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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの木村さんが自身のAIアバター開発という斬新なアイデアについて語ります。これは、キャリアコンサルタントとしての専門知識や自身の経験をAIに学習させ、壁打ち相手や相談相手として提供するというものです。リスナーは木村さんの声や姿をしたAIと対話できるようになり、キャリアに関する悩みを気軽に相談できるようになるかもしれません。このAI木村は、木村さん自身の「商品」としての価値を高める試みでもあります。 また、木村さんは最近の出張体験についても詳しく語っています。新潟では、特に「弁慶寿司」ののど黒炙り寿司に感動し、2度も訪れるほどだったそうです。ラーメンも堪能し、新潟の食の魅力を満喫しました。続く名古屋出張では、台湾ラーメンの食べ歩きに挑戦しましたが、予想以上に食べきれなかったというエピソードも披露。さらに、今後の出張予定として仙台、上田、静岡、名古屋、大阪などが挙がり、各地での食や人との出会いを楽しみにしている様子が伺えます。番組の後半では、リスナーからのキャリアに関する質問や相談を募集しており、木村さんのAI開発やキャリアコンサルタントとしての活動への期待が高まります。
AI木村開発の構想とSNS活動
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこう、みたいな番組なんですけどね。
そんな感じでございます。
前回ね、野田さんに来ていただきましたけれども、イケメンでしたね。
まずそれ言ってたね。
そうだね。
そうなんだけどね、実際ね。そうなんだけどね。
いや、彼はね、でも心もイケメンだなって思いましたね。
男気がね、ある方ですね。
ほんとですよ。素晴らしいなっていうふうに思いましたし、なんかああいう感じの活動できる人っていうのはすごく貴重だなって思ったね。
いや、本当にね、すごいことだと思う。なかなかできない。
ね。
自分ではね、野田さん自身では、ついついやってしまうようなことっていうことだったけど、なかなかできないよなって思った。
そうだね。ほんとそう思いますよ。
まあね、ぜひ中野下諏訪の方に行っていただければというふうに思いますね。
はい。
という感じですかね。
そうだね。
あとは、なんだっけ、僕ら色々とちょっと活動を活発化してるわけですよね。
はいはい、そうですね。
活動を活発化してるわけですよ。
そうですね。
お互いにね、二人ともノートを書き始めてみたりとか。
そうだね。
ちょっとSNSっていうところもやってみたりとか。知らない人は多いでしょうけど、リンクトインとかね。
そうだね、リンクトインね。
見たりとか。
木村さんの場合、ココナラでブログ書いてるとかっていうのもあったりしますし。
僕はあとスレッツっていうね、メタのやってるSNSとかね、実はちょっとやったりしてるんですけど。
そうなんだね。
だからこれも一重に全ては木村を売るためというような感じなわけですよね。
そうだね。
私としてはね、全てそこに繋げようというふうに思ってるんですけど。
もう一個なんかちょっと検討中のもので、ルームっていうね、ポッドキャストコミュニティに近いのかな。
ちょっと僕は立ち位置がいまいちよく分かってないんですけど、ルームっていうプラットフォームみたいなのがありますと。
ROOOMOが3つでルームなんですけど。
そこでね、僕が別にやってるテツテカっていう番組でもそこに登録をしてやってるんですけど。
そこでメンバーシップみたいなことができると。
無料だと無料記事とか無料チャットみたいなところのやり取りっていうところになるんですけど。
有料とか入ってもらうと、プラスアルファでみたいなことができるようなプラットフォームなんですよね。
別にガツガツ金稼ごうみたいな感じでね、そこで言うっていうのもあれではあるんですけど。
言うてやっぱちょっとそういうサブスク型ビジネスにも憧れる節っていうのはあったりするわけでございますよ。
