もういい加減コミュニケーションの大切さについて語るとは言えなくなってきた
木村note
https://note.com/careersteps2683
横山note
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「酒の話しかしないラジオ」では、上司の木村さんと部下の横山さんが、最近の出来事や夏の思い出について語り合いました。当初予定していた高尾山への登山は、台風の影響で中止となり、代わりに昼飲みを楽しむことになりました。しかし、昼飲みは予想以上に盛り上がり、記憶が曖昧になるほど楽しんだようです。その後のミーティングでは、泥酔した様子が動画で記録されており、若手部下の気遣いや、友人とのユーモラスなやり取りが語られました。また、木村さん自身も一人で飲んでいた際に小指を怪我したエピソードを明かし、お互いに「アルチュー」ではないかと冗談を言い合いました。夏も終わりを迎え、夏の思い出としてクワガタ採りの話や、昼飲みの経験を振り返り、人生はお金よりも経験や思い出が大切だと結論づけました。無職期間を謳歌しつつも、お金を稼ぐ方法についても模索していく意欲を見せ、健康に気をつけながら楽しい思い出を増やしていくことの重要性を再確認しました。
近況報告と高尾山登山の延期
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
全然寝てなくてさ。 寝てないアピールをする中学生みたいなね。 忙しそうですね。
いやー、忙しくないですよね。 そうなんだ。
そうなんだ。
まあ、ポッドキャストをね、深夜の4時ぐらいまで撮ってたみたいな、そういう話ギリギリなんでね。
うん。
まあでも、ある意味忙しいね。忙しいですよね。 忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。忙しい。
なんか働いてる感がしいよね。
いや、働いてるんじゃないの?
働いてる感がね、やっぱあると。 働いてるんじゃないのかな。
自己肯定感が上がるっつうかね。 承認欲求が満たされるっつうかね。
金銭的な部分は全く満たされてないけどね。
まあ、それは後でついてくるから。
さすが、ポジティブ。
ちゃんとね、やるべきことをやって、正しいことをやっていれば後でついてきますからね。
そうやって信じてやってますよ、俺も。
さすが、そういうところが好きです。
なんだ、なんだ急に。
いやー、まじで酔っ払ってないけれども酔っ払ってるみたいなそんなテンションっていうかさ、
ちょっとおかしい感じのテンションになってるんですけど、
声がやっぱり晴れないっていうか、そういう感じっていうのがすごくあるんで、
ちょっとね、省エネ的な感じになっちゃってるかもしれないですけれども、
よろしくお願いしますというところなんでございますけれどもね。
先週、たかおさんに行こうとしたけれども、先週台風ひどかったね、ほんとね。
ほんとだね。
なんかすごいよね。
よかった。
ちょうどね、うちの嫁子供とその友達がディズニーランドに行ってる日だったんですよ、台風の日って。
で、ちょうどね、浦安市だけが警報出てなかったんだよ、確か。
大丈夫だったんだ。
隣の市川市と船橋市はもうなんか避難勧告とかパリパリで。
やばい感じだったよね。
そういう状況だったんですけど、浦安だけはね、まだ過労死で大丈夫みたいな状況で。
ずぶ濡れにはなってたけど普通に帰っては来れたんで。
なるほどね。
普通に帰ってこれたんだったらね。
本当にひどかったよね、あの時ね。
いやーねー。
こっちはね、降ったり止んだりみたいなの繰り返しまくってたけどね。
市川なんかほんとやばいよね。
災害に遭われた皆様、ほんとにお疲れ様ですという感じとしか言いようがないんだが、
まあそういうような状況の中、とても天気が不安定な1週間だったと。
そうだね、ほぼほぼね。
高尾さんがね、実際結婚されるのか結婚されないのか、僕的にもね、気が気じゃないと。
そんなか。
僕は別に登るわけでもないし、行くわけでもないんですけれども、
木村さんのね、1年1回の楽しみなんでね。
まあまあまあ。
気が気じゃなかったわけですけれども。
どうだったですか?
