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#124 今年も御宿で開催されるBBQに行ってきた
2026-08-08 27:23

#124 今年も御宿で開催されるBBQに行ってきた

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サマリー

今回のエピソードでは、木村さんと横山さんが、毎年恒例となっている御宿でのBBQについて語っています。このBBQは、前職の仲間たちと集まる大切な交流の場であり、20年近く続いているとのことです。当日は、昼過ぎから集まり、暑さのため宿の中で軽食を楽しみ、夕方から外で本格的なBBQが始まりました。若い世代は海でサーフィンを楽しむ一方、年配の世代は部屋でゆっくり過ごすなど、それぞれの楽しみ方がありました。 夜にはゲームや花火が行われ、特に記憶に残っているのは、過去にウイスキーをごまかした木村さんが、今年も「見逃さない」と若い女性陣に宣言されたエピソードです。テキーラなども飲んだようですが、木村さんは早めに就寝したものの、他のメンバーは朝まで盛り上がっていたようです。翌日、木村さんは元気だったため、一人で海辺を散歩しましたが、他の参加者は皆疲弊していました。 また、前職時代の理不尽な出来事や、それを乗り越えてきた先輩たちの武勇伝も語られました。特に、スーツや携帯電話を自腹で購入させられ、すぐに売上を詰められたという話は、当時の営業スタイルの過酷さを物語っていました。現代では考えられないようなエピソードに、若い世代は驚きを隠せませんでした。全体を通して、お酒による記憶の喪失という共通の悩みも語られつつ、仲間との交流の尊さや、過去の経験が現在の自分を形成していることへの感謝が示されました。

00:01
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。以上、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたら、番組でございます。
近況と運動事情
最近涼しいですね。 なんかね、涼しくちょっとなったりしたよね。このぐらいだったらいいんだけどね、ほんとね。
で、なんかクーラーつけないでも寝に入れるっていうのは素敵なとは思ってますね。 ほんとだよね。
まあでもなんかまあまた当然暑くなってくるんだろうし、今日なんかも。 今日なんかそうだね。ちょっと暑いっすね、やっぱね。そうだよね。
最近は運動とかしてますか? 運動全くしてないね。 やばい?やばい?
あーしてないね。暑いからね。着けてないっていうのもあるね。 そうかそうか。
でもしたいなとは思うんだけどね。まあ気持ちいいからさ、好きなんだけどさ。 最近全然してない。やばいな、だからちょっと。
まあでもあれでしょ、最近あんま飲みとかも前ほど頻繁に行ってるような感じでもないよね。 あーまあそうね、週1ぐらいか。
週1ぐらいですよね。酒を飲まずにいるっていうだけで運動しなくても健康にいいんじゃないかなっていう気がしますけどもね。
なんか僕の中で運動って酒飲んだのの辻褄合わせみたいなそういうような感じが。
じゃああれか、横ちゃんの場合だと運動してるけれども、毎日行ってるのか毎日走ってるのか。
一応ね、土日以外は。 じゃあ一応通日マウスできてるのか。
酒の方が上回っちゃってる。 いや全然上回ってると思うよ。
なんか最近、やっぱちょっと太ってきたなっていうのが腹回りですげえ思ったんですよ。
これやべえなとは思ってんだよね。 全然動かなくなっちゃった。あ、でもジョギングしてるか。
ジョギングはしてるんだけど、やっぱ1キロじゃねえ、大したあれにはならんだのだろうなとは思ってるね。
でも1キロ以上走れないんですよ、辛くて。
でもいいんじゃないの?まず走れるところからやるっていうか。
そんなだからさ、あれでしょ、めっちゃ速く走るとかそういうわけじゃないわけじゃん。