ありますよね。
ありますよ。
ありますよね。
ありますよ。
ありますよね。
ありますあります。
そういうようなところでね、ちょっと検討してるんですけど、何を提供するのがいいのかなと。
AI木村の具体的な提供内容と可能性
有料だった場合にね。無料だった場合は僕が打文を書いたりみたいなそういうのを見ていただくっていう感じでいいかなっていうふうに思ってるんですけど。
有料で何がいいかなと思ったときに、やっぱ思い浮かぶのは我々キャリコンなんでね。
キャリコンの面談しますよとか、あとはポッドキャストをやってるんでね。
ゲストを呼ばれれば無条件で行きますよとかね。
なんかそういうようなところっていうのが思い浮かぶところではあるんですけど。
でもそれはそれでやっぱり我々の、最初のうちはいいとしてもね、仮にそれがすごくうまく仮にいっちゃったとしたら。
なかなか難しいと思うんですけど、仮にうまくいっちゃったとしたら、我々のニンクにもやっぱり誰か、限界があるわけじゃないですか。
そうだね、はい。
で、そのときにじゃあ何だったらこう面白い、うまい提供できるかなっていうふうに思いついたのが、
AI木村の提供。
なんだそれ。
AI木村がキャリコンとして対応しますみたいな、そういうのを使えるようにしますみたいな。
そういうのをやったら面白いんじゃないかなってちょっと思ったりしたんですけど。
どう思いますか。
AI木村を自由に使っていいよみたいなそういうこと?
要はまあ、壁打ち相手ってことですよ。
しかも木村さんの声で喋り、木村さんの顔写真が目の前に出てくるみたいな。
そういうことね。
なるほど、面白いかな、それ面白いと思ったんだけど。
面白くない?なんか。
俺的にはよく分からないじゃないですか。
そうかな。
俺のAI面白いのかみたいな。
面白いっしょ、だって木村さんと喋りたいとかそういう人多いんじゃないですか、やっぱ。
そう?っていうふうに思ってもらえるのがあるのであれば全然いいと思うんだけど、
俺自身がそんなふうに思ってないからさ。
俺の家だったら面白くねえかお前とかって俺は思わないじゃないですか。
何言ってるんですか、自分が最大の商品であるということをそろそろ自覚してくださいよ。
そうなの。
最近よくそれ言われるよね。
最近めっちゃ言われるなと思ってさ。
そうなんですよ、そういうものとかを作って、それはご自由にお使いくださいと。
そこでプラスアルファでなんかあるんだったら、
そんな長時間はやり取りできないけれども、面談しますとか。
そういうような感じでやるのが面白そうかなっていうふうにちょっと思っています。
なるほど、それなんかどれだけ俺を作れるんだろうね。
作れたらそれでもおもろいけどね、確かに。
俺がまだ出し切れてないものが出てきちゃったりとか。
そうなんですよね。
止めちゃってるのが出てきちゃったりとか。
そうなんですよね。
当然さ、そこでやり取りをする人っていうのもさ、
本来の用途外で使う人もいると思うんですよね。
変なこと聞いたりとかさ。
そうだね、あるともあるとも。
俺がどんなふうにそこを持ってるのかみたいな。
だからそういうところを含めて作り込んでいくと、とても面白いものができるんじゃないかなみたいなね。
確かにそれはあるね。
それはなんか今聞きながらちょっと思った。
ただ本来の用途としてはキャリコンとしての壁打ち相手っていう、そういうイメージではある。
できるのかどうかわかんないですけど、一応そういうのができたりしたら、
ここを商品とか売りとしてやれるんじゃないかなみたいなね。
なるほど、そういうことだったんで。
覚えてるっていう感じ。
なるほど、面白いじゃん。
今許可を得たんで、じゃあ鋭意政策に入ろうかなっていう。
ちょっとやってみて、じゃあ。
了解でございます。
どんな感じになるか。
皆さんもご意見ください。こういう木村が欲しいっていうのがあったら是非。
そうだね。
俺の価値観相当インプットさせなきゃいけないからね。
そうだね。でもそれもいろんなものはあるはずなんで、大丈夫だと思います。
そうですか。
そんな感じでやっていきますんで、よろしくお願いいたします。
新潟出張:食と景色の満喫