いやー、高尾さんは行けませんでした。
あら!あらららららららら。
さすがにね、行けませんでした。
結構最初はね、ギリギリぶち当たらない感じで、天気予報的には曇りみたいな感じだったから、
行けるそうかなと思ったら、だんだん近づいていくにあたってさ、
やっぱこう、不安定にすごくなっていって、
あ、これもう無理だなと思って。
ねー。
ねーなって、なんかギリギリまでね、ちょっとこう、どうすっかみたいな感じで言ってたんだけれども、
結局さすがにね、もう前日とかも雨降ってくから、危ないだろうってことになって、高尾さんと家でもね。
一応舗装されてる道とかあるから、そっちから登っていけば大丈夫かなとかもあったんだけど、
まあちょっと、昼飲みにするかっつって。
なるほど。
なりましたね。飲みたいだけってことはね。
結局のところ。
残念ながら中止と。
そうだね、残念ながらね。
まあでもほんとね、ゲリラ豪雨的なのがほんと激しいからね。
全然こう天気予報的に晴れとかだったりしてもさ、急激にとんでもない量の雨が降るみたいなのが、
もうどこででもあるような感じですから、まあ行かなくてよかったと思いますね、それはね。
さすがにね、ちょっと光栄なと思ってね。
安全第一ですよね、ほんとね。
まあでも今度はちょっとね、ちゃんとまたリベンジで行こうつってから、
9月シルバーウィークあたりに行こうよって話には一応なってんだけどね。
やっぱね、おぼりたいねみたいな。
ちょうど涼しくなってるといいですね。
うん、そうだね。
逆に今が一番涼しいんじゃねえか感あるぐらい。
ほんとだね。
昼飲み会と記憶喪失のエピソード
そうですかそうですか。
昼飲みを普通にしてきたと。
そうそうそうそう。
じゃあ結局ね、昼飲みで。
で、もともと俺含めて4人で行こうとしてて、
で、まあみんななんか、とりあえず昼飲みで集まってくれて、
まあ昼から飲んだんだけど、
まあ、酔っぱらいましたね。
まあ、ほんと昼から飲むとヘベル系ですね、やっぱね。
楽しいけどね、昼飲みはほんとに。
ほんと楽しいからね。
ひどい。ひどいぐらい覚えてない。
そうだよね。
長時間の飲み会っていうところだもんね。
だからね、やっぱりペース配分がさ、
通常と同じペースで飲んじゃうんだよね、ついつい楽しくて。
そうそうそうそう。
まあいつも飲み方っていうのでさ、ちょっと俺はもう、
頭痛くならないようにちゃんとやってんだけどさ、
まあ、次の日それでもね、
そんなめちゃくちゃ痛いってことじゃないけど、
何もできなくても、もう動きたくないみたい。
キレが悪すぎるみたいなね。
あるある。
まあでもね、その翌日朝からミーティングしましたけど。
一応ね、二度寝してギリギリまで寝てたけどね。
なんか元気ねえなっていう感じが若干あった。
そうでしょ。ほんとそんな感じだった。
なんか機嫌悪いのかなこの人みたいな。
珍しいなっていう感じで思ってたんだけど、
ああそういうことか、だったんだね。
そうそうそうそう。
いやもうほんとね、
そこで若い子が一人いて、元部下なんだけど、
なんかいろいろいつも写真とか撮って、
動画とかね、パッてこうさ、
LINE上でこうさ、よくアルバムしてる人がいるじゃん。
まさにそういうことをするんだよね。
いろいろ気遣える子だから、
本当に普段からそんな感じなんだけど、
それでバッて上がってきて、
こんなだったんだみたいな。
なんか動画とかはもういろいろ撮られてるんだけどさ、
もう完全に路列回ってないの俺もさ、
やばすぎると思って。
やばい集大がめちゃくちゃ収められてたってこと?
そうそうそうそう。
ほんとね、ヤスとかもさ、
よくやるんだけどさ、
立川飲んだね。
ヤスの部下とかも結構その周りに住んでるからさ、
前もヤスとそういう休日の時飲んで立川で、
部下呼んだら来てくれてとかあったんだけどさ、
またそれ初めてさ、
いきなり電話し始めてさ、
課長からいきなり電話きて、
お前どうすんだみたいなね、
この休みの日何かあったかと思うじゃねえかみたいなさ、
ほんとだよね。
じゃあ今からダッシュで来て、
みたいなこと言って、
じゃあちょっと2時間後待っててくださいみたいなさ、
来ないけどね、早速来なかったんだけど、
そんな冗談を言ってくれるやつとかもいたりとか、
じゃあ木村さんちょっと話してくださいって変わってさ、
お前も大変だなって、お前出ちゃった?って言って、
いやそれ出ますよって言ってさ、
数字のことかと思いましたって言って、
お前もなって言って、
そんなんじゃないからみたいな、
そいつも超売ってるやつだからさ、
なんかヤスも、
お前には数字のこととかそんなことないって言って、
ただ来てほしいだけだみたいな感じで言ってたんだけどさ、
なるほどね、
そんな感じでさ、
よく出たなみたいな思いながらとか、
そんな時も話してるのを動画で俺撮られてたんだけど、
もうなんかロレス回ってなくてさ、
俺もさ、やばすぎるなと思って、
マジでそんなんばっかりだったよな、
なんか途中、
なんか確かでも、
なんだろう、ちょっとおしゃれた、
なんかいる、
飲み屋みたいなのとかが詰まってる場所があるので、
そこにいろんな店がバーって入ってて、
なんかそこに行ってたみたいで、
ワインとかなんか死ぬほど飲んでたみたいでさ、
そこでなんかもう寝ちゃってたりとかしてるのをも撮られてたりとか、
俺とヤスが寝てたりとかさ、
全然覚えてないんだけどさ、
そんなんして、でもまた、
その後また別のところ行って、
なんか最後カラオケ行くみたいな感じになったんだけど、
カラオケ行く前に何故か寿司ロー食ってんの、みんなで。
マジで?
