こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい、もう7月も終わりですよ。早いね。早いっすねー。ほんと早いね。ほんと早い。早い。早いか。早いと感じるのは何でですか?
えー、毎日楽しいからかな。そうだよねー。楽しいことってさ、あっという間に時間終わっちゃったりするじゃん。旅行とかね、例えば。確かに。
そう考えるとなー、僕もほんとあれなんだろうなー、だけど木村さんはたぶん仕事とかさ、飲み会とかさ、そういうのが楽しくてしょうがねえみたいな感じでさ、
飲んでるっていうのはめちゃくちゃ幸せなこと、幸せなことっていうか素晴らしいことだと思うんですけど、僕たぶん一日、日柄一日に何も別にしないで終わる日とかでもあっという間に終わるんでー、
そっか。そう、たぶんそれが僕にとっては楽しいってしょうがないんだろうね。ああ、じゃあいいんじゃない?
いいんじゃない?それで。まあ、無生産なのがどうなのかっていう話なんですけどねー。
まあしかし暑いっすねー。まじで暑いねこれね。なんかここ数日ちょっと涼しい時期とかあったりもしましたけども、暑いっすねー。暑いよー。
もうなんか散歩がさ、一応朝の散歩するんだけどさ、まあ今日とかもね、まだ結構あの日が出てなかったから、ちょっと早めの時間で行って大丈夫だったんだけどさ、日が出てる時とか、
ダメだなって思ったね、もう本当に暑くて。焼けちゃうよねそもそもね。全然ダメ。
僕も朝だけしか外出てなくて、まあちょっと走ってるみたいな話したと思うんですけど、まあ言うてでもまあ1キロぐらいしか走ってないんで、そんなに大した時間外にいるわけではないんだが、
なんかやっぱ風呂入る時とかにさ、あの服脱ぐとさ、腕のところと袖のところで結構やっぱ黒と白で分かれてる。
こんな程度の時間とかでもこんなに焼けちゃうんだなと思って。そうだよね。
なんかうちの子供と嫁さんが昨日なんか、どっかのプールかなんかに帰ってきたらしいんだけどさ、帰ってきたらもう顔とかが真っ赤でさ、もう火傷じゃんみたいな。
そうだよな、プールとか行ったらな。確かにな。
これらも日焼け止め塗ってたのよなって言ってたんだけどさ、これかよっていうようなそういう状況で。殺人的ですな。
なんかゲリラを追う多くね。
多いね。
本当に多いよね。
多い。あれ当たると本当悲惨なことになるよね。
やばいよねあれ。
やばい。
当たったんですか最近。
当たった。ギリギリでも電車で移動していたもんだから大丈夫で、そっから次の目的地行く時に時間があったからカフェでちょっとこう仕事しながら時間待機してて、何とか回避したんだけど、そこで一緒に集まる仲間はもう一回当たってたね。
かわいそう。
あれ本当ね当たるとびっしょんぬれっていうかもうねあれで大変なことになりますからね。
なるよね。
いやー恐ろしいね。もう日本が我々の知ってる日本じゃなくなってる感がすごいありますね。
多いよねでも。
自然災害も多いしね。地震もありましたし。
地震もあったしね。
恐ろしい話でイオンとかってさやっぱりしっかりしてるから安全そうな雰囲気を感じてるのもさ、それであんな感じで危険っていうようなことを突きつけられちゃうとちょっと怖いよねやっぱり。
怖いね。安全だと思うもんね。
とりあえず本当にいろんなものに対応して準備をしていきましょう。
そういうことだよな。
今後のキャリアの準備をしよう聞いてる皆さんも。
そうだね。
キム兄に相談しようどんどん。
そうだね。
準備っていうのは大事ですからね。
本当そうですよ。
まずそこからだからね。
本当そうですよ。
転職エージェントとは全然違いますから。
全然違うね。
全然違いますから準備とかそういうところをちゃんと利害関係なく我々は、キムラさんはちゃんとやってくれますから。
そうです。
ぜひお願いします。
お願いします。
という感じで無理矢理つなげたところでね。
急になんかきたな準備でつなげたかと思った。
嘘もなんだけどね。
いや本当そうですよ。
災害の準備は本当に大事なんでね。
皆さんちゃんと準備しましょう。
そうだね。
よろしくお願いします。
あと健康も大事なんでね。
それは間違いない。
大事にしましょう。
準備じゃないよ。
そういうの大事にしましょう。
間違いない。
で本題なんですけど、名古屋にまた行ってきたと。
行ってきましたね。
来まして木村さんからそれの話でもしていただこうかなと。
そうだね、今回の名古屋はね、もともと仕事があって行く出張という形で、
