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こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。9月にもう入りましたけれどもね。うん。夏ですね。うん。全然夏だね。マジ夏だよな、これ。
うん。マジで暑すぎて、やばいね。8月と何ら変わりがないっていう感じでね。いやー、もうほんとね。うん。いつまで続くんだろうね、この暑いの。
ほんとだよ。もう、やっぱ夏の体調の悪さはちょっとね、尋常じゃないのが続いてる感があるんでね、ほんと終わってくんないと僕が死ぬかもしれないんで、ちょっと。そうだよね。うん。
でも秋とかはもう一瞬で過ぎ去って、すぐ寒くなっちゃうんだよね。そうだね。まあでも。それぐらいにまで暑いんじゃないかみたいな。そうだね。でも秋ってどうなん?あのー、大体9、10、11ぐらいが秋なのかな、イメージ的には。そうだと思う。そういう感じか。
あるんだけど、でも9はもうもはや秋じゃなくなってる気がするから。そうだよね。で、夏だってもはやね、あ、違う、10月だって結構暑かったですもんね。10月もまだ結構暑いんじゃない?気がするから、今の状況だと。そうだよね。一瞬で終わるんじゃないかな、確かに。
あー、いやー、まあそんなこんなのことは、まあもう毎度話してるんで。
どうなん?
はい、まああの、木浦さんのね、あのー、ユーデミーのコース第3弾が出たということでね。あー、ありがとうございます。
そうですね、ありがとうございます。そうですね、ちょっとなんかね、このポッドキャストの中でも少しね、次のコースは、みたいな話はしてたかもしれないんですけど、第3弾が出ました。
おめでとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。
すごいですね、ほんとね。
いやいやいや、今はね、とりあえずね、こう時間があるときは、このユーデミーのコースを作るために、このコンテンツ作成にね、できるだけ時間を費やしてるっていうのが俺の今年の動きなんで。
なるほどね。
そうそうそうそう、まあそんな形でね、ちょっと今年なんとか5コースぐらいまで出したいなと思ってるけど、いけるかどうかみたいな感じなんだけど、まあまあとりあえず3つ目が出せましたということで。
はいはいはいはい、素晴らしい。
ありがとうございます。
で、なんていうやつなんですか?
今回はね、メンタルヘルス、管理職向けのメンタルヘルス。
おー。
これがね、ちょっとね、これが作ったコースなんだけど、で、なんでこれにしたかっていうと、実は、なんかね、ユーデミーで指定トピックって言って、こういうコース、こういうテーマで作ってくれたら、ユーデミーがめっちゃ応援します、要はプロモーションめっちゃかけてくれるみたいな。
はいはいはい。
そういうのが、なんかキャンペーンみたいなのがあって、それを使いました。
その中でエントリーして、職場のメンタルヘルスとか、そういうのがあって、これいけるんじゃないですかって、ちょっとね、いつもユーデミーのコースを、こう、いろいろこう、支援してもらってる人がいるんだけども、相談してる人。
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今それいけそうじゃないですか、みたいに言われて、いや、いけっかな、わかんねえなとか思いながら、とりあえずエントリーしたね。
はいはいはいはい。
それで、まあちょっとこうメンタルヘルスって言ってもさ、俺も別に、まあそんなに経験してきたかって言うと、あんま、まあ管理職の中で別にやってたりとか、確かにまあしてたけどさ、そのガッツリ奴とかちょっとわかんねえなとか思ってたから、ちょっと本とか読んだりとかしたら、まあ当たり前だけどさ、LINEキアーとか習ったじゃん、キャリコンでもさ。
職場のこう、ケアっていうことです。
はいはいはいはい。
で、まあその役割だなと思って、でもこれってやっぱり、まあそう、なってしまう前の予防的なこの動き、しっかりこうコミュニケーション取っていくだとか、こう、あの様子をちゃんとこう見ていくとかね、当たり前のことなんだけども、そういうふうに、あの、察知するようにね、こうちょっと、ちょっと大丈夫かって思うようなところだと。
だから日頃からこう、そういうLINE管理職の人がこう、コミュニケーションの方が大事だよみたいな書かれてて、本とかで、まあそうだよなとか思いながら、え、ちょっと待って、これって、と思って、まあ俺がいわゆるこう管理職としてすげえこう大事にしてるような動きじゃん、と思って、なんかこういうアプローチだったらいけんぞと思って。
はいはいはい。