俺もこういう状態で寿司ロー行ったの初めてだわと思ってさ、
なんかカラオケのすぐ隣ぐらいに寿司ローがあって、
カラオケに入るんじゃなくて、なんか何故か寿司ローに、
誰かが行ったのか、
ヤスがいきなり生理犬取ったのかちょっと覚えてないんだけど、
なんかちゃんと待って寿司ローに行って、
ホントひどい。
いろいろおかしい。
ひどいよね、ホントひどい。
でもカラオケも俺もなんか珍しく寝ちゃってさ、
いつも元気になって歌うんだけど、
一番、もう即行で寝ちゃってたみたいに、
一番最後の一曲、なんかヤスが柚子入れて、
キマさんって言って歌いますよって言って、
その柚子だけ寝起きで歌って帰るっていう。
帰りも土砂降りになってたらダメや。
マジか。
最初全然降ってなかったからさ、
いやこんなんだったらタカオさん、
うっかり行けたんじゃないかとか思っちゃうねみたいな話だった。
やっぱもう不安定じゃん、
いけないのめっちゃ降っててさ、そこで。
ヤバいことになってたんだけど。
そんな感じでね、わけわかんない感じで、
昼から飲んで酔っ払って、
行く大人の夏休みの過ごし方。
いやだいぶいい感じっすね。
だいぶいい感じだったね。
いい感じだね。
なんで寿司ローいるんだろうと思って。
なんかでもいいね。
大学生みたいな感じの動きっていうのをさ、
やっぱ40代50代の人たち、
若い子もいたのかもしれないけど、
でできるみたいなのっていうのがやっぱりすごくいいよね。
行方不明とかになるの途中でこう、
若い子も結構酔っ払った子になっちゃったりとかして、
来ないとかになってさ、
さっきワインのお店来ないとか、
どこ行ってんだみたいな感じで。
ヤツが探しに行ったら、ヤツは戻ってこなくなってみたいなさ。
電話しても出なくて、今どこにいんだって。
とりあえず探してるって言って、その子に電話したら、
いやちょっともう気持ち悪くて休んでますみたいな。
どこで何やってんだみんなみたいなさ。
ヤベー。
で、イヤリング落としたって言って、
俺が探しに行って見つけてきてとかさ、
前の店のとこ行ってて。
なんかもうむちゃくちゃだった。
なんか藤村さん自身がどっか行方不明になるっていうのは、
よく聞く話だけどもね。
そうそう。
ほんとむちゃくちゃだった。
そういうのもなんかいろんな一部指示を写真で撮ってさ、
その子が、
何これみたいな、ひどすぎるみたいな。
何言ってるかわかんないおっさんどもが3人なんか、
フラフラしてて。
ひどすぎるわって。
いやでもいいね、楽しそうで何よりでございますよね。
ほんとね。
楽しかったよでも。
楽しかったってことだけ覚えてる。
それでいいんじゃないですか。
いつも通りそれになるってわかってたからさ。
何時から何時まで飲んだの?