これまでやってたね、そういう感じではないんだよね。
純粋に営業活動として行きましたという感じなんだけどね。
これは、もともと金の糸ね、一緒にやってる仲間と2人で行ってきたんだけれども、
その人が名古屋でね、あるそこそこ名の知れた企業というか、
ところの理事をやってる方が友達だったので、
自分たちの金の糸の活動をやってることを飲んだ時に何か話して、
それはちょっと詳しく教えてよみたいな感じだったんで、
じゃあちょっと君に一緒に行かないみたいな話になって、
じゃあ行きますかっつって。
ついでにそれを金の糸をきっかけに商売できるといいなみたいな感じで行ったという感じなんですよ。
なるほどね、めちゃくちゃいいじゃないですか。
そうそうそうそう。
ただ最初はどうしようかなっていう感じだったの。
そっからね、企業に対してどういう感じでやっていけばいいかなみたいな思った時に、
その企業がいろんな研修だとかを提供してるんだよね。
愛知県とかの製造業とか多いじゃん、そこ。
そういうようなところの人たち向けの研修だとか、企業内研修、企業研修だとか、
いろんなセミナーとかいろんなことをやってる、そういう会社だったんだけれども、
なのでその研修メニューとして、キャリアの研修ってなかったから、
ここに加えてもらうような提案をしようという話になって、
ちょっと2人でね、いろいろ金の糸をきっかけにキャリアの研修につなげていくようなね、
そういうもののプログラムみたいなのをちょっと考えて一緒に、
それを持ち込んだみたいな感じなんだけど、
とりあえずまずは金の糸を体験してもらうっていう感じだったから、
まずそこで研修を企画してる人たちとかね、理事の人だけじゃなくて、
そこの部長部門のトップの人とか、そういう人とか何人か来てもらって、
まず金の糸を体験してもらうみたいなね、そんな感じをやったんだけども、
めっちゃ楽しんでくれたね。
いいじゃないですか。
なんでこれをやるのかっていうのはもちろん説明してるんだけどさ、
自己理解とかね、そういうようなことをまずするっていうことが金の糸をきっかけに、
そこに落とし込むっていうのがまず一つ大事で、
要はもうみんなが自律的にキャリア形成していくための重要なことっていうのは、
我々がキャリアコンサルダントとして、自己理解っていうのが一つポイントになる。
そういうことを金の糸の入り口から、そういう研修につなぎ込むような流れをちょっと作ったんだけど、
その中では自分たちがいろいろキャリアの理論を使って自己理解をやっていったりだとか、
自分たちの今いろんな求められている役割だとかを、
社内の中でのどう役割に紐づけるかみたいなところの落とし込みを理論の中で展開したりとかできますとか、
そういうつなぎを全部作っていったんだけど、
それで企業内研修として、どうでしょうかと。
ついでにその後、いろいろ研修やって終わりじゃないでしょということで、
そこからもちろん研修を経て現場でやったりとかね、それぞれのフィールドの中で活躍してほしいから、
研修終わってちゃんちゃんになっちゃいけないから、そこをちゃんと定着するまでっていうのをキャリアコンサルダントが搬送してきますみたいなね、
そういう感じの仕立てにしたんだけれども。
とりあえず今回は金の糸を体験してもらったという形だから、すごい楽しかったですという形で、
実際これを研修として出していく場合、こういうような懸念点がありそうだから、
この辺どうですかとかいくつかそういう質問をもらったような感じもあったんだけど、
なんか比較的すごくポジティブに捉えてもらえたかなみたいな感じもあって、
どうなるかちょっとわからないんだけれども、また来てくださいみたいな話になったから、
また行くかもしれないし、他のそこで受けられなかったメンバーの方もいらっしゃるから、
そういう人たち向けにやるのかわからないけれども、
とりあえず感触も悪くなかったかなみたいな。
なるほどね、いいじゃないですか。
楊 楽しかった。
楽しかった。
その人たちはどういうところを楽しんでもらったんですか、金の糸の。
楊 やっぱり自分のことを自分で語っていくわけだから、
そこで語っていった時に、例えば中学校の時にこういうことを経験していたことっていうのが、
例えばね、そこでいろんななんとか委員とかさ、
そういう活動をして、ちょっとこうやってたこととかってことが、
今の仕事につながってるなとかって出てきたりするのね。
出てきたんだけど実際。
それで、昔やってたことっていうのが今自分につながってるから、
