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#128 妻がキングダムにハマった
2026-09-05 31:06

#128 妻がキングダムにハマった

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サマリー

今回のエピソードでは、横山さんの奥様が漫画「キングダム」に夢中になったという話題からスタートします。奥様は、お兄さんの影響で読み始め、その面白さに引き込まれていったそうです。横山さんは、歴史に詳しい自身の知識を活かし、奥様の質問に答える中で、時には架空の人物や歴史上の記述が少ない人物について触れてしまうこともあると語ります。一方、木村さんは奥様が「キングダム」にハマらなかった経験を共有し、漢字の多さや登場人物の多さが原因で挫折してしまったと話します。その後、話題は最近の飲み会について移ります。木村さんは、日頃から仕事で関わっている会社の人々と念願の飲み会が実現したことに喜びを表します。相手へのリスペクトや温かいコミュニケーションが、良好な関係を築く上でいかに重要であるかを語りました。また、横浜で活動する仲間たちの3周年イベントについても触れられ、そこでの勉強会や懇親会の楽しさが語られました。さらに、パーソナリティ自身が提供する「金の糸」を活用した企業研修プログラムについても詳しく説明され、自己理解を深め、主体性を引き出すアプローチについて解説されました。この研修は、単なる知識の習得に留まらず、その後の定着支援まで含んでいる点が特徴です。

妻のキングダム愛と歴史解説の難しさ
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、話していこう、みたいな番組です。
はい。 いやー、うちのね、妻がですね、最近キングダムにドハマりしてまして。 そんなに?
えー、またどうして?
なんか、お兄さんがキングダムを読んでて、で、それを実家帰ったら読んでるのを見て、で、なんか全巻か何か買ってたらしくて。
えー。 めちゃくちゃ面白いよ、読んでみろよ、つって読んでみたら、まあ面白かったみたいな。
えー。 そんな感じで。で、まあ何冊か借りて、実家から借りて持ってきてたんだけど、
まあ流石にだって80巻とか70巻とかあるよね、確かに。 そうだね、あると思う。
だからそれを全部は持って帰ってこれなかったから、あのゲオとか行って、一冊100円で今借りて、40巻ぐらいまだ今見てるんじゃないかな?
めっちゃハマってるじゃん。 そうなんだよね。
いやー、なんかねー、やっぱ入門編としてのキングダムっていうのはやっぱり流石だなっていう感じで覚えますね。
そういう歴史もののね。 なるほど。
まあ僕も歴史詳しいからさ、やっぱこれってどういうことなの?みたいな話とかいろいろ聞かれるんですよ。
なんか興味持ってくれて嬉しいなーみたいな感じの音を結構持ってますね。
で、その時はいろいろうんちくったれちゃうの?
いや、まあうんちくったれちゃうっていうか、うんちく、うーんとねー、
なんかちょっと夢も希望もないようなことをつい言っちゃって、ちょっとなんか申し訳ないなーみたいな気持ちになってるって感じかな。
いやまあ例えばね、こう、なんかいろんな将軍出てくるじゃないですか。
なんとか将軍いいねみたいな感じのこと言うと、その人架空の人物だよとかっていうのを普通に言うからね。
その大木将軍すごいけれども、どんなことを実際した人なの?って言ったら、
歴史書には名前が一文字書いてあるだけの人だよとか言ってしまうんだよね。
まあまあまあまあね。
まあでも、それをあれだけ膨らませて、書いている原先生がほんとすごいんだよって。
そら間違いないね。
っていう話をしているわけですね。
なるほどなるほどね。ついついね、じゃあそういうことをね。
