こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやー、今日はね、ポッドキャストウィークエンド当日なんですよね。
おおー、そうか。
そうなんですよ。
もうか。
もうなんですよね。
ああ、早いな。
これを聞いているあなたの目の前に、キム・ニーと僕がいるかもしれません。
聞きながらね、聞きながら来てもらってね。
そうそう、そういうような感じかもしれませんのでですね、ぜひちょっとご近所の方は日明かしに来ていただけたりすると嬉しいなとも思いますという感じですかね。
そうですね。
渋谷区近辺に住んでる人、目黒区近辺に住んでる人あたりはね、ぜひ来てくださいと。
そうだね、ご近所にいる方はね、もっと来てもらえると嬉しいよね。
そうですね。
よろしくお願いしますと。
よろしくお願いします。
お願いします。
で、まあ、木村さんはね、相変わらずモテてモテてしょうがねえというような。
言ってはいないけどね、そのような。
そうかな。
言ってはいない。
なんかね、俺がだってそれ言ってたらちょっとおかしいやつだぞ。
いや、だってもう相変わらずさ、聞いてよ、モテてモテてしょうがないんだよね、俺みたいな。
ちょっとムカつくじゃん、そいつ。
いやいやいやいや。
でもなんか実質的に言ってんじゃねえ的な感じも。
言ってねえ。
言ってねえから、マジで。
あなたもなんか安化してきたな、ちょっと。
いやいやいや。
危ねえ危ねえ。
そんなことないですよ。
言ってねえから、言ってねえから。
そうか。
まあね、飲み会がね、ほぼ毎日入ってるみたいなね。
そんなことないけど。
そういうのを見ると、木村さんはね、自分からはそんなに誘うタイプではないっていうのをいつも言ってる話なんで。
そういうのを見ると、やっぱこれ誘われてのこの毎日飲みなわけで。
そう考えると、まあモテてしょうがねえっていうのは言えることよなって話よね。
ありがたいことにね、ちょっとね、そういう機会がね、変わらずあるというのはありがたい。
いやすごいですよねって話ですよね。
だから実質的に今の話っていうのも、いや俺モテてしょうがねえんだよなっていうのが弦外に含まれてるっていう。
まじか、そうなっちまうのか。
まあでもね、すごいよね、そういう感じでさ、こう人にね、誘われるみたいなのっていうのはなかなかね、そうあるもんじゃないと思うんですよ。
そうか、そうなのかね、そうってことなんだろうね。
なんだろうね、まあまあね、ほら断れないから、俺は今日。
そうかもしれんけど、そうかもしらんが、そうかもしらんが。
でもやっぱさ、冷静に考えてくださいよ、人間やっぱ仮処分時間みたいなのっていうのはみんな限られてるわけじゃないですか。
特に大人になるとさ。
まあまあね。
で、その仮処分時間をどう使おうかっていうのはみんなやっぱ瞬時に頭の中でさ、考えて。
で、使い方を選ぶわけですよ。
趣味に使おうとかさ、家族のために使おうとかさ、思うわけですけど。
そこで仮処分時間できたのを木村に使おうっていう感じで思う人がこれだけいるってことですよ。
俺に使おうというよりは、俺と同じでそういうのが好きっていう人が多いんだと思うけどね。
いや、でも好き。
自分のためだよ。
自分、当然自分のためなんだけど、その自分のための楽しいという脳内物質を出してくれる存在としてあなたが存在してるっていう。
そういうことか。
そういうことよ。
そうか。
それはね、そこでこう頭に浮かんでくるのが俺だということなのか。
そういうことですよ。
それはありがとうございますって感じね。
だからやっぱりこうね、モテてしょうがねえっていうところはあるわけじゃん。
ありがとうございますって感じね。
羨ましい限りですと。
そういうことでしょうかね。
で、なんだっけ。
仙台旅行じゃねえや、旅行したんだね。
出張だね、出張。
ちゃんと仕事もしてるから。
ちゃんと仕事もしてるから。
どうでした?