全然全然。 ゆっくりゆっくり。
ゆっくりゆっくりしてた。 ゆっくりゆっくり。
いいと思う、なんか最近そういうことやってる人がね、この前ちょっとバーベキューを行ったんだけどさ、仲間と。
そこでなんかちょっと話したことがあったんだけどさ、ずっとそれをあんまり速くやるとかじゃなくて、全然もうなんかほんとちょっと歩くに近いぐらいで、でも1時間ぐらいやってるらしいんだけど。
すごいね。 すごいよね、それをもう10年近くやってるのかなみたいな感じ。
もういいおっちゃんなんだけど、俺よりも一回りぐらいもう上でもうちょっとでもう丁寧みたいな感じの人がいたんだけども、
言ってて、あ、それはいいなと思って。なんかこう、ね、ちょっと早く走らなきゃみたいな感じになってくるとさ、けっこう怪我も怖いしとかさ。
そうだよね。 そうそうそう。なんかそのぐらいでこうゆるくやるの、いいなみたいな感じだったけどね。
いいんじゃないって思って。
そうなんだよ。1時間ぐらいやっぱそういう走れるのが理想だなとは思うんだけど、やっぱね、15分ぐらいで死んじゃうね。
少しずつでいいんじゃないの?それもね。
半年やってそれだからね、なかなかほんとに伸びないっていうか、いつまでも肺が弱いなと思ってますよ。
それ続いてるわけだからそれはそれでいいと思うんだけど、立派な運動集かね。俺よりやることやってると思う。
まあでもね、この間も言ったかもしれないけども、一緒に飲んだ元ポッドキャスト仲間の人にね、気合と根性が足りないんですって言われたもんね。
そうだね。気合と根性はすごい人だからね。
そうだね。我慢強い男だからね。
すごいよね。鉄だから鉄のハートだよね。
確かに。
BBQイベントの開催
まあ頑張ってね、いきたいなというふうに思っていますけれども、バーベキューに行ってきたと。
そうなんですよ、そうなんですよね。これはね、全職の仲間とね、毎年恒例という形で行ってるやつで、多分このラジオでも話した、去年とか話したんじゃないかなと思うんだけどね。
うんうん。
海の方にね、温宿に行ったんだけどね。
うんうん。
行って、バーベキューしながら飲んで食ってみたいなね、そういうのを一泊で楽しむみたいなね。
はいはいはい。
まあ行ってきました。
行ってきまして、楽しかったね。
どんな感じだったんですか?
いやね、今回は割とね、結構早く寝ちゃったっぽいんだけど、あんま覚えてないんだけど、いつも通りいっぱい飲んだりとかしてたんだけどね。
いっぱい飲んだりとかしてたんだけども、なんかねこう寝室に吸い込まれてね、結構早めに就寝しちゃってたような感じだったんだよ。
っていうのもあって、だいたい翌日とかは死ぬんだけども、ぐっすり寝たのか、割と大丈夫だったみたいな感じはあったんだけど。
昼ぐらいに集まって、外でバーベキューやって、死んだ人順に死んでいくみたいな感じ?
そうそう、だいたいね、移動していくことを考えると、朝から出発はしてるんだけども、車で。
それでだいたい昼ぐらいには着いて、そこで始まるんだけども、暑かったからもうめちゃくちゃ。
さすがにこれで外でバーベキューやべえってなって、夕方ぐらいまではちょっと待ちましょうみたいになってから、
その泊まるね、宿のところの中で、もうちょっと始めたみたいな感じ、最初はね。
で、いろいろこうみんながなんかこう作ってくれるわけです。みんな、俺は一切何もしないんだけどさ。
だからね、ちょっとよくバーベキューとかだったらカレーとかね、いろいろそういうのを作っているわけで、
で、まあ焼いたりは後で夕方にやるから、最初カレーとかなんか若いやつとか作ったりとかしてくれて、
で、もうそこでこうなんかもう始まってみたいな感じだったんだけど、みんなだいたいこう海とかさ、
特に若い子とか行くのね。で、サーフィンやってるやつとか行って、サーフィン、
ね、その企画者のやつなんだけど、ずっと一緒にね、ずっと20年ぐらいやってるやつなんかそうなんだけど、