12時ぐらいかな。
12時から11時ぐらいに帰ったかな。
立川からだから家近いから、
11時近くぐらいまでいたのかもしれないね。
やべえな、11時間も飲み続けるってすごいよねそれね。
そうだね、やべえと思う。
3時間ぐらい経ったら僕寝るんじゃねえかなって気がするわ。
楽しかったよ。
坂本さんには言えなかったけども、
楽しく飲ませていただきましたよ。
会話する飲みっていうのが僕は好きっていうか、
そういう飲みしかあんまり行かないけれどもさ、
大学生の頃とかそういう飲み会とかってめちゃくちゃあった気がするけど、
それはそれで面白いだろうなって。
いつまででもこんなノリでみたいな。
会話してると酔っ払い切っちゃうとさ、
会話が頭が働かなくなってみんな喋れなくなるみたいな感じだからさ、
もうそろそろ一回帰りますかみたいなさ、
そういう感じになっちゃうけれども、
そのノリで言ってりゃいくらでもなんでもいけるみたいな感じはあった。
何やってるかわからなかったからね本当に。
本当にひどいもんだったよ。
死ななければいいよ、死ななければもうバンジョンけど。
ちゃんとね無事にみんな帰ってきたからね。
なんか謎の負傷してる人とかもいたけど先輩。
俺の2、5名くらいの先輩もいたんだけど。
謎の負傷してる。
足が痛い。翌日でなんかさ、
昨日疲れみたいな人、足が痛いって。
なぜかみたいな。
流血してますみたいな。
気をつけましょうって感じですね。
夏の思い出と人生の教訓
なんつって笑ってるけどもさ、
僕もお盆中さ、
普通に嫁子供がまたいない状態でさ、
夕方くらいからさ、
飲んで、
飲んで、
まずYouTube見ながら飲んで、
飯食いながら飲んで、
今度はゲームやりながら飲んで、
みたいなそんなことをさ、
5、6時間とかやってたんだけど、
そしたら翌日めっちゃ小指から血が出ててさ、
足の小指からめっちゃ血が出てて、
超痛くて、
多分普通に小指を角にすげぶ、
胸を出したんだろうなって。
でも全然覚えてなくて、
マジで人のこと笑えねえなって感じ。
いや本当だな。
同じだよ同じ。
しかも一人で飲んでた。
一人でやってるからな。
一人でそこまで生きるのが逆にすげえわ。
家にいるとやっぱさ、
もう眠いと思ったらそこを寝れるからさ。
そりゃいいよね確かにね。
でも限界まで生きるみたいな、
その辺のあれは。
アルチューなんですよあなたは。
間違いない。
アルチューなんですよ。
俺は家では飲まないから、
アルチューではないよ俺は。
ワイガヤです。
アルチューと言ってもいいんじゃないかなって。
別にいろんな制約がなければ、
毎日だって飲みに来たわけじゃん。
いけるね。
だからまあ多分同じだと思いますよ。
結局同じか。
酒を飲みながら、
まあ僕は別に酒は好きだけど、
酒を飲みながら人と話すとか、
酒を飲みながら何かをやるみたいなのが好きなわけだ。
そうだね。
だから木村さんは酒を飲みながら、
人とワイガヤするのが好きと。
そうだね、そういうことね。
お互いに別に酒に溺れてるわけではない。
そういうことだね。
そういうことにしとくか。
そういうことにしとくか。
もう本当にこれ、
なんだこのラジオ。
本当こんな話しかしてない。
毎回こんな話しかしてないなと思って。
結論も大体一緒だよね。
やばいね、本当に。
本当にやばいと思う。
やばいな。
本当にやばいわ。
これ聞いてる人達って一体どういう気持ちで聞いてるんだろうね。
本当だよね。
だってもう結構飲みキャラみたいになってるよね。
完全に。
結構っていうか最初からじゃないか。
最初からか。
でもそんなね、
そんな強者じゃないから潰れちゃうんだけどね。
飲めるもんだと思われてね、
グイグイやられて死んだことがあるからね。
このラジオではモテキャラということでね、
モテるから飲みに行くみたいな感じじゃないかね。
そういう感じのイメージは強いけどね。
本当にもうね、
やばいわ。
こんなことばっか言っててやばいわと思って。
やばいね。
ちょっとあんまりやりすぎてさ、
知らぬ間に体がぶっ壊れててさ、
この子飲んだら死にますみたいな、
そういう診断を受けたりすると洒落にならないので。
洒落にならないね本当に。
それはね楽しく飲んでいくためにもちょっと気をつけなきゃ。
そういう人いるからね実際ね。
そうだね本当それは。
結構近しい人だもんね、
前職の仲間でもいたからね。
つらいよねそれはね。
豊かに健康年齢の、
眺めていく、長く健康年齢を保つためにも、
その辺はね気をつけてね。
そうかなと。
そういう風に思いますけども、
