加者の自己理解や他者理解を深めるプログラムを提案し、ポジティブな反応を得られました。また、名古屋での出会いや交流を通じて、新たなビジネスの可能性を感じたようです。一方、横山さんは、木村さんの出張の話を聞きながら、日々の生活や健康、そして「金の糸」の活動の広がりについて共感を示します。特に、木村さんが提案した「金の糸」の企業研修への展開は、多くの参加者に楽しんでもらえ、自己理解と他者理解を深めるきっかけとなったことが語られました。さらに、名古屋での偶然の出会いや、以前からの仲間との交流も深まり、仕事だけでなくプライベートでも充実した時間を過ごせた様子が伺えます。番組の最後には、リスナーへのメッセージとして、健康管理や新しいことへの挑戦の重要性が語られ、今後の活動への意欲が示されました。
近況報告と夏の暑さについて
こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい、もう7月も終わりですよ。早いね。早いっすねー。ほんと早いね。ほんと早い。早い。早いか。早いと感じるのは何でですか?
えー、毎日楽しいからかな。そうだよねー。楽しいことってさ、あっという間に時間終わっちゃったりするじゃん。旅行とかね、例えば。確かに。
そう考えるとなー、僕もほんとあれなんだろうなー、だけど木村さんはたぶん仕事とかさ、飲み会とかさ、そういうのが楽しくてしょうがねえみたいな感じでさ、
飲んでるっていうのはめちゃくちゃ幸せなこと、幸せなことっていうか素晴らしいことだと思うんですけど、僕たぶん一日、日柄一日に何も別にしないで終わる日とかでもあっという間に終わるんでー、
そっか。そう、たぶんそれが僕にとっては楽しいってしょうがないんだろうね。ああ、じゃあいいんじゃない?
いいんじゃない?それで。まあ、無生産なのがどうなのかっていう話なんですけどねー。
まあしかし暑いっすねー。まじで暑いねこれね。なんかここ数日ちょっと涼しい時期とかあったりもしましたけども、暑いっすねー。暑いよー。
もうなんか散歩がさ、一応朝の散歩するんだけどさ、まあ今日とかもね、まだ結構あの日が出てなかったから、ちょっと早めの時間で行って大丈夫だったんだけどさ、日が出てる時とか、
ダメだなって思ったね、もう本当に暑くて。焼けちゃうよねそもそもね。全然ダメ。
僕も朝だけしか外出てなくて、まあちょっと走ってるみたいな話したと思うんですけど、まあ言うてでもまあ1キロぐらいしか走ってないんで、そんなに大した時間外にいるわけではないんだが、
なんかやっぱ風呂入る時とかにさ、あの服脱ぐとさ、腕のところと袖のところで結構やっぱ黒と白で分かれてる。
こんな程度の時間とかでもこんなに焼けちゃうんだなと思って。そうだよね。
なんかうちの子供と嫁さんが昨日なんか、どっかのプールかなんかに帰ってきたらしいんだけどさ、帰ってきたらもう顔とかが真っ赤でさ、もう火傷じゃんみたいな。
そうだよな、プールとか行ったらな。確かにな。
これらも日焼け止め塗ってたのよなって言ってたんだけどさ、これかよっていうようなそういう状況で。殺人的ですな。
なんかゲリラを追う多くね。
多いね。
本当に多いよね。
多い。あれ当たると本当悲惨なことになるよね。
やばいよねあれ。
やばい。
当たったんですか最近。
当たった。ギリギリでも電車で移動していたもんだから大丈夫で、そっから次の目的地行く時に時間があったからカフェでちょっとこう仕事しながら時間待機してて、何とか回避したんだけど、そこで一緒に集まる仲間はもう一回当たってたね。
かわいそう。
あれ本当ね当たるとびっしょんぬれっていうかもうねあれで大変なことになりますからね。
なるよね。
いやー恐ろしいね。もう日本が我々の知ってる日本じゃなくなってる感がすごいありますね。
多いよねでも。
自然災害も多いしね。地震もありましたし。
地震もあったしね。
恐ろしい話でイオンとかってさやっぱりしっかりしてるから安全そうな雰囲気を感じてるのもさ、それであんな感じで危険っていうようなことを突きつけられちゃうとちょっと怖いよねやっぱり。
怖いね。安全だと思うもんね。
とりあえず本当にいろんなものに対応して準備をしていきましょう。
そういうことだよな。
今後のキャリアの準備をしよう聞いてる皆さんも。
そうだね。
キム兄に相談しようどんどん。
そうだね。
準備っていうのは大事ですからね。
本当そうですよ。
まずそこからだからね。
本当そうですよ。
転職エージェントとは全然違いますから。
全然違うね。
