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#108 【ゲスト回】漢気に溢れる、樋口塾ののりだーさん
2026-04-18 48:37

#108 【ゲスト回】漢気に溢れる、樋口塾ののりだーさん

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すわって2026 峠の椅子展

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サマリー

今回の「上司と部下の楽しきラジオ」では、樋口塾のメンバーである「のりだー」さんをゲストに迎え、様々なテーマについて語り合いました。オープニングでは、木村さんの肘の痛みや、横山さんの足の違和感といった健康に関する話題から始まりました。その後、ゲストののりだーさんが自己紹介を行い、自身が運営するポッドキャスト番組「愛しの文具」について紹介しました。この番組では、文房具というテーマにこだわり、ゲストとの対談を通じて文房具への愛情を深めていく様子が語られました。 番組の後半では、リスナーの「こだわり」について掘り下げました。のりだーさんはノートへのこだわりを語り、木村さんは過去に車や家具に一時的なこだわりを持っていたことを明かしました。また、刃物への興味についても触れられ、包丁の手入れや収集といった話題で盛り上がりました。さらに、のりだーさんが関わる「座って2026 峠の椅子展」というイベントについても詳しく紹介されました。このイベントは、木工家たちが制作した椅子が集まる展示会で、実際に触れて座ることができる点が特徴です。のりだーさんは、このイベントの運営を手伝っており、その情熱と貢献ぶりが称賛されました。最後に、リスナーへの感謝と今後の活動への意気込みを語り、番組は締めくくられました。

オープニングトーク:健康と日常の出来事
プログレス。はい、こんにちは、部下の横山です。はい、こんにちは、上司の木村です。えー、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。はい。はい。
いや、あの、肘がさ、痛てぇって話したじゃん。あー、言ってたね。負傷、負傷したって話。うんうん。病院行ってきましたよ。お、行ったんだね。行ってきましたよ、あの後もうすぐ行ってきたよ、ほんとに。
それちょっと気になってたんだけど行ったんだ。ほんと?なんか気になっていただいたみたいで、前職のさ、同僚の人からもさ、LINEが来てさ、大丈夫?って言われてさ、なんだ、なんだったの結局って言われて。うん。でも、診断の結果、テニス肘らしくてさ。テニス肘。なんかテニスでこう、あのー、よくラケット振ってるとさ、肘が痛くなるみたいな人がいるらしいんだけど。うん。
なんかそれみたいな感じで、炎症を起こしてんのかな?よくわかんないんだけど。うん。炎症を起こしてて、で、まあもうあの、マッサージとストレッチと、あのー、使わないこと以外に治す方法ないっすって言われて。うん。うん。結局お金払って終わっただけだ。そんな感じ?そんな感じ。
まじかー。だからまあ、こういう系のことっていうのはもう、なんか、行ったところでどうしようもないんだなっていうのを悟ったんで、もう次はいかんと思ったね。そっかー。うん。だから君はさ、もう行かなきゃいいと思うよ。そうか。うん。
なんかさ、最近なんか、行かなきゃなって、この前思った後からさらに思ったね。というのは、俺怪我したときに、革靴でね、スーツ着てたもんだから、革靴入って、で、それで怪我して、それ以来スーツ着ることなかったから、この前ちょっと仕事久しぶりに着たんだよ。うん。
で、そのときに、なんか革靴の中、思い出しちゃったのかな、なんかあの時のことを。足が。足がなんか変な箱目になっちゃって、こんなん。となった。そう。ヒップス。それで、なんかやっぱ痛えな、みたいな感じるようになっちゃって、実際、まあちょっとなんか違和感はまだあるからさ、これやっぱやべえな、行かなきゃなみたいなのをちょうど思ってたの。
なるほどね。
で、そんな思ってて、また1週間経っちゃったから、やべえ、これ聞かれんな、とかって思ってたよ。行ってないです、みたいなね。って思ってたんだけど、行かなくていいのかなって思いました。
行かなくていいんじゃない。たぶん行ったところで的な感はあるんじゃないかなって思いますが、信じるか信じないかはあなた次第って感じですね。
ですね。
はい。まあ行ったほうがいいと思います。
ですね。
安心で。まあね、そんな感じでね、オープニングトークを喋ったわけなんですけど、そんな話はどうでもよくてですね。
どうでもいいな。
どうでもよくてですね、ゲスト呼んでるのになんでこんな話してんだって話なんですけど、まあ今日はね、ゲストに来ていただいてるというような感じなんでございますよ。
ゲスト紹介と「愛しの文具」
まあ今まで最近呼んだ方っていうとね、なんか前職の職場の仲間とかね、君らさんの後輩っていうところが多かったんですけども、まあ今回は結構久しぶりに、ちょっと樋口塾というね、コミュニティの関係のお仲間をお呼びしたというような感じになります。
はい。えっと、のりださんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。のりだです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すごい待ってました、今。いつ呼ばれるんだと思って。
あえてまた捨てましたね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。えっと、簡単になんか自己紹介的なものをいただけたりすると。
あ、わかりました。のりささんご紹介いただいたように、樋口塾というポッドキャスターのコミュニティのメンバーでございまして、私自身もポッドキャストを4番組?3番組?4番組ぐらいですね。今、常時配信をしております。
代表的なものは愛しの文具という文房具の話をゲストの方としていくという番組が一番メインの活動でございますということで。
なるほど。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、イケメンっすよね。
やめてくださいよ。
完全に、完全にだよ。
なんすかなんすか。
完全にイケメンだよ。
はい、OK。
ありがとうございます。
「こだわり」を語る:文房具、ノート、刃物
そう、木村さんと飲んでてもね、なんかのりださんの話題ってたまに出るんすよ。
うーん。
あー。
出るね。
本当ですか。
イケメンだよね。
そんななんか。
あれは絶対ブイブイ言わせたよねみたいな。
いやいやいや。
そんなことないですよ。そんなことないです。
言うほどモテ…。
まあ、モテてない。
あるでしょ。
思い出してごらんみたいな。
でもそんななんかこう、すごいチヤホヤされるみたいなことあんまりなかったですね。
なるほど。
あれ?気づいてないんだから。
なんか木村さんが言うと思ったから騙したのになんだよ。
あ、そうなの?
