00:02
はい、皆さん今日もよろしくお願いいたします。今日はね、月さんと急遽ですね、コラボライブになりました。はい、よろしくお願いいたします。他の時が、ちょっと予定が空いてるっていう、空いてなかったってことですかね。はい、これで、えー、ちょっと待ってね。よろしくお願いします。えーと、月さんよろしく。
よろしく。やっていきましょう。お願いします。お疲れ様です。ちょっとね、レターをちょっとだけ、一個だけ貼っておこうかな。あれ、どうやら。月さん今週、今週?先週?先週からだけど。どうですか、今週。
一番大きかったのは、私の中で一つ新しい扉が開いたというか、手札が増えたというか。手札が増えた、いいですね。そうそうそうそう。あのね、土曜日に、とある講座、場作り講座っていうのがあったんですけど。
はいはいはい、場作り講座。場を作る、場を作る講座。それの最終講座だったんですよね。あ、なるほどね。
前6回のうち6番目だったんですけど、その場作り講座って何をするのっていうと、場の影響力、目的を達成するための場の支配力を上げるっていう講座なんですよ。
言い方もどんどん惜しいですけど、例えば伝え方伝達力っていう部分とか、あとチームビルディングだったりとか、あとはそのファシリとか、あとセミナーの作り方とか。
あーなるほどね。
そうそうそうそう、そういう1から5までの講座があって、それの最後発表会みたいな感じだったんですね。
そうそう、そこで私がやったのが内観ワークだったんですよ。
内観。
内観ワーク、30分間のワークをもらって、内観、だから内側を見るってやつですね。
で、それが割と良かったっていうのがあって、評判も良かったり。
それがですね、私の中でいわゆる講師としての1つの成果が出たというか。
えー、はいはいはい。
そんなことがありましたね。
あ、すごいね。
そう。
ちょっと待って今ね、すっきーさん今日昼ライブになったから、昼ライブこれですっていうのをちょっと作ってるんで。
ちょっと待ってね、喋っといてもらっていいですか。ひどいな、ゲストに。
そうなんですよ、そういうのがあって、だから結局セミナーとかいわゆるワーク講義、講座の作り方っていうところを今回ちょっと学んで実際に実践してみて。
03:03
だからあのとき参加者が12、3名かな?の前でやったわけですけど。
あ、結構だね。
そこでメイン講師をやって、一応みんなに深く自分とつながってもらって、人によっては思いっきり泣いてもらって、
勇気づけを最後にする、みたいな内容なんですよね。
なるほどなー。
それをね、多分言葉で説明しても難しいんだよね。
確かにね。
そうそうそうそう。
確かにそれはそうだ。
そうだね、今日はワークの作り方とか、そもそも糸を設計して何かを伝えるみたいな、何かをしてもらうっていうところの大変さみたいな話が今日はできた。
はいはいはい。
そうそうそう。
よし、できた。
お疲れ様でーす。
適当に意識がこっち来た。
あーまどにーさんもね、まる子さんもらのさんも来てくれてありがとうございます。
なるほどね。
なんかあれだよね、すきぃさんいろいろやってるよね、結局。
まあねー、なんだかんだいろんなことやってるんで。
うんうんうん。
あ、なのさん、ちめきよ、ちょっとね、39分ぐらいでちょっと私終わっていいですか?
あ、いいよ、全然、うん。
もちろんもちろん。
4分間ブームがあって、うん。
うんうんうん。
オッケーですオッケーです。
やっぱりなんかいろんなことやってるけど、
うんうん。
なんか一つは、
自分の中でやっぱり軸っていうのがこうやっぱりあって、
うんうん。
それってやっぱりね、私の職業なんだって言われたときに、
うんうん。
あなたの仕事は何ですか?ってなったときに、
前もなんか職業の話したじゃないですか。
うん、きたね。
そう。
で、やっぱり月下で言うと未来を想像、相手の未来を想像して勇気を与える屋さんなわけですよ。
うんうんうん。
で、そのためのツールとして、コーチングがあったりコンサルティングがあったり、
うんうん。
で、その中でいわゆるワークとか講座っていうのもセミナーとかね、
うんうん。
それも一つこう自分の中で扱えるようになったっていう感じですかね。
あーなるほどね。
そう。だから役割としてのコーチ、コンサル、あと講師っていうのがこう一つ増えたって感じですね。
うんうんうんうん。
なんかこう本業を手放したことによって肩書きが増えていくって面白いね。
ね、なんか。
なるほどね。
だからやっぱりなんだろうな、だしやっぱり仕事っていうとこが明確にこう見えてきてる。