で、そういう、え、まあそのコミュニケーションを軸にした、LINEキアっていうようなところを結構こう打ち出したような今回コースにして、ちょっと作った、まあ俺っぽく作ったみたいな、なんかそういう感じ。
ほうほうほう。
なので、あのー、ほんとにそういうワンオン的なところの要素もちょっと入れてたりとかもするし、もちろん、まあ、必要最低限のそのメンタルヘルスのその注釈っていうのも、当然管理職も持っていく必要もあるから、そういうものも入れたりとか、あとは、管理職自身のね、メンタルっていうところも大事だからこそ、
そうだよね。
あのー、自分のこのね、セルフケアっていったところも、このコースの中でちょっとこう、レクチャーとして入れてて、
そんなような形でね、一応LINE管理職向けのメンタルヘルスっていうような形なんだけれども、ちょっとそういうコミュニケーションを軸にしたような形で、かつ、自分のセルフケアっていったところも大事にしていくこともちょっとこう、エッセンスとして入れてるみたいな、そんなコース。
なるほどね。
そうそう。
いやいや、でもほんとね、もう今のご時世、そういうメンタルヘルスみたいなものっていうのはね、もう昔と違ってやっぱりすごい重視されるべきような話なわけだしね。
そうだよね。
うん。
てか、横ちゃんもね、メンタルヘルスマネジメント。
ね、持ってるよ。
ね。
二種持ってるね。
そうだね。
うん。
あれの、そうだ、それ受けに行った時は思ったんすよ。もうめちゃくちゃ受講者いて。
あ、そう。
大学の多分もう教室全部埋めるぐらいの受講者いてさ。
あ、そんなに。
で、でもしかもそれあの、一つの会場だけだからね。その、全国同時開催だから他の会場とかも多分あるんだと思うんだけど。
はいはいはい。
かも。とんでもないくいっぱい受けるみたいな状況でさ、まあね、求められてんだろうなっていうのを結構感じましたよ、やっぱ。
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なるほどね。やっぱそうだよな。そりゃそうだよな。
そうだよ、やっぱ。
そりゃそうだよな。
まあね、やっぱこういうこうね、いろんな衛生の事件やら、事件?まあそのいろんなね、あの自殺みたいな、うつ病自殺みたいな話とかやっぱりいっぱいあった中でさ、時代はほんと変わったよなっていう感じに思うし。
うんうんうん。
まあ普通にやっぱあれっすよね、フィジカルヘルスとメンタルヘルス同等に結構重要な部分ですからね。
そうだね、いやめちゃくちゃ重要だよね、だってパフォーマンスだいぶ変わるよね、メンタルだけ。
全然違う。
ほんとに、ほんとにそうだよね。
マジで違う、ほんと違うね。
だからね、そういった意味でもね、もちろん大事だからね、うん、ほんとはこう悪くならないようにって言ったこともそうだけども、そこを自分で意識できるようになるとよりパフォーマンスも上がるっていうことも言えると思うので。
そうだね。
うん。
マジでほんとそう、特にね、日本人なんてこう真面目っていうか、なんかまあ同調圧力とか脅迫観念みたいなのが強いと言われてるからさ。
はいはい。
それを真面目というふうに捉えるのかどうかは微妙だけれども、なんかやっぱこう自分がそういうメンタルの調子が悪い時とかにさ、やっぱり自分がなんでできないんだって責めないでね、
受け入れるみたいな、そういうなんかマインドみたいなのも持てるといいよなっていうのも思ったりしますよね。
そうだね。いやいや、ほんとにそういうのめちゃくちゃ大事だと思うね。
うんうん。
そういうところが結構肝になってくると思うね。
そうですね。
うん。
だから僕も今メンタル不調だから一日、日がない一日寝てますよ。
安定させないとね。
マジで大事だからね。
はい。
あのね、自分の限界とかってわかってない、自分じゃ結構わからなかったりするから。
そうですね。
だから起きちゃったけどね、そういうこと。だから自分でわかっとかないといけないよね、そういうところの部分ってね。
そうですね。
まだいけるって、いやまだ大丈夫、仕方ないとか思ってたらもう一日はもうとんでもない状態になってたみたいなね。
そうですね。
しゃれにならんからね、ほんとにね。
うん。
でもそうやってほんとメンタル不調になっちゃうからね。
ほんとそうですね。
うん。
マジもう海洋圏とかやめたほうがいいっすよね、ほんとね。
海洋圏に合わない。
今の時代に。
ダメだね。
海洋圏まずいね。
海洋圏とかも今の時代だったらもうダメダメのダメな話ですよ、何なのね、ほんとね。
まあいいや、そんな話はどうでもいい。
で、これは何だっけ、概要みたいなのは今いただきましたけれども、どういう方に受講していただきたいなみたいなのとかさ、どういう方向けに作ったみたいなところなんですか?
