00:00
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
ワールドカップの感想とサッカー観戦
はい。 はい。いやー、ワールドカップ終わっちゃいましたね。 終わったねー。 終わりましたねー。 終わりましたねー。
やっぱなんか始まると面白いみたいなのっていうのはねー。 うん。 こういうイベントごとありがちっていう感じですよね、ほんとね。 うん。
どうでした? 面白かったなー。 いやー、面白かったよ。 面白かった? 面白かった面白かった。やっぱワールドカップ面白いなーっていつも思います。
ワールドカップ以外には最近はあんま見てないんでしたっけ? 全然見ないなー。 うーん。
なんか、そうだなー、スポーツってことだよね? まあサッカーとかでも、例えばアジアサッカーとかさー。
全然あんま見てないねー。やっぱワールドカップぐらいしかもう今は見なくなっちゃったねー。 4年に1回ぐらいしか見てないかもしれない、まともに試合は。
なんかやっぱねー、そういうサッカーとかってあれだよねー、仲間がいないとなかなか見る気が起こらないみたいな、そういう感覚が僕なんかはあるんだけども。 うん。
やっぱなんか自分だけで、まあでもそっか、自分だけででもまあ見れるのが本当に好きな競技なのかもしれないね。 うんうん。
見るって意味だよね。だから競技は別に僕誰が云々なく勝手に見てるかな。 はいはいはいはい。
まあでもサッカー面白いね。改めて見て面白いなと思ったしさー、YouTubeとかでもやっぱサッカー系のやつばっかり見てるから最近そんなスーパープレイ動画ばっかり流れてくる。 出るよね。
面白いなーっていう感じで。めっちゃ見ちゃうんですよね。 すげーなーっていうね。
でもあれもなんか切り抜きで出してるけどさ、なんか本当に地道なことを何百回と繰り返して本当ごくたまに出るスーパープレイなんだよなって考えるとさ、なんか大変な競技だよなと思いますね。
あーそうだよね。 気まさんだって2000回以上のワンオワンをやってきて、スーパーワンオワンが時に出たみたいなことあるんじゃないですか。
そうだね。数回出たとかそんなもんかもね。 あーそんな感じなんだ。え、わかんないけど。
わからんけど。
まあ決勝戦がね、スペイン対アルゼンチンありましたけれども、見ました? 見た。どうでした?
いやースペインが強い。普通に。 強すぎだよね。
ちょっとね、強えな。フランスの時にすげー思ったけどさ、こう強豪と戦えば戦うほどなんか凄さがわかるというか。
街でもうなんもできないじゃんみたいなね。 あれ誰も勝てんわなっていうな、そういう感じでしたよね。
なんかあのシャビとかイニエスタとかがいる時代と比べてもそっちよりも強えんじゃねえかぐらいに強かったね。 強えな。
確かあの時なんか点が全然決められなかったんだよね。一応優勝したけど。 今回点もゴリゴリに決められるしね。ちょっとなんか半端ねえなっていう感じがしましたね。
全然危なげなくっていうかね、ちょっとあんだけシュート打って入んないから、アルゼンチンだからこそだけどさ、なんか一発で起こるんじゃねえみたいなのはちょっともしかしてみたいなのがあったけど。
そうだね。 内容としてはでも普通に圧倒しちゃってるからね。
最後ね、本当最後の最後にシベオネカなんかがシュート打ったやつだけだったね。
結局あの一本だけでシュートも確かだと思う。
いやーちょっとなんかすごかったっすね。
いやすごいね。やっぱもうねずっとみんなスペインの人たちは小さい頃からハイポジションサッカーをずっと学んできてるからね。
当たり前にみんなできちゃうんだよね。
いやー恐ろしいなと思いましたね。
いやーすげえマジで本当に。
かたやアルゼンチンも強かったんだけども、アルゼンチンはピッチ外の話がめちゃくちゃ多かったね色々ねあそこはね。
本当だね。
世界的には相当評判を大きく落とした感があるけれども、なんかもう逆に面白かったけどね。
バカだなっていう感じが。
それはマジでバカなんじゃねえかっていう。
最後優勝した後に人殴り倒すとかさ。
あったし準決勝終わった後とかもね政治的なメッセージとかをねおだまに書いて走り回るとかさ。
あとはやっぱなんか全体的にプレーはずるかったよねって感じもするし。
まあ南米のマリーシャってやつなんだろうね。