いやいや、めちゃくちゃいいとこだったよ、仙台。
まじでいいとこだったね。
ちょっとね、今回は横ちゃんにおすすめされた温泉は、残念ながら行けなかったんだけど。
行かなかったんだ。
そうそうそうそう。でもね、めちゃくちゃ楽しみましたよ。
何をしてたかというと、食って飲んでました。
まあまあまあ、いつものパターンというやつですね。
そうそうそうそう、いつものパターンでね。
今回ね、仕事仲間で仙台出身の人がいるから、
その人におすすめの店をね、いくつか教えてもらってたのよ。
牛タン屋であったりとかね、飲み屋とかね、そういったところ。
で、とりあえずそこね、ちょっと行ってみようと思っててさ。
とりあえずまず、ついてお昼ぐらいだから、まずそのおすすめされた牛タン屋行ったんだけどさ、
めちゃめちゃうまかったよ。
えー、なんという店?
なんだっけな、馬太郎っていうとこだったかな。
馬太郎。
確か。
なんかね、そこがこう、わからないけど、なんか牛タンの日付役に結構なったみたいな感じなのかな。
わかんないけどね。
なんか、創業の人の写真とかあって、そんなことを説明書きみたいなのがなんかあったから、
お、そうなんだって、その店入って知ったんだけど、
でもなんか結構人も入ってて、なんか人気店なんだなと思ってて。
めちゃめちゃうまかった。
その意味で、その目の前で焼いてくれて。
はいはい。
うまみたすけかな。
うまみたすけ?
うまみたすけかな。
あ、うまみたすけか。
たすけね。
太郎じゃないな。
めちゃめちゃうまかった、それでも。
やっぱ違うもんなん?そういうのって。
わかんない、雰囲気かもしれないけどね。
正直。正直わかんないけど、
俺牛タン好きだから、なんでもおいしいって普通になっちゃうと思うんだけど、
なんかやっぱりそういう雰囲気もあって、なんかあんないけど。
うまかった、めちゃくちゃ。
いいね。
この店はそんなに、ほんと仙台にしかないみたいな、そういう感じなのかな?
どうなんだろうね。ちょっと詳しくは俺もそこまでわかってないんだけども。
いいですね。
そう、でっかいね。牛タンがなんか目の前にあってさ、
切り取ってすぐに焼いてって言ってたんだけど。
豪快にね。
めちゃめちゃうまかったよ、ほんと。
いいなあ。
いやね、なんかその牛タン好きだからさ、なんかこう、いいよね。
それだけでも。
いやあ、いいなあ。牛タンなんて全然食ってねえから食いたくなってきた。
そうだね。やっぱなんかね、雰囲気なのかわかんないけど、
なんとなくこう仙台で食うとうめえなみたいな、より感じたいし。
わかる。
牛タンってね、なんか麦飯だけれども、それもまたうまいよね。
うまいうまいうまい、めちゃめちゃうまい。
いやあ、すげえよかったね。
とりあえずまず着いたらこれでしょって思ってたから、
まずそこ行って、で、食って、その後は仕事だったから、仕事を終えて、
でもやっぱね、仙台行きやすいからかわかんないけど、千葉から来てる人とかもいたね。
一緒に仕事してる。何人か、その人なんかめっちゃ多かったんだけど、
何人かいて、同じように業務いただけでね、入ってくる人が何人かいたんだけど、
千葉から来てる人もいてね、そういう人もいるんだなみたいな、遠くの人のほうがもちろん多かったんだけど。
まあまあ仕事はね、そんな感じであっても終わっちゃうからさ。