うーん、そっかーと思いながらね。
どうなのか、うーん、みたいなね。
いやいやいや。本当におかげさまで、はい、ビジネスに過ごしております。
まあまあ、そんな感じでね、来ていただいたというような感じなんでございますけれども、
僕もね、のりださんもね、結構樋口塾の中ではもはや古株と言ってもいいって言った方が多いですよね。
僕は言うてそんなにコミュニティ内にそこまで参画してないっていうのもありはするんですけども、
実はこういうポッドキャストで喋ったっていうのは初めてですよね、たぶんね。
うん、たぶんそうだと思いますよね。
なんか飲み会とかでも、もちろん同席っていうところはあるんですけれども、
なんかそこまでなんかすごい喋ったみたいなことっていうのもなかったりするんで、
だからね、僕はちょっと楽しみというか、のりださんの人となりみたいなところを改めてっていうところで言うとね。
本当に嬉しい限りです。
なかなかね、そう、みんなが個々で配信してるんで、何か接点がないとなかなか収録までいかないですよね。
そうなんですよね。
結構いとしの文具なんてあれ、本当に毎回ゲストを呼ばれてるじゃないですか。
どういうきっかけで誘ったりっていうのはしてるんですか、あれは。
いや、まあ、そろそろ出ませんかみたいなことをいろんな人に言うんですけど、そんな感じです、本当に。
ぜひ皆さんもいとしの文具を聞いていただきたいんですけどね。
さっきもちょっと始まる前に喋ってたんですけど、包丁文房具というふうに言い張るという。
もう全然文房具ですね。包丁を塗ってもバチバチの文房具ですね。全然。大丈夫です。
AIも文房具っておっしゃってるんですかね。
AIも文房具です。もう全然文房具ですよね。文字で出てきますからね、だいたいね。文房具ですね。
なるほどね。本以外は何でも文房具というふうに言っていいって感じ?
そうですそうです。
はい、そうです。
いいなあ、なるほどね。
野田さんはでも文房具っていうところに対しての愛情がやっぱり強いっていうところがあるんですか?
そうですね、愛情強いですね。
アナログに対しての哀愁というか、安心感がやっぱりあるから、
アナログなものを愛している人の話を聞くのが好きっていうのはあるかもしれないですね。
なるほどね。なんで気づいたんですか、そういうところに。
不思議ですよね。
伊丹さんっていう方がいるんですけど、その方と伊東屋という文房具屋さんに一緒に行って話したときに、
意外とこういうのが受けるんだなというか、かなり反響があったんですよね。
話を配信したんですけど、そしたら音質は全然良くないんですけど、
臨場感というかいうのと、文房具の話をしてるぞ、この人たちはみたいな。
いうので結構いろんな方に聞いていただけて、
じゃあこれはコンテンツになりうるなと思って、2022年の9月ぐらいかなに始めたっていう形ですね。
なるほどね。さすがスナック偏愛の方ままですね。
そうそう。
偏愛感から始まるっていうね。
なるほどね。
そうなんですよ、そうなんです。
おもろ。いいな、でもそういうのっていう、そういうきっかけっていうのがあって、
やっぱりコンテンツ始めるっていうのはやっぱあるよね。面白い。
そうですね。
そっかそっか、いいですね。
ひわさん、ひわさんなんか好きな文房具とかある?
いや、俺全然ないんだよね、そういうの。
なんかね、物欲がない人だからね、包丁でもいいよとかって言ったけども、
物とかでなんかこだわってる物ってあんまないから、なんかいっけなとかって思いながら聞いてた。
なんだろうなみたいな、全然出てこない。
昔好きだった物とかないんですか?
昔好きだった物?
小学生の時とか。
小学生、なんかあったっけ?全然思い出せないな。
思い出しなさいよ。
いや、なんでもないんだもん、だって本当に。
昔?
うん、なんだろう、なんかあったっけな、もう記憶がなくなっちゃったかもしれない。
じゃあ、アナログを全部文房具、アナログじゃなくて、もはやデジタルすら文房具と言ってるけど、
アナログ系の物ってさ、文房具に限らず、例えば靴とかさ、ネクタイとかさ、
例えばそういうのとかでもどう使う?
うーん、そうね、ない。そんなに別にこだわりはあんまないかな。
なんか栃木レザーの財布とか持ってたじゃん。
あー、持ってたね、持ってるよ、今使ってる、使ってる、使ってる。
それ、なんだろう、一瞬だよね。
だから、その時に、なんかちょっとなんか、少しこう長持ちできるかなみたいなので、
ちょっと買うかみたいな、終了みたいな。
だから、大体そんな感じな気がするな、俺は。
えー、いいですね、相応の執着となさみたいなのもね、いいですね。
いいのか、なんかあんまないんですよね、でも本当にもともと。
なんかあったっけなっていうぐらい、本当に。
えー。
全然思い出せない。
もう、記憶の彼方に行っちゃってるぐらい。
なんかあるんだろうけど、なんか出てこない。
うーん。
パッと。
じゃあ、木村さんのさ、部屋ってさ、物なんもない系?