で、そのためのツールとして何が、どんな役割が必要かっていう風に見えるようになってきたか、なるのかね。
役割か、なるほどな、面白いね。
ね。
だからみんなも、そうそうそう、703のね、職人ってのはやっぱり役割だから。
うんうんうんうん。
仕事ではないわけですよ。
06:01
そうだね。
うんうんうん。
そうそう、何かを達成するための多分ツールが今のね、職業に当たってるはずだよ。
うんうんうんうん。
役割って面白いね。
なんかそのワードでちょっと話すというか、もともとちょっと話したかったものが一個だけあって。
で、金曜日お昼ライブお休みあったんだけど、その日は娘の授業参観だったのね。
で、そこでちょっと衝撃だったんだけど、収録でも話したんだけど、
担任の先生、1年生の担任の先生の授業をね、娘の授業参観だから受けに見に行ったんだけど、
約40分、40分ぐらいかな、の授業で受けて、受けててか見てたんだけど娘がね。
結構リラックスして受けてて、その辺も見れて、基本的に授業参観だからそれは良かったなって思う反面、
先生の授業がすごすぎて。
いい授業だったと。
そう、めちゃくちゃ良かった。
国語の授業だったのね。
で、本を読むとかそういうんじゃなくて、
ヘ、ひらがなのヘ、ハヒフヘホのヘの一文字をその30分間で深掘りするっていう話、話してる授業だった。
ヘを知ってもらうっていう授業だったんだけど、
なんか、普通に見てれば先生ちゃんと授業してるなぐらいな感じだったんだけど、
その30分間とか40分ぐらいずっと話してるっていうのと、
子供たちとアイコンとかのワークとかをしながら、
失業とかワークとかって言うとあれだね、授業じゃなくなる。
講義みたいなね。
子供たちとキャッチボールしながら授業をするんだけど、
そのやり方がすごく面白くて、
先生、僕もともと先生とかって本を読んでこれだよみたいな感じの話だったと思うんだよ。
でも、ただ小学1年生だから、
相手がこれから授業を楽しく受けてもらうために、みたいなところになってて、
そのためにどうすればいいか。
もっと書くとかそういうのじゃなくて、
手を挙げてとか、声を出すとか、授業参加だからっていうのもあるんだけど、
そういうところに焦点を当てて話をしてくれてるのがすごくね、
共感ポイントっていうか、
発信してるからこそかもしれないけど、
めっちゃ上手いなって思って。
そのへいについて30分喋れるって言うと、
喋れないよなと思って。
なるほどね。
それはね、
多分先生が、
先生という役割じゃなくて、
子供たちにどうやって学校を楽しんでもらいたいか、
6年間直してもらうために一番最初の、
しかも7日目、5日目ぐらいだから、
これからっていうところの最初の入り口に立っている子供たちを誘う、
多分役目だと思うんだよね。
09:01
それを担っているこの授業だと思ってて、
それは本当にすごいことをしてるなと思って。
なんかありがたい。
他人の先生なんだけど、学年主任だったんだけど、
本当にその先生でよかったなっていうのを、
すごく感じた金曜日だったんでね。
なんかね、
今やっぱり思ったんですけど、
結局さっき私の言ったバス食いと全く今同じような流れになってきたんで、
この文脈で今日話していきたいなと思ったんですけど。
そうだね。
やっぱり、
俺が今多分先生のの見てないけど、
何が良かったかって、
俺多分ね、意図明確だったと思うんですね。
意図。
先生にとっての場の意図。
授業の意図。
授業じゃないな。
多分俺場の意図っていうのがあったなと思って、
その授業の前に。
で、今回の、分かんないですけど、
場の意図っていうのが、
当然この緊張してる子供たちに対して、
授業って面白い、勉強って面白い。
で、参加してみんなで前の目に参加しようみたいな、
そういう一つの流れというか、
導入?導入編というか、
やり方をまず教えてあげる。
面白いんだよ。
面白さを教える方も一つで、
多分何か参加型みたいな、
たぶん、
あったのかなと思って。
うんうん、あった。
そういう風に、
うん、ですよね。
そうやって、授業にはこうやって前の目で参加すると面白いことがあるんだよっていう、
まずそのやり方、
6年間こうやって頑張ろうねっていうのを一つ教える。
で、もう一個多分今大事だったのが、
先生の言い通しだったのが、
70さんが一番最後に言った、
この先生でよかったと思うんですよ。
あー、はいはいはい。
要は、私というよりは、
この学校に子供を預けてくださってありがとうございますと。
で、あなた方の息子さん、娘さんたちには、
こんな感じで授業進めていきますんで、
6年間安心して私たちに預けてくださいよ、