そうそうそうそう。知ってるか言われて言わんで行くわけね。
知ってるかしまって。はいはいはいはい。
なるほどね。
うちの嫁さんはね、ハマらなかったんだよね。
あ、そうなんだ。
漢字が多くて、
あとその、
登場人物がね、いっぱいいて、
覚えられないで、
途中で死んでた。
俺なんか16巻まで頑張れって言ってたんだけど、
その大木が死んだまで、
ここまで頑張れって。
そこまでもたずりつかなかった。
だめだったか。だめだった。
なるほどね。
まあ難しい人には難しいな。
歴史物のね、
作品でよく言われるやつですよね。
そうそうそう。
名前が、
多すぎて覚えられないとか、
流れがわからない。
娘にも言われた気がするんだよな。
漫画好きの娘だからさ、
どうかなと思ってさ、
ちょっとこう、
言ってみたんだけど、
同じような感じだった気がする。
なるほどね。
脳みそがやっぱり認識できるものってさ、
本当にこう、
記号なんだけれども、
漢字を覚えられない人とか、
結構いるからね。
カタカナを覚えるのが苦手とかさ、
そういうところだったかな、たぶんね。
まあでも、
木村さんが好きと言っている
三大シーンのうちの
二大シーンまでは見てるけど、
両方とも感動してましたよね。
大木の最後と、
絵の演説。
はいはいはい。
最後のところだよね。
そうですね。
もう一個に関しては、
もうちょっと先だよね。
もうちょいって感じ、たぶん。
もうちょいまで来たってことか。
もうちょいまで来た。
いいじゃん。
っていうところみたいなんでね。
ちょっといいですよ、本当に。
いいじゃないか、そこはね、
本当にね、
大したものだと思うんだけど、
快感がね、
心を動かすくらいのね。
うんうんうん。
最初が凄まじすぎたからさ、
今はもうなんかもう、
そこに持っていくのむずいだろうなと思って。
事実俺もちょっとこう、
昔ほどのパッションがなくなってるからさ。
そうだよね。
あんだけ描いちゃったから序盤で。
そうだよね。
これからの山場って
どうなっていくんだろうなっていう感じは、
あるよな。
木村さんの飲み会体験と人間関係の構築
でもまだね、一刻しか
滅ぼしてないからさ。
でももう滅ぼしてしまったら、
消化試合行っちゃ消化試合だから。
あとはもうどんどんどんどん行っちゃうから。
まあまあまあまあ。
まあまあまあまあ。
まあでもちょっとそういうのね、
嬉しい話として
あったよっていう感じでございますね。
いいじゃないかいいじゃないか。
いいねいいね。
っていうところでございますけど、
えーっと、
まあね、このラジオは、
飲み会の振り返りをするラジオとしても、
定着しているわけなんですけども。
そうですね。
先週の飲み会はどうでしたか?
そうですね。
えーっとね、
まず嬉しかったのは、
飲み会をもともとセットされてたわけじゃないんだけど、
飲むきっかけがあったのがあって、
嬉しかったのがあって、
日頃から、
去年からね、
仕事をいただいている会社があって、
職業訓練校のキャリコンをしているんだけれども、
職業訓練校のキャリコンをしているんだけれども、
その会社が、
職業訓練校のキャリコンの仕事以外も、
いろいろ振ってくれてて、
結構、
でかい大手の
SIAの会社の
採用支援みたいな仕事とかも
振ってくれて、
いろいろ関わったりするんだけどね、
そこで、
採用に至るまでのプロセスの中の仕事の中で、
例えばインターンの対応として、
そういったところをサポートするとか、
説明会とかを
するとか、
会社の説明会をするとか、
いろいろあるんだけど、
そういう会社の
人たちと、
人たちというか、
その中の一人と、
ちょっとたまたま飲む機会があって、
それがね、
まず一つ目なんだけど、
もう1年以上一緒にやってるから、
それなりに関係性もできてきたんだけど、
飲んだことはなくて、
俺も仕事もらってる身だからさ、