いや、それ思いましたよ、今。
いや、そんなことないよ、そんなことないよ。あるよ、あるよ、あるよ。
あるよ、普通に。
何があるの?
え?
いや、普通に机ありますよ。
普通の机。
机ありますよ、普通の机ありますよ。
はい、あと。
そうそう、普通がわかんないよね。
そうだね。
本棚あるね、一応。
あー。
一応なんか、本読んだりとかしてて増えたりとか、漫画、キングダムを一時期一気に買って増えたから。
うんうん。
なんか本棚買いましたね。
なるほどね。
うん。
本はね、唯一文具ではないという感じですね。
そうですね、本については喋れないんですよ。
あとは。
ベッド。
あ、ベッドとかもね、買うときは一瞬こだわったんだけどね。
あー。
コアのマットレス、マットレスをね。
一瞬こう、一瞬だな。
そのとき。
一瞬の話はたまに聞くね。
車とかも一瞬ね、BBが欲しくて買ったみたいな。
あ、そうそうそうそう。
だからなんかその、単身風にしてたときは、
はい。
その最初、初めての一人暮らしなもんだから。
うんうん。
なんだろう、あの、だいたい、
うん。
こう、ダークブラウン系のなんかアイテムに揃えて、
うんうん。
なんか大人っぽく。
うんうんうん。
なんか、そういうのをちょっとこう統一感持ってやるぞみたいな感じで揃えた机とかもすごく。
うんうんうん。
で、一瞬だけね。
そのときにそのベッドとかもなんかちょっと、ちょっとね、睡眠大事だしいいマットレスすっかみたいな。
一瞬だけなんかめちゃくちゃこう、なんかハマったりしてたっていうのがあって。
へぇ〜。
それだけだね。
こういうこだわりのない人はどう料理するんすか?
こだわりのない人はどう料理、まあだいたい昔話に振ってくことが多いですけどね。
あぁ〜。
こういう場合はね。
なるほどね。
うん。
なんかあったんだろうけどなぁ、きっとなぁ。
きっと何かあると思うんすよね。
何かあるんだろうけどなぁ、きっとなぁ。
うんうんうん。
今はもう186回目とかかな?配信が。
うんうんうん、すごい。
なので、人数、人数ちゃんと数えてないんですけど、たぶん80、90人ぐらいかな。
うんうんうんうん。
っていう感じですかね。
すごいよね。
単純に3で割っても90、90ないか。
う〜ん。みんなやっぱあります?そういう、こういうのがなんか好きとかこう。
ありますね。
確かにありますね。
はい。なんか2回とかね、3回とか出てくれる人もいるんで。
へぇ〜。
あれですけど。
あ、そうなんですか。
なるほどね。
本当だね。あやるさんとか2回ぐらいです。
はい。
あぁ〜。
すかすか、あやるさん好きだもんね。
うんうんうん。
すごいね。
で、のりだんさん自身は何にこだわりがあるんですか?
私はノートですかね。
ノート。
うんうんうん。
ノートぐらいですかね。
で、ノートのどういうところにこだわるんですか?
ノートの大きさは絶対こう英語サイズ。
あ、英語なんだ。結構ちっちゃめ。
英語サイズでリングタイプでつるつるの表面の紙を使っててみたいないうのが一応、なんていうんですか、もう決まってます。
決まってるんだ。
一番これみたいな。
あぁ〜。
トヤロメオが一番みたいなのが決まってはいて。
うんうん。
で、もうちょっと私浮気症なんですよ。
こういう見た目してるじゃないですか。
うまいなぁ。
基本的にこうあの、なんていうんですかね、同じノートは使わないです。毎年違う。
毎年というか毎回違うノートを買って使っていくっていう感じですね。
へぇ〜。でもつるつるとかそういうリング状とか英語っていうところはもう統一してる?
基本的には統一されていて、お店で触って買ったものが何個かストックされていて、次はじゃあこれでっていってノートを。
ノート使い終わったらその次のストックの中から一つ選んで使っていくみたいなルーティンになってますね。
すげぇいいルーティンだなぁ。
ルーティンなんだ。へぇ〜。
ノートは何に使うんですか?
ノートはこういう収録してるときとかにメモ取ってたりとかもしますし、
あとは日常の家でやるタスクを整理したりとかそれぐらいですかね。
はぁ〜。書いて結構そういう整理したりとかっていうことができるタイプなんですね。
そうですね。
おぉ〜いいな、いいな。すぐ僕忘れちゃうからメモっとかなきゃって思いつつもそんなことすっかり、そっちの言葉すっかり忘れているっていうね。
うんうんうん。
習慣やなぁ大事だなぁ。
ですかね。
はぁ〜。いやいやでも面白いな、やっぱこだわりっていうのがいろいろあるんですね。
そうなんですよ、ちょっとね自分との違いみたいのをやっぱ聞いてるときが一番楽しいというか。
なるほどね。
あぁそういう感じ?みたいな。
あぁ〜なるほど。
あぁ〜。
そうそうそう。
それは聞くといいですよね。
その辺の性癖、木村さんとかとも被る部分あるかもね。
いやでもさ、すごいこだわり持ってるってことはさ、楽しく喋ってくれるじゃんきっと。
あぁそうですね。
めっちゃいいよねそれ。
いや本当にそう。
それ聞くの。
本当にそうです。
そういうのわかるなぁ。
わかります?