親に見せれば。
はいはいはい。
多分そっちの意図大きかったんじゃないかと思ったんですよね。
今回僕らの授業参加めっちゃ早かったんだけど、
で、一番最初2日行って、
で、その後1週間、
5日か、5日行って、7日目なんだよね。
要は親も子も不安な状態の時にやってくれたっていうのは本当に大きくて、
それはツッキーさんが言ってくれた2つ目の意図が、
めっちゃ大きく、
僕も関係してるんじゃないかなっていうのは今話聞いて思うね。
ね。
で、やっぱりなんだかんだ、
じゃあその、じゃあさ、
俺も後で話そうと思ったんですけど、
場の設計って圧倒的にやっぱり連携って必要なんですよ。
連携ね、はいはいはい。
その連携っていうのが、
じゃあ学校の授業だけであれば、
当然先生とプラス生徒っていう学校、
児童とかとの連携に乗ってるわけですけど、
12:03
学校生活全体で見た場合の連携って、
たぶんやっぱり保護者なんですよね。
そうだね。
で、要はやっぱりあんな学校行かなくていいよって
親が家で言おうもんなら、
やっぱり子供たちって、
一気にたぶんやれる期待率、モチベーション下がると思うんですよ。
うんうんうん。
やっぱり6年間保護者たちも味方になってもらう、
一緒にこの子たちの未来をつけてあげていきましょうっていう、
たぶん先生とこの保護者との連携っていうのも絶対必要で、
この辺の土台作りっていうのが結構大きかったんじゃないのかなと思う。
すごいね、ツッキーさん。
学校関係者だったのかなって思うぐらいの話だと思うよ。
おんぴしゃだわ。
なんでそう思ったかっていう、
裏付け、ツッキーさんが言ってた裏付けをちょっとだけ話すと、
授業参観が終わった後に体育館に集まって、
授業参観じゃなくて、
混乱会があったのね。
先生とクラスと話すんで、
各クラスに分かれて話すのと、
それ前に学校がどういうふうな年間行事あって、
どういう意図で話してるっていうのを伝える場っていうのがあったんだけど、
いろいろ話してくれたんだけど、
その中で一番僕が心に来たというか、
グッと来たのが、
さっきツッキーさんが言ってる内容に本当に沿うんだけど、
親御さんに一つお願いしたいことがありますっていうところが始まって、
まず私たち先生全員一人の人間なので、
間違いすることもあります。
その時は遠慮なく私たち先生どもに声掛けしてください、
注意してください、指摘してくださいっていうのを言ってて、
一つお願いしたいのが、
私たち先生に言うんじゃなくて、
子どもたちに、親の方からあの先生は良くないからやめときなとか、
あの友達は丸々ちゃん、丸々くんはダメだからやめときなとか、
親が子どもに対して言うっていうのはまずやめていただきたいです。
それは先生に対してはこれから信頼関係を築いていく上で一番重要な時期だし、
子どもたち6年間あったら本当にガラッと変わる子がたくさんいるし、
そのためにまずはそれをやめてほしいし、
友達に関して言うのも、
親っていうのは子どもに対して一番の影響力がある人だから、
その人が良くないって言ったら、
それ6年間ずっと引きずるので、
まずはやめてほしい。
そして自分で考えることをさせてほしいっていうことを、
学園主任教授先生がまず言ってて感動して、それが。
本当にこの学校で良かったなと思って。
ちゃんとしてるなっていうのと同時に、
意識が結構僕もそういう風にしてほしかったなって思ってたから、
その通りの教育環境だったし、
他にもサポートしてくれる人ってたくさんいて、
実は担任の先生以外にも。
そういうところも含めて、
しっかりしてるし、
安心材料がすごかったんだよね。
それってちゃんと学校側と保護者側と連携してやらないと、
15:04
子どもは育っていかないし、
良い環境にはならないっていうのをちゃんと提示してくれてるんだよ。
これさっき月さんが言ったことなんだよね。
マジでびっくりしたけど。
その場にいたみたいですね。
ほんとその場にいたというか、
そのプレゼン資料を作ってたんじゃないかと思って、
月さん裏でなんかいた?みたいな。
変わってたね。
ほんと。
そうそうそう、
はなさんめっちゃいいこと言ってくれたんですよ。
なんか本当に安心だなと思ってて。
なみきさん、聞いてくれてありがとうございます。
一瞬だけでも全然大丈夫です。
ずっといてくれても大丈夫です。
だから本当にありがたかったよね、
そういう考えると。
確かに確かに。
でもやっぱりなんか、
結局そこも学校としての意図があるんだな、
ちゃんとしてるんだなと思って。
校長先生なりが、
いわゆる支配力というか、