飲む機会しないよとかって言われて、
言える立場ではないしさ、
ただね、行きたいなっていうのは
結構ちょっと思ってた時があって、
なんか年末の時とかに、
なんだっけな、
どこか、
一番最初にもらった会社の
仕事の中で、
忘年会みたいなのを誘ってくれたから、
そこで飲んでる時に連絡が来たのね、
ちょっとそれは仕事の案件で、
ちょっと確認、
俺のスケジュール確認をすぐしたかったみたいに来た時に、
俺も二次会だったから、
だいぶ
上期限だったのよ。
で、その時にも、
今年お世話になりましたみたいなお互いになった時に、
めちゃくちゃ助かったんですよ、
僕最初は仕事なかったし、
でもすごくやりやすい環境を作ってくれて、
いろいろ振ってくれて、
しかもそれをすごく感謝
されたりとかしてたから、
そういうのもすごい嬉しかったし、
っていう話して、飲みに行きましょうよみたいなことをね、
そのノリで一回言ったことがあったの。
飲みに行きたいと思ってたの。
でもまあそれで年を越して、
そのままずっと。
この前なんかね、
またその方とは違う人から、
ちょっとこうたまたまね、
飲みに行きましょうよって言われたことがあって、
来てえなって思って、
ぜひぜひ行きましょうみたいな感じで言ってたら、
それが実現したっていうのがあって、
めちゃくちゃ嬉しかった。
めちゃくちゃ嬉しかった。
これはね、めちゃくちゃ嬉しかった。
なんでこんな嬉しかったんだろうという風にね、
ちょっと改めて、
振り返ってみるとですね、
もともと飲みがなかったっていうのはね、
そういう風にあって、
そういう人たち好きなのよ、俺はね、すごく。
その会社も好きなんだけども、すごくいいなと思ってて、
関わる人たちにも、いっぱいそういう
いい人たちがいて、
うちの会社ってどんな雰囲気に見えますか?
とかって言われたこととかもあって、
そのままのこと言ったら、いやもうめちゃくちゃみんないい人じゃないですか?
って言って温かくて、
僕最初こんな感じでノグをしながらやってたのに、
すごくみんな温かくサポートしてくれて、
細かくやってくれて、
いつも気配ってくれて、めちゃくちゃすごいいいなと思いましたよ、
みたいなことを言ってたりとかしてて、
それを喜んでくれたりとかもあったんだけれども、
そういうのが
自分の中ですごくあったから、
お近づきになりたいなというか、
普通ね、
仲がいい対イコールノームみたいな話になっちゃうんだけどさ、
なっちゃうんだけどさ、
ずっと思ってたから、
それがね、
誘ってもらえたっていうことが嬉しくて、
実現できたっていうことも嬉しくて、
それめっちゃ嬉しかったっていうのが
また一つあったのと、
あと、最近よく俺、
自分のやってることとかも結構話すんだけどさ、
金の糸で、こんな金の糸して、
そういう人はキャリコンの人だったからたまたま、
キャリコンで
金の糸やってんすって言ってたらさ、
なんか興味、
それ自体は知ってる、ちょっとやったことあるみたいな感じで、
それをそんな風にやってんだ、
みたいな感じになって、
自分のことももちろんね、キャリコンの方たちいっぱい聞いてくれて、
そういう話ができたっていうのも、
すごく嬉しくて、
めちゃくちゃ
嬉しかったね、
誘われてそういう縁が深まったっていうのが、
あれなんだろうね、
こういうのが好きなんだろうなっていうのが、
やっぱモテオだね。
誘われることでお馴染みの人だからね、
本当ね。
ありがとうございます。
本当にありがたいことに、秋山さんの人柄がいいんですよっていう風に、
だから俺感謝、
いや本当に飲みたかったんですよみたいなことをされて、
他にもいろいろいると、
あの、
所属してるキャリコンの人ね、
その方に、
他の方とかには、
私誘わないと思いますと、
キミノさんだから誘いたいと思ったんですって言われた時は、
嬉しい子供じゃないかと思ってさ、
この子文句がえぐいな。