本題ですが、出張にいろいろと行かれてるというところがあると聞きますが。
そうそうそう、今月からね、ちょっと出張を入れまくったんでね。
出張がてらね、ちょっと旅を楽しむみたいな感じでね、始まってます。
お、いいじゃないですか。
始まってます。まず一発目はね、新潟に行ってきたよ。
おー、めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃよかった。
よかった。
新潟めっちゃいいね。なんだろう、やっぱり、あの、飯が。
飯がうまい。めっちゃうまいな。
なんかこう、スノーボーとかでね、一瞬行ったとか、
雪山だけ行ったみたいなのはあったけど、ちゃんと行ったことはなかったのよ。
はい。
だから今回初めてちゃんと、雪山じゃなく新潟に行くっていうことが仕事でね、できたわけなんだけど。
はい。
で、こう、職業訓練校のさ、キャリーコンしてると思うんだけど、そこの会社にいる人が、新潟出身の人がいて、
で、それ話したときに、木村さん、あの、のど黒、炙りのど黒を絶対食べてきてくださいと。
ここの弁慶寿司っていうのが寿司屋さんで、絶対食べてきてくださいって言ったんだけど、めっちゃうまかったね、それ。
めっちゃうまかった。
めっちゃいいじゃないですか。
よかった。
2回も行っちゃったよ。
まじで?
最初なんか、最初行こうとしたらちょっと空いてなくて、たまたま仕事が終わった後の夜に来て。
で、なんか立ち、立ち食い寿司みたいな感じで空いてたから、そこでまず最初入って、
で、翌日は、ま、それ回転寿司やったんだけど、回転寿司のとこ入って、
っていう感じで2回も行っちゃったんだけど、2回食ったんだけど、まーうまかったね、ほんと。
いいですねー。どう違うんすか?普通のその辺の寿司廊とかとは。
いや、なんかもうね、ま、とろけるぐらいの、なんと表現してるかあれなんだけども、
ま、あそこで食ってるからこそそういうふうに当然思うっていうのもあると思うんだけど、
もうなんか極上だったね。
なるほど。
めっちゃうまかった。めっちゃうまかった。
いい。
もうなんかそれだけで超幸せになっちゃった。うわ、もう超最高すぎるみたいな感じで。
いいっすねー。
これを食いに来たんだ俺はみたいな。
なるほどねー。
えー、新潟の新潟市?
そうそうそうそう。
あー、ずばりに新潟か。
そうそうそうそう。
だから新潟駅近くにもう泊まってたんだけど、っていう感じだったから、めっちゃよかった。
まずやっぱ寿司めっちゃうまかった、普通に。
他のものもね、含めてだけど。
寿司がもうとにかくマジでうまかった。
なるほど。ネタとしてはのど黒以外には何食ったんですか?
あ、でも普通に中トロとか食ったりとかもしたし、あとなんかこうおすすめで、なんだっけな、アジとかそういうのもなんか、
あの佐渡のアジとかなんか結構、あ、その弁慶寿司って佐渡からのやつなんだけど、
その佐渡取れたものとかも結構あって、そういうのも結構タイとかね、そういうマダイカとかなんか食ったりとかして、
全部うまかったんだけど、
まあ、まあでものど黒はちょっとね、
あの、それを全部こう超えてくぐらい、やっぱ一番なんかやっぱインパクトがでかかったね。
うんうん。
楽しみしてたっていうのもあると思うんだけど、めっちゃうまかった。
いいねー。
やばかった。
羨ましい。
また食いたい。
なんかやっぱこう、北陸の魚のうまさっていうのはやっぱり格別だからさ、
格別、格別。
ほんとなんか東京とかから日帰りでそういうのを食いに行くためだけに行くみたいなさ、
そういう人とかもいるなんて話聞いたりするぐらい。
ああ、なるほどね。いや、いるだろうね。
なんかさ、富山、去年だから富山で出張仕事で同じね、この大学案件で行ったとき、
もう確かね、のど黒食ったと思うんだけど、
なんかもう新潟のそののど黒の方がなんかめちゃめちゃうまかった感覚があって、
どっちもおいしかったんだけど、富山もおいしかったんだけどめちゃくちゃ。
なんかめっちゃうまかったな。
そりゃ弁慶寿司さんもあれじゃないですか。
なんかね、やっぱ。
シャリとのバランスが考えられてるんじゃない?