そうか。
そうそうそうそう。
とりあえずね、それは終えて、ちゃんと無事に終えて、その後はおすすめされた飲み屋とかね、ちょっと行ってみたんだけどさ。
なんかね、すごいそこもめちゃめちゃ人気のお店っぽくて、源氏っていうところだったんだけど。
なんかね、システムが最初わかんなかったんだけど、お酒を飲むごとにおつまみみたいなのが出てくる感じだったのよ。
最初入ったときにメニューとかないからさ、俺とかってオーダーとかどんな感じなんだろうとか思ったんだけどさ、
一応こう壁とかに少しちょっとメニューがちょっと出てるんだけど、ほんとちょっとしか出てなくて。
で、結構なんかそこも人気でさ、最初からもう開店前に並んでてさ。
で、ぐるぐる回った末に、ちょっと並んでるし、あそこおすすめされたとこだし行ってみっかみたいな。
で、これにしようかなみたいな感じで見ていただきやったんだけど。
で、まあ入ったわけなんだけどさ。
で、これどうやって頼んだんだっけ、とりあえず生かと思って。
で、生頼んだらじゃあ1杯目のお年ですみたいな感じでこう来て。
ああそういう感じなんだみたいな感じで。
で、もうみんな飲みに来てんだよね。日本酒を飲むのよ。
それ見て、日本酒飲みたいなと思ってさ。
おーいいじゃんいいじゃん。
日本酒、日本酒来ましたよ。
おーいいじゃんいいじゃん、ジャパン。
そうそうそうそう。なんかみんななんか濁りの酒とかさ、お味酒みたいなの結構頼んでたから。
なんか俺みたいに、たぶん初めて来てるんだろうなっていう人もいて、また考えがちになって濁りを頼んでたから、
俺もその人に習って濁り頼んでみて。
なるほどなるほど。
そう、そしたらまた、じゃあ2杯目のみたいな感じで来ててさ、
ああこういうシステムなんだみたいな感じで。
4杯ぐらいまでは出る、そういう感じで出るみたいで、
あとはもちろんそこにちょろっとあるメニューを頼んでもいいみたいなんだけれども、
お酒を楽しむ感じなのかな。
そういう地元の人も結構多くて、どんどん入ってきてたね。
カウンターしかなくてさ、狭いの。
雰囲気がすごく良くて、お上さんがいてみたいな。
なるほど、じゃあもう、なんだろう、日本式のバーみたいな、そういうイメージだったのかな。
かもしれないね、そうそうそうそう。
そういう感じだね。
面白いなと思って。
えー。
で、もう3杯目も日本酒行って。
いいじゃん。
そう、裏霞って、そっちの地酒なのかな。
そんな詳しくないからわかんないんだけど、みんな頼むからとりあえず。
おすすめ何?っていろいろ聞いてる人もさ、そういうことおすすめとかされるからさ。
やっぱさ、思った。
ちびちび飲むのがいいんですよ、日本酒は。
そりゃそうだよ。そりゃそうだよね。
いやいや、今までそういう飲み方さ、あんまりしてきてないからさ。
おかしな飲み方ばっかさ、教養してくるやからが多かったからさ。
あれ駄目だね。
それは駄目だ。
一瞬間的になくなってるからさ。
ういー、ういーじゃねーよ。
ういーじゃねーよ。
ういーっつってさ。
だからちびちび飲んでいくんだろうね、そのつまみとともにさ。
これめっちゃいいなと思って。
おー。
結構ね、そんな感じで楽しましたよ。
いいじゃないですか。
そうそうそうそう。
おつまみはどういうおつまみが出たんですか?