だいぶ上機嫌になって帰ってったね。
いやー、えぐい殺し文句言ってくる方ですね。
いや本当にね、普通にね、
そういうことを言ってくれて、
なんかやっぱ嬉しかったね、普通にね。
いいですねー。
そんなのがね、
それは元々セットされた飲み会じゃなかったんだけどもあって、
今日最後だったっていうのを、
日記で書いてた気がするな。
振り返ってたけど。
いいですねー。
さすがのモテを過ぎて、
相変わらず過ぎるかな、
過ぎんなと思った。
いやでも本当にね、
ありがたいなと思って、
その会社は本当にね。
マジでありがたい。
そういう縁はね、
俺もね、
自分でやってるってのもあるからさ、
キミノさんじゃあ結構もう入れなくなるかな、
こっちみたいなこと言われたんだよ、
その時にね。
まあでもまだそんなね、
そんなすぐそんなくんになるわけないから、
いやそんなにならないですよ、すぐとかって
いう話はしたんだけど、
普通にこういう縁は続けたいなと思うから、
仮にね、自分のその授業が
すごく大きく育っていったとかして、
そっちの時間を
かけるようになったとしても、
繋がってたりとか、
少し手伝えたりとかはしたいなみたいな、
そういう縁だね。
大事ですね。
スマートソフトの人全く同じなんだけど、
この二つがだから、
俺が仕事をもらってる会社の
代表的な、
ほぼほぼコーバーって感じなんだけど、
ここの二つは全く同じくらい
大好きだね。
いいですね。
まあやっぱあれですな、
モテ王って言ってたけれども、
モテ王で片付けるのは
失礼な話で、やっぱりちゃんと
積み重ねてきたっていうね、
キミノさんの実績だし、
相手が素晴らしいから積み重ねられてきた
みたいなところもあるんでしょうからね。
ここの両方の素晴らしさですよね。
素晴らしいんだよ、本当に。
どちらも今言った、
二つの関わらせてもらってる会社は、
本当にね、素晴らしい人が。
本当に。
どう素晴らしいの?
なんか本当に、
俺らは一応仕事をもらってる
っていう立場ではあるんだけれどもさ、
すごいやっぱりきめ細かくやってくれるんだよね。
ここに対してすごいリスペクトしてくれるというか、
お二人がいるから
成り立ってるんだとか、
そういうスタンスなんだよね、絶対。
俺仕事あげてるよとか絶対ならないわけだよ。
当たり前だけど。
当たり前なのかな、そういうのもよく話してる。
あるかもしれないけどさ、
絶対なくて、
すごくそういうところの
温かさがやっぱりみんなあって、
多分採用もさ、いろいろそういうところの
こうね、
なんていうの、
文化に合うようなね、
そういう人たちが
よく見てるんだろうなっていうのもわかるから、
二つとも結構
ガッツリ採用までのやったのよ、
面接とかも。
どちらもね、よく見てるってこと聞いてたから、
みんないい人なんだよ。
そこに関係の人がさ。
っていうのもあって、
めちゃくちゃいいんだよね、そこが本当に。
働きやすい環境を
すごく作ってくれてる感じがあるよね、
自分がすごく。
なんかそれね、本当
どちらも共通してるんだけど、
ちょっとした言葉とかの不趣旨なんて、
話す言葉だけじゃなくても、
テキストでの
やり取りとかでも、めちゃめちゃちゃんと
配慮してくれて、
気遣ってくれてるってわかって、
かつなんかちょっと
ユーモアもありながらみたいな感じで、
いい感じなんで安倍がすごく。
なるほどね。
絶妙に上手、すごいなと思って。
そういうことも含めて、
ちょっとしたことのコミュニケーションって超大事だなって
やっぱ思うんだよね。普段のこういう
話すのもそうだけども、
ちょっとしたところのそういった連絡って
本当そんなところなんだけど、カラーも全然
違う。
他の人の
事務的な感じが来るのとは全然違うっていう、
そういうのも
温かさを感じたりとか。
丁寧なんだけど、普通に丁寧で、
丁寧でかつちょっとこう、少し
重すぎないというか、