かもしれないね。
うんうん。
すっげーうまくて。
ほんとはね、佐渡とかね、行ってみなかったんだけどね、
少しちょっと余裕があればね、そういうところまで足を伸ばせたらね、島ですから。
さすがにね。
ちょっとね、興味あったんだけど。
またちょっとエントリー狙って、ちょっとやりたいなと思ってんだけど、
まあめっちゃうまかった。
あとラーメンな。
ラーメンも超楽しみしてて、
あそこもなんかすごいめちゃくちゃ有名なラーメンとかやっぱさ、
なんかあるからさ、新潟ってさ。
で、一つあの背脂のツバメさん上級のなんかこうラーメンって、
俺背脂すごい好きなんだけど、
っていうのを食べて、それもめっちゃおいしかったし、
あと長岡の醤油ラーメンっていうのも、
俺もなんか東京でね、食ったことあるんだけどさ、
一回秋葉原なんかでこう出たときに、
当時の新潟の時のあの上司、尊敬する上司と一緒に、
君ら行くぞっつって、めっちゃうまかった思いになって、
それを送ってきたんだけど、
まあよかったね、ラーメン好きだからね、やっぱり。
なるほど。
なんかもうすでに4食食ってんだけどさ、どんだけ食ってんの?
いやいや、食ったよ、だから、とうとう食ったよ。
もうね、ここずっとばかり食ったよ。
なるほどね。
一泊だよね?
一泊一泊。
一泊だよね。
まあ行ってそうから、
そうそうそう、最初のお昼に一発でラーメン食ってみたいな、
夜もそうして食ってみたいな、
翌日また、同じもん食ってんの、
ちょっとラーメンじゃねえかみたいな。
いいと思う、いいと思う。
そんな感じになったね。
いいね。
そうか、なんかその、
めっちゃうまいね。
いいよね、ほんとでも、
魚はほんと北陸は最強だよなっていうふうには思いますね。
すっごいよかった。
なるほどね。
また行きたい。
よかったじゃないですか。
あとね、桜がさ、まだ全然残っててさ、
6日とかそのくらいに行ったかな、確か。
全然、むしろ今がいい感じですみたいな、
大学関係のとこ関わった社員さんは、
新潟の人だったから、
大学のところにもめっちゃ綺麗な桜で、
今が一番いい感じですと。
それもよかったけどね。
いいね。
最高じゃないですか、めちゃくちゃ。
うん。
そうか。
じゃあ、杭と桜というところですね。
そうそうそうそう。
で、まあ仕事は普通にこなしたと。
そうそうそうそう。
もちろんです。
そんな感じです。
そんな感じですか。
なるほど。
どっかい、その新潟市内以外には、
どっか行ったっていうことはない?
ない、ないね、ないね。
とりあえずなんかちょっとバス乗って、
海見えるところまで行ったんだけど。
ああ、そうなんだ。
ちょっとあの海眺めて帰ってみたいので、
まあ好きだからそういうのもさ。
なるほどね。
うん、そんぐらいかな。
あとはほんと食って飲んでたりとかしてた感じ。
なるほどね。
そんなのばっかだからね。
新潟、去年僕も行ったんですけど。
おお。
あ、そっかそっかそっか。
行ってた行ってたね。
そうそうそう。
あそこね、あの、なんだっけ、
まあちょっと北の方の城に行きたくて、
新潟市から車でレンタカー借りて行ったんですけど、
その通り道面白いというか、すごい圧巻の景色で、
もうほんとにこうずっと田んぼしかないみたいなさ。
米どころ新潟の本領を見れるっていう感じがあって面白いですよ。
なるほどね。
なんかそれもいいね、いい景色だね、面白そう。
どこをどう見ても田んぼしかないみたいなさ。
なるほどなるほど、それもいいね。
まあそういう結構ね、いろんな意味で面白い、面白いというかいい場所だと思います、新潟っていうのは。
いいよね。
なんかそういう知らない土地に、初めての土地行ってそういう景色見るだけでも結構好きだからさ、
歩くのも面白いしさ、電車乗って見るのも面白いしさ、結構いいよねやっぱ。
いいね。
あとあれだ、あの、新潟、やっぱ米がうまいから米っていうところもあったのかもしれないですね、その寿司のうまさっていうのは。
あ、そうかもね、そうかもしれないね。
素晴らしい。
いやいや、よかったよかった。
めっちゃよかった。
羨ましい。
また行きたい。
俺も食いて。
いや、ほんとによかった。
名古屋出張:台湾ラーメン食べ歩きと観光
で、それが2週目とかで、で、その次の週は?