この学校ではこういうような方向性に持っていきたい、
子どもたちは6年目からこういうふうにしたいから、
だからうちの学校としてはこういう方針でいきましょう。
っていうのをたぶん打ち出してるんだと思うんですよね。
確かにね。
たぶんそこは明確だからこそ、
他その下にいた人も降りてきてるし、
だからなんかすごいいい、
なんかトップがいいというか、
いいチームなんじゃないですかね、
なんか先生方が。
そう感じるね。
そこなんだろうなと思って。
そう、いろいろ考えてくれてたし、
で、子どもたちものみのみしてて、
まず授業参加のときも、
そのへについて1時間、
あ、1時間、3、40分話すんだけど、
そのへから始まる文字は何?っていうので、
子どもたちに振るわけじゃない。
で、ヘビーとか何とかってワードが出たときに、
はいはい、そうね、そうねって書くだけじゃなくて、
ヘビー、そういうワードが出てきたの?とか、
あとヘッドコーチっていうワードも出てきたんだけど、
マルマちゃんすごいね、みたいな。
これは何とかなんのかな?みたいなことをすごく言ってて、
で、そういうリアクションとかもね、
先生すごく大きかったのね。
で、授業参加だからあえて大きくしてたのか、
でもそれって普段からやってないとできないと思うから、
たぶんそういう感じで接してくれてるんだろうなっていうのは
すごく感じたからこそ、より親身になってくれてるし、
その場所がいいものなんだろうなっていうのはさらに感じたんだけど、
プラス、その後の先生と保護者全員が集まって、
軽い自己紹介みたいなことをするのがあったの。
で、そんなないと思ったのでしたんだけど、実際。
で、娘が今年一年頑張りたい、頑張ってることみたいなことの
ワードで言ってくださいって言ったから言ったんだけど、
その一人の25、6人いるんだけど、
全員に対して先生、保護者が何とか頑張りますっていう風に
言ったことに対して、丸丸ちゃんは実はこういう動きがあって
こういうことをしてます。丸丸ちゃんは実は何々隊長なんですよとか。
たった7日だよ。まだ7日しか経ってないのに全部言える。
いや、マジですごいなと思って。
しっかり見てくれてて、しっかりその子に沿った回答も
18:02
全部してくれるっていう先生で、
あ、こんな先生いるんだなっていうのがちょっと衝撃だったのね。
すごいなー。
これもさ、だからやっぱり授業参観に向けた準備をちゃんとしたんでしょうね。
そうだね、いや本当にそれは間違いないと思う。
そう、プロやっていう風に村浩さん書いてるんだけど、
たぶん後でね、まもともで仲いい方があって、
他のクラスの担任の先生の話を聞くと、
そんなのなかったって言ってたの。
うちのクラスはそれめちゃくちゃ、で一番長かったの。
3クラスあって、他のクラスすぐ終わってるんだけど、
僕らのとこはその3倍ぐらいかけてんの、ずっとやってんのね。
それは先生が一人一人にちゃんと向き合って言葉をかけてるっていうのと、
子供たちの動きとか、たった7日なんだけど、
写真をちゃんとね、A4のさらにでかいやつ、Bのめっちゃでかいやつに
コピーして見せてくれるっていうとこまでジャンプしてくれて、
そこまで考えてやってくれてるっていうのは本当にすごかったし、
厚木さんの言うように、何のためにやってるのか。
私たちが、その先生がやる役割って何なのかってのを本当に理解して、
先生がこの日に臨んでくれてるんだなっていうのをね、すごい感じたね。
あ、ゆうさん来てくれてありがとう。
絶対そう思う。ここでやっぱりなんか、
ちゃんと保護者さんとの関係性をガッチリ作って、
信頼をまずしてもらう、同じ方向を向くっていうところを、
ちゃんと向かったんだろうな、そういう意図あったんだろうなと思って。
だね、だってただただ授業参加して、授業して、
で、えーと、この段階も先生がちょっとだけ話して、
で、どうぞ自己紹介してくださいって言って終わり、で全然いいと思うんだよね。
でもそうじゃなくて、じゃあ何でそのためにそれをするかっていうのもちゃんと糸を組んで、
そのために来てくれた人に満足してもらえるものを提供してるっていう、
このプロ意識がね、マジですごかった。
学校の先生にこの感情を抱くことがまずないと思ってたんだけど。
ね、素敵、ほんとに。
なかなかないよね。で、できないと思うんだよね。
いや、さすがだなと思って。
ちゃんとだからすごいな、ちゃんと客さんしてるんだろうなと思ったの、俺。
そうだね。
少なくとも学年就任であれば、分かんない、ずっとどこまで持つか分かんないけど、
少なくとも1年後では見るわけじゃない?