自分で大事にしていることってやっぱりここなんだろうなみたいなところとか、
そういうことを感じてくれたりだとか。
で、一緒にこうやっていくんだけど、
当然上司部下の関係の人とかもいるわけなんだけれども、
改めて、そんなところあったんですかみたいな感じになるし、
これも絶対になるんだよね、そういう人はね。
絶対になるから、それで普段はなんかすごく大人しくしているような感じで、
自分社内の中ではそんなにたくさんお話しするようなタイプではないけれども、
そこですごいこんなにたくさんしていることを聞いてびっくりしたとか、
またすごく真面目で気のないような感じの上司だと思っていたけれども、
実は幼少期の頃とか、小さい頃とかに結構いろいろ、
自分にとってはトラウマになるような辛いこととかあったりとかして、
そんなようなことがあったって知らなかったりするみたいになって、
そうご理解が深まるみたいなとか。
やっぱりそういうところがあるから、
やっぱりこうあれをやるだけで、
自分で語っていろんなことを気づいていく自己理解もそうだけれども、
やっぱり他者理解っていうのが深まるから、
そういう意味でもね、やっぱりすごくこう、
なんだろう、分かりやすくこうそういった変わっていく作品というか、
なんか変化が見えるなみたいなのをやっていていつも思うよね。
たしかにね。
そうだよね、そういう関係性っていうところとか、
なんかやることで仲良くなるみたいな、そういうところの効果もあるし、
やっぱり自分自身での振り返りみたいなね。
うん。
強いて振り返りすることなんてあんまないもんね、小学校時代のこととか。
そうそうそうそう。
だからそこでは、ちゃんと企業に対してやってたから、
ワークがあるじゃん、あれ。
あれもね、ちゃんとやったのよ、ハスコがね。
結局中学生ぐらいまでしか時間的にはできなかったんだけれども、
全部で2時間もらってたから。
でもそのワークの中でも、
ちゃんと一応自分らしい金の糸っていうのが、
自分らしさを一言で表すならばっていうことなんだけども、
どういうことかとかっていったところまで一応考えてもらったりとか、
中学生までの中だけれども、自分の中での特徴とか、
今につながってるこの何かみたいなワークをこうやってもらったりとかしてね。
あれもあれでちゃんとやったからよかったんだろうなって思うしね。
なるほどね。
まあまあその方々が研修に携わってる人たちだからっていうのもあって、
あると思うね。
できるっていうのもあったかもしれない。
あると思う。
なるほどね。
偶然キャリコンの人がいてさ、しかもその研修になって。
でももう本当にキャリコンが国家資格になる前に取ってたみたいな人だから、
で実際それを活かして何かをしているわけではないみたいなんだけどね。
っていう方がいたので、
だからそれはそれでまた、何だろう、
でも理解がね、してくれるっていう。
我々のこのやってる活動の意味とか。
まあその今回の話以外でも、
自分たちができることっていうのもちょっと質問されたから聞かれたのね。
例えば俺だったらワンオンの今のオニオンとか、
研修もそうだしコンサルとかしてますとかって、
ワンオンを通じて変わることの効果っていうのも聞かれたり話したりとかしたときに、
やっぱりその人がめっちゃうなずくわけ。
まずなんかそういうこういうね、
みんな雑談になっちゃうとかあるじゃないですかとかだったんだけども、
まずはそういう場をここで何でも話していいってこととか、
俺がいつも言ってることなんだけども、
そこをちゃんとしっかり女子学校に聞くっていう姿勢から、
そこだけでも結構変わりますよみたいなところとか。
ああそうだよねみたいな。
そういうのもね、俺のも加えてくれる?みたいな。
ちょっとなったりとかして。
でもう一人の方は人事領域をバリバリやってる人だから、
そこも何かそういうのできますみたいな。
俺らの目にも加えてくれるのか?みたいな。
いいねでもね、そういう。
そこは何?研修のパッケージを、
いくつかパッケージとして商品として持って、
それが売れたらその外部に対して発注っていうか、
あれをしてやるみたいな。
そういうののフロントの企業っていうか団体みたいな。
そういう団体。
会員さんがいるんだよね。
だからその顧客持ってるんだよね。
そんな感じ。
なるほどね。
いいじゃないですか。
そうだからね、そんな感じだったから、
すごく充実した、
あれでしたよ。
営業活動でしたよ。
なんかさ、超さ、
思い出したのがさ、