なんかね、なんだっけな、最初は和風サラダとかそんな感じで、その次は豆腐、豆腐だったかな。
あと、魚も出たね、刺身か。
美味しかったね、それも。
なるほど、やっぱ日本人と合うものやなって今聞いてそう思う。
たぶんなんかね、そういうの合わせてやってるんだろうと思うんだけど、
結構だからね、年配の方とかもいて、たぶんずっと通ってんのかなみたいな、
その会店前からこう並んでた人とかなんか常連みたいな感じでさ、そんな感じになってたり。
めっちゃ若い子とかも普通に来てて、若い子と同士でなんか飲んでたりとかもしてるから、
結構いろいろな人に愛されてる店なのかなみたいな感じで思ってね。
めっちゃいいじゃないですか。
そうそうそうそう、結構いい雰囲気でね、そんな感じだったんだよね。
いいね、なんかあんまり通常であればチョイスしないような店だけど。
そうそうそうそう、ちょっとおすすめされてなんかね、行ってみたんだけどさ。
素晴らしいね、さすがSUNAO特製だね。
そう、なんか俺思ったんだけどさ、こういうのよくやるんだよね、こうおすすめされてさ、
よくその全職のね、この中でも部下とかにね、おすすめされた映画とかさ、
食べ物とかさ、とりあえずなんかすぐトライして、
いやめっちゃ良かったよとかってさ、すぐ言うみたいな。
なんかだからこういうの楽しんだね、なんかそういうことを楽しそうに話してるの聞くのはまず好きだからさ。
そういうことをちょっとこう、いや良かったよみたいなことをさ、また言うのも好きなんだろうね。
そしてそれをやられるとみんな喜ぶから、それによってやっぱり仲良くなるとか信頼されるっていうのもあるよね。
そうそうそうそう、そんな風にね、あのなんか思った。
なんか改めて思ったよ、今回もそんなこと。
でもちろん、それで行ってきましたよみたいなさ、送ってるわけで俺はね、いきなり急になんとかさ、
えーいいねーみたいな感じでさ、なって。
いやなんか、俺なんかこんなことをいつもやってたなーって思いましたね。
そこやな、そこの強さっていうのはあるよね、やっぱりね。
でもこれ結構多分なんだろう、上司部下的にいいコミュニケーションじゃないかと思うけど。
いや超いいコミュニケーションなんだよ。
そうだよね、そういういろんな部下の趣味とか含め好きなこととかって聞けるタイミングがあるからさ、
えーっつってさ、やってみて、こうだったよみたいなさ。
まあいいことだよね。
めっちゃいいと思いますね。
お互いね。
重要。
なるほどね。
そうそうそうそう、そんな感じで。
でもその日はね、そんな感じだったかな、結局飲んで。
最後なんかラーメン食いたかったの、超ラーメン食いたいとかって思ってたんだよ。
なんかちょうどね、閉まっちゃってて、
うん、なんか時間がちょっと中途半端だったのかな、
14時とかになっちゃってたんだけど、
閉まっちゃってて、
行こうとしたところがね、閉まっちゃってたから、
あーなんか微妙とかって思って、しょうがないと思って、
なんかもう超ラーメン食いたかったなとかと思いながら、
なんだ、コンビニでカップラーメン食っちゃったから、買って、
それでも食いたいんだみたいな感じで、しょうがないみたいな感じで。
まあまあ美味しいよね、でもカップラーメンってね。
そうそうそう、それでちょっと部屋並みするみたいなね、
それ食いながらね、みたいなね、そんな感じだったかな。
そうそうそうそう、本当はね、
ここのさんにおすすめされた寿司屋とかがあってさ、
OXとかで、それがその現地って言った店の目の前にあったのよ。
あ、そうなんだ。
ここじゃんとか思って、
で、ちょっと行こうかなとかって思ったんだけれども、
まあちょっと次の日するかみたいなね、
まあちょっとラーメン食いてみたいなと思ったりとか、
なんかちょっと思ってて。
したんだけど、次の日がさ、もうめっちゃ雨だったんだよ。
あ、そうなんだ。
そう、多分東京までめっちゃ雨だったっぽいんだけど、
めっちゃ雨で、やべえと思って、動きたくねえなみたいな。
なるほど。
でもなんか、まず朝食いたかったのは、
なんか市場みたいなのがあって、朝市みたいな、仙台朝市みたいなのがあって、
そこに行きたくて、そこでめちゃくちゃなんかこう、
魚とかも売ってて、そのままそこで食えたりとか、
そこでお店もあったりとか、そういうのがあって、
で、そこでもう、すごい、おかみさんというか、