全然違いますから準備とかそういうところをちゃんと利害関係なく我々は、キムラさんはちゃんとやってくれますから。
そうです。
ぜひお願いします。
お願いします。
という感じで無理矢理つなげたところでね。
急になんかきたな準備でつなげたかと思った。
嘘もなんだけどね。
いや本当そうですよ。
災害の準備は本当に大事なんでね。
皆さんちゃんと準備しましょう。
そうだね。
よろしくお願いします。
あと健康も大事なんでね。
それは間違いない。
大事にしましょう。
準備じゃないよ。
そういうの大事にしましょう。
間違いない。
健康診断とキャリアの準備
本題に入る前に話がどんどんどんどん変な方向に飛んでいくんだけどさ、
この間ノートでさ、僕のノートで、
健康は大事だよみたいな話を書いたんだけど、
健康診断に今年行ってねえよみたいな話を書いたんですよね。
そしたら結構心配のコメントをいっぱいもらったっていうのがまずあるのとさ、
たぶん最近見てくれたんだと思うんだけど、
手伝いのお手伝いとかよくしていただくドブ野郎君っていうさ、
お友達がいるじゃないですか、我々の。
彼からいきなりノートに投げ銭があってさ、
健康診断これで行ってくださいじゃないけど、
健康診断に行くのを足しにしてくださいって送られてきて。
すごいなあ本当に。
心配されてる嬉しいありがとうっていう感じだったね。
すごいなあさすがドブさん。
そんな感じなんで健康診断も大事だと思いますんで皆さんも行ってください。
僕も行きます。
俺もまだ今年行ってないから俺もそろそろ行くから。
大事ですよね。
大事大事大事めちゃ大事。
名古屋での営業活動:金の糸の企業研修への展開
で本題なんですけど、名古屋にまた行ってきたと。
行ってきましたね。
来まして木村さんからそれの話でもしていただこうかなと。
そうだね、今回の名古屋はね、もともと仕事があって行く出張という形で、
これまでやってたね、そういう感じではないんだよね。
純粋に営業活動として行きましたという感じなんだけどね。
これは、もともと金の糸ね、一緒にやってる仲間と2人で行ってきたんだけれども、
その人が名古屋でね、あるそこそこ名の知れた企業というか、
ところの理事をやってる方が友達だったので、
自分たちの金の糸の活動をやってることを飲んだ時に何か話して、
それはちょっと詳しく教えてよみたいな感じだったんで、
じゃあちょっと君に一緒に行かないみたいな話になって、
じゃあ行きますかっつって。
ついでにそれを金の糸をきっかけに商売できるといいなみたいな感じで行ったという感じなんですよ。
なるほどね、めちゃくちゃいいじゃないですか。
そうそうそうそう。
ただ最初はどうしようかなっていう感じだったの。
そっからね、企業に対してどういう感じでやっていけばいいかなみたいな思った時に、
その企業がいろんな研修だとかを提供してるんだよね。
愛知県とかの製造業とか多いじゃん、そこ。
そういうようなところの人たち向けの研修だとか、企業内研修、企業研修だとか、
いろんなセミナーとかいろんなことをやってる、そういう会社だったんだけれども、
なのでその研修メニューとして、キャリアの研修ってなかったから、
ここに加えてもらうような提案をしようという話になって、
ちょっと2人でね、いろいろ金の糸をきっかけにキャリアの研修につなげていくようなね、
そういうもののプログラムみたいなのをちょっと考えて一緒に、
それを持ち込んだみたいな感じなんだけど、
とりあえずまずは金の糸を体験してもらうっていう感じだったから、
まずそこで研修を企画してる人たちとかね、理事の人だけじゃなくて、
そこの部長部門のトップの人とか、そういう人とか何人か来てもらって、
まず金の糸を体験してもらうみたいなね、そんな感じをやったんだけども、
めっちゃ楽しんでくれたね。
いいじゃないですか。
なんでこれをやるのかっていうのはもちろん説明してるんだけどさ、
自己理解とかね、そういうようなことをまずするっていうことが金の糸をきっかけに、
そこに落とし込むっていうのがまず一つ大事で、
要はもうみんなが自律的にキャリア形成していくための重要なことっていうのは、
我々がキャリアコンサルダントとして、自己理解っていうのが一つポイントになる。
そういうことを金の糸の入り口から、そういう研修につなぎ込むような流れをちょっと作ったんだけど、
その中では自分たちがいろいろキャリアの理論を使って自己理解をやっていったりだとか、
自分たちの今いろんな求められている役割だとかを、