別になんか教えてあげたりとかするのね、若い子とか。それみんなバーって行くんだけど、
もう俺とかあとは、俺より上の先輩は、もういやもう出れないっしょみたいな。
部屋でずっともう飲んでるみたいな。みんな若いなみたいな感じで。
もうそんな感じからだったね、もう。
なるほどね。
普通、いやもう出ないっすみたいな。
なるほど。
そうそうそう、そんな感じでやって、まあとりあえず、
まあ昼ぐらいから部屋で飲みながら、ちょっと舐めながらみたいなのを始まって、夕方ぐらいになって、
それでこう外でバーベキューみたいな形で、みんなも海から上がってきたりとかして、
やり始めてみたいな感じでやったんだけども、結構若い子とかも来ててね、
いつもなんかそれ楽しみにしてくれてる若い子なんかもいるみたいで、
まあそんな人たちも集まりながら、どこぐらい集まったかな、20人ぐらいいたのかな、
ちょっと忘れちゃったけど。
20人、すごい。
結構いたと思う、そんな感じで来て、
BBQでの出来事とゲーム
で、夜はなんか花火とかね、やって、それをなんか海の方に行って、
ちょっとこうやってるとかもしてたんだけども、
そうだね、何話したか、あんま覚えてないんだけどね、もう。
一通りこう、そうそうそう、いつもそうなんだけど夜、
最後ね、結構もういい時間になったら、
もうバーベキューとか終わらせてるから部屋に入って、
そしたらなんかもうゲームが始まってみたいな、そこでこう当たったやつ飲むみたいな、
ね、もう去年もそんな感じだったんだけど、
で、なんか俺は結構狙われてて、というのは、
去年、去年なんだっけな、
ウイスキー、ウイスキー当たったやつ飲むみたいな、
なんか黒ひげとかね、なんかそういう感じだったかな、ちょっと忘れたけど、
やってた時に、俺は麦茶を持ちながら厳しい顔してウイスキー飲んだかのように、
ごまかしてたのがあった。
あーなんかやったね、言ってたね。
で、それあの、去年カンパされてて、
で、その女の子たちにまた聞いて、
キマさんもう見逃しませんみたいな、今年もみたいな、
マジでみたいな、
なるほどね。
そんなことを言われながら、今年もまたそういうゲームをやっていて、
で、まぁ飲んだりもしてたんだけどね、
俺も覚えてないんだけど、なんかテキーラとかも飲んだらしくて、
そうそうそう、そんな感じで、それでも大丈夫だったんだけどね、
そんなこともしながらでも早めになんか、俺はもう寝ちゃったみたいなんだけども、
そういうのを夜やってて、みんなは何だろう3時ぐらいまでなんか騒いでたのかな?
すげえな、元気だね、夜明けは。
翌日の様子と「パリピ」な仲間
いやーもうほんと元気で、もう翌日みんな死んでたけどね、
だから俺は結構意外に元気になってたから、
なんかとりあえずちょっと、日が出てる時とか、
明るい時の海、夜しか花火でやりに行ったしかなかったから、
ちょっと行くかと思って、まぁ暑かったんだけど、それでも朝でも、
まぁちょっと行って、ちょっと海見てみたいな、
そんな感じでこう散歩がたら行ってみたいな、
そんな感じだったね、もうみんなもう死んでたから、
もう10時ぐらいに出るまでもギリギリなんか死んでて、
なるほどね、
そう、で、もうちょっとイカれたね、
まあ横ちゃんも知ってるけどパリピみたいなやつがさ、
もうずっと騒いでてさ、
うるせえうるせえ、朝からうるせえうるせえ、
もうね、もちろんもう合流した初日の時からうるせえうるせえなんだけども、
なるほどね、
どうすか、やるんすかみたいなね、
そういう感じで、
いやーパリピはすごいね、
すごいわ、いつもほんとに、
いやーパリピは、
相変わらずのもうやべえムーブしてて、
もうなんか、もうもうもう、
ね、みんなもう慣れたもんかもしれないんだけど、
始めましてのね、若い子とかもいて、
もうなんか、ずーっとよくわかんない話をそいつがなんか、
どういうこと?
パリピしてるのを、
1時間半ぐらいなんか聞いてたりとか、
あれは地獄だったみたいな、かわいそすぎるみたいな、
どんな話をしてるの?