は、えーと、名古屋ね。
名古屋、名古屋。
名古屋はね、もうね、これもうまいもいっぱいあるよね。
いっぱいあるんだけど、今回はなんかちょっと、俺の中で超やりたいことがあって、
みせんをね、はしごして食うっていうことをしたかったの。
みせんって、あのラーメンとかそういうチャイカ系でしたっけ?
そうそうそう、台湾ラーメン、台湾料理か。
で、有名なね、はしごのところなんだけどさ、これ俺好きでさ、
前に初めて会社のなんかでね、こう、あの、本職の中で行って、
名古屋行ったときに、そこにいる仲間にもう来ます、みせん食ってくださいって言って、うまいなって思って、
東京にも店何店舗か出してるから、何個か行っちゃって行ったことあるんだけども、
で、ちょっと名古屋何で食べようかなと思ったときに、
いろいろYouTubeとかそういうときよく見ちゃうんだけどさ、食べるとか。
みせん食い倒れツアーぐらいのことやってる人を見ちゃって、
いやこれ超やりてぇと思ってさ。
はいはいはいはい。
みせんってこう、店によって全然こう味が違うのよね。
あ、違うんだ、チェーン店だけれども結構リューハがあるみたいな感じか。
そうそうそう、全然違うっていうのがあるから。
ジローみたいなもんか。
そう、ちょっと試してみたいと思っちゃって、みせんファイトをね、ちょっとしたんだけど、
これはね、めっちゃうまかったんだけど、もう食いすぎた。
何食ったの?
こっちの方が食ったね、いやもうめっちゃ食ったよ、
とにかく初日は、初日は大学案件が昼から入って、夕方ぐらいに終わるみたいなそういう感じだったから、
ちょっと店、辛いからさ、いろいろ対応とかやって、バイヤーしちゃったらまずいかなと思って、
初日はやらなかったっていうのがあるんだけど、
なので最初はお昼は、なんだ、味噌煮込みうどんとかも有名だからさ、
それを食べて、仕事した後に、
横ちゃんも知ってる名古屋のね、もとぶかがいるから飲んだっていうのが初日だったんだけどね。
で、そのもとぶかに久しぶりに会うっていうのも、
名古屋でやりたかった一つでもあったから、そんなような形して、
翌日にね、もうあの、昼飲み、昼飲みプラスもう店でガンガン食べるみたいな、
そういうことをしてたっていう感じだったんだけどね。
なるほど。
そうそうそう、結局3店舗ぐらい店に行ったんだけど、
もう店にしか行ってない、だから。
そんなにでも近隣にあるんだね。
一応、電車でね、地下鉄でちょこちょこ移動しながら行ったんだけどさ、
で、昼からやってる店舗も全部っていうわけではなくて、
それをちゃんとよく見てなくてさ、1個目昼から行って、飲み食いして、
次に行きたかったところがさ、夕方からしか開いてないところだったから、
行ってそれを気づいたの、まだやってないってことで、やっちまったと思ってさ、
で、慌ててまた別で昼やってるところ行って、
で、そこでも食って、
で、最後は駅んとこにあるんだけどさ、名古屋駅んとこに、
それはいつもよくそこで食って最後帰るみたいなことしたんだけど、
そこで最後、飲みながら食って帰るかみたいな感じだったんだけど、
もう最後はね、ほんと食えなくて、
もうそれまでいっぱい食っちゃってるから、
もう台湾ラーメン食えなかった、最後は。
食べ比べしたかったんだけど。
なるほどね。
飲んでただけになっちゃった。
それはその、ラーメンをつまみに食ってたの?