いい感じじゃない?そういうの。
なるほどね。
そういうのも含めて、
積み重なるとどんどんどんどん
いいイメージができちゃうからさ。
楽しくなる。
そこに行くのが楽しくて、
手伝いたくなるし、頑張りたくなるのは当たり前だけです。
そういうもんだねって思って。
そういうもんだね。
人間どうしてやねん。
そういうもんなんだね。
そういうのを大事にしてるのはよくわかるからな。
素晴らしいね。
だからよかった。そういう縁ができてね。
そこの2つは特に本当にそう思って。
そんなところがあって、
それがより深まったっていうのもあったから、
横浜の仲間との3周年イベントとコミュニティ
めちゃくちゃ嬉しかった。
寂しい飲みだったなみたいな。
なるほどね。
酔っ払ってないですよ。
急に行きましょうみたいな感じで、
俺も家に飯があるからさ、
けまさん掃除ご飯あるだろうかなって言って、
軽く言って言って、そんな感じだったから。
いい気持ちになって、酔っ払わずに
ちゃんと話したこと多分覚えてると思うんだけど、
それで帰った。
まあそれもいいことだね。
そうそうそう。健全でしたね。
なるほどね。
いやーまあでも引き寄せの法則ですよ。
それは本当に。
ああ。
ひめらさんとね、波長が合うというかさ、
やっぱ似た感じでちゃんとできる人っていうのを
寄せてきたっていうのもやっぱ
あるような気もしますけどもね。
うんうんうん。まあまあまあね。
そう。
そうだね。
そうかな。
あなたがちゃんとしてるから、
ちゃんとしてる人が周りに集まってくるってことなんじゃないですか。
うん。
そう思うから。
そういうことです。
だからモテ男なんですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いただいておきます。
そうだね。
まああとは、横ちゃんもよく知ってるね。
横浜の仲間のやつのこの前、
3周年なんだって。
3周年。
そうすごいよね、3周年続いてて。
多いね。
マジすごいよね。3周年イベントというか、
普段はね、ご時月の練習とかね、
そういうのがメインなんだけれども、
ちょっと勉強会チックにして、
少しやっていこうということで、
今回ね、金の糸、
ここでもちょっと話してるけども、
あれを使った勉強会みたいな感じで、
金の糸もやりながら、
少しグループワークみたいなね、
そういうもの。
これもキャリコンの養成講座でね、
ちょっとこう習ったようなものの、
内容の一つなんだけれども、
そこを改めて、
学んで、
これも金の糸もそういったところにも
繋がるから、
それを体験するみたいなね、
そういう感じだったんだけど、
あそこの会はさ、横ちゃんもご存知の通りさ、
リアルを大事にしていて、
飲み会を大事にしてるわけ。
そうだね。
ちゃんと懇親会がね、
その後セットされて、
俺はちょっと夜は行かなかったんだけども、
二次会は行かなかったんだけども、
一次会は、
昼過ぎ2時半くらいとか、
2時くらいとかそのくらい終わったから、
2時半くらいだったかな、そこぐらいからスタートして、
みたいな感じで、
そこにみんなでまたね、
あの仲間で交流して、みたいな感じだったから、
それもめちゃくちゃ楽しかったね。
安定の楽しさだね。
いいですね。
いつもラジオ聞いてくれてる人いるじゃないか。
われわれのその仲間でさ、
このままの小田原のことに触れていただいて、
ありがとうございましたって言われちゃったよ。
漢字の方って言われたから、
私かなと思いましたみたいな。
朝から飲みましたよねみたいな、
俺の話です。
ありがとうございます。
横江も喜んでましたよっつって。
励みになってます。
そういう風に言っていただけるのが一番嬉しい。
そうそうそう。
そんなこともね、いつも通り楽しく話させてもらったりとかして、
そこもやっぱね、
本当に心地のいいコミュニティなんでね。
横浜までね、