わかる。なんかすっごい楽しそうに話してるのとか、自分の大好きなこととか。
うんうんうん。
なんかめっちゃいいなぁとかって思ったら、それ聞いてるとき。
いい話聞いてるわぁ〜っつって。
わかる。
そうそうそうですよね。
そんな感じになりますよね。
本当にどんなものでも、自分がたとえ興味がなくても、逆にね相手があって喋ってると、なんかもっと教えてよみたいな感じになってきてね。
すごいいいですよね。
いいっすね。めちゃくちゃいい。
ねえ、のりらさんめっちゃ喋らせ上手だよね。
そんなことないですよ。
いや、あるでしょ。
上手ですよね。
極上手というか。
なんかちょっと、たかしかいとこぐまっちかいぐらいしか聞かせてもらってないけどもさ、よう喋らせるのうめえなぁと思ってたよ。
本当ですか?
そういう技術勉強してる系とかって思っちゃったぐらいにうめえなと思ってた。
いやいやいや。全然。全然です。
それはやっぱ単純にさっき言ったようにやっぱ興味を持ってるからそういう聞く姿勢になってるっていうのはそういう感じなんですかね。
そうですね。この愛しの文具の場合は、一応その文房具っていうくくりを縛りみたいなのを作ってるので、そこから脱線しにくいっていうのがメリットなんですよね。
私、会話があっち行ったりこっち行ったりみたいなのが逆に苦手なタイプで。
そうなんだ。
そうなんです。一つテーマが決まってて、どんなに脱線したとしても、じゃあ戻って始めましょうかっていうのができると話しやすいって感じですね。
なるほどね。話が拡散しまくった末にどこに行っちゃうかわからないみたいなのはちょっと気持ちが悪いっていう。
まあ気持ちが悪いというか言葉が出てこないというか、なんか苦手なんですよね。
なるほどね。
うんうん。そうなんですよ。
上司とウカのラジオは比較的集約しやすいけど、僕がもう1回やってるテツテカっていう番組はもう完全にどっか行っちゃうんで。
それとか絶対無理なのかな。
そうですね。
そうですね。
あっちはもう完全にヤバい感じになってますからね。
3Kですよね。
そうか。いやでも面白いな、いろいろとそういうのも。
うんうん。
面白いね。
なるほどね。こだわりか。
こだわり。
こだわりね。僕はなんかあるかな。そう言われてみると木村さんぐらいに何にもねえなっていう感じで落ち着きそうな部分もありつつ。
そうなの?だって包丁って言ってたよ。
あ、そうね。刃物はまあ好きだね。昔から刃物好き。なんかナイフとかやたら集めたがる子だった。昔の話を言うと。
昔からなの?
そうなんだよ。なんか僕がまだ小学校ぐらいの時ってさ、結構こう、まだあのバタフライナイフとかでさ、少年が誰か刺したみたいな事件とか起こる前とかってさ、
おもちゃ屋とかにそういう刃物とか結構売ってたと思うんすよね。
うーん。
売ってたんすよ。なんか手裏剣とかそういうのとかも、刃は当然ないんだけれども、結構鉄の手裏剣とか売ってたりして、なんかそういうのとかを買ったりしてましたね。
へえ。
買って、自分家の庭とかで段ボールに向かって投げたりしてた。
はいはいはいはい。かわいい。
修行してたんだ。将来の身は忍者だったからね。
言ってたよね、なんかそれ。
そうそうそうそう。そうなの。だからそういう感じで、刃物はね、なんか昔から好きだね。
うーん。
死ぬ前に一度人を斬って死にたいと思ってます。
ははははは。
反動に困るぐらい。
やばい、やばい人ですね。
危ないやつだな。
だからそういうのを聞くと、なんで刃物に魅了されるのかなとか気になりますよね。
うーん。確かに。
なるほど。なんで刃物に魅了されるのかね。
うん。私も刃物好きなんでね。
おー。へえ。
何が?カッターとかですか?
カッター、ま、包丁は好きではありますね。
触ってんの好きです。包丁の刃先とかに。
へえ、包丁の刃先を触る?
料理をするではなく触る?
こう、本当に切れる場所をさりさりさり横向きに触って、
あー、なんか、なんていうんすかね、こう、切れなくなってんなーみたいなのがわかるんで、
この部分切れないなーみたいなのを見つけて、
2週間に1回、たかしの店に行ってから2週間に1回ちゃんと研いでるんですよ。
すごっ。
へえ。
それはすごいな。
うん。
なるほどねー。いやー、いろんな壁がありますのー。
ほんとだねー。ほんとだねー。
いろんな壁がありますのー。
壁ありますよね。
包丁ねー。ま、僕も好きで、なんか知んないけど包丁とかも普通に5、6本持ってんですけど、
へえ。
でも別にそれを使い分けるみたいなのも特になく、気分で使い分けてるだけだし、
あのー、たぶんそんなに全然研い、ま、研がなくていいようにちょっと高いやつ買ってんすけど、
だからあんまり研がないっすね。
うんうんうん。
だからその辺のこだわりみたいなのも人それぞれ違うっていう感じなんでね。
うんうんうん。
おもろいなーっていう風に思ってますね。
いいね、包丁。包丁好き結構いそう。
包丁を買いに行きましょう、じゃあ水戸さん。
たかしんところに?
たかしんところに。
なぎり包丁?あ、違う違う、あれか、えーと薄刃じゃなくて。
薄刃、薄刃です。
薄刃ね。
でも私なぎりを買いました結局。
あ、なぎり買ったの?なんで。
そんなに。
薄刃が重くて、意外と。
薄刃包丁っていうかあれじゃないの?あのーなんだっけ、刺身包丁じゃないですか?