いやよくわかんない、
よくわかんない?
なんかもう、スシローのネタ何がいいかとか、
よくわかんない話もしてた、
あいつなんかちょっと真面目な仕事してる話なんかちょっとわかんないけど、
俺はなんか仕事中は静かでさ、
みたいななんか言ってることもあって、
確かにそうだなみたいな思いながら、
何の話してんだあいつみたいなさ、
意味のわからない話をね、
延々とこうね、しちゃうじゃん、
よくわかると思うんだけど、
そいつのこともね、
ずーっとそれが続いてたんだ。
なるほどね。
本当にカオスですよ、周りは。
おぼろ。
そういう意味わかんないあれだったけど、
前職時代の武勇伝と営業スタイル
まあまあでもね、ありがたいねこうやってね、
いつでもね、呼んでもらえてね、変わらずね。
いやーすごいと思いますよ、本当に。
あれもう20年くらいやってんでしたっけ?
そうそうそうそうね。
俺はね、ここ3年くらいでね、
参加させてもらってみたいな感じなんだけど、
すごいと思うよ。
だからもうね、なじみのその宿なわけ。
毎年。
今年もよろしくお願いしますみたいなね。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
合宿だな、本当に。
そうそうそう。
いやーでもすごいねこういうのね、本当にね。
いやー超面白かったのが、
昨日のなんか車の中でね、
1人めちゃくちゃ若い子がいて、
2年目くらいのので、
で、他はみんなもう超ベテランみたいな、
そういう感じだったね。
俺よりみんな年上だね、人が。
あと3人いるみたいな、そういう車だったの。
でね、その、私たちの前職の会社を
入社したときとかってもう半端ないときだったじゃん。
横ちゃんのときより俺のとき、
俺のときよりもっとその先輩はさらに激しいみたいなさ、
そういう時代だったと思うんだけど。
そこで一番上のね、さっきちょっとこう、
ジュギングの話に出てた人が一番上の方で、
あともう何年かみたいな感じなんだけども、
もうなんかもう理不尽な扱いをいっぱい受けながら、
なんかそれを乗り越えたというか、
うまくこうなんか、今までこう、
今も最前線でやってるんだけども、
やってる方なのね。
その話が面白すぎて、なんか。
でも、あまりにも若い子にはもう別会社みたいな感じで。
そうだよね。
イメージつかないんじゃないかね。
本当にそれが笑っちゃって、俺もなんか、
それを面白おかしく話してくれたりとかもして、
周りの人もあの話をしてくださいよとか言うからさ。
もうなんか引き出しがいっぱいあんのね。
はいはいはいはい。
それを考えたときに、
いやもう本当に、
30年働いてんのかな、30年。
もうよく働いてきましたね、みたいなさ。
いや本当だよ、みたいなさ。
本当だよねー。
いやなんかもう、むちゃくちゃだよそれみたいなさ。
いっぱい出てくるからさ。
いやー、笑い話にでもできてんのがね。
そうそうそうそう。
大事だよね、そこはね。
でもね、その後どうしていこうかみたいなね。
そういうのがやっぱりこう、当然出てくるわけでさ。
でももうなんかね、
いったんはなんか、もう丁寧に退職しようという風に、
今のところ考えてるみたいなんだけどね。
でもその後どうしようかなみたいなところがあるからさ。
もういつでも相談に乗りますよと。
以上言っといたんだけどね。
なるほどねー。
いやー、面白そうじゃないですか。
いやめちゃくちゃ面白かったねー。
なんかそういうようなこととか、
なんか繰り広げられるような、
そういうちょっとね、
メンバーだったんで、その車の中は。
なんか懐かしいみたいなさ。
懐かしすぎるみたいな、むちゃくちゃな人いっぱいいたねーみたいなさ。
俺らもわかんねーからそれしかなくてさ、みたいにさ。
もうね、ほんと納品とかもむちゃくちゃだったからさ。
手持ちするとかさ。
もうなんかそういうのもありえないからさ。
それでなんかいろいろ危ない事故るやつとかさ。
なんかもういろんなものが出てきてさ。
やばすぎるなと思って。
で、もういろいろなすさまじいぐらいむちゃくちゃなパワーの上司をさ、
もう何人も何人も経験してきてなかったからさ。
もうイカれてると思って。
たとえば?