そうだね。
1年後の卒業式っていうのかな。
春休み入る前の段階で2年生上がるときに、こういう言葉をかけたいとか、
こういうクラスになってもらいたいとか多分あるんだろうなと思って。
だろうね、ほんとそうだね。
だから最初のこの時点で、やっぱり保護者に対して信頼をしてもらう。
保護者に対して安心感を与えてる。
そういうやり方のことなのかなと思ってさ。
確かに。ちゃんと見えてるんだろうね。
今経験とかもね、もちろんあるから、この時にこういう話をした方がいいとか、
21:02
こういうのがした方がいいとか。
年間授業出てるから、順調だってね、多分あるんだと思うんだけど、
それ考えれるのがすごいよね。
だから多分ね、そこがさ、俺今日言ったワークの作り方っていうところも、
最初冒頭で話した部分も結構近いところがあって、
多分ほら今回さ、発表会で私がやったのは30分間のワークだったんですよ。
おー、なるほどね。
30分時間もらってメイン講師で休まったんですね。
で、一番最初に座ってもらって電気消して、目を瞑って、まず瞑想してもらったんですよ。
アイカンワークだったから瞑想してもらって、そこからメディアを見ます。
一つYouTube動画を流して、
そこでは本当にこうある家族の残りのアニメなんですけど、
PVみたいな感じなんですけど、
何よりかこう、象の家族で象さん。
象さんのところに死神が来るんですよ。
死神が来てこの日ってカレンダーに丸付けるんですね。
それで以降お父さんは残りあと1ヶ月しかないって思ったから、
職場とかでも残業断ったりとかして子供との時間を使ったり、
奥さんのための時間を使ったりとか、
途中奥さんにも死神を紹介するんですね、ごめん来ちゃったーって。
家族に時間を使って最後旅立っていくっていうPVなんですよ。
それが終わってから一つみんなにシェアをしてもらって、
今の内容でしたか、感想をシェアしてもらって、
じゃあみんなに立ってくださいって立ってもらって目を瞑ってもらうんですけど、
そこで私が語りかけるんですね。
これまで6ヶ月間で何を学びましたかって。
その影響力を使って何をしますか。
みなさんの残りの時間っていうのは限られちゃいます。
それを使ってこれから何をするか宣言しましょうみたいな。
なるほどね。
で、一人30秒の宣言スピーチっていうのをしてもらって、
みんなでやれるよ、できるよ、頑張ろうっていう声かけをする。
全員で。
っていう場をつき、終わったら一番最後につきたが、
全員に対して勇気づけをする。
みなさんの力は。
優しい強いみなさんだからこそその力を使わなければ意味がないと。
だから人を、みなさんの人生が人を幸せにする。
だからこれからも頑張っていきましょうみたいな感じで勇気づけをして終わるっていう流れなんですけど。
なるほどね。アープさんが書いてるのでありがとうございます。
これもなんかね、俺の中では、
命の時間、残りの命の時間であなたの影響力を何を実現するかがテーマなんです。
全体のテーマ。
24:01
それをまずみんなに考えてもらいたいっていう意図があって。
で、一番最後には終わった瞬間みんな涙を流した状態で全員でハイタッチをしてハグをするっていう絵を描いていたんですね。
そこの絵に行くために何をするか。
私が一回勇気づけの最後やりたいし、勇気づけでガンガンボールで最後マックスにしたいなとか。
手前では全員に深く自分とつながってもらって、
で、自らで発表してもらう。
その時にできればみんな泣きながら泣いた状態で自分発表できる状態を作りたいとか。
だからその前に一回心を動かすためにそういうメディアを見てもらうとか。
そこのメディアを見るときにちゃんと感情を動くようにするためにその手前で瞑想を入って集中力を高めるとか。
っていう作り方してたんですよ。
企画さんで。
なんとなく先生のさっきの話聞いてても、やっぱり最後に描いてる絵があるんだろうなと思ったの。映像が。
確かにね。
そうそうそうそう。
それのやっぱり第一歩目が今回の授業参加だったのかなと思って。
いや間違いないね。
そう、やっぱツッキーさんだから今回の授業参加の解像度が上がるわけじゃん。
こういう感じじゃないですかっていう風に言えるっていうのは。
やっぱその勉強をしてるからこそだと思うんで。
僕はなんかすごいっていうところから深掘りをしてこういうことなのかなって色々考えたんだけど。
やっぱそうだよね。
色々考えてくれてっていう、やっぱ最終的にどうなりたいかっていうその辺まで、この1日だけを考えてるわけじゃなくてその先どうなりたいか。
その先までちゃんと考えてくれてるからこそこういう動きができるんだろうね。
だから先生の思いがすごい感じるなと思ったの俺。
なるほどね。
熱い思い。やっぱりこの子たち最後こういうふうにお別れしたいっていうのがあるんじゃないかと思った。
だってMAXでも6年しか見れないわけじゃない。