刺身じゃないですね。
刺身じゃないんだ。
うん。
なんかあの皮面剥きするみたいなそういうようなやつみたいなこと言ってましたっけ?中の。
そうですそうです。片刃の、あのーサザエさんが持ってるような四角いタイプの。
はいはいはいはい。
片刃だと、うんそうですね薄刃みたいな。
なるほどね。
で、1回持ったんですけど、ちょっとさすがに私皮力だから重すぎて。
うんうん。
うん。
なるほどねー。いいな。じゃあたかしんところに包丁6本持って研いでもらいつつ新しいのも買いに行こうか。
まあそうですね、一番いいじゃないですかそれ。
ねー最高だな。
一番いいですよ。
そうっすね。ぜひぜひお供させていただきます。
おーぜひぜひお連れて行きます。はい。
あれどこでしたっけたかしのお店って。
カッパ橋ですね。
カッパ橋か。
うん。
いいっすね。あのーこの間たかしとかあと秋葉でちょっと木村さんとか木村さんも含めて飲んだんすけど。
はいはい。
その時にあのノリと勢いで店長のところ行こうと思ったらやってなくていけなかったんですよ。
あー残念。
だからカッパ橋だったらねそのまんま飲んでいけるしいいなって人が今思ってた。
いけますね。いけますねこれは。木村さんの饒舌なところ見たいですね。
わかるー。
俺ですか。
わかるー。
すーごい饒舌なところ見たいなー。
饒舌になるかなー。
わかるー。
なんかねそういうあのなんだっけ風俗とかあのキャバクラとかそういうのって僕はあんまり人と行くの好きじゃないですよね。
でもコーンカフェだったらギリギリいいかなっていう感じがするんで。
木村さんのそういうちょっとかっこいいところ見てみたいなっていう感覚はちょっとあるんでね。
かっこいいところが出るかな。
コーンカフェ。
僕行ったことないからねわかんないね。
わかんない。
うんわかんないね。
見たいですね。
いやたぶん、たぶん木村さん頑張っちゃうと思うな。
頑張っちゃいますかね。
絶妙なところをね。
噂されてくれそうな感じはしますよね。
あの青柳孝也さんなんかね絶妙じゃなくても際どいところ攻めすぎてデキンになっちゃいましたね。
あーそうだったね。
恐ろしい。
いやいやいや。
店長さんのところの姉妹店の方もね、あと30日後?2,30日後にも閉店するみたいな店がある。
そうなんですね。
そんな話もギチ勘で言ってたりしたんで。
そうなんだそうなんだ。
行ってみたい気がしますね。
うんうんうん。
あ、やべやべ話が拡散しちゃったよ。飛んでっちゃった。
僕が原因なんだな、たぶんそういう拡散していくみたいな話っていうのは、鉄手家でもそうかもしれない。
ちょっと反省しました。
そうかな。
反省したんで。
だって横ちゃんだけじゃないような気づきの鉄手家に関して言うならば。
そうかな。あんま集中力ないんだよねたぶんね。
ついつい別の話をしたくなっちゃう的な風なのとかさ。
いいんですかそれじゃあ。
しゃべりたいことがあるならしゃべればいいんだよ。
そうそうそうそう。
聞いて聞いてってみんななるじゃん。
うん。
あ、そうそうそう、そういえばさみたいな感じにさ。
まあまあまあ。
俺とか野田さんはだいたい、どうしたどうしたっていうのはそれを聞くタイプだから。
そうですよ。
まあどっちかっていうと僕も聞くタイプっちゃ聞くタイプのような気はしないでもないんだろうね。
まあいいや。
まあいいや。
はい。
でですよ。で、何だっけ。
まあ今日ね来ていただいたのはこんな感じでね、がっつり喋らせていただくっていうところももちろん一つの目的ではあったわけなんですけども。
まあなんかちょうどいろんな場所にアンギャアンギャされてるという。
アンギャされます。
目的があるという話だったので。
ちょうどそちらの本題のほうもじゃあそろそろ話せいただきましょうか。
「座って2026 峠の椅子展」の紹介
はいじゃああの、私これから告知をします。
はい。
はい。
新の木工家ラジオというボットキャスト番組がございまして、
それがですね、長野県の木工家2人、プライリストさんという方と花太郎さんという方のお二人でやってるんですけど、
そのお二人がですね、今年2回目の座ってというイベントをやります。
はい、2026年の5月29日金曜日から31日に日曜日までですね。
座って2026峠の椅子展というのをやりまして、
はい。
はい、椅子が30脚今のところ並ぶ予定のイベント。
本当に来てもらって、見て触って座るっていうことが体験できるスペースというか展覧会というか展示会というかものが開催されます。
はい。
それが長野県の下諏訪町ですね。
うんうん。
はい、でやるという形です。
で、私自身はただのお手伝いというか。
うんうん。
はい、打ち合わせにただ参加して聞いてるだけだし、
当日もイベント内でスタッフとしてうろうろしてるみたいな立場でお手伝いをしています。
うんうん。
で、これお聞きの皆さんもですね、ぜひインスタグラムで座ってとひらがなで検索していただくと、
多分すぐ椅子の画像が出てくるので、
はい、そちらぜひ見ていただいて、
もしよければフォローもしていただいてですね。
うんうん。
どんどんどんどん写真がこれから増えていきますんで、
ぜひぜひ見ていただければ一番嬉しいなと思っております。
うーん、すごいなんかユニークな椅子から。
いろいろ。
すごいね、人体光学的な感じでやっぱり座りやすそうな椅子まで。
そうなんですよね。
いろいろとあるし、
なんかそれこそ、なんだこういう刃物、カンナとかのみなのかな、これは。
そういうのとか、なんかそんなのも展示なんですかね、これは。
それはですね、木工の道具類は販売する予定です。
へー。
じゃあ実際こういうカンナとかこういうのみとかで、
もうじゃあ一個一個こうやって作るみたいな、そういう感じってことなんですね。
ですね。
へー、すごい。
そのカンナとかを扱う業者さんが実際にも来てくれて、そこで販売するし、
椅子を作る人たちっていうのは木工家だったりするんですけど、
メイン家具じゃない人もいっぱいいるような形ですね。
いろんな人が、いろんなキャリアの人が参加する企画になっていて、
基本的には長野県近辺の方々が参加しているという形です。
なるほどねー。
どういう経緯とかでこういうイベントが行われるようになったりしたんですか?