ラーメン。
ラーメンをつまみに飲んでたの?
そうそう、ラーメンも食いながら、あとは普通につまみもうまいのがいっぱいあるんだけどさ、
なんか青菜炒めとかね、ニンニクチャーハンとかね、
めっちゃうまいの、そういうのとか、
あさりとかね、それもおいしかったんだけど、
そういうものを食ってたんだけどさ、
もうほんと全部の台湾ラーメンを食ってきたかったんだ。
台湾ラーメンって言っても、ちょっと割とちっちゃいよね。
意外といけるみたいな感じがあるから、
いけんじゃねえと思ったけど、いけなかった、さすがに。
なるほどね。
台湾ラーメン2つまでしかいけませんでした。
一番最初の昼飲みから結構さ、
他のものもさ、ニンニクチャーハンとかいろんなものとか大出しまくっちゃったからさ、
飛ばし過ぎたのかもしんないけどね。
なるほどね。難しいよね。
はしごっていうのもフェイスハイブ難しいみたいなのがね、
ありますよね、確かに。
そうそうそう、いつづけあのね、
福岡の食い倒れチャレンジみたいな感じになっちゃってね、
もうパンパンだって思ってたよ。
なるほどね。
でもこれしたかったから、今回はね。
ほんとはね、他の長崎市前にいっぱいあるんだけどさ、
そういうのも一切無視してさ、もうそっちに振り切っちゃったんだけど、
まあまあこれはこれでやりたかったから、まあ良かったかなみたいな。
いいね、完全に食い倒れってやつですね。
そう、ほんとそれだけ。
あと一応、厚田神宮だけでは行った。
ああそうなんだ。
厚田神宮って行ったことなかったんで。
とりあえずそれだけ行っといた。
なんか行ってみたい理由があったんですか?
めっちゃなんか有名だから。
なるほどね。
そうそうそうそう。
いいじゃないですか。
一応行って、健康機関と商売班長。
なるほど。両方重要だ。
行っときました。
両方めちゃくちゃ重要ですね、確かにね。
そう、消化師ガテラね。
大阪の消化師ガテラね。
なるほどね。
そうそうそう。
何時ぐらいまで行ったんですか?
あ、でもね、どんぐらいだろう。夕方。
5時ぐらいとか5時半ぐらいのね、新春火線で帰ってった感じかな。
そうなんだ。本当に昼時で橋越しまくりで飲みまくりって感じだったってことかな。
そうそうそうそう。そんな感じ。
なるほどね。いいですね。
今後の出張予定と旅の楽しみ
いやーよかったよ。楽しいね、やっぱ。
これをやりたかったからね。
でもあるんだけど、本当に最高だね。幸せだったね。
旅はやっぱ楽しいよね、本当に。
楽しい。マジで楽しい。
だからコロナ後もさ、また続くわけなんだけどね。
来週はちなみに仙台ですよ。
これまた楽しみじゃないか。
いいですねー。
いいでしょ。
美味しいものをね、食べていきたいなって仙台も思ってるわけですよ。
魚も美味いし、牛タンも美味いよ、そこは。
そうそうそうそう。それもね、ちょっとこう仕事は仕事でね、ちょっと終わらせて。
翌日何も入れずに、また同じパターンだけどさ。
何を狙ってるんですか?
今回はね、ちょっとこう一緒に仕事仲間で入ってる人が仙台出身の人がいて、
その人からおすすめの店をいっぱい教えてもらったから。
牛タンとかも含めてね。
普通に居酒屋とかでも美味いところとか。
その辺をちょっと行っていきたいなみたいな。
なるほどね。いいですねー。
いいですねー。これから毎週のように入ってるんですか?