そうだね。
最短1年なわけですよ。
だからたぶん1年単位かもしれないけど、でもこの子たちと関わって最後にはこうやってこの子たちを送り出すっていうのがたぶんあるんだろうなと思ったの。
そうだね。学年主任だから確かに1年かも。
でもね本当にずっと見ててほしいっていうぐらいすごい先生だったな。
本当に場作りってどこにでもあるんだなっていうのをすごく最近体感することが多くて。
そうですよね。
だってこのたったね40分ぐらいのこの時間でも場作りって大切じゃない。
27:01
うんうんうん。
なんなら家族で話す本当に小さな小さなコミュニティの中でも場作りって本当に大切で、
家に帰って旦那がとか奥さんが帰っていきたいと思ってくれる場所になってるか、娘が帰っていきたいと思ってくれる場所になってるか、
学校の先生だったらね、その学校が、小学校のクラスがその場所が、授業がまた見たい、行きたいと思ってくれてる場になってるかどうか、
これって本当に大切だし、で、どこでもあるんだなっていうのをすごく感じるね、そういうのって。
うんうんうんうん。
なるほどね。いや面白いな。
そう。
いろんなことに応用できるよね。
いろんなことに応用できる。
応用できるし、考え方が本当に誰にでも当てはめられるんだなっていうのを
すごく感じる。
だからなんか、俺がさ、ほら講演会が終わった後に1回、解説の勉強会みたいなのさせてもらったんですけど、
まず場を作るのに必要なものは意図です、と。
この講演会のとか、この授業のとか、その意図っていうのがまずあって、
で、そこはまず1回抽象度が高いわけですよ。
うんうんうんうん。
例えばなんだろう、あの講演会だったら、参加者全員に感動体験をしてもらうっていうのが意図なわけですね。
うんうんうん。
じゃあ今度はその意図がバーンとでっかくあった場合に、それを達成するための意図っていうのが今度また出てくるんですね。
なるほどね。
だから参加者全員に感動体験を持ち帰ってもらいたい、あの講演会であれば。
そうなった場合に、じゃあ参加者全員の感動体験を持ち帰るためにはどうするかということで、
まずは、つきたに対する応援が集まらなきゃいけないわけなんで、
つきたに対する共通感情、みんながんばれつきたってなるような場を設計するっていうのが今度一つの意図だったりとか。
うんうんうんうん。
で、あとやっぱりつきたを一番応援してくれてるのは今回であれば、ななぜろさんはじめ、ぼらさんみんなじゃない。
うんうんうん。
だからボラスターのチームビルディングっていうところに一つこう重きを置いて。
うんうん。
で、共通言語共通感情、で共通目標っていうのを設定してみんなで前を向いたっていうのも感情一つに揃えたっていうのも、
まあ意図を達成する意図なんですね。
うんうんうんうん。
で、あとはこの場所の配置っていうのも右側にボラスター、一番近いところに置いてもらう、俺が安心できるかとか。
うんうんうん。
俺の前の部分に母親を置くとか。
うんうん。
そういうのもやっぱりつきたのスピーチが一番気持ちは乗る状態をつけるっていう意図なんですよ、あれも。
うんうんうん。
って感じで、またでっかい糸があったときには、また今度それを達成するために何が必要かってポンポンポンって小っちゃい部品がいっぱい出てくるんですね。
30:03
はいはい、なるほどね。
そうそうそうそう。
で、それって多分そういうふうに考えていくと、それこそ何にでも応用できるっていう今の7038になると思ってて。
うんうんうん。
多分その、じゃあ3月30、3月20何日の終了式のときに、この子たちに対して私は勇気づけを行って、もう一人でやりきったーって涙を流したいっていう先生の思いがあった場合に。
うんうん。
いろいろあると思ってて、その中の一つ目のステップがやっぱり保護者との信頼関係の構築とか。
なるほどね、いやそうだよね。
あと授業に対しての前向きな姿勢をつくり、授業は楽しいし前向きに参加する楽しいよっていうのを子どもたちに教えるみたいなのが多分あって。
うんうんうん。
それが今回の講演会だったんじゃないかなって。
いや、講演会じゃなくて授業参加。
いやすごいなー、なんかツッキーさん学校関係に講演会したらいいんじゃない?教育者向けか、教育者向けに。
言ったよね。
って思うね。
だから多分今後は共通感情のつくりとか共通の思い出をつくっていくっていう作業も多分出てくると思ってて。
あ、そうだね。
それが運動会とか演足とかだと思うんですけど、その中でも多分感情を揃えていくとか、みんなが同じ思い出を共有するとかっていう、多分バズブリも始まってくるはずなんですよ。
はいはいはい。
そこまでもただただ行事だから、まずなんとなくで終わっちゃうとなんとなくで終わるけど、