お姉ちゃんなんだけど、営業力が高いお姉ちゃんがいてさ、
魚とかバーッと売ってんのね、で、売ってて、
で、そこで、裏手で食べますよ、食べれますよって、
で、みんな食べますよみたいな、で、これいいよ、これいいよっていうのが、
もう淀みなくどんどん出てきて、
これ絶対今食べたほうがいいみたいな感じで。
で、それをこう海鮮丼にするとか、
もしくは別にご飯いらなかったら普通にそれを食って、
で、裏で缶ビールとか、たのびが飲むみたいな、
そういう感じなんだけども、
そのアップセルがすさまじくて、
まじですごくて、ほんとにすごくて。
安価を向上させるね。
もうどんどんどんどん、これもいいよ、これもいいよとかってさ、
いや、これ今しか食べれないって言ってて、
これもう絶対これいいみたいな、
なんかすごくて、
アナゴの刺身食べたことないでしょみたいな、
これ血抜きしてやってみたいな、
ここでしたら絶対食べれないやつとかって、
でもなんかね、そういうときってどんどんね、
もう行きたくなっちゃうじゃん。
わかる。
そう、そしたらもうどんどんどんどん、
もうみんな並んでるわけ、それで。
もうこんなんだからみたいな感じで、
もうここで食べれるところって、
そのまま買って食べれるところってもう少ないから、
これもっと込むからつって、
今しかできないからみたいな感じで、
勢いがすごくてさ、
みんなそこで止まって、みんなそこで買って並ぶみたいな、
で、裏はもうめちゃめちゃ狭いところで食うみたいな、
だからすごい、他にもそういうことやってるところあったんだけど、
そんなに人並んでないんだよね、
その人の営業力が半端なさすぎて、
で、すっごい狭い寝室の中に、
敷き詰められて食う場所みたいな感じになってんだよ、本当に。
だから、なんていうんだろう、
そのスペースもそんなに取ってないわけよね。
他のとこだと、ちょっと離れたところにスペース食べれるところあるみたいな感じなんだけども、
あんまり人がいなかったりとかしてて、
これめちゃめちゃ効率いいやつじゃんと思って、
利益率超高えなこれと思ってさ、
たしかに。
この人すげえわ、チャンプだわと思って、
それになんかね、
面白かった、それが面白かったすごい。
だからエンターテイメントだね、完全に。
本当にそんな感じだった。
めっちゃおもろかった、その人。
だから俺も結構そこで頼んじゃってた。
で、もう1店舗ぐらいそんな感じでやってみたんだけどね。
それはなんか、もっとコスパもいいところでゆっくり食えたんだけどさ、
でもさっきあれあれで面白かったなみたいな感じで思いながらさ。
すごいね、本当に。
どんだけ売り上げんだろうと思ってたもん。
へー。
なんていう店の人かってわかる?
なんていうか忘れちゃったな。
忘れちゃった、場所だけはなんとか覚えたけど。
なるほどね。
そう、すごい面白かった、でもそれ結構面白かった。
すごい人がいるもんだね、本当にね。
朝はね、ちょっとそんな海鮮食いたかったから、
はしごしてそれで飲んだりとかもしてたから、そこで。
まあなんかそんな感じでね、やって結構楽しかったね。
雨だったんだけど、その中はこう、
あの、なんだろう、ちゃんと屋根がある、そういうところの場所だったからさ。
うんうんうん。
大丈夫だったから。
へー。
恐るべしだった。
恐るべしだった、本当にすごかった。
すごいね。
めっちゃおもろかったけどね、その人でも。
じゃあちょっとこれを変えてこっちにしようかなって言って、
いやそれ変えない方がいいって言って。
これ変えちゃダメって言って、それはそのままって言って。
マジすげえこの人と思って。
その人は何、そのお店の人っていうか、
その市場の卸売とかそういうところをしてる人みたいな、
それが何かな?
多分そうだと思う。
おもしろいね。
おもしろかった。
超おもしろかった、その人。
営業ってなんやねんっていうのがよくわかる感じの話。
もうすごい、わーっつってさ。
うんうん。
最高ですわ。
羨ましいことでござるわ。
いやもうほんとねー、楽しかったです。
ありがとうございますって感じです。
じゃあもう楽しかったにすべてが込められてるというわけですね。
本当に感謝です。
ありがとうございました。
お仕事いただけて感謝です。仙台のお仕事いただけて。
いいね。
なるほどね。
で、今週は上田って書いてありますけど、長野のかな?