いやー、もうそうだね。
たとえば、これはちょっと面白い系なんだけどさ。
もうなんか、お前なんかその、
身だし並み格好、それじゃ売れないでよっつって。
なんかもうちょっと今から行くぞっつって。
なんかいきなりどっかスーツ買いに行かされて、
その時のその責任者の方が選んだものとかネクタイとか、
もうちょっと派手なやつとかにして。
それでこうなんか回るみたいなさ。
自分で金をめっちゃ出してみたいな。
その時ね、あと携帯買ったのか。
携帯がまだなんか全然出てないって話だね。
結構高かったらしくて、携帯も。
で、スーツと携帯だけでも結構10万以上とか買ってみたいな。
そっから携帯持っちゃったもんだから、
毎日のように爪が入ってるって鬼伝が。
最悪だって。
どう?売れた?みたいな感じでさ。
売れない?じゃあまた次の頼むよみたいな。
どう?売れた?みたいな。
もう5分後くらいに来るみたいな。
イカれてるよね。
むちゃくちゃなね、いろんな人たちがいながらさ。
そういう面白い話とかも含めてとか。
なるほどね。
そんな人いたなみたいなね。
まあでもある意味そういう時代っていうのも、
のどかな時代でもあったのかもしれないですよね。
そうだね。
今はなんかもうそういうのない中で、
自立して売らなきゃいけないみたいな、
そういう感じになっちゃってますからね。
予算というか、
ノルマ的なのだってその当時の今何倍よって感じですかね。
そうだね。とんでもない感じだね今の。
どっちがいいのか悪いのかわかんないけどもね。
そうだね。
より自立性が求められる時代なのかもしれないね。
やってると思うよ。
なんかもう飛び込みの時もさ、
超面白いのがさ、
なんかさ、
あの機械とかってさ、
俺らがさ、
俺らのメーカーを指差してさ、
うちが導入したものじゃないのにさ、
サムを導入した感じでさ、
入り込むみたいなこうよく、
俺もやってたんだけどさ、
確かあれうちから入れていただいたかもしれないですね、
言ってみながらさ。
その技とかも超面白くてさ、
そういうこととかも話してたんだけどさ。
確かお取引があった風にするとか、
消耗品だったらなんかあんまりこう、
問題にならないというか、
どこかで買ってるとかあるかもしれないから、
紙買ってるとか。
お取引があったと思ってて、
それでなんかちょっとお話ししてたんですよね、
みたいなするみたいなさ。
そんなことしてんすかみたいなさ、
わからないことがあった。
もうむちゃくちゃなことやってた。
その時にもう流暢に出てくるわけよ、
その人が、言葉が。
なんかもう染み付いてんなと。
染み付いてんなみたいな、
抑揚もちゃんとすごい上手みたいな。
懐かしいな。
もう僕の時にはあんまなかったけれど、
あのうちがコピー機を吹かせてもらいに行く。
そうそうそう。
コピー機吹っちゃった。
まあまあね。
いろいろそういうのあったものとか、
面白かった話してて、
いやもう本当によく頑張ってきましたね、
まだ今は最前世で、
最後までやり続けますかって言って、
最前世で、いやもうおとなしく最後も、
なんか穏やかにいきたいよって言ってた。
今だってもう毎日ノルマとか追ってるわけですよね。
もうそうだよみたいな。
大変だわみたいな。
大変だなあ。
すごいなあ。
すごいなと思ってさ、
そういう話がなかなか面白かった。
いや営業マンってすげえな。
それもやっぱその方のいい物語だと思ってさ、
いろいろなことあったけどさ。
それがそれでね、
すごいことだと思ってさ、
今そこまで頑張ってやってるわけだからさ。
でもお子さんも大きいからさ、
もうほぼ終わる。
一人上のお子さんはもう働いているし、
もう一人上のお子さんはもうすぐ働くとかね、
なんかそんな感じだったんだけど、
就職決まると。
そこでもう一旦区切りができるじゃん。
っていうのもあるからさ、
いやもうよくやってますよみたいな話してさ、
マジですげえと思いますみたいなさ。
いやすごいね。
40年間ぐらいか、
頑張ってきてるんだもんなあ。
そうそうそうそう。
さすがに今ね、パパとして、
なんかやってきてるよみたいな。
なるほど。
いろんな歴史あるんだね。
そっか。
懐かしかったですか?