多分この先生だったらその辺にも全部意図を設計して、なんかただの運動会、中でもじゃあこのチームだけ、このクラスは盛り上がるようになんか設計とかするんだろうなと思ってて、思ってまきれて。
なんかそう考えちゃうよね。たった最初の1回のファーストインプレッションがそうさせてくれてんだなと思って。
だからこの一番最初のその保護者が学校に来て、で先生がちゃんとアピールできる場をしっかり活かしてるなっていうのをすごく感じる。
めちゃくちゃいろいろやってくれてるなっていうのをこっちが感じる反面、やった効果が絶在なんだろうね、今後の1年かけて。
ここで決まるんだろうなっていうのは少し感じたね。
ね。
それ分かってるか分かってないかで全然違うよね。
そう。で多分この解像度でさ、多分その先生の動き見てるのはななぞろさんぐらい、ななぞろさんぐらいだと思うんだけど。
まあね、まあそうだね。他にもいるかもしんないけど、そこまで考えないで、まあよかった、なんぐらい言ったら終わると思うんだよ。
いい先生だったなって終わる中で、ここまで糸を組み取ってる保護者ってななぞろさんだけで、今後多分事業で何か持ってきてとか、
じゃあ、何だろう、遠足の時にちょっとした何かがあった時に、多分ななぞろさんにニヤニヤするんじゃないかなと思って。
いやーそれはね、分かる。
ね。
33:00
お、ついに仕掛けてきたぞーみたいな、共通の部屋を作りに来たぞーとか。
そうだね。あと普段から連絡帳にやり取りを、娘が家でこんなことがありましたみたいなのを書く欄があるんだけど、
小学校ってさ、26、8人いるわけよ。で、28人全員に毎日書いたら大変じゃない。保育園とかでも、保育園でも十何人とかいて、毎日一人一人に手書きしてるものもあれば、手書きはせずにまとめてってのもあったんだけど、
今、とりあえずこんなことがあったみたいに書くわね、一応。書くんだけど、書いたら全部手書きで帰ってくる、先生から。
毎日よ、毎日。
えぐいなと思って。でも、じゃあこれ何でやってるかっていうと、信頼関係構築のためなんだろうなと思って。
だって、保護者の人が少しでもあの先生は良くないって思った瞬間に、もうその後の1年終わるわけだから。
そうね。
それができてる、それを分かってるっていうこの先生はマジですごいよね。それだけの労力を惜しまないっていう。
そう思う。
なんかすごいなあ、なんか本当に改めてすごいなあと思って。
クラファンとかさ、挑戦してる人とかさ、そういう人に同じようなことが言えるよね、こんなんて。
そうね、だから最後にどうなりたいかっていうところをちゃんと作ってるから、クラファンがこういうことできるじゃないですかね。
そうだね。
そうだよね。
すごい、すごいなあ。改めて話してて、だんだん解像度が上がって。
僕はツッキーさんと話すまでここまで解像度が高かったかっていうとそうじゃないんだけど、話すことより上がったし、見方はやっぱり変わるよね。
その場の見方とか、どう考えてるのかとか、やっぱりそうやって考えてくれてるんだろうなっていう思惑とか、期待っていうところも含めてね、あるんだろうなっていうのはすごく感じてて。
うん、本当に思う。
なかなかできないよね、しかもそれを。
ただの先生が、ただの先生だって言っちゃ語弊があるんだけど、ちゃんと考えてくれてるんだなっていうのを、教育者に対する目線がめちゃくちゃ変わったね。
たまに今までそういう風に出会わなかったのが大きいかもしれないですよね。
そうだね、それはあるかもね。
あと出会っててもたぶんそこまで感じれなかったっていうのが大きいかもね。
それがあるんだろうな。
なんかいい先生に出会ったっていうのと、あとは見え方が変わってきてる。
要はその辺の何だろうな、意図とかそういう構造化できるようになってきてる。
こっち側の視点が変わったっていうところと、ちゃんとした先生に出会ったっていうか、たぶんこの2点ですよね。
大きいね。本当に大きいと思う。
いや、マジでツッキーさんの影響力がでかいよ。
毎週こうやって話してて、毎回思うんだよね。学びが多いなって。
36:04
あと解像度が上がるし、考え方も変わってくるから。
嬉しいですね。
マジで聞いてるみんなもちょっとだけ意識を外に向けて、自分の中に落とし込んでみるとまた変わるんじゃないかなと思うので、
今日のお話はめっちゃ真面目だったと思うな。
今日いい話しましたね。
めちゃくちゃいい話だったね。
毎回なんだけどね。
小学校の授業にまでモノモッコ。
本当だわ。
マジであえて言わなかったんだけど、言わなかったことを全部ツッキーさんが、
いや、たぶんこういう先生こういう人だと思うんですよって全部言い当ててくれたことにはちょっと衝撃だったんだよね。
ツッキーさん裏にいたんじゃないかなと思って。
マジでびっくりしたな。面白かったな。
先生の思いに私の思いを馳せてみたらそんな感じだった。
そうね。もうなんか憑依してたよ。
本当ですか。嬉しい。
あつきさん時間大丈夫?