行くよっていう感じだったな。
なるほどね。
そうそうそう。
そこはそんぐらいだったかな。
最近はなんか飲んでたのだからね。
そうかそうか。
横浜ロープでかいね。
いいよな本当そこはね。
あそこ素敵だね。
みんなそうやって集まってきてるんだろうけどね。
3年も続けてるって毎月やってるからねあれ。
すごいよね。
必ず。
すごいよね。
必ず毎月やってるからね。
すごいよね。
コミュニティの作り方みたいな話さっきちょっと裏でしてたけどさ。
教えてもらった方がいいよね。
参考になると思いますよ本当に。
やっぱ飲み会だよやっぱり。
いや本当だ。
だってもう常にね、
それを言ってるからね。
あの人たちに。
飲み会が最強だと。
最強だとね。
それが俺もいいんだけどね。
それが好きなんだけどね。
いいですね。
そんな感じでしたね。
そんな感じですか。
ここ一週間の飲みはね。
本当に飲み会の報告の場になってるな。
本当にそうだよ。
週1ぐらいは何かしら言ってるから、
何か出てくるね。
ああ。
何で飲み会の報告。
大丈夫かこれ。
「金の糸」を活用した企業研修プログラム
前も言ったけど。
こんなの楽しいのか聞いてて。
大丈夫じゃないかな。
多分ね。
なんか僕もでも、
先週、
ポートキャストウィークエンドの時にね、
ずっと
うちのブースにいてくれた、
師匠セブンさんっていうね、
方がいらっしゃいますけど、
師匠セブンさんに、
みずほさん無職で暇なんだったら飲み行きましょうよ。
ええ、そうだったんだ。
誘っていただいて。
いいじゃんいいじゃん。
できましたよ。
それこそ、先般、
木村さんと一緒に客先に行ってた、
神田の、
その会社のすぐ近くのさ、
焼き鳥屋さんでさ、
飲んだんだけどめちゃくちゃうまかったね。
いいね。
めちゃくちゃいい。
その師匠セブンさんがね、
紹介通貨探してくれて、
いいねいいね。
めっちゃいいじゃん。
いい会だったよ。
嬉しいじゃないか。
誘ってもらえたの、
本当に嬉しかったし、
誘ってもらえてね、
いろんな話をいっぱいしていただきましたけれども、
まあなんか、
木村さんがそのね、
飲みに行った人にね、
感じられていたところっていうのは、
僕もなんか感じましたね。
やっぱ、
嬉しいなってね。
僕のことを好いてくれてるから、
誘ってくれるし、
話もいっぱいしてくれるしっていうかね、
そういうところを感じる節はあって。
嬉しいよね。
嬉しいですね。
木村さんほど感動をね、
言語化することはあまりできない。
そんなことはね。
知ってた。
でもまあわかるなっていう感じだったし、
まあいい会でしたし。
いいじゃんいいじゃん。
いい話、とてもいい話。
あの、私無職なんで、
ぜひなんかね。
そうだね、誘ってあげてください。
いつも俺とばっかだからな。
あまりにはね、そういう違う人の方が
いいんじゃないかなと思う。
まあでも人見知りだからな。
でも誘われたら、
そういう知ってる人だったらさ、
飲んだことないけどちょっと、
あのね、いろいろ
そういうコミュニティの中で知ってるとか
って人いるだろうけど、そういう人は大丈夫でしょ。
まあまあまあまあまあ。
まあそうですね。
いいんじゃんいいんじゃん。
ありがたいことでございましたっていう感じですね。
で、今週も飲み会いっぱいあるんですか?
今週はね、
いつも金の糸で
一緒にやっている
仲間と
打ち合わせ
兼飲み会みたいな感じで
やる感じはね。
もうあの、
すぐベロベロになっちゃうからな、
この人。
日本酒とかね、ワインとか飲むとね。
そうそうそう。その話題もね、
この前ちょっと横浜に来てたね、
共通の仲間が言ってたんだけどさ、
あの人も日本酒飲むとベロベロになるからなーつって。
そんな気をつけなきゃいけないね。
ちゃんと打ち合わせました、上で。
っていう感じで。
なんかケアファームの、
ケアファームの話とかでもするのかな?