めちゃくちゃ面白かったね懐かしくて。
すげえなんかウケたそれが。
若い子とかはもうびっくりしたけどいろいろね。
それも面白かったけどね。
まあもう遠いもんね、
だって僕でさえも結構そういう話とか、
結構遠かったりもしたからなあ。
20年前にね、
全職の会社入った時に、
もうそういう武勇伝っていうのが結構、
ルフしていたような感じで、
いや今もうそういうのできなくなっちゃってたよみたいな、
そういう感じだったけれども、
さらにそっから20年後だもんね。
歴史上の話みたいな、
そんな感じになっちゃったんじゃないかな。
いやほんとそうだよね。
それはもう別会社だよねっていう話。
そうだよね。
めっちゃ面白かった。
若手との交流と記憶の欠落
なんかそういうのもたまにね、
こういう仲間と話すっていうのはね、
結構面白いなってやっぱり思ったね。
いいね。
若手からなんか出てきた話とかなんかないですか?
ああ、
若手からはなんかそんななかったな、今回は。
俺はそこはなんか、
若手とも話してたと思うんだけど、
全く覚えてないね。
それはあの最初、
酒入る前のところしか覚えてないんだろうね、
息の。
いや、やっぱ酒はね。
全然覚えてない。
どうやらなんか写真とかが最後シェアされるからさ、
いろいろ見てた時に、
がっつり若手と俺なんかさ、
もうあの夜の外のバーベキューみたいなさ、
しゃべってるっぽいんだけどさ、
何を話してたか全然覚えてなくて、
翌朝とかさ、
君はさ、おはようございますとかってさ、
すごい言ってくれてさ、
俺なんか仲良くなってるなみたいな感じがしたんだけど、
俺一体何話したんだみたいな。
全く覚えてないみたいな。
だいぶだね。
まあまあしょうがないよね、
そんな感じでファイヤーしてたから。
やっぱダメだね、酒はね、
毎回同じパターンの話になっちゃうけども、
酒はダメだな。
飲みすぎはダメですね、やっぱね。
そうだね。
まあでも仲良くなったというね、
その結果は残るからね。
そうそう。
それは良いことだね。
これは大事ですよね。
飲酒と記憶喪失の悩み
なんか最近の、
ちょうどいい話なんだけどさ、
最近ドラクエをやっててさ、
やってんだけど、
時間をあいまあいまでやってんのよ、
そんなにがっつりはできないからさ。
ドラクエ何やってんの?
11っていう一番新しいやつですね。
新しいやつ。
過去にやったことあるんだけど、
なんかやりたくなってやってるんだけど、
でもあいまあいまでやってんのよ。
なんかちょっと疲れたなっていう中の
30分やるとかさ、
夜とかのちょっとした時間に
1時間やるとかさ、
そういう感じでやってるんだけど、
酒飲んだ後とかにさ、
やってたみたいで、
そこの話、
やってたみたいでさ、
翌日つけて進捗見たときにさ、
あれ?このストーリー
全然俺記憶してねえんだけど、
とかめっちゃあったりしてさ。
やばすぎるな。
マジやべえなと思って。
やばすぎるわ。
もはや何のためにゲームをやってるんだか
わからなくなってるっていうね。
ほんとだな。やばすぎるな。
そんなことがありましてね。
酒で記憶飛ばすっていうのは
もういい加減うんざりなわけですよ、僕も。
ほんとだよな。
でもね、
もう命定状態にまで絶対
持ってこうとしちゃうじゃん。
3日前もね、
木村さんと含めて
4人で飲ませていただきましたけれども、
全く覚えてないですね。
俺もなんだけどね。
命定をするのはいいんだけどもね。
命定するんだったら
そのまま寝るのが一番いいね。
余計なことをしだすっていうのとか、
楽しくせっかく何か会話して
盛り上がりたいのに
途中から記憶がなくなってるっていうのは
ちょっともったいない気がしちゃうね。
そうなんだよね。
でも飲んじゃうんだよね。
そうだね。
今日も気をつけよう。
今日野球観戦してたね。
野球観戦でそんな飲まないでしょ。
飲まないんだけど、
ちょっとその前の仕事と
時間の間があるから
絶対一人で飲みしようって思っちゃってる。
そこをちょっと気をつけないとね。
今後の予定と野球観戦
どこからどこに移動するんですか?