まあでもなんか一周回るとこいつら面白えなっていう感じになるのが不思議だなっていう風に思いましたね。
いやーすごいね南米の。
そうですねでもあの人たちほとんどはね南米よりもヨーロッパで暮らしてたことの方が多分長いはずだと思うんですけども。
それなのにあんな感じでやっぱりいるっていうのは染み付いた国民性みたいなのがあるんでしょうね。
あると思う。
あほろかったね。
そういうのも含めてね。
いやーこのままねスペインが4年後まで突き進むのか。
前世紀が来るとね衰えるみたいなのも確実にあるんで、またまた別なところが出てくるのかっていう感じですけれどもね。
楽しみにしたいですね。
そしてなんかメッシャー別にまだまだ次も出れんじゃねえかぐらいの感じでしたね。
全くパフォーマンス落ちてねえなっていうね。
確かに。
やっぱ凄いですね。
凄いね。
ちょっと木村さんは別次元で。
木村さんは生涯元気で行ってください。
そうだね。
生涯元気で行くつもりですよ。
いろんな意味で。
いろんな意味で。
生涯元気で行くよほんとに。
頑張ってください。
でなんだっけ。
何の話をするつったんだっけ。
ワールドカップの話だったっけ。
金の糸か。
金の糸、金の糸。
「金の糸」企画の振り返りと今後の展望
金の糸をまたやってきたんですよね。
楽しかったけどね。
楽しかったですね。
この2人とリスナーのもやりすさんとリスナーのいがらし君と
あともやりすさんの同僚の方とね。
やってきたというような感じでしたけれども。
やっぱこう改めてね、
木村さんもXに書いてましたけれども
なんかねそういう人のいろんな現体験じゃないけれども
なんか奥にあるものみたいなのを聞いていくと
なんかほんとに距離が縮まる感じがしていいっすよね。
縮まるよね。
この人にも歴史ありなんだなとかね。
いろいろ抱えてるものとかそういうものもあるんだなとかね。
すげえ面白いし、
あれはやってて毎回よかったなって思うような感じのものですよね。
なかなか自分のことをじっくり話さないからね普段ね。
聞いてもらうこともないし。
まあでも木村さんはもうさすがにあれさ何回もやってるじゃないですか。
なんかもうパターン化してきてるみたいなものあるじゃないですか。
あるね。
だってもう毎回ね、
やっぱ別のことを言うわけでもないからさ。
俺の経験だからさ。
この時はすぐそれが思うって思い浮かぶというかその時に感じたかもしれない。
出てるね。
そうだよね。
そして必ずね、止まるマスっていうのがありますけれどもね。
そことか毎回止まるからこそもう変えようがないんだよね。
そうなんだよね。
将来の夢系ね。
将来の夢だからなかったわっていうね。
もう改めて思い返させるような感じのところですよね。
ないね、俺も全くなかったね。
まあでもね、なんかあれは可能性をやればやるほど可能性は感じるんだけれども、
その先の部分っていうのがなんかね、もっとできたりするといいよなっていうふうにも思いますよね。
何回かやっぱりやってるとさ、毎回同じっていうふうにはなっちゃうっていうところだし、
そういう意味で言うと同じメンバーでやるみたいなのっていうのがさ、
なかなかしづらいみたいなところも出てきちゃったりするから、
なんかね、続きのものとか、もしくはなんかね、
マスの部分をちょっとこう、なんかね、項目変えてみるものみたいなのっていうのがさ、
あったりするといいよなと思ったりしますよね。
なんかありませんか?氷山さん的にそういうのって。
でもこれも、これをそこからどうやっていくかっていうのがまさに今いろいろ考えてるところだから、
これからだなって思う。
それを元にまさに来週はさ、企業に持ち込むわけだから、経験集としてね。
それと同時に、企業だけじゃなくてもこういうふうに、
普段の地域の活動の中で行かせられるかみたいなのがまた別軸でちょっとやろうと考えてて、
そんな形でちょっと動き出していこうと思ってるから、ちょっとそこから。
せやな。まあまあ、そうですね。
まだまだいろいろとやり始めたばっかりで可能性はいっぱいあるというような感じの状況ですね。
いや、ほんとそうだね。やっぱなんか、
サービス開発と創造的な活動
今年はさ、いろいろそういう自分のサービスだとかもさ、
自分で作っていろんな形で増やしてきてるわけだから、
なんかそうやってみてとか、ちょっとね、始めてみて少しわかったこととか、
なんかすごくあんなと思うね。
例えば?