毎週のように入ってるな。
ちなみにこれから先のスケジュールは?
仙台の後、次はね、オールデンウィーク明けは上田。
長野か。
そう、上田行くでしょ。で、その後は静岡だったっけな。静岡、静岡市だね。駅近くだね。
静岡で、で、また名古屋入ってたかな?
大阪じゃない。
大阪か。大阪あって名古屋。
で、また6月に大阪2発みたいな。
大阪多いね。
大阪多いでしょ。で、大阪は、そう、大阪は本当に仕事も2日入ってるから、だから2泊、3泊かしようと思ってんだよね。最後はちょっとくっつけて。
だからもうキャリコン仲間と昔の会社の仲間とその辺りに入るといいなみたいな感じでね、ずっと思ってるけどね。
いいじゃん、いいじゃん、最高っすね。仕事とその遊びが両方とも、なんかくっついて両方充実してるみたいなの最高っすね、ほんとね。
最高なんだよ。だからこれをやりたかったんだよね、俺はね。
なるほど。
もうそういうね、場所もいろんなね、囚われていろんなとこ行って、旨いもん食ったりとかして、久しぶりの仲間に会ったりとかして、飲んでみたいな。最高です。
いいじゃん、理想だね。素晴らしいですね。
めちゃくちゃ楽しいね。
いやーね。
好き勝手やってるなと思うよね。でも仕事だからね。
いやーそう、全然悪いことでもなんでもないわけよ。
もう使わない手ないでしょみたいなもんね、出してくれるしさみたいな。
いいじゃん、いいじゃん、じゃあこれからね、毎週のように相当振り返るネタがあるということになりますね。
そうそうそう、そうだね。
楽しみにしてますよ。
でも今週はないのかな。
あ、そうそう、今週だけね。
今週はないから、来週は旅の話は聞けないと。
そうそうそう。
そうか、オーケー。
リスナーへの呼びかけとキャリア相談
毎週最近ね、ポッドキャスト撮ってますからね。
リアルタイム化がすごい。
そうだね、確かに確かに。
リアルタイムなんだよ、これ全部。
オーケーです。
まあぜひね、木村さんに何か、どっか行って行った方がいいよみたいなのがあれば、ぜひ何かくださいと。
確かに。
ここにおすすめがあればね。
そうだね。仙台って行ったことはあるんですか?
あるあるある。
前に、私、新宿の元上司で、これはまた一番最初に世話になった、尊敬する先輩が、当時仙台で働いてたから、
その人に会いに、俺の同じ地元仲間の元部下と一緒に行ったから。
なるほどね。
そうそうそうそう。よかったけどね、仙台やっぱりね。
仙台いいよね。
それが初めてだったかな、それ初めて行ったんだよね。
なるほどね。
本当はさ、元部下もいるじゃん、そこにさ、仙台にさ。
何かいたっけ?