去年、市の木工家ラジオの中で、なんか椅子展やりたいねみたいな形で2人で話をしてて、
じゃあ知り合い呼んでやってみるかっていうところでスタートしたと記憶してますね。
へー。
そこからもう仲間っていうか、椅子を展示する人とかっていう仲間も集めて、
そうですね。
呼びかけてっていう感じですね。
すごいな。
去年3月初旬に会って500人ぐらい。
へー、すご。
来てましたね。
すごい。
それはすごいな。
ちょっと人来すぎたねって話をしてて。
で、今回は5月、もうちょっと暖かい頃になって、
さらに人が入っても大丈夫なように去年よりも倍ぐらいの広さの部屋を使って、椅子を並べると。
はー。
へー。
すごー。
おもろ。
この道具は販売するけれども椅子は展覧会だから、椅子はこれは座って見るっていうようなそういうコンセプトっていう感じですか?
そうですね。基本的には座ってもらうためのものです。
なるほど。
で、作家さんによってはもう販売してもいいよっていう人もいるって聞いてるので、
買いたいっていう人がいれば買える人もいると思います。買える椅子もあると思います。
なるほどねー。
今回その認知をね、木工作家さん自身も認知を広げるっていうのもありますし、
こういう椅子、うちにあったらいいなーとかですね、椅子を探してる人もね、ぜひ来てほしいですし、
あとは、建築関係というか、設計、家の設計とかされてる方とかも、こういう椅子いいねっていうので、
ぜひぜひ発注いただいたりとか、お店やりたいっていうので、こういう椅子作りたいなーっていうのをね、ご相談できる人と出会えたりとか、
そういう出会いの場としてもね、この座っては機能していくと思うので、
本当に人がいっぱい出会う場所みたいな状態になると思います。
なるほどねー、素晴らしい。なんか、飲食店もね、いくつか出てて美味しそうなものが。
そうそうそうそう、キッチンカーはね、日替わりというか、変わる変わる出てくださって。
カレーうまそう。いいなー。
なるほどねー。
で、のりださんの関わり方としては、もうあれなんですか、お手伝い。
もうただのお手伝いです。
でもそんなお手伝いをするっていうことはかなり情熱を持って、こんなね、いろんなところにあんきゃしてるっていうのもありますけども、情熱があるってことですよね。
そうですね、まあ、情熱いうか、その2人、プライリストさんと花太郎さんという2人だけで前回ほぼ運営してたんですけど、
それじゃあ大変だろうなと思って。
あの、去年の5月ぐらいからもうお手伝いしますよって言ってて。
で、そうです。もうそうですね、12月ぐらい。
はい。
2025年の12月ぐらいから打ち合わせに入り始めて、情報まとめたりとか、スケジュールを整理したりとか、予算管理のシート作ったりとか。
すごっ。めっちゃすごいじゃないですか。めっちゃすごいちゃんと。
予算管理って言っても、プライリストさんが作ったものを、別な場所で集金の見える場所を作るとかね、
あの協賛金が今どういう状況かっていうのをリストにできるようにしておいたりとか。
すごっ。
そんな形で本当お手伝いしてるだけです。
いやいや、お手伝いって言ってもそんな、なかなかできるものじゃないと思いますよ。
と思うよ、本当に。
ねえ、すごいな。
へえ。
それはでも、男気でやってるんでしょ?
まあでも、1話のあれですよ。
1話の日給は出ますからね。
ああ。
はい、ちゃんと。
なるほど、なるほど。
まあでもすごいですね、素晴らしいと思います。
ありがたいですね、そうやって関わらせてもらって。
いいなあ。
なんかその、木工界隈の方たちと関わること全くないんで、
なんていうんですかね、なんか動物園に行くみたいな感じでいたいのかな。
動物園。
なんかそうですね、はい。
なんか無像無像の中に、なんか飛び込んでみるみたいな気分ではありますね。
なんかこう、何も分かんないから。
すごいなあ、結構好奇心強いんですね。
そうですね、こと、椅子が好きっていうのもありますし。
なるほど、そういうことなんですか。
そもそもの椅子は好きなので。
椅子が好きなんだ。
のりだーさんの「お手伝い」精神と強み
はい。
へえ、今座ってる椅子も、なんかこだわりの椅子ですか?
これですか?
はい。
全く、今座ってるのは全くこだわりないですね。
そうなの?
そうなの?
私今、脱衣所で収録してるんですけど。
脱衣所?
そうそうそうそう。
なんで?