さっきの話ね、ちょっとこの収録前に話したけどさ、そのケアファームもそれだしさ、
あれも去年からこういろいろたてつけ作っていって、
ようやくもう形として今もじゃあリリースしていきましょうみたいな形になって、
ちょっとこう集客をし始めて広告とかでね、とかってなって、
そこで入ってきた人がこういうパターンあんたみたいなとかさ、
なってきたりとかも、だからそれもやり始めてきてわかるんですよ。
あるから。
うん。確かに。
今はそんな感じなんだろうなとか思うしさ、
それこそ、今ね、こう一人一人でカスタマイズしてやっていくみたいなものってのもさ、
その中で多分またいろいろ出てくるんじゃないかもしれない。
そうだよね。確かに。
そうだね。でもやってみないことにはそういうものも見えてこないわけだから、
うん。
やってるってことですね。
そうそうそうそう。
それが素晴らしい、すごいことなんじゃないかなと。
そうそうそうそう。
ね、やっていろいろまたね、気づくしね。
もっとこうしたら良かったなとかってのは絶対出てくるだろうから。
そうっすねー。
次に繋げていくみたいなのもその繰り返しだろうと思う。
確かに。私も無職をやって気づいたことはいっぱいありますからね。
え!?
そうか。
いや、いや、わかんない。ごめん、今適当に言った。
適当か、適当に言った。
いっぱいありますからねーっつって、いっぱいって何?って聞かれたらどうしようって言わせてもらった。
でもそこを突っ込もうかどうか迷ったんだけどさ。
突っ込まれる前にエクスキューズを挟んでおきましたけどね。
そんな感じっすねー。そんな感じっすかねー。
なんか面白いけどね。だからそういうのが今とてもいろんな形でこうちょっと試しているから。
うんうんうんうん。
どんな形になっていくかわからないけど、でもね、商品サービスとかってそういうものになるかもしれないよね。
最初にこう思い描いてたものからちょっといろんな顧客の声も聞きながら変わっていって。
確かに。
思わぬところでこんなサービスの方がいいんじゃねーみたいな感じののが出てくるとか。
不産物的に。そういうのもあるかもしれないし。
やってみないとわからないってことです。
金の糸をこないでやってる時にも木村さんに言ったけど、なんか木村さんってクリエイティブ系のところに楽しさ見出してる感っていうのは感じる部分あるけどね。
そう?
今の話なんかもそんな感じしたけど。
そうか。そういうこと言ってたけど、あんまり自分ではそういう自覚ないんだけどね。
物ではないけれどもさ、なんかそういう頭の中に思い描いたものを形にしてそれを改善していくみたいなのって結構好きっぽい感じするけどね。
うん。
あんまそんな好きな感じまでは言ってない感じですか?