まだ健康診断行ってないんだけどね僕もね。
俺もだな。
ちょっと怖い。
怖いんだよね本当肝臓の数値がね。
やった方がいいよね。
そんな感じで皆さんも気をつけてくださいと、
いう感じでございましょうかね。
はい。
えーとなんだっけ、
女子株価の楽しきラジオではお便りを募集中です。
sxでハッシュタグ女子株価のラジオか、
女子株価の楽しきラジオでつけてつぶやいていただけると、
拾いに行く場合がありますのでよろしくお待ちしております。
はい。
いやー、
まあでも夏がもう終わりだね。
お盆過ぎると夏も終わりやなっていう。
そうだね。
気持ちの上でなるよね、実は。
でもなんか日はやっぱり、
お盆過ぎると結構もう短くなっていくイメージありますね。
7時くらいまで明るかったのが、
結構もう6時くらいで暗くなる。
もの寂しさを結構覚えるタッチなんですよ、僕それが。
まあまあね、ちょっと落ち着いてくる感じあるよね。
夏はやっぱりノスタルジーの季節ですね。
そうだね。
クワガタを大量に、
お土産じゃないけれども、
田舎に帰るとクワガタをね、
バケツいっぱいに用意してくれてる親戚の方が、
いらっしゃったっていうような話を、
木村さん前回してましたけど、
この話を嫁さんに言ったら、
めちゃくちゃゾワゾワしてましたね。
本当、話したんだ。
するよね、ゾワゾワね、やっぱりね。
すごかったもん、本当に。
マジでバケツいっぱいに取った。
1匹でいるととてもいいなっていう感じには思うけれども、
集合しているとちょっともはやそれは、
クワガタという濃い生物ではなくなるみたいな感じになっちゃう。
今は無理だけどね。
その時はもう本当に目キラキラ光らしてたから、
うわ、すごい!みたいな。
えー!みたいな。
いいの?持って帰っていいの?みたいな。
楽しみでしょうがなかったら、そこの親戚に行くのも。
いいね。
信じられないけどね、もうね、その頃は。
やっぱそういう思い出っていいよね。
大事ですよね。
夏の思い出です。
そしてこの前の昼飲みも夏の思い出です。
思い出ですね。
じゃあこれからも一生懸命、
一生懸命じゃなくて楽しい思い出をいっぱい作っていきましょう。
そうです。
もうね、経験が大事ですからね。思い出、経験。
まさしく。
それに勝るものはありませんから。
そうですね。まさしく。
そういうものをね、僕の人生の中でたくさんね、
貯めていきたいなと思います。
確かに。確かに。
貯めて、最後まで悔いのない人生をね、
生涯元気で過ごすと。
そうです。
最強ですね。
お金は持っていけないですから。
確かに。
そう。
まさしかね。
身体が動けるうちにはね、いろいろ。
そうですね。
人生を楽しむために生きてるわけですから。
その通りです。
お金もね、本当に取っておいたらしょうがないわけですからね。
そうですよ。
大体の人は使えなくて終わるんだ。
そうだよね。本当。
そうだそうだ。僕も今。
使ったほうがいい使い方をしたほうがいいんだよな、自分にとって。
俺にとってこれいい使い方。
僕にとっても今あの、無職で金を溶かしていってるのがいい使い方ですよ。
そうだよね。それによってね、無職を得てるから。
そうだよね。
変えがたいものだよね。
いや、本当。このモラトリアム期間なんて普通にないからね、まずね。
そうだよね。バリッバリでまださ、会社でさ、コキ使われて働かなきゃいけない時なのにね。
いや、本当そうよね。
なかなか経験できることじゃないしからね。
そうだと思うよ。
しかも健康な状態でね。
そうだよ。だから飲んだくれられるんだよ。
確かに。
いいことじゃないか。
いや、100%たぶんね、後々振り返っても後悔しない自信はあるんで。
ああ、確かにね。そうだよね。いいと思う。
めっちゃいいんだよ。変えがたいものだな。
変えがたいものだと思ってます。
無職最高じゃないか。
無職最高です。ありがとうございます。
ただまあ、金は欲しいので、
そうだね。
なんか金を稼ぐ方法とかっていう動画があったらくださいだし、
ちょっとそういう企画をね、
ああ、そうだね。
人間にあるっていうね、番組なんかでもコラボしてやらせていただいてるのがちょっと僕はあるんで。
いいじゃん、いいじゃん。
日課聞いてくださいという感じでしょうかね。
そうだね、いいチャレンジ。それでやっていくのがいいんじゃないですか。
そうですね。
まあそんな感じでね、終わりにしましょうか。
はいっす。
はい、じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
21:07
コメント
スクロール