ああ、というのもあるかもしれないけど、
どっちかっていうと、金の糸これから
またもっといろんなことを活動していって、
そこから先のこうね、
銅線も一応さ、研修プログラムもそうだし、
普通の個別でやるプログラムも
一旦こう
たてつけをしたもんだから、
そこからじゃあ、それも含めて
具体的にちょっと動いていくみたいなところの
部分の話をちょっとこう
つけていく感じになるのかなと予想してる。
なるほど。
なんかいろいろ横ちゃんにも協力してもらってね、作ったものがさ、
ポンポンポンポン俺もあの人にさ、
こんな感じでやっていきましょうよってやってから、
ちょっと君に一回
ちょっと打ち合わせしようみたいな感じになります。
なるほど。
あの人ちょっと8月までめっちゃ忙しかったからさ。
なんかね、ちょっとちょうど
なるほど。
なんか名古屋ももう一回
行こうかみたいな話ちょっとなってて、
なんか向こうの
またあの人がピンと来たみたいで
考えたみたいで、ちょっとこう
あ、そうだ。
いろいろこの金の糸の
使い方とか、どこまでやっていくかみたいなのを
そのJCDNのこの協会の方にも
確認したみたいで、
それで
なんかその答えとともに
クローチングに行こうよみたいなこと言ったから、
行きますか?みたいなのを
話して。営業関係に
行きますか?つって。
そんなのも含めてるかもしれない。
いいじゃないですか。
いい感じだ。
なるほどね。
金の糸を使ったね、
企業負け研修みたいなそういうようなもの
っていうのをね、
なんかそういうサービス紹介考えてみると
全然してねえな、このラジオの中で。
してないね。
しておきましょうか、それ。
キャリア研修っていう
ようなものっていうのを
立ち上げたというか
作りましたよという感じですよね。
金の糸とかを使って
いろんな
自己理解っていうところからの
なんていうんですか、そこからの
何を気づかせるんでしょうね。
そこで
自分の当たられた役割だとか
っていったところとかも認識して
自分の特性だとか
自己理解した上で
自分得意だとかっていうのも認識して
それを社内の中でどう
活かしていくかみたいなのを
キャリアの理論に合わせながらちょっと落とし込んでいくと
最後行動していくまでみたいなところも含めてね。
やっていくみたいな。
で、あとは研修終わってちゃんちゃんじゃないから
その後のアフターっていったところは
キャリコンとして面談をしながら
ちゃんとしっかり
それが活かせられるようなところまでを
定着までをアフターフォローしていくみたいな
そんな流れだね。
なるほどね。ありがとうございます。
という感じなんで
何の話かよく分かんない
よく分かんない方はすみません。
僕の説明が下手くそですみませんなんですけど
企業の人事とか経営者とかやってる人は
ぜひ概要欄に貼っておきますんで
読んでいただければと
いうふうに思います。
要するにあれですよね
自己理解をして
マインドセットをちょっと変えてもらって
マインドセットを少し
位置づけをずらしてもらったりとかして
やると
でもそれって普通の研修とかでも
起こりうることなんだけれども
その研修やった後とかに
すぐみんな忘れちゃうよねっていうところが
一番の問題っていうふうに思ってるから
そこの部分の定着支援も含めて
やりますよっていうことですよね。
まあまあまあそうそう。
もう一つ付け加えるならば
研修って階層別の研修が多いじゃん
基本的にはさ
管理職になりました管理職研修ですと
あなたこのラインになりましたこのラインの研修ですと
その前の位置づけなんだよね
自分のことを知って自分の特性
理解して会社から求められるということを
整理した上で
自分がこうしていきたいなって
階層別研修の方がいいじゃんっていうところなんだよね
そういうところの部分って
やっぱりキャリコンがやってる
アプローチだからさまさに
それをちょっと研修のスタイルにしてみて
深めさせるという感じ
そんな感じになりますね
なるほどね
なかなかないゾーンじゃないかなって個人的にはちょっと思ってるんだけど