社内の中でのどう役割に紐づけるかみたいなところの落とし込みを理論の中で展開したりとかできますとか、
そういうつなぎを全部作っていったんだけど、
それで企業内研修として、どうでしょうかと。
ついでにその後、いろいろ研修やって終わりじゃないでしょということで、
そこからもちろん研修を経て現場でやったりとかね、それぞれのフィールドの中で活躍してほしいから、
研修終わってちゃんちゃんになっちゃいけないから、そこをちゃんと定着するまでっていうのをキャリアコンサルダントが搬送してきますみたいなね、
そういう感じの仕立てにしたんだけれども。
とりあえず今回は金の糸を体験してもらったという形だから、すごい楽しかったですという形で、
実際これを研修として出していく場合、こういうような懸念点がありそうだから、
この辺どうですかとかいくつかそういう質問をもらったような感じもあったんだけど、
なんか比較的すごくポジティブに捉えてもらえたかなみたいな感じもあって、
どうなるかちょっとわからないんだけれども、また来てくださいみたいな話になったから、
また行くかもしれないし、他のそこで受けられなかったメンバーの方もいらっしゃるから、
そういう人たち向けにやるのかわからないけれども、
とりあえず感触も悪くなかったかなみたいな。
なるほどね、いいじゃないですか。
楊 楽しかった。
楽しかった。
その人たちはどういうところを楽しんでもらったんですか、金の糸の。
楊 やっぱり自分のことを自分で語っていくわけだから、
そこで語っていった時に、例えば中学校の時にこういうことを経験していたことっていうのが、
例えばね、そこでいろんななんとか委員とかさ、
そういう活動をして、ちょっとこうやってたこととかってことが、
今の仕事につながってるなとかって出てきたりするのね。
出てきたんだけど実際。
それで、昔やってたことっていうのが今自分につながってるから、
自分で大事にしていることってやっぱりここなんだろうなみたいなところとか、
そういうことを感じてくれたりだとか。
で、一緒にこうやっていくんだけど、
当然上司部下の関係の人とかもいるわけなんだけれども、
改めて、そんなところあったんですかみたいな感じになるし、
これも絶対になるんだよね、そういう人はね。
絶対になるから、それで普段はなんかすごく大人しくしているような感じで、
自分社内の中ではそんなにたくさんお話しするようなタイプではないけれども、
そこですごいこんなにたくさんしていることを聞いてびっくりしたとか、
またすごく真面目で気のないような感じの上司だと思っていたけれども、
実は幼少期の頃とか、小さい頃とかに結構いろいろ、
自分にとってはトラウマになるような辛いこととかあったりとかして、
そんなようなことがあったって知らなかったりするみたいになって、
そうご理解が深まるみたいなとか。
やっぱりそういうところがあるから、
やっぱりこうあれをやるだけで、
自分で語っていろんなことを気づいていく自己理解もそうだけれども、
やっぱり他者理解っていうのが深まるから、
そういう意味でもね、やっぱりすごくこう、
なんだろう、分かりやすくこうそういった変わっていく作品というか、
なんか変化が見えるなみたいなのをやっていていつも思うよね。
たしかにね。
そうだよね、そういう関係性っていうところとか、
なんかやることで仲良くなるみたいな、そういうところの効果もあるし、
やっぱり自分自身での振り返りみたいなね。
うん。
強いて振り返りすることなんてあんまないもんね、小学校時代のこととか。
そうそうそうそう。
だからそこでは、ちゃんと企業に対してやってたから、
ワークがあるじゃん、あれ。
あれもね、ちゃんとやったのよ、ハスコがね。
結局中学生ぐらいまでしか時間的にはできなかったんだけれども、
全部で2時間もらってたから。
でもそのワークの中でも、
ちゃんと一応自分らしい金の糸っていうのが、
自分らしさを一言で表すならばっていうことなんだけども、
どういうことかとかっていったところまで一応考えてもらったりとか、
中学生までの中だけれども、自分の中での特徴とか、
今につながってるこの何かみたいなワークをこうやってもらったりとかしてね。
あれもあれでちゃんとやったからよかったんだろうなって思うしね。
なるほどね。
まあまあその方々が研修に携わってる人たちだからっていうのもあって、
あると思うね。
できるっていうのもあったかもしれない。
あると思う。
なるほどね。