長野の上田に行ってきますよ。
上田かー。
昔ね、上田城見るために行ったことあるんだけどね、一度ね。
まあそれ以来だから2回目かなっていう感じだけど。
なんか駅前に真田幸村の像があったような気がするな。
あるね、あるね。なんかあったね。
個人情報だけど、言っていいと思うけれども、
大昔にゲストに来てくれた僕の同級生のたけし君は、
新州大学の人間なんですよね。
あ、そうなんだ。まさに俺新州大学行くんだ。
それを見て今思ったんだけどさ。
あ、そうだったんだ。
だからずっと上田の寮で暮らしてたんだよね、彼は。
あ、そうなんだ。
上田詳しいはずだよ、彼も。
あ、まじか。なるほどね。
上田僕も何年か前に、それこそ上田城見るためだけに行ったんだけども、
すっげーでっかいショッピングウォールができてたのは確か。
あ、そうなんだ。
そんな印象が強い。
なるほど。
まあでもやっぱ真田欲しいだよね、あそこはね。
まあね、そうだよね、それはね。
それが一番じゃない?上田っていったら。
で、ちなみに上田で食い倒れするとしたら何っていうのはあんのあそこ?
とりあえず名物とされてるものが、えっとなんだっけな、あんかけ焼きそば。
それは前行ったときに一回食ったんだよね。
あと焼き鳥?なんかおいだれ焼き鳥ってんだっけな。
なんかタレをつけるのがあって。
絶対それは食おうと思ってる。
いいじゃん。
で、あとそこもね、ちょっと行ったとこでなんか温泉があったのよ。
なんかいい感じのレトロな場所で駅とかも。
なんだっけな、別所温泉だっけなっていうところがあって。
ちょっとまあそれも状況にあれなんだけど、温泉もありかなみたいな。
いいね。
まあその当日はね、ちょっと仕事のときはいけないから、
翌日の日にちょっと行ってみてもいいかなって今のところ思ってて。
まあそれは状況に見てるけど、まあとりあえず俺は飲み食いできるOKだからさ。
今回さ、ほら、日本酒をね、ちょっちびち飲むのはありだなって思ったから、
なんかね、なんで、日本酒もなんか有名なのがあって、
なんかYouTube見てたら出てきたんだけど、
それやっちゃう?って今思ってる。
なるほどね。
そうそうそうそう。
いいじゃないですか。
そんなところを考えてますよ。
なるほどね。
あとは新酒だから蕎麦とかそういうのもあるのかな。
あ、そうだね。
そうだよね。新酒はやっぱ蕎麦、蕎麦はあるよね。
なるほどね。いいじゃないですか。
楽しんでいこうと思います、それも。
なんかほんと、そんなにこじんまりとした街ではあるからね、
なんかほんとに、こう飲み歩きみたいなのとかっていうのもしやすいかもしれないね。
そうだよね、そうだよね。
あるよな、でっかいショッピングモール。
あるよね。ができてんだ。
なるほどね。
そうか、いいじゃないですか。
そののじゃあ楽しみにしてますよ。
そうだね、それをちょっと楽しんでいこうかなと思いますよ。
上田城は一回行ったことあるから別に行く必要はないわけだね。
そうだね、なんか今のところはね、
まあ一回行ってから行くかなと思ってるけど、
まあちょっと時間持て余しそうだったら行くかもしれないけど。
もしかしたら行くかもしれないけど。
まあ、あれですよ、あの徳川家康を、
2回も撃退したんやね、というビデオがいっぱい流されるだけだと思うから。
そうだよね、そうだよね。
OK、OK。
じゃあぜひぜひ楽しんできてくださいらしい。
じゃあそれの話は次回かな。
そうですね、まあまあまあ、
いつもなんか毎回俺のこの話になるけど大丈夫?
大丈夫です。
大丈夫か。
僕は大丈夫です。
ならいいんだけど。
大丈夫です。
聞いていただいてる皆さんもそんな感じで聞いていただいてるでしょうかと思います。
そうか、ならいいんだけどね。
大丈夫です。
はい、じゃあそんなところですね。