確かに
どういう人に
どういう
経営者とか人事の人に
メリットを言うとしたらどういう感じですか
うーん
結局のところ
なんだろう
あれだよ
自発的な
自律的な
そういったところを生ませるためのところだと思ってて
キャリコンのアプローチが全てそうなんだけどさ
あなたこれ言ってくださいじゃん
そうじゃなくて
自分がどうしていきたいかっていったところを原型化していく形になるから
その上で
あなたが求められたような
これでこうしていきたいっていうようなところまでを原型化して
定着していくっていうことをやる形になるから
やっぱり主体的になると思うんだよね
主体性を持たせたいって会社めちゃくちゃあると思うんだけどさ
前職でもよく言ってると思うんだけど
そういうの
そういうところが磨かれるようなところ
今も研修ってよく
自己理解のアプローチってあると思ってて
前職でもさ
自分しか作ったりとかあったんだけど
それって一部なんだよね
そこで一瞬はーってみたら
価値観原型化するの大事だなって
終わるんだよそれ
そこからまた
それをもうちょっと原型化して
とか自分の中で落とし込むっていうのは
やっぱいろいろステップがあって
自分ももう経験してきたからわかるけど
いきなりストンって落ちるものじゃないし
そういうところを
そういうところのノウハウってのはまさにキャリコンだから
そんな感じのイメージかな
なるほどね
ぜひ皆さんね
ちょっとでも響く単語とかが
今言ったこととかでもあったら
なんか
そのページにアクセスしていただければと
いう風に思いますし
一応なんか資料
ホワイトペーパーみたいなの用意してますんで
そちらとかを
ダウンロードしてみていただくっていうだけでもね
全然結構ですので
試していただければという風に
思います
よろしくお願いします
今後の活動とラジオの宣伝
じゃあそんな感じでね終わりの方に
言いますかね
女子と部下のラジオではお便り募集中です
エイクスでハッシュタグ女子と部下のラジオか
女子と部下の楽しきラジオで
つけてつぶやいてください
最近全然
見てないですけど多分ないでしょう
ついね
始まる前とかにいつもちょっと
調べてみようなんつって思うんだけれども
ない
ないじゃなくて
あれなんですよね
調べないんですよね
すいませんっていう感じなんですけど
えーと
ないですね
残念ながら
残念ながらないですね
だめだね
僕ら自身もちゃんとつぶやいてないくせに
人にばかり求めるのは良くないと
本当にその通りだよ
本当にその通りだよ
まあそんな感じなんでなんか気が向いたら
つぶやいてくださいよろしくお願いを
いたします
いやー
まあでもなんか今ね宣伝しましたけれどもね
ちょっと
なんかやっぱ
なんかもうちょっと我々の
やってることをね
知らしめていく場みたいなのっていうのは
もっとガンガン作っていかなきゃいかんよな
っていうのは結構思うしは
本当ありますよ僕は
だって
マーケットがないんだもん我々のやってることって
作っていかなきゃいけないからさ
その通り
難しいことやってるんですよ本当に
本当に思うよ
という感じなんで
皆さんぜひなんか
心の中だけでも結構
ご支援いただけると幸いですし
なんかアクセスしてください
みたいなこと言ったらアクセスしてくれると嬉しいですと
いう感じでしょうかね
お願いします
あとなんかちょっとね新しいポッドキャストやろうかみたいな
そんな話なんかもちょっと
水面下で動いたりしてますので
まあ言うてでもちょっとこのね
雑談ラジオは雑談ラジオで大事なものなんで
これはやめたくないなと思ってるんでね
俺はこれとしては保持したいんですけれども
まあそんな感じのことも思ってますんで
えー
続報を楽しみにしやがれ
北原
なんだそれ
はい
まあそんな感じでございますからね
はいじゃあ終わりにします
ありがとうございます
31:06

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