偶然キャリコンの人がいてさ、しかもその研修になって。
でももう本当にキャリコンが国家資格になる前に取ってたみたいな人だから、
で実際それを活かして何かをしているわけではないみたいなんだけどね。
っていう方がいたので、
だからそれはそれでまた、何だろう、
でも理解がね、してくれるっていう。
我々のこのやってる活動の意味とか。
まあその今回の話以外でも、
自分たちができることっていうのもちょっと質問されたから聞かれたのね。
例えば俺だったらワンオンの今のオニオンとか、
研修もそうだしコンサルとかしてますとかって、
ワンオンを通じて変わることの効果っていうのも聞かれたり話したりとかしたときに、
やっぱりその人がめっちゃうなずくわけ。
まずなんかそういうこういうね、
みんな雑談になっちゃうとかあるじゃないですかとかだったんだけども、
まずはそういう場をここで何でも話していいってこととか、
俺がいつも言ってることなんだけども、
そこをちゃんとしっかり女子学校に聞くっていう姿勢から、
そこだけでも結構変わりますよみたいなところとか。
ああそうだよねみたいな。
そういうのもね、俺のも加えてくれる?みたいな。
ちょっとなったりとかして。
でもう一人の方は人事領域をバリバリやってる人だから、
そこも何かそういうのできますみたいな。
俺らの目にも加えてくれるのか?みたいな。
いいねでもね、そういう。
そこは何?研修のパッケージを、
いくつかパッケージとして商品として持って、
それが売れたらその外部に対して発注っていうか、
あれをしてやるみたいな。
そういうののフロントの企業っていうか団体みたいな。
そういう団体。
会員さんがいるんだよね。
だからその顧客持ってるんだよね。
そんな感じ。
なるほどね。
いいじゃないですか。
そうだからね、そんな感じだったから、
すごく充実した、
あれでしたよ。
営業活動でしたよ。
なんかさ、超さ、
思い出したのがさ、
名古屋での出会いと交流
でそのもう一人の方はね、僕よりも一回り以上上の方なんで、
ポジションとしてはね、上司なわけ。
上司みたいな感じになるわけです。
上司みたいな感じであってるんだけどさ実際に。
で一応ね、ネクタイはしてないけども、
ワイシャツとコツツツみたいなさ、
ちょっとライトな感じのジャケットと、
そんな感じで行って、
で下でちょっとさ、
時間早めに来たからちょっと、
椅子とかあったか座って待ちながら、
受付のこうなんか、
あるじゃない、呼ぶ電話さ、
これ懐かしいなと思ってさ、
で上司が横にいてってさ、横じゃもうイメージできると思うけどさ、
それでこれで、
これ超懐かしいなと思って、
こんなのやってんだなみたいな、
いやもう本当に俺マジ部下の感じですわ、
みたいなことしててさ、
超面白かったそれも、
あ、どうぞお上がりくださいみたいなさ、
こう言い出してさ、
あるね、懐かしさなんか。
懐かしいよね、超懐かしいと思ってさ、
なんかよくね、そういうやったね、
アポイント取ったところで上司と同行をね、
依頼していくみたいなさ、
まあやってたからさ、懐かしいみたいな、
でも持ってんだもんよ、
スゴロクゲームみたいな。
超面白いね。
いいね。
面白かっただからなんかすごくね、
そんな感じで、
実際すぐね、そんなにね、
お仕事に繋がるかどうかってわからないんだけども、
ただなんかこの、これを、
やっぱりこう、
やっていくことのなんか可能性というかね、
すごく感じたね。
うんうんうん。
これをなんかこう地道にこういう風に
まず体験してもらってみたいなところからで、
なんか自分たちの
その活動のことって伝わるんじゃないかなみたいな。
うん。
まずはやってもらうっていうところだもんね。
そうなんだよな、ステップステップステップ
でしかないんだよな、こういうのってな。
うん。
めっちゃ面白かった。
それはね、その仕事としてはそれは良かったんだけどさ、
もう一個楽しかったのが、
それあの、十字アップだったから
前乗りしたのね、名古屋ね。
前乗りしたんだけども、
前乗りした時に、その名古屋で、
その大学案件とかで
繋がった名古屋の
キャリコン仲間もいて、
その人に事前にちょっと連絡してて、
飲みましょうよって言ってたのね。
で、そのね、僕のね、
いつも活動してる金の糸のこととかも
知ってたんで、そこで一緒にやってる方も
いるんだよってことを話してたから、
紹介したいみたいなのもあって、
で、
その名古屋の人っていうのはね、ちょっと
あの、なんだろう、