うん。ただ間もなく経ちそうでしょ今日は。
最後に宣伝したいことがある?
そうですね。
欲しいものリスト公開しようかな。
前見てたね。そうだね。
とりあえず大丈夫です。
OK、OK。ありがとう。
そうね、ハンドさん。背景を見れる力すごいよね。
で、これ僕もまあいろいろしざが上がって考えられるようになったのは、
マジで冗談抜きでツッキーさんとコラボして1年以上話してるからだと思ってて、
最初はね、ツッキーさんもわかんないなりにこうかなと思ってて、
自分のことをちょっと深掘りしてみたなみたいなところから始まったわけじゃない。
それがプラスどんどんどんどん膨らんで今に来てるから、
そしてセミナーができるまで講師として成長して、
ツッキーさんだからこそ僕がちょっと言ったことに対しても普通に全部返せるっていうのは、
マジですごい、すごいと思う。
ツッキーの欲しいものは本当は現金とみたいな。
はい、たぶんそうだと思います。生活費だと。
生活費です。
はい、皆さんね、ぜひぜひツッキーさんも助けて、助けてじゃないのなんか応援しといてください。よろしくお願いします。
ごめんなさい、一回ここで失礼します。
あ、OKさん、ありがとう。
本当に今回、何だろうな、毎回なんだけど、
ツッキーさんとコラボライブって一つワードを決めて話そうかなと思ってて、
それ以外はツッキーさんが学んだことに対してフォーカスして話ができればなと思ってたので、
それじゃなくて今回改めて思ったのが、
場作り、場作りコーチング、私には関係ないよって思ってる方が多分多いと思ってて、
私自身もそう思ってたし、
けど、これってまず自分の自己理解につながるし、
何なら今回みたいなちょっとした授業参加に行くとか、
映画館に見に行くとか、なんか講演会に行くとか、
あとは会社の中で部下を育てるチームを作るときっていう、
39:04
本当に日常の中に場っていうのは本当に落ちてて、
で、それは小悪っていう言い方だけど、
ちゃんとコントロールできるようになると、
こんなにもいろんなことがわかるんだなっていうのを、
マジマジと見せつけられたような今回のコラボだったなと改めて実感してます。
途中で離脱した方、最後まで残っている方、
最後まで残っている方までちゃんと本当に学びがあったんじゃないでしょうか。
僕も今日は娘のね、元々好きじゃなくて今日じゃなかったんだけど、
今週だったら今日しかちょっと無理だっていうことで上がってもらって、
今日は娘の授業参加の話をしようかなって思って、
最初に話したことだけだったんだけど、
マツキさんが来てくれたことによって、
それがより深く解像度が高く、
どういう意図があったのか、
その辺の深いところまでちゃんと考察できたなっていうのをすごくすごく感じてます。
なんか楽しかったな、
こういう話ができるのってめっちゃいいなと思ってて、
だからこそね、このお昼ライブでコラボっていうのが、
本当に素敵な時間になってるなと思ってます。
皆さんも聞くだけじゃなくて、
ちょっと自分の中で落とし込んでみるとか、
ちょっとこの場について考えてみるとか、
この人の行動って何か意図あるのかなっていうふうに、
少しだけ考えてみると見方がガラッと変わるんだよね。
何か怒ってるんだ、何で毎回この人怒ってるんだって思わずに、
じゃあ何で怒るのか、怒る意味は何かっていうのを考えていくと本当に変わるし、
僕もこれ本当に育児から学んで育児に転用できてるんでね、
最近育児の話が多いんだけど、
本当にそれぐらい学びが本当に多くて、
娘から学んだこと、それをこのお昼ライブに生かして、
今度はこれで学んだことをまた詰め、
今度は娘との対話で生かしてっていう創造効果が回ってて、
うちではすごくいい循環になってます。
いつも素敵な時間を作ってくれる月井さん本当にありがとうございます。
そして最後まで聞いてくれた皆さん、
そしてアーカイブの皆さん本当にありがとうございます。
見方を変える、育児から学ぶことめっちゃ多いですよね、
本当にそうだよね。
聞いてくれた方はぜひ、
僕の70代解体診発症対談の極意っていうのが、
コミュニケーション的ですね、これが出てます。
本当に90部を超えていろんな方に手に取っていただいて、
もうすぐ100部を目前に迫ってます。
もう100部いきたいなと思っているので、
ぜひ皆さん周りの人にお勧めしてください。
これ本当に発信してる人だけじゃなくて、
日々の生活の中で得た知識、
そして育児を通して得た知識、
そしてそういう場所にいくことを
使えるものになっているので、
ぜひぜひ皆さん活用して、
より自分の人生豊かに変えていってくれたらと思ってますので、
よろしくお願いします。
とりあえず今日は以上になります。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
じゃあまたねー。