一応メイン的には管理職向けっていう形ではあるんだけれども、
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まあでもさっき言ったようにこのセルフケアっていったところも入れてるんで、
まあ管理職向けにこう濃くそういうコミュニケーション、管理職側から見たコミュニケーションの向かいの取り方みたいな感じでもあるけれども、
そもそもメンタルとかってのもね、結構さっき言ったらめっちゃ大事だから、
そういうようなところの基本知識と自分のこのセルフケアみたいなところの部分で、
ちょっとこう関心ある人ってあれば誰でもっていう感じはあるかな。
なるほどね、いいじゃないでございますか。
実際、これまだ、いつ出したんですか?
これはね、昨日、昨日だね。
昨日か、6日の時点なわけだね。
そうそうそうそう。
まだ何にも告知してないけど。
じゃあまあこれの、このポッドキャストでの告知というところもいいのだし、
まあメールとかでの告知っていうのもこれからしていくみたいなそういう感じかな。
そうだね、なんで、このポッドキャストを聞いていただいてる人には、またね、最安でクーポンっていうのをね、出したいなと思ってますんでね。
ぜひぜひ。
はい、興味ある人は、ぜひぜひって感じですかね。
入っていただければというふうに思います。
これ、メンタルヘルス、もともとでもメンタルヘルスっていうところは、ちょっと違うっていうかさ、
人に勧められたからっていうような話で今言ってたけども、
なんかもともとやろうとしてたことみたいなのもあったんですか?
いろいろね、作りたいネタはね、あるんだよ実は。
いろいろあって、
それこそ、ワンオンワンとかもやりたいと思ってたし、
実際に研修とかもしたから、それをもとに作れるネタはあるんだけども、
そういうのももちろんやりたいし、
一応、キャリアって軸をまず少しね、最初充実させていこうって言ったところから始めてたから、
キャリア軸でいくつかの切り口でもやりたいって実は思ってたりとかしてて、
例えばちょっと若手向けとかね、
例えばね、どういう感じで作るかなとか思ってるんだけど、
シニアとかもあるじゃないですか、
女性とかだとちょっとね、自分の場合だとなかなか難しいかもしれないんだけど、
いろんなキャリアでも軸、いろんな軸でもっとライフキャリア的な感じでやっていくとかね、
そういう感じで、キャリア軸でいくつかやりたいってのもあるし、
コミュニケーションとかね、自分がずっとこう自分でやってきたようなコミュニケーション的な、
そういうようなこととかも作ってみたいなとかもあるんだけども、
いろいろこうそういうふうに思ってるのはある中で、
あとあれだね、なんかこういうのをやってほしいとかあれば、
リクエストもあればちょっと頑張って作りたいなってのもあるな、
こういうのやってみるといいんじゃないですか、きみまさんともしあればね。
あーなるほどね。
今なんか自分が持ってる中でいろいろこうやってったんだけど、
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自分が勉強してそういう形でこう作れるようになってもいいかなとかっていうのも思ってるから、
自分ではなんかあんま、これもそうだったんだけどさ、メンタルエリアさん、
いやちょっとできるかなみたいな感じだったんだけどさ、
意外にだからそういう自分で紹介して自分なりにみたいな形で、
今回1回やったから、
そういう感じで、なんかこういうのやったら面白いんじゃないかなとか、
自分知ってる人とかだったらね、
なんとなく自分では気づいてない、俺は気づいてないけどみたいなね、
なんかあればそういうのもやってみたいなみたいなちょっと今思った。
とりあえず自分の中でね、このコースをいっぱい量産していきたいなってのは今思ってるんでね。
なるほどね。
そうだなー、なんかあるかなー。
うーん、わかんねーな。
わかんないな、急には思い浮かばなかった。
今ちょっとふと思ったんだけどね、
こういうことを聞いてみたいとかなんかあるのかなってふとね、
例えば思ったんだけどね。
あるけれども、まあありはするんだけれども、
講座としての構成みたいな、そういうような感じになるからさ、
なかなかにこう、それを構成する上だとやっぱりこう、
なんだろうな、学びみたいなものっていうのを与えないとお金は取れないみたいなところもあるわけだから、
なんかその辺も含めて考えるとちょっと難しいのかなーなんつって、
今ちょっと無責任には言えなくなっちゃったと。
なるほど。全然オッケーです。
大丈夫です、全然オッケーです。
まあまあ、でもワンオワンは楽しみにしてます。
そうだね、ワンオワンはね、もともと一番最初に実は作ろうかなと思ってたぐらいのやつだったんで、