うん。あんまりないね。今のところね、わかんないんだけどね。
そうなんだ。なるほど。じゃあそこは見え方があれなのかわかんないけども。
なるほどね。まあでも楽しいは楽しいですよね。
楽しい楽しい。めっちゃ楽しいよ。だからなんかもう今いろいろさ、こういうのも作ってみたりこういうのも作ってみたりちょっと今気になってすぐそっち行ったりとかしちゃうからさ。
だから一個に集中してなくて、散らかってんだってちょっと思ってる。
なんか例えばどういうものがあるんですか?
例えばそうだな、さっきのこの金の糸の中で言うならば、もともとそこで企業にやっていくって言ったところもそんな流れでポンって出てきたし、
そっから先のじゃあ企業じゃなくてその活動においてどんなサービスをしていけばいいのかなみたいなのがポンと出てきたりとかそういうのもそうだし、
あとは今の自分で出してるそのサービスの中のその切り口を変えた形でいろんなパターンでこれできるんじゃねえとか思って、
そういうどんなテーマがいいかなみたいなとかさ。
でなんか若手のキャリアとかいろいろ実はユデミで作ろうと思って途中まであったからそういうのちょっとまた見返してみたりとかして、
なんかその中のどんどんパッと出てきたりとかさ、
その瞬間ちょっと整理したくてさ、
ブロードと始まっちゃうからさ。
なるほどね。
プロジェクトがもう増えまくるわみたいなね。
なるほどね。いいじゃないですか。
そういうのがいろいろいっぱいある。
なるほどね。
じゃあ今はそういうのを開発するのが楽しい状況っていう感じなの?
たぶんね、今年自分はそうしようと思ってたからさ、
まさにそういう感じで。
始めていくとまたなんかいろんな可能性とかもさ、
自分でお手応えも含めて感じたりとかするとさ、
これもできんじゃねえみたいなさ、
それで広がっていってる感じがある。
いいじゃないですか。
OK、じゃあどんどんそのリリースをして、
可能性を取っていきましょう。
だからね、セミナーもやりたいって分かってるんだけど、
さっきそっち行っちゃったで今。
どれも分かってるんだけど、やるの。
違うネタでやりたいってのは分かってる。
そんな感じでした。
OK、じゃあどんどんガンガン商品作っていくというところですね。
そうそう、そんな感じですよ。
わかりました。
じゃあ私はその売る胴体を作っていくっていうところで頑張りますよ。
頑張ってるのかしらけど。
頑張りますよ、頑張ってるじゃん。
頑張ります。
そんな感じでやっていきましょうよ。
やっていきましょう。
じゃあそんな感じでやっていくということで、
終わりの方向にします。
上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
クセで、
ハッシュタグ上司と部下のラジオか、
上司と部下の楽しきラジオでつぶやいていただけると、
ありがたいなというふうに思いますので、
よろしくお願いをいたします。
お願いします。
猛暑と体調管理
しかしまあ暑いね。
やばいね。
やばいよ。
相当やばいと思う。
ほんとやばいよね。
やばいやばい、マジでやばいと思う、これは。
外出た瞬間に暖房じゃねえかみたいな、
そういうような感じの暑さだよね。
やばいね、これマジでやばいね。
ほんと体調を気をつけなきゃね。
ほんとそう、ほんとそうっすよ。
一応走ってるみたいな話したじゃないですか。
走れないね。
だろうね。
俺もだって散歩でも結構やべえなって思っちゃうくらい暑いから。
なんか今日とかも、一応2周するんだけれどもさ、
その公園の中を。
1周した時点で、あ、もう無理だと思ってやめちゃったからね。
そうだよね。
シルトなら決まったな。
でもこの間飲んだ人曰くね、
それは気合が足りないからですって言ってたけどね。
気合ね。
気合とかそういう、
我慢が足りないからですってね。
ありがたい意見をいただきましたけれどもね。
その通りだなとも思いますんで。
死なないレベルの気合で頑張っていきたいなというふうに思いますね。
じゃあそんな感じで終わりにしますか。
皆さんも体調にお気をつけください。
そうだね、体調も気をつけてくださいね、皆さん。
はい、じゃあそんなところで終わりにします。
はい、ありがとうございます。