私のいつもの収録ブースなんですよ、高校が。
そうなんですか。
もうここ、もう前に行こうと。
確かにぽいぽいなと思ったんですけど。
真後ろトイレです。
そこなんですか、収録ブースって。
ちょうどいいんですよ、ちょうどいいんです。
ちょうどいいんだ。
ちょうどいいんですよ、狭いし。
確かにそういう人いるなあ。
前にゲストに来ていただいた木村さんの、めっちゃ仲の良い後輩の方もなんか。
安いですよ。
こんな場所でやってた人いましたね、そういえばね。
会社のオンライン会議とかでも、なんか廊下で撮って、あのやってるとかいう人とかも。
ああ、なんかそうだよね。
なんか特殊な場所でいる。
いろいろとやっぱり事情が、それぞれの家の事情があるんだなあっていうのは、
今日もまた会話見えた感じがしました。
そうですね、確かに。
いやいや、でもまあね、ぜひぜひ皆さんも行っていただければっていう感じですね。
ぜひ、インスタフォローしていただけるだけでも励みになりますんで。
そうですね。僕もインスタのアカウント最近作ったんで、ようやくフォローできるようになった。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
インスタとか怖くて、やったことなかった。
アカウントだけはなんかあったかな、俺も。
今一応上の3つだけはフォローしました。
ありがとうございます。
あとでフォローしておきます。
ありがとうございます。
はい。
いやいや、すごい。
うりたさんほんといろんなところに関わってますよね。
そんなことないですよ。
いやいや、そんなことあると思いますよ。
あるでしょ。
いやいやいや、そんなことないですけどね。
すごいですね、ほんとに。
それはあれですか、なんかもうお手伝いしたくなっちゃうとか、そういうやりたくなっちゃう感じなんですか?
そうですね、なんか私のこれも駅ですけど、
うわーここリソース足りてなさそうみたいなところに行くのが好きです。
えー。
なんか人足りてなさそうだなーみたいなところに働きたくなっちゃう。
あー、仕事でもそういう感じなんですか?
そうですね、そうですね。
じゃあここで足りてないから自分が行ってなんかちょっとこう貢献しようとか。
そうですね。
手伝っていきたいみたいな、そういう感じになるんですね。
そうですね。
えー。
基本的に自分が活躍したいっていうよりも手伝ってあげたいっていうパワーの方が強いですね、私の場合は。
じゃあいいっすね。
いいですか?主体性はないんですよ、でも逆に言うと。
いやいや、いいと思いますよ。
だってそれで助かる人めちゃくちゃいっぱいいると思いますし、それで喜んでくれる人もね、多分今もそうだじゃないですか。
ありがとうございます。きくらさんにそう言っていただけて。
いやいや、本当にいいな。
嬉しいな。
いやいや、それがなんかほら、そういう風にしちゃうってことだ。
のりださん自身がよくわかってることだね。
そう。
それはそれでいい。なんかいいことだなと。
なんか自分の特性をよくわかってるなみたいな。
うんうんうんうん。
そういうところどんどんどんどん言っていけば楽しいって思えるってことですよね。
そうですね、はい。
じゃあいいじゃないですか。
ありがとうございます。
どんどんどんどんやってください。
どんどん。
お前誰だよって話しちゃうんだけど。
いやいやいや。
どんどんやってくださいみたいな。
まあでもなんか強みっすよね、強みだと思いますけどね、本当に。
強みですよね、完全に強みですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なのでね、助けてほしいっていう人がいればまず声かけていただければ助けに行きますよ。
どう役に立つかはわかんないですけど。
そこでどう役に立てるかみたいなことを考えてやってきてるわけですもんね、これまで。
そうですね。
だからなんかもうリソース足りない系のことはもうとりあえず何でもやりますみたいな感じで。
そうですね、もう営業もするし、今も営業だと思ってますからね。
このポッドキャストあんぎゃん。
番組への感謝と今後の展望
そうかそうですよね。
今日で7個目なんですよ。
そうなんですか。
8月1日から。
7個目の番組でございます。
素晴らしいな、すごいな。
そういうなんかね、自分がやればいいかって思ったことに対しては結構すんなり自分も納得してできるというか。
逆に上からやれって言われると、うーんってなっちゃうから。
我が社の営業には向いてないんですよね。
活動量とか言われたくないんで私。
その辺の感覚はわかるわ。
すげえ。
共感しかねえ。
安打ちかしないでよみたいな。
共感しかねえ。
わかる。
なんなんだろうな本当に。
なんなんだろうなって思ってるんですよね。
基本従順なはずなんだけれども押さえつけられると逆に反発をするっていう。
そうそうそうそう。本当にそんな感じですね私も。
謎の感覚ですね。
福田のりらさんと似てるところというところですけど。
そうですね。
いやでもこの座ってのこのあれってでもすごくないですか。
去年やって共産とかがこれだけ集まってるみたいなのっていうのもそれはなんか。
それはその主催のお二人とかっていうところが結構頑張ったっていうところがね。
本当にお二人がすごいなって感じですね。
花太郎さんという方がコミュニティFMにずっと出演されていて。
なるほど。
そのエリアでかなり知り合いが多いっていうのもありますし。
その共産を募ることについてはかなり活動的にされていて。
それ用の資料とかもあるんですよ。
共産をねしていただくためのこういうメリットがっていう話もすごいしてるので。
そういう意味ではお二人もすごい頑張って営業されてるって感じですね。
めちゃくちゃすごいですね。
それで想定以上に集まったってことはね。
共産企業さん的にもね、万々歳でしょうし。
そうですね。
さりげにガウが入ってますね。
そう、よくわかりましたね。
ガウにはね、なんか木村さんとかキャリアコンサルタントっていう資格を僕も木村さんも取ったんですけど。
なんかボードゲームとそういうキャリアコンサルタントっていうのって結構相性が良さそうなんで。
なんか行って研究したいよねみたいな話をしたりしてるんですよね。
いいな、いつかでも僕らもやりたいですね、木村さんこういうのね。
いいよね、なんか聞いてすごく。
展示じゃないけどね。
展示じゃないんだけれども、なんつーのかそうやってこうやりたいよねって初めてやってくっていうのをめちゃくちゃ素敵だなと思って聞いてた。
それでね、自分たちのこと知ってもらってってさ、めっちゃいいじゃんって思って。
本当に。
のりださんみたいに応援してくる人とか出てきてね。
なんか最高じゃん。
本当それ、マジで本当それ。
すごくいい活動だなっていうふうに思った。
なんか励みをいただきましたっていうところがあります、本当に。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
次はこちらこそ本当にありがとうございます。
はい。
なんか結構本当に宣伝に来ていただいたっていう感じですけど、僕らが感動してしまいましたね。
そんな感じです。
それはよかったです、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかそれ以外にのりださん的に、それ以外にっていうかこれのことでもっと言ってもいいんですけれどもありますか。
そうですね。
お二人今度イベントされますもんね。
え?