いるいるいる。けども、今ちょうどでもあれだからな、なんかこう、あの、お子さんが生まれるか何かだから、
ちょっと難しいかなと思って。仙台来たら絶対連絡してくださいって言われてたんだけどさ。
うんうんうん。
ちょっと今回は連絡してないんだけどね。
うんうんうん。なるほどね。
仙台にさ、仙台駅からはちょっと遠いんだけど、一応仙台市に。
さくなみ温泉っていう場所があるんですよ。
おう。
で、そこ、なんか結構錆びれた場所ではあるんですけど、温泉としてはとてもいい場所。
で、結構僕仙台行った時、仙台2回行ったことあるんですけど、2回ともそこに泊まってるみたいなのがあって。
さくなみ温泉。
うん。とてもいい場所ですよ。
で、なんかその近くにね、日課ウイスキーの工場があって、そこの見学とかもできたりするし。
へー。
結構いい場所なんでね。
なるほどなるほど。
とは言うものの、なんだここ行っちゃうとね、仙台からそんなに遠くもないからまあいいのか。
ほうほうほうほう。
まあまあちょっとそういう場所もあるので。
温泉地なんていう場所もありますよっていうことで。
いいね。温泉とかマジいいよね。
えーなるほど。こういう場所もあるんだね。
うん。
いいじゃないか。
いい場所だよほんとに。
うんうんうん。
とても思い出深い場所だね。
いやー最高だね。
うん。
楽しみだ。
うん。
楽しみだぜ。
ぜひとも楽しんできてくださいまし。
ありがとうございます。楽しんできます。
いいですね。
ほんとに。
じゃあ次回。
次回は、次回はねえんだ。
そうだね。
今週はねちょっとないからね。
次回の更新はあるんだけれども、
旅の話は聞けないので、
次々回ね。
という風な感じだけど、
でもゴールデンウィーク中だからあれか。
またあれのスケジュールがわかんないですけれども。
そうだね。もしかしたらね。
まあぜひぜひ楽しんできてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
リスナーとの交流と今後の展望
そんな感じかな。
はい。
本日は。
うん。そんな感じかな。
はい。
上司と部下のラジオではお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただくか、
LINEオープンチャットとかで交流をしていただけると嬉しいです。
嬉しいです。
なんかふと思ったんですけど、
我々ね、
まあ僕はもうそんな活動してないんですけど、
まあ木村さんはキャリコンバリバリの人なわけでございますよ。
まあね、上司としてもいろいろといろんな活躍をして、
SNSとかノートでの売りはね、2000回ワンオンやった男です。
まあね。
いうところを売りにしている部分もあったりするわけなので、
例えばなんかこう、キャリアに関するお悩みとか考え方とか、
あとはワンオンとかに関して、
なんかみたいな話とかっていうのがもしあれば、
なんか話してほしい内容とかあれば。
ああ、確かにね。
Xとか、
まあどの媒体でもいいんですけれども、
そういうものとかでなんかご質問とかいただけたりすると、
お答えもできるんじゃないかなってちょっとふと思ったりしたんで。
なるほど、なるほど。
ちょっとね、
これを聞いていただいているリスナーの皆さんね、
ありがたいことに100名ぐらいいらっしゃるんですけども、
ありがたい。
そう、でも顔がわかるのは多分10名もいないぐらいだと思うんですよね。
実はあんまり知らない人たちっていうのが多かったりするんで、
そうだね。
まあぜひね、
そういう感じで我々と交流していただけるみたいな感じの方がいらっしゃったりとか、
また我々の会話に価値を感じていただける部分があったりするならば、
なんかそういう感じでね、
ご質問とかご相談とか、
お悩みでもいいです、何でもいいです。
木村さん、木村さんの元かの何人いるんですかとかそういうの全然いいです。
そんなの。
そんなのか。
そんなんでも全然いいと思いますんで、
ぜひなんかそういうお便り系のものとかっていうのをいただけたりすると嬉しいなというような感じに思います。
あとそのキャリア相談フォームみたいなのって実は作ってたりするんですよね。
そうなの?
そうなんですよ。
あるんだ。
そうなんですよ。
そういうのがあったりするんで、
ちょっとそういうのもどっかに貼ったりできればなというふうに思いますので、
よろしくお願いしますだし、
あと多分これが放送されてる頃のが26日とかかな。
4月の25日か。
25日とかだと思うんですけど、
ちょっと再三の宣伝になって申し訳ないんですが、
5月の11日にね、
ワンオワンのセミナーっていうのをやりますので、
まだまだ枠は空いてますんで、
ぜひ皆さん興味あったりとか、
木村さんの仕事ボードみたいなところをね、
見たい方なんかもいらっしゃるんじゃないかなっていうふうに思いますので、
ぜひお押し込みとかいただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
はい。
そんな感じでね、
これからどんどん下心を持っていこうかなという感じで思ってますんでね。
ぜひ皆さんついてきていただけると嬉しいなというような感じで思います。
はい。お願いします。
そんな感じですかね。
じゃあこんな感じで終わりにします。
ありがとうございます。
31:15
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