その人のね、やってるYouTubeに
俺も出たことがあるんだけれども、
なんかパワフルな人なんだけどね、
そしたらその人がめっちゃ
名古屋のキャリコン仲間を呼んでくれてた。
おー。
で、前日に、そうやってこうみんなで
初めましての縁とかできたんだけど、
それもめちゃくちゃ楽しかったね。
なるほどねー。
めちゃくちゃ楽しかった。
そういう縁はね、本当大事っすよねー。
で、まあね、
こうやってるんですって言ってさ、
俺だけじゃなくてもう一人のね、
一緒に仲間になったらもう始めた、
その人が始めたみたいなところがあるから、
もうパッションがすごいからさ、
で、みんななんか、めっちゃいいじゃないですかみたいになって、
で、今度うちのところにみたいなさ、
うちの大学でみたいなさ、
どこでもできますからみたいなさ、
行きますよみたいなさ、
で、すごい喜んでてそういう縁ができたこともね、
良かったな、
それもなんかすごく良かったなと思って。
それは本当に。
いやーでも本当なんかね、
まあ可能性っていうのをいろいろ感じる話だし、
うん。
なんかね、やっぱ大事っすね、
営業ってね。
大事。
めっちゃ大事。
まあでもなんか本当そういう金の糸っていうものがね、
きっかけになっていろいろと縁が広がっていくっていうのもあるし、
うん。
とても繋いでくれる、まさしく金の糸ですね。
ああ、本当だよね。
本当にその通りだと思う。
うん。
大事にしていきましょう、金の糸。
充実した出張と今後の展望
いやー本当だよね。
最高だなと思ってこうやって仕事で出張してさ、
気の合う仲間とね、
また新しい出会いもありながら、
交流深めて、
で、自分たちのこのね、
活動している金の糸をきっかけに、
自分が一番やっていきたい企業のところに、
こうやって提案をしたりとかをして、
その後終わったらもう、
もうやったぜっていう、
そういう充実感の元、もう昼から飲むみたいな。
最高すぎると思って。
そうだね。
最高すぎると思って。
そりゃあ時間も早く過ぎればな。
そうそう。
これもうずっと続けておきますかっつって。
これですねみたいな。
完成ですみたいな。
確かにね。
これやっていきましょうみたいな。
そのうち仕事になってきますよみたいな。
そんな感じがして、面白かった練習だな。
そういう感じの仕事でね、
うまくいっていくっていうのが一番いいよね、確かに。
そうだね、ほんとに。
広げていきましょう。
そうだね、やっていきましょうって感じだからね。
非常に楽しかったなっていう。
なるほどね。
今までは一人でね、
大学関係の仕事があって、
一人で楽しむみたいな感じが多かったけど、
やっぱ仲間と行くのも楽しいね。
ガンガン飲んだ後に、
部屋の二人で飲んでたわけですよ、
また部屋飲みとかしてさ、
でも翌日はあるからね、
それなりにちょっと日帯着ながらとかさ、
そういうのもおもろいなと。
確かにそういうの面白いよね。
面白いでしょ。
この間の小田原合宿の時は、
そこに至るまでにベロベロになって死んじゃってましたけど。
そうだね。
OK。
名古屋名物「台湾ラーメン」と「ミセン」
じゃあ今回はあれだね、名古屋行ったけどミセンは行かなかったんだよね。
それがね、行ったんですよ。
行ったんかい!
あのね、
その一緒に来た方がね、
仕事で、もう名古屋の
終わって最後、
その日のうちに福井に仕事で
行かなきゃいけないってのがあったの。
翌日は福井か。
もともとちょっと急遽変わったんだけどね、
そういう感じで。
だからその日は仕事は入ってないんだけれども、
移動はしなきゃいけないみたいな感じだったの。
で、俺が帰ろうとしてた、
もともと二人で帰ろうとしてた時間より
ちょっと早く福井に行くみたいな感じで
一時間くらい時間空いたの。
即行ミセンに行って、とりあえず台湾ラーメンだけ
食った。
台湾ラーメンだけ食って帰らなきゃダメでしょみたいな感じで。
ウケるわー。
これイケるなと思って。イケるぞと思って。
いやー、ほんとミセンが好きですねー。
好き。やっぱね、食いたくなっちゃうねー。
なるほどねー。
食わなきゃいけないんじゃないかと思ってるから。
名古屋に行って。
変なあれでも入ってんじゃないかな。
ほんとだよね。
東京でもね、ミセンにね、
木村さんともう2回も行ってますからね。
行ったねー。
すでにね。
行ってますからねー。
ありがたいことですけれども。
やっぱ東京のミセンと
名古屋のミセン
ミセンごとにみんな
味が違うって言いますけどやっぱ結構違うんですか?