違いましたっけ。
イベント?
なんかされませんでしたっけ、セミナーかな。
セミナーね。
セミナーもやりますし、その前日とその前々日にPodcast Weekendもやります。
うんうんうん。
でもね、本当にもう始まってるじゃないですか、いろんな活動が。
そうですね。
お二人でのね。
はい。
本当に応援してますんで私。
ありがとうございます。
いやー嬉しい。ありがとうございます。
みそさんのノートもすぐうちのお妻に、みそさんノート始めたんだけどとか言ってみせて。
ありがとうございます。
あんま言うなって言われてるんですけど、人間はありがとう聞いてやがるんですよ、うちの妻がね。
もう本当に品のない。
私聞いてないのに。
あ、そうなんですね。
私聞いてないんですよ。
ウケる。
超ウケる。
嬉しい限り。
奥さんが聞いてるんだ、超おもろい。
超おもろいなそれ。
でまたね、木村さんもノート始められたじゃないですか。
もう一瞬でねねねーって言って。
木村さんが今度ノート始めたんだって。
あの二人仲の、仲良しねーとか言って。
告発されましたね。
ありがとうございますマジで。
いやマジでありがとうございます。
本当に揃って、木村さんにはお世話になってますし、みそさんにもねいつも。
はい。
楽しい時間をいただいてますんで。
ありがとうございます。
応援をするぐらいしかね、恩返しができないですよね。
いやいやいや、本当に嬉しい限りですよ。
今後ともよろしくお願いします。
今後ともよろしくお願いします。
野田さんはでもあれですか、いろんなポッドキャストとかっていうのもやってますし、
年劇藤塾なんかもそうですけども。
あれもなんか元々は、あれの元々のきっかけは何でなんでしたっけ。
あれは、大成さんが一人でやってたんですよね、しばゆく。
でもさすがにもうなんか一人では続けられないって言ってたんですよね。
はいはいはい。
これも私のお助けムーブが働いて。
なるほどね。
いやもう話聞くぐらいだったら全然いきますよって言って、
私はもう準備ほぼゼロ。
新入塾生が入ってきた時だけは、
塾生の番組を大体聞くみたいなことをやってるんですけど、
それ以外はもう何にもせず、ただあいづち打って笑ってるだけみたいな。
なるほどね。でもそれもお助けモードっていうところがすごい。
そうそうそう、オールナイトニッポンみたいなね。
もうディレクターが裏で笑ってるみたいな感じですけど。
でも大事ですからね、それね。
でも大事ですよね、話聞いてもらってる感があったほうが。
そうですよね。
いやあちらでもね、なんか結構僕に触れていただいたりみたいなのがあって嬉しい限りですし、
最近大成さんと絡みがないんで寂しいのでね、
ちょっと伝えといてください。
伝えときます、はい。
お願いします。
お願いします。
はい、そんなところかな。
そんなところっすかね、木村さん。
そんなところかな。
そんなところっすかね。
はい。
じゃあとりあえずちょっと締めの方向で、
何だっけ、上昇部下の楽しきラジオではお便りを募集中です。
ハッシュタグ、何だっけ、上昇部下のラジオか、上昇部下の楽しきラジオをつけて
つぶやいていただければ拾いに行きますと言ってますけれども、別に拾ってません。
はい。
すいません。
あとLINEオープンチャットをやっています。
LINEオープンチャットの中とかでも書き込みとかしていただければと思いますし、
ご参加なんかもいただけると嬉しいなというふうに思ってますんで、よろしくお願いをいたします。
お願いします。
はい、いやいや本当に野田さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ぜひぜひ愛しの文句の方にもね、お呼びとかタイミング合えば声かけていただけたら。
そうですね、みそさん行けそうですね。
行けそうですね。木村さんは行けなさそうですね。
そう思い出してきます、俺。
お願いします。
あ、これあったみたいな。
そうそうそうそう。
そしたらもう満を持して。
満を持して。
まあでも一瞬こだわりがあるみたいなところがあったりするわけだからさ。
そうなんかね、あるんじゃない?何かが。
あると言っていいのかちょっとわからないんだけど。
きっとあるんです。
きっとある。
まあきっとね、あるだろうなと思うんだけどね。
うんうんうんうん。
んでね、まあね、ぜひ長く今後とも何卒よろしくお願いします。
にお越しのことよろしくお願いします。
はい。
じゃあそんな感じで今日は終わりにしましょうかね。
はい、のりださんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
48:37

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