赤坂から
水道橋に
移動するんだけど、
4時ぐらいには赤坂は終わるんだけど、
6時ぐらいから
多分みんな来るの。
野球で。
だから
狙ってるところはあるんですか?
全然。何にも考えてないんだけど。
でもこれはちょっと行っちゃった方がいいな
みたいに思ってさ。
もう気持ち上がって
行きたいじゃないか。
ここでも来た
井原氏がいるんだけどさ。
そう。今朝の朝
おはようございます。今日よろしくお願いします。
6時ぐらいにはいると思うんで。
6時前ぐらいに来たから。
俺はもう多分
4時に終わってるからその前の。
もう一人飲んでると思うつって。
言っといたからさ。
いいじゃないですか。
楽しんできてください。
ありがたいね。これもね。いつも井原氏が誘ってくれるんだけどさ。
ありがたいなと思って。
水道橋だったら
ドームとは
電車の立橋の
反対側とかだと学生街だから
なんかそういう
ちまちました飲み屋は確か結構あったような
じゃあ進めてみようかな。
結構でも学生街だから
ガッツリ系の食い物屋も
多いけれども
飲み屋もあるんじゃないかな。
なんかいい感じの
適当に見つけてみようかなと。
井原氏が来る頃にはもう
名庭長だなって。
しかしなになってるかもしれないけど。
その答えは来週させていただきますよ。
そうですね。
あとはね、競馬場の
ウィンズとかさ、そういうのもある。
スタン達もよく来る街だから多分色々あるよな。
なるほどね。確かに。いい感じになりそうだね。
と思いますんで。
ぜひ楽しんでみてください。
楽しんでみますよ。
じゃあそんな感じのBBQ話でね。
番組からのお知らせと締めの言葉
ほんとね。
とりあえず命定して記憶がないというような
いつもこれも言ってるな。
いやもう。
やばいと思う。
だいぶやばいよね。
だいぶやばいと思う。
楽しければいいんですよ。
後悔より楽しさが増さればいいということでね。
間違いないね。
いいと思う。
じゃあそんな感じでね、終わりの方向で。
上州武漢の楽しきラジオでは
お便りを募集中です。
Xでハッシュタグ上州武漢のラジオか
上州武漢の楽しきラジオで
つぶやいていただけるとありがたいな
というふうに思います。
お願いします。
特には
着てるものはなさげな雰囲気ですね。
残念ながら。
残念ながら。
残念ながらないな。
上州武漢のラジオか。
残念ながらなさげですね。
しょうがない。
皆さん何か交流していただけると
嬉しいなというふうに思います。
とりあえず暑いんで
気を付けてください。
ジャングルポケット
斎藤慎二飛行機の
超駅7年、すごいな。
そうなったんだ。
休憩ね。
すごいね。
そんなに悪いこといっぱいしてたんだね。
怖い。
ちょっとやらかしたやつだね。
やらかしたやつだね。
X見てるとこういうのが出てきちゃうんでね。
それ時間が溶けちゃうので気を付けましょう。
というような話でございますね。
そんな感じでね。
暑いんで気を付けて
皆さん生きていきましょう。
お願いします。
ありがとうございました。
27:23

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