そうだね、なんかやっぱ違う感じあるね。
あんま覚えてないかもしれないけどさ。
俺も怪しいね。あるねとか言っちゃったけど。
結構もうあの、適当だから。
その辺も
あるけどさ。
雰囲気大事。
そうそうそう、雰囲気大事。
そんな感じでね、非常に楽しいね。
可能性の広がりと継続的な活動
出張として。
素晴らしいですねー。
ラビスルーキャリコンをね、やっていきたい
っていう話をしたいから
まさにこれだなというそんな感じ。
なるほどねー。
いいじゃないですか。
木村さんいろんな可能性を持って
来ていただいたりするから面白いですよ、僕も。
本当?そんな感じする?
うん、するよ。
よかったよかった。
楽しいね、こんな感じで。
いろいろ広がっていけるといいなと思う。
楽しい感じでね、
そうやって楽しいものを持ってきてくれると
こっちも楽しくそれを
増幅させたいっていう気持ちにさせてくれますから。
じゃあね、頼むよ。
頑張りましょう。
今日もうその楽しいを全部さっきいっぱい
伝えたからさ。
この収録前にね。
そうですね。
それをどう増幅させていくのか、
その楽しさをどう発展、維持発展させていくのか
ですよね。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
じゃあそんな感じですかね、今日の名古屋話は。
そうだね。
えーとなんだっけ。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオか
上司と部下の楽しきラジオで
つぶやいてください。
拾いに行きますんでよろしくお願いいたします。
はい。
いやーまあね、でもほんと
そういう可能性みたいなのっていうのはね
うん。
つながっていくといいよね。
うん。
なんかね、やっぱ人間どんどん
新しいことやっていかないとね。
うん。
腐りますからね。
まあね。
人間ってほんと新しいことに
抵抗があるからさ、
なんかやっぱり日々の
ルーティンワークみたいなのにさ
入ってきてしまうとさ
なんかそれやってりゃいいんだみたいな
そういうような感じになりがちみたいなのってさ
あると思うっていうか
あると思うんですよね。
でなんか僕もノートとか始めた当初はさ
ノート自体が新しかったからさ
なんかそれをすごいエネルギーを持ってさ
楽しいな楽しいなと思ってさ
めっちゃやってたんだけどさ
言うても4ヶ月間くらいやってるとさ
なんかやっぱルーティンワークになってくるわけよ。
これをやってれば
なんか仕事した感になってくるみたいなさ
そういうところに陥る
ことが結構あってさ。
なるほどなるほど。
やっぱだから木村さんがこういう話を持ってきてくれると
あの
ことによる気づきみたいなのもあるわけですよ。
そういう、ああこれルチになってんなと
なんか新しいことをやるけれども
やるきっかけっていうところが
になってくれていいなみたいな
思うわけだって。
ああほんと。
ありがたいこと限りでございますよ。
いえいえ全然全然。
俺は楽しいこといつも話してる。
でも昔からそんなん言うんだよね。
聞いてよみたいな。めっちゃ楽しそうだね。
めっちゃよくないみたいな感じで。
まあまあまあ。
それやってるだけ。
なるほどね。ありがとうございます。
なので、あのねちょっと
もうちょっと頑張って生きていこうかなと
思ってますね。
日がな1日寝て
ああ1日早かったなっていう感じの生活が
そろそろ脱却しないとね。
そっかそっか。
でもちょっともう暑すぎてさ
体力持ってかれるのよねほんとにね。
いやーこんだけ暑いとね
ちょっとやばいねほんとね。
金の糸もさ
公演の活動をさしてこう
バタしてこうって話してたんだけど
今は暑いからさすがに厳しいから
もうちょっと経ってからだねみたいな
そんな話。
危ないよね普通に。
頑張って生きていこうと僕は思いました。
じゃあそんな感じで終わりにします。
はいどうもありがとうございます。
27:02
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