これ確実にどこかのタイミングで、
ワンオワンでもちょっとこう、一つだけじゃなくいくつか、
なんかパターンを出したいなとはちょっと思ってたけどね。
オッケーオッケー。了解。
じゃあまあ今後のね、ことに関しても期待だし、
今回のこの無可能メンタル不調を未然に防ぐ管理職のための予防的メンタルヘルス実践講座も、
ぜひね、皆さん買っていただければというふうに思います。
ちゃんとタイトル読んでくれたんでね。
LINEケアの新常識らしいんでね。
ありがとうございます。
まあでもほんと常識になるべきだよ、マジでこういうメンタルヘルスとかさ、
メンタルヘルスってかやっぱ人に対してのフィーチャーね。
そうだね。やっぱ人に対してってのはね、特に今はなんか、
結構多いんじゃない?こういうことをやっぱり言ってるのってのはね。
編集とかいろんなパターンでもね、増えてきたなってやっぱり思う。
まあね、なんかやっぱ現実は、現実はこう社会活動を行う上では、
人よりも金が全てではあるんだけどさ。
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まあね。
金が全てではあるし、それが資本主義だからしょうがないんだけどさ。
でもまあやっぱり、とは言うもののっていうところは示し続けたいよね、やっぱね。
そうだね。
まあ、金稼ぎましょう。
そういう話になったな。
人を利用して金を稼ぎましょう。
資本家がやることです、資本家が。
そういう話だったね。
そういう話じゃないです。
はい、まあそんな感じでよろしいでしょうかね。
何か言い足りないことは大丈夫ですか?
大丈夫です。
大丈夫ですね。
ちょっとね、一応自分が告知をさせていただいたという感じだったんだね。
はい。
これ、告知の効果ってあんの?これって。
ありますよ。
はい。
あります?
ある?よかったよかった。
リスナーの方にいつも買っていただいたりしてますから。
ああ、よかったわ。
よかったよかった。
ありますよ。
霊災番組なんでね、そんなに効果ないとかなんてしないと。
いやいやいや、まあそうなんだけどね、本当にありがたいことにね、そういうふうに買っていただく方もいるんでね。
ありがとうございます。
本当にありがたい限りですよ。
本当にありがたい限りですよね。
本当にありがたい限りですよ。
霊災番組とはいえ、やっぱこれを聞いてね、あの木村さんに会いたいとかさ、木村さんの、
これの前の前かなんかで話したミーさんなんか、木村さんにもね、
キャリコン受けてみたいっすみたいなこと言ってくれたりね。
いやいやいや、ミーさんがキャリコンだからね。
そうだよね。
そうだよ。
まあでもやっぱりなんかね、知名度は、知名度っていうか影響はあるんだろうなっていうのを感じるとね、やっててよかったなっていうふうには思いますよね。
めっちゃありがたいね、本当にね。
少しでもそんなふうにね、自分のこと知っていただけたっていうのはありがたいことですよ。
ありがたいことでございます。
本当にありがたいことですよ。
みなさん本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
じゃあ締めます。
えーとなんだ、八王子床の楽しきラジオではお便りを募集中です。
XおよびLINEオープンチャットなんかで、一応存在してますんで、変わっていただけたりするとありがたいですというところでございましょうかね。
そうですね。
はい、何卒よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
まあそんな感じでもう特に口談話すことはないんでございますけれどもね。
なんか最近いつも言ってるような気がするんだけど、あんま頭が働いてなくてさ。
だって今日も飲んでるもんね。
あ、そう今日も飲んでる。
今日は昼間から飲んでる人だって。
そうですね、昼間から飲んでるんだけど、でもまあもうアルコール抜けてから多分5、6時間経ってんじゃないかな。
あ、そうなんだ。
2時か3時ぐらいには寝た、寝たっていうか昼寝したんで。
そうだ。
なんですけどもね、例えばなんか頭が働いてない感は。
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あ、そうなんだね。
やっぱなんかメンタル不調なのかもしれないですね。
暑いからね。
暑いからですね。
暑いからしょうがないもんね。
しょうがないしょうがない。
まあ早く涼しくなってね、僕の体調が良くなることを願っていてください皆さん。
いつ何になるの?
いつなんだろうな。
トンネルが長そうだな。
はい、まあじゃあそうだったら俺ら終わりにしましょうかね。
はい。
はい、どうもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。